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  • 第二話 入城(二)への応援コメント

    やばいです。ロスがかなり好きです( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    本当ですか?! 如月さん、とことん趣味があいますね。私もロスがかなり好きで書いておりました。

  • 第一話 入城(一)への応援コメント

    やだ、イケメン❤
    (明らかの他の読者の皆さんと違うアホ丸出しのコメントがスタートしました)

    作者からの返信

    テハイザにいらっしゃいませです。ありがとうございます。イケメンという設定の元、私の能力でどこまでイケメンになったかは読者様のご判断にお任せします。

  • 第二十一話 伝承(三)への応援コメント

    ほお、シレアとテハイザは太陰暦なんですか。なるほどなるほど。

    作者からの返信

    だから月と海ですね〜。しかしファンタジーなので、季節がこれと連動しないかはまた別のお話なのでした。

  • 第十八話 交渉(三)への応援コメント

    あ、私不動産屋が本業なんですけど、1フロアまるまる本屋さんの入ってるビルとかあるでしょ?ああいうのはそのフロア全部床が補強してあるんですよ。他のフロアの1.5倍ぐらい耐荷重あるんです。
    ショッピングセンターとかで妙に背の低い本棚が並べてある本屋があったら、それは構造的に耐荷重取れなかったんです。
    図書館なんかは完全に専用の設計をしますよね。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、不動産でしたか。
    はい、現在の設計だと研究も進んでいるので問題ないと思うのですが、実際に現存する図書館の中には、蔵書で床抜けの恐れがあるところも存在したりするのです。古い建築物ならではの問題ですね(^^;)

  • 第三十二話 誘惑(二)への応援コメント

    なんか、峰不二子みたいなやつが( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    うふふ。ありがとうございます。
    この回あたりの皆様の反応が良すぎて、作者冥利につきます。

  • 第十二話 始動(三)への応援コメント

    スピカ、そんなら言葉遣いでいいのか、と心配になりました。相手は王族なの分かってるのに………。よほど神経太いんでしょうね

    作者からの返信

    このお話で最強はスピカかも。
    何にも物怖じしません。ただし雷は怖い。

  • 第十一話 始動(ニ)への応援コメント

    ほう。なるほど。
    ところでシレアもテハイザも週末という概念があるんですね。ということは宗教はやっぱりキリスト教っぽいのかユダヤ教っぽいのかなんですかね。

    作者からの返信

    ありましたねぇそんなの(遠い目)。
    あまり考えてはいませんでした。ただ、姉妹編の方を読んでいただくとちょっとわかるようになっておりますが、現実世界の歴史と接点はあります。
    のでそういうことにしておきましょう。

  • 終章 旅の終わりへの応援コメント

    天変地異の前に人ができることってほとんど無いですが、伝承として真実が伝えられてきた……という感じでしょうか。色々あった外遊でしたが、若き王族たちの機転とがんばりで危機を収めることができて、良かったです(^^
    これで、両国の関係に進展が望めそうですね……。

    作者からの返信

    最後まで読了、お星様ありがとうございます。

    テーマを言ってしまえば、秩序とは何か、あると思っているモノの確かさとは、その信が揺らいだときの人身の危険とは……
    結局、すがる基準を求め、決めているのは誰か……といった問い、とでも言いましょうか。読者の方がどうお考えになるかな、はお任せしたいと思います。

    乱れの原因は姉妹編にありましたから(あとがきの通り)少し分かりにくかったかもしれません。
    最後までお付き合いありがとうございました!

  • 第四十三話 鳴動(一)への応援コメント

    政変……ここを切り抜けさえすれば、テハイザ王とカエルム王子の望むように事を運べるのでしょうけど。しかし王を弑そうとは穏やかじゃないですね。
    テハイザの神器って磁石?

    作者からの返信

    厳密に言えば、磁石ではありません。でも似ているようで、しかし、あくまでもファンタジーの神器です

  • 第四十一話 真意(二)への応援コメント

    この世界も地球と同じような在り方で巡っているのでしょうか。宇宙空間や球体の惑星、という概念がなかった時代のような感じなんですね(^^

    作者からの返信

    まだ世界地図の出来上がっていない時代なんです。現実世界とは時間軸も違いますけれどね。

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    あぁ、なるほど……!
    わかった部分もあり、まだわからぬ部分もあり。思わぬ形でですが、本懐を果たせそうですね。

    作者からの返信

    はい、クライマックスまでゆっくりでしたがやっと、です。


  • 編集済

    第三話 入城(三)への応援コメント

     お城は西洋風なのかな? 石畳とかも江戸時代のイメージじゃないし。
     街灯って、電気あるの? ガス灯? それとも、魔法エネルギー?

     突発的な事態の発生?
     カエルム王子たちは、無事目的を遂げられるのでしょうか?

    作者からの返信

    西洋風です。
    街灯、そうそうこの明かりについては私も悩みましたよ。実際の歴史ではどうなってるかなぁとか調べたのですけど。

    でも非現実世界であまりに気にしているとお話も進みますませんからね。電気と魔法エネルギーは無さそうですが(笑)
    室内照明は蝋燭を使ったり、色々してます。

  • 第二話 入城(二)への応援コメント

     シレアの王子様がふたり旅とは、危なっかしいにもほどがあります。
     ふたりっきりだと、歴史の闇に葬り去られる危険だってあるわけですし……★

    作者からの返信

    無駄な旅費に国税を使わないスタンスです。それが無駄と思えるだけの二人組。


  • 編集済

    第一話 入城(一)への応援コメント

     コメント欄の過半が『海が太陽のきらり』企画で見た方だ〜。ボスまでいらっしゃるとは……。私、来るの遅かったんですかね?

     最後の方まで、日本の江戸時代のようなイメージをしてしまいました。このイメージは決して間違いではないですよね?

     文章力の高さがハンパない。先の企画の参加者のレベルの高さが思い起こされます。
     企画のときは、そういうものだと思っていたけれど、改めてオリジナルの小説を拝読させて頂くと、とんでもない文章力です。文章力だけ高くても、作品と合っていないと意味ないですが、本作は舞台と文章がぴたりとあってる感じ。

     読者選考期間も残り少なく、援護射撃にもならないですが、追わせて頂きます。 

    作者からの返信

    ありがとうございます。文はまだまだ、みなさんお上手ですよねー遠い目(^。^)
    舞台とあっている、嬉しいです。


  • 編集済

    旅のはじまりへの応援コメント

     『海が太陽のきらり』企画から参りました。

     『時間とは幻想に過ぎない』と言ったのは、アルバート・アインシュタイン博士。
     また、かのアイザック・ニュートン博士は『時間なるものが本当に実在するかはわからない』といった趣旨のことを述べられたようです。

     まあ、あんまり物理学の話をするのも野暮ですからね。
     作品、こちらから拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    こんばんは。企画から! 驚きです。いらっしゃいませテハイザへ。

    物理学のお話、ありがとうございます。まぁファンタジーですので、現実にそぐわないところ多いですが。
    お気に召したら良いのですけれども。

  • 第三十三話 誘惑(三)への応援コメント

    会談のため滞在中の他国で命を狙われるって、大ごとなのでは!?
    色には惑わねど色で惑わす王子様、気づかず修羅場の種を撒いている可能性……はないですかね、ロスが上手く収めてくれてるかな(^^

    作者からの返信

    問題児に見えがちですが、自分で見極めをしているので、どちらかというとロスの気苦労が損かもです。
    でも立場上、それは無理とのご相談、ですね。

  • 第二十六話 波瀾(二)への応援コメント

    部屋によって飾りや模様が違うのは面白いですね。ロスが気になった白木の部屋が、スピカが言いかけていた一見ではわかりにくい部屋、なのでしょうか(^^

    作者からの返信

    ヨーロッパだと実際に、部屋ごとに意味を持たせたり、部屋の機能に装飾を合わせるところがあるので、モデルにしました。

    そのお部屋の正体は……今後に。

  • 第十一話 始動(ニ)への応援コメント

    この主従、いいですね。
    会話から関係性が見えてきます(o^―^o)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この二人の会話を書くのが一番楽しかったかもです。

    ルクトニアに関しても、お返事ありがとうございました。面白そうなので書籍買ってしまうかもです!

  • 第二十二話 友誼(一)への応援コメント

    ロスは出来た従者ですね……。王子、普段から彼に無茶振りしてそう(笑)
    王子が気になってるのは海の、さっきの光の伝承とかその辺でしょうか。

    作者からの返信

    カエルムは節度を弁えるのでそこまでの無茶ぶりはしませんが、ロスが有能なのでどんどん頼んじゃうのですよー。
    さて、この光はどうなるでしょう?

  • 第二十話 伝承(二)への応援コメント

    この世界の暦は月が基準なのですね。暦の始まりとか建国の伝承とか、神話と史実が混じり合う頃のお話とか好きです(^^
    星と星座の名を持つ二人が好きな伝承が、南十字……意味深。

    作者からの返信

    はい。太陽暦とは異なる暦です。古伝を入れたのは成り行きでしたが、なかなかうまくいったみたいです。
    二人は一体?

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    妖精……あの夜の会話にも出てきたような。

    作者からの返信

    シレアに伝わる伝説ですね。言い伝えは国外にも伝わっておりますが、この話ではあまり💦

  • 第十二話 始動(三)への応援コメント

    スピカ嬢はなかなか賢いというか、王子相手に怯まず交渉する所が大物感ありますね。先の青年もそうですが、王子たち二人の出方をうかがっているのかな?
    そして、妹王女からの続報でしょうか(^^

    作者からの返信

    スピカは、元気いっぱいなかなか賢い子です。
    二人の立場が何かは、こうご期待です。
    妹からの続報、なかなかに芳しくないのです。

  • 第十一話 始動(ニ)への応援コメント

    ふふ。
    冒頭で糸のようだった月が「刃のよう」に。

    作者からの返信

    ありがとうございます。緊迫感でたようでしたら嬉しいです

  • 第九話 偵知(三)への応援コメント

    >「そいつは、よくやってますか……?」

    気になるやりとり。スピカのお兄さんも気になるし。まさか……

    作者からの返信

    気になりますか? 多分、前作をお読みになった奈月さんなら気付くはず……

  • 第一話 入城(一)への応援コメント

    やっぱり兄皇子さまはイケメン♡

    ワタシは「兄皇子」を貫く!(我儘)

    作者からの返信

    奈月さんいらっしゃいませ。
    チャート企画、なかなか読みに回れず申し訳ない。
    そしてカエルムイケメンですか。人気高いです。作者はロス推しです!笑

    ありがとうございます。変換してお読みください。
    お楽しみいただければ幸いです。

  • 第九話 偵知(三)への応援コメント

    街へ食事に出たのは、妹王女の情報を得るためだったんですね。なるほど。
    妹王女も活動的だった覚えがありますが、兄王子はそれ以上なのでしょうか(^^

    作者からの返信

    コメント嬉しいです。応援コメントって、元気もらいますね。
    王女も活動的ながら兄も積極的にそとに出ていきます。後で、それに関して叱られますよ〜

  • 第三話 入城(三)への応援コメント

    こちら、ゆっくりですが追いかけさせていただきます(^^
    気さくな王子と真面目な従者、敵意のあるお相手に降って湧いたハプニング……? 何やらいろいろ期待してしまいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。いらっしゃいませ、テハイザへ。
    どうぞごゆっくり……!
    ご期待に添えたら嬉しいです。

  • 第三十六話 秘事(三)への応援コメント

    さぁさぁさぁ!
    (テンション上がりすぎて語彙消失

    作者からの返信

    ゆあんさんが語彙消失してくださった! 嬉しいです。さて、ラストまであと少しです。

  • 第三十三話 誘惑(三)への応援コメント

    色仕掛けが通用しないとは……。流石の器!

    しかし暗殺とは穏やかじゃありませんね。

    作者からの返信

    ふふ、通用しないけれど周り中に色仕掛けしていく王子。

  • 第三十二話 誘惑(二)への応援コメント

    なるほど、政治世界のおもてなしとはいつの世も、という感じですね。

    ところで、擦り寄る描写が艶かく、繊細でリアルですね。ということは作
    (ゆあんの手記はここで途絶えている

    作者からの返信

    皆さんこの回前後の反応が……笑

    作者はマイナス○カップと言いたいくらいの……女はスタイルじゃないもの!涙

  • 第三十話 凶兆(三)への応援コメント

    いよいよお出ましですね!

    作者からの返信

    えへ。なりませんでしたー。残念!

  • 第二十四話 友誼(三)への応援コメント

    なるほど、わからん

    何が大体分かったのか……
    続きが気になります!

    作者からの返信

    カエルムは相当切れ者の設定です。妹と共に。私が切れ者じゃないからどこまで切れ者になっているのか不安なんですけど。

  • 第二十一話 伝承(三)への応援コメント

    この回、描写とフレーズが相当レベル高くまとまっていますね。リズム感が良くてとても読みやすく、それでいてシーンがクリアに思い浮かびます。

    曇天を描く様が特に秀逸でした。


    さて、もろもろヒントが隠されていそうですが、いかに……?

    作者からの返信

    ありがとうございます…褒められました。照れます。
    諸々のヒント以外はあまり考えず書いていました笑

    急速で読んでいただいたので、もうお気づきになられたのでは。

    編集済
  • 第十八話 交渉(三)への応援コメント

    書庫でのクルックスさんとスピカちゃんの動きや仕草がとても可愛いです!
    人物の細かな表情や動きが絶妙な描写で、生き生きとした様が目に浮かびます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    スピカ、意外に人気で嬉しいです

  • 第十七話 交渉(二)への応援コメント

    あー。なるほど。なるほどー!
    (勝手にフラグを整理して納得)

    作者からの返信

    ゆあんさん! 爆速でありがとうございます。うわ、気付きちゃいました?

  • 第十五話 思惑(三)への応援コメント

    言ったれ言ったれ!

    流石の外交能力ですね

    作者からの返信

    言ってやらないと。ここぞの時に決める男ですよ、カエルム兄さんは!

  • 第十三話 思惑(一)への応援コメント

    角を曲がって見えなくなるまで「見張る」んですね(笑)

    そこを淑女らしく見送りが出来る様になるまでに、あとどれくらいの年月が必要なのでしょうか。

    この物語に彩りを添えるナイスキャラです

    作者からの返信

    あっ考えてみれば変だったでしょうか。
    うーん、変えた方がいいのかしら。

    スピカ、人気で嬉しいです。

  • 第八話 偵知(二)への応援コメント

    いやー、面白いですね。
    元の作品を完読していないながら、このあたりの時系列などは覚えておりましたから、なるほど、外の世界ではこんなことが、と。

    商人や街ゆく人々の描写が良いですね。生きているって感じがします。

    作者からの返信

    うわぁありがとうございます!
    覚えていてくださった!

    後半は後半で、シンクロ度が濃くなります

  • お宝、回収しないと
    つぎ困りますよね。
    回収したのかな。
    そしたらまた天球儀と時計が止まっちゃったりして。
    うん、つくりましょう。新しいお宝。

    連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    最後までありがとうございます。
    九乃さんのコメント、冷静に鋭かったです。
    お宝はまた作りましょう。珊瑚を犠牲にするのはかわいそうですが、その代わりに大事にしてあげましょう。

    連載、完結させることができたのも、九乃さんを初め読者様がいたから頑張れました。ありがとうございます。

  • 終章 旅の終わりへの応援コメント

    天球儀も時計台もテハイザの宝の力で
    元の機能を取り戻したのですかね。
    テハイザパワーすごい。

    作者からの返信

    九乃カナさん

    天球儀はテハイザの宝、時計台は王女の機転と姉妹編もう一人の主人公の頑張りでした。
    こちらではわからないですね汗

  • 第四話 異事(一)への応援コメント

    さっそく時と関係するアイテムのご登場。いいですねー。ワクワクします。

    しかし大臣は礼節を忘れてしまったようですね。こういう人、いるんですよねー。

    作者からの返信

    早速きました!

    ね、いますよね。失礼な人って
    この人は完全超悪なのでした。

  • 第一話 入城(一)への応援コメント

    冒頭で引き込まれました。
    こういう静かな始まりは大好物です。
    亀の如く速度でお邪魔いたします。

    作者からの返信

    ゆあんさん、早速ありがとうございます
    ゆあんさんに読んでいただけるの嬉しいですー
    兄は何をやっていたのか、のお話です

  • 完結お疲れ様です!

    とても完成度の高い物語でした。これを書ける蜜柑さん、尊敬です。わたしには到底無理です。これ、受賞しそうな勢いです!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで追ってくださってありがとうございます。
    >これ、受賞しそうな勢いです

    いやいやいや、まだまだ無理そうですが、でも読んでくださる皆さんがいてこその完結で本当に感謝です。

    コンテストが落ち着いた頃にでも、ぜひシレア国にもお越しください(^^)

    早々にレビューも頂いておりまして、改めてありがとうございました!

  • 終章 旅の終わりへの応援コメント

    星空が美しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 星空の写真を時々見ながら描いておりました。

  • 天の巡りも時の巡りも、実用性はもちろん、人の心の支えとしても、無くてはならないものかもしれませんね。
    これからもずっと、標が標としての役割を果たしていきますように。そして二つの国が、これからずっと手を取り合っていきますように。

    ステキな物語をありがとうございます(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さま

    最後まで、投稿後すぐに読んでくださりありがとうございます。
    標を止めた原因は姉妹編になりましたが、共にこの先は、きっと、大丈夫……?(早くも第三作を書きたくなっています)

    最後に、テハイザ旅行にお付き合いいただきありがとうございます!

  • こうしてまた、世界は回っていくのですね。

    最後の『海の民と森の民、その友誼新たに誓いたる』の一文を見て、安心しました。
    関係は良好のようですね(#^^#)

    素敵な物語を、ありがとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟さま

    最後まで完走ありがとうございます。毎回、すぐに読んでくださるのでとても励みになりました。お星様も、感謝です。
    はい、両国は新しい統率者のもとで平和な関係を築いていきます。

    なぜ時計が止まってしまい、また動いたのかは完全に姉妹編のお話になってしまうのですが、もし良ければコンテストが落ち着いてからでもシレアにもお越しください(^^)

    編集済
  • 最後は一気読みでした。
    凄かったです。何ていうかもう……語彙がなくなりましたね。もう凄いしか出てこないです。

    素敵なファンタジーをありがとうございました!

    作者からの返信

    宇部さんが完結完走一番乗りでした。ありがとうございます。
    もったいないほど嬉しいレビューも頂きまして。

    良かったら妹も覗いてやってください(^^)

    こちらのエッセイは続きます。

  • 第四十八話 火焔(三)への応援コメント

    王と王子が場所を隔てて
    世界の理について考えにふけっているのですね。
    一方は城の高層階で炎を見て、一方は地下で水面を見て。
    対称がよいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。相反するようで通じるところのあるものに、二人とも対峙していると思います。
    二人の行動はカメラのように回したいと四苦八苦しました(次回)。
    読者様にはどう写るか、緊張しつつ公開を待っています。

  • 第四十八話 火焔(三)への応援コメント

    二つの標、言い伝え、いいですね!壮大な構成が圧巻です

    作者からの返信

    ありがとうございます。やっとここまで来ました。
    あと1時間半ほどで完結です。

  • 第四十八話 火焔(三)への応援コメント

    「天の動きを表す標と、時の動きを示す標」
    タイトルに寄りそうシーンで……感慨深いです。物語が大詰めですね!

    作者からの返信

    はい、やっときました。今晩完結します。

  • 第四十八話 火焔(三)への応援コメント

    歌の真実に、踏み込んできましたね。物語もいよいよ終盤って気がします。

    作者からの返信

    歌と書物、やっと踏み込みました。終盤も終盤、後少しです。

  • 第四十八話 火焔(三)への応援コメント

    船乗り達の歌。彼らは世界が丸いと言うのを、自分たちの経験から知っていたのかもしれませんね。

    実際、地動説が発表される前から船乗り達の間では地球が丸いと言うのが常識だったらしいですし、日々の経験から、自然と真実にたどり着いていたのかも。

    作者からの返信

    昔の人は自然に学び、自然を頼りに生きていますよね。
    でも自然は我々の認識で掴み取れないところがある。天地どちらが回っているかも感覚では掴めません。でもどうにかして様々な理論を立て、経験から探り出し、絶対的なものを手に入れたいと願うんですよね。

  • 第四十七話 火焔(二)への応援コメント

    地下になにかあると思ってひとり調べていたのか
    カエルムが帰還して地下にくると思ってひそんでいたのか。
    くせものですなあ。
    斬りかかる前に声をあげてしまうところは
    暗殺の素人ですけれど。
    もしかして文官?
    スピカのお父さんならありそう。

    作者からの返信

    互いの国のことはそれなりに知っていますからね。全員ひと所にいるほど馬鹿ではない。
    でも甘すぎますね。廊下だと思って油断したか。いらない一言ですね。まあカエルム殺されても困るので。

  • 第四十七話 火焔(二)への応援コメント

    侵入してきた賊はまさかのΣ( ゚Д゚)

    だけど殺すのではなく、制して諭すのが、カエルムらしいですね。
    彼は祖国に帰って、国や家族のため頑張ってくれることでしょう(´▽`)

    作者からの返信

    絶対に死人は出しません。
    それはやりたくない。

    後でテハイザ本土に更迭します。

  • 第四十七話 火焔(二)への応援コメント

    見覚えのある風貌。この人は彼女の──

    ここで切り捨てることはできても、それでは新たな悲しみを生んでしまいますね。無事国に帰ってテハイザ王に忠義をつくしてください。

    作者からの返信

    親は親、子供は子供。
    でもやはり、まだ小さな子供には親が必要ですからね。

  • 第四十七話 火焔(二)への応援コメント

    カエルム、強いです。いきなりおそわれても、倒す。殺さないところもいいです。

    作者からの返信

    はい、相当鍛えられてるので強いです。強さ的にいうとロス>近衛師団長≒カエルム>>>テハイザ王>>スピカ兄≒クルックスくらいですか。

    殺しはしません。このお話では、誰一人として命は取りません。

  • 第四十六話 火焔(一)への応援コメント

    迫力満点。映画化なるべきですね!

    作者からの返信

    映画化!
    嬉しいお言葉です! 映像は意識して書いているのでs。

  • 第四十六話 火焔(一)への応援コメント

    海が燃えてる!
    石油でも出ましたかね。
    クーデターに侵略、どっかーんと火柱、
    怒涛の展開ですな。

    作者からの返信

    色々起こっています。リアルには有り得ない話ですけれど。
    まさか火柱まで出て来ちゃいました。さてこの意味は?

  • 第四十六話 火焔(一)への応援コメント

    今まで色々やってていた大臣も、もはやこれまでですね。彼も彼なりの考えで国のためになると思ってやっていたのでしょうけど、どちらが正しいのか分かるのは、後に子の出来事が歴史になった時かもしれませんね。

    それよりも今やるべきことは、迫っている危機から人を救うこと。みんな、王の言葉を聞いて(>_<)

    作者からの返信

    彼はダメな政治家です。力でねじ伏せようとするのはやはり悪いのです。欲に塗れて正気を失ってしまいました。

    王、賢君になってほしいですね。

  • 第四十六話 火焔(一)への応援コメント

    大臣は正しいことをしていると信じて動いていたのかもしれませんけど、その結果がこの惨劇ですか。
    誰が悪いなんて言ってる場合ではありませんね。できることからやっておかないと、更に被害が拡大します(>_<)

    作者からの返信

    もう、大臣はダメな人です。国を正しく考えられてません。民を考えずして国は成り立ちませんので。
    被害甚大は防ぎたいものです。

  • 第四十五話 鳴動(三)への応援コメント

    スピカ、どうかご無事で。

    揺れからの空と海の描写、綺麗ですー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    スピカはこれにてクランクアップですね〜

  • 第四十五話 鳴動(三)への応援コメント

    地震かな。
    海岸の一画が光らなくなったというのは
    地震の前兆っぽい。
    でも、大臣側の反乱が問題なのですよね。
    いろんなことが一気に起こって盛り上がってきました。

    作者からの返信

    全ての謎を小説内で明かすつもりはないのですが、読者様に考えてもらう種をどれだけまけるか、挑戦しています。あと数話で完結です。

  • 第四十五話 鳴動(三)への応援コメント

    スピカとの別れは、ちょっぴり寂しいですね。

    だけどいつか、また会えたら良いですね。その時は約束を果たすなり、今回話し足りなかった事を語り合うなりしてください(´▽`)

    作者からの返信

    スピカはこれにてクランクアップです。
    完結したら、番外編を書きたくてうずうずしてます。

  • 第四十三話 鳴動(一)への応援コメント

    シスコン!!!

    残念ながら(?)私の大好物です!!(;゚∀゚)=3

    作者からの返信

    シスコン? いえいえ、妹愛(言い訳がましい)
    完璧でもつまんないじゃ無いですか(え?)

    妹はブラコンですね。確定です。

  • 第四十四話 鳴動(二)への応援コメント

    窓から飛び降りた下は船でしたか。
    海にドボンでなくてよかった。
    カエルムなら、海で泳いでみたかったというかもしれませんけれど。
    山育ちで海で泳いだことなさそうですからね。

    作者からの返信

    川はあるので、泳げるは泳げそうです。
    まあ落ちてもどうとでもなるでしょう笑(投げやり)

  • 第四十四話 鳴動(二)への応援コメント

    窓から飛び降りた水のところの描写うまいです。

    ↓ここ、誤字ですかね。「水面『に』から」

    自分の目指す落下点は真南にある水面にからやや東にずれたところに当たる。

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!
    直しました!

    編集済
  • 第四十三話 鳴動(一)への応援コメント

    盛り上がってきました。
    窓から飛び降りたって、下は海?
    公式の衣装で泳ぐことに?
    海ではないのかな。

    作者からの返信

    種明かしは次回です! 今日の夜に更新できると思います。

  • 第四十二話 真意(三)への応援コメント

    手の内を明かしましたか。
    国同士の問題ではない、もっと広く考えているのですかね。

    作者からの返信

    ええ。文字通り天変地異です。国の問題はおいておいて、解決したいものですが、とはいえ、まずは暴動を押さえるところからでしょうね

  • 第四十二話 真意(三)への応援コメント

    古伝万象譚の一説とか、このお話は壮大ですごいですー。

    作者からの返信

    ここに繋がり、ラストに繋がるはずです。この次で、カエルム動きます

  • 第四十一話 真意(二)への応援コメント

    標、太陽、星のことやら、深いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!考えました汗

  • 第四十三話 鳴動(一)への応援コメント

    大事な女性。何も間違ったことは言っていませんね。ただ、知らずに聞くと勘違いしてしまいそう(^o^;)

    大事な女性の元へ無事帰るため、頑張れお兄さん(∩╹∀╹∩)

    作者からの返信

    うわあああごめんなさい、コメントお返事抜けていました!!!

    お兄さん、誤解を生む発言は確信犯です。帰ります!急いで!


  • 編集済

    第四十三話 鳴動(一)への応援コメント

    カエルム兄さん、ものすごーくカッコつけてるけど、つまりはシスコ……(げふんげふん)そして妹編でおいしいとこかっさらっていくわけですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 直しました。

    いや、完璧すぎても……笑 ただし、これが妹だけを指すのか分からないあたりがロスの悩みの種です

  • 第四十三話 鳴動(一)への応援コメント

    大事な女性。勘違いされてもおかしくない言い方ですね(*´▽`)
    けど、深い愛情を感じます(#^^#)

    作者からの返信

    ふふふ。でも、その他にいるかも分からない、謎の発言です。

  • 第四十一話 真意(二)への応援コメント

    星図がなくても問題無いとはこれいかに?
    星図が無しに航海する術が、見つかったと言うことでしょうか?

    明るい知らせを、期待しています。

    作者からの返信

    次話投稿前にお返事できておらずすみません…種明かしはこういうことでしたね。

  • 第四十一話 真意(二)への応援コメント

    タイトルになっている天空の標、ここで出てきましたか。
    航海によって発展してきたテハイザにとって、それはなくてはならないもの。そう思っていたのに、問題ないとはどういうこと?(・_・?)

    作者からの返信

    コメント、お返事の前に次話を投稿してしまいました。
    この回は長くて分けたもので……コンパスの発明、でした。

  • 第四十話 真意(一)への応援コメント

    本物の王様登場しましたかー。
    天球儀と時計が止まった謎と、海岸の光る区画の謎が
    どこかでからんでくるのですかね。
    まだまだ楽しみが待っています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    謎、については完全に明らかになった! と思われるかはわかりません。書いたもので読者の方に考えていただければなぁ、と思って書いています。

    ただし時計は……姉妹編ですね汗

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    もしかしてクルックスが!?なんてひそかに思ってましたが違いましたね(*´艸`)

    作者からの返信

    へへー違いましたね! 本物出てきました

  • 第四十話 真意(一)への応援コメント

    先代の側近により思うように身動き取れない状態かと思っていましたが、テハイザ王もちゃんと策を持って事に当たっていたのですね。
    人が悪いと言えば人が悪い。ですが敵の多い状況を変えるには、こんな強かさが必要なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    王も苦労したようです。でももう、だいじょうぶでしょう……かはこれから!

  • 第四十話 真意(一)への応援コメント

    テハイザ王はカエルムを利用……いえ、これは期待していたといった方がいいでしょうか。
    志は立派でも、若さ故にまだ求心力が無いと言うのも、難儀なものですね。

    けどこの国王なら、話がわかりそうです。いまは両国が争っている場合ではないのですから、協力し会えるといいですね。

    作者からの返信

    ええ、期待です。自分では対処できぬ状況。どうにか打破したかったのですね。

  • 第四十話 真意(一)への応援コメント

    なかなかにテハイザ王も強かですね。
    どっちに転んでも損はない。

    カエルムが無事なら旧臣を処分、そうじゃなければ先代の既定路線に乗ればいい。

    作者からの返信

    後者を選ぼうとは思っていなかったでしょう。前者がうまくいくよう図っておりました。まあ、後者を選んでもシレアには勝てません。

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    三人を出迎えた人物、気になりますー

    作者からの返信

    お返事遅くなりました!
    これは、おそらく皆様予想通り。。。

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    一緒にクルックスがいるということは。
    クルックスが王ではなかったということですな。
    王と大臣で内部抗争中だったのですかね。
    物語がどう落ち着くのか、目が離せません。

    作者からの返信

    多分読者様の中に、クルックス=王の推測されてる方は何人かいらっしゃるかな〜と思いました。
    今現在、ラストに向かって落ち着きどころを作ろう! と空き時間を見つけては書いております。

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    聡明なカエルム。通路や国事史の意味については、すでに分かっていたのですね。

    だんだんと物語の核心に近づいてきましたね。今まで出てきた伏線がどんな風に回収されるか、期待しています(*´▽`)

    作者からの返信

    ええ、国事史を読んだところでピンと来ていました。
    シレア母国の方でも色々と勉強していたのでしょうね。

    回収、頑張ります!

  • 第三十九話 抜刀(三)への応援コメント

    予想と確信では、実際に行動を起こせるかどうかに大きな差がありそうですね。その分ロスの気苦労も多くなってしまいましたが(^o^;)

    いよいよあの人とご対面? すべての真相が、もうすぐ語られるのでしょうか?

    作者からの返信

    邪推だったら、元も子もないですので。
    やっと、いよいよ……?
    でもラストはまだ先です!

  • 第三十八話 抜刀(二)への応援コメント

    スリリングです。
    三人は、ついに、最終の場に向かうのですねー

    作者からの返信

    ついに向かいます。
    が、最終の場かは……?

  • 第三十八話 抜刀(二)への応援コメント

    謎の指輪。
    なぜにもっておられる。使い方も。
    謎がふくらんで
    クライマックスは近いぞ、きっと。

    作者からの返信

    近いです。謎も明かされます。
    緩やかな展開のお話ですが……クライマックス入っても語りが多めになります。頑張ります。

  • 第三十八話 抜刀(二)への応援コメント

    いざ!ですね!!

    はぁ、もうわくわくドキドキするぅ~(;゚Д゚)

    作者からの返信

    いざ! 鎌倉!(違う)
    わかわくどきどきありがとうございます!

  • 第三十八話 抜刀(二)への応援コメント

    王の元へ向かうのも、決して楽な道じゃない。それでも、誰一人欠けることなく無事たどりてほしいです。
    一旦は追っ手も退けたことですし、いよいよ王との対面でしょうか?

    作者からの返信

    本当、楽な道じゃなかったですね。書く方もでした。無事について欲しいです、本当に。

  • 第三十八話 抜刀(二)への応援コメント

    手に汗握る展開が続いていますね。

    味方をしてくれる人がいたのは、幸運でしたね。二人でももしかしたら切り抜けられたかもしれませんけど、こんな風に力を貸してもらえたら、心強いです。

    無事に王の所まで行ってください。

    作者からの返信

    はい、頑張ります。近衛師団長は仲間の方でした。
    もうすぐ、王に会えるはず…

  • 第三十七話 抜刀(一)への応援コメント

    うおおおおお手に汗握る展開っ!!!(;゚Д゚)

    作者からの返信

    手に汗握る! 嬉しいです!

  • 第三十七話 抜刀(一)への応援コメント

    スリリングです!

    三方向からカエルムに迫った←ピンチすぎですー

    作者からの返信

    ピンチです!どうする兄、ですね。どうにかなるでしょう笑

  • 第三十七話 抜刀(一)への応援コメント

    カエルムがかっこよい。ロスもかっこよいです。ピンチですが、うん、かっこよいです。……緊迫感あふれるエピソードにアホコメすいません。でも、かっこよいです♡

    作者からの返信

    かっこいいですか? ロスはかっこいいですがカエルムは性格悪い格好良さですね。(え)

    >緊迫感あふれるエピソードにアホコメすいません
    全然です。どしどしください!

  • 第三十七話 抜刀(一)への応援コメント

    絶対絶命!?
    でもきっとカエルムならなんとかするはず!>_<

    作者からの返信

    >カエルムならなんとかするはず!

    さて、どうでしょうか!!

  • 第三十七話 抜刀(一)への応援コメント

    穏やかにはすまないと思っていましたけど、やはりこうなってしまいましたか(;゚Д゚)

    カエルムに何かあったら一大事ですけど、ピンチは続きますね(>_<)

    作者からの返信

    ええ、やってしまいました。大丈夫です。もし兄さんに何かあってもロスがなんとかしますから。多分。

  • 第三十七話 抜刀(一)への応援コメント

    前回の最後と今回のタイトルで、読み始める前から緊張感が漂っていました。
    相手の目的は? 本物のテハイザはどこに? 色々気になることが多いですが、まずはカエルムが無事でいて(>_<)

    作者からの返信

    抜刀です。タイトル、悩みましたが直球で行ってしまいました。

    この後は謎? を解明していきます。

  • 第三十六話 秘事(三)への応援コメント

    何と!じゃあ目の前の彼は一体……!?(;゚Д゚)

    作者からの返信

    この先、どうなるのか……今書いてます!

  • 第三十三話 誘惑(三)への応援コメント

    あらら、さすがはお兄様ですわ(*´艸`*)
    もうこんなイケメンにこんな対応されたらコロリですからね。

    作者からの返信

    ふふ、カエルムは騙されません! でも天然なので、無意識に誘ってそうですね

  • 第四話 異事(一)への応援コメント

    (前回のコメントが消えてしまった、か私のミスかもしれない中、恐らく似たような内容になってしまうかもしれませんが、)
    やはりとても読み心地がよく、特に背景描写がすごく好きです!街はリスボンのようなイメージをしていたのですが、城は品のある華やかさ、清廉さというイメージを受けました。
    何より、世界と空間の広がりを感じるやりとりや世界背景がたまりません!
    少しずつ、楽しく読ませていただきます。

    作者からの返信

    おはようございます。ありがとうございます!
    カクヨム コン体験記に書いたのですが、リスボンもイメージの一つです。赤い屋根の景観はフィレンツェ。
    楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第三十六話 秘事(三)への応援コメント

    ほんとうのテハイザ王殿下!?なんと、ミステリ的な展開は想定してませんでした。次が気になりますー

    作者からの返信

    良かった、驚いてもらえた……! 続き、ちょっと遅くなるかもしれません

  • 第三十六話 秘事(三)への応援コメント

    思ったより年がいっているというのは伏線でしたか。
    誰かなー? 王様は。

    作者からの返信

    そこもですが、他にもヒントは隠しておきました。
    さて誰でしょうね、王様は。