076 第五皇子の初恋・その3への応援コメント
ほほう。
泳ぎも堪能でしたか、白麗ちゃん。
意外な特技がありましたね(笑)。
作者からの返信
白麗ちゃんには、喋れないこと覚えられない事以外、出来ないことは何もありません。だから、天界から落ちて来ても、なんとかやって来れました。(笑)
074 第五皇子の初恋・その1への応援コメント
おおう……再開している。ほんとだあ……落涙ものです。
作者からの返信
<第五皇子の初恋>は、ストーリー展開が頭の中で出来ていましたので、とりあえず書いてみることにしました。
080 第五皇子の初恋・その7への応援コメント
おなごの可愛らしが美しさに変わる、ほんの一時の存在
少女の美しさをこれほど端的に伝える言葉はありませんよね。この後は、どういう展開になっていくのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
この表現が日本語として正しいかどうか…。
①は読者の読みやすさ優先で書いたのですが、②は自分の書きたいこと優先で書いてみようかと思っています。
079 第五皇子の初恋・その6への応援コメント
将軍、いいフォローです。
この三すくみの状態をどうするのかオロオロしながら読んでおりました。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントをありがとうございます。
この二人、なんやら気が合いそうな予感しますが、この先の展開は、どうなることでしょう…。
いつも読んでくださって、感謝です!
077 第五皇子の初恋・その4への応援コメント
皇子と白麗の海遊び、英卓も気が気じゃないですね。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントをありがとうございます。
英卓は、昨夜は妓楼でお楽しみだったはず…。
自分のことを棚に上げてはいけませんね。(笑)
074 第五皇子の初恋・その1への応援コメント
これはひさしぶりの新話ですね。
ちょっと忘れていて、ざっと前をみてから、再び読ませていただきました。
つづき、楽しにしています。
作者からの返信
はい、久しぶりの②、書いてみたら1話分書けましたので、更新してみました。
しかし、②はまったくお話が作れていません。
行き当たりばったりになりそうです。
まあ、①もそうやって書いたので、なんとかなるかとは思ってはいるのですが。
073 胡玉楼の青愁、英卓と想いを遂げる・その2への応援コメント
このつづき、待ち遠しいですから。
頑張ってください。一ファンより。
最後にレビューを書くの楽しみにしています。
作者からの返信
『白麗シリーズ・①』を書き終わったら、本腰を入れて書き始める予定です。長い話となりそうです。お付き合いのほど、よろしくお願いします。
067 峰貴文、英卓に生い立ちの秘密を語る・その4への応援コメント
隠そうにも本心というものはないのかも知れない
こういう細部の表現の仕方。いいですよね
作者からの返信
この徐平のキャラ設定は、アメリッシュさんの『明智光秀によろしく』に出てくる<てん>に似ているかな。ちょっと、普通の人の心からずれています。描くの難しいです。
008 宝成と梅鈴、白麗をかどわかす・3への応援コメント
すごく引き込まれます。やることがあるので、つづきがすぐ読めないのが残念です。あとでまた読みにきますね、ほんと面白い。
作者からの返信
アメリッシュさん、★をありがとうございました。
『白麗シリーズ』の②は、水ぎわさんの薫陶を受けて、エロ路線を突っ走る覚悟で書いております。さて、ご期待にそえるものとなりますやら…。(笑)
003 梅鈴、幼馴染の宝成と出会う・3への応援コメント
それぞれの性格や体の問題。とても練られていて、感動します。素晴らしです。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントをありがとうございます。
読んでくださってありがとう。私もアメリッシュさんの『明智光秀によろしく』を読み始めました。お互いに完結に向かって頑張りましょう!
073 胡玉楼の青愁、英卓と想いを遂げる・その2への応援コメント
んんん…いいですね、胸の描写が非常に柔らかくて、重量感が伝わります。
これは、巨乳好きにはたまりませんねえ…ねえ、ヒナさん!(笑)
ところで徐平ちゃん、実はこのうらで、貞操危機一髪!だったりしますか(笑)?
作者からの返信
もう少し濃厚に書きたかったのだけど、白麗ちゃんと絡む英卓さんにはなるべく清くあって欲しいので、描写を抑えました。
若い徐平ちゃんには、いろいろ経験して欲しいです。(笑)
百合とかBLとの描写、憧れます。自分だとどういうふうに書くのだろうかと思います。いつか書いてみたい…。
069 峰貴文、英卓に生い立ちの秘密を語る・その6への応援コメント
ううむ…しかしですね、そうやって男に備えている女性の良さっつうものも、ありましてね。
ありましてですね!
作者からの返信
あはは!
水ぎわさんは恋する女の守護神ですね!
青愁ちゃんも読者も焦れるこのシーンは、このあとに続く<脱衣>の伏線となる予定です。うまく書けるかなあ?
ところで、小説よりも、コメントのやりとりのほうがよっぽどえろい?(笑)
068 峰貴文、英卓に生い立ちの秘密を語る・その5への応援コメント
仲間って…なんの!?
作者からの返信
水ぎわさん、それは<ぷれい>でございます!
私は師匠の下でえろ修業を始めたばかりですので、小ネタえろを必死で散りばめています。(笑)
067 峰貴文、英卓に生い立ちの秘密を語る・その4への応援コメント
水ぎわでございます。
ふうむ…この貴文って、いいキャラですねえ。剛柔どっちにも使えそう…楽しみです!
編集済
065 峰貴文、英卓に生い立ちの秘密を語る・その2への応援コメント
青愁…これはちょっと危険なH系フラグかな?
あ、Hにこだわりすぎる?
①のあのパートが良かったからねえ…期待しちゃいますよ
作者からの返信
師匠、コメントをありがとうございます!
師匠の最近の近況ノートのぶっ飛ばし具合とか、ヒナタさんの新しい小説の描写とか…。いろいろと刺激を受けて、私も頑張らねばと決意をあらたにしているところです。
063 <荘新家>の名、安陽に轟く・9への応援コメント
いったんキリがつきましたね!
ゆっくり休んで続きを書いてください。
待っておりますよ!
作者からの返信
8か月かかって、8万字!
水ぎわさんとヒナタさんの背中を見ながら、歯を食いしばりなんとか走り続けることが出来ました。
感謝です!
063 <荘新家>の名、安陽に轟く・9への応援コメント
いよいよ宮廷編ということになるんでしょうかね。
楽しみに待ってます。
作者からの返信
宮廷編となる予定なのですが、独特の固有名詞が…。
どういうふうに誤魔化そうかと、今から考えています。(笑)
編集済
062 <荘新家>の名、安陽に轟く・8への応援コメント
うんうん、いいですなあ!
ちょっと、続きをまってるからね!
ここでやらないところが偉い!英卓も、奈衣さんも。
水ぎわならもう、やっちゃってます(笑)。
作者からの返信
おはようございます!
お陰様で、2つに話を膨らませた結果、第一章は重厚に終わらせることができました。
第二章は、宮中と妓楼を舞台にしたえろシーンを書きたいと思っています。これからも、時々のツッコミをよろしくお願いします。せめて60%くらいの(?)、ご期待にそえるように頑張ります!(笑)
061 <荘新家>の名、安陽に轟く・7への応援コメント
うふふふ。
次はご飯シーンですか。
食べることはエロいですからね。
期待します!
作者からの返信
水ぎわさん、コメントをありがとうございます。
残念ながら、次回に食べるシーンはないのです…。
でも、あっさりと書いていた62話ですが、水ぎわさんのコメントを読んで、書き直しました。直接的なことはないのですが、えろいシーンを想像させるように言葉を選びました。
書き直しは、自分にとってよい勉強になったと思っています。師匠、ありがとうございます!
…ということで、62話で終わる予定だった第1章は、63話まで書くことになりました。
編集済
058 <荘新家>の名、安陽に轟く・4への応援コメント
うーん、人情判決!時代物みたいで、好きですよ。
追記)
お白洲!
爆・爆・爆笑でした!
はあ…コロナ禍で仕事がかえってぎゅうぎゅう詰めになりつつある水ぎわにとっては、
一服の清涼剤でございました!
ありがとうございます。
作者からの返信
時代考証がいい加減で、時々、日本の時代劇になっています…。
今回も、<お白州>って、書いてしまいそうでした。(笑)
057 <荘新家>の名、安陽に轟く・3への応援コメント
奈衣さん!
ふふふ。舞台とともに、お話も復活ですね。
お互いつらいところです、がんばりましょう!!
作者からの返信
水ぎわさん、コメントをありがとうございました。
焦って、自分の首を自分で締めないように気をつけて、(私は完璧を求めるあまり、これをよくやってしまうので…)、楽しみながら書き続けようと思います。
それにしても、水ぎわさんの、執筆の早いこと! 読むほうが追いつきません。(>_<)
051 英卓、黒イタチより白麗を奪還する・5への応援コメント
奈衣さん、こんにちは!
ああそうか、ここで死んじゃうんですねえ。
なんか、もったいない気がする…
作者からの返信
>もったいない気がする…。
書き手の目線から見ると、そうなるのでしょうか。
もうすぐ第1章が終わり、舞台を宮中に移した第2章でも、個性的な人物を多々登場させる予定です。
ただ、今はあくまでも予定です。まだストーリーを細部まで練っていないのです。(>_<)
編集済
051 英卓、黒イタチより白麗を奪還する・5への応援コメント
初めて白麗さまが自身の言葉を話したんですね。
まさに天上の音楽。
明らかに地上の人と異なるという美しさが感じられます。
作者からの返信
杉浦さん、おはようございます。
ふと思いついて、白麗に喋らせてみました。
成功しているようだったら、嬉しいです。ヽ(^o^)丿
043 再び、白麗奪還に集まった強者たち・2への応援コメント
奈衣さん
こんにちは
峰貴文、キョーレツなキャラですね!(笑)
けっこういいかも
作者からの返信
水ぎわさん、コメントをありがとうございました。
同じようなタイプのいい男たちばかりでしたので、思い切って、キョーレツなキャラのいい男に挑戦してみました。彼は、この物語の最後まで重要な役どころして絡んできます。…というか、最後まで書けるか、そちらを心配しなくては。(笑)
040 梅鈴、宝成の元へと走る・3への応援コメント
奈衣さん
ほうほう!
このあたり、少女の様子がよく出てますね!
作者からの返信
この物語の主人公は少女をとりまく人間たちで、彼らの言動によって少しずつ少女のことが明らかになるという体裁で書いています。少女が一人称で語らない<縛り>なので、なかなか難しいです。
039 梅鈴、宝成の元へと走る・2への応援コメント
奈衣さん
ふふふ
やりましたねえ。
とってもきれいなエロシーンで、わくわくしました。
願わくば、もうちょっとロングシーンで…(笑)
作者からの返信
師匠、ありがとうございます!
『白麗』シリーズの第一部で、生まれて初めてキスシーンを書いた時、もう、舞い上がって、舞い上がって…。あの時に比べたら、いまの地に足がついた感じに、自分の成長を感じています。
不肖の弟子ですが、師匠の名を汚さぬよう、大人の読者の鑑賞に堪えるエロシーンが書けるように、努力することを誓います。(笑)
038 梅鈴、宝成の元へと走る・1への応援コメント
奈衣さん
ぷふう。
期待させて引っ張るなあ。
引っ張られるなあ
作者からの返信
水ぎわ師匠、コメントをありがとうございます。
うふふ…。
期待させて引っ張るのも、立派な<えろ>だって教えてくださったのは、師匠ではありませんか!
031 白麗奪還に集まった強者たち・6への応援コメント
こんにちは、水ぎわです。
うふふ。
良い男がいっぱい集まってきましたね。
この先が、楽しみです♡
作者からの返信
水ぎわさん、応援コメントをありがとうございます。
真夜中に、ニヤニヤしながら、自分の好み丸出しのいい男たちのあれこれを書いています。世の中にこんな楽しみがあったとは! …という心境です。
次のエロシーンまで、いましばらくお待ちください。(笑)
030 白麗奪還に集まった強者たち・5への応援コメント
奈衣さん、こんにちは!
更新できましたね!お話が進んでゆくのを見るのは、ただもう楽しいものです…。
忙しい合間を縫って、ものっそい勢いで
「恋しいひとは貴女じゃない、と彼女は言う」も呼んでいただいていて。
ありがたいです!
が、無理なさらないでほしいです!
作者からの返信
水ぎわさん、応援コメントをありがとうございます。
そうですよね、きちんと書き進んでいる人の作品を読み続けるというのは、すっごく楽しいし、自分の書く励みにもなります。
水ぎわさんの作品は、内容といい(笑)、文字数・構成など、とても勉強になります。
022 英卓と萬姜、白麗不明の知らせに驚く・3への応援コメント
こんにちは!
ホホーウ。中華ですねえ、中華、よろしいなあ。
人名がむずかしいところもありますが、フリガナでなんとかなるんじゃないでしょーか。
このお話も、長くなりそうですね!
応援いたします。
作者からの返信
こんばんは!
まあ、来てくださったのですね。いつもなら、返読・返礼の必要はありませんって、書くのですが。あのようなお話を書かれる人と、お知り合いになりたかった…。(笑)
今回のこの小説は、私も筆力の及ぶところまで、男女の心と体の絡みを書いてみたいと思っているのです。仁志さんの小説を励みにしたいです。
018 嬉児、白麗お姉ちゃんを探す・4への応援コメント
允陶さんのような人は重要ですよね。組織にも、物語にも。(萬姜さんを含め)こういう人たちをしっかり描いておられるから、リアリティがあるんだと思います。
…わたしの「平安京」にレビューを書いていただいて、ありがとうございました。
いつもながら、こんなに褒めてもらったら、次から変なものが書けなくなります。(笑)
作者からの返信
レビュー、あれでよかったでしょうか?
私は、どうも、物語りの内容もですが、それを頑張って書いている人のことを、すごく応援したくなるみたいで…。ああいうレビューになってしまうのだなと、今回書いていて、気づきました。
リアリティというより、重箱の隅をつついている感じです。(笑) 書いている時は、完全に、物語りの世界の住人になっていますので、納得いくまで辻褄を合わせたくて…。
013 宝成と梅鈴、白麗をかどわかす・8への応援コメント
四阿、中華的な趣のあるいい文字ですね。
作者からの返信
日本庭園にあると東屋となりますね。
第1部では、東屋とどこかで書いたような…。
はい、日々のお勉強の成果です。ヽ(^o^)丿
010 宝成と梅鈴、白麗をかどわかす・5への応援コメント
着物の描写がいいですね。中国の漢服って伝統的な民族服で煌びやかですよね。
作者からの返信
中国の衣装、美しいですよね。
時代と民族で、いろいろとあるようです。
適当に、(笑)、
でも、きれいなんだろうなあと思ってもらえるように書こうと思っています。
009 宝成と梅鈴、白麗をかどわかす・4への応援コメント
第二部は少し大人の雰囲気ですね。
登場人物の名前が変わっているのも、そんなに違和感は覚えませんでした。
では、この先の展開を楽しみにしています。頑張って下さい。
作者からの返信
杉浦さん、おはようございます。
応援コメントをありがとうございました。
第2章では、宮廷が舞台になる予定なですが、まったく構想していません。ということで、とりあえず、書けるところまで書くという、見切り発車です。
頑張れるところまで頑張ります…。
077 第五皇子の初恋・その4への応援コメント
なんか……青春物語の匂いがしますよ。
いいんですか、そんなに健全で(笑)。
作者からの返信
<カクヨム>で水ぎわさんがいま抱えている問題で、私も少々ビビったかなあ…。(笑)