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  • 編集済

    第272話 褒美への応援コメント

    未だにアレスとのことバレてない。
    いつバレるか楽しみ
    怒られるついでに白状したら?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルスのことは何時バラしましょうか。
    でも、アルスもシランに素性の全てを述べていないので、彼に白状した後かなぁとも思っています。
    結構ノープランです!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第272話 褒美への応援コメント

    ついでにソノラ達との事も白状したら?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それも良いですかね。
    まあ、ソノラのことはあっさりバレるでしょう。
    屋敷に住み始めるので。
    問題はアルスです。
    ジャスミンには何度か会っているし、大丈夫……かな?

    これからもよろしくお願いします。

  • これで御前試合なのが怖い
    互いに見せてない切り札とかもあるやろうし、ましてや殺し合いではないもんなー
    本当の本気も見たいような、そんな場面来ない方が幸せで良いじゃないかと思えたり
    今現在で強さ的な意味でもシランの横に立てるのはランタナのみだろうし やっばりメインヒロインなんじゃあ…
    そういや隊長格だとランタナの強さの順位でどのくらいなんだろ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよ。御前試合です。
    殺し合いだったら、お互いに防御結界が一瞬で砕けるくらいの威力でぶつかり合います。
    一応、ジャスミンやリリアーネも戦闘のセンスは天才的ですよ。経験が少ないだけで。
    ランタナの強さですか……相性にもよりますね。
    でも、隊長格の中でも上から数えたほうが早いです。


    これからもよろしくお願いします。

  • 次、シランとブーゲンビリアが暗闘で引き分けて婿に来ないかと誘われるの巻、の訳はないね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はっはっは。
    ノーコメントです!
    ノーコメントって言葉は便利ですよね。
    肯定も否定もしないのですから。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • どうやら元帥姉弟は、どうやら単なる戦闘狂で、頭を使った作戦(謀略など)は苦手な様子?(少なくとも、今の所そういう描写は無い)。
    只、だからといってドラゴニア王国への侵略を考えていないとは言えないけど・・・。

    どちらかの命令を受けて、赤髪の男やマッドさんが動いている可能性も捨て切れないし・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところ謀略の描写はありませんね。
    でも、二人とも軍をまとめる元帥ですからねぇ。
    一応、頭はいいですよ。
    皇女と皇子でもありますから。
    彼らは善人か悪人か……秘密です!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    引き分けに終わったようだな。
    しっかしブーゲンビリアもおっかない女性なのは確実だなw
    あw この作品に出てくる女性陣っておっかないのが多いから一人増えても変わらないかw お腹痛いw

    女性陣『あ゛っ?』

    結局こうなる定めかぁぁあぁぁァァッ!?!?(ぶっ飛ばされた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無事に引き分けで終わりました。というか、終わらせました。
    ブーゲンビリアもおっかないですよ!
    そりゃもちろん!

    紅「そうか。余はおっかないか」
    作「ひぃっ!? うっ!?」(心臓を一突き)


    紅「これからもよろしく頼む」
    作者の幽霊「セリフ盗られた!?」

  • 良い試合だった。
    試合中告白したのちょっと笑えた。
    ブーゲンビリアやっぱり良いなあの男勝りのタイプの女性あんまりいないからヒロインにならないかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何とか戦闘シーンを書けましたよ。
    試合中の告白は、何故かこうなりました。
    予定にはなかったんですけど……。
    ブーゲンビリアはどうなるでしょうね?
    彼女はヒロインになるのか、お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • どっちも人間辞めてる?笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    辞めてますね。
    ランタナは何度か人間を辞めている描写がありましたし。
    門をぶっ飛ばすとか、寸止めで人をぶっ飛ばすとか。
    でも、実はこの二人、本気ではありません。
    殺し合いではなく御前試合でしたから。
    殺し合いだったらどうなることやら。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    ストブラのネタをまさかカクヨムで見るとは!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作者の一番好きな作品ですからね!
    ストブラのような小説を書きたい、と思って書きはじめましたし。
    でも、実際は難しいです……。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    シラン→古城 ランタナ→雪菜
    「ここから先は俺の喧嘩だ」
    「いいえ、先輩 私達の喧嘩です」
    このシーンをアレンジでいれてくるか期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハ、ハードルが上がってるぅー!?
    どうしましょう。
    全然考えていなかったのに!
    ……なんか考えます。

    他にも、どこかで「疾く在れ」とか入れようかな……

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    古城先輩はいずこに?ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真祖はいますけどね、ファナが。
    シスコンはいないなぁ……と思ったらブーゲンビリア元帥がいた!
    この二人で古城の代わりになりませんかね?
    無理ですよねー。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    下から攻撃って、ドキドキしました、一番柔らかいボール潰しに行ったらどうしようかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやー御前試合でそれはダメでしょ。
    作者も一瞬考えましたけど!
    一応、正々堂々と勝負、と国王が宣言しましたからね。
    ランタナは即座に背後から攻撃しましたが(笑)

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    シラン、タンジア元帥をドM扱いしないのっ!

    にしても脳筋ってw お腹痛いw よじれちゃうw

    琥珀「《浸透波》!」

    うがぁぁああぁぁぁぁ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナは脳筋ですから。
    やられる前にやれ。これがモットーです。
    力も強いですよ! 馬鹿力です!

    琥珀「《白龍穿》!」

    みぎゃぁああああ!

    こ、これからもよろしくお願いしますぅ……。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    雪菜がいるww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雪菜を参考にさせていただきました!
    彼女、回し蹴りもしてますし。
    残念ながら、パンチラはありませんでしたけど。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    もしかして帝国元帥2人って、戦闘狂ではあるが悪い人ではない…のか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    偽っている可能性もありますよ。
    ただ単に作者が描写していない可能性が高いですけど!
    次第に彼ら姉弟の様子がわかってくると思います。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    えっぐ笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナ強い!
    決して容赦せず、追い打ち!
    いやーおっかない女性ですね。

    琥珀「おっかない女性とは誰のことですか?」
    作者「えーっと……ぐぼぁっ!?」


    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    中学生の運動能力抜群の正妻が通りますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナはヤンデレは入っていませんけどね。
    国家公認のストーカーというのは奇跡的に一致しています!
    メインヒロインも一致!
    あれっ? ランタナはメインヒロインだった……よね?

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    ランタナ、天使になるんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それもアリですね。
    魔力で紡いだ羽を使って加速……とか?
    ふむ。検討しましょう。
    ランタナの強化になりますし。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    これが単なる余興で済めば良いんだけどね・・・。

    これがヴァルヴォッセ帝国皇帝を激怒させる結果となり、特にマッドさんのフランケン達や赤髪の男の動きが活発になって、何かが起こらないと良いけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうなるでしょうねー?
    御前試合を提案したのは帝国の皇帝ですからね。
    無様に負けたらご機嫌を損ねるかも?
    何も起きないといいけど(フラグ)

    これからもよろしくお願いします。

  • 第270話 脳筋 対 狂猛への応援コメント

    ストライク・ザ・ブラッドですか??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい! その通りです!
    作者の一番好きな作品ですね。
    ゼロ距離の内部破壊攻撃と言ったら彼女の得意技しか思いつきませんでした。
    ランタナも獅子王機関で攻魔師をできますね!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第269話 閃光 対 暴力への応援コメント

    強いけど勘違いしてる系かな?次回ランタナ蝶のように舞い蜂のように刺す?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえいえ、普通に強いですよ。
    実力主義の帝国で元帥になっているのですから。
    帝国では皇女や皇子でも、力がなかったら役職につけません。
    軍のトップになっているということは、それだけ実力があるってことです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第269話 閃光 対 暴力への応援コメント

    この章のメインヒロインてランタナより目立てるんだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ……わかりません。
    ここまでランタナが目立つ予定ではなかったので。
    どうしてこうなった!?
    ノリと勢いで書いているとこうなります……。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第269話 閃光 対 暴力への応援コメント

    無双じゃないのかー
    ランタナが負けて帝国に奪われるとかはないですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無双じゃありません!
    良い感じにバトルする予定です……たぶん。
    もしランタナが負けてもそういう展開にはなりませんよ。
    御前試合なので。
    決闘ではありませんから。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第269話 閃光 対 暴力への応援コメント

    タンジアとブーゲンビリアの元帥姉弟ってあれか。
    強いものと戦うことに喜びを覚えるタイプか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、そんな感じでもありますね。
    実力主義の国ですから、帝国は。
    強い者が正義、って感じです。
    だから、強者と戦って自分を高めるのが好きな民族です。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第269話 閃光 対 暴力への応援コメント

    普通に頑丈過ぎだなこの一族…
    叩きつけただけで〇割れる…読めないでごさる、漢字力の無さが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に頑丈な一族ですよ。
    血が濃ゆければさらに頑丈です。

    『罅』でござるね?
    これは『ひび』でござるよ!
    作者は漢字力どころか語彙力もないでござる! 

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第269話 閃光 対 暴力への応援コメント

    話が進めば進むほど、元帥姉弟と、マッドさんとの関係が怪しくなって 来るな・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは・・・ノーコメントで!
    いずれわかってくるでしょう。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第268話 御前試合への応援コメント

    やられたわー、次回のランタナ先生にご期待下さい的区切りが前回だとあっさり。でもまだランタナの可愛いところや活躍が拝めると思ったら、作者さまの方に足を向けて寝られません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうでしょそうでしょ!
    読者様の予想を裏切るのが作者の楽しみなんです!
    ランタナを格好よく書ければいいんですけど……
    頑張ります!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第268話 御前試合への応援コメント

    つまりランタナ無双ということですね?笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無双になるかなぁ?
    戦闘シーンを書くのは苦手なんですよ。
    相手も手ごわいですし、どうなることやら。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第268話 御前試合への応援コメント

    ランタナさんまた活躍するの!?w
    さて、彼女の戦い方を見たかったんだよなw

    瞬殺するならいいが、帝国の面目丸つぶれになるなこれw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ活躍します! たぶん。
    戦闘シーンはどうなるかなぁ。
    苦手なんですよね。
    ランタナなら帝国のことも考えてくれるでしょう! たぶん。
    意外と脳筋なので不安です。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第268話 御前試合への応援コメント

    普通に考えたら帝国も表の最強戦力を切ってくるとは考えにくいし、この後お姉ちゃんとシランの最強通しのぶつかり合いがあるとみた
    そして買って惚れる(負けたから婿入りする)
    そういや、いままで相手が格下ばっか気がするしランタナの本気が見れるのは初めてかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はっはっは! な、何のことかなぁー?
    まあ、タンジア元帥は帝国最強ではない、と明言しておきましょう。
    帝国最強は別にいます。
    実は、ランタナが吹っ飛ばした黒獅子のリアトリス公子も本気を出せばいい勝負をしますよ。
    残念ながらそこまで鍛えていないのであっさりとぶっ飛ばされましたが。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第268話 御前試合への応援コメント

    なんかあってシラン(暗部)が止めに入るとか…
    いや、ないな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやーどうでしょうねぇー?
    ノーコメントとしておきましょうか。
    ネタバレは面白くないので。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第268話 御前試合への応援コメント

    もしマッドさんと裏で繋がっている赤髪の男がタンジアだとしたら、結果次第ではヤバい事にもなりかねないな・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    赤髪の男も誰かに従っている様子でしたからね。
    試合の結果は……お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第267話 こぼすへの応援コメント

    間違っていたら申し訳ないのですが、ヒースが来た際のシランの「二度目は喰らわないぞ」は、ジャスミン リリアーネ ヒースで三人目じゃないですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    申し訳ございません。
    作者の描写が悪かったですね。
    ノックもせずにドアが勢いよく開かれたのが二度目、という意味でした。
    文章を修正しました。
    多分これで良いはず……

    これからもよろしくお願いします。

  • 第267話 こぼすへの応援コメント

    シランは吹き出し芸を極めて王子界のグレートカブキになるといいと思います。ランタナとセレンに挟まれて婚約者たちの出番がぎゅうぎゅう詰め。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    婚約者たちの戦闘シーンとか書きたいんですけどね。特にリリアーネの。
    イチャイチャするのも話がマンネリ化しますし……
    難しいところです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第267話 こぼすへの応援コメント

    この章のヒロインこの人?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さあ? どうでしょうね?
    教えません!
    章が終わる頃にはわかるでしょう。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第267話 こぼすへの応援コメント

    ようやくおっかない婚約者たちの出番が来たようだな。
    それで、シラン。アルストリアとソノラ、あとセレンとエッチしたことについてどう説明するのかね?
    説教だけじゃすまなくなるかもしれんぞ? 何せ彼女たちはおっかな

    おっかない婚約者一同「「「「…………(青筋浮かべる」」」」

    あ、やっべww
    はーい。どうどうどう。落ち着いて落ち着いtぎゃああああああああ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当はセレンのエピソードの予定はなかったのに何故こうなった!?
    ノリと勢いと思い付きって怖いですねぇ。

    女性陣『…………』

    びくっ!?
    貴女たちのほうが怖い……ぶぎゃぁあああ!?

    これからもよろしくお願いします。

  • 第267話 こぼすへの応援コメント


    説教される
    未来しか見えんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当然説教されるでしょうね。
    どんなお説教にしましょうか。
    まだ決めていないんですよ。
    悲惨なお説教……何か考えます。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第267話 こぼすへの応援コメント

    婚約嫁ズ全員報告にくるって歌姫人気ってたけえな
    後、シランの幼い頃を知っててファン一号だと考えるとシランの使い魔だったりする?
    もしくは叔母様だったりする?(ディセントラお母様の妹さんあたりとか)
    というかシランは何回飲んだ?(飲み直した

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歌姫の人気はすごいですよ。
    各国を回っているので世界中にファンがいます。
    下手をすると、どこかの王族や皇族を凌ぐ人気です。
    シランとの関係性は秘密です。
    まあ、肉体関係があるのは確実。

    シランは何回のみ直したのでしょうね?
    一口を味わいながらゆっくり飲むので、ゴクゴクは飲んでいません。
    でも、それなりに飲んでますよね。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第267話 こぼすへの応援コメント

    感動の再会からの〜
    だと思ってたらもうすでに…
    物凄く裏切られた、さすが女誑し(褒めてる)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読者様の期待や推測を裏切るのが作者の楽しみなのです!
    本当は、最後のシーンは書く予定ではなかったんですけど。
    ノリと勢いと思い付きによってこうなりました。
    後から辻褄合わせるのが大変です……。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第267話 こぼすへの応援コメント

    この章のヒロインは歌姫セレンかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    章が終わる頃にはわかるでしょう。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第267話 こぼすへの応援コメント

    確か、シランはセレンのファンクラブに入っているんだっけ?

    戻って来て早速ヤってるって事は・・・セレンはやっぱり使い魔かな?
    という事は、翼のある魔物で歌声で人々を魅了となると、やっぱりセイレーンの可能性が高いのかな・・・??

    というか、シラン、ソノラの事も含めてこれらの事もきちんとおっかない婚約者達に報告しないと、本当に殺されるかもねw

    ソノラの事は、ジャスミンが「ソノラに手を出しても良いけど・・・」と言っている位だから許されるとは思うけど、淫魔化したソノラの姿に驚くかもねww

    問題は、ソノラ以外の二人の事をどう説明するかだよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンクラブに入ってますね。
    ファンクラブ最上級会員特権の歌が録音されている魔道具を持っていましたから。(参照59話)
    第二章の最後に名前が出て来てやっと登場しましたよ。伏線回収!
    シランとの関係は秘密です。

    女性陣にはどう説明しましょうか。
    まだお説教の内容を考えていないんですよ。
    お説教までに思いつくといいなぁ。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第266話 帰城と来城への応援コメント

    明日は、歌姫セレンかな?
    更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歌姫がちゃんと登場し始めるのは数話後かなぁと思っています。
    王城ライブの前にいろいろあるので。
    陰謀渦巻く歌姫のライブ……
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第266話 帰城と来城への応援コメント

    うーむ本来のヒロインも楽しみだけどランタナかわいいがしばらくお預けになると思うと・・・複雑。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナの可愛いシーンはしばらくお預けですね。
    イチャイチャしてたら話が進まないので!
    また別のところでデートでもさせますよ。お風呂も。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第266話 帰城と来城への応援コメント

    デコピンの空気弾で大人の男を吹っ飛ばすとかランタナも大概ひとを辞めてますよね
    ここで本来のヒロインが登場したっぽいが果たしてヒロインの座を取り戻せるのか?それとも取り戻せず残念ヒロインになるのか?果てさて…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人を辞めてますよ。
    空も飛べますし、寸止めで成人男性をぶっ飛ばせますし。
    一突きで門をぶっ壊したこともありましたねぇ。
    ヒロインについては……どうなることやら。
    作者にもわかりません。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第266話 帰城と来城への応援コメント

    ランタナとのデート回も終わりかー。
    まあ、ヒロイン章があるから……ふっふっふ!

    歌姫セレンか。第59話で名前が挙がったんだよな。
    他の読者様のコメントで知ってたどり着きましたw

    そういやケレナって歌「は」うまいんだよなーw
    ……それを台無しにするレベルのアレであることを除けばwwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナとのデートは終わりですよ。
    ヒロイン章もありますし、その前にも二度目のデートやお風呂シーンを書きたいなぁと思っています。

    歌姫セレンは第59話で出てきました。
    伏線回収です!
    第59話の時点で、彼女の登場は決まっていました。
    いやぁー長かったぁ。

    ケレナも歌「は」うまいですね。
    治癒も得意です。美人ですし。
    でも、それを全て打ち消す へ・ん・た・い!
    もう手の施しようがありません。
    書きやすいキャラではありますけど。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第266話 帰城と来城への応援コメント

    ランタナも天使の可愛さにやられちゃったか笑
    てかデコピンで圧縮空気弾とかヤバいっすね笑

    それと3人組の「流石」のとこの流れ好き笑

    後最後の歌姫ってシランが自分の女だって紹介してたでしたっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナも陥落しちゃいました。
    彼女、ぬいぐるみなど可愛いものが大好きですから。
    圧縮空気弾はジャスミンでも出来ますよ。ノーモーションで。

    まだ自分の女とは紹介していなかったと思います。
    名前が出てもはぐらかしていた気が……。
    作者もうろ覚えです。
    最初に名前が出たのは第59話のはずですけどね。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第266話 帰城と来城への応援コメント

    歌姫セレン・・・前に何処かで名前だけ出た様な気がするけど、忘れた・・・・・・。

    名前から考察すると、元ネタはセイレーンかな?

    元々ギリシャ神話では、人魚じゃなくて人面鳥身の怪物だったからね。
    でも、それじゃ安易かな・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第59話とか、親龍祭の前に出した気がします。
    彼女の正体は……秘密です!
    意外と考えていそうで考えていないのが作者ですからねぇ。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第266話 帰城と来城への応援コメント

    ふむ、歌姫か…
    良い属性ですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    良い属性ですよね!
    ずっと前から出そうと思っていたんです。
    なので、何度か名前だけは登場していました。
    彼女が某世界樹みたいに変態じゃないことを願います。

    これからもよろしくお願いします。

  • 信じてましたよ、兄様!
    って無垢に臓腑をえぐりに来るスタイル。
    そして今回もランタナが可愛すぎ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嫌な信じられ方ですね。
    裏がないのがまた・・・
    ランタナ、可愛いですよね。
    もうヒロインは彼女だけでいいかも・・・
    ※作者の勝手な意見です!

    これからもよろしくお願いします。

  • ランタナからゴーサインが出ましたね笑

    てか弟よ…
    未亡人に手を出すことを予想していたのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出ちゃいました。
    ランタナさん、可愛い・・・

    女誑しで有名ですからね。
    未亡人に手を出してもおかしくはない、と常々思っていたのでしょう。
    恋人夫持ちには手は出さない、はず……くらい信じられていますよ!(笑)

    これからもよろしくお願いします。


  • 王族の皆んなが女誑かしの
    ような気がしてならないw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは否定できない!
    王族の義務は血を残すことですからね。
    それに、代々秘密会議も開催されています。
    女性の口説く方法、というものが脈々と受け継がれているのかもしれませんよ。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    >「俺を真似してもなぁ。逆に格好悪いと思うけどなぁ」

    実際、シランが癒しの天使を見習ってエルネスト兄上に笑顔を見せたがかえって露骨に警戒されたんだしww え? 違う?w

    >「なるほど。ついに子持ちの未亡人にまで手を出しましたか。いつかやると思っていたんです! 信じてましたよ、兄様!」

    おい、孤児院のガキんちょ達と似たようなこと言うんじゃねーよwwww

    >「男が女性に似合うものを見つけてあげるのもデートだぞ。それに、彼女たちを自分好みの美しい女性に仕立て上げるのも楽しいと思わないか?」
    >「ただし、女性の意見も取り入れるように! お互いに納得したものを選ぶんだ。アーサーなら押し付けられる辛さは知っているだろ?」

    へぇ~いいこと言うんじゃねーか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シランは弟に信頼されてますねぇ!
    あれっ? 信頼ってなに?
    シランはいいことを言いますね。
    流石女誑し。
    作者も見習いたいと思います!
    出会いがないから無理か……

    これからもよろしくお願いします。

  • 流石無自覚女誑しw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。
    ですが、これは使い魔たちに教育された結果です。
    さらに、最初のきっかけは母のディセントラだったり……
    英才教育ですね!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第264話 つい・・・への応援コメント

    発情期抜きでもセレネちゃんを生んだの?その時何があった?そして婚約者のいる女顔の弟とのブロマンスも始まりかねないシランの活躍。もう正統派ヒーローで良いのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えーっと、言いづらいのですが、無理やりです。
    テイアさんが所属していた獣人の部族の族長の息子に犯されました。
    心の身体のバランスが崩れ、発情期は起きない。でも、身体は成長していくので妊娠を・・・
    子育ても忙しく、勝手に借金の連帯保証人にされて身体は痩せていく一方。
    発情期の暇も余裕もありませんでした。

    ※部族と族長の息子(セレネの父)は親子を王都に置いて出発し、その後モンスターに襲われ全員死亡している。

    だから、テイアさんは愛し合う行為というものを知りません。頭では知識として知っていますが、心や体は理解していません。
    シランの庇護の下で初めて安らぎを得られているテイアさん。心と体のバランスが吊りあった時、今までの反動が襲ってきて・・・
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    最後の日長石と月長石のルピがどちらもムーンストーンになっています、日長石の方はサンストーンじゃないですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気付きませんでした!
    誤字報告ありがとうございます。
    すぐに修正しました。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第264話 つい・・・への応援コメント

    テイアさん、第5章ではヒロインなのか微妙な所があったけど、本当にヒロイン入りしそうだね。

    そしてテイアさんにまさかの性癖がw

    ヤバい、雌豚が何かを感知したぞ・・・。

    セレネちゃんに見られでもしたら・・・(-_-;)

    シランは、ロリコン疑惑が更に加速か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、後からじわじわと仲良くなるタイプのヒロインなのです。
    これも想定通り。
    章で必ず結ばれる必要はないかなぁと思い、現在、シランはテイアさんを無自覚に着実に攻略中です。
    まあ、もう既にお風呂に入るくらいの好感度はあるんですけどね。

    セレネちゃん・・・でも、シランの覇気を浴びて『すごーい』とか言ってますよ。(参照219話)
    やはり親子なのか・・・

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第264話 つい・・・への応援コメント

    >「あん? 坊主は黙ってろ。両手に花持ってんじゃねぇか! そのまま家でも駆けこみ宿にでも行ってろ! それとも、ミルクを飲みに行きまちゅか~?」

    んんwwwこれは大層見事な煽りスキルですなwwwww

    ―――お前みたいな奴は反吐が出るんだよ。
    痛い目に遭いたくなかったら二度とテイア達に近づくな。

    まあ、結局尾行がバレちまったが、事なきを得たからいいっかwwwww

    >日「ふふふ……」
    >作「みぎゃぁああああああああああ!?」

    あ~あ、またやられちまっただ……。何時もの事だけどww

    この際だから! セレネちゃんとアーサーとメリル嬢とポリーナ嬢にテイアさんの性癖を暴露s

    日「ふふふ……」

    ゲー!? 冷たいニコニコ笑顔浮かんでるんですけど!?
    一先ずにgうぎゃぁああああああああああ!?(ビームを食らった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すいません、訂正です。
    『駆けこみ宿』ではなく、正しくは『連れ込み宿』でした。
    修正しました。


    いやー今回もやられてしまいましたよ。
    太陽光に似た光線でこんがりと焼け焦げました!
    作者に容赦ないです。
    お子様たちに言うのはまだ早いですよ。
    というか、まだ本人が気づいていませんし。
    さて、自覚するのは何時になるかな?

    日「…………」

    ちゃ、ちゃんと可愛く描写しますかrぎゃぁあああああ!


    これからもよろしくお願いします。

  • 第264話 つい・・・への応援コメント

    テイアさんまさかのそっち系笑

    そしてランタナとテイアさんはもう責任取らないとねシランくん笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさかのそっち系でした!
    一児の母で色気ムンムンの未亡人があの性癖・・・エロくないですか?
    実は、若干ですがもう既に片鱗を描写しております。(参照220話)

    ランタナともテイアとも裸でお風呂に入っているシラン。
    もちろん、責任は取らせますよ!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    ランタナ天国はまだ続く。これでヒロイン回は別にあるというのだから天国わんこそば状態。アーサーたちの初々しくていいし、ニマニマしちゃって人前では読めません。


  • 編集済

    第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    >女性二人にリードされている弟の姿はとても微笑ましい。尻に敷かれている片鱗が……。やはりか。

    やはりか、ってどういうことなのwww シランwwww

    >純粋で眩しく初々しいデート。見ているこっちが恥ずかしくてニヤニヤしてしまう。
    >いやー若いなぁ。アーサーよ。君はそのまま純粋に育ってくれ。

    贅沢に言わないけど、健やかに育って生きていけばあそれでいいんだ。
    勿論、人としての道を踏み外すような真似をしない限りは……ね。

    >「お願いですから、両親の話題は勘弁してください! 何でもしますから!」

    ん?今何でもするって……言わないでwwwwwwwww

    >……テイアさんとセレネちゃんのお店だ、ここ。

    ……アーサーとメリル嬢とポリーナ嬢が初めてテイアさんとセレネちゃん親子と会うのかな。


  • 編集済

    第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    ランタナの部下ノリがいい笑

    そしてまさかのお店に行った笑

    そういえばランタナの瞳の色がアンバーなのはよく出てますけど容姿の他の部分って説明ありましたっけ?

  • 第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    ランタナがんばれ

  • 第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    ランタナさんのヒロイン力が天元突破しそう
    おかげで他のヒロイン置いてきぼり気味
    (スランプとはなんだったのか筆の進みようである、さすがお気に入りである)

  • 第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    ランタナって章の前半に高確率で出てくるので一番出番が多い気がしますね。
    そしてこの章でもってゴールしないということは、他のキャラとは一人別路線と言うことで、作者の愛を感じます

  • 第263話 疲れきった騎士への応援コメント

    何なんだ、このランタナのヒロイン度は!?

    アーサーはテイアさんとセレネちゃんに会った描写は今まで無いからその点に関してはシランも心配しなくても大丈夫だろうけど、問題はポリーナ嬢が 二人の事を知っているかどうかだろうね。

    もし顔見知りだったら、癒しの天使が色々暴露しちゃいそうw

  • 第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    しかしますます初期タイトル及び作品序盤の扱いは何だのかということになってきたでござるな。
    女癖は悪いけど市民に慕われ評判がいいけど格下貴族が舐め腐ってげしげし出来る王子。謎の存在だ……。

  • 第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    一万人おめでとうございます❗👏
    涙を流すたび男は格好良く、女は綺麗になるんだ。人生嬉しいことも楽しいことも辛いことも悲しいこともある。泣くのは普通だ
    って、名台詞ですね。名台詞製造機グーズ。しかし残念部分はもしかして下着王並み?

  • 第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    あの子たちは天使だからロリじゃないんですね?笑

    そして忘れてたけどランタナとはもうほぼ婚約者になってた笑

  • 第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    ランタナのヒロイン章まってます( ̄・ω・ ̄)

    10000人おめでとうございます!


  • 編集済

    第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    >「わかったか? 手を出されたり侮辱されたりしてキレるのは必ず女の方だ。むしろ、婿殿は抑え役だ。ただ女を侍らせてもこうはならねぇ。余程婿殿を愛していないとな」

    そうよ、あの失禁令嬢をマジで殺しにかかったり、リア……なんとかに殺気を隠さずにいたんだしw
    まあ、そこもいいところだねwww おちょくれるsあ、皆様がた落ち着kウボァー!?

    シリアスSIDE

    貴方たちが出逢えたおかげで、シランはランタナと出会うことができた。
    そのランタナのおかげで傷ついたシランを救うことができた……。

    ――――グーズさん、サルビアさん、ありがとう。
    そしてシラン、ランタナを幸せにしてあげて。

  • 第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    人生の先輩(としうえ)カッコイイと思ってたのに…(サルビアさんが心の中呼び捨てだっけ?)
    そしてヒロイン回じゃないのにランタナのヒロイン力、本番はどうなるんだ
    ロリコン呼ばわりは癒しの天使達に誰よりも懐かれてるから、嫉妬かも知れないね


  • 編集済

    第262話 夫で父親 後編への応援コメント

    ロリコン疑惑の原因は、やっぱり癒しの天使達に懐かれている事が影響しているのかな?

  • 第261話 夫で父親 前編への応援コメント

    大人たちもカッコいいのが多いっすね、ダメなときはとことんダメなのも多いけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構行き当たりばったりで書いてるんですけどね。
    思いついて良かったです。
    グーズのキャラ、意外と好きです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第261話 夫で父親 前編への応援コメント

    ほんと両親の話で小説かけますね
    いつかSSで出します?笑

    てかランタナってシランのこと大好きなんですね笑
    早くヒロインの章まで行きましょ?笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    両親の話、どうしましょうね?
    書くとしたらランタナのヒロイン章?
    覚えてたら書きます。
    ヒロイン章にはもう少しかかりそうです。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第261話 夫で父親 前編への応援コメント

    なる程、ランタナの両親にそういう経緯があったとはね……。
    イッツ!ドラマティック!!

    >「口を開けば殿下殿下殿下殿下! どんだけ好きなんだよっていうくらい婿殿の愚痴を言ってるぞ」

    シ~ラ~ン~? ランタナさんを悲しませちゃダメでしょー?

    >『でも、女誑しの殿下は噂とは全然違ってお優しい方です……女誑しですけど』

    大体そうだから始末に負えないwwww

    そんで、おっかない婚約者たちは大丈夫だよなー?
    あのマッドアルケミストがいろいろ動き出すからよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応以前お風呂に入った時に軽く述べていましたけどね。
    多分、矛盾はないと思います。
    ランタナのヒロイン力に負けている婚約者たちですが、この章で活躍できたらいいなぁ……
    マッドアルケミストが動く予定なので。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第261話 夫で父親 前編への応援コメント

    ランタナのヒロイン度が、回を増すごとに上がっている感じがする。

    このまま平民枠にすんなり収まりそうな気がするw

    ランタナなら、腹黒貴族相手でも充分渡り合えるだろうから、プレッシャーに潰れる事は無いだろうねww

    しかし作者様、ヒロインやたら増やし過ぎている様な気がするけど、本当に大丈夫?

    只でさえ空気になって来ているヒロインや活躍が少ないヒロインも出て来ているのに、話を広げ過ぎて収拾つかなくなって来ていない??

    まぁ、最終的に20章位になるという事だったと思うから、まだ話の半分も行っていないので大丈夫だとは思うけど・・・。

    今後はマッドな製造者の人形たちも動き出すと思うけど、今の所マッドさんへの忠誠心が高そうだから裏切る可能性は少なそうだけど、もし裏切り者(シランの使い魔に鞍替え)を出す様な展開になると、本当に話が何処まで広がってしまうのか・・・・・・。


    これからは暗闘や本格的な戦い(戦争)の描写も増えて来そうだし、あのクズ公子も何か企んでいそうだから、もう少しヒロインの数を絞った方が良さそうな気も・・・・・・。
    特にマッド製造者さんは色々狙っているみたいだしね。
    ヒロインの誰かとイチャイチャしている間に、他のヒロインに危険が及びそうだしね・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒロインの数ですね・・・
    はっはっは! もう諦めました!
    設定を深く考えずにノリと勢いで書き始めたこの作品です。
    もはや手遅れですね。
    ここまで来たら書きたいものをとことん詰め込もうと思っております!
    問題は、戦争のような戦いを書けるかどうかです。
    作者はラブコメが得意なんですよね・・・
    頑張ります。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第261話 夫で父親 前編への応援コメント

    今回のメインヒロインはランタナだな(確信)
    そういや、ランタナが一般枠になるのかな(一台限りの貴族の騎士爵とかあるのかな?)
    後、メインヒロインジャスミンやリリアーナ成分が欲しい(ー_ー)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この章はランタナのヒロイン章じゃないんですけどね。
    なにこのヒロイン力。
    ジャスミンやリリアーネはもう少しお待ちください。
    ランタナのヒロインシーンが終わったら登場すると思うので。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第261話 夫で父親 前編への応援コメント

    いい話ですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですなぁ。
    ふと思いついたのがこのエピソードでした。
    ニヤニヤしながら書きましたよ。
    ついつい長くなったので前後編です。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第260話 あいがんへの応援コメント

    二つの「殿下ぁ……!」のイントネーションの違いとか、ランタナの表情や動作とか、目の前で起きてるかのように感じます。このままアニメ化希望。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは良かったです。
    読者様が想像しやすいように描写しているつもりでしたから。
    アニメ化……夢ですよね。
    まあこの作品は書籍化する程のクオリティではないので、妄想でお楽しみください。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第260話 あいがんへの応援コメント

    何この人マジ可愛すぎwwwww

    誰ですって? ご存知ないのですか!?
    彼女こそ、モブ役からチャンスを掴み、ヒロインの座を駆け上がっている超時空シンデレラ、ランタナさんです!

    ……なーんちゃってw

    ブーゲンビリアがガン〇ムのララ〇みたいな立ち位置……
    彼女は、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!

    ……というのは嘘ぴょんでww
    つーかあっち『赤い』しってタコ殴りはやめ(殴打

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当にシンデレラストーリーのキャラですよ。
    初登場は、キャラが足りないから、と適当に考えましたから。
    過去の自分、グッジョブ!
    ブーゲンビリアですか。
    彼女は彼女で・・・

    ネタバレは禁止ですよね!
    作者も殴られそうなので口にチャックをします!
    えっ? 殴れば気絶する? ぐはっ!?


    これからもよろしくお願いします。

  • 第260話 あいがんへの応援コメント

    いやマジでランタナ可愛すぎません?笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやマジで可愛すぎます。
    誰よりもヒロインしています。
    こういう予定じゃなかったんですが・・・
    普通にアーサーの後をつけるだけだったのに。
    どうしてこうなった!?
    でも、グッジョブ!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第260話 あいがんへの応援コメント

    念願のランタナヒロイン回。
    ゴールすることを願います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナのヒロイン回ですね!
    でも、彼女のヒロイン章じゃないんですよ。
    まあ、ゴールすることは確定です。
    どのような結末になるのか、それは秘密ですが。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第260話 あいがんへの応援コメント

    最初はモブだったランタナが、まさか此処まで活躍、出世するとは。

    そして、シランはランタナの両親にどんどん外堀を埋められているw


    もう、どこぞのシスコンルビー元帥なんか、最後まで敵で良いんじゃない?ww
    ガ◯ダムのラ◯アみたいな立ち位置で良いんじゃないの?www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作者も驚いていますよ。
    過去の自分、グッジョブ!
    まあ、シランとランタナは婚約しているようなものだし、良いのではないでしょうか? (第85話参照)

    シスコンルビー元帥ですね。
    彼女もいいキャラしてるんですよ。
    シスコンですけど。
    すぐにわかると思います。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    ランタナはこの作品で希少な真っ当なヒロイン。はっきりわかんだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当にその通りです!
    この作品は癖が強いキャラが多いですからね。
    読者様に印象付けたいから、という理由もあるのですが。
    癖がないとどこかの蒼い人みたいに影が薄くなりますので。

    蒼「背後、がら空きですよ?」
    作「い、いつの間に!? う゛っ!?」


    これからもよろしくお願いします・・・

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    ランタナさんめっちゃ可愛いです
    どうかシランと末永くお幸せに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナ、可愛いですよね!
    幸せになるのは確定ですが、もうちょっと焦らしますよ!
    ヒロイン章までお待ちください。


    でも、可愛いシーンがもう出てこないとは言っていない。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    メインヒロイン認定。作者さまがそう言えば神の啓示と同じじゃないですかヤダー。このままランタナ回を100話くらい続けてもいいのよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はっはっは! 何のことですかー?
    いや本当に可愛すぎません?
    ランタナのようなヒロインのみと結ばれる作品を書きたいくらいですよ。
    少しの間ランタナのヒロインシーンが続きます。
    後はヒロイン章をお待ちください。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    このたまに見せる照れたとこめっちゃ好きです笑
    ランタナがいつヒロインになるのか…

    そしてキャラ濃い人多すぎません?笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナの照れは可愛いですよね。
    彼女のヒロイン章はもう少し待ってくださいね。

    キャラが濃いのは読者様に印象付けたいからですね。
    濃い方が覚えやすいでしょ?
    それに、こんな両親から生まれたら、真面目に育ちそうじゃありません?

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第259話 比翼連理への応援コメント

    最初はモブとして登場したが、まさかここまで活躍するとは。

    >「「 どうか娘に手を出してください。両親が許可するので! 」」

    ええ! ちゃんと責任取らせますとも!!
    ……おっかない婚約者たちにちゃーんと報告しとこーな!シラン!
    でないとひどーい目に遭うからねー!

    「「「「…………(感情が抜け落ちた表情」」」」

    あのすみませんボコるのはマジで勘弁してぶげら!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう既に裸の付き合いをしていますからね。
    ハグもしてますし。
    これはもう手を出したことになるのでは!?


    こういうのは本人の口から言わせないと八つ当たりが……遅かったか。
    南無阿弥陀仏。
    まあ、シランが黙ったままなのは全て作者である私のせいなのですが!

    「「「「…………(殺意の視線」」」」


    ……あっ! ぐぎゃぁっ!?


    ご、ごれがらもよろじぐおねがいじまずぅ……

  • 第259話 比翼連理への応援コメント


    最近毎日更新が嬉しい
    そして、ランタナの出番が
    増えて嬉しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近頑張っております。
    書いてたら次から次に話が思いついて……
    でも、他作品は全然手をつけていないんですよ。
    ヒロイン章ではないのに、この章ではランタナはよく出てくると思います。
    流石ランタナさん!
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    本丸の最上階の1つ下まで完全に落とされてますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    陥落しているのに城主だけが気づいていないだけかもしれませんよ?
    本人が自覚するまで甘々シーンを続けたいです!
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    大丈夫です。
    私の中では、間違いなく登場時からメインヒロインです。
    ゲームのヒロインの名前に使ってマス。
    ( •̀ω•́ )✧キリッ
    ランタ…


  • 編集済

    第259話 比翼連理への応援コメント

    最初はモブとしての登場で、今までは普通のヒロイン候補だったけど、今回のランタナは可愛く見える。

    ソノラが脱落(降板)した枠に、そのまま収まるのか?

    でも残念ながら、今章のタイトルから考察すると、ランタナはヒロインでは無いんだよね。

  • 第259話 比翼連理への応援コメント

    やばい今回のランタナ可愛い

  • ランタナ、どストライクなのでシランだけでなく俺の理性にもがんばってほしい。シランに憑依するアプリを作って売ってくれませんか?

  • 最近キャラの濃い新キャラがよく出てくるなぁ笑


  • 編集済

    『ヒヨクレンリ』って比翼連理なアレ?w

    >「一応携帯用の武器は持ってきているんだろう?」
    >「はい。左右の靴の中と底、両太もも、お腹に一本、腰に二本です」
    >「ちなみに、手首や髪に巻かれたリボンも魔力を通せば硬質化する魔法付与付きです。いざという時はこれで敵を斬れます」

    なる程、不審者がいたらこれで撃退するわけか。

    >「Oh~! My cutey beauty sweety! オレの愛しい人よぉ~~ぶげらっ!?」

    >そんな男性を、ランタナは情け容赦なく、一切の躊躇もなく、固く握りしめた拳でその顔面を殴り飛ばしたのだった。

    いきなり!?w 従業員らしき男性大丈夫かな?w
    まあ、ナイフがなくなってもww 拳で大丈夫な気がww


  • 編集済

    初っぱなからランタナの名前がランタンになってますよwww

    つまり、宿屋『ヒヨクレンリ』がランタナの実家で、ポリーナ嬢はランタナにとって妹の様な存在なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誤字報告ありがとうございます。
    すぐに修正しました。
    全然気づかなかった……。

    まあ、そこら辺の内容は次回判明すると思いますのでお楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第257話 お忍びの依頼への応援コメント

    メリルもいいけどアーサーもいいね👍そして唐突に始まるランタナターンウェルカム。

  • 第256話 エロ爺への応援コメント

    YES,ロリータ! YES,タッチ!って、どうすんだこの宗教。

  • 第257話 お忍びの依頼への応援コメント

    この作品の世界線での疑問纏め

    其の一世界情勢に関して
    ドラコニア王国内での東西の諸問題 所謂イタリアラインとギリシャラインとの対立関係

    所謂ハンガリーとバルカン半島領域の空白地域が何なのかに関して そう人や亜人が暮らせない程の劣悪な環境なのか其れとも巨人等の容易に追い出せないのか

    何故帝国とドラコニア王国が仲が悪いと言うのにドラコニア王国は敵の敵は味方理論で公国を味方につけないのか

    そして帝国は何故ドラコニア王国との対峙の関係をする際に皇国を自身の陣営に引き込ませるために政治工作をしないのか

    そしてなぜ今まで争って居たのに見た感じシランの親父殿の治世かで帝国と直接的に矛を交えない関係にまで落ち着かせる事が出来るのか

    其の2 ドラコニア王国の王族に関して

    仮にシランのドラコニア王家の家長である存在がシランの御祖父様なら何故こうも自由奔放な事をして居るのに家臣は忠言をしなかったのか

    そして仮にドラコニア王家の家長殿が前シランの御祖父様が述べた「老い耄れ」と言って居たアーノルド公其の人なら何故彼はシランの御祖父様より立場上カエサルさん以上の年寄りなのに王の座に付けなかったのか

    そして曲りなりにも問題なのは彼は何故引退をしないのだろうか其れとも引退をする事が出来ない状況下に置かれて居るんだろうか

    シランの叔父や従兄弟はシランの事を唯のロクデナシと言うのか其れとも猛獣共を従える危険因子と思って居るのだろうか