蛇足の後書きへの応援コメント
読了しました
300話を2週間弱、と私としては早いペースで読んだ位には楽しませてもらいました
で、最後の方の数話で思った事(多分どうでもよい)
出てきた技術を組み合わせ少し発展させるだけで
・最終誘導が人の眼と人力(魔法)、つまり誤爆の可能性を減らしつつ任意の場所に、音速の飛翔体を飛ばす事が出来る
というヤバいモノが作れるなー、あ、作らなかったか、ならばヨシ
怖い世界でした
作者からの返信
巡航ミ●イルは確かに作れるのですけれど、長距離飛ばすのは難しいかもしれません。あれこれ魔法杖で武装したミタキ君でも、模型飛行機をそこまで遠くには飛ばさなかったことを考えると……。
でも移動魔道具を使えば、物を遠くへ移動させたりするのは可能ですよね。ならミサ●ルを飛ばさなくても、爆弾を遠くへと移動させてしまえば……
どこぞの学校のように移動魔道具で入れない場所であっても、そんな措置のきかないくらい上空に爆弾を移動させて、落としてやれば……
そういう話にならなくて、本当に良かったです。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第71話 冬休みの計画への応援コメント
ヒバゴンは実在します(キリッ
その証拠に、備後西城駅近くの菓子店で『ヒバゴンのたまご』が売られています
類人猿なのにたまご、というツッコミは禁止です
美味しいです。。。
作者からの返信
まさか類人猿なのに卵生、もしくは卵胎生だったとは……!
ただ私の住んでいる場所から確かめに行くには、遠すぎます。というか、もし行こうと思っても三次や塩町からの列車の本数が少なすぎて(調べた)。
でもWebで見たところ、確かに美味しそうな感じです。行くとすれば広島空港からレンタカーが正しいのでしょうか。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第3話 学校における活動風景への応援コメント
ものすごい今更ながら読み始めました
が、、、あれ、ここは広島県?
作者からの返信
>広島県
当時は主人公の名前や地名などの固有名詞を、駅名や地名から取っていたのですよ。いちいち考えるのが面倒というか、独自に作るのが難しいので。
読者コメントで苦情が来たので、今はやめているのですけれど。
このお話は仰る通り、広島市近郊から取っています。なのでどうしようもない名称の物も人物もいますけれど、気にしないでいただけると幸いです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
最終話 居心地のいいこの場所でへの応援コメント
とか文句を言いつつもコピーして再設計、現在鋭意【制作】中らしい。 → 製作
作者からの返信
こちらも訂正、完了しました。
この60万字近いお話を、最後までお読み&校正していただき、本当にありがとうございます。
書き手も何回か確認しているのですけれど、自分ではなかなか気づけないのです。なのでこうやって教えていただいて、本当に助かりました。
第297話 大人の責任への応援コメント
なお命には【別状】ない。この襲撃で他に……』
命には【別条】ないか。
一応、報告です
作者からの返信
これも別状で統一しました。
我ながら分裂気味だなあと思います……
報告本当にありがとうございました。
第293話 遠い想いへの応援コメント
例えばあの【整髪剤】で髪型が変わって目がはっきり出た時。
ひょっとしたらあの【整髪料】の時から私は不在の父の断片をミタキに求めていたのかもしれない。
一応、報告です
作者からの返信
確かに統一した方がいいですね。
整髪剤→整髪料としました。
今回も報告、本当にありがとうございました。
第283話 平穏の理由への応援コメント
この図式を【替】えようとアストラムを狙ってくるでしょう」 → 変(替える≒交換 より 変える≒変化 かな)
作者からの返信
確かにその通りですね。
ということで『変』にしました。
今日も報告、本当にありがとうございます。
第281話 海中の楽しみ方への応援コメント
足のフィンの【おかげ】で推進力がある【おかげ】もあるかもしれない。 : ?(大事な事なので二度使いました?)
作者からの返信
下のように訂正しました。
足のフィンのおかげで、推進力があるからかもしれない。
今回も、というかいつも報告、本当にありがとうございます。
まだ本日分が大量に残っていますけれど、とりあえず風呂に入ってきます。
第269話 3学期の状況への応援コメント
ニ・ホには早くも飛行機格納庫が作られ、中ではジゴゼンさんをはじめとするスタッフで設計図の飛行機を【制作】中だ。 → 製作
作者からの返信
こちらも訂正完了しました。
あと一箇所、訂正してまいります。
第265話 合宿後半の俺への応援コメント
俺の幼馴染の【の】ヨーグルトはかなりやばかった。 → 【】
「でも日程は厳しいよね。3学期のテストの山を縫って【制作】だから」 → 製作(ものづくりだとこちらかと)
なので【外】の人には内緒で模型第2弾を【制作】してみる。 → 他(ミタキとシモン以外ならこちらかと。部外の意ならそのままで)、製作
作者からの返信
>のの 製作 他 製作
訂正完了しました。
こちらも報告、本当にありがとうございました。
(審査魔法はどうやら消えたようです。出てこなくてほっとしています)
第260話 移動日そして温泉別荘への応援コメント
ここの街はそこそこ寒いからこういう【暖】かい飲み物がまたいいのだ。 → 温
ちなみに【直径10指(20cm)厚さ3指(6cm)】位の大きさのものを7個焼いた。 → 1指=2cmならスルーして下さい
作者からの返信
このお話では1指=1cmです。多分このあたりを書いていた頃、感覚が狂っていたのではないかと思います。
両方とも訂正しました。
こちらも報告、本当にありがとうございました
第259話 平穏な日々への応援コメント
「ここの角度はもう少し真っすぐで。強度的に辛い分はこの支柱を【1指】程【太】しましょう。重くなった以上に効果があります」 → 1cmのルビは…、太く
作者からの返信
ルビをつけて、太く、にしました。
報告本当にありがとうございました
第258話 蓄電池の材料収集への応援コメント
「なら【2万分の1指(0.001mm)】位の細さで、長さは【10指(20cm)】位でお願い出来ますか」 → 1指=2cm:誤で計算されてます 1指=1cm:正で再計算を
作者からの返信
「なら|1万分の1指《0.001mm》位の細さで、長さは|20指《20cm》位でお願い出来ますか」
に訂正しました。
こちらも報告ありがとうございました。
第257話 蓄電池再挑戦への応援コメント
つまりフールイ先輩が魔獣【】作業を終えて夕食を作るくらいの間、 → 解体(最初、魔獣作業って???)
今の俺なら【誰でも】工作魔法杖で充分作れる。 → ? 何でも/【】
作者からの返信
こちらも報告ありがとうございます。
>魔獣
魔獣解体
>誰でも
今は誰でも使える工作魔法杖があるから、俺でも作ることが可能だ。
以上、訂正しました。
報告本当にありがとうございました。
第244話 肉まみれはお約束への応援コメント
「美味し【い】くて勿体ないよね、食べるのが」 → 【】
作者からの返信
こちらも訂正完了しました。
244話か、だいぶ進んだなあ……
本当に感謝です。
報告本当にありがとうございます。
第243話 企みの内容(上)への応援コメント
重さ1重(6kg)と小型で【1分】に大体600立法指(ml)の燃料を消費する。 → 60半時間?(分って単位ありましたっけ? 分数の書き方合ってます?)
作者からの返信
確かにそのとおりで、分という単位はありません。
訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第236話 非常識な退治方法への応援コメント
軽い爆発音がして乾いた湖岸に半径2腕(4m)深さ【2腕(2m)】くらいの穴が出来た。 → 2腕(4m)? 1腕(2m)?
作者からの返信
これは1腕(2m)が正しいです。
訂正完了しました。
今日も報告、本当にありがとうございました。
(今日というか、昨日に修正していただいたようですけれど。毎回本当にありがとうございます)
第234話 植物品種改良魔法発動中への応援コメント
「ここの砦の【指令】がそう言っていたんだ、本当に」 → 司令(指令=命令なので)
作者からの返信
ええ、司令が正しいです。訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
あと1箇所!
第229話 合宿の前にへの応援コメント
ヌクシナまでの移動説明で、番号順が
① ② ⑤ ③ ④ ⑥
なのは
① ② ③ ④ ⑤ ⑥
でしょうか?(⑤を行移動で修正されたとか?)
作者からの返信
その通りです。順番通りに打ち直しました。
入れ替えしたり、あれこれ考えた痕跡が、直っていなかったものと思われます。
報告本当にありがとうございました。
第215話 やっぱり出てきたお邪魔虫への応援コメント
うわっ。何と言うことだ【 .】 → 。
相変わらず緊張感や警戒心のなさそうな殿下【一同】だ。 → 一行(後の文では此方だったので 意図的でしたらスルーで)
作者からの返信
『。』は訂正しました。
『一同』は、多分『一行』の方が日本語的に正しい気がするので、とりあえずそのままにしておきます。
となると以前の『一同』が気になりますけれど……とりあえず見ないという方向で。
(ごまかしとも言います)
報告本当にありがとうございました。あと3箇所!
第213話 買い食いの時間への応援コメント
「あ、弟さんね。この箱です。小銀貨4枚(3000円)と正銅貨5枚(500円)になります」 → 4000円(小銀貨4枚だとルビが間違ってます)
作者からの返信
4,000円に訂正完了しました。
報告ありがとうございます。
では次、行ってきます。
第212話 焦るシンハ君への応援コメント
「あれもヨーコ先輩につきっきりで教えて貰っ【た】たんだよね」 → て
作者からの返信
こちらは、『あれもヨーコ先輩につきっきりで教えて貰っていたんだよね』で訂正しました。
それでは次へ進みます。
第209話 探索の末への応援コメント
「魔法で掘ったり崩したり【】て通れる隙間を作りながら移動したようだ。 → し
作者からの返信
『し』を追加しました。
それでは今日も訂正を開始します。
今回も、本当にありがとうございます。
第198話 原油採取への応援コメント
木道は中心部に向かって延びてい【て】る。 → 【】
作者からの返信
いてるって、何処の方言でしょうか……
訂正完了しました。
本日も報告本当にありがとうございました。
第182話 そしてやっぱり肉祭りへの応援コメント
混ぜ機や【ボール】、出していた香辛料や香草も同様に。 → ボウルかな(ボール=球)
作者からの返信
ボウルに訂正完了しました。
今日も報告、本当にありがとうございました。
というか、毎回申し訳ありません……
第179話 飛び道具な質問への応援コメント
「ええ。5巻全部持っています。ユキが描いた本が出るという事で、本屋に片っ端から問い合わせをしました。ユキ自身は教えてくれなかったのですけれどね【。】 → 」
作者からの返信
こちらも『。』を取り、『」』を入れました。
報告本当にありがとうございました。
第178話 現実逃避の夜への応援コメント
ひょっと【】て事態が予測より早まっているのは俺のせいかもしれない。 → し
作者からの返信
よっとして、訂正完了しました。
今回も報告、本当にありがとうございました。
第176話 非常事態への応援コメント
違う、【奴ら】じゃない。 → 先輩たち?(ミタキくんが部員?を奴らってのは違和感が…)
作者からの返信
『奴ら』から『あいつら』に変えてみました。
もっといい表現があるかもしれませんが、今のところ思いつかないので……
報告本当にありがとうございました。
(審査魔法でなくて良かった……)
第173話 強化魔法の代償への応援コメント
【暖】かい芋煮うどんを食べたら大分疲れも取れてきた気がする。 → 温
作者からの返信
こちらも訂正完了しました。
(今回は審査魔法がなくてほっとしています……って違うか)
報告本当にありがとうございました。
第172話 きっとこれは芋煮うどんへの応援コメント
「美味しいな、【暖】かくて」 → 温
作者からの返信
ここも温暖のまちがいが……
訂正完了しました。
あとこれ、よく見たら昨日訂正していただいたみたいです。
(日付的には今日になりますけれど)
今回も本当にありがとうございます。
第167話 こっそり試作中への応援コメント
でもその前に工作で散らかったリビング【の片付けた】。 → の片付けだ/を片付けた
作者からの返信
片付けだ、で訂正しました。
今日も本当にありがとうございます。
それではこれから、本日分の訂正作業にかかります。
第159話 もうすぐ夏への応援コメント
ずっと坂道だし俺やフルエだと走った方が【速】い」 → 早(早く着くって思ったけど、馬車より速く走れるならこれで良いのか)
作者からの返信
日本語的にここは『早い』ですよね。
訂正完了しました。
今回も報告、本当にありがとうございました。
(でもまだ全体の半分ちょっと位……)
第158話 ある雨の日の一コマへの応援コメント
中には小金貨【2枚】(40万円)とサインを入れて貰う領収書、それに内訳の計算書。 → 4枚(税金で半分とかw それならルビがおかしいのか)
ちらっと計算書を見てみる。
売価が小銀貨3枚(3000円)、うち製造原価等小銀貨1枚(1000円)。
つまり儲けが小銀貨2枚(2000円)でタカス君の取り分が4割で正銅貨8枚(800円)。
現在の生産数が500個で合計小金貨4枚(40万円)だ。
作者からの返信
ええ、4枚が正解です。
数学科もどき出身なのに、暗算が苦手なので、時々こうしてバグるのです。
訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第146話 今回の会議内容への応援コメント
「場所はアージナにある【の】アキナ先輩宅の別荘だ。この前合宿をした場所だな」 → 【】
作者からの返信
ああ、確かに日本語が変だ!!!
訂正完了しました。
こんなわかりにくい部分まで、本当にありがとうございました。
(でもまだ、訂正の旅は続く……)
第137話 新設備確認中への応援コメント
「ミタキ君。取りあえずタービンと発電機、それにモーター2組を作ったから【審査】魔法で確認お願いしていいかな」 → 鑑定(最後かな〜w)
作者からの返信
また出てしまいましたか……
訂正完了しました。
それでは次、訂正してまいります。
第125話 忘れていたことへの応援コメント
40離・時間(時速80km/h): この話からスピード表記を変更されました? 今までは【40離時(80km/h)】
実際はサスペンションや【ゴムタイヤ】、: ゴムは未登場なので違和感が… 改良版魔獣の皮タイヤ?長w ゴムでいいかw
作者からの返信
>ゴムタイヤ
空気入りタイヤで訂正しました。
>40離時(時速80km/h)|10離時《時速20km/h》
今までの書き方に統一しました。でもきっと、この後に訂正が出てくるんだろうなあ……
今回も報告ありがとうございます。それでは次、直して参ります。
第91話 夜の魔獣討伐への応援コメント
スパゲティは茹でたが猪肉ソース等は作っておいたのを【暖】めただけ。 → 温
日常魔法である程度服や身体を【温】められるけれど、それでもやはり寒い。 → 暖
作者からの返信
こちらも訂正、完了しました。
報告本当にありがとうございました。
(でもこのお話、300話あるんですよね……つまりきっと、まだまだ怪しい部分があるのでしょう。間違いなくどこかに審査魔法がいるだろうし……
本当にありがとうございます。でも無理はしないで下さいということで。)
第22話 絶好調かつハイな俺様への応援コメント
表記ゆれ
芽が【3指(3cm)】くらいになればOKだ。時間がかかるなら急がなくてもいい」
「わかった。芽が【3指(cm)】くらいになればいいのね」
作者からの返信
訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第12話 幸先がいい新体制への応援コメント
うーん、結果的には良い方向に進むのかもしれないが、女性陣に嫌気が差すなあ。
作者からの返信
まあ男子2人で内輪で楽しくやっていたところに、山賊のごとく成果を奪いにやってきた様な形なので、嫌気がさすのも仕方ないかなとは思います。
その辺りは今後の活動で、帳尻を取って貰おうと思いますので、大目に見ていただければ幸いです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第220話 何故こうなるんだとへの応援コメント
読み返してて気づいたので報告です。
何故こうなるんだとうと思いつつも展示室番を続ける。
こうなるんだとうと→こうなるんだろうと
作者からの返信
報告ありがとうございます。
取り急ぎ訂正しました。
また何かありましたら、教えていただけると幸いです。
第62話 無事終了、と思いきやへの応援コメント
>高嶺の花程度に見るのがちょうどいいかなと思うんだ。
>ヨーコ先輩も高値の花としてはちょうどいいんだけれどさ。
片方高嶺の花が高値の花になってますね……わざとだとすると意味深なのかも(しかし私には深読みができないのだった)
作者からの返信
わざとではなく、誤字です。
6年間も残ったままの誤字を、やっと訂正完了出来ました。
報告、本当にありがとうございました。
第36話 歴史のスイッチへの応援コメント
完結後に追いかけで読んでるので今更な気もするんですが誤字指摘……
>【加重労働、】資本家と労働者の階級の更なる乖離、植民地との貧富の格差……
→【過重労働、】資本家と労働者の階級の更なる乖離、植民地との貧富の格差……
作者からの返信
訂正完了しました。
随分前に書いたお話なのに、まだ残っていたとは……
報告本当にありがとうございました。
第3話 学校における活動風景への応援コメント
ついさっき読み始めましたオモシロイネー
4人目ェ(๑╹ω╹๑ )……まぁ4人とも変人3人とマトモな俺(わたし)と思ってること請け合いなのですがこれがここのデフォルトなんですね
人は自分の持っている物差しでしか測れないのだよ……まぁこの4人のモノサシは漏れ無く歪みまくってるどころの話じゃなさそうですがそれはそれwww
作者からの返信
ただ3人とも、それぞれ研究する真面目な理由がちゃんと存在していたりします。
その辺はそれぞれ、後の方でということになりますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第69話 種明かしの時間への応援コメント
つまり地球出身魂?の人はあんまり居なかったor知識が無かったのかな…
作者からの返信
これは確かめ様がないのです。
本当にいなかったのか、知識が無かったのか、知識を活かせる環境が無かったのか、忘れてしまったのかは……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第68話 厳しい追及への応援コメント
活きの良いカキはフライだよ(*`ω´*)
既に作ってるし()
作者からの返信
確かに空を飛んでいるからフライですね(すっとぼけ)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第62話 無事終了、と思いきやへの応援コメント
唸れ!現代政治家の様な回避スキル!_(┐「ε:)_
作者からの返信
>唸れ!……回避スキル!
しかし まわりこまれてしまった!
(ドラクエ風に……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第56話 紅茶の試飲会への応援コメント
甘味の概念がほぼ無かった生活から一気にスイーツ出されたらジャンキーになっちゃうのも致し方なし( ・ω・)オイシイモノハシボウトトウデデキテイル
作者からの返信
>オイシイモノハ……
確かにそうですね。
(自分の腹に蓄積した何かを見ながら……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第50話 契約の条件への応援コメント
正銀貨五枚が5万円ってルビ振ってあるのに小銀貨二枚が2万円なのはミスかな?確か1000円相当だった気が
作者からの返信
その通りです。2千円に訂正しました。
まさかまだミスが(こんなにも)残っているとは……
報告本当に、ありがとうございました。
編集済
第295話 戦争の行方への応援コメント
普通に戦争結果と見れば圧勝なのかもしれないけど、国視点では失策に近いと思う。
完封できる戦力(圧倒的火力、長距離射程、上空哨戒と長距離が見れる眼)があって、3万もの被害を出す必要性がちょっとわからない。前線で言えば前線の眼前に長距離大火力を連続でぶつけて見せつけるだけで十分だし、何より防空の概念のない世界だから航空機を有してる時点で補給部隊や後方基地に被害与えられる(爆撃や高火力魔法じゃなくて一定の重さのものをばら撒くだけでいい)。多くの人名を犠牲にするから恨みを買い逆上して次の戦争(特に民主主義だし)に繋がって安心できなくなる。戦意をくじく一番の方法は戦争を決意してる人の意思をくじくことで、国としてそれだけの手を有してるのに、この理屈がわからないはずはないのだけど、軍がはっちゃけちゃった(所有している武器を実践で試したくて、、、とか?)のだろうか。(当然ですが文明レベルが同様と“思われる”国同士の戦争では違います)
鉱山や村に被害って、哨戒って何に為なのか。領空やFIRの概念もない世界。国境に近いなら防衛戦力も配置されているはずだし、相手の行軍情報なんて準備段階から丸見えの中で被害出したらあかんでしょ。圧倒的戦力を持ってるのだから哨戒が成果を挙げないと。
失策は言い過ぎでもせめて戦訓、できれば反省はして欲しいなぁ。
第196話 自分用魔道具製作中への応援コメント
ここまできたら、収納欲しいよね
作者からの返信
もう少し話が進むと、収納魔法が空間魔法だというヒントが出てきます。
ただ難易度が高いのか、結局最後まで使用出来ないまま終わってしまう予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第192話 やっぱり迷惑なこの御方への応援コメント
"可能性として一番高そうだから一応事前に全部準備お“くことも立派な”計算“だと思うが(笑)
作者からの返信
ただこの話で言ったあれこれは、きっと本音です。
(お付き2名の意見含む)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第177話 魔法戦闘への応援コメント
もうこの時点で王子(または国)と手を切った方がいいと思う。
国境警備や国間の諜報行為に関わるのに軍を動かすことなく、王子の側付きだけで対処とか、国を挙げての最重要人物とそれを支える大貴族令嬢を囮にする意味がわからない。
今回の件は、知ってて情報を流さなかっただけでなく(まさか命がかかってるかもしれない状況で、楽しい旅行に水をさすのもとか言えないだろうし)、万能杖も直前に完成させられたもので、気配察知に至っては全くの偶然(王子が知ってるはずもなく、監視で知ってたとしたらじゃあ監視は接敵時に何してたのってなるし、護衛してたとしても全く完全に役に立たなかったわけで)。
接敵された時点で、王子側はかなり数多くの失敗を重ねないとこうはならないのに、謝罪も口にしない(これ、“できない”っていう方が酷い事よね)。もう信頼関係が築ける可能性なんて無いよね。
編集済
第163話 俺のせいじゃないへの応援コメント
うーん、開発に携わった技術者の方々が不憫でなりません。
様々な不備や(現代の高圧タービン技術に比べて)性能が低い部分があるとは言え、原理原則を知ってから1年で外輪船という概念を含めて“試作品ができた”のはとんでもないことじゃ無いのかな?
それを試運転で確認もせず、施策の完成を褒めるわけでも無く、(現代ですら何十年もかかって改良を重ねた)未来にたどり着くであろう技術を用いて、しかも“目の前で”原型を残さないレベルで作り替えて上から目線のドヤ顔。無いわー。(せめて、手塩にかけた開発品は残してあげてよー)
そもそも、外輪船にたどり着いただけである意味正しく蒸気機関の歴史を辿っているのに、ダメ出しって、、、
直近に戦争が迫ってて、戦力的に外輪船じゃダメという戦力分析がされた上で、世の技術進化レベルと天秤にかけて苦渋の選択でとか背景があるならともかく、この時点で外輪船にダメ出しする意味がわからない。船や自動車を隠匿したのは何のためだったのだろう。
(世に与える影響を確り考えたという本作の流れであればというメカ系機器の開発技術者の視点です)
というか、主人公は実はシモンさんなのだと思う(笑)
第27話 眠れない夜への応援コメント
ドキドキして心臓がぁ!
第25話 岩牡蠣と気の迷いへの応援コメント
もう結婚しろよw
第12話 幸先がいい新体制への応援コメント
かなり図々しいな。心読めばレシピ盗めるし、卑怯過ぎる。
第10話 計画破綻の悪寒への応援コメント
これは酷い。もう作らんぞって言っては?
第120話 楽しい制作品への応援コメント
ここまでスルーしてきたけど違和感が。。
天然ゴムが無いのはいいとしても、シリコンなどそれなりのものはできてるのでは?圧力容器やベアリングのシール材、ピストンのO -リングってどう実現してるんやろ?で、それがあるなら、水中眼鏡に布の選択肢はないのじゃなかろうか?
また銀の平滑加工できないなら、ピストンや可動部の軸受けの表面ってどうなってるのかな?銀が特別なのかしら。。。
作者からの返信
シリコーンゴムを、材質調達から製造までやるのは、この時点のメンバーの魔法では無理と思われます。というか、思いつきません。Wikipediaでは以下の様に書いてありますが、その辺の素材を作るのすら、多分現状では無理です。
『一般にメチル基やフェニル基をもつ樹脂状重合体をさし、トリクロロシランRSiCl3とジクロロシランR2SiCl2を、希望の割合で混合したところに、トルエンなどの溶媒を加え、加水分解しRSi(OH)3とR2Si(OH)2のシラノールを共縮合させて架橋網状構造物をつくる』
>また銀の平滑加工できない
平滑加工は可能です(金属の種類が異なりますが、空気が漏れない鍋の時点でやっています)。
ですが極薄状態でガラスに密着させるのが、この時点の魔法では無理なんです。
厚めの板を密着させて削るのは可能ですが、そうすると銀鏡反応よりも分厚くなるでしょうし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第83話 猪魔獣下処理中への応援コメント
モツも魔法で安全に下処理も楽なら夢広がるなぁ。シロコロ食べたい
作者からの返信
ええ。この辺は魔法があれば……という夢ですね。
時間停止保存とか完全かつ旨みを逃さない殺菌とかが出来れば……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第73話 クサズリ砦無事到着への応援コメント
240kmを燃料補給込みで4時間半だと最低でも30ノット越すか、かなりの高速船ですね
作者からの返信
確かYAMAHAのメジャーなプレジャーボートであるSR-X EXが、最高速32ノット≒60km/hらしいです。
なのできっと、それより速いのではないかと。
かなり危ない気がしますが、蒸気機関とはいえサイズが大きいことと、この国の川は整備されていて船で飛ばしやすいこと、そして登場人物の性格を考えると、こんなものではないかと……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第72話 冬合宿に向けてへの応援コメント
7.62mmよりも大きい小銃弾に拳銃弾?!
ストッピングパワー凄いと思うけど反動こわそう。肩抜けますねw
作者からの返信
10ミリというと、小銃弾とすれば巨大ですけれど、拳銃弾の口径とすれば大きめ程度です。インチ表記にすると40口径程度ですので、9ミリパラベラムや380ACP、38SPLよりは大きいですが、45ACPよりは小さめという……
なので威力は炸薬の量次第です。
まあミタキ君自身が『ただし反動は結構強烈だ』と書いているので、
>肩抜けますねw
というのはきっと正しいとは思いますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第281話 海中の楽しみ方への応援コメント
食中毒、腹痛を完全に頭から追い出して
牡蠣を貪れるのはイイですよね〜
ファンタジーならではの憧れが増しますw
作者からの返信
牡蠣は私も何度か……
でも日本は市販の生卵で卵ご飯を食べられる国です。だからいつかは牡蠣も何も考えないで生で大量に食べられる様になる。そう信じているのですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第69話 種明かしの時間への応援コメント
良い感じのバレ方でよかったです
作者からの返信
ええ、それでも今度は別な意味で包囲網が狭まっていくのを感じたりするのです。
その辺はまあ、本人がそれなりに言及したりしますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第49話 八木宇田アンテナの取扱への応援コメント
蒸気機関は駄目でこちらはOKなのはどの辺りの判断材料の差だろう?どちらも戦争を変えるレベルの物だと思われるのですが。
作者からの返信
数年後のアキナ先輩やヨーコ先輩の安否に直接関与しそうだから、というのが一番大きいかと。
蒸気機関はこの世界に概念からして存在しないですが、魔法杖は原理や形こそ異なるもののこの世界に概念として存在するというのも、理由のひとつかもしれませんけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第46話 八木宇田アンテナ(魔法用)への応援コメント
怖いと思いつつも出来ることを止められないって結構どうしようもない状態だなぁ。なんか、本当に時間の問題みたいな気がしてきました
作者からの返信
>本当に時間の問題
正解です……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第39話 アキナ先輩の追及への応援コメント
まぁ明らかに試行錯誤して、作るという過程が抜けてますしね。多少はあったのかもしれないですが、それはあくまで知ってる知識を実際に作成する為にあった過程っぽいですし
作者からの返信
ええ。
ただ今回の件は、ミタキ君が無用心という以上に、アキナさんの『現状から抜け出したい』思いの強さが、そういう答を求めていたというのも理由だと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第36話 歴史のスイッチへの応援コメント
今回の件で大なり小なり目を付けられただろうね。いい意味でも悪い意味でも
作者からの返信
ええ、派手なやらかしその1です。
更にこの後、もっと……
(まあ、既にお読みになられた通りですけれど)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第28話 きっとあれは夢だったへの応援コメント
技術が先過ぎて不味いことにならないかな?
作者からの返信
ええ。この先幾つか派手にやらかした結果、包囲網が一気に狭まって……という事になります。
もう結果はお読みになっていらっしゃる様ですけれど。
なので、けっして悪い事ばかりではありません。
ただ別の意味で更なる包囲網が狭まっていく事が気になる人もいる様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第8話 試作品は出揃ったへの応援コメント
会話文内で『蚊取り線香』と言ってんのおかしくないですか? 商品名は別にあるので。
それとも、開発コード名『蚊取り線香』という感じですか?
作者からの返信
確かにそうですね。
商品名の『虫除け燻火』に訂正しました。
報告本当にありがとうございました。
第34話 蒸気ボート試運転への応援コメント
明日お披露目とな?
場所が場所だし、とっくに見られて
目ェ剥いた下士官が上官に報告済みかと。
作者からの返信
もちろん報告は行っていると思います。
ですが正規に公開するのも、それはそれで(形式として)必要かと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第31話 そして僕らは途方に暮れるへの応援コメント
> 馬車ほど強烈な揺れも無いから俺が乗ってもきっと大丈夫
見た途端、脳内に
『それはどうかな?』と謎のナレーションがw
もうさあ、男衆は洗面器と木端と樟脳でレースやるくらいが平和でいいと思うのよ。
ここの女衆、戦闘力(権力、口撃力)53万くらいありそうで。
作者からの返信
>『それはどうかな?』と謎のナレーションがw
今回はただ乗っているだけではなく、自分で操縦に関与する部分もあるので、割と大丈夫です。
身体も以前よりはずっとましになっていますし。
>ここの女衆
『私の戦闘力は……』だけでなく、人数的にも負けているのも原因かと。『戦いは数だよ!』と宇宙世紀の偉い人が言っていましたし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第30話 儲かるようにはなったけれどへの応援コメント
> 塩酸はパイプ詰まり清掃用として少しずつ売れている
汚れたら強力な洗剤入れて流せばいい、って考えで
説明書も見ずにバカスカ使う消費者がいると
本来時間をかけて自然分解してくれているバクテリアまでも殲滅してしまい
返って悪臭と詰まりがひどくなり、強力洗剤を繰り返し使うハメになるとか。
『繰り返し購入で儲かるね!』と言うような
悪徳商人では無いでしょうが、
小まめな清掃の必要性とともに
容量用法の注意はぜひ周知していただきたいところです。
作者からの返信
残念ながら奴はそこまで細かい事を考えていません。
一応注意点等については、メモ等は作っています。
ですが細かい確認や注意は、おそらくは販売している親任せです。
まあ親の方もその辺は理解しているので、それなりに使用例を作ってから販売している模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第27話 眠れない夜への応援コメント
↓ 2019.07.12
> 習った方法でやり直せばいいところを、微分をどうやって導くかの方法論
「だって鉛筆と消しゴムがこの世界には無いんだよ!
ペンじゃ消せなかった!
ただそれだけなんだ!」
ミタキくん、また新たに作るものが決まりましたね。
作者からの返信
残念ながらそういった地に足がついた真っ当な代物ほど、なかなか存在に気付かなかったりするのです……
という事にしておいてくれると、助かります。作者的に。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第23話 水飴、完成!への応援コメント
枝豆。
殻を剥くのは簡単ですが、薄皮がねえ、
体力ない誰かさんが部屋の隅っこで(←想像)
一人もくもくと剥き剥きしていたかと思うと涙がw
作者からの返信
>一人もくもくと剥き剥きしていたかと思うと涙がw
体力が無くお外に出ることが出来なかった元病弱さんには、特に苦にならない模様です。
うっ、涙がw
というのはともかくとして、きっと、薄皮が剥きやすい品種だったのでしょう。
そう思っていただけると幸いです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第20話 取り敢えずの休憩への応援コメント
ポン菓子水飴掛け?
作者からの返信
多分ミタキ君は世代的にポン菓子を思いつかないかと……
一応知ってはいると思いますけれど、身近な世代ではないと思うので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
蛇足の後書きへの応援コメント
こっちの世界の友達かな
バルスームから送ってきた人もいたことだし
作者からの返信
すみません。この部分、以前と内容はほぼ同じなのです。
これまでは最終話に十数行空白が続いた後に後書きとなっていたのですが、客観的な目でみれば本編最終話と後書きはわけた方がいいかと思って、訂正した結果、形式上の話が増えてしまった。それだけです。
>こっちの世界の友達
ええ。それが正解です。更に言うと、きっと過去の私自身です。主人公の性別や年齢、住所を誤魔化していますけれど。未だに綺麗に消化できていない結果が、このお話をはじめ幾つかのお話にちらちら出てきていたりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第267話 軽量飛行機試運転への応援コメント
>今の速度はだいたい時速120腕240km位。
>時速150腕300kmから速度を落とし、ゆっくり旋回しながら高度を下げる。
どちらも単位は(腕)ではなく(離)です。
ムカシの作品を見返しても中々面白いです。これも本になっても良い作品だと思います。ただ、この作品、キャラクター名や地名がチョットあれなんで、そこだけ調整が必要かも。(本通り広電殿下とか)
作者からの返信
>離 腕
報告ありがとうございます。訂正しました。
>本通り広電殿下
某所の地名なり駅名・電停名だったりしていますけれど、今更全部直すのも大変なので……
それに本にするとあれこれ面倒だったりもします。たとえば自由に公開出来なくなったり、勝手に頒布したりなんて事が出来なくなりますから。
ですのでこのお話は、このままの形で残しておくつもりです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第10話 計画破綻の悪寒への応援コメント
てか心を読むのは反則だなー💦
美が関わると女性が暴走するのは既にテンプレでしょう😅
見通しが甘いです〜(^o^)♪
作者からの返信
ミドちゃんの魔法は、特にミタキ君に対しては効きが強いというか、最適化されているというか……(理由は物語内に明示的には書いていませんけれど、読み進むうちにわかると思います)。
なので、ごまかしはききません。この時点で逃げ様もありません。つまり諦めるしか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第56話 紅茶の試飲会への応援コメント
>「意外だ。薄めたミルクなんて飲めたもんじゃないと思ったのだが」
ふとこのセリフが気になり、やってみた。
牛乳を水で薄めてゴクリ。
???
砂糖をチョイ足ししてゴクリ。
この味なかなか好きだわ。
薄めたミルク、なかなか美味しいです。
作者からの返信
これは大昔、ミルクティーの作り方を聞いた時に『紅茶に牛乳を混ぜるなんて、牛乳がまずくなるのではないか』と疑問に思った事を思い出して書きました。勿論書く前に、実際に造って飲んで確認しています。
また、これを書いた半年くらい後、デイリーポータルZで『牛乳は、牛乳1:水2で薄めて使うとちょうどいい』なんて記事が出て『こんなのもありか!』と思ったりもした覚えもあったり……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第297話 大人の責任への応援コメント
確かに、ミタキは平和ボケした日本人の思考だから、家電開発とかゲーム機開発感覚で開発してますよね。
私は、便利にしたい楽しいことしたいという動機で開発するのは正しいと思いますけど。
ただ、便利なものは軍事にも便利なんですよね…プレステとかダイナマイトとか。
作者からの返信
ミタキ君にも、その辺の認識はあったと思うのですよ。そうでなければ蒸気船の開発の際、一度は『今はまだ公開しない』と決めたり、『既に俺の手は血で汚れている』なんて感じたり。
だからこそ、この話でわざわざ殿下が、この言葉を告げにやってきた訳ですし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第174話 話題を変えようへの応援コメント
ナマモノは世に出してはダメだ
作者からの返信
一応名前を変えていますから……
それに最近はそうでもないですけれど、かつての一次製作に関しては、実は元ネタがある話が結構多かったようですし……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
読み直し完了しました。
良い物語をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読み直していただき、本当にありがとうございました。
あと誤記誤字脱字報告、本当に助かりました。
第293話 遠い想いへの応援コメント
>ただ私自身がその治療を確認できない
世界最高のスナイパー(ゴ□ゴ13)さんも自分で自分を手術(しかも手術ロボットで)してました(第191巻)。
作者からの返信
>ゴル□゛13
あの人はもはや人間の例外なので……
今回は一応女の子ですし、安全を考えるとやっぱり無茶はしない方がいいかと思いまして。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第292話 治療当番2回目への応援コメント
非常に細かいですが読み直しての修正案です。
>それにそんな事が出来るまでミド・リーも回復してきた訳だ「」
「。」が抜けているでしょうか?
作者からの返信
カクヨム版もアルファポリス版も『。』が抜けていました。
訂正完了しました。
今日も報告本当にありがとうございました。
もうすぐ終わりですね、ここまで来てしまうと……
第290話 遠い日の思い出への応援コメント
読み直しての修正案です。
>本も親や「姉妹」のものまで含めてほぼ読みつくした
妹は居ましたっけ?シンハ君には居るようですけど。
一「身上」の都合で(違)全く出番のない兄でしょうか?
作者からの返信
>妹は居ましたっけ?
確かに。いないので、
『本も親や兄、姉のものまで含めて』
に訂正しました。
今日も報告ありがとうございます。それでは次の訂正に……
第287話 見えない手の汚れへの応援コメント
読み直しての修正案です。
>イヨ-との海戦
「イーヨ」ですね。
この作品は最後まで読んでいたのこの後の展開も覚えてますが、このあたりは気分がダウンします…
作者からの返信
まだ残っていたようで、申し訳ありません。
訂正完了しました。
>気分がダウン
その通りで、だからこそ、28章途中からこの話までを省いて次の病気の話に行く事も考えました。
ただミタキ君なら、絶対気にするだろうな。そう思うと書かないと嘘になる気がしたのです。こういった事に対しては、彼はかなりナイーブなので。
(一部の読者には嫌われている殿下も実のところ結構同じようにナイーブでして、だからこそ191話とか297話なんてのがある訳です。ただそんな男の子の話として、これらの話はやはり必要だろうと、今でも私は思っています)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第198話 原油採取への応援コメント
フールイ先輩は過去を覗くか、あわよくば転移しようとしてるのかなぁ…
しかし、空間魔法は発想一つでさらにやべーことになりそうなw
作者からの返信
これについては、もう少し先のお話で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。