第113話 佐賀県に異変アリへの応援コメント
東京都って……
都庁ってそうだったの? スカイツリーにそんな機能が?
やっぱ、東京スッゲーww
カッコいい世界観。
面白かったです^^
作者からの返信
都庁舎は飛行できるし、スカイツリーは巨大なビーム砲というのは、小学校で習います。
第113話 佐賀県に異変アリへの応援コメント
まるでヤマトの様なSFの世界ですね。面白かったです。
武蔵と名を聞けば、戦艦好きの方なら身を震わせて興奮するかと思います。拝読する中で私は思わず興奮してしまいました。
作者からの返信
旧国名なので武蔵の名を頂きました。
スカイツリーも634m(ムサシ)ですし。
第113話 佐賀県に異変アリへの応援コメント
さすが世界に誇る日本のメトロポリス!
千葉県なんてまるで相手にしてないところがリアル!
作者からの返信
実際の新巻は、梨を買いに行ったり、銚子算の鰯を食べたりお世話になってます。
編集済
第113話 佐賀県に異変アリへの応援コメント
笑いました。面白いです。
そして、ラストの一節に、感動を覚えております。
先ほど、公開させていただきました。ありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます。
なんとなく、あの二つの構造物ってそんな感じに見えるなというそれだけで書いてしまいました。
第8話 ジャンルへの応援コメント
へもんさまの異世界ファンタジー、奴隷との、まだ全部、読ませていただいてないのですが、数ページでも、あの設定と、あの酔っ払い男。ほんと魅力的です。書籍化しても不思議じゃないレベルだと思っております。
読ませていただいて、勉強になる作品ってそれほど多いわけじゃないですが、とても勉強になります。
それから、私も恋愛もの書いたことがないのですが、新作で異世界ファンタジー恋愛特化、挑戦中です。
やってみると、案外と面白かったです。
他の方がそう思っていただけるかは、別の話なんでしょうが。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
例の酔っぱらいの話、お褒め頂き恐縮です。
人の営みとして、誰かを好きになるというのはどの世界でも必ずあると思います。ファンタジーの世界の方が、年齢とか、2人の関係性に制約を受けない分、自由に書けるのではないでしょうか。それが面白く感じるのかもしれません。
第109話 刃物と拳銃への応援コメント
怖い!
サバイバルナイフとか人殺すための武器じゃないですか! へもんさんが無事でよかったです。
世の中にはやっていいことと悪いことがあるんです。刃物、ダメ、ゼッタイ。
そんな訳で、刃物に対する拳銃使用の是非は、ケースバイケースですよね。へもんさんの仰るとおり逃げるのが一番です。
ちなみにもし私が警察官だったとして、相手が警告に従わず刃物を振り上げ向かってきたら、間違いなく撃ちますねー。大きな声では言えませんが、私は人間の命の重さには軽重があると思っているタイプです。
作者からの返信
いや。
本当に刃物は怖いと思います。
なので、警察官の方は大変ですよね。
刃物を振り上げた時点で殺意は認定していいでしょう。まあ、振り上げた時点で素人さんなんですけどね。
プロは……(自主規制)。
第5話 小説書いてること公表してますか?への応援コメント
おー・・ワイン良いですね。
私も飲んでますけど。
R15がどこまでかは難しいですね。
私の作品は多分大丈夫だと・・・??
作者からの返信
私は千円もしない輸入ワインです。
三枝さまの作品は大丈夫だと思います。固有名詞を出すと警告を受けることがあるみたいですね。
第108話 KAC2021前半戦への応援コメント
いやあ、今回のリレー小説はまさに魔境でしたねー。しかも私のところに回ってくる時は必ずひでー状態でしたし。
最後どう締めてくれるかホントに楽しみです。お疲れ様でした。ご参加いただいてありがとうございました!
作者からの返信
企画主お疲れさまでした。
やっぱりリレー小説だと一人で書いているのとは違う緊張感があります。
拡散するのが面白い反面、ある程度制約(ジャンルなど)を設けるか、2周目は順番を逆にするような工夫はいるかもしれませんね。
第107話 セルフパロディへの応援コメント
「嘘をついて申し訳ございません」←何を言っているのか訳わからん(W)。
作家はみな大噓つきです、でなければ、数多くの素敵な話を書けるとは思いません。
作者からの返信
創造と単なる嘘は違うかな、ということです。
エッセイ(もどき)ですぐに前言撤回というのもどうかな、という反省でした。
第106話 KAC2021への応援コメント
なるほど、要望があったんですね。
登場人物が多かったので大変だったと思います。
おつかれさまでした。
作者からの返信
見直す良い機会だったと思います。
最初からちゃんと人物一覧作ってない私が一番悪いのです。
第104話 狂気の祭りへの応援コメント
ここまで予測のつかない話になるとは思ってもみませんでした。
物語って色々な想像を働かせて読みますが、斜め上すぎです(笑
作者からの返信
まさにリレー小説だからでしょう。
みんな自分の得意分野に引っ張ろうとしてカオスなことに。
第104話 狂気の祭りへの応援コメント
へもんさんは勇気?有るんですね。
なんか、爆薬の元が何百トンと積まれた倉庫の中に、進んで入るような行為の様な。
結果は久々に見る衝撃波(特大の)なのか。
もうあちこち手いっぱいで、読む余裕が無いので読みませんが結果だけ知りたいです。
成功を祈ります。
作者からの返信
ここまで追って頂いてありがとうございます。
リレー小説は、修行の場だと思ってます。
前の方の無茶ぶりにきちんと返せれば自分としては満点というつもりです。それなりに満足できる出来だったんじゃないかなあ。
第103話 登場人物は勝手に踊るへの応援コメント
登場人物が勝手に動く←よく聞くんですが、理解不能?。
どんな感じなんですかね?。
創作した人物が自由に動き回るのは楽なんでしょうか?、それとも勝手なことするなよ何でしょうか。
ただ、ある程度の技量(作者の)が無いと動かないかなと。
だとすると、へもんさん凄い!。
寝てるとき、夢の中で頭に響きませんか?、「あなたのレベルが〇〇に成り、登場人物の行動制限が解除されました」って(有ったら良いですね)。
作者からの返信
なんと言ったらいいでしょうか。
常に頭の中で登場人物が映像付きで動きしゃべっている感じです。それを文字に書き起こしているのですが、映像の方がスピードが速くて、私の頭が追いつかないのです。
第99話 運動の影響への応援コメント
尿酸値に気を付けましょう。
運動選手が年を取ると、痛風になるのは長い間のトレーニングの結果(筋肉を壊し、再生する工程を普通に人の何倍もやる)尿酸が溜まって発病。
もともと高い私みたいな人間は、尿酸値8.9なんて記録が出たりします。
作者からの返信
運動選手の痛風発病率が高いという話は初めて聞きました。怖いですね。
健康診断と献血で尿酸値は気にかけることにします。
@aruzixyanonn様もお大事に。
第97話 掃除と料理への応援コメント
フィットネスと軽く考えてはいけません。
良い小説が、毎日の積み重ねのように、フィットネスも毎日の積み重ねで、いつの間にか筋肉が付き、腹が引き締まり、たるんだ皮膚が引き締まり、いつの間にか口臭も治り、彼女も出来て、金運が・・・・・・って、昭和の頃のケバイ雑誌の裏ページですね。
あんなんでホントに買った奴居たんでしょうか?。
ただ、毎日の積み重ねの運動は確実に効き、役に立つと思います(マジな感想です)。
作者からの返信
昭和の頃のケバイ雑誌ですか。少年誌の背表紙にも広告が出ているのを見たことがあるようなないような。
体形はあまり変化ないですが、熟睡するようになった気がします。
第95話 才能・努力・運への応援コメント
1・1・8ですね。
天才だろうが、努力の人だろうが、運にはかないません(実体験)。
作者からの返信
はい。運には人間は敵わないと思います。
でも、その運に戦いを挑む人はすきなんですけどね。
第91話 愛と呼べない夜を越えたいへの応援コメント
なにぃ~、廃人ゲームを同時に6つ!、連載3っ、コメントに返事も書いて、イベント参加、ってことは仕事は副業?。
ゲーム・連載を止めて・無反応・イベントって何?を貫き、仕事に打ち込めば、ひょとして最低で取締役、上手くいけば社長って事ですね(カクヨム執筆一同意見、これで一人脱落かも)。
作者からの返信
心情的には仕事は副業です。職業人としてどうかとは思いますが、ごはんを食べるためのものでしかありません。
仕事は対人関係が酷いので出世はないです。今は本業のゲーム・小説書きが充実しているので出世したいという気もありません。
編集済
第90話 キャラクター造形への応援コメント
時代を先取りですな。
さて、どうしても女を頭にしなければならないと言うのが、?で、口を滑らせたのは(多分意図的、世界体育大会は多分無理と語ったからでは?)男だが、だからと言って次は何としても女(女性なんて言わない)にする方が屈辱的と思いますがね、それならばどちらの気持ちも理解できるトランスジェンダーやゲイか、レズをしている方をお選びになったらどうでしょうか。
ヤンは時代が要請した人物と解釈してます(その時以外の時はどうしょうもない人、例とすれば幕末に湧くように出てきた人々ですね)。
作者からの返信
私は男や女を主語とする言説には距離を置くことにしています。主語が大きすぎるので無理があり過ぎる。ある一つの属性をもってして全部を論じれるわけが無い。
時代が人を作るというのはあると思います。合わない時代に生まれると言うのは相当な不幸でしょうね。
第78話 感想(空に走る)への応援コメント
昔、上司に鬼瓦権蔵の様な人が居まして、その人のセリフの一つに「痛風だけは成るな」ってのが有って、かつ国体で格闘技の東京都代表に成ったと言う上司も「痛風は恐ろしく痛いよ、この俺が涙を流す」と脅されたので、痛風でも無いのに薬貰ってます。
なお、役を飲まない場合、尿酸値は毎回8.9~8.6位でした。
現在は6以下ですが、なんで成らなかったんだか不思議なくらい高かったです。
ヤク貰いましょう。
作者からの返信
やだ。脅さないでくださいよ。
そうじゃなくても周囲の痛風患者も陰鬱な顔してるのに。
尿酸値下げる薬あるんですね。
今年の健康診断の値は落ち着いていたのですが、危なくなったら考えます。
第74話 酔っぱらい(またタイトルつけ忘れとも言う)への応援コメント
私もノート有ります(3人くらい)。
で、どうせならアルではなく、活字中毒に成ったらいかがでしょうか?。
毎日1,000文字くらい打たないと、手の震えが収まらず、10,0000文字くらい打つとようやく殺意が収まるような。
医者に行くと鉄格子の個室に入れてくれるような奴に。
そうしたら、へもんさんは文豪と世間に記憶されるかも?。
作者からの返信
1万字打たないと手の震えが止まらないなんてちょっとカッコイイですね。
ほどよい中二病感もあります。
でも、その間は打ちづらいだろうな。
第73話 働きたくないでござるへの応援コメント
出来た時は有りませんが、働かない人生ってのはとてもつまらない人生と思います。
今は引退してますが、それでもやる事は有りますしね(生きるってことです)。
作者からの返信
私は一時期プーしてたことがありました。金が尽きてしぶしぶ働いてます。
世間では働かないと調子が悪いというのが主流派のようですね。
私はどうも真正のダメ人間らしく、働かないならその方がいいです。
第71話 サンダルは危険への応援コメント
アル中に成った人は、良く手が震えてますよね、例えば悲しい音楽、髭ぼうぼうの花はじめ、すまねぇなぁ~って手が震えてるやつ。
実際、アル中を治療施設にぶち込んだ日は手が震えてました。
一週間して見舞いに行くと、震えは収まってました。
人間の回復力って凄い!!(感心するところが違う)。
手が震えると、キーボードが旨く打てなくなりますから、ご自愛ください、話が書けないへもんさんなんて・・・・・・。
作者からの返信
昔、職場のおじさんは午前中は手が震えて仕事にならず、お昼を食べに出てからは収まってました。
あれを見てからは一応節制はしています。
第69話 雪を溶く熱への応援コメント
あ、そう大臣も反省してますね(サルでもできる)。
皆貯金に回ったって。
期限付きの金券にしておけば、どれほど日本が潤ったかと思うとちと悔しいですね。
ちなみに、我が家は畳替えと、49インチテレビに変わりました。
作者からの返信
そりゃ先行き不安なら貯蓄に回してしまうのが人の性でしょう。
おお。ちゃんと経済回してますね。
私は必要だったタブレット買いました。
第64話 信用が無いって辛いへの応援コメント
いえいえ、お疲れ様。
もう過ぎたことですが、疲れるんだよね、バカ相手ってのは。
私も似たような事有りましたが、それならばそちらが作成したらいかがですか(できっこないのは知っていながら)、と返したら、ランクDを初めて食らいましたよ。
私が居た部所の全員が、成績未達と言う前代未聞の営業成績で1年で居なくなりましたが。
ホントに部下のヤル気を削ぐ上司と言うのは現実に存在します。
作者からの返信
サラリーマンの悲哀といってしまえばそれまでですが、なんともやるせないです。
まあ、うちの場合は上司になる際に上司としての適性見てないので、こんなことになるんですよね。兵隊としては優秀だったのかもしれませんけど。
全員が未達って……絶句です。
編集済
第57話 新年度への応援コメント
いえ、あなたの後ろに白いワニが・・・・・・。
F・ブラウンの作品に出てくる作家がかかる病気、雪目くら(かなり古い作品なんで、今はこういう表現できないと思います、要は真っ白な原稿)に罹りそう。
でも、白いワニに食われた漫画家は、この前アートっぽい展示会してたし、F・ブラウンの作家は、宇宙人にとりあえず凡作でも良いから書けるようにしてと頼んで書けるようになったはず。
へもんさんは書けました?。
作者からの返信
時々定期的にスランプになりますが、それほど重症化することはないです。
まあ、すぐ休載しちゃう人気漫画家さんもいますし、10日で原稿用紙1枚しか書けない作家さんもいますので私なんかは軽症の部類でしょう。
次話あたりで書いてるはずですが、このときも1週間以内にはアイデアが下りてきたと思います。
第49話 4年に一度への応援コメント
読むだけの人間ですが、一番最初に投稿した人に賞って意味が無いと思うのですが。
逃してよかったですねとしか言いようがない。
サラッと一話を書けるへもんさんが凄いと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、運営さんも色んな人に広く賞を出したかったのだと解釈してます。
前年は人気投票形式だったのですがフォロワーが既に多い作家さんが独占してしまったので。
第103話 登場人物は勝手に踊るへの応援コメント
まさに私のことですね。
今はM.S.S.Project さんの「ENMA DANCE」で踊ってる奴がいるとかいないとか。
プロット組んでも勝手に動いちゃうんですよね〜。放任主義だからかしらん。
作者からの返信
長月さまも同じですか。
プロットも価値が無いわけじゃないと思いますが、勝手に乗り越えて行っちゃうんですよね。
第103話 登場人物は勝手に踊るへの応援コメント
演劇では、設定だけ決めて後は演者に任せる
エチュードと言う作劇法があります。
貴方の手法はそれに類似しているように感じました。
名古屋のCBCテレビで以前、笑福亭鶴瓶 師匠が
エチュードの手法でゲストとショートドラマを演じる
「スジナシ!」と言う番組がありましてね。
台本なし・NGなしでスタートしたら「OK!」がかかるまで
演じ続けなくてはならないと言うなかなかハードなものでした。
4~5年続いて200回近く放送された中にとんでもない名作が
いくつも生まれましたし、迷作もちらほらありました。
ドラマの出来は演者次第。
ならば作品の出来は登場人物の動き次第という事になりますかね。
多くの人に受け入れられているのなら「良い出来」ですから
このまま自信を持って書き進めて頂けたら良いのです。
「酔っぱ買い」は更新を楽しみにしています。
これからも応援して行きますのでよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、あまり振付師である作者の軛から自由になられても困るのですが、動き出したものは止めずに進めたいと思ってます。
あまりに取っ散らかっても風呂敷が畳めなくなりますけどね。
隼さまの応援を励みに研鑽を積みたいと思います。
第103話 登場人物は勝手に踊るへの応援コメント
☆4000おめでとうございます
プロットなしで、あの作品書けるのかぁ・・すごいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
「酔っぱ買い」に関しては他作に比べれば多少は話の枠組みはあります。15話ぐらいからは登場人物が勝手に動いている感はありますね。
編集済
第103話 登場人物は勝手に踊るへの応援コメント
☆4000おめでとうございます!
陰ながらもっと行け!と叫んでおります(笑
プロットありもプロットなしも、上手く書ける人は上手く書ける。それだけだと思います。
キャラ立てがしっかりしていれば。
「酔っぱ買い」を読んでいると、まさにそう思いますよ。
追記
「酔っぱ買い」はキャラが立っていてブレがないから安心して読めるのです。
作者からの返信
えーきち様
ありがとうございます。
お褒めの言葉を頂いて嬉しいです。
まあ、技量がないと言われれば、気にするところもありまして、このような文章を書くことになりました。その言説の正誤のいかんに関わらず、私にできることは執筆を続けることだけしかないので、少しでも満足いただけるよう頭を捻ります。
第38話 読まれる作品への応援コメント
ラブコメは全く読みません。
何処が面白いのかが判らない。
多分、人として何か欠けてるものが有るのかもしれませんね。
作者からの返信
好みは人それぞれです。何に面白さを感じる感じないで人として何かが欠けているということはないと思います。
ただ、書き手としてはプラットフォームの向き不向きは考えねばカテゴリー違いを起こすだろうな、というお話でした。
第33話 微笑みを数える日への応援コメント
ヒーローが無敵なのには訳が有る・・・・・・。
デートの約束の日に召集がかかるヒーロー。
招集をかけた上司に沸く殺意を戦う相手にぶつける。
こんな話は何処にでも有る。
作者からの返信
ヒーローにだって生活はありますもの。
それで食べてるわけじゃ無けりゃなおさらです。
ヒーローの苦悩というのも手垢が付いた話ではありますが書いてみました。
第32話 甘い物はハイポーションへの応援コメント
働けど、働けど我が腹へこまず、じっと体脂肪計をみる(汗)。
作者からの返信
まあ、ちょっと太めの方が病気に対する抵抗力は高いらしいです。
という新たな言い訳を武器にチョコ食べました。
第19話 連載することへの応援コメント
宿題・・・・・・、同じ人が居ましたね、同志と呼ばして(W)。
ただ、現実社会ではエンドレスなので、予算が終了見込めれば次への種まき。
お得意様への接待、親会社への協力依頼、系列会社への聞き込み等を(要は飲み会なんです)する毎日。
つれぇ~なぁ~(私アルコールは弱いので)、て言うと総務や経理から冷たい一言、「〇〇部はいいよね、毎日飲み歩いてて」と。
彼らは実態を知りません、かんぱぁいと飲んだふりして、何々さんの倉庫は何時着工とか聞いて歩いたり、3次会では水飲んでたり(それで1万くらい消えます)音痴なのにカラオケ行ったり、私だけですかねそういうのが嫌いなのは?。
でも、絶対にそれは実になりました、そのうち声がかかるようになるんです。
だから、種まき(へ門さんにとっては新たな創作)はしこしこ続けた方が良いと思います(実録パン〇〇繁盛記なんてね)。
身になったのを美味しくいただきたい、と思う私です。
作者からの返信
飲めないのに接待は辛いですね。
私はお酒は好きな方ですけど、そういうお酒はあまり美味しくない。
結構@aruzixyanonn様と同じように感じている方は多いんじゃないでしょうか。
それで成果が出てるわけですし、仕事と言ってしまえばそれまでですけどね。
第15話 ゲームとファンタジー小説への応援コメント
へもんさんがお勧めのRPGは?。
ちなみにPC以外何にも有りません、コントローラーぐらいならば買います。
作者からの返信
最近はブラウザゲームをポチポチする程度なので情報が古いですが、RPGでシナリオを気に入っているのは、「タクティクス・オウガ」と「クロノ・トリガー」です。前者はダークで重厚な物語、後者は王道のタイムトラベルものです。後者はPCに移植されてます。
第12話 号泣療法への応援コメント
こんなもん書いてないでさっさと連載をかけや!!。
ご希望の様なので、書いてみましたが別にスッキリしませんね。
ピッし、ピッしと鞭うつなんてのはどうでしょう?。
最近ですとはやぶさ初号機の最後がね、泣けますね。
期待を持って送り出されて、色々とトラブルだらけで着いたら墜落までして(小惑星にですよ、そう簡単に出来る事では無いけど)、拳銃強盗も不発で(やい、鉱物寄こせ)、その挙句行方不明、ようやく見つけ出されてたが帰りもトラブル続き、嘘みたいな「こんな事も有ろうかと」の裏ワザで何とか地球に帰還、3億キロもの遠くから帰ってきたのに当日はTV中継も無い冷遇、宇宙のゴッホみたいな感じですね(ゴッホって生きてる間に画家なのに、1枚しか絵が売れなかったんですよ)。
バラバラになって光り散って行く最後が哀れで・・・・・・。
後になって、よく見たら小惑星のナノミクロン破片が入ってたとかで注目を集めましたが、力尽きて最後に光り輝いて最期を迎えるのを見ると泣けます。
はやぶさ2が旨く行き過ぎて、ええ可愛くない。
初号機可哀そうってな具合ですね。
作者からの返信
わーい。わーい。
念願の叱咤激励貰っちゃった。
はやぶさは健気ですね。
送り出した技術者さん達はきっと我が子が旅立つ気分だったでしょう。兎にも角にもミッションには成功しているわけで、小説を超えたドラマだと思います。
第5話 小説書いてること公表してますか?への応援コメント
へもんさん、血糖値はどうですか?。
アルコールはかなり強いようですが、絶対に、もう一度言います、絶対に糖尿病には成ってはいけません。
私の周りはアルコールに強い奴だらけですが、殆どが病気です。
糖尿病4人、腎臓を壊したの1人、大腸がん多発1人ってな具合です。
コロナのワクチンを持病持ち優先なんて聞くと、糖尿病の奴だけは
別にしろと思います。
何故ならば、糖尿病はかなり前から分かり、本人の努力で回避できるからです。
医者から警告を受けて10年ほどしないと発病しないのになる奴多すぎ。
成ったら治らない病気で万病の元なのにね。
小説を書いていたら発表するかに関しては、プロでない限りしないほうが良いと思います、訳はへもんさんの書いていた通り。
作者からの返信
ご心配頂きありがとうございます。
そうですね。糖尿病は怖いです。気を付けます……。
幸いなことに健康診断では血糖値含めてすべて正常値内です。この先もこれを維持するためにほどほどにしておきます。
第4話 仕事って……への応援コメント
はは、このコラム思ったより面白いです。
評価が下がった?、食品は一に値段、二に値段です。
価格が低めならば、ある程度までは持つと思います。
価格と味(価値)のバランスで良くするには価格が上がる場合なら、それなりに値段を上げて、それなりに味も上げれば客は付いてきますが、いきなり高級に走ると(味も高級)ダメな方が多いですね。
タピオカみたいな流行物はいつでも引けるようにしておかないと。
現にブームはもう終わりかな、私はカロリーが多すぎるので一度も飲んではいませんが、ほとんどの店舗は残らないでしょう。
作者からの返信
面白いと言って頂きありがとうございます。
お仕事あるあるだと思いますが、これを書いた当時は荒れてましたね。最近はすっかり落ち着きました。
値段と味のバランス。その通りです。期待値を上回ればいい。まあ、値段がある程度高い方が現場は助かるんですけどね。
見事にタピオカは消えたと思います。
おっしゃるようにカロリーの塊……。パフェ食ってる方がまだ低い。
第3話 校正作業への応援コメント
ついでに此方も覗いてみました。
成程、他人のミスは気付くけど・・・・・・。
もう引退しましたが、上司が休みで代理で稟議書をチェックして間違えを指摘したら、意外と細かいですねと言われた時が有ります。
どう言う訳か?、他人のミスは気付くんですよね(W)。
私は結構書類仕事をミスして指摘されるタイプで、今考えると営業と言う仕事以外はいい加減にしてた様な気がします。
ま、営業と言う仕事に関してはいい成績でしたが。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
自分のものは何度見直しても駄目ですね。
仕事でも他人のミスは結構細かく指摘してるのに。
まあ飽きっぽいのでスイッチが入らないと適当です。
営業職の方は書類仕事はあまり得意じゃないイメージがあります。
両方得意な人もいるのでしょうけれど。
第98話 凍えるほどにあなたをくださいへの応援コメント
ミディアムじゃありませんでした! ハードでした!(認めます)
おかしいな。どこで間違ったんだろ……
作者からの返信
でもチャレンジし甲斐があって良かったです。
第95話 才能・努力・運への応援コメント
私は「0 : 0 : 10」だと思っています。
才能や資質(の伸び代)は基本的に生まれ持ったもの。つまり運です。
後天的に才能が開花する出来事が起きるかどうかも運次第ですよね。
そもそも才能を伸ばせる環境に生まれるかも運ですから、
才能 = 運
世の中には「努力し続けられるのも才能」という言葉がありますから、
努力 = 才能 = 運
よって私たちは運に振りまわされているだけではないでしょうか。
逆にいえば、報われない現状のすべてを運のせいにできるので悪くはないと思います。
とはいえ自分の未来の出目を知りたいですけどね……。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
「夏の雪解け」を書かれているスズムシ様らしい見解ですね。
遥か高いレベルになればなるほど、おっしゃる通りなのかもしれません。
名将の才能は平和な時代には花開くこともなく終わりそうですし、戦乱の時代に散った名もなき芸術家もいるでしょう。
コメントありがとうございました。
第4話 仕事って……への応援コメント
知識もノウハウもない他業種のパンケーキ屋を、流行に詳しくも無いであろう先代社長の思いつきで始めるとか、完全に自爆案件で草も生えないですね。
失敗して格安で身売りしたり破産したりした、各種のベンチャービジネスが辿った「ノウハウが無いのにとりあえず急速に事業拡大して、固定費がかかりすぎて自滅。」の道を歩んでいる様で、非常に危険な選択に思えます。
パンケーキって見栄え重視の客が多いので、誰も食べない飾りの食用花や、様々な種類のフレッシュフルーツ・ソース等でコストも掛かるし、店の内装や雰囲気も作って行かないといけないので、これまたコストが掛かかります。
レストランタイプの店舗だと、パンケーキ以外のメニューも見栄え意識しないといけないし、味が悪ければ二度と客が来ないので、こちらもコストが掛かる。
既存の非映え系の飲食店が、片手間に流行のパンケーキに乗っかる程度であれば、お客からも高いクオリティは求められないでしょうけれど、パンケーキがメインと言うことになると、かなり厳しいと思います。
急速拡大しなければ成功していたであろうベンチャービジネスも多いので、社長さんに堅実な事業展開を再考してもらえると良いですね。
作者からの返信
ええ。草も生えないのです。
@p3r2m0様は飲食関係お詳しいようですが、爪の垢を頂いて先代に飲ませてやりたいです。
まあ、まったく無関係のものに経営資源を投入してうまくいっているケースもあるので一概には言えないのですけれどね。
コロナの影響で飲食業は逆風吹きまくりなので、この先どうなることやら。とりあえず新規出店はやめたようなので最悪の事態は回避でしょうか。
コメントありがとうございました。
第2話 収益プログラムへの応援コメント
私は読専ですが、マグネットマクロリンクは投げ銭が出来ますし、アルファポリスの還元率がとても良いと聞いたことがあります。
サイトによっては読者層も違うでしょうし、カクヨムでヒットしなくても、他サイトで同時投稿してみても良いのではないでしょうか?
とにかく読者数と登録作品が多いので人目につきやすい反面、作品が埋もれ易い小説家になろう(小説の内容よりもポイント基準で選ぶ出版社が多いみたいです)。
地上波でCMもやっていて、登録作品数が先行投稿サイトより少ない代わりに作品を評価してくれるファンが付きやすいノベルアップ+(自社出版始めました・景気良さそう)。
投げ銭が出来るので、自分の小説の商品価値を実感できるマグネットマクロリンク(自社出版やめました・景気悪そう)。
一定のポイントを貯めると書籍化検討申請も出来るし、投稿インセンティブで2021年度の広告収入100%還元なアルファポリス(最近は既刊小説の漫画化の方が力が入ってる様な気がする)。
やたらと恋愛小説の強いイメージがあるエブリスタ(コンテスト多めらしい)。
絵次第で浮き沈み激しそうなpixiv。
色々と投稿サイトがあるので、検討してみては如何でしょうか?
ただ、複数サイトでの著作収入が入って来ると経費・利益・控除等の税金計算が面倒になるかもしれません。
作者からの返信
物凄い量の情報ありがとうございます。
存じ上げなかった投稿サイトもあり大変勉強になりました。
サイトによって読者層が違うでしょうし確かに複数のサイトを掛け持ちするのはいいかもしれませんね。
今は連載作品の更新で手いっぱいなので、落ち着いたら他のサイトも巡ってみようと思います。
第95話 才能・努力・運への応援コメント
やなせたかしさんが生前、成功した理由を問われ「運が良かったから。」と即答されていたのを思い出しました。
自分より優れた才能の人はいくらでもいたけど、
みんな途中でいなくなってしまった。自分は凡人だけど、続けていくうちにたまたま運良く目の前の席が空いたから座れた。
という内容でした。
この話は人によって捉え方が異なるとは思いますが、少なくともやなせたかしさんが自身をそのように見ていたというのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やなせたかしさんがそんなことをおっしゃてましたか。
戦中体験で実際に色んな方が亡くなるのを見たからでしょうか。
私も目の前に空席が回ってこないかなあ。
第95話 才能・努力・運への応援コメント
うーん、努力できるのも運がいいのも才能のうちだと思ってますから、10:0:0と言いたいところなんですが、まあ普通に答えるなら2:2:6ですかねー。やっぱり運ですねー
作者からの返信
こんばんは。
10・0・0ですか。それも尖っていていいですね。
私も言ってみたいです。
どっかで運を売って無いですかね?
第95話 才能・努力・運への応援コメント
こんばんは。いつもありがとうございます。初めてコメントします。
私は5:3:2の割合になりました。
運がいいのも才能のうちなのかなと思ったり思わなかったりします。
けどやっぱり運で振り回されてる感じもします。
作者からの返信
こんなカクヨムの隅っこまで、よくぞいらっしゃいました。
おっしゃる通りこの3つのものは相関しており独立はしてません。努力できるのも才能とも言えますし、運を努力で呼び寄せられるともいえるかもしれませんね。
第88話 鬼滅の刃への応援コメント
『スパイスの調合が上手なカレー』良い例えですね!
私自身はあまり知らないのですが、こんなに流行っているのはなぜかと不思議に思ってました。
うちの子どもは「なんとかの呼吸なんの形なんとか〜!!」とか言って暴れてます。いろんな技があって面白いんでしょうね。主人公のカラーがはっきりしていて戦隊モノみたいですし。
やっぱり王道が強いのでしょうか。
作者からの返信
わざわざ、こんな隅っこにおいで頂きありがとうございます。
やっぱり必殺技を叫ぶのは男の子には受けるのかなとも思います。
敵味方それぞれ個性が強いですしね。
王道は強いんだと思います。ただ、油断すると○○みたいと言われるだろうところが難しいところです。
第87話 ミートパイへの応援コメント
本格的なミートパイ!
ミートパイといったらアレですよね。
「この戦争が終わったら、オレぁ故郷のミートパイを食いに帰るんだ」的な。笑
ペもんさんってほんとすごいですよね、ミートパイも作れるなんて、何者なんです??笑
作者からの返信
それは絶対に食べられなくなるやつじゃ?
特大の死亡フラグってやつですね。
私ですか?
ただの食いしん坊です。
自分で作った方が安いので作ってますが、時々2・3日立ち直れないほど独創的な味のブツ(あえてマズイとは言わない)が出来上がります。
編集済
第78話 感想(空に走る)への応援コメント
ありがとうございます~!
雪熱の時にはさして皆様からのピックアップはなかったので「うーんはずしたかなー」と思ったんですが、今回は感想も多く嬉しかったです。
やっぱり実地と年季は現代物で非常に武器になるとよく感じました。
あと物語構成はマンガ「アオバ自転車店」シリーズを割とまんま使ってます。あれは自転車好きにはたまらない作品です……
新巻さんのお話に♥はつけたのですが、今一つ感想として文章がまとまらなかったので避けました。ブラインドマラソンに関して自分が詳しくなくて、良いはなしだなー、と思ってもぱっと感想が書けなかったのが一番の理由(言い訳)です(T_T)
夏瀬さんも評価はしても感想は書けなかったのですが、楽しい話だとは思いました。ただ初稿では葵と詞を間違えていた部分もあり、もしかしたらた書き分けをさほどにしていなかったのかな、と思ったので感想は避けました。女の子のクラシックカーレースの図は素敵なんですけどね。
山帰来 ヲネさんのおはなしは読みづらい!んですが、この話をゾンビにもってくか! というすごさと、やっぱりそれを追求していったとこに敬服。ということで感想残してあります。
作者からの返信
こんなカクヨムの僻地までようこそいらっしゃいませ。
正直、ブラインドマラソンを使うことにはちょっとためらいもありました。
当事者じゃない私が買ってプロットに組み込んでいいものかというところです。
結局は書いてるわけですけれども。
こうやって、感想を残しあうところが筆致企画の醍醐味ということで、個人の感想レベルですが、コメントを残させていただいてます。
第78話 感想(空に走る)への応援コメント
夏頼さんの町内レース、よかったですよね。あの作品はツカサの死後のレースを書ききったのがポイントでした。
デストピアゾンビものの山帰来さん、あれはやられましたね。万人には絶対受けないけど。
江戸川ばた散歩さんは、相方が亡くなるのが老齢の域に達してからというところが面白かったし、なんというか、若くして亡くなるとのはまた違った喪失感が出てました。
へもんさんの盲目ランナーもとてもよかったですよ。
作者からの返信
反応はやいw
30作一気読みして、記憶に残っていた3作という観点で選びました。
私のはまだまだ手を入れる余地がいっぱいありますね。
そもそも作話の都合で視覚障害を入れる必要があったのかはずっと気に病んでいます。安易に舞台装置として使うもんじゃないな、と。
第74話 酔っぱらい(またタイトルつけ忘れとも言う)への応援コメント
絶許面白かったです。
あの二人の話はいろいろスピンオフ作れそうですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
沙苗は色々と動かしやすそうですね。
父を篭絡するあたりとか。
第72話 桃のジャムへの応援コメント
私もそうです。昔は書籍化とかを夢見たこともありましたが、そこまでは無理だなと自分で見切りました。
いいんですよ、趣味としては上々の類じゃないですか。お金がほとんどかからないで、創作物で少しでも他人に楽しんでいただいて、自分も楽しむ。優雅な趣味でしょう(笑)。
ところで、「眉が下がる」については「眉尻を下げる」が正しい慣用表現ですよという意味の指摘なんじゃないかと。
作者からの返信
まあ、いい趣味ですよね。時間がべらぼうに費やされますけど。
うーん。「眉尻を下げる」も私の手持ちの国語辞典には用例がないんですよ。「眉を上げる」はあるんですけどね。それで、単なる描写としてはありなんではないかと思ったんですが。
まあ、これ以上はボロが出そうなんでやめておきます。
第2話 収益プログラムへの応援コメント
私は参加していません。
なぜなら、あくまで趣味としての創作活動だからです。
ただ、それは自分自身の見解であり、参加者を批判することではありません。
そして作品への対価は金銭を伴わずとも、あって当然だと考えます。
すなわち広告や投げ銭で対価を得る行為に関しては至って自然だと思います。
作者からの返信
こんな片隅にようこそ。
電咲さまは参加しないことを選択されたんですね。
当初予定の通りにはうまくいかず、全然リワードも増えないので、私の場合、どちらでも変わらなかったと自嘲してます。
第70話 痛恨の一撃への応援コメント
へもんさんの雪熱めっちゃ面白かったですよ。俺、へもんさんに読んでもらったっけと思ったら星とハートだけ入れてあった笑笑。
読んでいただいてありがとうございました。
作者からの返信
あ。
コメント入れてませんでした?
失礼いたしました。
第69話 雪を溶く熱への応援コメント
10万円、自治体ごとに様式が違うようですね。ウチのところは迷わすようなところは無かった…… 気がします。
書きにくい話! 爽やかすぎる関係の男女が出てきたらお手上げです…… 想像の翼はぴったり閉じております!
鬼門なのでもうよけて歩いてます(笑)。今回は自由度高かったので参加致しましたが、皆様凄いなあと。
作者からの返信
こんなカクヨムの隅っこへようこそ。
爽やかすぎる男女ですか。そうですね。私も難しいですね。単独でも爽やかは表現しにくいかな。
いや、本当に皆さん凄いですよね。
第69話 雪を溶く熱への応援コメント
まだ1ヶ月以上残ってますからね。
それほど遅いという訳ではないと思いますよ。
さて、へもんさんの雪熱、読みに伺います!
作者からの返信
そういう、ゆうすけ様とかが早すぎるんですもの。
もう終盤戦感はあります。
第68話 メランコリーへの応援コメント
へもんさんもそう思うでしょ?
私も海峡冬景色系湿っぽい話は全力で拒否しました笑。
へもんさんの雪熱、お待ちしてますよ!
腕力と気合で明るい話に持っていきましょう!
作者からの返信
こんばんは。
いやいや。ゆうすけ様の読んじゃったから余計に逃げ場がないのです。
こねくり回してますが、アイデアが降臨しません。
うーん。
第64話 信用が無いって辛いへの応援コメント
おぉ、荒ぶっておられますね、へもんさん。笑
私も今日から流れ弾が飛んできまくりで荒ぶってます。心の平穏がほしい……!
へもんさんの心の平穏を祈りつつ。それではまた。
作者からの返信
こんばんは。
一晩経つとちょっと恥ずかしいです。
流れ弾!?
リアルなやつですか(シャレにならない)?
第62話 「葉桜の君に」の蛇足への応援コメント
わたくしはまじめに拝読してたんです。
腹が立ちました。
けど、自分はこういうのはやらない、と心が決まりました。
いわゆる特殊詐欺。
そのいいわけをするエッセイの方が面白く読めるというわな。
作者からの返信
言い訳をするぐらいなら書くなって話ですよね。
すいません。
編集済
第61話 葉桜の君にへの応援コメント
毒ガスキノコの幻の現代ドラマね……オンリーワンは確かね。
忘れられない。忘れたい。わたくしの時間を返していただきたい。
ぎゃおすと叫びたくなったわ。
でも、今は拝読してよかったと思ってる。
なんだか、前半と後半が全然違う映画を思い出したから。
うん、そこがいいのよね。
作者からの返信
貴重な時間を申し訳ありません。
前半と後半のギャップを感じて頂けたようで何よりです。
編集済
第59話 カクヨム2020夏物語への応援コメント
すーごい、頑張ってるう!
鍛え上げられたメンタル、それが波動となって伝わってきます。
(最近、ゆうすけさんの『葉桜の君に』を読んで、波動というワードにひっかかってググったらスピリチュアルなページに飛んでしまったいきさつ)
*>宇宙戦艦ヤマト
それ! ゆうすけさんも言ってらした(笑)。
作者からの返信
メンタルは豆腐なみです。
波動というと……宇宙戦艦ヤマト?
第58話 エウレーカへの応援コメント
創作について真摯でいらっしゃる。
とってもいい波動を感じます。
楽しいカクヨムライフをお送りください。
作者からの返信
真摯なのかどうかはともかく、アイデアが降臨した時だけは気分がいいですね。
水木様も楽しいカクヨムライフを。
第48話 アルコールの霧への応援コメント
好きな作家さんにもいました。
無類の酒好きなのに、肝機能が20代!
呑まないのに病人並みのわたくしって……えー?
って思います。
作者からの返信
酒飲む分の食事を抜くようにしているの効いているのかもしれません。
第47話 また新連載始めましたへの応援コメント
URL! プリーズ!
作者からの返信
「血と鉄と硝煙の2020」です。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054891521031
第45話 カッコイイセリフへの応援コメント
でしょ!? って思いました。
先日拝読した忍者物で、重要な役職についてるはずの脇役が、年甲斐もなくぺらっぺらしゃべるので、主人公が引っ込んで見える。
指摘したら、「彼は重鎮」というようなお返事。
わかるわよ? わかるから言ってんのー! ペラペラしゃべる重鎮なんてかっこよくなーい!
作者からの返信
誰に何をしゃべらせるのかは難しいですね。
まあ、口数が多い重鎮がうまく造形できれば、それはそれで凄いと思います。
第43話 ゲーム・スマホ規制への応援コメント
いう言葉が見つからない……。
SNSとか使わないなら、人間関係も変わるのでは?
作者からの返信
どうですかねえ。
単にご高齢な方たちが新しい機械に拒否反応示しているだけのようにしか見えないのですがね。
編集済
編集済
第40話 その涙さえ命の色への応援コメント
いや、初めて知ったから、タイトルもしくはURLを貼って宣伝して?
100作以上は書いてらっしゃるんでしょ? 捜すの大変だから!
作者からの返信
エッセイのタイトル通り「その涙さえ命の色」です。
同じタイトルで書くという自主企画への参加作になります。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893404552
第37話 応援とお星さまへの応援コメント
わたくしはつまらない文章は読みたくないので読めるものならば応援その都度押して、感想を入れていきます。
これ言っちゃまずいだろと思われることも書きます。
読み進めていって認識が変わったら、その話数に戻ってきて詫びを入れます。
詫びない時は忘れてます。
基本星三つ。
「こわくないよー」と言われて読んだホラーはしぶしぶ一つ。
こわかったら入れない。
勧められて読んだものは基本二つだけど、面白かった見どころがあるなどしたら三つ。
ほかは作者さんが好きだったら文句なしに三つ!
作者からの返信
まあ、最終的には自分との相性はありますね。
私もホラーはダメだ。
絶対に夢に出てくるから。
編集済
第36話 3大奇書(その2)への応援コメント
九龍のなんとかとか、出家してなお暴れん坊の何とかくんとか、映像で途中まで観ました!
奥さんが役人のバカ息子に狙われて、腹を立てて槍術にうちこむあの金軍の師範はなんて人だったっけ。。かっこよかったなあ。
やっと出てきたと思った主人公が義妹(愛人)を死なせてから観てないけれど。
だって、綺麗な女の人だったんだ!
*そうそう! 史進と魯智真と林冲だ! 主人公が憶えてないけれど、えんばしゃくを死なせたの! 好漢だから、色事にはうつつを抜かさないんだって……。淡白だっただけであるよ。
作者からの返信
九文龍の史進、花和尚魯智真、林冲さんですね。
と、すぐに名前が出てくるぐらいには読み込んでいたんですけどね。
第113話 佐賀県に異変アリへの応援コメント
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もう目が限界と思いつつ読んでしまう。
報告が無い県は、日本外国県として県境に壁を立てましょう。
何処かで建てていた様ですが、結局駄目になりましたよね。
是非とも日本で完成(名前はTボード)させてUA国に見せびらかしましょう。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
この企画面白いですね。
それぞれの作者様の個性が出ていて、各地方のことも学べて一石二鳥。