伝説 そして新たなはじまりへの応援コメント
最後まで重厚な描写と物語。
感動いたしました。本格ハイファンタジーの流れを汲む御作、昨日から今日にかけて一気読みしておりました。
途中、うるさいかもと思い、ハートは少ししか押しませんでしたが、冒頭の始まりから、ラストのエピローグ。
とくに、時が人の感覚でしかないかもという途中の描写も好きでした。
完結お疲れさまでした。良い作品を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
怒涛の一気読み、感動しておりました。何より人気作家の雨様に読んでいただいたのが嬉しいです。
ファンタジーを舞台に、現実の私たちの問題を訴えたいのが自作の執筆意識ですので、ご感想が嬉しいです。
コメントもハートも、どうぞどんどんください。その方が励みになりますし、文字で頂くことが少ないので感激します。
お星様もありがとうございました😊
伝説 そして新たなはじまりへの応援コメント
このエピローグがまた古書のようで渋い。
ひたすらカエルムのかっこ良さに惚れ惚れしましたが、出番が少ないにもかかわらずテハイザ王の存在感がいいですね。一国の王の威厳、大きく感じられました。
この男たちの物語にぴったりとはまる端正で詩的で美しい文章も読み応えありました。素敵な読書時間をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ最後まで読了をありがとうございました。
意外にも書いていたら男性陣ばかりになってしまいましたが、スピカを出せてよかったかな、と柊さんのご感想で改めて感じたとともに、女性作者でもそれだけカエルムが格好良くかけていたなら嬉しい!
テハイザ王、何気に人気が出ています。第三作でも作者の想定外に出てきます……もしご興味ありましたら。
この物語は始めと終わりを二つの書物で挟みました。古書のある図書室も場面にしましたし、うまく効いているなら幸いです。
一つ一つのコメントに励まされました。ちょうど第一作がカクヨムコン再チャレンジに落ちてしまい、書籍化の夢が遠のいて落ちこんだところでしてので、読了いただきコメントにも大いに助けられました……お星様もありがとうございます。
もっとたくさんの人に届くよう頑張ります。
スピカの秘密がわかる番外編には、ご気分向いた時にでも……
長くなりましたが、ありがとうございました!!
第四十五話 鳴動(三)への応援コメント
うーんと唸る準備の良さと仕掛けの数々に気分が上がりました⤴️ 男たちもですが小さいスピカが特にとてもかっこいいです。どんな秘密を抱えていたのか、別れも後ろ髪を引かれるような思いです。
クライマックスも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
いつもコメントを大喜びで拝読しております。ありがとうございます。
スピカについては、この後の「恒久の絆」という番外編で明かされます……
クライマックスまでお楽しみください!
第三十六話 秘事(三)への応援コメント
カエルムとロスのコンビに惚れ惚れしながら読んでいます。ここへきてついにカエルムが勝負に出るようですね。テハイザの考えがまったく読めない、そして水面の秘密も想像がつかないので、この先の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントがとっても嬉しいです!
ここから大きく動き出します。テンポアップで進みます!
伝説 そして新たなはじまりへの応援コメント
二つの国に友誼が結ばれて良かったです。
昔からある常識や秩序に乱れが生じると人の心が乱れるというストーリーラインでしたが、逆も言えそうですね。
他者に対して過分な欲求や敵愾心があると、ちょっとした秩序の乱れすら大ごとに思えてくる。
それぞれが手を取り合い、平和に歩んでいけば、次に何か異変が起きても、きっと迷わずに進んでいけますね。
壮大で丁寧に綴られた物語、2編合わせてすごく読み応えがありました!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。作品に込めたテーマが伝わったようでとても嬉しいです。ありがとうございます。
2作品、続けて読んでいただき嬉しいです。ありがとうございました!
第四十五話 鳴動(三)への応援コメント
スピカはMVPですね。手の回し方の気遣いが素晴らしいです。ここでお別れになってしまうのが寂しい。
悪戯っぽい笑い方がクルックスとリンクしているのも良いですね!
作者からの返信
よく頭の回る子です。クラックスと、示し合わせておりました!
従者を揶揄ってカエルム、帰ります、
第四十二話 真意(三)への応援コメント
時計台や天球儀を拠り所にするのは、信仰に近いのかもしれませんね。物理的にも、心理的にも。
生まれた時から生活に根付いたものが揺らぐのは、恐ろしいことです。
作者からの返信
はい。本作および姉妹作のテーマです。人の心が支えとするところがぐらつくとどうなるのか、とても怖いものです。
信仰でもいいかもしれませんし、もっと身近に当たり前だと思っていたことがぐらつく。ぐらついて初めてその大切さに気がつくこともあるでしょうが、心の動揺は計り知れないと思います。
そして次回、読者様の反応がとても楽しみな回です笑
第三十三話 誘惑(三)への応援コメント
やはり刺客でしたか!
カエルム殿下がイケメンすぎて全私がときめきました(*´Д`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます! あぁまた殿下がすいません(苦笑)
刺客は無駄でしたがロスの心労は増えました。
第二十七話 波瀾(三)への応援コメント
謎の区画に謎の光。
絶対なにかあるのは画面上で分かってるのに冒険の終盤にならないと辿り着けないドラクエのほこらみたいな感じですね……気になる……
このタイミングで来た手紙は、あの時のあれですね!
作者からの返信
こちら、お返事を書いたのにどこかに行ってしまったようです。ごめんなさい!
手紙に反応してくださり、ありがとうございます! 妹は何度か手紙を出しています。どんどん不穏になっていきますね……。
第十八話 交渉(三)への応援コメント
書庫の雰囲気、わくわくしますね!
この二人がお供についてくれたのはやりやすくて良いですね。もちろんまだ油断はできませんが。
作者からの返信
やはり読書好きには書庫は魅力ですよね。読者様の中にこの書庫へ注目してくださる方は多かったです。
じわじわふたつの国の関係が……
第十三話 思惑(一)への応援コメント
ここで頭を撫でなかったの、めちゃくちゃ高ポイントです。
私、恋愛ものによくある「頭ポンポン」がド地雷で……笑
不用意に相手の体に触れないのは、相手を尊重することでもありますね。どんな関係性の間柄であっても。
作者からの返信
わあ、ありがとうございます!
私は恋愛もので相手がお兄さんだとぽん、やってしまうなぁ。自分がやられて嬉しい気がするので苦笑
カエルムは平等精神なので、相手を下手に過小評価も過大評価もしません。基本的には自国の国民とも従者とも対等に接します。
妹と同じですね。
第十二話 始動(三)への応援コメント
ロスとのやりとりから見える信頼関係は頼もしいですが、敵の只中も同然……
スピカも警戒気味ですしね。常に緊迫感が漂っている感じがします。
作者からの返信
信頼関係は絶対の二人です。如月芳美さん愛するロスはそのおかげで苦労しそうですが。
スピカはこのお話(シリーズ)のキーパーソンの一人とも言えます。どう動くのか、見守っていただけましたら。
編集済
第三十六話 秘事(三)への応援コメント
あ! やはり!! そう、それを感じておりました。
本当に毎話、「この先を読みたい!」と思わせる展開を用意してくださり楽しいです!!
作者からの返信
最後までお読みいただき、お星様もありがとうございます。
妹にもいらしていただいたようで光栄です。
第三十話 凶兆(三)への応援コメント
「顔を会わせたくない事情」が王様にあるのかな? と想像しておりました。
会えるのでしょうか? 予想だにしない展開!
作者からの返信
こちらずいぶんお返事してなかったのですね! ごめんなさい。コメントありがとうございました。
先はご存知の通りです!
旅のはじまりへの応援コメント
蜜柑桜さま、お邪魔いたします。
如月芳美さまの紹介よりやって参りました。
「ハイファンタジーの世界観に触れてみたいのですがお薦めおありですか?」と質問したところ「蜜柑桜さんのハイファンタジー、これが面白かったです」と答えられたのです。
作品名はお聞きしておりませんでした。「姉妹作」が存在するのですね。まずは一番目をひいた魅力的なタイトル『天空の標』、こちらから拝読させていただきます。
思わず「古伝万有譚」を検索してしまいました。すごいです! 蜜柑桜さまの造語なのですよね。実際に存在する言葉と思わせるほどに輝いて見えます。
標、楽しませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
すみません、全話にコメント頂き大変嬉しいです、が多忙のためお返事は遅れるかもしれません。
どうぞおたのしみくださいませ!
編集済
伝説 そして新たなはじまりへの応援コメント
こんにちは☀️ 夏です。今回は僕の自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございます……!
御作にとても入り込めました。御作のような本格ファンタジーがとても好みな者にとっては、垂涎ものの作品でした……。そして蜜柑桜様の筆技にただ圧倒され、惚れ惚れしました。こんな表現があるんだな〜と僕も勉強させていただきました……!
拙い文章本当にすみません……。
良ろしければ、他に企画に参加されている作品を読んで、コメントや評価など残して行ったりしてみてくださいね。
作者からの返信
夏様
こちらこそ、すごく早く読んでいただいて感動しております。
そしてそんな嬉しいご感想まで〜!! お星様も、とっても嬉しいです。完結から日にちが経つとレビューなども稀になりますので。。。
このお話、姉妹作とセットなのです。解かれていないシレア国の謎は、「時の迷い路」で解決されます。(カエルムも少し出てきます)
そちらは女の子が頑張るお話です。もしよければ、読んでいただけたらとても嬉しいです。
私も他の企画作品、時間を作って遊びに行けたらと思います!
編集済
伝説 そして新たなはじまりへの応援コメント
こんにちは。いいの すけこです。
『時の迷い路』につづいて、『天空の標』も、本格ファンタジーを堪能させていただきました。
今度の舞台は海洋国ということで、大変興味深く読みました。
シレアとテハイザ、特色の異なる二国を綿密に描けること、尊敬してしまいます。
少女たちの奮闘も大好きなのですが、殿方たちの戦いも素敵ですね。美丈夫だし。
ロスが好きでございます。
読んでいて、とても楽しい時間でした。
作者からの返信
いいの すけこ様
長らくお返事がかけずに申し訳ありません。
とても大事なシリーズで、コメントが嬉しく、丁寧にお返事したかったのです(言い訳になってしまいますが)。
アウロラの奮闘の間の王子たちの方は、かなりハードな展開を見せていました。私もロスが大好きです! どうもありがとうございます!
もしよろしければ、3つある番外編もお楽しみ頂けたら嬉しいです。恒久の絆、間違いなく君だったよ、秋祭りの妖精と、短編で書いております。
本当にここまで、ありがとうございます!! どうぞまた旅行にいらしてください。
第三十六話 秘事(三)への応援コメント
ここまで一気に読みました。
ほんとうの······想像以上に歳が上だったというのが引っ掛かってはいましたが。「まさかこの人?」と予想を立てながら、次へ進みます(笑)
作者からの返信
お星様ありがとうございます。
推理しながら、どうぞ〜♪
第二十四話 友誼(三)への応援コメント
私もわからず。
作者からの返信
オレンジ11さま
一気読み、ありがとうございます。びっくりしました。
カエルム、自国の歴史を学んでいたのもあって分かったのかもしれません。
第四十三話 鳴動(一)への応援コメント
ロスの肩書きすごいですね!よく考えられてます。
そして、カエルムは妹想いなんですね。
個人的に妹想いの兄というキャラが好きなので、一気にカエルムのことが好きになりました。この方、なにもかもがカッコいいです……!
作者からの返信
ロスは外から見える以上に有能従者にしたかったので、かなり前からこの場面は決めていました。
カエルム、褒められました、ありがとうございます!
編集済
第三十話 凶兆(三)への応援コメント
やっと王様に会そうですね!
それにしても……夜の太陽ですか。本で読んだ歌が関係しているのでしょうか?
テハイザの城にある白木も気になります。
うーん、まだまだ謎は解けそうにはないですね。私には解けそうにないので、カエルムに任せます!
作者からの返信
この先、結構かかりますが明かされていきます。
王との謁見は……先行き不安です。
第十七話 交渉(二)への応援コメント
テハイザ王の顔がわからない、とは。うーん、気になりますね……。
もしかして、知らないうちに王にもう会っていたりして……いや、それはないですね。さすがに。
それはそうと、予想通りお付きはこの二人でしたね。良かったです。
作者からの返信
顔を出さないテハイザ国。やり手です。
お付き人はこの二人でした。よかったです、本当に。
第四十七話 火焔(二)への応援コメント
王女とカエルムは顔合わせてすぐ別れたんでしょうか。
あとスピカの親父、こんなとこで何やってんだ、と。たまたまカエルムだったから助けてもらえた感じですね
作者からの返信
王女とカエルムがどうなっていたか、それは姉妹編に……にーさんが姉妹編で出てくるのがどこまで遅いかわかりますね汗
スピカのお父さん、運が良かったです。まあシレアの人たちは下手に殺しませんから。大丈夫大丈夫。
第四十六話 火焔(一)への応援コメント
おおお、これは素晴らしい戦闘シーン!
緊迫感がひしひしと伝わります。
作者からの返信
こんなにたくさん戦闘シーン書く予定なんて無かった……当初の予定ではあくまで続編でしたから、カエルムが飛び降りたところで大体話は終わるはずだったんですよ……上階の戦闘もあんなに書かなきゃ行けない予定なんて無かったんです涙
第四十五話 鳴動(三)への応援コメント
えー、水路が渡り廊下をくぐるんですかー!!
んんんん、お城には南塔と北塔があって、水路は南塔の南に向かって左手、つまり東からお城の出口に直結してるんですよね?
で、渡り廊下の下をくぐってる。
北塔の西側に船着き場があるんですか。
なんか東西を逆に考えていました。
作者からの返信
そういうことになるんですが、私どこか間違って書いてました?Σ(゚д゚lll)
編集済
第三十六話 秘事(三)への応援コメント
なるほどなるほど。
でもカエルム殿下、それ以上ストレートにテハイザの国政に口を出すのは内政干渉になりますよね。
あ、でもわざとやってるのかな
作者からの返信
わーごめんなさい! カエルム生意気な口ききすぎました。
ゆうすけさん、鋭いです(作者が馬鹿なだけ)
第三十三話 誘惑(三)への応援コメント
あー、カエルム殿下、これはファンが増えますわ。カッコいいですよね。
作者からの返信
ゆうすけさん310番目のコメントがこの回でなんだか嬉しいです。この回前後の皆さんの反応が楽しかったです。
第二十二話 友誼(一)への応援コメント
「海の海面」っていう表現は気になっちゃいますー
作者からの返信
ありがとうございます。他にも所々直したいのですけれど、応募期間中に修正すると、選考対象外になってしまうのですよ(涙)
校正している時間、もっととるべきでした。
第四十八話 火焔(三)への応援コメント
あっちとこっちで、志を同じくした二人が同じ事を考えてるってのがいい。
見えない糸でつながってるような。
作者からの返信
ありがとうございます。為政者二人、繋がりましたね。
第四十七話 火焔(二)への応援コメント
ちょっと待ってよ、誰よこのソナーレって子は!!
まさかまさかロス君のいい人なんじゃないでしょうねぇ!
そんなの如月が許さないわっ!
で、あれかい、最後の男はあれかい。
カエルム君を逃がしてくれたお嬢ちゃんのあれかい。( ´Д`)y━・~~
さあ、おじさんに話してごらん。ん?
作者からの返信
ごめんなさいっ! もうロスくんにはお相手が…ソナーレさん、上手いこといい男を捕まえてしまったんです。
そしてはい、この人は…です。
第四十六話 火焔(一)への応援コメント
エライことになって来ましたな。
もうジジイの相手なんぞしておれんですな。
(さっきのが記念すべき300件目のコメントだったというのに、何たるアホコメント!)
作者からの返信
300でした!すごい嬉しい!
いえ、もうクルックスが大喜びです。
第四十四話 鳴動(二)への応援コメント
さり気なく書いてるけど、石灰石って重要なファクターですよね。
ここんちの王様が持ってる神器なんか、描写から見て石灰石っぽい感じだし。
作者からの返信
石灰石って綺麗ですよね。うん。建築物に使われると。神器が何かはまた……
編集済
第四十三話 鳴動(一)への応援コメント
いや、妹は大事だよ?うん、とても大事。
追記)
ロス君の肩書なら10回くらい読み直して(;゚∀゚)=3ハァハァしてましたから!
てか、ロス君の本名が書いてあるのが超絶嬉しくて(;゚∀゚)=3ハァハァ
作者からの返信
ですよねー笑 妹も兄バカです。
そしてご注目を。ロスの肩書に。(しつこい)
第四十一話 真意(二)への応援コメント
物事は絶対的なものではなく、相対的な事で成り立っている。
だが、人は心の安寧の為に相対の中に絶対を求める。
(とまたズレた事を言いながら如月が通過します)
作者からの返信
お見事です!!!(続きをお読みになってもうお分かりのはず!)如月さん、蜜柑桜の分身ですか?(失礼にも程がある)
第四十話 真意(一)への応援コメント
え、ちょ、そういうことなの?
作者からの返信
真意、でした。そうなんです。大変です。全く、しかも内部分裂がさらに内部分裂しております。(現王かそれとも? というところで)
第三十八話 抜刀(二)への応援コメント
図書室のシーンからずっとクルックス君が剣を抜くのを楽しみにしておりました!
(脇役フェチなんです。許してください!)
作者からの返信
すみません、私も脇役の方を好きになる人間なんです。
第三十二話 誘惑(二)への応援コメント
カエルム君、このねーちゃんを逆に利用して上手いこと使いそうだな。
作者からの返信
ああやりそうです。でもこの人自体は悪くないのでやらない、そんな人です。お姉さんが悪人だったら思い切り利用したでしょうね。
第三十話 凶兆(三)への応援コメント
居たよ、王様。
居るならとっとと出て来いよ。
人を待たせておいて、この無礼千万の大臣どーにかせいよ。
作者からの返信
さて、この人は一体どういうつもりなんでしょう(もうお読みになってますね)
編集済
第二十六話 波瀾(二)への応援コメント
「荒れ狂う涙」っていうのが素敵。
追記)
え、逆にこれいいと思うんだけど。素敵なんだけど。
作者からの返信
あ、まずいこれ誤字ですね。でも、応募期間がすぎてしまったので、今から直すとこの部分、選考対象外になってしまいます。
仕方ない。。。
第二十五話 波瀾(一)への応援コメント
スピカはまだ小っちゃいけど、この子が大人になったらすごいことになりそうな気がする。育て甲斐のある子だ。
恐ろしい子!!!(月影先生風に)
作者からの返信
恐ろしい子です。将来はこのが心配……! お嫁の貰い手いるかしら。
第十七話 交渉(二)への応援コメント
渡りに船!
テハイザ王、何やってんだろなぁ。さっさと出てこいやー。
ほんとはお前死んでんじゃねーの?とかいろいろ勘ぐっちゃうよねぇ。
作者からの返信
さて、二人はどう動くでしょうか。
テハイザ王に関しては、みなさまいろいろに想像を巡らしてくださったみたいです。
第十六話 交渉(一)への応援コメント
大臣いい味出してますね。
こういう悪役がいないと盛り上がりませんからねぇ。
作者からの返信
この人は、完全に悪い人にしちゃったのでやりやすかったです。悪者書くの苦手なのですけれど。
第十五話 思惑(三)への応援コメント
カエルム君も王子さまだしねぇ。
これくらい言ってやらんと、ここまでナメられて黙っていたんじゃ国の威信に関わりますからねぇ。
作者からの返信
怒らせたら一番怖い人間がカエルムです。詩音くんと同じく(ただしカエルムは、拗ねない笑)
編集済
第十三話 思惑(一)への応援コメント
エプロンの裾を振りながら「じゃあじゃあ」っていうの、可愛い。
悶え死ぬほど可愛い。
嫁に貰っていいですか?
追記)白旗挙げる……
作者からの返信
どうぞ! その前にこのお話には出てこないですが、兄を倒していってください。兄は相当強いですよ。
編集済
第二十四話 友誼(三)への応援コメント
なるほど分からんです。殿下はすごいですね!
作者からの返信
殿下は頭が良いですからね!