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すべてのエピソードへの応援コメント

  • PB商品、美味いのは美味いっすよね!
    セブンの一分カップ焼きそばを好んで食べてたんですけど、最近売ってないんですよねー

    赤いきつねイベント、盛り上がってるみたいですね! あとで読んでこよーっと!

    作者からの返信

    PBは商品で差が大きいですね。
    インスタント麺は割と本家に遜色ないものが多い気もします。
    でも、ちょっと違う。

    赤いきつねイベント。
    薮坂さまもどうですか?

  • ジェネリック笑笑。
    わかります。ファミマのプライベートブランドのヤツ、安いからついかっちゃうんですよねー。

    作者からの返信

    そんなに味が変わらない気もするし、やっぱり違う気もします(どっちやねん)。

  • 第142話 きょうを読むひとへの応援コメント

    こんばんはー!
    いいいいいいいいインタビュー!見ましたよ!
    ふとお知らせのところ見たら、「新巻へもん」というお名前が目に入って、「ふおおおおおおおお!」と変な声が出ました。うきうきしながら読みました(笑)。
    サイバーセキュリティのコンテスト、懐かしいですね。
    私はそっち方面は全然詳しくなかったので早々に諦めたのも良い思い出です(笑)。

    って、12月24日発売ですって!?
    わ、私まだウェブの方完読していない……!と焦りました。
    本を読む方が早そうだ……と頭を抱えております(毎日本は少しずつでも読む様にしているので、多分本当に早い)。
    開き直ってウェブ版と結構違うのかなあ、と思いながら両方同時進行で読むことにしました!
    ともかく、気が早いですがおめでとうございます!
    イラストとか見てわくわくしてしまいました!うおおおおおおおお!カッコ良い!可愛い!可愛いのに綺麗!とか、一人深夜興奮しておりました(笑)。

    えー、そういえばカクヨムですが。
    あれ、新人賞だったんですか?知りませんでした。
    プロが応募したって何も問題が無いのが小説大賞なので、応募して大丈夫だと思いますよ。
    ちなみに私は、今年は色々と書きかけだった小説完結させなきゃと思って、複数応募する予定です(締め切り設定しないと腰が上がらないことを痛感したので)。
    潰れていたら笑って下さい。

    新巻様がどんどん新作を公開していくので、読む側の私としては楽しみが増えて何よりです。
    亀のように追いかけます!新作も楽しみにしています!

    作者からの返信

    和泉さま。いらっしゃいませ。
    インタビューお読みくださりありがとうございます。

    セキュコンは……(遠い目)。

    12月24日発売予定です。
    本筋はそのままですが、かなり加筆してあります。

    今年のカクヨムコンは保留になりそうです。
    新作も悪くはないと思うのですが、まだ「酔っぱ買い」ほどのキレがなく。手直ししつつ完成するかどうか怪しい。

    複数応募とのこと楽しみにしてますね。

  • 第3話 校正作業への応援コメント

    いえいえ、誤字を教えて頂き私は嬉しく思います。

    作者からの返信

    それなら良かったです。

  • 第142話 きょうを読むひとへの応援コメント

    新巻「ヘモン」さんとして参加するのはどうでしょうか(謎
    ネオ・ヘモン総帥として、新作を投下(意味深な表現)するのです!^^;

    ……冗談はさておき、やっぱり惹句として、新しい人を誘うためにテロップしてるんじゃないでしょうか。
    武蔵野賞も書籍化経験者オミットをオミットしたことだし、何かもうそこまでチェックしてらんないよというのが実情でしょうし。
    ……それにしても新作かあ。朝読がないので、やはり新たに書かないとなぁ、と思いつつ、武蔵野に赤いきつねにと浮気している今日この頃です。

    同題異話、「今日」とか「経」とか、連想するものはあるんですが、定まりません(笑)
    赤いきつねを書いているから、今回は不参加かもしれませぬ^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    新作投下するならコロニーレベルのでっかい作品にしたいですね(どういう意味じゃ?)。

    まあ、カクヨムコンは出版社目線で見るとやっぱり新人を発掘したいんだろうと思います。未来の飯のタネですから。

    一月あるので、きつねが終わってからでどうです?

  • 第142話 きょうを読むひとへの応援コメント

    応募資格を見る限り、全く問題ないのではないでしょうか?
    書籍化している人も応募しているようですから。
    ぜひ2連覇狙ってください。

    作者からの返信

    いいのかな、と逡巡が始まり筆が進みません。
    まずは完結させないとです。
    まあ、2連覇は厳しいと思います。
    去年は神がかり的に書けたのですが、今年は平常モードです。

  • 第142話 きょうを読むひとへの応援コメント

    へもんさん

    こんばんわ
    大賞をとると、参加できないんでしょうか? でも、書籍化作家さんも参加なさっていたような?
    どうなるんでしょうね?

    作者からの返信

    こんにちは。

    なんとなく1回きりという気がするんですが、どうなんでしょうね?

  • 第142話 きょうを読むひとへの応援コメント

    別に応募してもいいんじゃないですか?
    ダメって書いていない限り。
    意欲があるって事の方が大切なんじゃないかなぁと思います。

    作者からの返信

    いいのかな?
    まあ、まずは仕上げてからの話ですね。
    ありがとうございます。

  • 第141話 夢が無いへの応援コメント

    おぉ、このニュース!
    私も興味深く見てました。公務員をクビにするのは案外難しいみたいですからねー、ここぞとばかりに首を刈りにいったんではなかろうかと。へもんさんと同じく、信用失墜でいけばよかったのにと思いますね。
    副業が厳しく制限されてる公務員ですけど、事前にきちんと組織に申請してれば、執筆の対価としての報酬は得てもOKと書いてました。小説は想定してなかったみたいですけどね(OKの例は雑誌のコラム等でした)

    普通の公務員が小説を出せることになったらどうなるか、まだわからないし多分前例がないので、実際そうなったら歴史を作れるかもしれませんねー笑

    作者からの返信

    まあ公務員でも場所によって対応が違うようです。
    ネットでも事前に申請すれば通るとか、申請もいらないとか、書き込みがありました。

    歴史小説家の童門冬二さんは公務員在職中から小説出されてますね。

    時代は副業OKの方向に進んでいるので、今後はどんどん出てきそうです。


  • 編集済

    第141話 夢が無いへの応援コメント

    公務員規定でって。しかし、ちょっと気の毒な気がしますよね。しかし、このかた、もしかして仕事を全くしてない公務員で、厄介者だったかもしれないですね。税金で給与だけもらっているような。

    印税で生活できるレベルってのは、相当に険しい道のりかもしれないですが。でも、アニメ化して、売れてっといけば、へもんさんの作品、いけるかもしれないです。

    それでも、書籍化できるレベルの作品を2ヶ月に1作書いて、それでも、サラリーマンの平均収入にしかならないって。その上、それはサラリーマンのように身分保障がないフリーランス。
    本来、フリーランスなら3倍の給与があってトントンでしょうから。
    とても厳しいですよね。やはり副業としてならと思います。

    作者からの返信

    たぶん、この方は厄介払いされたんだと私も思います。

    本当に専業作家には冬の時代だと思います。
    漫画家さんも苦しいという話は聞いていましたが、具体的な数字が出ると冷水を浴びせられた気分になります。

    私の作品売れるといいなあ。しみじみ。

  • 第141話 夢が無いへの応援コメント

    今回の件は、申請していなかったのが問題と思いますが妙に厳しいですね。
    公務員や会社員でも、執筆活動している方もいるのですけどね。

    それにしても、一冊80万。2年とのことなので年収160万。
    かなり厳しい金額ですね。
    もっと夢を見させてもらいたかったものです。

    作者からの返信

    処分は厳しかったですね。

    そして、さらに厳しいのが年収。
    専業でやっていける金額じゃないのが……。


  • 編集済

    第141話 夢が無いへの応援コメント

    ああ、あの件、面白い事案でしたね。市としては服務規程違反で処分したかったんでしょう。病気休職ってことになってたみたいですから。
    まあ、それにしても処分が厳しいかも。わざわざプレスしたところを見ると見せしめの意味合いがあったんじゃないかという気がしますね。へもんさんも気をつけてくださいね。

    作者からの返信

    やはり見せしめなんでしょうか。
    怖い怖い。

    私は就業規則上は大丈夫なはず。でも、嫌われ者なので難癖付けられたらやだな。解釈次第でなんとでもなるのが……。

  • 第141話 夢が無いへの応援コメント

    副業申請をしておけば、と思います。
    国立大学の教員とか本を出しているんだから、その申請を、少なくともそういうのがある、ということを調べるのを怠ったのでしょう。
    おっと、今は国立大学法人だから、想像ができなかったかもしれません。

    ちなみに時勢に疎くて、実は詳細を知りません。
    しかし38条違反か……おそらく役所としても、休職中の職員相手に職務専念義務違反は使いづらかったんでしょう。
    まあ、そのうち訓示みたいな回覧を見ることになるでしょう。
    そういうのが怖くて広告非表示にしているけど。

    ではではノシ

    作者からの返信

    国家公務員は執筆に関して副業申請いらないらしいです。
    ネット情報なので真偽不明ですが。

    時流として、公務員も副業禁止を緩和を検討しようというご時世ですからね。
    法律もネット上のアフィリエイトとか想定していないだろうし、判断が難しそうです。

  • 第141話 夢が無いへの応援コメント

    書いたのがラノベと言う所が悪かったと思います。
    これが、直木賞候補とか芥川賞候補(取れたわけでは無い)みたいに、読んだだけで「オラは生まれたのが間違いだった」なんて思う小説だったら、おらが故郷の誇りとなるかと。

    しかし、1冊80万は安い!!、お気楽な奴はもう相手にされませんから、それなりに頭をひねった奴でないと3冊は出せませんよね。
    こうなったら、実録役所の裏側なんて奴を書いて復讐暴露でもしてくれると端のやじ馬は楽しいのですが。

    作者からの返信

    文学賞候補になるような作品なら更に盛り上がったでしょうね。
    その場合は処分に頭を悩ませたのかもしれません。

    今回の方は若いし、休職期間も長かったので役所の内情もほとんど知らないでしょう。さらに守秘義務違反の追い打ちを受けてでも暴露する価値のある情報は無さそうです。

  • 第140話 水餃子と赤と緑への応援コメント

    こんばんは。
    私もコンテストのこと考えてました。けどワード条件が難しいですね😅

    作者からの返信

    お祭りです。
    新作いっちゃいましょう。

  • 第140話 水餃子と赤と緑への応援コメント

    駅前の餃子店で冷凍生餃子を買って、鍋でグツグツと煮て、プクッて膨らむと、インスタント水餃子(?)の完成です。
    手作りの水餃子の方がイイ、と娘は言いますけどね……そりゃそうだ。
    でもこのインスタント水餃子もなかなかで、疲れて作れないときとかに重宝しています。

    ……昨日は、そろそろカクコンに備えてネタ探しするか、と気合を入れていたら、いつの間にか銀英伝の旧アニメとか見たりしていて(OPが「I AM WAITING FOR YOU」のあたり)、そんでもって、ふと「アカン」と思って、カクヨムを見たら、何か赤と緑のアレが出てきました。
    カクヨムは朝読小説賞をやめた代わりにこういう方向に行くんやろか、あるいは朝読の層をこっちに導くつもりなんやろか、と思った次第。
    ……というわけで、カクコンじゃなくてマルちゃんのネタ探し中です。
    書けるかどうかはアレですが^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    餃子を鍋に入れて浮いてくるのは見ていて飽きません。
    まあ、手作りは面倒は面倒ですよね。

    赤と緑のやつは東洋水産の特設ページにも出てました。
    そっちから引っ張って来ようという作戦かもしれません。
    イベントが多いのはいいことだと思います。

    歴史ものってわけにはいかないでしょうからね。
    どう料理するのか楽しみにしてます。

    編集済
  • 第140話 水餃子と赤と緑への応援コメント

    そんな企画が始まったんですね。
    偶然と言うか、運命と言うか

    作者からの返信

    運命だと勝手に思ってます。

  • 第140話 水餃子と赤と緑への応援コメント

    カクヨムのお知らせ、知らなかったです。私も後で見てみよっと。

    水餃子の美味しいのって、もちもちして、最高ですよね。

    作者からの返信

    「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト、ってやつです。

    水餃子旨いですね。
    鍋の具材にしてもイケる。

  • 第139話 茜色した思い出へへの応援コメント

    ヒャッハーッ! 〇〇は消毒だあッ! ……という回廊の光景が目に浮かぶようです。
    仕事……若い子に教えている時はちょっと楽しいかもしれません。
    キラキラしとるなぁ、ワイにもこんな時期あったんやなぁ、と。

    酔っぱ買いの逆……逆も逆で結構……うん、茜色な感じになりましたね。
    やはり哀愁が茜色には似合いますね。

    ちなみに私は「茜色した思い出『に』」と誤解したままプロットを組んでしまい、私の脳内が茜色した思いでいっぱいです。

    ではではノシ


    作者からの返信

    お仕事は裁量が大きいと面白いです。
    今はあまり無いのでつまらない。
    若者を見て、おうおう元気がええのう、と思うことは良くありますね。

    男女逆にすると、なんか緊張感が漂う展開になってしまいました。

    四谷軒さまの「茜色した思い出へ」楽しみにしてますね。

  • 第138話 センスと傲慢への応援コメント

    わかりますー。
    稟議は修羅道。
    お仕事お疲れさまです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    稟議は修羅の道ですね。ふう。

  • 第138話 センスと傲慢への応援コメント

    へもんさん

    なんだか笑えました。ありますよね、勘違いなCM。でも、列車に流している動画cm。資金はけっこうあると思うので、それ、かなり残念ですね。

    作者からの返信

    動画の作成費はそれほどでもないと思うんですよ。
    今は相場下がってるので30秒の尺なら1本100万でも結構なものを作れます。
    ただ、JRとメトロで見たので、掲載費が凄そうです。

  • 第138話 センスと傲慢への応援コメント

    全てやり終えてから、「やっちゃいました」……くぅ、爽快!
    ちなみに私は、どっかの金銀妖瞳の提督さんみたいに、ある程度やってから「じゃ、こっちの仕事あるんで」と上司に押しつけ……そんなことばっかりです。

    それにしてもPC抱えて突っ走る……ドクタースランプで確か、そんな機密のモノを持ってダッシュするという話がありましたが、そういうノリなんじゃないでしょうか。
    アラレちゃんがうっほほ~いとやっちまっても、コイツはブッ壊れないんだぜ、と。

    ちなみに私は投稿する時は「いけるでこれは」と思って投稿しています。
    投稿した後に「あああ」と悶絶するタイプです。ゾクゾクですね。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ある程度やってから上司に押し付けられるというのは羨ましい。
    それができればどれほど幸せか……。

    工事現場で使うような対衝撃仕様のPCなら分かるんですけどねえ。
    ごく普通のラップトップなんですよ。

    投稿後に悶絶するのは私も良くあります。
    くせになりそうです。

  • 第138話 センスと傲慢への応援コメント

    すんんごぉぃ冒険でしたね。
    結果オーライは人徳?。

    作者からの返信

    運ですね。運。
    人徳は無いです。

  • 第137話 角川武蔵野文学賞への応援コメント

    うまいこと新巻さんを角川武蔵野文学賞へ誘導出来て、気分はルビンスキーです。
    ランクを追い越されていることも含めてグギギ……嘘です、他にもアメさんとか、強者たちが徐々に集まって来て、オラすっげぇワクワクしてきたぞ、祭りじゃ祭りじゃという気分です(決して火祭りとか思わないで下さい^^;)
    お互い頑張りましょう。

    そういえば、むかしジョジョ第一部と第二部の物まねが流行った時、「お前らどどめ色のオーバードライブとか口走らないように(笑)」と、クラスのリーダー的存在が言ってましたが、彼は多摩出身だったのかもしれません。

    ではではノシ

    作者からの返信

    黒狐こと四谷軒さまに見事に乗せられました。
    グエンさんなみにすぐに挑発に乗ります。
    お祭りなので盛り上がるといいですね。

    どどめ色は、そこそこ使用範囲が広いようですね。
    某大学のシンボルカラーもそう言っているのを聞いたことがあります。

  • 第137話 角川武蔵野文学賞への応援コメント

    今日は忙しくて、しっかり読めないので、明日、読ませていただきますね。う〜〜、眠いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は私も寝落ちしました。

  • 第136話 砂漠渡りと長月への応援コメント

    四男の三桁、おめでとうございます。
    私も他の作家さんの三桁オンパレードを見て、グギギ……ではなく、すっげぇなぁ、オラ、わくわくすっぞという心境で見ておりますので^^;

    チヒロどの、既に登場作品があるお方だったのですね。
    あの活写もうなずけます。
    それにしても「砂漠渡りと長月」、現代もの書いている方は厳しいですけど、歴史ものだと、ベリーハードですね。
    阿倍仲麻呂に、安禄山や高仙芝を絡ませるくらいしか思いつかないよorz
    それだと大長編だし……そんな時間ないし……いや、愚痴が過ぎましたね。
    リハビリができて、何よりです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私はちょっとグギギ感もあります。

    一応チヒロものは「砂漠渡りと長月」で3作目になります。
    割と動かしやすい子で重宝してます。

    歴史ものだとそうですねえ。
    明治期に敦煌文書の収集に携わった大谷探検隊あたりは使えそうかなと考えてました。

    ところで、小手指原の戦いが注目の作品にピックアップされてました。歴史・時代・伝奇カテゴリで入るのは流石だと思います。

  • 第136話 砂漠渡りと長月への応援コメント

    とってもいい作品ですよね。
    読ませていただきました。

    作者からの返信

    わざわざこちらまで。
    ありがとうございます。

  • ズキュウウンという擬音と共に、石にキスしている新巻さんのお姿が目に浮かびました。
    イギリスなだけに。
    きっと新巻さんは、9秒間の間に「ロードローラーだッ!(以下略」をしゃべくりまくる異能の雄弁をゲットしたに相違ありません。
    そこに痺れる憧れるゥと叫んでいる私をご想像ください。
    ……そんなことより(おい)、創作意欲がそこはかとなく戻ってきているような気配、何よりです^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    短い時間にありえない量のしゃべくりを展開できれば異能です。
    伊坂光太郎さんの「陽気なギャングは世界を回す」に出てきましたね。

    お陰様で、創作意欲は回復しつつあります。
    ちょっと明後日の方に向かいそうな気配もありますが。

  • へぇ~、これ以上口が達者に成ってもねぇと思いますが、良い事を思いつきました。
    神器にキスをしている人のみが使える技ですね(レアスキルですわ)。
    口が達者に成るのですから、スマホを相手に小説を書くではなく、話せば良いのでは?。
    確か昔、下田景樹さんが録音機片手にやってましたね。
    きっと、下田さんも神器にキスしているかも(と言う事は下田さんとへもんさんは口兄弟、おぉ~くそ暑いのに寒気が・・・・・)。
    涼しくなった様な(後は言えん)。

    作者からの返信

    口述筆記というやつですね。
    志茂田景樹さんもしていたのか。それは知りませんでした。
    あの御年でなお盛んな志茂田さんは尊敬しますが、口兄弟と言われると……。
    凄く涼しくなりました。

  • へもんさん
    すごい、キスしたんですか。

    うわ。神器と言われても、そういうことのできない私。なんか羨ましい。

    ブラーニー城、エリザベス女王が、昔、静養しに行っていた場所だったと記憶が。もう、確かじゃないですが。
    すっごく古くて、外見だけだと城というより城壁のような所ですよね。

    小説、書く気力が戻られてきて嬉しいです。ファンとしては、非常に待ちわびておりますので。

    作者からの返信

    介助してくれるおじさんが、当然やるよね? って感じで構えたので、その場のノリでやっちゃいました。

    古色蒼然としていて、いい雰囲気でした。
    小ぎれいではないんですが、物書きとしては色々と想像力を刺激される場所だと思います。
    コンクリートで再建された天守より、石垣と空堀しか残っていない城跡の方が想像の翼が羽ばたきます。


  • 口が達者になる石、初めて知りました。(^_-)-☆
    その磨かれた口説で口説かれてみたいです。(笑)

    作者からの返信

    私も行くまで知りませんでしたね。
    世界は広いなと思いました。

    私の場合はお仕事専用のようです。
    口説くどころか挙動不審間違いなしです。

  • 第134話 なんか面白くないへの応援コメント

    「陽気な奴でも聴こうよ」
    名探偵・御手洗潔の台詞で、一番好きな奴です。
    今、言えるのはこんなところです。

    何か好きなことをして、酒を呑んだりして、料理したりして、時には仕事したりして……それでふと筆を執りたくなるんじゃないでしょうか。
    面白くないという状態を確認して、足掻いて、たまには馬鹿をして、そうすればやっぱり「バスケがしたいです」、と。

    とりとめもなく書いていますが、私とて回答を持っているわけでなく、何となくそう思っているのです。
    ちなみに、私事ですが、二次創作時代、そういう「筆を執りたくない」症候群になり、ぼやぼやしているうちに、サイト経営者の意向もあり、二次創作掲示板が閉鎖されました。
    そうして筆を折りましたが、時が経ち、コロナやら何やらあって、死ぬ前にやはり何か書いておきたいなぁという大仰な想いがあり、こうしてカクヨムで書くに至ったわけです。
    だから何とかなるんじゃないか、と一応、証拠を交えて申し上げます。

    あとは、気晴らしに毛並みのちがう作品を書いてみては。
    第二回角川武蔵野文学賞とかオススメですよ(チラッチラッ
    今回は書籍化作家お断りじゃなさそうですし。

    ではではノシ

    作者からの返信

    やっぱりバスケがしたいです。こうなればいいですね。

    小説を書くこと以外のことをちょこちょこしているとまた書きたくなってくるかなあ。

    掲示板が閉鎖されて書きたくても書けなくなるという経験は鮮烈ですね。

    角川武蔵野文学賞ですか。
    文芸よりの文章が書けるか……。

    コメントありがとうございました。

  • 第134話 なんか面白くないへの応援コメント

    あー、わかりますわかりますよへもんさん。
    ただでさえ夏嫌いなのに、面白いこと全然ないですもんね……楽しみにしてる新作ゲームは冬だし(エルデンリングやりたい)、まとまった時間取れないし、コロナクラスターの中を紙装甲で突っ込めって命令くるしで、この夏生き残れるのか心配です。
    何より私も全然筆が進んでません。時間のせいにしたらアレなんですけど、たしかに創作というのは心のカロリーを消費してるんだと思います。ならそのカロリーはどこから摂取するのか問題なのですが、なかなかないんですよね……
    という訳で、結局書き続けるしかないのかも知れませんね。笑
    私はあんまり書かないジャンルを書いたりして非日常感を味わってますが、へもんさんは多ジャンル書かれてますので、それも難しいかも。
    あんまりアドバイスになってないですが、それでもへもんさんなら大丈夫! 頑張って下さい!笑

    作者からの返信

    夏が嫌いじゃないだけ、薮坂さまよりは条件が良いはずなんですがねえ。

    クラスターに紙装甲で突撃ですか。
    ご愁傷様です。兵庫も多いですからご自愛ください。

    普段書かないジャンルもいいですね。
    薮坂さまに倣って、真面目な恋愛小説とか? ちょっと無理かも。

    ゆるゆると頑張ります。

    コメントありがとうございました。

  • 第134話 なんか面白くないへの応援コメント

    もうお前は作家として詰んでいる・・・・・。
    ってな事ではないかなと思いますが。
    一生縁が無いと思っていた大賞取れて、心の奥の奥に、もうこれ以上なにせぃってのて事では無いかなと。
    オリンピック柔道で2連覇した野村選手は、3回目に挑むときに1年間柔道から離れたそうです。
    多分、チャレンジ精神(もう2回も金メダル)・未来・(それなりの人生歩めるだろう)体力(もうボロボロ)・技(各国の目標にされて覚えられる)等の要因で生気詰まる事に成ったからと思うんですよ。
    やり方は色々ですが、新たな意欲を燃やせ!、と励ますしかないですね。
    過去の残骸でも良いから、かき集めて何か書いて雪目くら(超差別用語、漫画家にはワニに食われると表現した人も)を脱出。
    傑作を待ってます(超超プレッシャー)。


    さて、どうへもんさんは乗り越えるか楽しみ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    柔道の野村選手にそんなエピソードがあったんですね。
    確かに、私もちょっと満足してしまった部分はあるかもしれません。

    仰る通り、自分で意欲をかきたてるようにするしかないでしょう。
    少しずつ心の火に薪をくべます。

  • 第134話 なんか面白くないへの応援コメント

    今夏は天災人災の何重ものパンチを食らい、知らぬ間に心が傷ついているのではないでしょうか。どうせなるようにしかならないと思ったら、少し楽になりました。(^_^;)

    作者からの返信

    今年の夏は本当に色々ありました。
    確かになるようにしかならないですね。

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第134話 なんか面白くないへの応援コメント

    へもんさん

    ありますよね。特に、今回、へもんさんは大賞を取られて、そして、その上にお仕事もなさっているんですから。
    そうしたプレッシャーもあるんだと思います。それから、暑いし。前作よりも、もっといい作品をなんて思われてると、きついですよね。
    私は御作を読ませていただいて、いつもとても素晴らしい作家さんなのだと思っています。
    読みやすいし、キャラが立ってますし。
    今、書かれている作品。
    不思議な女性が現れたところとか、その前にも、敵の騎士が現れたところとか、面白いところがいっぱいあります。
    週1度というご自分ルールを一度、外されて、とりあえず、まず、大まかな内容を書かれてはどうかとも思います。
    私もプロットに沿って書くことが苦手で、その場、その場の思いつきで書く、同じようなタイプなんですが。でも、そのせいで、数万ページ書いたあとで、面白くないと思い、最初から書き直しなんてことをよくします。設定の変更などいつもで。
    すみません、私のような素人が、こんなことを書いて申し訳ないのですが。
    へもんさんは、とても素晴らしい書き手ですから。
    (そしてね、私も、ときどき、こういう事を言われたいので、思ったことを書きました。)
    失礼ですよね、本当に、ごめんなさい。
    でも、壁って、なぜか、そうやって悩んでいると、いつか抜けませんか。だから、大丈夫であります。
    今はストレス解消にはドライブです。他の人にも接しないですし。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。

    仕事はストレスではありますが、それは皆様も同じです。なので、それは仕方ないですね。
    プロットは書いた方がいいんだというのは感じつつあります。いつも行き当たりばったりですから。それがうまくいく場合もあれば、今のように息詰まることもある。
    プロット書いてみるかなあ。

    ドライブですか。
    うーむ。以前コメントにも書きましたが、かなり危険な気もします。たぶん、新聞に載るんじゃないかしら。ああ、自転車ならよさそうですね。

  • 第134話 なんか面白くないへの応援コメント

    全く違う作風の作品を書いてみるとか・・・ですかねえ

    いや・・・気が付くと新作ワインが何本も届いている!
    そうか、通販で自棄買いに走っているかもしれません!!

    作者からの返信

    違う作風のものを書くというのは確かにそうですね。
    同題異話の自主企画に参加しているのもそういう面もあってのことです。

    新作ワインを買うのも素敵です。

    気分転換のアイデアありがとうございました。

    編集済
  • 第133話 カクヨム対策会議への応援コメント

    成程・・・・・、私は引っ掛かってますね(w)。
    今の奴はフック(引っ掛け)が効いていて、引っ掛かった読者は多いと思います。
    悲惨な話は見たくない読みたくない奴が多いのは当たり前(今のアフガンを見よ)、せめて架空の話だけでも幸せになりたいもんです。
    しかし、最後は作者の力量!!(と思いますが?)。

    作者からの返信

    なんだかんだ言ってますが、自分が幸せな話が好きというのが一番強いというのはあります。

    現実は大変ですよね。色々と。カブールに居たら、それこそ小説書いている場合じゃない。好きなことをできることに感謝しつつ精進したいと思います。

  • 第133話 カクヨム対策会議への応援コメント

    「やった! ここ、新巻ゼミに出てた!」って感じで、執筆する四谷軒であった……らイイな、と^^;
    ことごとく技が出来ていないことに気づき、愕然としているもんで(笑)

    毎日定時更新も、投稿後手直しをできる時間がある早朝に更新したいからやってるし。
    キャッチフレーズの色とか、考えたことなかったです。作品の雰囲気で決めてるし。
    あと、長タイトルが40字以上で省かれることも知らなかった。サブタイトル長すぎな自らを省みること頻り。
    第一話で本筋ゴーとか、一番出来ない^^;

    いやまあ、人それぞれであり、参考意見であることは承知で言ってます。
    いただけるところはいただこうと思いますので。

    ではではノシ

    作者からの返信

    私もキャッチフレーズの色は作品の雰囲気で選んでます。ただ、パレットの左の列を選んだら表示された時に、ちょっと見にくいという印象でした。少し濃い目に寄せるというのがお勧めです。

    四谷軒さまはある程度、歴史小説ジャンルの書き手としてカクヨムで認知されてますし、早朝アップというのも皆さん慣れているんじゃないでしょうか。

    仰る通り各人のスタイルで固めるのでいいと思います。参考になるとこだけつまみ食いでどうぞ。

  • 第133話 カクヨム対策会議への応援コメント

    とても参考になります。


    うーん
    次回作で主人公が失意の中でもがき苦しむ話を書こうかとおもっていたんですが…
    厳しいですか。

    作者からの返信

    もがく話はジャンルにもよると思います。
    現代もので文芸よりなら全然問題ないでしょうが、ファンタジーだと厳しそうな印象です。
    ちょっと古い映画ですが、「パンズ・ラビリンス」なんかもありましたので、成立しうるとは思うんですけどね。

    スペルシンガー・サーガなんかは割と主人公苦労の連続ですけど、それほどえぐ味が無いので、お調子者のバディ配役して雰囲気和らげるとかですかねえ。

    私の戯言は気にせず、どうだっ? って感じで突き抜けちゃってください。
    期待してます。

  • 第133話 カクヨム対策会議への応援コメント

    ありがとう、へもんさん。
    とても参考になります。また、ゆっくり、もう一度、読ませていただきますが、ただ、長いタイトルじゃなくていいってのは嬉しいです。
    今、頑張って書いてます異世界ファンタジーのタイトル。変更します。

    作者からの返信

    あくまで一個人の意見ですので、取捨選択してくださいね。

    「長い」タイトルである必要はないですが、引っ掛かりになるキーワードはあった方がいいと思います。お客さん、こういう系の話でっせ、という感じ。
    タイトルの示す方向感と中身がずれてると不満を生じるでしょうから。

    新作楽しみにしてます。

  • 第132話 夏が燻るへの応援コメント

    あの短編、とってもよかったです。
    男っぽさがなんともいえない雰囲気があって。

    同題異話の時期、毎月あるんですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    同題異話は毎月1日にお題が出ます。
    絶対自分じゃ思いつかないタイトルで書くのがいい修行になってます。

  • 第132話 夏が燻るへの応援コメント

    私も考えてみましたけど、燻(くゆ)るっていうのが何かもう文学的でイイなぁと思いつつ、じゃあどうすんのかというのが思い浮かばない……。
    燻(くすぶ)るっていうのも、また謀略とかでブスブス言ってそうな陰険漫才しか思いつきそうにありません。
    イヤそういうの好きなんですけどね。「七都市物語」とか、そういうのばっかりで面白かったです。
    でもそれが夏に合うかっていうと、どうにもこうにも……。

    谷口ジロー画伯の絵からの想起でしたか。
    道理で、くさやのジェットが効き過ぎ……いえ、何でもありません。
    食べたことないんですけど、美味しさは伝わってきました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    なかなか燻るって使わないですよね。
    毎月頭を捻ることになります。

    陰険漫才面白そう。
    戦国謀将座談会。いってみましょう。

    くさや美味しいですよ。
    ビールでもいいし、島焼酎も合います。


  • 編集済

    お疲れ様でした。

    半個艦隊で要塞を制圧したり、クーデターを鎮圧したり、亡国の危機を救ったりしたヤン提督の気分が、大人になると嫌というほど味わえることになるとは思いませんでした。
    気分だけは。

    私も心はキャゼルヌ先輩でいきたかったんですけどね、「フン!」が出来なかったなぁ……守るものがあるんで^^;

    ままならないものです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    あの提督の気苦労は学生のときには分からなかったですね。
    無能かつ勤勉な味方がどれほど有害か理解するようになって、ヤンの大変さが良く分かるようになりました。
    あの人ぐらい有能な前線指揮官がどっかに落ちてないかなあ。

    キャゼルヌの「フン!」も凄いと思います。子供2人もいるのに……。

  • ま、結論は止めたい定職が有るので書けてますですよ。
    年金と貯蓄を減らして生活するまで、我慢我慢と思って停年+5年までやりましたが、思ったより退職金は安かったですがね。
    現在は念願の読書・二輪乗り放題・PCいじり放題の日々ですがつまりません。
    へもんさんは、書くと言う素晴らしい特技が有るので、きっちり年金を貰って書き三昧する日まで、我慢我慢(たまに暴れるのは良し)。

    作者からの返信

    念願の好きなことができる生活をされているのにあまり満たされないんですね。
    隣の芝生はとても青く見えるのですが……。

    プロの作家さんでも10年選手は限られているので、年金貰えるまで書き続けられるかどうか。
    漫画家の高橋留美子さんみたいに、これ以上に楽しいものはないと言い切れるまでなれれば幸せなのでしょうが、なかなか常人には難しそうです。

  • 愚痴とは思えない男っぽい内容で。
    会社、いろいろありますよね。私もありました。どっちか言うと皆んなをなだめてまとめるって方向で心を削られるほうでしたけど。

    もうすぐ、作家として必ず大きく大成されていくって、思っていますので、後を追いかけていきたいです。
    大応援です。ご本がでたら、すぐに買いにいきますね。

    作者からの返信

    調整役大事です。
    私もバーサーカーやってますけど、調整役の引き立てをやることもあります。
    焦土にしておけば地ならし楽だしね。

    作家として大成ですか……。
    難しそうですね。この短気さが仇になりそうな気がします。

    応援ありがとうございます。

  • 第130話 お帰りなさいへの応援コメント

    そうだったんですね。いつもいろいろ参加されていて、すごいなって思っております。

    作者からの返信

    アメ様のように主催もしたいとは思ってるんですけど、思ってるだけで終わってます……。

  • 第129話 怒りはいいぞへの応援コメント

    全くの同意です。
    アンガーマネジメントなんざー泣き寝入りの洋訳だと思っております😅

    作者からの返信

    そうです。
    さあ、みんなでレッツゲットアングリー。

  • 第129話 怒りはいいぞへの応援コメント

    へもんさん

    なんだか、いいな。
    私は怒れないので、ひどい思いも仕事上ですることも多々あって、さすがに無視するという技を覚えました。

    作者からの返信

    若い頃は私も黙ってましたが、我慢を重ねて退職し、転職してからはタガが外れてます。
    昔メチャクチャ怒鳴りつけた相手が役員クラスになっているので、面倒だなとは思います(自業自得)。まあ、今じゃ向こうの方が失うものが大きいので私を無視するでしょう。

  • 第129話 怒りはいいぞへの応援コメント

    力不足と役不足のちがいを、「創竜伝」を読んで知った四谷軒です。
    カクヨムでもちがうの見ると校正したくなるけど、怒りそうで怖いなぁと思っている次第。

    うまい具合に「怒り」に話題が行ったところで(?)、確かに宮仕えだと、大人しくしてたり、振られた案件をやり遂げると、「ハイおかわり!」と寄越してくれやがります。わんこ蕎麦かよ、と。

    「出来ません」という呪文を身につけたんですが、昔仕事教えた子が上司になってしまい、「出来ますよね」という高度呪文で返されるようになりました^^;
    ちなみに怒ったところで「またまた」と言われます。
    敵(人事)もさるものだな、と思う次第です。

    ではではノシ

    作者からの返信

    力不足と役不足はよく間違えてますね。
    出版されているものでも見かけます。

    仕事のわんこそばw
    言いえて妙です。

    敵も高度な呪文を使いますね。
    私は「やりません」という最終形態の呪文で対抗しています。
    ほどほどにしないとクビになるので使いどころが難しい。

  • 私の所属する組織は、そういう問い合わせが来たら広報を通すこと、対応は管理職と内規で決まっているようです。
    なので、そういうのが来たら速攻で上司に回して、上が賢いと下が楽でいいなぁ……と太平楽です。

    ひと頃ネットで言われた常套句の「ソース出せ」の一言で済む感じですね、その手の「勧誘」は。
    仕事中に受けると、そんな儲け話より、今儲けている仕事の邪魔しないでおくれ、と言いそうになります。
    それ言うと、「じゃあ広報に回せ。お前の対応をチクる」と逆ギレする輩が多いですが。

    レシピの話、すっごい分かります。
    「クックパッ〇」に出ているのって玉石混淆だし。
    「きょ〇の料理」は、やっぱ偉大だなぁと学びました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    私のところも基本は管理職対応です。
    太平楽を決め込みたいのですが、かなりテクニカルな内容でしたので、結局資料を作るよりは直接回答の方が楽だということで対応してしまいました。

    面倒な方はいますねえ。
    あーめんど。

    某巨大サイトはマイナスよけ基本です。
    「き〇うの料理」は偉大ですね。調味料メーカーのサイトも良き。

  • テレビ局の取材。軽いんですね、でも、なんだか、すごいです。

    作者からの返信

    え?
    こんなんでいいの? って感じでした。
    まあ、日々ネタが多すぎて深く突っ込む余裕がないんでしょう。


  • 編集済

    いくらネットが進歩しても、やはり対人と言う奴はスキルが必要です。
    ボッチのくせして開拓に放り出され(それなりの事をしたのですが)それなりの成果を上げたため、長い間似た様な仕事をしてきましたので対人経験は豊富な私。
    経験として対人で必要なのは、まず嘘をつかない事。
    ただし、自分に不利な事は一切言いませんが(W)それだけで真面目にやれば何とか成るもんです。
    だから、1年で2.5倍にすると言ってうん億円集めたという事件(年に数件似た様な事ありますよね)。
    どうして信頼するのかな?、だって自分でやれば元手10万が5年で1000万近くになるんですよ、へもんさんも(私も当然)、それなら秘密にやりますよね。
    以前、ラジオで信金が続けて破綻した時、何でわたしの金を預金しているとことばかりがぁ~、って嘆いていた人がいましたが、簡単です、危ない所は金利を高くするんです、でも大抵そこに至るまでがザルなので・・・・・。
    それでもそういう人は懲りないんですよ、えぇ。

    作者からの返信

    そうですよね。
    嘘は言わないは大事です。自分を利する嘘を言ったのがバレると一気に信用失います。仰るようにすべて話す必要はないですが。

    リスクとリターンは連動しますよね。
    1年で2.5倍w
    もうちょっと練り直しておいでね、って言いたいですね。2.5%でもそれなんてサムライ債?って思います。

  • 第127話 キーボード壊れたへの応援コメント

    おや、みなさま立て続けにPCの異常が。
    カクヨムユーザーのPCに加護あれ。(-_-)

    雨はひどいし店は閉まるしでウンザリですよねぇ。
    私は元から休日は引きこもりなのであんまり影響ないですが(笑)

    あんな大作を完結させた後でもう新作連載してるのすごいと思います。
    無理せずのんびりカクヨムしてきましょ。

    作者からの返信

    きっとみんなPCを酷使しているんじゃないでしょうか?
    カクヨムの友PCに幸あれ。

    私も引きこもり気味ですが、時々外食したくなるんですよね。
    片付けしなくていいし、やっぱりプロの味は違います。

    連載止めると何もしなくなっちゃうので、自分を追い込んでます。

  • 第127話 キーボード壊れたへの応援コメント

    キーボード、物理的に壊れることありますよね。

    俺のノートパソコンももう10年選手なんですが、先日「下の矢印が押しっぱなしになる」という笑えるけど割と致命的な壊れ方をしまして。だって、パソコン電源入れても何もできないんですもん。下の矢印押しっぱなしになるから。

    幸い、アマゾンでちょうど同じ型のパソコンのキーボードだけ売っていたので、買い直して無事復活しました。ぶっちゃけ新しいの買っても良かったんですけどね。

    作者からの返信

    症状としてはほぼ同じですね。
    ↓なのかスペースなのかは違いますけど、何もできないのは一緒です。
    キーボード引っこ抜けば読むのはできるのですが、書くのができない。

    仕方なく、量販店で買ってきました。
    ビール10本分。まあ、仕方ないですね。

  • 第127話 キーボード壊れたへの応援コメント

    キラ・ヤマトみたいに高速でキーボード打ち過ぎたんじゃないでしょうか(おい
    しかしデスクトップPCでしょうか、キーボード修理って超久々に聞きました。
    職場でよくホッチキスの針をほじくったりはしてますが。
    PC買い替えへの道がまた一頁な心境ですね……。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、キーボードは消耗品なので仕方ないです。
    結局、不具合が再発したので一番安いものを買いました。
    でかいし、カチャカチャうるさいです。
    それに微妙にピッチが違うので良く打ち間違えます。

  • 第127話 キーボード壊れたへの応援コメント

    そんな日もありますよね。

    私も今日は、なんとなくどんよりしています。
    雨、こちらも、いきなり激しく降って来ました。

    すぐに収まりましたが、最近の天気も体調を崩す元になっております。

    へもんさまは、校正とか大変なときにキーボードが。本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    ツイてない日でした。
    雨が続くと鬱陶しいですね。作物に必要な雨ではありますけれども。

    結局、再発したので安いキーボード買いました。
    メチャクチャ打鍵音がうるさいです。

  • 第127話 キーボード壊れたへの応援コメント

    私も枝豆炒めをたまに作りますね。
    ニンニク醤油味とか。

    作者からの返信

    ニンニク醤油炒めですか。美味しそうですね。
    今度試してみます。


  • 編集済

    第126話 鯨よりも深くへの応援コメント

    こういう企画って、自分では書かない物語に挑戦できて、それは、確かに勉強になりますね。

    お仕事、本当にお疲れ様です。
    二足で作家と仕事は大変ですよね。でも、しばらくはしょうがないでしょうが。

    応援しております。

    作者からの返信

    こういう企画とか、リレー小説とか勉強になりますね。
    普段使わない頭も使うし、他の方の技術も学べます。

    仕事は単に私がダラけている面もあるので大丈夫です。たぶん。
    また月200時間残業とかハイパーブラックモードにならなければね。

    応援ありがとうございます。

  • 第126話 鯨よりも深くへの応援コメント

    さらに暑いとやる気なくしますよね。仕事も。
    蕎麦かぁ……しばらく行ってないけど、こう暑いと、ツルツルっとやりたくなります。
    娘からはそうめん作ってくれとせがまれてるし。

    お題があると、何かちがった感覚があるんでしょうね。
    私は、あいるさんのゾロ目企画(字数ゾロ目)しかやったことないですけど、締め切りとかあると、また緊張感が(笑)
    しかしクジラというと、上野の国立科学博物館しか思い出せない私には無理でござった……。

    今度は作者フォローしていたおかげで、新作通知が来ていたので、あとで読ませていただきます。

    ではではノシ

    作者からの返信

    夏は冷たい麺類ですね。
    そうめんもいいなあ。蕎麦よりもさらに体に優しい気がします。

    お題指定は自分だけでは絶対に書かないだろうジャンルを書けるのでいい刺激になります。修行の一環の位置づけかな。

    国立科学博物館の鯨の像も立派で印象深いですね。躍動感があってカッコイイ。

  • 憑き物が落ちたへ神のしんさくねぇ~、たぶんイケませんね。
    やはり書く方が怪しくないとね(忙しくてALポーションが少なすぎる)、作品につやが出ないと言うか・・・・・・。
    と言うのは噓です、早速探して読みます。
    体が冷えたのが原因か?、脊椎管狭窄症がぶり返して、読んでも頭の中に入らないんですね(ヤクはロキソニン朝晩状態)

    作者からの返信

    こんばんは。
    カナでペンネーム付けられたんですね。

    脊椎管狭窄症ですか。
    お大事になさってください。

  • 新作スタートしてたんですか? 気づけなくてすみません。
    良く考えたら作者フォローしてなんだ……orz

    PS/2、懐かしいですね。プリンタはパラレルケーブルなんでしょうか(おい
    スマホは……アプリの通知はありがたいんで使っていますが、編集はきついので、閲覧と、小規模手直し(てにをはレベル)ぐらいですね。

    ちなみに私は、書き下ろし方式です。
    いや、自慢するわけではなくて、そうしないと矛盾が怖いので。
    書き終えたあとに「あ、やばい」という事例がいくつかありましたし。
    あとはエタるのが怖いので……。

    ではではノシ

    作者からの返信

    私も作品フォローしかしてませんでした……。

    PS/2はUSBやブルートゥースと違ってWi-Fiと干渉しないはずなので、それはそれで便利だと思うのです(かなり無理がある)。

    書き下ろしができればいいんですが、現実はなかなか難しいです。

  • 8メガwwww
    8ギガですよね?さすがにありえなさすぎです。

    ちなみにうちのパソコンもPS/2ですがまったく問題ありません

    作者からの返信

    ギガです。
    素で間違えました。

  • 前作、6話しかストックがなかったんですか。びっくりしました。

    1話で最初から150PV。それは素晴らしいし、今作も、とても面白い冒頭でした。
    追っかけさせていただきます。

    私も PCしかできません。スマホ画面は小さすぎて、校閲できないです。

    作者からの返信

    こんばんは。

    6話しかないところからのスタートでした。そこから必死に書いてストック作りました。ステラのエピソード「くそばばあの店」を取り込むことは決めてたんですが、随分先になって……。

    スマホは前後見えないから校閲不便ですよね。

  • 第124話 新作の進捗への応援コメント

    へ神「お座り」→読者 ペタリ
    へ新「待て」 →読者 へへへへへへ、伏せの姿勢。
    さて・・・・・・、かじられるか、マーキングされるかどちらにしても楽しみですね(他人事)。

    作者からの返信

    お待たせするつもりも無いのですが、なかなか形にまとまりません。
    かじられるのも、マーキングも……。

  • 第124話 新作の進捗への応援コメント

    敢えて宣言して己を縛る、漢です。
    そこに痺れる、憧れるゥ!……ってヤツです。
    私も直近の作品で、次作予告なる石仮面を被ってしまい、人間をやめたくなっておりますが。

    お蔵入りした奴をこねくり回す……学校のテストと同じですよね、最初に書いたのが一番イイというあの原理(少なくとも私はそうでした)。
    変に再検討して、アレな方向に行ってしまう悲劇といったら……。
    ちなみに私も河越夜戦のあと、北条家ネタでもうちょっと捻るか→アカン→海外進出(?)という流れでした^^;

    それでは、新作、楽しみにしております。
    ではではノシ

    作者からの返信

    自分を縛らないと、どこまでもだらけてしまうようです。
    PC立ち上げる動機だったゲームのアカウントぶっ飛びましたし。

    捻くり回してるうちに原型が分からなくなって、何が何だか分からない……。
    思えば元のやつのほうが良かったということはありますね。

    単話は書けるんですけど、話がつながりません。

  • 第124話 新作の進捗への応援コメント

    盗賊の続きも たまに投下していただければ嬉しいです

    作者からの返信

    はい。
    そちらも少しずつ手をつけています。
    以前のペースは無理ですが、月内にはそちらも1話ぐらいは公開します。

  • 第124話 新作の進捗への応援コメント

    「酔っぱ買い」
    すごいですね。もう、そのアクセス数はほんとすごすぎます。

    新作、楽しみに、お待ちしています。

    私も長編を書き始めているんですが、まだ3万文字。カクヨムコンまでには書き切りたいとは思っております。完全な新作って、なかなか大変ですよね。

    作者からの返信

    なんかもう、まぐれ当たり感が凄いです。
    感謝と共に当惑もしてます。

    新作は……走り出すまでが長いです。

    3万字ですか。原稿用紙だと75枚。お互いにまだ先は長いですね、と思う反面、たった5枚の読書感想文にヒイヒイ言っていた頃から考えるとひょえーってなる数字です。

  • 第124話 新作の進捗への応援コメント

    期待してお待ちします

    作者からの返信

    わあ、ありがとうございます。

  • 第123話 見知らぬ指輪への応援コメント

    チラシ裏も拝読しております。関係ないですが、酔っぱらいが書籍化!おめでとうございます!ぜひしていただければ、必ず購入致します!ワクワクドキドキ!

    作者からの返信

    こんなカクヨムの僻地までようこそ。

    酔っぱ買い、書籍化のあかつきにはよろしくお願いいたします。

  • 第123話 見知らぬ指輪への応援コメント

    田中芳樹先生も自転地球儀シリーズの「カラトヴァ風雲録」で、名前に四苦八苦したと語っています。古代ゲルマンの名前のネタが無いとか言って。
    そのせいで、つづきを書いてくれないのでしょうか……いえ、何でもありません。

    古代ローマ。指輪。
    こう来ると思い出されるのは、ジョジョ第二部の柱の男たちですね。
    だから「死の結婚指輪」とか興じていたのかと、今回のお話を読んで思ったりします。

    ポエニ戦争以外だと、シーザーがルビコンを越えたあたりしか思いつきませんが、知名度はどっこいどっこいですね。
    そもそも世界史ネタだともうその時点で知名度=注目度がだだ下がりという……。

    ちなみに私の弟は「カタカナ名多すぎて世界史嫌い」とか言ってました。お前の読んでいる「ロードス島戦記」は何なんだと言いたかったけれど。
    異世界ならいいんですけど、史実ベースだと、書き分けに苦労する案件ですね。ルイ何世とか出した日には、その辺に腐心した思い出があります。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    大先生でも名前に苦労されてるんですね。
    意外でした。

    シーザーのルビコン越え以降は意外と国内は安定しているので、ポエニ戦争を選びました。
    カタカナ長いと苦労しますねえ。しかも現地語読みか、英語読みかで混乱します。ジュリアス・シーザー=ユリウス・カエサルって変化しすぎ。

    まあ、物語だとすっと頭に入って来るのは不思議です。

  • 第123話 見知らぬ指輪への応援コメント

    外国の、それも古代を題材にした小説を書くとき、やはり一番の問題は名前ですよね。
    ロシア文学もそうですが、本当に名前が入ってこない。そして、ガイウスとなるとカエサル? アントニアはアントニウス? ついつい、名前を脳内変換してしまっておりました。
    それにもかかわらず、面白く読ませていただきました。さすがですね。

    作者からの返信

    固有名詞にはいつも頭を悩ませてます。
    まあ、最近はネットで人名を検索できるので楽になりましたけどね。

  • 第122話 料理と飲食店への応援コメント

    今カクコンの結果を見てびっくりしました!
    異世界ファンタジー部門大賞おめでとうございます!
    取り急ぎお祝いお伝えしたく、こちらに書かせていただきます。
    へもん様が大賞になられて本当に嬉しいです。

    作者からの返信

    けんこや様
    お祝いの言葉ありがとうございます。
    1日経ってもまだあまり実感が湧きません。


  • 編集済

    第122話 料理と飲食店への応援コメント

    あらら、↓に書いてあるのを知って、探して、有りました。
    おおぉぉ~、異世界部門制覇!って凄くないですか?。
    でも、へ神の内心は・・・・・・、どうして、どうしてなのを察しますわ(本当に欲しいのは上から3番目あたり?)。
    そんなモンです、此れからは異世界作家の・・・・・・と呼ばれる様に成るのですよ。
    受賞金(大した事は無いと思うが、って出るのですかね?)で本物の小籠包でも食べに行ってください。
    とにかく、お・め・で・と・う・ございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    特別賞はひょっとするとと期待していましたが、大賞受賞は私も驚いています。
    副賞として賞金を頂けるようなので、小籠包食べに行きます。

  • 第122話 料理と飲食店への応援コメント

    取り急ぎ、こちらで失礼します

    受賞おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こんなに早く反応頂き、とても嬉しいです。

  • 第3話 校正作業への応援コメント

    誤字については「小説家になろう」の方が便利ですね。

    表現については「てにをは辞典(三省堂)」が良さそうですよ。「”○○を”に続く言葉で使われている単語は?」という調べ方ができます。書店に行く機会があれば。

    作者からの返信

    「てにをは辞典」良さそうですね。
    書かれているような使い方が出来るとすると便利そうです。

  • 第2話 収益プログラムへの応援コメント

    ROMですが作家視点が見えるのがいいですね。

    お金については悩ましいものがありますが、ROMとしての希望を書かせてもらうと、それで書きたい人が書くことに時間を割けるなら喜ばしいことです。

    お金目的の注目を集める手法しか使わないYoutuberのような作家は勘弁して欲しいですが、1~2作品読めば分かるし、ぶっちゃけそれが目的でも面白ければOKです。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。

    書く側でも色んな考え方があると思います。
    人それぞれでしょうね。

    小説という媒体はセンセーショナルな騒ぎで注目を集めるというのは難しそうですが、私も一読者の立場から言うと、歓迎できないです。


  • 編集済

    第122話 料理と飲食店への応援コメント

    美味しいお店の開拓。私も大好きです。
    小籠包は、確かにジューシーな汁がでてくる美味しいものって、いくつもいけますものね。

    長編の完結。
    私も、いつも抜け殻みたいになって、しばらく、何も書く気がおきないの、同じです。

    新作、いつまでも待っております。

    追伸

    新巻へもんさま

    大賞。おめでとうございます。
    あの作品が賞をとらなくて、どれが取るんだろうと、読ませていただいた瞬間から思っておりました。

    本当におめでとうございます。
    なんだか自分のことのように嬉しいです。
    すばらしい作品を読ませていただいて、ありがとうございます。

    作者からの返信

    小籠包は油断をしていると火傷しますけど、いくつでも食べられますね。
    冷えたビールと……。じゅるり。

    アメ様も完結後は虚脱されますか。
    やっぱり疲れますよねえ。

    新作、頑張ります(現在プロットすら無し……)。

  • 第121話 スランプへの応援コメント

    読み聞かせしていると、評価が低いけど実は……というのは、昔からある話なんだな、と思います。
    「長靴を履いた猫」とか読んでいると、もう……。
    その辺が受ける理由かも、と思います。

    スランプ……執筆時間があまり無いと、かえって「ここで書かなきゃ」と思えます。まあ私なんですが。ただし、質は保証できません。切迫感が文に出ちゃうともう……。

    ではではノシ

    作者からの返信

    長靴を履いた猫ですか。
    ツッコミどころは結構あると思うんですが、ツボは押さえてますよね。

    追い込みかけるのも手ですね。
    前に3本同時進行やってへとへとになりましたので、もう無理ですけど。

  • 第121話 スランプへの応援コメント

    そうなんですね。
    私も今、絶賛、悩み中です。
    なんだか、書く気も失せております。さてさて、どうしたものでしょうかね。
    それにしても、すごいフォロワー、とっても羨ましいです。いつか、そうなれるなんて、全く想像できないです。

    作者からの返信

    そんなことないですって。
    雨 杜和さまはコンスタントに概ね☆3桁乗せてるじゃないですか。
    最終選考に残ってる作品もお持ちだし。
    何がきっかけになるか分からないですよ。

  • 第121話 スランプへの応援コメント

    創造の苦しみ!!と書くとカッコよく見えます。
    日々の体調と同じ様ですね。
    あと少し、読者がまってますって。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    少しずつ頑張ります。

  • 第120話 青少年保護育成への応援コメント

    難しいところですよねー、この手の条例は。
    たしか平成28年まで、長野県にこれ関係の条例はなかったんですよね。その長野もこの条例を施行し、今では全ての都道府県で施行されている状況です。
    確かにこの条文はどの都道府県でも強く書かれてますねー。法律は万能ではないと改めて思い知るところでありますが、これってある意味では、強制性交等罪で問擬できなかった時の代替手段でもあるんですよねー。
    どういう流れで拘束されたのかは想像するしかありませんが、なぜこの件が明るみになったのか、ってところにカギがありそうですね……

    作者からの返信

    じゃあ、どうすればいいんだよ、と問われると私にも答えは無いのですが、「何人も」はやりすぎでしょう。
    この辺りは、県庁の力量が問われるところだと思ってます。とはいえ、県警からの圧力に耐えられるかといえば……。

    今回の事件は神奈川県というところがポイントだと思ってます(これ以上は自主規制)。

  • 第120話 青少年保護育成への応援コメント

    認めたくない若さゆえのあやまちを認めさせちゃう決まり。
    しかし欲望でなく愛ゆえにと言われたら、どう対応して良いのやらと悩ましいところです。
    いや皮肉ではなくて、いち保護者として……。

    運用で回しているところも、今後は議論して考えを出し合って、より趣旨にというか青少年保護のスタンスにマッチした決まりにブラッシュアップしていきたいものです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    他県の規定と比べて神奈川は結婚前提という文言が入っているだけ厳しいです。

    親御さんの立場もあるし難しいところですね。
    特に女の子は子供が出来ちゃったら、物凄いハンデを負うことになりますし。

  • 第120話 青少年保護育成への応援コメント

    知らなかったです。神奈川県って、そんな条例が。しかし、高校生でそういう関係の子たち、いるだろうな。まさか法令違反でパクられるなんて、思ってもいないでしょうね。

    作者からの返信

    全部を調べたわけじゃ無いですが、確か全国にあります。
    実際には警察のさじ加減で逮捕はされてないですけど、条例としてはそういう規定になってます。

  • 第119話 レビュー紹介への応援コメント

    へもんさんこんばんは!
    忘れてました、へもんさんに改めてお礼をと思ってたんですよコレ!
    私も気がつくのが遅れてしまいまして、このツイートを見てくれた方から教えてもらいました。その節はありがとうございました!
    おかげさまで「はじめましての距離」は結構読んでいただけたと思います!

    作者からの返信

    薮坂さま、こんばんは。
    まあ、私というよりは運営さんですけどね。

    口幅ったい物言いになっちゃいますけど、はじめましての距離は良かったですよ。読まれたというのはそういうことだと思います。

    それでも、少しでもお役に立てたならなによりです。

  • 第119話 レビュー紹介への応援コメント

    ツィッターにそんなことがあるんですね。全く知りませんでした。でも、紹介されるって、とても嬉しいですよね。

    作者からの返信

    カクヨム公式ツイッターは結構熱心にツイートしてますね。
    ほぼ毎日じゃないでしょうか。
    まあ、それでも嬉しいは嬉しいですね。

  • 第118話 3周年への応援コメント

    3周年、おめでとうございます。
    まだ、1周年も過ぎてない私には、眩し過ぎます。

    これからも楽しい物語を読ませてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    無駄に長く在籍してるだけです。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • 第118話 3周年への応援コメント

    三周年、おめでとうございます✨
    精力的に創作されていて尊敬します。仰る通りカクヨムはいい場所だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    カクヨムは居心地がいい気がします。
    自主企画が充実してますし。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第118話 3周年への応援コメント

    祝!!、3年の創作生活、素晴らしい生活です。
    その力を仕事になんて野暮、仕方なしに仕事をして、趣味に生きる人々の最上位ランクです(なんも出ないの承知W)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    趣味のために仕事として、仕事をしてるから趣味ができる。
    そのぐらいの力加減でやっていきます。

  • 第118話 3周年への応援コメント

    三周年おめでとうございます!
    酔っぱ買いも☆5000オーバーですね!
    これからも応援しています! そして変わらぬお付き合いよろしくお願いします!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    酔っぱ買いへのレビュー・応援は本当に有難いです。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

  • 第118話 3周年への応援コメント

    3周年おめでとうございます。まだ1年しか活動していない私からすると大先輩ですね。
    これからも、作品を読ませていただきます。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    無駄に長く在籍してるだけで先輩だなんてとんでもない。
    こちらこそよろしくお願いいたします。

  • 第118話 3周年への応援コメント

    3周年、おめでとうございます。
    たくさん書いてらっしゃいますね。
    なかなか、すごいものです。

    一年経っていませんが、私も、書く楽しみと、それを読んでくれる方々がいて、やはり似たような快楽を感じています。
    一方で、化け……いや、文豪レベルの人たちと同じフィールドにいるという、やはり似たようなプレッシャーを味わっております。

    なるべくいられたらいいな、と思い、日々過ごしております。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。

    書く楽しみと読んでもらえる喜びを両輪に頑張って行ければと思ってます。

    四谷軒さま。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • 緩やかな、自殺生活連休を過ごしているそうで、良いですね。
    出ればイギリス・インド連合コロナ、引きこもればアル中!、何方にしても後が無いような気がします。

    作者からの返信

    ゆるゆると過ごしました。
    飲んでる分は運動してるからカロリーの差し引きとしては大丈夫なはずです。

  • 第116話 採用面接への応援コメント

    >態度の悪い面接官のいる会社はやめといたほうがいい

    これ至言ですね。マジ至言。

    私も就活は色々経験しましたけど、いい会社だなぁと思ったところは面接官も素晴らしければその他の方々も素晴らしかったです。
    あぁ、転職したい……!

    作者からの返信

    ただ、面接官が素晴らしければ、会社は良いところである、というのは真ではないところが辛いところですね。

    転職は……もうするだけのエネルギーがありません。
    窓際社員として寄生します。

  • 第116話 採用面接への応援コメント

    就職ね・・・・・・。
    何処でも良いからと受けまくりましたね。
    オイルショック2年目(ここ重要な所)!!の就活を経験してると、どんなにニースで〇〇で就職浪人がなんて言っていても、「フン」と言える私。
    一応内定は3件取りましたが、選んだ先がこれまた・・・・・。
    意地でもやめないと誓い、65歳まで働いて、今やぬれ落ち葉もしくは引き取り手が無い粗大ごみ。
    えぇ、家は女房のテリトリーで、私は侵入駆逐怪獣なんですゎ(W)。

    作者からの返信

    それはかなり大変な時期に就職活動をされていたわけですね。
    私はまだ恵まれていたんだなあ。
    それで内定3件取れたというのは凄いです。

    何よりもきちんと勤め上げたというのが素晴らしいと思います。

  • 第116話 採用面接への応援コメント

    へもんさん

    ほんとそうだね、採用側もプロじゃない人が多いですよね。


    就職活動、大学受験よりきついですか?
    それは、ワオです。そうなんですね、ちょっと驚きました。

    作者からの返信

    人事は採用後まで当人を見れるので、目が肥えやすいというのはあると思います。化けの皮が剥がれていく過程も見れますので。

    受験も辛いと思いますが、本番は短期集中決戦なのでマシでした。就活は数か月勝負なので本当に長かった……。
    今の知見持って就活望めば楽勝だろうなとは夢想します。

  • 第115話 新年度の試練への応援コメント

    ☆5000Overおめでとうございます。

    新年度いろいろ大変ですね。
    >一方で、私は今まで付けられた部下が長期のお休みに入ったことは幸いにしてありません。

    このご時世、それは素晴らしい事ですよ。
    それは良い上司だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    人と人とは相性があるので、運が良かっただけだと思います。
    まあ、傍目にそこまで部下を追い詰めなくてもと思う方はいますけどね。

  • 第112話 同題異話への応援コメント

    重ね重ね、この場でも失礼します。
    少々しつこいのでは? とも思いましたが、どうしてもお伝えたいことがあり、場違いかもしれませんが、こちらにコメントを残します。

    私も不本意な「緊張感を持ってしまう」という一言で、新巻さんを戸惑わせてしまったようで申し訳ありません。
    あの一言には、読みたいくないけれどいやいや読んだという意味合いは全く含まれていません。私が、戦記物が嫌いという訳でもありません。
    ただ、「戦争賛歌」作品だったら、どうしようかなーと思ったからです。もしも、そのような内容だとしても、読むのを辞めるという理由にはなりませんが。

    それから、私は甘い話を求めて、「はじめましての距離」というタイトルを付けたわけでもありません。
    やはり、タイトルからこういう方向性がありそう、と読み取れる部分があると思いますが、それをいかに裏切るかというのも、一つのチャレンジだと思いますので、新巻さんの作品は場違いなわけがありません。
    主催者の意向など、無視してしまったって構いませんので、どうぞお気になさらず、好きなように同題異話を楽しんでいただくのが、一番の願いです。

    長々と言い訳を失礼しました。

    作者からの返信

    夢月さま
    どうもご丁寧にありがとうございます。

    なんかひとり相撲をしてしまった上に、お気を遣わせてしまって申し訳ありません。ちょっと以前に他の企画主様とトラブルになったことがあって過剰反応してしまったようです。

    好きなように同題異話を楽しんで、というお言葉に甘えまして、今後も参加させていただきます。

  • 第113話 佐賀県に異変アリへの応援コメント

    都庁舎……設計した丹下健三さんもビックリの変形だぁ!
    都庁の職員さんたちが全員で操縦している姿が目に浮かびました(笑)

    面白かったです。

    あと、拙作へのフォローと応援、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    丹下健三さんも草葉の陰で喜んでいるといいなあ。

  • 面白いですよねー。これはずっとおすすめなんです。物語の語り手、メイド長なサッちゃんのフルネームが上手いことぼかしてあって一回もはっきり出てきてないんですよ。これ、なんかの仕掛けだろうなーと思ってタネ明かしを楽しみにしてるんです。

    作者からの返信

    そこにも何か仕掛けはあると思います。
    かなり不幸な身の上ですけど、優秀ですもんね。あの規格外の3人と一緒に行動できるというだけで大人物です。