概要

本当は、私も"そこ"にいたかったよ。舞台の下でこっそり泣いた。
春、羽柴 美琴(はしば みこと)は高校生になりました。部活はまだ決めていませんが、大好きなダンスは外部で続けようと思います。だから思い切って、
やってみたかった軽音を始めようと思います。


あれから何年経ったかな。
あの日から、私はずっとステージに焦がれてる。
  • 連載中2
  • 1,441文字
  • 更新

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説