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  • 第287話 嫌な予感への応援コメント

    姉妹丼全然アリじゃないっすかね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作者も全然ありですよ!
    書こうと思えば普通に書けます。
    ただ、全部明言しちゃったら面白くないでしょう?
    なので、まだ秘密です。
    言葉を濁しておきます!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第287話 嫌な予感への応援コメント

    こ、これは姉妹丼来るのか!?
    いや、流石に来ないか… |・ω・*)チラ
    「姉妹丼は来まs………」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    姉妹丼になるとしてももっと後でしょう。
    この章のヒロインは別にいますし。
    でも、作者の考えからすると姉妹丼は・・・

    これからもよろしくお願いします。

  • 第287話 嫌な予感への応援コメント

    そんな気はしてた
    ただ妹と言っただけで実妹とはいってないから直系かは解らないとこがきになる
    姉妹丼くるこれ?なんなら主従丼でもええんやで

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ビリアはちゃんと最後に『実の妹』と言っていますよ。
    コッソリ言ったのでわかりづらかったですかね?
    ビリアとアルスは血の繋がった姉妹です。
    姉妹丼はどうでしょうね?
    でも、この流れからするといつか・・・
    主従丼枠はヒースとエリカですかね。
    ヒースの専属侍女がエリカですから。
    あと、親子丼枠がテイアさんとセレネちゃん?

    これからもよろしくお願いします。

  • 第287話 嫌な予感への応援コメント

    姉妹丼一直線⁉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はっはっは! どうでしょうね!?
    姉妹丼を狙うのならビリアを説得し、落とさなければなりません。
    難易度高いですねぇ。
    シランは何度か死ぬ目に遭うでしょうね。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第287話 嫌な予感への応援コメント


    シランくんアホなの?w

    自ら修羅に入るとは流石です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アホかもしれませんね。
    でも、気になってしまったので仕方がありません。
    それに、修羅場に入ると作者が喜びます!
    シランなんて爆発四散しろぉー!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第287話 嫌な予感への応援コメント

    BGMスタート。

    アホだなぁ? そうだよアホだよぉ!
    アホだなァ? それがッ! どうしたアホだよォ!
    アホだなお前、女と関わってまたまたドジしてるゥ!!

    亡霊の迷宮を攻略した後、帝国の貴族令嬢と恋仲となった。
    やがて関係を持っていたが、実は第一皇女の妹だったァァ!!
    そうだよアホだよッ! アホだなッ?!
    盛大にヤっちまったぜ! アホだよッッ!!

    婚約者たち「「「「その話を詳しく!!!!」」」」
    フウロ&ラティ「「アルス様をたぶらかしたバカ男はどこだァーーー!?」」

    うぉ!? いつにもましておっかないよ君たtせむらああああああああ!!!(彼方までぶっ飛ばされた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色んな意味で盛大にヤッてますね。
    でも、今更感がありますね。
    公爵令嬢が二人に皇女と大公令嬢の婚約者。そこに一人皇女が加わっただけです。
    あと何人増えるのだか・・・

    女性陣『へぇー……まだ増えるの……』

    あっ、こ、これはですね、作者が調子にノッて・・・
    すんません。全て作者のせいでsぎゃぁあぁあああああ!

    これからもよろしくお願いします!
    (ぶっ飛ばされるのに慣れた)


  • 編集済

    第287話 嫌な予感への応援コメント

    うん、やっぱりねw

    バレたら修羅場以上の展開しか見えないww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確実に修羅場になるでしょうね。
    いや、処刑?
    たぶん、先ほどの戦いよりも激しいものになるでしょう。
    それは何時になるのかなぁ・・・?

    これからもよろしくお願いします。

  • 第287話 嫌な予感への応援コメント

    うーん、想像はしてた!
    だけどシランどうすんの?
    恋仲どう言うのをバラすのはやばいけど
    会ったことがあるくらいなら大丈夫?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    でしょうね!
    会ったことがあるくらいならセーフでしょう。
    恋仲だとバレたら・・・地獄ですよ。
    力試しという名の修羅場もとい処刑は確実です。
    シランどんまい!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第287話 嫌な予感への応援コメント

    うん
    そんな気はしてた笑

    これは知られたら大変だあ笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですよねー。
    知られたら修羅場もしくは地獄もしくは処刑です。
    全部結果は同じ。
    シランが死にかけるでしょう。
    どんまい!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第286話 借りへの応援コメント

    バインッ! バインッ!
    って、ここまで力強いバインバインは初めて見ました。そのあともえっちい描写が所々にあるのになぜか最上級のマグロの描写をされているかのような「力こそパワー」を感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エロく書こうと思えば書けるのですが、警告を受けそうなんですよね。
    ある程度読者様がイメージしやすいように描写しつつ、でも警告を受けないようにエロさを減らそうと思った結果、こうなりました。
    それに、こんな感じのほうがブーゲンビリアらしいと思いましたので!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第286話 借りへの応援コメント

    ありがとう、姐さん!!
    それにしても、なんでこのタイミングで女湯の魔道具が壊れてるんだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何故壊れているんでしょうね?
    どこかの優しい作者の仕業でしょうねー。
    クリスマスには少し遅れたけど、ご都合主義をプレゼント!
    シランも読者様も喜んでくれるといいなぁ。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第286話 借りへの応援コメント

    ブーゲンビリア元帥は、王国の事を割と気に入っている様子?

    という事は、ドールメイカーとは関わってなさそうかな・・・??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    とても言いたいけどネタバレ厳禁!
    判明するときまでお待ちください。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第286話 借りへの応援コメント

    この章ブーゲンビリアが1番ヒロインしている気がする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナさんもいますよ!
    何故かこの章のヒロインでもないのに目立つ二人。
    どうしてこうなった!?
    でも、可愛いので許す!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第286話 借りへの応援コメント

    この人戦闘狂だけど割と好きなキャラかも笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですか! 良かったです。
    作者も結構気に入っているキャラです。
    彼女に関しては、これからいろいろ判明するのでお楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第286話 借りへの応援コメント

    これシランが暗部ってバレたら自作自演って思われるんじゃね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自作自演というか、『あれだけの戦闘力を持ちながら、高度な治癒魔法も使えるのか!?』と感心されると思います。
    怪我するのは承知の上で戦っていますから。
    例え暗部だとバレたとしても、彼女の態度は変わらないでしょう。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    なっ、なにぃー
    このままお風呂展開だとぉー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お風呂展開ですよぉー!
    やっぱりお風呂での語らいが一番ですよね!
    妄想が捗る捗る……おっと。
    お楽しみ!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    風呂かあ、やられましたよ確かに。でも戦いだけでは終わってほしくなかったので嬉しい驚きですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    むしろ、この後の風呂のために二人を戦わせました(笑)
    ブーゲンビリア元帥とお風呂、一体どうなるのでしょうね?
    作者の妄そ……想像が上手く伝わるように書けるといいなぁ。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    次回、胸熱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いろいろな意味で胸熱!
    ブーゲンビリアの場合は物理的に熱いかも。そして、厚いかも。
    ふっふっふ。カクヨム様の表現ギリギリを攻めていきたいと考えている作者です!
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    やっぱり
    妹の事かなー?!
    追い出されるハメになった事やし


    ランタナしかりブーゲンビリア元帥も
    そうだけど強いヒロインに魅力を感じるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    彼女の事情は後々判明するでしょう。
    お楽しみに!
    ブーゲンビリアも素敵なキャラですよね!?
    ランタナとは違う姉御肌なんです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    >「そんなの決まっているだろう?」

    >ブーゲンビリア元帥は辛そうに微笑む。そして咆えた。

    >「愛する者を守るためだ!」

    姐さん……それが貴女が強くなろうとするための理由なのか。

    そして男湯でも構わず入ってるんですけどwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ブーゲンビリアの心が垣間見えたシーンですね。
    このシーンはちょっとグッときてしまいました。
    彼女はランタナとは違うタイプの姉御キャラです。
    ランタナ・・・包容力のある優しい姉御
    ブーゲンビリア・・・サバサバした男らしい姉御
    どちらも素敵です。
    そして、男湯に突撃してきたブーゲンビリア。
    果たしてどうなるのか!?

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    守れなかった愛する者・・・それって、皇帝に殺されたっていうアルスの姉か?それとも、家を飛び出したアルス自身か??

    そして、正体が、ブーゲンビリアにバレるのか???

    となると、敵に回るのは回避出来そうな気もするけど・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルスの姉は、正確には、家の継承権争いに巻き込まれて毒殺されました。
    父親はそれを聞いても顔色一つ変えませんでした。

    次回、正体がバレてしまうのか!?
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    ついに正体がバレるか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    バレるかバレないか、次回以降を読めばわかります。
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    超期待!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご期待ください!
    あまり詳しく描写しすぎると警告を受けそうですけどね!
    でも、ギリギリを攻めていきたいと思います。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第285話 ダンスの終わりへの応援コメント

    何してんのこの人笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何してるんでしょうね?
    まあ、お風呂でしょうけど。
    この作品では何かと多いお風呂シーン!
    ご期待ください。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第284話 美しき戦闘狂への応援コメント

    シランくんはまだ余裕がありそうな言動ですね…いや、痩せ我慢か?
    どちらにせよシランはこれが本気なんだか、本気じゃないんだかわかりませんねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    殺し合いではなく試合なので余裕はあります……少しは。
    一応、シランは本気ですよ。
    本気だけれど全力ではありません。
    ブーゲンビリア元帥もです。
    長距離走みたいなものです。
    本気で走っているけれど、全力疾走じゃない……みたいな?

    これからもよろしくお願いします。

  • 第284話 美しき戦闘狂への応援コメント

    余の身体の火照りが止まらない
    って、このあとベッドの上の戦いに進展してそこでまた言いそうな気配⁉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あり得そうですねぇ。
    戦いが終わった後どうなることやら。
    もしシランが勝ってしまったら・・・

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第284話 美しき戦闘狂への応援コメント

    とんでもねえ化け物じゃねーか、ブーゲンビリアの姐さん。
    戦闘技術もそうだが、衝撃波も一瞬で把握する洞察力も相当だな。

    ……確か、ブーゲンビリアの姐さんは自分よりも強い男にしか興味を示さねえよな?あの時アルバートの求婚を断ったんだし(第213話)。
    となれば、シランの実力を見抜いたってんのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    化け物ですよ、ブーゲンビリアは。
    帝国最強ですから。
    本人が空間すらも切り裂くので、衝撃波も何となく察しました。
    彼女の考えや想いについては、後々出てくるのでお楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第284話 美しき戦闘狂への応援コメント

    本当に化け物の様な戦闘狂だな・・・。

    本当の戦闘になったら、大変な事になりそうですな・・・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさしく化け物レベルの戦闘狂です。
    本当の戦闘なら、訓練場を一撃で壊すことが出来ます。
    全力の戦闘を行う日が来るのか・・・作者にもわかりません。未定です。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第284話 美しき戦闘狂への応援コメント

    いやぁ…
    この戦闘狂マジで化け物やないですか…
    相手するの大変そうだなぁ笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    化け物ですよ、本当に。
    これでまだ全力ではありませんからね。
    この勝負、どうなることやら。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    伴天連の行事なんか関係ない‼仕事だあああぁぁぁ‼
    ブーゲンビリア元帥にクリスマス潰してほしい。頼むぜ帝国最強。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お仕事、お疲れ様です!
    ブーゲンビリアにクリスマスを潰して欲しいというお願いですか。
    では聞いてみましょう。

    紅「ほう? サンタクロースを血祭りにあげればいいのだな?」
    作「そ、それはやめてぇ~!」
    紅「では、世の中のカップルどもを突き刺せば」
    作「…………心が揺れるけどやっぱりダメです」

    結果、ブーゲンビリアに頼むと聖なる夜に血の雨が降ります。
    それでもいいですか?


    これからもよろしくお願いします。

  • 第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    おもろくなってきたな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白くなってきましたね。
    ただ、戦闘描写は本当に難しいです。
    文字数が増えない増えない。
    あっさりと戦闘が終わりそうで苦労しました。
    頑張って書きます!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    何時か、本気で戦う日が来るのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    この先もある程度考えてはいますが、書いていると予定とズレていくんですよねぇ。
    だから未定です。
    作者にもわからない。神のみぞ知る!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    実力至上主義とはいえ皇帝が2位なのが驚き
    年齢による衰えとかもあるし、皇帝の激務で鍛錬の時間とか全然取れないだろうし全盛期とかやばかったんだろうなー
    そんな気はしてたがブーゲンビリアが1位か
    女性陣がおっかないな
    (みんな知ってたけどソラの正体をここで言ってくのな…、クリスマスってサンタコスした可愛い子を眺める日でしょ?(

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    血の濃さもありますから。
    龍殺しの血が濃い程、髪や瞳の赤が濃く綺麗になります。
    ブーゲンビリアは現在の皇族の中で一番血が濃いです。
    彼女が最強。皇帝とタンジアを比べると、やはり経験の差で皇帝が強いです。
    タンジアが勝つこともありますが。

    シランがソラの正体を言ったのはこれが初めてでしたっけ?
    まあ、そろそろ良い時期でしょう。

    クリスマス……そんな日だったとは思いつきませんでした!
    即座にサンタコスと検索してしまった作者は健全です!(笑)

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    ブーゲンビリアが帝国最強?
    まあ、女性陣がおっかないから驚きはしないが!今回ばかりは別だ!!

    クリスマス?クリスマスといえばあれっしょ?
    メぇぇぇ~~~リぃぃぃぃクリっスマぁぁぁーーースぅ!! ひゃーーはっはっはっはっはぁーーーっ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女が帝国最強です。
    おっかない女性が登場する作品ですからね、帝国最強じゃないと!

    ロッ〇マンは知っていましたけど、そのネタは知りませんでしたね。
    では、作者も。
    メぇぇぇ~~~リぃぃぃぃクリっスマぁぁぁーーースぅ!! あひゃっひゃっひゃごほっ! げほっげほっ!

    ……突然大声を出すと咳き込みますよね。肺活量が足りぬ。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    なるほどそこまで強いとは。嫁たちを守る役が増えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    強いですよぉ、彼女。
    嫁たちを守る……必要はあるのか?
    彼女たちは彼女たちで強いですからね。
    まあでも、頼れる男っぽいサバサバした長女キャラのイメージですよ。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第283話 二人きりのダンスへの応援コメント

    それにしても警備してただけのはずなのにねぇ笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよねぇ。
    何故こうなった!?
    まあ、作者からシランへのクリスマスプレゼントですかね。
    羨ましいぞこの野郎!
    やってしまえ、ブーゲンビリア!

    ゴホン……失礼。つい本音が。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第282話 闇夜の訓練場への応援コメント

    歩き方でバレちゃうんかなー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    さすがに何度も同じ間違いはしない……はず。
    バレるのか、バレないのか、お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第282話 闇夜の訓練場への応援コメント

    ブーゲンビリア、可愛い名前なのにカミツキガメ的行動パターン。デレたら可愛いシリーズ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうか?
    彼女は可愛さよりも格好良さが似合うと思います。
    サバサバした男勝りな性格……そして、情熱的。
    「ん? 愛してるに決まっているだろう?」
    と、あっさりと言うイメージですね。
    あと、堂々と全裸で過ごしていそうです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第282話 闇夜の訓練場への応援コメント

    このシランって暗部のシラン?
    それともいつも通りのシラン?どっち?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは暗部のシランです。
    一文だけあっさりと述べています。
    暗部の衣装を着て・・・と。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第282話 闇夜の訓練場への応援コメント

    おいおいここで一戦交えるのか?
    ブーゲンビリア・ヴァルヴォッセは、とんでもなくやばいぞ。
    だが、彼女は強い男にしか興味ないといったんだし、ここで下せば……?

    ……あでも、おっかない女性がまた増えちまごばら!?(槍で一刺しされてしまう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここで一戦です!
    もし倒してしまったらどうなるのでしょう?
    彼女もチョロインなのか!?

    紅「チョロイン?」
    作「あっいえ! ち、違いますよね!? 作者は違うとぐぎゃぁああああ!?」

    これからもよろしくお願いします。

  • 第282話 闇夜の訓練場への応援コメント


    どうせ嫁にするんだろww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなるかもしれませんねぇ。
    まあ、この作品はノリと勢いで始め、もういろいろと諦めましたから。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第282話 闇夜の訓練場への応援コメント

    戦闘狂?笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからわかると思いますが、戦闘狂です。
    今までの流れから戦闘狂であるのは間違いない!
    というわけで、どちらが勝つでしょうね?
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第282話 闇夜の訓練場への応援コメント

    ここで勝つ事が出来るのか・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    勝つと面倒なことになりそうな気もします。
    負けるのも微妙ですね。
    となると・・・?

    これからもよろしくお願いします。

  • 第281話 盗み聞きへの応援コメント


    なんで、隠すが謎やわー
    嫌味言われたら言い返したら良いのに
    セレンの気持ちが分かるw

    最初らへんは良いけど
    ここまで隠されたら
    読み手側からはいい加減鬱陶しいw

    力の秘密はしょうがないけど
    女好きで通してる事だし女性陣は隠さなくてよくないw
    一応貴族達の牽制になると思うし

    使い魔何人もいて、商会ってゆう情報の塊を
    上手く使えてないって印象しかない
    暗躍が一切出来てなくて
    ソノラは拐われるし
    シランの無能にイライラさせられる


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう作品ですからね。
    無能王子が英雄に! っていう普通のテンプレ作品ではありません。

    嫌味を言われても、何も言い返さず気にしない、というキャラです。
    むしろ、暴走する女性陣を抑える女性の尻に敷かれた主人公です。

    貴族たちの牽制のために女性陣の関係を暴露……ありと言えばありなのですが、タイミングってものがありますから。
    今の状況を現実で例えるなら、オリンピックの開会式で歌を任された世界的歌姫が、その場で男性関係を暴露するっていう状況です。
    言えるわけがありません。なので秘密です。

    上手く使えていない印象……そうですね。
    作者の好みの問題ですね、これは。
    ヒロインが攫われてピンチ→主人公が助けに来る、という王道パターンが好きなのでこうなっております。

    暗躍については、もう何度か申し上げましたが、諦めました。
    ノリと勢いで書き始め、ノリと勢いで書き続けている設定ガバガバな作品です。

    作者は、小説を書き始めて約一年半のド素人。いろいろとご了承ください。

  • 第281話 盗み聞きへの応援コメント

    水面下で人の命や正気がかかっているときにあっちむいてホイ。流石シランの女たち。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女性陣は何も知りませんからね。
    というか、シランの悪口を聞いたら、彼女たちもセレンと同じくらい怒りますから。
    そして、なだめる人数が増えたシランは不憫……
    全てシランの自業自得なのですが。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第281話 盗み聞きへの応援コメント

    セレンも結局おっかない女性陣の一人だったんかいwww

    セレン『あなたにはぁ~、この曲を聴かせてもらいますぅ~』

    おお? オレだけの独奏って気が効くってぎゃあああああああッ!?!?

    シリアスSIDE

    ユグシール樹国はモンスターに襲われ、現在復興中らしい?
    とは言え、今はドールメイカーを何とかしないと……。
    にしても黒白の双姫様とは一体?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    セレンもおっかない女性でしたよ!
    そりゃそうです。シランの女ですから。

    歌姫「おっかないって誰のことですかぁ~?」
    作者「貴女のこと……って歌姫セレン!? 歌を歌うのは待っぎにゃぁああああああああ!?」


    ~蘇生中~


    ふぅ! 復活!
    一応、樹国の様子は前に軽く書いていました。(参照178話)
    たったの数行ですが。
    黒白の双姫……ふっふっふ! 秘密です。
    伏線伏線!
    ドールメイカーも本格的に動き出しますよ、たぶん。

    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 第281話 盗み聞きへの応援コメント

    なかなか過激な方ですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そりゃシランの女ですから!
    シランの女性にまともな女性はいません。
    これまでも、これからも。

    女性陣『まともな女性はいない、ねぇ……』
    作者『あっ……ぎゃぁあああああ!』


    こ、これからも、よろしくお願いします……ガクリ

  • 第281話 盗み聞きへの応援コメント

    やっぱり、セレンは使い魔系統かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょうね?
    まだ秘密です。
    章の最後の方に判明する予定なのでお楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第280話 狸爺への応援コメント

    人形製造者…
    こいつ、マジでぶちのめしたい…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読者様のヘイトを一身に集めるキャラですね。
    まだやっと動き始めたところですよ。
    きっと彼は読者様に更に嫌われていくでしょう。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第280話 狸爺への応援コメント


    早くなんとかしてー
    すごくモヤモヤするw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何とかしたいところですが、やっとこの章の折り返しくらいですよ。
    まだまだイベントは盛りだくさんです!
    お楽しみに!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第280話 狸爺への応援コメント

    お婆ちゃんは凄いまともな人だってことかな?
    てかあんな態度だったけど実はすごいデレデレだったのかお婆ちゃん笑

    それにしても人形の人いたんか…
    んー
    なんかヒロイン達狙おうとしてるけど先生曰くヒロインは大丈夫みたいだし大丈夫ですよね?
    なんかかなりの回数これ言ってる気がする笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カルプルニアはとてもまともな人です。
    第一王妃ポンペイア・・・国民担当
    第二王妃カルプルニア・・・貴族や自国の政治担当
    第三王妃コルネリア・・・外交担当
    でした。
    なんだかんだ言って夫カエサルのことは超大好きのラブラブ夫婦です。カエサルは若干ドМですし・・・

    そして、人形製造者は会場に居ました。
    というか、御前試合も見てたんですよね……
    読者様は誰も気づいていませんでしたが。

    胸糞展開は作者は大嫌いですので大丈夫です!
    ヒロインは危険な目に遭うことがありますが・・・
    やっぱり、ヒロインは主人公と幸せにならないと!

    これからもよろしくお願いします。

  • 第280話 狸爺への応援コメント

    会場にいたんか、人形の人。歪な子は?


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    第280話 狸爺への応援コメント

    マッドな製造者は、かなり慎重で用意周到な性格の様だなぁ。

    しかも、王宮内に潜入しているとは・・・。

    そして、シランの周りの女性達に次々と狙いを定めているぞ・・・。

    アーノルド公も曲者の様だけど、今は様子見しか無いだろう。

    早く尻尾を掴んで、マッドの野望を打ち砕く方が最優先だ!


  • 編集済

    第280話 狸爺への応援コメント

    >「「「「 じぃー……! 」」」」

    世界よ! これがおっかない婚約者だ!!
    あ、婚約者たちがこっちにむいていぐがががががおがいがあ!?

    >それにしてもお婆様、女子会って言うには年齢が……。

    ソラ「ご主人様、失礼な事を考えてはいけませんよ?(ニッコリ」

    シリアスSIDE

    なる程、シランと失禁令嬢との婚約にそういう経緯があったとはな……(青筋を浮き立たせる
    要するに、シランとジャスミンの婚約を一度ぶち壊しにしたのは、あの狸爺だってことか?確たる証拠がない以上、今は泳がせておくが。

    ドールメイカー、セレンやランタナ、そしてシランの婚約者たちに目をつけてるようだな。
    ……手を出すならば、問答無用でぶっ潰す!!

  • 第279話 意地の張り合いへの応援コメント

    最後の一言は非現実的な願望という奴ですねわかります。


  • 編集済

    第279話 意地の張り合いへの応援コメント

    シ~ラ~ン~? 人生は諦めが肝心って言ってたよね~?w
    マジで説教じゃすまなくなるかもしれないぞー?w
    だっておっかない婚約者gヴぁああぁぁああああ!?

  • 第279話 意地の張り合いへの応援コメント

    この夫婦何か複雑な事情がありそうですな。

    そして、修羅場は解決するのか?

  • 第279話 意地の張り合いへの応援コメント

    はたしてお説教が勝つのか嬉しさ?みたいなのが勝つのか笑

  • 第278話 余韻への応援コメント

    恐らくパトロン的な意味で愛人って言ってるだろうけど、イケナイ意味の関係に聞こえて仕方ない
    こりゃあ、相当なお茶目さんだぞ

  • 第278話 余韻への応援コメント

    知らない会場だ……
    ここでシンジネタを振ったのは誰?
    そして今度はシランがセレンのファンの王候貴族の誰かに決闘を申し込まれる?

  • 第278話 余韻への応援コメント

    周囲に王侯貴族がいるのに愛人なのカミングアウトして大丈夫なんですかね……

    自分から愛人を名乗り出たのって何気に初じゃないですか?
    ブラックジョークの類だったら……それはそれで面白いですけども

  • 第278話 余韻への応援コメント

    ちょwww

  • 第278話 余韻への応援コメント

    バレちゃったw


  • 編集済

    第278話 余韻への応援コメント

    >会場中の王侯貴族がこちらの様子を伺っているのがわかる。女好きの王子が歌姫に何やっとんじゃ、と殺意の視線がビシバシと伝わってくるのだ。うわぁー、俺殺されそう。

    はいはい、死なないよw シランはw

    以下、BGM『将軍かよォォォ!』を脳内再生致します。

    >「あの、一つ気になったのですが、旦那様とセレン様はもしや……?」
    >「はいぃ~そうですよぉ~。私はぁ~、シランくんの愛人ですぅ~」
    >「「「「 えぇっ!? 」」」」

    うああぁぁぁ! バラしちゃったよ! セレンバラしちゃったよ!!
    どうでもいいけどセレンとセレネは一文字違いだよ! でも両方バラしたよ!!

    >あっさりと愛人だと暴露したセレン。
    >…………どーしよ。

    どうしようもこしょうもないよこれーッ!?
    その事黙った以上! おっかない婚約者たちがキレるだろーが!?
    ああもう! 俺! しーらねっと!!(逃亡した

  • 第278話 余韻への応援コメント

    自ら暴露しちゃったパターンは初めてかな?w

  • 第278話 余韻への応援コメント

    言っちゃった笑

  • 第277話 歌姫への応援コメント

    大勢の前で、実は一人にだけ向けられたラブソング、いいですねえ。

  • 第277話 歌姫への応援コメント

    セレンの容姿の説明を受けた瞬間、
    ストブラのアヴローラが浮かんだのだがww

  • 第277話 歌姫への応援コメント

    歌姫セレンに魅了されているおっかない婚約者達だけど、シランとの関係を知ったら果たしてどうなる事やら・・・。


  • 編集済

    第277話 歌姫への応援コメント

    セレンって世界で知れ渡ってるわけだよなー。
    実際の所シランのアレだけどねww
    そしてその事をおっかない婚約者たちが知ったらあー恐ろしいことにwwwwwwww
    もともと恐ろしいかwwwwwwwwwww

    婚約者たち「あ゛っ?」

    シラン! 足止めお願い!! これでオレは逃げ切れ……
    って先回りされた!? バルバルバロッサあぁぁああぁぁぁあああ!!

    う、ウルトラ……おっかないでございます…………。

  • 第277話 歌姫への応援コメント

    これいつか家にでもやってくるかな?笑

  • 第276話 訓練と笑顔への応援コメント

    最後何事だ?(俺みたいな変態な妄想してるやつの思考でも読んだか?)とか思ったけどエリカに出し抜られてやられただけだった
    まあ、貴族なんていかに出し抜くか、そして自分ら都合のいいように持ってくかだし
    下手し、対面から思考をよむのが一番難しいんじゃ…
    一時は飛び降り自殺までしようとしてた子が今では心から笑っててほんとよかった

  • 第276話 訓練と笑顔への応援コメント

    ヒースは一生エリカには勝てないのではないでしょうか?まあ当人たちはそれでいいのだろうし、シランたちにとっても何の問題もないとは思いますが。

  • 第276話 訓練と笑顔への応援コメント

    つまり、エリカがヒースの裏をかいたという事かな?w


  • 編集済

    第276話 訓練と笑顔への応援コメント

    >公国の公子リアトリス・デザティーヌは出席していない。何故ならテイアさんを襲おうとしてランタナにぶっ飛ばされたから。そろそろ起き上がれるくらいには回復したかな?

    ああそういえばwww けどタマタマは駄目になったんじゃない?www

    >「あの時の往復ビンタとコブラツイストは凄かったなぁ」
    >「ふふっ。あの夜はお見苦しい姿をお見せしました」
    >「完璧なコブラツイストだったぞ」
    >「ありがとうございます」

    >俺にはしないでくださいね。妖しげな笑みが怖いですよ。

    まあお前がやらかさない限りはしないよww やらかさない限りはwww
    ヒースも後々おっかない女性にカテゴライズされるんだろうなw エリカのようにww
    あの無表情でなんでこちらに向かわれってコブラツイストはやべだだだだだだ!?

  • 第276話 訓練と笑顔への応援コメント

    最後の何かあったのか?と思わせる感じで終わらせてるけどただ勝ち負けが決まっただけというね笑

  • 第275話 少女から大人へへの応援コメント

    サキュバスになったのにしてるのは井戸端会議なのが可愛いなおい
    ジャスミンとエリカは変わってないな
    リリアーナもイメージ通りだが暗部って事は忍者、つまりくノ一(曲解)
    ちょっと見てみたいなあ
    アルスはもっと自由ポジ取ると思ったけど魔法師団なんだ
    ニュクス…出番を…

  • 第275話 少女から大人へへの応援コメント

    アルストリア下着王の国の魔法師団ですよね?ソノラがなんか変身前のまんま的行動をとってるのが妙に嬉しい。

  • 第275話 少女から大人へへの応援コメント

    アルスが魔法師団所属ってことはいつか王城に住むことになると……ちょっと意外だなそのまま冒険者としていると思ったがやっぱりシランの近くにいたいということかな。
    この作品は好きなのでまだまだ続いて欲しいです

  • 第275話 少女から大人へへの応援コメント

    え、リリアーネは暗部所属しちゃうんですか!
    予想出来たけど意外…矛盾してるけど!!

  • 第275話 少女から大人へへの応援コメント

    ジャスミンは変わらず
    リリアーネはやっぱそっちですか笑
    そしてヒースがすごいことになるんだ笑
    エリカもあまり変わらないかな?
    アルスは意外な気がする
    ソノラはまあ街で人気の子ですからね笑

    ニュクスは…(ごめんなさい忘れてましたなんて言えない…)

  • 第159話 気晴らしへの応援コメント

    使い魔達の力でシランには寿命は無いのでしょうか?
    シランが死んだら使い魔達を止められる人がいなくて
    世界が終わりそう


  • 編集済

    第275話 少女から大人へへの応援コメント

    >「貴族たちとやり取りし、旦那様に有利な状況を作り出しなさい。相手の弱みを握り、揺さぶり、失言を引きずり出し、交渉の場で自分たちが上の立場だと知らしめなさい。ヒース、貴女は旦那様を言葉と心で支えるのです。それは心が読めるヒースにしかできないことです」

    ある男はこういった。「誰にでもできる事とできねェ事がある。お前にできねェ事はおれがやる。おれにできねェ事をお前がやれ!!!」と。

    >「丁度良い機会ですからね。ヒースには……いえ、私たちには素敵な旦那様がいるでしょう? ならば、旦那様に相応しい強い女性になりなさい。自分の力から目を背けるのではなく、受け入れ、利用しなさい!」

    かつて、その力に苦しめられ、一時は悪意あるものに手篭めにされかけたときはその力なんて欲しくなかったと悲観していた。
    だが、リスクを受け入れ、乗り越えてこそ、その力を発揮することができる。
    エリカ・ウィスプ、よく言ってくれたよ……。ありがとな……。

    リリアーネ……そうか。お前は暗部に所属するのだな。
    ソノラは……微笑ましいなww

  • 第275話 少女から大人へへの応援コメント

    ソノラの役割かわいすぎでしょw


  • 編集済

    第275話 少女から大人へへの応援コメント

    ヒースも1年後には、おっかない女性陣の仲間入りをする事になるのかw

    現時点では婚約者の中でシランが暗部のリーダーだという事を唯一知っているリリアーネは、自分の護身術(自称。 実際は暗殺術)を活かせる場を見つけたのねwww

    ソノラは、他の使い魔達からシランが暗部だという事を聞く事は無いのかな?

  • 緊迫した展開に入るかと思わせておいて、うっふんモード。これが一行置きに変わるとかだったらえらいこっちゃだったが安心の一話丸々シラン様のえっち。

  • 策士が約2名いますね笑

  • はははww 婚約者たちとイチャこらしやがってこいつめーwww
    オレ? 恋愛したことないけどねーwwww

    >「えっ? あー、えっと、シラン様のえっち!」

    オイそれドラ〇もんのしず〇ちゃんwww

  • 嵐の前のイチャコラタイム?w

  • 第273話 お叱りへの応援コメント

    前からの返信の返信
    いくらジャスミンやリリアーナがセンスの固まりで使い魔たちによる英才教育あったとして訓練料が違うやろうし、そもそもの年季が違うからね
    後、実戦は同格や格上相手になると経験が全てだからね、心の闘志はどんなけ燃やしても頭は冷静でいなくちゃいけないがシランでも完全に至っていない領域だからねー(シランの場合は優し過ぎるだけだろうが)
    怒っても叱るのはジャスミンだけ、リリアーナやエリカは怒っても般若の笑みで迫って来て謝させてくる、しかもちゃっかり美味しい所は持っていてタイプやろうし、ヒースはそもそも解ってないタイプだから、ジャスミンはシランの叱る唯一のヒロインだけど、同時に損なポジションだよな
    結局アルスやソノラの事は話すのかな?


  • 第273話 お叱りへの応援コメント

    ランタナに正規ヒロインのにおいがプンプンするぜ…
    “出来損ない”もなんかありそうだな…

  • 第273話 お叱りへの応援コメント

    この熟練したお手本のような美しき土下座を見るがいい!
    流石シラン、どっかの区切りで土下座数をカウントしてみよう。とか思ってたら、また人形の人ですか。ランタナは言うまでもないけど、出来損ない扱いの少女も救われてほしい、主にシランの下半身に。

  • 第273話 お叱りへの応援コメント

    やっぱランタナは受け入れられましたねぇ笑

    とか思ってたらまさかの狙われてる


  • 編集済

    第273話 お叱りへの応援コメント

    ……シラン、怒られちゃったねw

    >ジャスミンはエスパーか!? ヒースみたいな読心の能力を持ってる!?

    いやいやいやw 単に女性陣の勘が凄いからねwww

    >「というわけで、隊長が加わるのならご自由にどうぞ。デートでも何でも好きにしてください。ただ、シランもこう見えて一応王子ですので、伴侶になるということはそれ相応の義務も発生することをご理解ください」

    確か、婚約者って国内外の貴族と渡り合い、王子の伴侶としての義務を負う。パーティや夜会の参加義務、テーブルマナー必須。その代わり、国税を使って公に結婚式を執り行える。所謂ファーストレディ。……だったんだよな。

    シリアスSIDE

    ドールメイカー、ランタナに手を出すんなら容赦なくぶっ潰す。


  • 編集済

    第273話 お叱りへの応援コメント

    シラン、ドM覚醒?・・・とはなら無かったねw


    ソノラのサキュバス化&ハーレム入り(使い魔として)は、ソノラが屋敷に着いてからの報告になるのかな?

    そして、マッドさんこと人形製作者率いるフランケン(人形)軍団との対決も間近かな??

  • 第273話 お叱りへの応援コメント

    未然に防いでほしいなぁ...(笑)

  • 第273話 お叱りへの応援コメント

    遂にランタナもハーレムに加入するのか?ずっと待ち望んでいたのでとても嬉しいです。
    ドールメイカーには1日でも早く断罪を

  • 第272話 褒美への応援コメント

    第十部隊に入りたい今日この頃。シランは孤児院でも国宝レベルのプレゼントをサンタさんとして子供たちに配るといいよ。サンタいるのかこの世界😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えっ? ランタナに扱かれたいんですか?
    ま、まさかドМ!?
    でも、ランタナにだったら・・・

    サンタの存在は考えていませんでしたね。
    もしかしたら存在するかも?
    それと、もう既に孤児院には親龍祭のクッキーに伝説のアイテムを提供していますよ。
    灼熱の神牛と呼ばれる溶岩牛ことマグリコットの乳。
    レア度は神龍以上の存在です。

    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第272話 褒美への応援コメント

    >「……その時のジャスミンの顔はどうだった?」
    >「……《神龍の紫水晶》と称えられるほど、それはそれはお美しい笑顔でいらっしゃいました」

    さよならだシラン。お前のことは忘れないからな……。
    せめて骨くらいは……って死なねえかww

    >儚く微笑むランタナの顔は青ざめて強張っている。タンジア元帥と戦った時でも恐怖しなかったランタナが怖がっている。

    流石のランタナさんもおっかない婚約者には勝てないかww 仕方ないねww

    紫「私が……なんですって?(ニッコリ」

    あ、しまったぎゃあああああああああ!?!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランタナは真面目ですからね。
    婚約者がいる男性とデートをし、更にシランは部下(ジャスミン)の婚約者。
    我に返ったら顔も青ざめますよ。
    婚約者たちは公爵令嬢や他国の姫、大公令嬢。
    やろうと思えばランタナを一発で首にできますし。

    作者は……何も言いません! ぶっ飛ばされたくないので! おっかないなんて言わないぞぉおおお!
    あっ……

    女性陣『ふふふ……!』

    ぎゃぁぁああああああああ!?


    これからもよろしくお願いします。

  • 第272話 褒美への応援コメント

    待って
    武器の素材がやばい笑

    そして2人はお説教か…
    と思ったけどなんだろう
    ランタナは逆に迎え入れられるんじゃ?
    って思っちゃう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    素材だけでも国宝指定されるものを、シランは大量に持っています。
    どこかの神龍がホイホイとくれますので。
    鱗や爪って簡単に生え変わるそうですよ。

    次回、お説教か!?

    >ランタナは逆に迎え入れられるんじゃ?

    な、何のことかなぁー!?

    これからもよろしくお願いします。