第376話「事変」・サリシュフへの応援コメント
思ったより乱の規模がショボいwww
帝国連邦は移民まみれでアメリカみたいになりそう
強そうな龍人シゲヒロはいつ頃に登場しますかね
作者からの返信
各地で散発的、統制があまり取れず、首謀者即死、冬季で動きが鈍く、セレードは人口が密集していないなど、色々要因があります。
今のところはロシア人を引き抜いたソ連みたいな感じでしょうか。
第二部番外編まで行ければ竜大陸で使いどころが盛りだくさん。
本編中ではもう一度東方で出来事があれば出番はあるかもしれません。
第292話「計画」・シゲヒロへの応援コメント
シゲヒロは正統派主人公の風格がありますね!
しかし、先を知ってしまった私としては彼の経験全てが少し切なく思えてしまってなりません。
でも、それもまた良し👍
作者からの返信
再登場は未定です
第291話「矜持」・セジンへの応援コメント
お互いの陣営から同じ戦役を観れるのは面白いですね!
矮小な表現ですが魔王軍対人類軍に見えましたw
作者からの返信
互いに化け物を繰り出し合うわけですが、人間比率は天政側が遥かに多いですね。
第377話「人狼」・ヤネスへの応援コメント
人類以外の高等生物で構成された特殊部隊は、ロマンがあって素晴らしいです。
限定戦争なら、なお重要で使い勝手の良い存在ですね!
しかし、神聖教会が人狼を使うとはw
作者からの返信
人狼部隊はロマン。自由に変身出来るともっとロマンかもしれませんが、作中の現実に寄せた幻想度合い的に理屈が合わず不可能。
そのまさかが隠れ蓑ということなのです。
皆が能天気なわけではないので神聖教会の手先だろうとは思うかもしれませんが、証明が出来なければ疑い止まりです。
第288話「前哨戦終了際」・ベルリクへの応援コメント
家族にだけ見せる、アクファルのお茶目が可愛ええw
↓
高貴な血族抹殺
国家錬成計画
神聖教会 魔神代理 龍帝 共産主義など国家の支柱を新たに創造するには、大量の生贄が必要と考えてこの戦争を有効利用しようとする主人公の考えが明確になった気がします!
↓
力と自信のなせる技か、
主人公が偶にみせる女性への垂らし的な対応が魅力的に見えますねw
作者からの返信
人見知りかもしれません。臆さなくても他人に隙は見せないでしょう。
若い頃には勿論無かった、不要な考え方ですね。
領域を広げていく内にあれが必要、これが必要と迫られて思想の創造にも迫られました。
異性に対して遠慮はないかもしれません。やさしいわけではないでしょう。
第287話「兄妹艦隊連携」・シゲヒロへの応援コメント
海軍装備の近代化によって、木製や帆船が廃れつつある時代ならではの戦闘描写が面白かったです!
作者からの返信
装備の世代格差を場面は今まで設けましたが、海軍はおそらく相当に顕著。19世紀中頃以降の海戦でも大人と子供かという差が見られます。
第284話「王の意義」・ダディオレへの応援コメント
補給を掌握するのが非常に有効な手段である事がよく分かりました。
彼らは連邦側の思惑に必死に成らざる終えませんね!
彼らを担当しているのがくせ者のボレスなので、様々な裏を勘繰ってしまいますw
作者からの返信
まずは兵站、それから戦術、前提として戦略、だと思っております。
出来ることが兵站で限定されると行動が限定されてしまいます。
このあたりの話は地図ありきで書いているので読みづらかったかもしれません。
第282話「折角の奇襲」・クセルヤータへの応援コメント
幻想生物を使って近代戦術を再現されるのは読んでいて面白いです。
内燃機関の無い、生物であるが故の補給の描写が緻密で素晴らしいと面白いました❗️
作者からの返信
架空の生物でも出来るだけ、存在したとしたらどうリアルに動けるかを重視したつもりです。
筋骨の強度計算等々までは出来ないのでやはりそこはファンタジーになってしまいますが。
第279話「特務の巡撫」・セジンへの応援コメント
怒涛の漢文!
しかし何となく意味が分かる不思議w
参考にされたと思われる、中国の(清?)の統治制度は近代化の過程で、諸外国の侵略や内乱もあり非常に不明確だと思いましたが、文化を中心としつつ見事に制度を構成してあるのは見事だと思いました❗️
作者からの返信
漢詩は正直良く分からんので、偽中国語ならぬ偽漢詩程度と思って下さい。日本語でしか使わない漢字や表現も混ざっていたと思います。
中華の制度は古代からかなり完成度が高くてスッキリしているのであれやこれやとブロック工法(?)みたいにあちこち摘まみ食いで繋げられたかと思います。
第278話「北防南攻」・エルゥへの応援コメント
"カイウルクに跡を任せ、レスリャジンの漢として戦訓に則り敵首脳部の首を狩に行った。"と、私は思いました!
作者からの返信
それから、老兵は真っ先に死ねという戦法を体現しに行きました。模範を示し、残り少ない寿命の有効活用法を知らしめたのです。
第277話「天地星合」・ベルリクへの応援コメント
主人公が両手に花w
先生と妹が有能で可愛い!
かつ、それだけで物語が書ける程に歴史設定が緻密で濃いですね。
読み応えがありました!
作者からの返信
明かしてない、未設定の歴史を書くというのは思ったよりも簡単です。
難しいのは作中文章と矛盾が無いように書くのが辛い。
第273話「第二次東方遠征作戦」・ゼクラグへの応援コメント
ゼクラグがある意味で良い夫であり、理解のある父親に感じる不思議w
作者からの返信
柔軟かつ合理的に判断しているだけですが、甘いようにも見えてしまうかもしれません。
第272話「撤収作戦」・セルハドへの応援コメント
さらばヒルド、君には総括と自己批判が待っているぞ❗️
"悪霊"を拝読して。
肉体、精神を極限まで追い詰める形式の悪魔祓いや洗脳方法は古代から現代まで根本は変わらずに存在していますね。
ヒトの精神性もあまり変化していないのかもしれません。
精神がヒト化してしまった彼のような妖精には効果的面だったでしょうか?
作者からの返信
ランマルカは呪術精神医療を獲得。
今までも洗脳した人間を作ってきましたが、更に先鋭的なキワモノも作れるようになりました。
西ユバールでの活躍をお祈りしましょう。
第375話「今後の方針」・ベルリクへの応援コメント
男の子はお母さんが大好きですし、ベルリクには特殊な嗜好(?)もあり、彗星君の行為はある意味では両親の意に叶っていますねw
戦争により急速に技術や社会が発展しましたが、やはり強力な抑止力がない限り、更なる惨劇や混沌が起こりそうな予感がして楽しみです!
社会主義の問題点を柔軟な考えと視点で解決するのもまた面白いです。
作者からの返信
子供は親を見ています。実物が無い場合は噂話から拾っていたのかもしれません。かしこい。
戦争を終わらせる戦争が待ち遠しいですね。
社会主義の問題点を作者が把握し切れていないところが残念ポイントになります。
第271話「遊撃作戦」・サニツァへの応援コメント
二本足の羊は食用だから問題ないね!
好き嫌いはいけないんだよ❓
作者からの返信
本作でそのような言い訳は無用です。遠慮する必要はありません。
人間は人間、鈍くてデカくて数も多ければ可食部が多い動物です。成長が遅く乳の出も少なく畜産には不向きですが、労働力や戦力に転用可能なところが魅力的です。
第270話「二連包囲作戦」・ゲサイルへの応援コメント
文章初期では"人間皆殺し"的な考えをしていた彼が、終盤に共生派に自然と変化していたのが違和感が無くて良かったです♪
作者からの返信
初期のマトラと状況が変わってきましたからね。人間達と触れあい、選択して殺すべきだと理解したのです。
第268話「シトレ戦略破壊作戦」・サニツァへの応援コメント
人工的な災厄に対する、ベルリクとアクファルの反応が印象的ですね!
死と暴力に魅力されている感じが最高に狂ってますねw
作者からの返信
帝国連邦的な軍事科学に基づいた行動です。そして恨みがあるわけでもなく、面白いからやってみたわけでもあります。
第266話「マトラ低地奪還作戦」・サニツァへの応援コメント
聖女が思っていたよりも大きくて驚きました!
その威圧感と対峙できる胆力を持つ、主人公は流石ですねw
作者からの返信
九尺様くらいです。
母は強く、ブットイマルスの名にかけて
第260話「冒険半ば」・ジールト少年への応援コメント
銃後での物語も非常に魅力的ですね!
少年の視点から見る世界は、また違って見えていて面白いです。
作者からの返信
新大陸編など、ベルリクの活動範囲外で活躍して貰う予定です
第257話「出張前」・ゼクラグへの応援コメント
軍政家として一流になってきていますね!
雑多な集団が準超大国に変容出来たのは、私情に囚われない妖精達が組織骨格の要所に着いて人間を科学的社会主義に基づいて牽引していたからでしょうか?
人間と妖精の対比が面白いですw
作者からの返信
ゼクラグの本領発揮でしょう。
ベルリクがカリスマ等で引っ張って来たものに整理をつけたのは妖精の力、性質が大きいでしょう。まさに骨格。
非人間感が醸せているのなら成功です。
第374話「会議の同時並行」・ヤネスへの応援コメント
リュハンナどんな風に育てられてるのか不思議だったのですが、ある意味大事に聖女様の英才教育受けてるようで嬉しかったです。
次世代勢も楽しみです。
作者からの返信
大事な義孫でもしかしたら銀の弾丸になるかもしれない手駒です。それは大事に育てます。愛も義も理もあります。
物語が進んでから誕生した若者達がだんだんと表舞台に立てる年齢に達してきました。心配なのは年齢を間違えていないかですね。大人はある程度誤魔化せますが、チビっこはそうもいきません。
第255話「ごめんね、でも」・サニツァへの応援コメント
ジルマリアの表現が絶妙ですね!
私は既に"尻派"になっていたようですw
作者からの返信
ベルリクにおケツを主張するための衣装でした。このハニトラ作戦が功を奏すかは歴史が判断を下すでしょう。
第254話「惹かれる、でも」・ヒルドへの応援コメント
彼のように中途半端に自我を持ってしまうと、妖精種の中では異端の様な存在になってしまうのでしょうか?
種の存続を第一として、自己(個人的?)欲望を最大限に抑制している妖精達の異質さも際立つお話しで面白かったです!
作者からの返信
生まれ育ちからの適応、過剰適応かもしれません。
*わずかにR18要素からこちらに掲載していませんが、ヒルドの過去とどうなるかの続きがあります。題は「悪霊」。
非人間風味が出ていれば幸い。
第253話「確かに、でも」・ジュレンカへの応援コメント
"戦姫ジュレンカ"
聖女との会話から察するに、かなりの戦歴と遍歴を兼ね備えた人物ですね!
しかも、優雅で可愛いw
作者からの返信
大体ヴァルキリカと同年代くらいなので結構な歳です。常時戦国時代のオルフ出身ですから経験値も凝縮されております。
妖精ですが人間の貴族社会にも対応した文化で育っております。山育ちの殺戮軍団とは趣きが違います。
第251話「悔しい、でも」・ゼクラグへの応援コメント
妖精達の個性が際立って、可愛くて仕方がないですね❗️
ラシージが無表情でテクテク走ってるって、想像しただけで癒されてしまいますw
作者からの返信
帝国連邦軍の中核たる彼等にはこれからも活躍して貰わなければなりません。
その通り
第244話「技術供与」・サニツァへの応援コメント
サニツァの冒険!
あのサバイバル知識はいったい何処から見出したしたのか、メタ的にも気になりますw
作者からの返信
村の生活、それから村を出た後の放浪生活、サニャーキの一工夫
現実の扱いが酷い捕虜の話だと大体、寒さをしのぐために穴を掘ったという話が聞けます。割と本能的な行動かもしれないです
死なない限り生物が冷えないのは捌いたりしていれば感覚的に学べるでしょう
冬季野営では素っ裸になって抱き合い互いの服を布団にするという方法が適解らしいです
第243話「中央進路」・ストレム少年への応援コメント
ハッド訛りが非常に独特ですが、何故かすんなりと受け入れられましたw
普段、泥酔していても技能が一流だと格好く感じますね!
作者からの返信
熟語や慣用句に多く使われているのかもしれませんね。
第242話「北側進路」・サニツァへの応援コメント
不確定要素が無くなると嬉しいですよね。
ゼクラグの機嫌も良くなるのは当然でしょう!
作者からの返信
替えが利きませんので一つ二つ行動を取る手間は惜しみません。
第240話「防衛戦だ」・ルドゥへの応援コメント
ルドゥも意思が強いだけあって、どこかでシクルや子供の死に思いがある描写がとても印象的です。
ハードボイルド(むっつり)って魅力的な仲間ですね!
"聖職者の獣 サニッツァ"
某死にゲーのラスボス並に勝てる気がしないw
作者からの返信
いわゆる人間らしい、ような感傷はありませんが三歩で忘れてしまうような感情もありません。
奇襲を狙う上に支援射撃がついてるぞ、がおー!
第239話「大戦争だ」・サニツァへの応援コメント
『お仕事しないと川に捨てられちゃう』というサニッツァの考えに彼女の生い立ちを感じてしんみりしつつも。
自然に殺しに掛かってる、アクファルを可愛いいと思ってしまいました!
作者からの返信
共同体は互助の響きが美しいですが、排他と選別も機能してしまいます。悲しいかな。
アクハンちゃんは登場直後から可愛いです!
第238話「一番槍だ」・シクルへの応援コメント
呪詛も強い思いの一つ、それが集まって膨大な霊力を得て、それに耐え切れるからこその主人公なのでしょうね!
作者からの返信
器のデカい男です。もっと呪いを貪食しましょう。
第236話「総動員だ」・ゼクラグへの応援コメント
社会主義国家軍の近代化の過渡期が妖精視点で描かれていて面白いです。
落ちが"銅像"の製作指示なのが、社会主義っぽいw
作者からの返信
総力戦体勢の構築なんて本でも読んだことないので説得力あるか不安だった回ですね。
相手に振り向いて欲しい時に贈り物するあれです。
記憶違いでなければこの辺から作者がゼっくんのこと好きになってますね。これからも長く軍の中枢で頑張って貰いましょう。
第232話「そのかいな」・サニツァへの応援コメント
このエピソードを読んで、名無しの子(シクル?)の助言でラシージ親分がベルリクに対して行った行動が、純粋で真摯であったように思えました。
しかし、シクルの行動には裏を感じて袖に振っていた理由もより理解できました!
作者からの返信
愛です。きっかけはどうあれ醸成していきます。
ベルリクは女に対して鼻が利きます。脳みそがチンポになることはほぼありません。
第231話「しゃらんしゃらん」・ゼクラグへの応援コメント
妖精達に主観を置いた外伝を拝見すると、ベルリクの妖精に対する能力(魅了?)だけではなく、種族的やキャラクターの背景によって付き従っている事が更に理解できて面白いです。
ラシージ親分の内面は気になりますが、敢えて描かないものと勝手に納得していますw
作者からの返信
求め合うところがおよそ同じという運命。
こじつけにならないようにと考えていましたが、そんなことにならなかったのが幸運です。
作者の限界によりラシージ視点を書けません。
第229話「悪い子!」・サニツァへの応援コメント
本伝のサブキャラが外伝に登場すると、違った見方が出来て面白いですね!
作者からの返信
視点が変われば裏で何をしていたか描けて、同じようなことをしていても評価が違ったりして面白いと思います。
外伝はリメイクしたい病を治療するために作ったものでした。あれは中々脅迫的で辛いものがあります。これで多少緩和したものです。
また話の進行上、一々過去を振り返って回想シーンをやることもありませんので、外伝で一挙駆け足にやってしまいました。
第227話「あー神様!」・第1部番外編開始への応援コメント
聖戦末期の寒村の悲惨な現実と、洋画"アメリ"の様な奇妙な主人公視点の世界観が織りなす癖のある物語の開幕‼︎
昼飯中にながら読みして、一話の結末に驚いたのは懐かしい思い出です(笑)
別サイトに掲載されていた絵がまた衝撃的でした!
作者からの返信
親が大事なことを教える前に死んでしまったのでしょう。
サニツァ編は、彼女視点で続けて書いていると頭が変になりそうだったのでゼクラグ視点などで一端頭を冷やしました。
絵は難しいですね。そこまで上手くなろうと努力していないからですけど。
編集済
第370話「重用されて感謝されたかった」・アデロ=アンベルへの応援コメント
イバイヤースもとい魔王はアレオン人を保護してるってことでいいんですかね?
魔術で氷湖を作れるなら魔術でフリーズドライとか作れるんでしょうか?
タイ王国とか日本とか半世紀くらい掛けて近代化して、第一次大戦最中に輸出でボロ儲けしようとしましたけど、信管とか不発で事故まみれで、タオルは一回使うとほどけて崩れ、缶詰は砂まみれor腐ってると散々で品質評価がボロクソで、赤軍に不利な状況の白軍にすら買い叩かれるというような惨状になってましたけど、この作中で近代化して大量生産で不良品が少ないのはランマルカくらいでしょうかね?機械化し始めた帝国連邦の熟練の職人や妖精さんくらいしかまともな物を作れそうな気がしないですけどどうでしょうか。ジャーバルとか民族性的に不良品がめちゃくちゃ多そう(偏見)
作者からの返信
魔王軍はアレオン人保護は能動的にしていません。従軍希望なら否定しない程度。
山アレオン人に対しては北の平野部へ行けと強硬に排斥しながらもハザーサイールの民族入れ替え事業の手助けをしています。
親ハザーサイール的な行動ですが属領の振舞いもしませんし、べったりでもありません。
フリーズドライは科学的な工程が明らかになれば……ちょっと術のみに頼るのは難しいかもしれませんね。機械の力が必要でしょう。
ランマルカとその指導が入って何年も経過しているところは大体安心です。
ロシエは先進的な地域は大丈夫。エデルトも大丈夫です。北海沿岸部は安心ブランドです。
第368話「死ぬ時まで死なない」・ミィヴァーへの応援コメント
総統が心配……。
本人は楽しんでそうだけど、周りは気が気じゃなさそう。
と、思いましたが側近は大体戦争大好きマンだからそうでもないのかな?
続き楽しみにしています!
作者からの返信
死神が、寿命を迎えた者を迎えるのが鎌で、そうではない者を殺しに来るのが投げ矢だそうです。
流石にベルベルと側近の頭の構造は違いますね。
第368話「死ぬ時まで死なない」・ミィヴァーへの応援コメント
外骨格はてっきりアルミみたいな金属を使って作るのかと思いましたが、ポーリ君の謎の金属すげェ
なんかロシエだけ世界観がマジックパンクな感じ
外骨格の大きさはどのくらいなんですかね? 2メートルくらいかな
獅子頭の連中はボーア人みたいな感じですかね?
作者からの返信
宰相をやっている場合ではない技術です。個人作成なので数が揃いません。
昔懐かしの40cm上げ底靴ぐらいでしょうか。爪先に足して姿勢も変化するのでそう単純ではないですが。
ミィヴァー卿なら220cm以上いくでしょう。
ボーア人は白人です。旧ネーデルラント植民地人。結構ドイツ系も混じっていた記憶があります。まあネーデルも北ドイツも方言程度しか言葉が違わないそうですが。
騎兵とみなしてよいと云われた健脚はズールー族ですね。
第355話「アデロ=アンベル斬首」・ミィヴァーへの応援コメント
フレッテ兵は秘密警察みたいな感じですかね?それとも特殊部隊とかスパイみたいな運用ですかね
帝国連邦は他国から移民を受け入れないんですかね
ゴールドラッシュとまではいってないもののバリバリ好景気で産業革命の時みたいな地獄の労働環境じゃなくて
食に医療に困らなくて兵役以外は高水準で良いと思うんですが
天政の扶養人口の上限は今の時点の農業技術的にはもう限界なんでしょうかね?
磁力結界持ちが銃を使えるのは近接戦闘でほぼ無敵になりそう
磁力結界で鋼鉄船とか転覆させることは可能ですかね?
作者からの返信
夜間視力と聴力と寿命に優れた人型種族ですので、人間とはちょっと違うアプローチが出来ます。
名誉の切り売りで戦果をあげてるミィヴァー卿は個人として特殊なだけです。
労働者の受け入れと工業振興はセットで議決済みです。連邦議会、ラシージとの会話で触れてるはず。
イスタメル移民もやってますよ。
人口はまだ増やせます。タルメシャ方面に人を流せます。
熱帯地帯などは灌漑設備が整うまで扶養人口は少ないのですが、一旦整えば豊富な水量から大規模な稲作が可能。タルメシャの獣人達よりは良くその辺を整備することでしょう。
工夫次第。作者が工夫しないとならんので、辛いところです。
仮に磁力をかけて動かしても船は滑ります。出力以前に転覆は構造と力を掛ける方向の問題になります。押してはダメ、片舷限定で下方向に横押しの力無しで、となると無茶苦茶です。
編集済
第353話「スペッタ攻撃」・アデロ=アンベルへの応援コメント
崖くだれる蜘蛛形の戦車みたいな兵器とかたまげたなぁ
関節とかの生体パーツは人工筋肉とかですかね?
もう鋼鉄あるんですね。いまいち時代がわからない
帝国連邦は私有鉄道とか絶対認められないとかで全て国営ですかね
全て国が管理するって主人公死んだあと腐敗不可避だよなぁ
作者からの返信
呪術人形改変。ファンタジー技術です。
1章は現実の十九世紀前、今は中~後くらいですが技術進化速度は現実準拠じゃないのでファンタジーです。ランマルカの妖精さんが技術進化速度を爆上げしており、ロシエはもうサイバーならぬマジックパンクといった方向に舵切ってると思ってください。用語が正しいかは分かりません。
それから各国、絶滅戦争の恐れもあると必死な状態がずっと続いているので、濃淡ありますがのんびりしてられないので進化速度は加速しています。
在来線は国が造ったから国営。私鉄は申請して政府が認可したら問題無いでしょう。個人的に計画立てる人物が出るのは先でしょうし、お話に組み込めるかはまた別です。
軍事計画の邪魔になることは許されないし、総力戦となれば文字通りのことになるので号令一つで国の管理下に入るよう予め契約がされないと認められないでしょう。全人民防衛思想の範疇です。
第350話「人の子」・ベルリクへの応援コメント
ラシージに言われると本当に龍朝の強かさが実感できますね。
ザラちゃんはちっちゃいときから賢いですが、ダーリクは成長度合いがわかりやすいです。
子供が育ってベルリクも年を取りましたが、戦争好きは変わりませんね。
作者からの返信
何らかの数値を弾き出しているわけではないので屁理屈といえば屁理屈なんです。
しかし止めるに止められない不採算事業を止めるには大事件が必要になると思います。
ザラは早過ぎですが、男は成長が遅いと聞きます。
実際に育てたことはないので年相応かはいつも分からないですね。まいっか。
ベル坊は好き放題の生き様が周囲の期待へ応える形になるという天運があるのでどうにもならんですね。やはり主人公。
第349話「飼い犬」・アデロ=アンベルへの応援コメント
貨幣改鋳とか金持ち以外の庶民からすると、たまったもんじゃ無さそう。
ロシエの戦列機兵は電気でなんとかなりそう。雷の奇跡ヤバいよなぁ機関銃とか大砲とかの弾を暴発させれるし、銃弾に電気を通さないように絶縁性を持たせるとか厳しいですし、動物はショック死するしエグいなぁ
近代化するには工場で狂ったように労働者に血を流させて働かせる必要があるのがきついなぁ
アデロさんは傭兵業はもう無理だし、武器作る会社でもやるんかな
革命は結構ありますけど民族主義運動とかはまだないんですかね?
虎は結構強いと思うんですが馴虎は人間になついたぶん弱いんですかね?大きさはどのくらいですかね、小さい妖精は乗れるくらいでしょうか
作者からの返信
無いところから絞り出すとしたらそこになってしまいそうです。
でもまだまだ免罪符や聖領の切り売りや、手立てはあるはず。
動力は電気ではないのですが、生体パーツが持ちませんね。
銃撃距離で散弾を撃つような歩兵砲など、盾付きでその裏に居ても安心できません。くわばらくわばら。
革命で火が点いたロシエは波に乗りましたが、火が点いたら全焼しかねないフラルの未来を切り開くのは難しそうです。
聖戦軍高官が辛いが安定しているでしょう。武器製造ノウハウはちょっと使っただけで持っていません。ただこのくらいの能力が無いとまともに戦えない、と工廠に注文を出せる見識を持っていますね。新式標準装備に口を出すとフラルの未来が明るいかもしれません。
ナポレオン戦争>ウィーン体制>諸国民の春 のような流れがあるとして、戦争の最中ですね。
現状で独立運動があるとするなら、攻撃側が占領地政策に主権をやるから協力しろと働きかける場合でしょうか。こういうことは昔からの常道でしょう。
自発的となると、どうやって自己防衛して生活していくつもりか? というケースが多いでしょうか。
ベルリクの東方遠征はバルハギン起源の遊牧民統一からの民族色の脱色工作があるので、これ何て言うんでしょうね。
ベーア主義のように大きな民族の括りを新たに設けて統合する向きの民族主義は気配を見せてます。まだ少し未来の話ですね。
ロシエ発の鉄兜党は民族主義といっていいのか……国粋というにはちょっと広範囲な気もしますね。ゴーウェストとか十字軍っけがありますね。
馴虎は人間と連携出来ますので強いです。戦闘は総合力が物を言うので、その一点だけ勝っていてもどうにもならないですが。
ネコ科への騎乗ってどうなんでしょうね。背骨の動き方が大分相性悪そうな感じがしますが。それなら馬に乗って馴虎を引き連れてと、役割分担するべきでしょう。
第345話「何をしたい?」・マルリカへの応援コメント
幻想動物は従順な個体以外殺して従順な個体同士を交配させ続けるしかなさそうですね。やっぱり天政がNo.1
龍人が繁殖力がない以外完璧過ぎる。鉄亀も兵器運用以外にも荷物運びに使えて何でも食べれて石炭石油要らずで力持ちで維持費安くて過酷な環境に強くて民間利用も出来るとか黒龍公有能スギイ
民間人に畑や荷運びに平時に使わせて数を増やさせて戦時に徴収出来たらヤバそうですね。繁殖出来たら速さ以外ほぼ全て馬に勝ちそうで凄い。天使みたいな奴と鳥人は飛べますかね?
竜大陸の生き物は気候的に暑い国以外での運用は厳しそうですね。竜大陸には空を飛ぶ竜みたいなのはいなかったのですかね?いたらシゲとか生き残れてない気がしますけど
作者からの返信
本格的に実験が始まったのはレミナス八世帰還以降ですからまだまだ。日が浅い(設定決まっていない)のです。
お手軽便利に世界を引っ繰り返すことだけはしません。幻想は火力で粉砕出来るのが作品の根幹です。
鳥人は出来損ないで人型動物としては半端で鳥としても半端で飛べませんし日常生活もおぼつかない。走鳥としても軟弱。
天使は、普通に考えて骨格筋力的に飛べませんが、何か工夫がいるかもしれないですね。
シゲが漂着したのは竜大陸北端の、熱帯雨林気候より南下したサバンナ気候かそれより南か、その辺です。大陸はもっと奥深く、寒くなるくらい南まで続いているので不明(設定決まっていない)です。
第342話「帰郷組」・アデロ=アンベルへの応援コメント
黒鱗朝は馬とか沼地に適正のある家畜とか飼わないんでしょうか?
馬は蹄とか腐ってあんまり使えなさそうだけど、日本の農耕馬みたいな湿気に強く粗食に耐える馬とか、竜大陸にいる生物とか売れますかね?ゲムゲムとかヴィラナンとかコロナダ族にはどの程度の知能があるのでしょうか?交易理解がどの程度なのかとか
ゲムゲムは病原菌撒き散らすのに使えそうですね。ゲムゲムを買う物好きはいるのだろうか?
樹脂の仕様用途がこれから伸びそうですね。
コロナダ族は住んでる地域や見た目的に寒さに弱そうですが恒温動物なんですかね?
ジェーラ指令は同性でもいたせるレベルの美青年なんですかね?
アフリカは地殻変動で干魃が起きたり水が溢れたり砂漠化とか大変ですね。インフラや補給が悪い場所での数に限りある戦いや人以外の生物との戦いも好きなので嬉しいです。ここはソマリアみたいな場所ですかね?
作者からの返信
近況ノートの9章地図リンクから見ていただければわかりますが、あの辺りは刺し蝿媒介の眠り病地帯で耐性の無い家畜は死んで育たないのです。耐性があるシマウマは調教出来る個体が非常に稀、同様に耐性がある小さい牛はいるそうですが。ツェツェバエでググって下さい。
ゲムゲムは余り頭が良くないです。意思疎通や会話は可能。
ヴィラナンはガジートくんの出身。問題ありません。
コロナダもメフィド海軍歩兵師団長やアセルシャイーブ首長のように堂々と指導者やれる頭がありますよ。
ゲムゲムの病気は要するに鼠咬症。非常に不潔な歯で齧ってばい菌が入る奴です。抗生物質が無いと死ぬかもしれません。
コロナダ盆地は熱帯雨林気候です。北部同盟の辺りになると熱帯草原、サバンナですね。
美中年です。
ソマリアは砂漠気候で、沿岸部は結構湿潤だそうで。ケッペン参照。
モデルとしては、北部同盟が南スーダン辺り、もうちょい南よりか。コロナダはコンゴ。
第287話「兄妹艦隊連携」・シゲヒロへの応援コメント
シゲは成長したなぁ
竜大陸はどこの国の領土になるんですかね?ファイード朝とかかな
あれエアライフルだったんだ。音でないのは魔術かと
帝国連邦はペセトトなどから妖精の移民を受け入れないのですか?
作者からの返信
幹部に相応しくなりました
まだ決めてません。シーパワーの言う通り
ペセトトは移民送らないといけない状況下には、今は無いですね
第224話「仕える覚悟」・ポーリへの応援コメント
どこの国にもエアライフル的なのないんですか( ´~`)
天政で木で出来た物を圧縮して固くする魔術?を使ってましたが、食べ物を固めることは出来るんですか?またコンクリートとかも固めることができますかね。質量とかどうなるのか気になる
聖戦戦士になる薬物を敵に弓とか使って薬浸けにすることは可能ですか?
金属はじく理術で凄く史実とずれた戦術が可能になりそうでwktk
装甲戦列機兵は生産性とか整備性とか稼働率とか補給とかが酷いなんてもんじゃなさげ
(σ´Д`)σ読み直して思ったのですが天政に介入しない方が良かったんじゃないですかね
人口が多すぎるし泰文号とか便利な生物とか天才とか多すぎる
作者からの返信
エアライフルはファイルヴァインでフェンリアが妊婦狙撃の一発目で使ってます。戦況引っ繰り返すような活躍はしてません。
木を網上に広げる木網の術ですね。パパっと作れる板みたいなもの。
聖戦士のは薬物を用いた洗脳になります。薬効は手段の一つです。
磁力結界はかなり発展性がありそうです。
装甲戦列機兵は、謎の技術でそこそこ生産性と整備性が良くなってます。その謎の解説は一切しません。理屈ではないのです。エランを燃やせば分かります。
天政介入はどの時点でしょうかね?
4章は海洋交易路が繋がりました
6章は帝国成立
8章は極東打通、蒼天統一
8章なら敵だった同/近文化集団2000万人を取り込んで人口三倍になった上に属国緩衝地帯の成立までいったので、拡張の害と恩恵双方あります。そして鉄道で距離が縮まり、常識が変わりました。
第280話「竜の大陸」・シゲヒロへの応援コメント
こういう幻想の生き物は男の子心がくすぐられてエエな⤴️
優秀な植物や乗獣家畜候補が沢山いて夢が広がりますな❗
乱獲して金持ちに売ったりしてみたら愉快で楽しそう
作者からの返信
古代生物を参考にした幻想生物は、多少リアルみがありつつ行動パターンだとかそこそこ好きに出来ると思うので良い素材かと思います。
輸送費と世話代からかなり高額になってしまうでしょうね。
第331話「ごみ捨てのような戦い」・イランフへの応援コメント
びっくりしました。
突撃お見事でした。血の洗礼も無事突破ですね。
できる王様が死んじゃうのは悲しいですが、民族の待遇が良くなるといいですね。
作者からの返信
これで皆仲良し!
戦略的には無駄死にですが、思想的に良くやった頑張ったと国のヘッドが褒めてくれますので無駄ではなかったことになります。冷静な分析とツッコミは後の歴史家の仕事でしょう。
第330話「次の戦い」・ベルリクへの応援コメント
やっぱラシージ来ると安心感がありますね。
ベルリク&ラシージでの戦争がまた見れそうで楽しみです。
作者からの返信
ラシージを引っ張り出す方法、色々考えましたが自然な方法でいけたと思います。たぶん。
第328話「魔都の戦い」・セジンへの応援コメント
大戦果ですね。魔都奇襲お見事でした。
後世に語り継がれるロマンの溢れる作戦でした。
後に何て名前でこの作戦が呼ばれるか楽しみにしています。
作者からの返信
あとはツェンツェンにお任せ
作戦名は後付けになるんでしょうか。単純に (第一次)龍行作戦
第327話「魔都、直撃」・バース=マザタールへの応援コメント
議長様も魔族になったとはいえ元の人間性が残ってて親しみも感じます。変革に愚痴っぽくなりつつ仕事は真っ当するのが、年取った高級官僚っぽくていいです。
天政の皆さんお見事です。まだ隠しダネもあるようですし、安全地帯がなくなったあとの魔神連邦の国民感情がどうなるか楽しみです。
作者からの返信
バースはどういう風にしようか悩みました
どういう効果を狙っているかはお楽しみに
第325話「教育、啓蒙」・ベルリクへの応援コメント
極東制圧なりましたね。ユロン、ユンハルだけでは不安ですが、クトゥルナムがいるなら安心です。
作者からの返信
親衛隊隊長代理補佐のようなもの、では可哀想でしたから
第323話「龍道、龍脈」・セジンへの応援コメント
チートかと思いましたが、そんなに上手い話はないですね……。
帝国連邦は戦略目的を達成した?ようですが、天政の方はどこを落としどころにするのか楽しみです。
作者からの返信
街道整備が出来ればチートレベルになりそうですが、誰がやるんですかね?
こう言うとあれですが、終戦は近い。
第305話「とっとと撤退する」・シンラーブへの応援コメント
シンラーブ好き。
身体のスペックは高いけど、戦争狂いじゃなくて、権力はあるけど、野心は大きくない、自己中だけど、部下はまぁまぁ大切にして、人間味がある。
簡単には死ななそうなので、軽い神輿としてのご活躍を期待しております。
作者からの返信
いきなり出してしまった感じなのがちょっと後悔気味。
一応、3章であまり活躍できなかったメルカプール軍の、ナレザギーの後に将軍になった王子なんですが、その時に名前だけでも出していたらもうちょっと、過去と現在の線が繋がるような感覚があったかもしれません。惜しいことをした。
南洋戦線が広いのと、今後ジャーヴァル界隈でまた何事かあったら話を作りやすいので登場してもらいました。
第291話「矜持」・セジンへの応援コメント
セジン殿がまた死んでしまった!
文化面ではダントツなのに、時代と霊力が低いせいで貧乏くじひきまくってる?
でも、強烈な体験があるからこそ傑作生み出してるのか?
なんにせよ好き。
作者からの返信
弾が避けるほどの霊力はありませんがしかし、何度でも立ち上がります。天政の貴人は膝を屈しない!
次のセジンは上手くやってくれるでしょう。
第283話「蝿集りの王」・シレンサルへの応援コメント
突撃お見事でした!
ぬるくない敵前線を突破、奇襲成功、片腕欠損と名実ともに泊が付きましたね。
シレンサル宰相素敵です。
作者からの返信
この突破の成功で北征軍は戦線の大後退を強いられます。これでユルケレク川の交通線が無防備になって南の第一軍団の側面が空いてしまいますので、単純な一正面だけ抱えられるところまで放棄しないといけません。
またその交通線にまで軍を配置すると兵力分散で抵抗力が矮小化してしまいますし、南北両端をふさがれれば袋のねずみ、敗走する先は広大な砂漠しかなくなります。
大きく後退、防御陣地を改めて作成する暇が無くなる、更に押し込まれるの悪循環開始。シレンサルくんは大手柄です。
カクヨムさんだと作中に掲載出来てませんが、該当画像はピクシブかみてみんで。
第277話「天地星合」・ベルリクへの応援コメント
ベリュデイン総督がんばった!
会議シーン好き。
ヤジも飛ばないなんて高潔すぎる、これだけで内政面での完成度が伺えますね。
作者からの返信
民主主義ではないし、党派争いをしているわけでもなく、御前ということもありますね。
聞きかじった知識によれば民主主義が成熟すると揚げ足取りみたいな醜聞合戦になるらしいです。魔神代理領は皮肉ではなく賢人会議と化しているので高潔であります。が、頭の固い老人が保守的になった時、途轍もない弊害が出る可能性がありますかね。政治傾向はあんまり分からんのであれですが。今回はベリュデインが新風吹き込みました。
第270話「二連包囲作戦」・ゲサイルへの応援コメント
味方は火力、霊力、筋力に優れた強い軍ですが、敵も当然ながら強い。題目通り楽しく死んだことがわかってとても好き。
作者からの返信
戦術の勝敗、戦略の勝敗は単純ではない。
楽しいと思えるかどうかも、心底思えるか、周囲に流されるか、立ち位置的に維持を張らざる得ないか、指摘されて気付いたり思い込んだりするか、単純ではないです。
そうなんだ! と思わせる霊力の高い指導者がいると良いと思います。
第267話「第二次西方遠征作戦」・ゼクラグへの応援コメント
妖精の目標、帝国の内政面での強さ、ゼクラグ一家の団欒、天才ザラの着想と番外編でも特に好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
仲良し総力戦体制!
第188話「平時攻勢で」・ベルリクへの応援コメント
可愛いザラちゃんを、やたら ”天才か?” と褒め称えるベルリクの
親バカ加減もなかなか楽しかったですが、
超有能ルサレヤ大先生の相変わらず乙女な文筆活動とおとぼけアクファル、
大好きな聖女ヤーナちゃんの素敵な手紙に、アリファマさんとベルリクの
異種間な掛け合いと、いろいろ本話は一度に読めて幸せでした( ´∀`)
……ジルマリアさんは、難し過ぎますけどw。
クセルヤータは、あとでヒマなババア呼ばわりした大祖母ルサレヤ先生に、
蹴られたか殴られたかしたんでしょうか…w?
遊牧騎馬狩猟軍団・帝国連邦と、定住・文明人世界をめぐる戦争と
その経過は、読者としては、もうそのままお話を大人しく読み続けるしか
無い気もしますw。間でどう妖精種たちが関わってくるかは、新大陸含め
予断を許さないのでしょうけど。
ロシエ他の矛盾につき合わされ続けているポーリ君の蓄積する失望や、
大尉と仲間たちの心の救いさえロクに求めない修羅道(?)も
ここから先が楽しみです♪
作者からの返信
子供があそこまで覚えが早かったら楽しいでしょうね。
ヤーナちゃんは聖女みたいですが聖王です。武神みたいなのが聖女ヴァルキリカです。
クセルヤータは顔合わせづらいでしょうね。
遠大な生存競争ですから長期視点になります。成功失敗かもあやふやになるくらい時間が過ぎるかもしれません。
ポーリくんは悩めるお年頃ですからね。
大尉は個人名すらない妖精。難しい。
編集済
第169話「帝国連邦総統」・ベルリクへの応援コメント
…第六章、目まぐるしく流転・変転して、追いかけるのが
大変でした( ´∀`)!
グチクとベルリクの対比に、その時々で号令をかけて軍を率いる
グチクと、陰に表に全軍の先頭に立ち、嫌でも皆でw追いかけ
なくてはならないベルリクの将才の違い…などと
軍略に矮小化するより、「妖精使われ」を自称する
ベルリクの秘めたる定住民に対する遊牧民の在り様を見据えた
決死の思想が、同じような心配の中にあっても
二人の違いに秘められていたことを明らかにされた
(ようなw)気がします。
そんな物語中で、いきなり長女が生まれてるは、たまに登場
すると神がかって有能極まりないシルヴさんに、
黒龍公主にしてやられたサウ・ツェンリーの窮地、
力の限り駆け回った挙句、重傷とあいなったシゲくんの脱落?
と、意表を突かれるどのエピソードも、とても楽しかったです♪
かくして『帝国連邦』( ´∀`)という、ついに軍事国家樹立にまで
たどり着いたもののベルリクの、相変わらず困った時には
「ルサレヤさま!」という所が、可笑しくもありました。
腕白でかわいい孫に、おばあちゃんは休まりませんねw。
新大陸という新たな脅威?もありそうですが、最後に再起も
危ぶまれるシゲを鍛えるファスラの登場に心も温まり(???)、
続く第七章も楽しみに追いかけたいと思います♪
作者からの返信
第六章は転機ですね。ここで陸軍が国家を持つ勢力になりました。
現実世界と違って遊牧民が潰されないため(ロシアはモンゴル後継国家なのである意味あれはあれで存続してるともとれますが)にはどうしようかと思い、考えがつきました。運命というか産業革命に逆らうような道程は長くなります。そんな回です。
ベルリクはまだ先が長く運が良い、ゲチクは老い先が見えて来て悪運が強いという傾向です。進行方向も東西反転。主人公と対比出来るキャラは面白いかもしれません。そういえば元上司が双方とも女官僚ですね。
大分話数も重ねて頼りになる人物が増えてきました。登場人物も飽和状態で、もっと増えます。
あのベルリクも人の親になってしまった。
シゲは後で頑張ってくれます。
第145話「男根会議」・ベルリクへの応援コメント
タイトル通り( ´∀`)、いきなりのチン〇晒しての下半身威圧会議に!!
バカと死にたがりしかいないのを、素直に笑えば良いのかという辺りや
最後の争う家同士の老若男女、幼児も入れての一族総がかりの殺し合いも
インパクトはありましたが、
大正義ジュレンカ女史の「じゃあ私は大人マン〇ですのね」発言に
印象のほとんどを持っていかれて、情けなさでいっぱいですw。
懲りることなく続きを追いかけます♪
作者からの返信
理屈でどうにもならない時は衝撃力で解決するしかないでしょう。納得ではなく従わせるのです。
ジュレンカはマトラ妖精達とは出自が違うので発言に特徴が出ているのでしょう。
第144話「三度敗北」・第6章開始への応援コメント
久々のサウ・ツェンリーかと思えば、相変わらず ”不動の石” の如き
融通の利かなさに笑えましたw。
本当は、黒龍公主を問答無用で撃っちゃうくらい ”内心は色々と考えて
いるんですよ~” と、教えてあげたいw。
…将軍としても中堅ともいうべき遊牧民代表みたいな人物が、
今回の語り部という意外さに驚きました。
戦場?が、今回はどのあたりになっていくのか含め、
楽しみに先を追いかけます♪
作者からの返信
その立場にならないと分からない苦労に、立場があるからこそ言えないことがあって大変です。言っても理解されないこともあり、どうにもならない。
3と4章ではほぼ名前だけだったおっさんの出番です。30半ばのフィルエリカおばさんに続き、ベルリクも歳をとって高齢化中。
編集済
第142話「処刑に結婚」・ベルリクへの応援コメント
ジルマリアさんと、ホントに結婚( ´∀`)、おめでたいのか…??
妖精たちも、通常運転なりに楽しそうでなにより。
狂王という世間の人には異常でも、たぶん本人には
この上ない正常な行いの末、
寿ぎしつつ地面に埋められる姿に、”頭おかしい” ならこれくらい
自分の死も嗤って欲しいものだと、妙に感心していました。
…新妻が虐殺秘密警察のトップって、どんな新婚生活なんでしょうねw。
続きを追いかけさせていただきます♪
作者からの返信
レスリャジン部族にマトラ軍に足りていないものは何かということで現れたのが秘密警察長官、アインザッツグルッペンのような容赦無い後方部隊を指揮する者でした。
ブリェヘム王の中では一本筋が通った行動になります。理屈で説明し難いですが、そうなんです。
第140話「スコートルペン会議」・ベルリクへの応援コメント
引っ掻き回すだけ引っ掻き回して、どこぞの妖精・傭兵司令官にとって
得るものが大きかった戦争に、一応のかたを付ける会議…?
巨星・聖女殿下も、今回は笑いが止まらない処でしょう。
あらためてのベルリクとフィルエリカの邂逅は、こんな感じで丁度良かった
のかも知れませんね( ´艸`)。…処女の髪のご加護に関しては、語らぬが吉♡
ヤーナさんと妹様、どうしてこんなに面白いのかっ♪
作者からの返信
野望達成。アルギヴェン家による南北挟撃が成功しました。
決して交わるはずのなかった二人が、と映画予告のように。
第139話「ファイルヴァイン篭城」・フィルエリカへの応援コメント
戦さというか、戦場という状況下でフィルエリカさんもその身内たちも、
”最もやるべきこと、為すべきことを成す” のに躊躇ないのは、
やはり流れ重ねられてきた「血」によって、いまさら他の生き方など
出来ないのでしょうかね。
…お花を振りまくヤーナさん、ひとり別世界のヒトですね( ´∀`)。
もう、この人が全世界の頂点で良いんじゃないでしょうか。
毎回、楽しくお話に翻弄されております。続きを追いかけます♪
作者からの返信
伝統は重いのです。伝統で飯食っているのならば尚更です。
私はヤーナちゃんとお友達になりたいです。
編集済
第137話「年末」・フィルエリカへの応援コメント
なんかもう、フィルエリカさんとこは、年末でも穏やかならぬ方向で
仲が良くて結構ですねぇ( ´∀`)。
ところで捕まった間諜はもしかして、かなりベルリクらにも一目置かれた
ただ者でない感たっぷりの、穏やかそうだった「聖女の右腕」の方
でしょうか…? ――合掌。
組織を僅かでも知る人間なら、お金の心配なしで動かせるものなど
1ミリもないと良く知っていますが、
ベルリク一味(笑)のナレザギー王子のような働き者のスポンサーが
始めからついていて、すぐにエンジン始動から最高速まで
加速していけるスーパーカーのような軍隊は、世界でただ一つw!
…どうしよう、ヤーナさんが素敵で可愛くて、面白くて
仕方ありませんw。
フィルエリカさんと違う時代と場所で、コメディー音楽劇か演劇、漫才でも
やって欲しかったです。
戦争ものの登場人物の無事を願っても詮無い事ですがw、来たる日まで
少しでも皆が幸福でありますよう祈りつつ、続きを追いかけます♪
作者からの返信
その聖女のあれです。
金儲けのために戦争を支援しているのではなく、戦争を支援するために金儲けをしているのがナレザギー。
金持ちが競馬で馬を買ったり、事情はちょっと違うかもしれませんが球団を持ってたり、そういうことでしょう。課金でやるポケモンバトルみたいなものですね。
いいコンビなんですが。
第133話「中央同盟結成」・フィルエリカへの応援コメント
……フィルエリカさん、子だくさんだったんですねw。
そしてなつく大型犬ヤーナさんが盟主って( ´∀`)!
同盟のやっていることはあからさまですが、その先がどうなるのかは
いよいよ予想がつかなくなってきました。
物語の続きが楽しみです♪
作者からの返信
初産は十代前半です。
戦略的奇襲でガタガタにやられましたが、ここか反撃になりますね。成功するかは別の話ですし、勝っても負けても決着のつけ方で得るものが違ってきます。
戦争は外交の延長線なので、外交でどうにかしないといけないのです。
第132話「侵略の転換点」・ベルリクへの応援コメント
いよいよニンゲン兵器として高みに向かっているかのような妹様・アクファルは、
果たしてだれとむすばれるのでしょう。
羊の奪い合いで互角に迫ったシゲがいい塩梅になってきた気もしますが、
さて……
これまで直接争ってこなかったロシエと、ついに激突でしょうか、
ベルリク軍の幹部や友人らが、総員駆り出されるみたいで
ひしひしと続く戦争の大きさを想像してしまいます。
楽しみに続きを追いかけます♪
作者からの返信
本人にどれだけその気があるかでハードルの高さが決まってくると思いますが、クセルヤータは空を飛べました。
西側世界最大の陸軍が相手です。
編集済
第131話「老人達の徒労」・フィルエリカへの応援コメント
感覚的には常識人っぽいフィルエリカさんですが、
必要とあれば敵陣営に正面から乗り込む胆力に驚嘆しましたw。
親の仇としてジルマリア嬢の前に立ち、今後も道を同じくすることが
全く無いときっちり確認できたようですが、
怪物ジルマリアという冷血動物を作り上げてきた多くの物事を想像し、
自身もまた間違いなく怪物の育ての親の一人だったと
自覚した訳ですね。
続く物語を、楽しみに追いかけます♪
作者からの返信
責任感という言葉は違うと思いますが、目をそらしたり逃げたりしてはいけないと覚悟を決めたことでしょう。
既に身元は特定したと言い切っても良かったのですが、直接確かめてから報告した方がとも思ったかもしれません。ただ身を危険にさらしただけでもあるので愚かではあります。理屈じゃないですね、きっと。
第128話「ガートルゲン速攻」・ベルリクへの応援コメント
久々のシルヴさん♡
ですが、無論戦火を広げるにためらいを持つでも平和の使者でもなく
相変わらずで、少し安心w。養子のヤヌシュフくん、どうしてこうなった…
…当然、おかあ様の教育ですよね、はい、確認するまでもありませんでした♪
「殺しなさい」
―― ”ねえシルシル” じゃね~よ、ベルリク( ´∀`)!
作者からの返信
セレード男の理想は、容赦なく敵をぶっ殺す、です。
好きでたまらんのですね。
編集済
第127話「ブリェヘムの狂王」・フィルエリカへの応援コメント
…精密な描写画の少女が、彼らにとってやんごとなき血筋がどうとかより、
「剥製」に囲まれた狂王の食卓?が、
きっとあの独特の乾いてすえた匂いに囲まれているんだろうな…と、
大昔の展示物むき出しの博物館や、ミイラのある理科準備室に
いるような気分を思い出してしまいましたw。
作者からの返信
常々舞台演出というのは馬鹿にならないのだろうと思っております。
編集済
第126話「蒼天の囁き」・ベルリクへの応援コメント
着々とベルリクの目指す(?)『常に切磋琢磨の戦争の中にある、
疲弊を知らず動き続ける生き物の集団』たる自律組織(軍団~国家?)に
近づいているのでしょうか…( ´∀`)?
あくまで基本の個人ベルリクは、騎馬民レスリャジン氏族らの代表であり、
妖精らの友人、ただの戦争狂人なんでしょうがw。
安心して♡殺戮する伸びる手足をもらって壊れた感じで
笑うジルマリアさんに惚れ直して良いのよ♪
作者からの返信
作った組織の動作、仕上がりが確認出来てきた頃でしょうか。
無限に戦争をするためのステップを踏んでいます。
ジルマリアは素直な性格をしています。
第125話「悪魔の山越え」・フィルエリカへの応援コメント
時たま、ベルリクらの軍隊規範がフィルエリカさんのような稀有な方含め
油断ない人々と偶発的に出会った場合、怒涛の戦争災厄とは違う形で
「傍目」にどう映るものかを知れるのは楽しいです。
…で、”稲妻フィル” の二つ名をもってしても、今のジルマリアさんは
細密描写な絵の中のご令嬢と、結びつかないんですね( ´∀`)。
なのに、ちょっとベルリク一派の中では、いじられキャラみたいで、
可愛らしいジルマリアさんでした♪
作者からの返信
一人称の小説なので、主人公サイドがどう見られているのか、は悩みどころ。
ジルマリアはリアクションしてくれるので弄りたくなるでしょうね。
第124話「南麓突破」・ベルリクへの応援コメント
ヒナオキくんが、すっかり 「シゲ」として先鋒に加わわり首級を上げている
事実と、アクファルを嫁に!?とのたまう度胸に
なんか、呆気に取られてしまいました。
今後、三角関係になって竜のクセルヤータと競うとかどうなるのかとかは、
まったくどうでも良く戦いは続くんですねw。
…最後の方はイスタメルに入る直前の、それこそルサレヤ総督とかに
出会う前の、国境?の兵隊さんでしょうか。えらく大昔のように思えますw。
”どうしてこうなった…?”、とか微笑ましく思い返しながら
物語の先を追いかけます♪
作者からの返信
武功を上げて有力者と血縁を築いて出世、を夢見る。武士道ですね。
あのハゲですね。
第122話「フラル会社」・ベルリクへの応援コメント
人でなしの豪商ナレザギー王子と共に、懐かしい旧友の参加で、
いよいよ戦争が楽しみで仕方なくなるベルリクの様子が、微笑ましいです。
すでに有能さを示しておられるジルマリアさんも、楽しく妖精たちと
親睦を深めているようで、なんともホンワカ……、全然してませんね( ´∀`)!
それでも、久々に読んでいてはんなり出来た気がしますw。
慈愛の女神様がどうやら不在の世界で、どのように彼らが進んでいくのかを
楽しく追いかけたいと思います♪
作者からの返信
前線と後方の部隊がこれで最低限揃いました。良く動けるようになります。
ジルマリアは怒りん坊なのであんなものでしょう。
第121話「酔っ払い伯」・フィルエリカへの応援コメント
…なんでしょう、この得体の知れない生き物(ヤーナさん)っ!
印象が濃過ぎて、他がぶっ飛びました( ´∀`)!!
作者からの返信
人の形をした異様に懐く犬ですかね。
第120話「南部侵略」・ ベルリクへの応援コメント
…十中八九、”ああ、この女性なんだろうなあ” と、某女探偵が追いかける
元・少女が出てきたかと思えば、いきなりの求婚と暗器による手痛いw逆襲にも
驚きましたが、妹様アクファルがいつの間にやらベルリク一派らしい
ヒトを食った大した口上を述べられるに至っておられることに、
なにより驚愕ですw。
有能さを隠さないこのジルマリアさんが、今後ベルリク一味に
加わることになるのかどうか含め、楽しみに先を追いかけます♪
作者からの返信
悪戯程度のつもりでしたが殺されかけたことで好きになってしまったんですね。シルヴという前例がありますのであそこは自然な流れなのです。
情報は武器ですので、武器が使われた相応の結果が出るでしょう。
編集済
第119話「捜索開始」・フィルエリカへの応援コメント
1枚の絵から探偵(人探し)というのはw、なかなか大変なお仕事ですね。
…全くどうでも良いことですが、おコメに描くにしても細密な筆は、
一本毛ではなく、最低2本~(一方が鋭く長く、もう一方が短い)です。
一本では毛細管現象が起きないので顔料(染料)液が続きません。
なので一本で描くときは、毛の表面の色を ”押し付ける” ことになります。
市松人形の眉を描く筆も2~3本以上のカヤネズミのミズ毛だったと思います。
質の良いイタチとかの面相筆の極細でも、慣れれば職人じゃなくても
1ミリに5~6本くらいは線が引けるようになりますけどw、
普通 ”眼” とか腕・肩、背・腰・手という風に、
順に死んでいきます…( ´∀`)。
0.0数ミリの線を描く狂気みたいな職人芸の消失と、それを支える
そんな筆を創る職人さんや技術が失われるのは、
現実でも残念極まりないですが、お話とは全く関係ないですねw!
フィルエリカさんの捜索の行方に、いまのベルリクらがどう関わるのか
ちょっと楽しみです♪
作者からの返信
マジで? 知りませんでした。
”その人達は狸の毛一本の筆で書くそうなんですが”
と伝聞調になっているので、ルメウスくんもよく知らんということで整合性が取れます。ギリギリセーフ!
第23話「凱旋帰国」・第2章開始への応援コメント
いいなぁ…
ある意味理想的な復讐ですね!
家族達を列べて何故自分達が
その様な結末を迎える事に
なったかを知らせて罪人達に
怨みや嘆きを聴かせたりして
からが理想かなぁ
作者からの返信
時間はかかりましたが大成功。やったね、家族が消えたよ!
第118話「神の鞭」・ベルリクへの応援コメント
…みんな嬉々として戦争してますねw。
いや~、教会権力お墨付きの一大戦力ですね。なんてこと!
誰もかれも楽しそうで、なによりです♪
作者からの返信
訓練だけしててもしょうがないですからね。
歴史上大規模な傭兵のまねき入れは大体にして良いことありませんが。
第115話「次なる戦場」・ベルリクへの応援コメント
遠征に一段落ついて、いよいよベルリクの愚連た――w、独立傭兵団の
立ち上げが、具体的になってきましたね。
戦争をしていないと死んでしまう生き物が、ナサレギー王子という
頼もしい「死の商人(笑)」まで確保して!
魔神代理領における妖精族の権利獲得で、ナシュカの努力は
とても感動的なものだったと思いますが、一方将来あちこちに建つ錆びた
ベルリクの銅像が、もしかして ”ヒトのいない” 後世の世の中で
「妖精の走狗となって良い様に利用されたバカな人間」なんて語られる事に
なったりしなければ良いなぁ…と願っております( ´∀`)。
妹様の空を見上げて佇む様子に少しメランコリックな気分になった処で、
最後は安定の「まっすぐカラ回り」のヒナオキくんでしょうかw、
新たな面子を加えての新しい戦場での物語の、
その続きを楽しみにお待ちしております♪
作者からの返信
5章からいよいよ本領発揮、本番でしょうか。
要所要所必要な人材がそろいました。
過去を記録でしか知れない後世の者が何を言い出すかは分かったものではありません。フィルターとレンズを何枚重ねにもしますので。
第114話「精勤の果て」・シランへの応援コメント
結果として黒龍公主の一人勝ち…、みたいな展開ですが、
そもそも引っ掻き回すだけで大した展望も無かったように思えますし、
シランの事は本気で気に入っていた様子なので、そうでなくても益なき
内戦の幕引きとしては、正に勝者不在の結果だったのでしょうか。
ベルリクは、新機軸の戦法をたくさん試せて良かったかも知れませんねw。
それにしても、真剣に働いてきたシランに、脳溢血のようですが
とんでもない爆弾が待っていたことに仰天しました。
天朝は、どうなっていくのでしょう…?
作者からの返信
内戦はまだ終わっていません。魔神代理領軍の横槍が終わっただけです。
ビジャン藩鎮軍は北に撤退。損耗は激しいけど健在。
南朝は頭が落ちたりしているけど一応健在。
東王北王勢力も頭が落ちたりしているけど健在。
南では南廃王子が飢えた民衆を率いて健在。
文武に隙の無い最強の男を倒す方法、過労。
第113話「最も古い訳」・フンエへの応援コメント
…サブタイトルの、「最も古い訳」という言葉に頭を捻り、
いろいろ考え込んでしまいました( ´∀`)。
ショウくん、やはりバックアップに使われていたんでしょうか。
せっかくツェンリーの事を思い出したのに、良い未来が
全く浮かびません。
続きを追いかけます…!
作者からの返信
鉄砲玉、作業員ですかね。
第294話「理由」・ハイバルへの応援コメント
主人公が悪魔的な"笛吹男"に思えて仕方がないですねw
カッコ良いのは確かです!
作者からの返信
指揮官先頭は前時代芸術です