第451話 特別編㉙ 華やかな世界も、悪くないもんだなへの応援コメント
ロバート、
やはり異世界難民でしたか。
リサとは違い、
恵まれた状況だった様ですね。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいつもありがとうございます、Ginranです!
ロバートの本名はマムナスという獣人種で、ファスナーの社員たちが海外で軍事訓練をしているときに、フィールドに紛れ込んでいて、事故に巻き込んでしまったようです。
弾薬の爆発に巻き込まれたか、軍事車両に轢かれたから……までは考えていませんが、そのせいで記憶喪失になり、責任を感じたファスナーが面倒をみることになりました。
でも実際彼は自分が違う世界にいることを悟り、記憶喪失のふりをして、うまくファスナーに取り入ったのです。
ファスナーを利用している罪悪感も持ちつつ、このままここに居続けてもいいかと思い始めているようです。
偽悪的な物言いをして、
マンソニーの尻を蹴り上げたタケル君。
あとは、
自分の才覚で成り上がれとばかりに、
姿を消すなんて、
左手に銃を仕込んだ宇宙海賊の様だ。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいつもありがとう存じます、Ginranです!
異世界なら魔法で無双するタケルくんですが、地球ではリアル寄りの人間ドラマを展開させるよう心がけています。怪我を治したのも、結局自分が殴った箇所だけ。妹も、ジェラルミンも、きちんと地球の医療機関を利用しています。
当初はマンソニーの妹への思いが薄くて、タケルくんが妹はもらっていくと言ったときのマンソニーの反論に違和感があったりして。大分修正して、妹のことは考えているけど、魔が差した風に調整したりしました。
魔が差しただけでもクスリはダメ、絶対、なのですが(笑)
とりあえず、サランガ化を防ぐ事は出来たみたいですね(笑)。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメント毎度ありがとうございます、Ginranです!
サランガは一発超生物になる可能性もちょっとありますし、EXみたいな。まあ大体理性を無くした化け物になりますが。
でもフェンタニルとかはマジで人間の身体にいれたらダメなレベルのものです。昔標語で人間やめますか、とありましたがマジですね。これやってたらマンソニーくん終わってました。
第449話 特別編㉗ 本人が納得してるなら僕のでる幕はないへの応援コメント
タケル君は、妹の為にマンソニーを更生させようと試みるのかな?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいつも感謝申し上げます、Ginranです!
妹はあくまでついでですね。すべてはジェラルミンの望みだからと、同期のよしみだから、というのが大きいです。
マンソニー、思ったよりもずっとヘタレだったようで。彼をブリザードブルーにしなくてノリストファー監督はよかったですね。
第449話 特別編㉗ 本人が納得してるなら僕のでる幕はないへの応援コメント
悪徳業者は、
どこにでも居るようで。
タケル君の裁きの鉄槌が落ちるのか?
その前に、
マンソニーの尻をひっぱたきに行くのかな?
タケル君を呼びに来たロバート、
魔術師の素養が?
それとも異世界難民?
作者からの返信
須藤 恭也様、コメント頂き感謝申し上げ候、Ginranです!
最後まで読了いただけたようですので、ピンポーン、異世界難民最初の認定者でしたー、ということでした。
彼の本名はもっと異世界的だったのですが、彼は賢かったので、記憶喪失のフリをして、名前もファスナーにつけてもらった地球式の名前なのでした。
第448話 特別編㉖ 心深は僕の可愛いペットへの応援コメント
この映画の撮影時に、アレスとローラが生まれたのか。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメント毎度感謝いたします、Ginranです!
序盤に登場したセーレス&エアリスが、妊娠安定期くらいなので、オーディションが終わって2〜3ヶ月後くらいですかね、出産は。
ダフトンの街はお祭り騒ぎになって、アウラとセレスティアが喜びまわって祝福を振りまいたとか。
タケトくんが生まれるのは翌年になりますね。
第447話 特別編㉕ ライフライン…本来は命綱って意味さへの応援コメント
完全な闇堕ちキャラだな、こりゃ・・・。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げ候、Ginranです!
まさかこんなに落ちちゃうなんて思ってなかったんです(笑) ジェラルミンがいいやつ過ぎて、その対比でこんなになってしまいました。最初の予定ではマンソニー×ジェムホだったのですが、多分この二人だと反発しあって、庇うみたいな展開にはならなかっただろうなあと。
キャラクター同士の掛け合わせでミックスアップして、こんな結果になってしまいました。いやあ、話作りっておもしろいですね(*^^*)
第446話 特別編㉔ 名優ナスカ・タケル爆誕、てか?への応援コメント
タケル君、過去の自分と重なった事が、迫真の演技に繋がったみたいですね。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、読了度のコメントに感謝申し上げ候! Ginrnaです!
いろいろシチュエーションはちがいますが、愛しいヒトともう会えないかもしれない、ここで死ぬかもしれない……という状態にはなってきた彼なので、そのへんの経験が役に立ったみたいです。
普通のヒトは絶対できない経験ですねえ(笑)
第448話 特別編㉖ 心深は僕の可愛いペットへの応援コメント
タケル君、
撮影の合間に2児の父になったのか。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただき感謝! Ginranです!
序盤でお腹が大きくなってきているセーレス&エアリスがでていましたので、撮影が始まって2〜3ヶ月くらいで産まれた計算ですね。
でも細々とは帰っていましたので、セーレスさんたちもそれほどストレスはなさそうです。ただナスカは放浪癖があると撮影スタッフからは言われるようになったとか(笑)
第447話 特別編㉕ ライフライン…本来は命綱って意味さへの応援コメント
マンソニー、
挫折を知らないが故の脆さが有ったか。
エージェントとの契約が有ったとしても、
そんなメンタルだと、
主役を射止めても早々に潰れるよ。
ジェラルミンも、
有る意味マンソニーのメンタルの
弱さの犠牲者だなぁ
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです1
マンソニーってこういうキャラだったんだ、という作者も驚き!(笑)
自信に満ち溢れているのは、案外自身のなさの裏返しだったようで……。当初はタケルくんとジェラルミンのペアを貫こうと思っていましたが、マンソニーの相手がジェムホだったら、地獄の未来しかみえなかったので、善なる存在ジェラルミンと組ませてみたらこんな甘ったれたキャラになってしまいました(爆ww
第446話 特別編㉔ 名優ナスカ・タケル爆誕、てか?への応援コメント
タケル君の完璧過ぎる演技、
過去の自分のIFを想像して演じたのか。
作者からの返信
須藤 恭也様、毎度ご愛読いただき感謝感激! Ginranです!
愛しいヒトともう会えないかもしれない、惨めにここで死ぬかもしれない、という、常人なら絶対しない経験が役立ったみたいですね。
そんな経験普通してるヒトはいないわけで。この感情の掘り下げはタケルくんに勝てるヒトはいないかと(汗)
第445話 特別編㉓ キャラの掘り下げが足りなかったようだな僕はへの応援コメント
タケル君は、
憑依型の役者だったか。
それとも、
ジェムホとマキナの説明で、
過去の自分と重なる所が有って、
共感したのか。
作者からの返信
須藤 恭也様、毎度の感想コメントありがとうございます、Ginranです!
タケルくんは同年代と比べて圧倒的にいろんな経験をしていますので、それらは絶対演技に活かせると思うんですよね。生かし方をしらないだけで。
心深さんはそこまで計算していたわけではないですが、タケルくんもやるとなったらなんでも使うタイプなので。
第445話 特別編㉓ キャラの掘り下げが足りなかったようだな僕はへの応援コメント
タケル君、本領発揮かな?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいつも感謝申し上げます、Ginranです!
歳を重ねることで演技に深みが増す俳優さんもいますので、タケルくんも人生経験で補える部分が多いかと。
どのみち本人も気づいていないアビリティ、他にもありそうですが(笑)
第444話 特別編㉒ 大事な場面には魔物が棲むって言うだろ?への応援コメント
マンソニー、
自分の弱さを、
他人の所為にしては、
暗黒面に堕ちるよ。
既に堕ちかけてるか。
第443話 特別編㉑ この傷って結構恥ずかしいんだぞへの応援コメント
タケル君の身体中に有る痕を観て、
絶句するマンソニー達、
潜った修羅場の数が段違いですからねぇ。
タケル君の身体は、
イメージ的にはピッタリなんでしょうね。
後は、
演技力とアクション能力かな?
アクションは問題無いとして、
演技力が未知数ですよね?
第444話 特別編㉒ 大事な場面には魔物が棲むって言うだろ?への応援コメント
マンソニー、メフィストと悪魔の契約でもしてしまうのか?
もしかして、あの黄が現れてサランガ細胞を植え付けてしまうのか?
第443話 特別編㉑ この傷って結構恥ずかしいんだぞへの応援コメント
まあ普通なら、ロケットランチャーが直撃して生きているなんて有り得ないからね、驚くのも無理はない(笑)。
第442話 特別編⑳ やっぱり一流はオーラがあるなあへの応援コメント
これでアベンジャーズをモデルにしたヒーロー達をブチのめしちゃったら、タケル君全米から袋叩きにされるかもね(笑)。
第442話 特別編⑳ やっぱり一流はオーラがあるなあへの応援コメント
心深さん、
タケル君のハードルを爆上げしましたけと、
そのハードルを軽々と鼻唄交じりで、
タケル君は越えて行きそうだ。
第441話 特別編⑲ さすがの僕でも知ってる有名人だぞへの応援コメント
最後の役者と言うピースも来た所で、
クライマックスかな?
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただき感謝感激! Ginranです!
そろそろまとめに入る予定です。というかオーディションなのに、心深さんの裏工作も相まって、もはや役柄は決まりつつあるという。
とはいえ、ブリザードブルー役は仮面キャラ、傷だらけの身体、というパーソナルと合わせて、フブキの恋人役ということからもタケルくん以外ありえないんですが(笑)
第441話 特別編⑲ さすがの僕でも知ってる有名人だぞへの応援コメント
ジャンルは違うけど、スピルバーグ&ルーカスみたいな感じかな?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
いやいやまんまですよまんま(笑) ノリストファー・クーランはクリストファー・ノーラン監督ですww 彼の特にインターステラーって映画が大好きなんですよね。演出家は確かノーラン監督の作品に出ていた方をもじっただけです。
グルゥビィズはまんまアヴェンジャーズなんですけどね。近年の監督で一番好きな方がクリストファー監督なので。
第440話 特別編⑱ こっちにも色々事情があるんだよ!への応援コメント
マンソニーの所属事務所は、裏でヤバい連中と繋がっているのかな?
第440話 特別編⑱ こっちにも色々事情があるんだよ!への応援コメント
この件を、
自分の都合の良い様に、
捏造して報告したりしないよな?
したとしても、
マキナが居るから、
直ぐにバレるけど。
第439話 特別編⑰ やめろ、僕の性癖で盛り上がるんじゃない!への応援コメント
>あ? あんな虫も殺さない顔をしてるのにか?」
虫なら殺したよ。大災害のときこれでもかってくらいに、
このくだり、
頓知が効いてますなぁ。
マンソニー、
殊勝な態度で頼んで来てるが、
腹の中はブラックホールより真っ黒だろうなぁ。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメント毎度感謝感激! Ginranです!
はたしてマンソニーはゲスなのか、そうではないのかは今後のお楽しみにー!
もともと一月ほど前に、留学という名目でレイリィは百理のところにホームステイしています。留学というかほとんど日本を遊び尽くしているような感じですが、そのさなかにタケル王のオーディションを聞いて「ぜひ行かなければ!」と超法規的にレイリィの身分を偽造してパスポートを取得した次第です(*^^*)
第439話 特別編⑰ やめろ、僕の性癖で盛り上がるんじゃない!への応援コメント
知り合いばっかりとはいえ、大勢の前で性癖をバラされるのはかなり恥ずかしいですよね(笑)。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメント毎度感謝申し上げます、Ginranです!
心深に猫耳メイドを打診した時点でこうなることはわかりきっていたのに、という感じですよね。ただそれでもタケルくんは心深の猫耳メイドが見たかったというわけですね。そこに気づいているからこそ、嫉妬してイジりつつも、ひとりでは恥ずかしいので、百理やレイリィも巻き込もうとしているようです(笑)
第438話 特別編⑯ 借金が増えるのはイヤだよう…クスンへの応援コメント
タケル君、他にも借金している人いなかったっけ?(笑)。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメント感謝申し上げます、Ginranです!
カーミラにもありますねー。タケオくんの実家は一度更地になって立て直したものです(笑)
第438話 特別編⑯ 借金が増えるのはイヤだよう…クスンへの応援コメント
金の力で役を得た気になってる、
道化師が居る様ですが、
そんなものは、
圧倒的な実力の前では、
蟷螂の斧ですよ。
タケル君の借金、
百理の他にも、
カーミラにも有りましたよね?
百理に対する借金、
愛理が産まれた事に因って、
減額されたり?
まあ、
企業人の百理が、
するわけ無いか。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただきありがとうございます、Ginranです!
減額? (ヾノ・∀・`)ナイナイ 利息などは取られていないですし、タケルくんも少しずつ返していっているようですが、たまにポカして負債をカーミラや百理に肩代わりしてもらっているようです。
ただ債権者側はたいして気にしておらず、むしろ楽しんでいたり?
第437話 特別編⑮ 勝利はいつの間にか僕の手に…?への応援コメント
明鏡止水を会得して、
ハイパーモードを発動させた、
ボ○トガンダムかな?
第436話 特別編⑭ 創意工夫が僕にはお似合いなのさへの応援コメント
リンかけの高嶺竜児かな?
あっちはkgだったけど、
こっちはtだよ?
おかしいですよ!カテ○ナさん!!
第435話 特別編⑬ 僕が不合格って、ぶっちゃけありえないへの応援コメント
拳で、
超速の居合って、
それも誰も認識できない速さ。
見切れるのは、
アズズ位じゃね?
第434話 特別編⑫ アクションなんて僕にかかれば楽勝だへの応援コメント
まあ、
タケル君のは、
アクションと言うより、
CQCだしなぁ、
第433話 特別編⑪ この組み合わせは悪意を感じるぜ!への応援コメント
タケル君、
演技はダメでも、
アクションで挽回かなぁ。
第432話 特別編⑩ 船に乗らなくても陸酔いってあるんだなへの応援コメント
第3婦人、
何してるんすか?
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
コロナで参っていた時期だったので今頃の返信になり申し訳ありません。あと、三作品同時進行で書いてるので返信がおっつかないこともありましてww コメントには必ず目を通していますので、ご容赦くださいm(_ _)m
心深さんはエアリス&セーレスさんから色々、タケルくんとの冒険譚も聞いていますので、「そういえばわたしそういうイベントない……」とさみしい気持ちになっていました。
なので今回自発的にイベントを発生させてタケルくんを巻き込んで、裏ではストーカーみたいに「ぐへへ」と覗いて楽しんでいるようですね。もちろん、後にセーレス&エアリスに報告する予定でもあります。ほんとこの三人仲良くなったんですよあの夜以来(笑)
第431話 特別編⑨ 上は上でいろいろ大変よねえへの応援コメント
タケル君は、
人間の尺度では到底測りきれない事を、
目の当たりにする羽目になりそう。
第437話 特別編⑮ 勝利はいつの間にか僕の手に…?への応援コメント
地面に腕をめり込ませ、それを引っこ抜いた勢いで相手を吹っ飛ばすとは、流石タケル君(笑)。
第436話 特別編⑭ 創意工夫が僕にはお似合いなのさへの応援コメント
タケル君のパンチは、本当に猫パンチ並みのスピードじゃないと、一般人には視認出来ないかもね(笑)。
第435話 特別編⑬ 僕が不合格って、ぶっちゃけありえないへの応援コメント
これは端から見たら、まるで超能力でも使っているみたいだものねぇ(笑)。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
コロナで参っていた時期だったので今頃の返信になります。ご容赦をm(_ _)m
けっこう前ですけど、笑ってこらえてでスタントマンの卵の特集をしたときに、レジェンド高岩成二氏からアクション指導をしていたのを思い出します。
カメラアングルを考えて演技しないとダメなんですよね。ましてや見えない拳なんて論外です。実践ならいいのでしょうが……。
第434話 特別編⑫ アクションなんて僕にかかれば楽勝だへの応援コメント
タケル君、ただの喧嘩になっちゃったのかな?
第433話 特別編⑪ この組み合わせは悪意を感じるぜ!への応援コメント
果たして、タケル君の演技力の程は?
第432話 特別編⑩ 船に乗らなくても陸酔いってあるんだなへの応援コメント
ジェムホVSタケル君の第2ラウンド開始?
第431話 特別編⑨ 上は上でいろいろ大変よねえへの応援コメント
人ならざるもの✕人ならざるもの?、相乗効果はこれ如何に?
編集済
第430話 特別編⑧ やだなあ、僕は彼と遊んでるだけですよへの応援コメント
タケル君に、
「タカイタカイ」されて、
SAN値がピンチなジェムホ君。
変にプライドだけ高いから、
逆恨みしてタケル君に、
復讐して来そうだなぁ。
まあ、
タケル君は歯牙にも掛けないでしょうけど。
作者からの返信
須藤 恭也様、感想米感謝申し上げます、Ginranです!
オーディションの最中なのに、復讐してる暇があるといいのですがw
次回からようやく二次試験! どうやらチーム戦になりそうな……?
第429話 特別編⑦ ココミ・アヤセガワなんて大したことないぜ!への応援コメント
ジェムホ君、
有る意味悪い方のジョンブルだねぇ。
その態度はTo LOVEるしか呼び込まないぞ?
ほら、
貴方の後ろに、
いつもニコニコ這い寄る混沌
龍神様が。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
龍神様は身内にはとことん甘い人なので、バカにするヒトがいたら真希奈をつかってこっそり身を破滅させるでしょうねきっと(笑)
第430話 特別編⑧ やだなあ、僕は彼と遊んでるだけですよへの応援コメント
いやコレエージェントの前でやって良いのか?別な意味でマークされるぞ?
役者じゃなくスタントマンとして…
作者からの返信
@skfi0047様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
おっしゃるとおり、現場にいたジャン・クロード……じゃない。クロード氏はタケル王に危機感を持ったようですが、上層部はどう判断するのか……。
第430話 特別編⑧ やだなあ、僕は彼と遊んでるだけですよへの応援コメント
タケル王、格の違いを見せつけましたね(笑)。
ただ、此処まで虚仮にされて、プライドをズタズタにされたジェムホがどんな復讐を仕掛けて来るのか?
でも、タケル君は何の問題も無く跳ね除けるでしょうが(笑)。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、感想いただきありがとうございます、Ginranです!
そもそもオーディションなんで、復讐するくらい余裕があればいいのですが(笑)
ただジェムホは根に持つタイプでしょうねきっと。
第429話 特別編⑦ ココミ・アヤセガワなんて大したことないぜ!への応援コメント
静かにブチ切れている龍神様、ジェムホにどんな仕置きをするのか?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
とっても平和的で非暴力的なお仕置きをする予定です(*^^*)
第428話 特別編⑥ 坊や、僕と遊ぼうか……への応援コメント
ジェムホ君、
盛大に核地雷踏み抜きましたな。
彼の未来(あした)はどっちだ?
作者からの返信
須藤 恭也様、コメント感謝申し上げます、Ginranです!
貴様に明日の朝日は拝ませねえ! とタケル王はお怒りのようです(笑)
第427話 特別編⑤ 俺とお前では友達の価値がちがうへの応援コメント
ジェムホ君、
典型的な甘やかされ貴族の三男坊ですな。
得てしてこいつみたいなのが、
大きなTo LOVEる を引き起こすんだよなぁ。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントありがとうございます、Ginranです!
でもお好きでしょう、バカが引き起こすToLOVEるが(笑)
第428話 特別編⑥ 坊や、僕と遊ぼうか……への応援コメント
大量の疥癬にでもなれば良いんだ。ヒゼンダニに寄生されると皮膚の下を這いずり回ってトンネルを作り卵を産み付けて卵が孵ると皮膚を喰い破って出てくる。
罹ると無茶苦茶痒い、鼠蹊部(足の付け根(下手するとゴールデンボールがヤバい))とかに罹っちゃうと最悪ですね。痒すぎてのたうち回るらしい…あと、トンネルが皮膚の上からでも見えるので罹患すると一発で皮膚科さんは分かるらしい。世の中にはそんな超極小なエイリアンみたいな奴が実在するのですよ…ああ、恐ろしや…
作者からの返信
@skfi0047様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
まさか自分のすぐ近くにバカにした女優の旦那がいるともしらずにねー。ほんとお馬鹿さん(笑)
第428話 特別編⑥ 坊や、僕と遊ぼうか……への応援コメント
ジェラルミン、確かに様々な中国系アクションスターの要素が入っている様ですね。
これに加えて、マイケル・ホイの要素まで入っていたら驚きですけど、無いでしょうね(笑)。
あ~あ、最後に心深さんを侮辱する様な言葉を吐いてタケオ君(龍神様)に聞かれたジェムホ、生きてオーディションを終える事が出来るのか?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントありがとうございます、Ginranです!
だいたい全部の香港スターを網羅してる感じかもしれません。ほんとうに少しずつ取り入れています。
次回、ジェムホ人生最後の日に注目(ウソw
第427話 特別編⑤ 俺とお前では友達の価値がちがうへの応援コメント
北米の砂漠に、コモドドラゴンは流石にいないと思いますよ・・・。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただきありがとうございます、Ginranです!
たしかにおっしゃるとおりですね。別のやつと勘違いしてたかも?(笑)
第426話 特別編④ 友情? ないないそんなもの……への応援コメント
穿った見方かも知れませんが、
不良達に因る妨害行為は、
貴族のぼんぼんの差し金だったり?
有色人種を下に見てそうだし、
歪んだ自尊心故にやりそうだなぁ。
最終的に、
タケル君(龍神様)の文字通り、
逆鱗に触れる事をして、
御家共々お取り潰しの憂き目に遭ったりして。
ノブリス・オブリージュを理解して無さそうだし。
KKKの構成員や無いですよね?
作者からの返信
須藤 恭也様、いつもコメント感謝申し上げます、Ginranです!
それはさすがに考えすぎ(笑)
ジェームスホリランとジェラルミンになにか因縁が前々からあるならまだしも。
普通にジェラルミン3人殴り飛ばしてますから。その報復です。
第426話 特別編④ 友情? ないないそんなもの……への応援コメント
誤字報告
炊ける奥→タケル王
ですかね。
何かトラブルメーカーになりそうなキャラが出て来ましたね。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントありがとうございます、Ginranです!
誤字脱字報告ありがとうございます、修正しておきましたー。
トラブルメーカーがおらんと物語はおもしろくないのですw
まあもっとトラブル起こす予定ですね彼は(笑)
第425話 特別編③ 映画オーディション? スポ根漫画?への応援コメント
小学生の100m走に、
ウサイン・ボルトが参戦するようなモノやん。
ジェネラルミンは生き残るかな?
あと、
試験官に食って掛かっていた、
金髪の優男だけど、
合否発表の時に、
タケル君の結果に、
イチャモン付けて来そう。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただきありがとうございます、Ginranです!
まあこのへんは約束された合格ではありますね(笑)
ただ単純な体力だけが評価される世界ではないので、今後どうなるか。
クレーム金髪くんは、実はもっと厄介なことをしたりしてw
第425話 特別編③ 映画オーディション? スポ根漫画?への応援コメント
最初から、龍神様圧勝の展開(笑)。
これ、他のオーディション調節者が入り込む余地無いんじゃ?www
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
そうですねー、オーディションが体力測定や腕っぷしだけならおっしゃるとおりですね(笑)
でも演技まで加味したら圧倒的不利かと……w
第424話 特別編② 旅は道連れ世は情け……だよ?への応援コメント
新キャラの名前、
1文字違うとアタッシュケースや、
レシプロ機の装甲材ですね。
モデルは、
チョウ・ユンファか、
拳児のドニー・チェンかな?
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントありがとうございます、Ginranです!
うわ、そこ気づきます?(笑)
拳児に出てきたのは実在するトニー・チェンですが「おまえたちにくれてやるのはこれだけだ!」って殴るシーンはまんまですw
第424話 特別編② 旅は道連れ世は情け……だよ?への応援コメント
いや、意外な所でサモハンかも知れんぞw
作者からの返信
@skfi0047様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
あとはドニー・イェンとかトニー・ジャーとかジェット・リーとか(笑)
いろいろ混ざり合ってますね。なぜかルーマニア生まれのところだけはセバスチャン・スタンさんから拝借してます。ほんとなんでだ(´・ω・`)?
第424話 特別編② 旅は道連れ世は情け……だよ?への応援コメント
ジェラルミンのモデルは、ブルースもしくはジャッキーでしょうか?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
大成した中国系アクションスターだとそう思っちゃいますよねー(笑)
まあだいたい有名どころを意識してキャラ作りしています。ただルーマニア生まれなところだけはセバスチャン・スタンさんから拝借したかな? あとはいろいろモザイクです。
第423話 特別編① わたしと一緒に映画に出演(で)て!への応援コメント
ひゃあ!更新だ!
マキナサポートのプルートーの鎧着用ならイケるかな?
作者からの返信
@gdr5hbsdtjp87786lllhh様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
しちまった! 更新! 久しぶり! はずかちー!
そんな心境であります(笑)
プルートーの鎧はオーバーキルすぎますw
第423話 特別編① わたしと一緒に映画に出演(で)て!への応援コメント
これはまだアレスとローラが生まれる前の話の様ですね。
龍神様、銀幕デビュー!?
しかもア○ンジャーズの様な映画で(笑)。
話は一応区切りが付いた様だったので、更新されていたのにはちょっとびっくりΣ(゚Д゚)
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
読んでもらえるのか、今更じゃないか……ドキドキの更新でありました(笑)
アレスとローラ誕生間近、タケトくん仕込み前くらいですww
ピカレスク最終話直後から構想はありましたが、ようやく執筆に取りかかれました。
セレスティアとアウラ、アイティアやパルメニさんも出したかったですが、キャラ多すぎるとまとまりがなくなるのでまた今度。
第423話 特別編① わたしと一緒に映画に出演(で)て!への応援コメント
更新されていて、
ちょっとびっくり。
この閑話は、
タケル君の銀幕デビューのお話ですね。
どんなTo LOVEる が待っているのやら。
セーレスとエアリスのお腹に居るのは、
アレスティアとエウローラですね。
作者からの返信
須藤 恭也様、コメントいただきありがとうございます、Ginranです!
久しぶりすぎて恐る恐る、ビクビクしながらの更新です(笑)
タケルくんの消極的性格は相変わらず書きづらいのですが、魔法が自由に使えるので、わりとアクションには不自由しないというw
セーレスさんとエアリスさんは臨月間近くらいで、心深さんはこのあとすぐになりそうですね。
他にも出したいキャラが多いのでこのシリーズのあとまたいずれ……。
第9話 エルフとの生活① 生命と晩餐への応援コメント
幼なじみ深堀されてるから異世界にくるのかな?
作者からの返信
アズリエル様、コメントありがとうございます、Ginranです!
来るは来ますが、それより主人公が会いに行くほうが先になりそうですね。
熱い。
ジャンプ並みに。 だがそれが良い…
作者からの返信
@isourounotama様、読了&コメントありがとうございます、Ginranです!
たまーにこういう熱いバトルものが書きたいときがあります。
王様と元王。ふたりが付き合っていくためには、一度こうして本気で戦っておかないとダメだろうなとおも思っていました。
この戦いを経て友情めいたものが芽生え、それはその後何十年何百年と続いて行くことになりそうです。
シーくんの気持ちを考えると、ちょっと泣けますね。
セーレスと一緒にいるときにもっと意思伝達の手段があったなら、と思わずにいられません。
セーレスさんも感じ取ってはいたのかな?
結果として変わらなくても嫉妬するのは止められませんね。
まあ、セーレスと引き離されたのは全くちがう理由ですが…
作者からの返信
@isourounotama様、コメントいただき感謝申し上げます、Ginranです!
シーくんはリゾーマタにいた頃から、セーレスさんと意思疎通は出来ていました……が、シーくんはあの川辺にいた水の魔素の集合体なので、今の形になる前は、集合無意識の状態でした。
個ではなく群体であり、その状態で喜怒哀楽的な大まかな感情でセーレスと意思疎通をしていました。ただ大体セーレスと会う場合は嬉しい楽しい以外の感情はなかったようですが。
それが、セーレスが消え、待てど暮らせど彼女は来ず。やがて集合無意識に「セーレスに会いたい」という自我が芽生え、シーくんになったと思われます。
まあ今回のお話だけでは全てわからないと思いますが、次話でシーくんの意図、アズズの意図、どこまでが嘘でどこからが嘘なのかもご理解いただけると思います。
嫉妬していたのは本当。でも殺すまでは思っておらず、果たしてタケルがセーレスを任せるに足る男なのか、そしてそのためにはアズズの力が必要……って感じだと思われますw
「そうだった……彼女、非恋愛好者なんだった」
非→悲です
作者からの返信
蒼井悠斗様、感想コメントありがとうございます、Ginranです!
誤字脱字報告ありがとうございます! 早速修正しておきます。
いや、タケルくんが偏屈っていうかこの女怖い。
私は声優でファンもたくさんいる優れた人間なのだから、あなたが私のことを好きにならないのはおかしいっていう自己陶酔と傲慢さがにじみ出ている。
そもそも、自分を相手の好みに変えるんじゃなく相手の好みを歪めようとする事自体間違っているし、登校させるのだってほぼ自分の都合でしかない。
こんなものは愛や恋だなんて尊く美しいものでは断じてない。
エアリスやセーレスの爪の垢を飲んでくるべき。あの二人との関係性の方が遥かに美しかった。
作者からの返信
蒼井悠斗様、ご愛読いただき感謝申し上げます、Ginranです!
元々の出発点は、タケルくんにふさわしい女になりたいというものでした。
子供の頃から彼の考え方や態度などがとても大人に見えていた心深ちゃんは、自分も努力して彼にふさわしい女になろうとお芝居を始めます。
ですが悲しいかな、彼の凄さは自分が知っているだけでは周りには理解されず、彼にふさわしくなろうと頑張れば頑張るほど、彼との距離は開いていきます。
心深ちゃんの目的と手段が逆転し始めたのも、やっぱり周りからの評価。子供なのですから当然周りから褒められたら嬉しいわけで、いつの間にか彼にふさわしい女に……という考えから、私も頑張ってるからあなたも頑張って、というものに変化していったのだと思われます。
タケルくんからすれば、それこそ余計なお世話なのですが、心深ちゃんの執念というか妄執というか、とにかく病的なまでなタケルくんへの執着は本物で、それは世界が終わるそのときや、自分の命を投げうってまで貫く価値があったようです。
まあまあ、そんな心深ちゃんはタケルくんに思いっきり「ガーン!」とやられちゃいますので。精神的なダメージをこれでもかって食らっちゃいますので、ザマア! と手をたたきながら続きを読んでみてください(*^^*)
こちらではコメしないつもりでしたが、玄田哲章さんで反応してしまいました。
アダムスミスが神谷明さんに変わりました。
また読み専に戻ります〜
作者からの返信
@isourounotama様、コメントいただきありがとうございます、Ginranです!
気づかずに申し訳ないw 完結設定にしてからカクヨムのピカレスクページはほとんどチェックしてないんです(;´Д`)
玄田さんに反応したり白虎刀に反応したりあんたなにもんねーww
そういえばちょっと気になって調べたらゴルバチョフさんまだ生きてるんですねw 91歳だってw
お忙しいそうですので、ご自分のペースでご愛読くださいませー(*^^*)
第7話 君の名は⑦ スマホとわがままへの応援コメント
応援してます^ー^
作者からの返信
亜空間ファンタジー&弥剣龍様、読了たびにコメントありがとうございます、Ginranです!
劇中で登場したスマホ、埋めただけなのであとで掘り返せたりするので、後々になにかの伏線に使えないかとずっとキープしている状態ですw
いえ、400話以上書いて、後に彼が持っていたスマホが再登場したことはないのですが、なにか、なにかに使えるかもしれない……などと考えています。
いつかなにかキーアイテムとして使うかもしれません。覚えておくと吉かもww
第6話 君の名は⑥ 世話焼きとエルフへの応援コメント
応援してます😃
作者からの返信
亜空間ファンタジー&弥剣龍様、読了いただき誠にありがとうございます、Ginranです!
いつもご愛読いただき感謝申し上げますー(*^^*)
第5話 君の名は⑤ 異世界と水浴び(僕が)への応援コメント
応援してます😃
作者からの返信
亜空間ファンタジー&弥剣龍様、コメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
応援ありがとうございます! 初投稿作品になりますので、色々未熟な点はありますが、何卒よろしくお願いします。m(_ _)m
異世界嫁の方から来ました。
めちゃくちゃ面白くて、久しぶりに一気呵成に読み進めてしまいました
異世界嫁の話を読むにつけ、これはもしかしなくてもめちゃくちゃ深い設定があるぞと思ってはいましたが、一言で言えば最高です。ありがとうございました
是非ともタケルのその後だったり、セーレスとエアリス、レイリィ王女等々とのすったもんだが読みたいところではありますが、異世界嫁をちまちま読みつつ待つ事にします←
作者からの返信
あまつか飛燕様、感想コメントいただきまして誠にありがとうございます、Ginranです!
異世界嫁からピカレスク読了ありがとうございます! 長い話を一気に読んでくださって感謝申し上げます!
ピカレスクの方もまだまだお話的には続けられる余地を残しておりますので……例えば晩年の旧オクタヴィアの物語とか、じっくり書いてみたい気持ちがあります。現在異世界嫁最新話でピカレスク最終話より14年後のオクタヴィアが登場していますが、すっかり子供になっていて、あの状態の彼女が無垢な愛情をタケルくんに向けて、子供の我がままのようにアタックをする……そして緊急家族会議、という話も考えています。
それ以外には心深ちゃんのハリウッドデビューのお話にタケルくんを絡めて、VFXなし&ノーCG&ノンワイヤーでスタントアクションをこなして貰おうかなーなんて考えています。
今現在は第三世代……タケルくんのハイスペック息子のお話を考えていますので、そちらが軌道に乗ってから書いてみるつもりです。
今後もマクマティカシリーズをよろしくお願いしますm(_ _)m
異世界嫁を読んでいたら明らかに前作があるとわかりまずはこちらから読んでみました。
終わってみればただただ面白かったです。
再び異世界嫁の続きから読もうと思います。
作者からの返信
@nonnon222様、コメント頂き誠にありがとうございます、Ginranです!
え……三日前に123話のコメントを頂いていたような? そこから422話まで読了くださったのですか!? す、すごい文章量を読了くださりありがとうございます!w 早すぎですw
最後まで楽しんでいただけたようで嬉しいです! 現在は異世界嫁最新話にて、伊織くんが本格的に異世界の一地方に行くようお話を誘導させています。
そこでピカレスク・ニート、異世界嫁に続くマクマティカシリーズ三作目に登場する新キャラも登場させたいと考えています。
ぶっちゃけるとエアリス&セーレスの実の娘ですね。アウラ、セレスティアが娘であることは代わりありませんが、実際にお腹を痛めて生んだ子供ということです。
新作である三作目はこの子どもたちに加えて、カーミラの息子が主人公になります。結構なハイスペックな子になりそうです。
それに合わせて異世界嫁に登場したキャラたちも絡めて行けたら面白いかと考えています。
とりあえずは今執筆している異世界嫁の更新を続けていきます。引き続き本作をよろしくお願いしますm(_ _)m
100万人殺しておきながらなんか人を救うために頑張っていますみたいに言われても。。
あの時あれだけの人を殺す必要性があったように思えない。
作者からの返信
@nonnon222様、ご愛読いただき誠にありがとうございます、Ginranです!
仰るとおり人殺しは人殺し。アダム・スミスに言い逃れはできないのですが、理由としましては証拠隠滅が一番大きい理由になります。
聖都に関しましては後にアダム・スミスからマリアに対しての事情説明の中で触れられますが、彼が異世界渡航してから30年の間に彼自身が作り上げた砂の城になります。
宗教を使い、人心を掌握し、徹底的に資金を集めて作り上げた街であり、その目的は魔法の才能があるものを地球に連れ帰ること、自分自身が地球に帰ることにありました。
そしてたった一回きり、魔原子炉をオーバヒートさせてまで稼働させれば、不完全なゲートが開ける算段がついたところで、タケルくんが乗り込んできて、結局邪魔をされないために街ごと破壊する必要がでてしまったのが真相です。
なので、アダム・スミスとタケルくんは100万人殺しの共犯者という言い方もできます。ふたりがその後、協力しあって地球と異世界の発展事業に手を染めることになります。
それらはふるさと納税のお礼品は異世界嫁でも描かれていますので、よろしければそちらもチェックしてみてください(*^^*)
駄目人間を育む家(笑)
超能力、風景だけなら合っているという
作者からの返信
@oldman_and_Pz様、毎度ご愛読いただき誠にありがとうございます、Ginranです!
実は……異世界嫁の源流が甘粕くんのこの異世界渡航にありました。
多くのしがらみから地球で幸せになれない彼が違う世界に逃げ込んでもいいじゃない、と思ったために執筆したお話でした。
逆に異世界で幸せになれない女の子たちが地球に来ても面白いかも……と思ったの異世界嫁執筆のきっかけになったのです。
甘粕くんには幸せになって欲しいですねえ。(*^^*)
完結お疲れ様でしたァ!
いつかなろう版での虚空心臓メンテ?のお話や
まだ見ぬ土の精霊魔法使いやらアズズの仮面解除もあるのかしら?
作者からの返信
@gdr5hbsdtjp87786lllhh様、コメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
メンテのお話なんてよく覚えていますねww 私でも忘れかけていましたw
土の魔法の使い手は……異世界嫁や新作で出した方がおもしろそうだと思っています。
ピカレスクはもし書くとしたら甘粕くんやクイン先生のラブロマンスや心深ちゃんの結婚前夜、もしくは心深ちゃん関連でタケルくんが役者のオーディションに強制参加させられる話や、前オクタヴィアの最期などを描ければと考えています。
とにかくご愛読いただきありがとうございました。これからも作品作りに励んでまいりますので、なにとぞよろしくおねがいします。
失礼しますm(_ _)m
うーん・・・確かに警告を受けそうな内容とは思いますが、BANされる程かなぁ・・・・・・?
3人とも、今まで募っていた感情を発散出来た訳で満足したんでしょうねw
そして、異世界嫁の時代ではそれぞれ子供がいて、その子供が新作の時代ではメインキャラ的な立場だとww
今回の話で完結という事ですが、まだまだ回収出来ていない伏線もある様な感じもするので、無理矢理完結させる様な形では無く、無期限の休載にしても良かったのでは・・・??
なろうでは、結局これ以降の話もありながら未完で終わってしまった訳ですよね・・・???
でも、作者様が完結としたのでそれはそれとして、また閑話的なものでも良いので、またどこかで伏線未回収な話を読める事を期待しています。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、いつもご愛読いただき誠にありがとうございます、Ginranです!
でもやっぱりちょっとやりすぎなのですよね、他の作品を読むと。結構他の作品ではどうなっているのか読み漁りましたが、本当にキスくらいでその続きは――朝。事後、というのがほとんどでしたw 行為を想起させるのもダメなのでしょうねww
完結設定にしたのはけじめのようなものです。終わらせた、としないと次に取りかかれませんんで。
おっしゃるとおりまだやれることはありますが、それは今すぐではなくまたいずれ機会を見て書いていくことにするつもりです。
とりあえずは子どもたちがメインのお話で新作を書く予定です。タイトルは「魔王の息子(仮)」で書いていく予定です。
ピカレスクから15年後、異世界嫁から2年後くらいでしょうか。異世界との交流が開かれて様々な諸問題が噴出し始め、世界が再び混沌とし始めた現代ファンタジーを予定しています。
人外の力とミリタリー要素を含んだバトル&ラブコメ……つまりはピカレスクと異世界嫁のいいとこ取りをする予定です。ピカレスクと異世界嫁がいい感じで練習台だったわけですw
ここまでお付き合いくださいまして誠にありがとうございました。また新しい物語でお会いしましょう。失礼しますm(_ _)m
なろうで警告受けた話ではありますが、
やはり良いですね。
タケル君の記憶は曖昧ですが、
タケル君を愛した3人には、
忘れられない夜になったでしょうね。
この後、
紆余曲折を得て、
異世界嫁の時代では、
3人とも正妻になり第一子が居るんですね。
この後の話も気になりますが、
お疲れ様でした。
またの機会に、
短編でも良いので、
後日談が読みたいですね。
作者からの返信
須藤 恭也様、連続でのコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
おわったーww 警告なんぼのものぞ! 来るならこいーww!
ということでついにここまで駆け抜けました。ありがとうございました。
この後と言っても魔族種領統一篇と言って、他の根源貴族の代表者とトーナメントをやるようなお話を考えていましたww
それ以外は精霊戦争編と言って、結構ハードな話などを考えていました。超大陸オルガノンが復活し、そこからやってきた精霊魔法使いたちと戦うお話です。
全員が全員精霊合体ができるという、金色のタケルくんでなければ対抗できないようなバトル展開を考えていました。
それ以外は前オクタヴィアの最後や、心深ちゃんの結婚前夜、甘粕&クインのラブロマンスくらいでしょうか。
またいずれ書いていきたいと思います。ご期待ください。ご愛読ありがとうございましたーm(_ _)m
ついに結婚を告げたタケル君。
薄々は、
心深ちゃんの行動の意味を察していたようですね。
きちんケジメを付けて、
セーレス達の元に戻りましたが、
オマケが付いてきましたね。
次回は、
最初からクライマックスのようで。
作者からの返信
須藤 恭也様、毎度ご愛読とコメント感謝感謝であります、Ginranです!
ついにここまでやってきました。心深ちゃんの最後の意地。この執念こそが、セーレス、エアリスと並んでタケルくんの正妻になれた要因でしょう。
まさに土壇場土俵際で寄り切った心深ちゃんに拍手を送りたいと思いますwww
次回最終回になります。どうぞお楽しみくださいませーm(_ _)m
編集済
うっは、三人とも同時にイタシましたか。三人とも満足そうでなにより。
絆も深まったみたいだしね。
そしてタケル君、最高の三人とイタシたのに、その記憶が曖昧とは。
悲しすぎるぜー
こりゃリベンジしなきゃ(笑)
………今完結を知ってびっくり。お疲れ様でした。
でもまだまだエピソードの懐は深いので
(その後の各嫁との結ばれとか)「続」とか「再開」とかでまた読める日を気長に待ちまする。
本当にお疲れ様でした。そして楽しい物語を有難う。
作者からの返信
@sigetiyo様、いつもご愛読ありがとうございます、Ginranです!
もちろんタケルくんは記憶に残る一夜を目指して再びリベンジに燃えるわけですが……まあそのお話はまたいずれw
感想コメをご覧になっていただけたら……あ、近況ノートの方に書いていたかな、年内に完結させるとは。
実はまだもう少し続きがあるのです。魔族種領統一篇を始めたばかりの時にBANされてしまって、なろうから撤退し、その後新作をメインにカクヨム様に引っ越しした形です。
異世界嫁の方と世界観がつながっている物語なので、異世界嫁で触れた謎を読み解く意味でもピカレスクの再掲載を始めたのでした。
というわけで新作執筆に集中したいのでなろう版はキリのいいところでおしまいにして、タケルくんとカーミラの息子を主人公にした現代ファンタジー&ラブコメを書いていく予定です。
そちらの方もご興味がありましたら読みに来ていただけると嬉しいです。
ピカレスクの方もいくつか番外エピソードを考えていますのでタイミングを見て執筆していきたいと思います。
ではでは、ご愛読誠にありがとうございましたーm(_ _)m
タケル、誤魔化さず、流されず、心深ちゃんの想いを受け取った後けじめをつけて別れを宣言する。漢らしいぜ。
そして、ゲート転移で別れた筈が……
心深ちゃんの覚悟も半端ではなく、躊躇わずにタケルの後を。
ここが運命の別れ道だったんだろうね。
ここで少しでも躊躇ってたらタケルとの縁も離れてしまって………
その時、歴史が動いた(笑)
心深ちゃん、よく頑張った。
さぁ、ここからが第二の正念場。
結果はわかってるから安心出来るけど、どんな展開になるか楽しみです。
作者からの返信
@sigetiyo様、毎度ご感想ありがとうございます、Ginranです!
まさに仰るとおり、後に心深王妃も「あのときは必死だったわ。でもそれが功を奏したみたい。このヒトを逃さずに済んだから」と、回想しているようです。
無知ゆえの蛮勇。聖剣の知識がないからこそ、彼女はゲートの中に飛び込むことができたのでしょう。
例えば同じくアイティアやパルメニ、ソーラス、レイリィ……。彼女たちに同じことができるかといえば、できるかも知れませんが、必ず多少の迷いは出てしまうでしょう。
その迷いの差が正妻と側室をわけたのかもしれません。残酷ですが(;´Д`)
次回、ついに最終回です。お楽しみくださいm(_ _)m
心深ちゃんの一世一代の覚悟を振り切ってセーレスとエアリスの元へ戻ったタケル君と、それでも諦め切れず、追いかけて転移ゲートへと飛び込んだ心深ちゃん。
さて、どうなる?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、いつもご愛読とコメントありがとうございます、Ginranです!
いくら好きな男性を追いかけるためとはいえ、一歩間違えば……というか少しでもためらってゲートに飛び込むのが遅れていたら、きっと彼女はもう二度と現世に戻ってくることはできませんでした。
だからタケルくんは驚いたわけですね。こんなワケわからない謎空間になんのためらいもなく飛び込んできたからww
そんなわけで次回、ついに最終回です。彼と彼女たちが結ばれた最初の夜の軌跡を刮目くださいm(_ _)m
お酒も入って、
ムードも盛り上がり、
さあこれからって時に、
無粋な電話。
これが、
タケル君を呼び出す為の狂言なら、
大人になって温厚なタケル君も、
怒り心頭でしょうね。
作者からの返信
須藤 恭也様、いつもご愛読とコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
おっしゃるとおり、これから大切な夜を迎えようとしているのに、まさか嘘電話で呼び出されたとなったら……本気で怒っていいですよね絶対w
ですが、心深ちゃんも嘘をついてでもタケルくんをもう一度自分の元に引き寄せる覚悟があります。
ホテルに踏み入ったタケルくんが目撃したのは裸の心深ちゃんで……?
次回にご期待くださいww
タケルに会えない寂しさに我慢に我慢を重ねて耐えていた心深ちゃん。
自分の歌声の魔力も制御出来ないし、本気で歌うことも出来ない。
もう限界…というところに待ち望んだ彼の登場。そりゃーいろいろとハッちゃけるでしょう。二度と彼と離れたくないだろうし。
あとはこのダブルブッキングをどう乗り切るか。
今回の状況はタケル君の境遇を考慮し“二股”、“優柔不断”という呼称は控えまする。
タケル、頑張れ!どっちも満足させるんだ!男の甲斐性を見せる時(笑)
作者からの返信
@sigetiyo様、連続でのコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
二股、優柔不断発言の自重まじで感謝申し上げます!w
この場合は仕方ないですよねえ。タケルくんは最初から心深ちゃんを切り捨てる覚悟だったわけですが、幼馴染のよしみでそれがなかなかできませんでした。
むしろ困っている彼女を冷酷に切り捨てられる彼だったらセーレス&エアリスさんが惚れてるわけないですし……。
心深ちゃんは現状、魔法が強力になりつつあるので、定期的にドルゴリオタイトのペンダントを使って魔力を吸収するという対処療法しかできません。
さらに心深ちゃんが有名になればなるほど、彼女の稀有な能力は一部の独裁国家や共産主義国、さらには各国の秘密組織に分析され、高い確度でなんらかのヒトを従わせるアビリティがあるとしてマークされています。
そんな彼女を守り、地球で快適な生活ができるようにもタケルくんは最上級のドルゴリオタイトを発掘し、再び無人の地球型惑星で人工精霊を生み出します。
それが真希奈バージョン2であり、心深ちゃん専用の人工精霊です。
さらに地球に素材を提供し、普及が進みつつある新型CPUマキナーアキテクチャシリーズと並列処理をすることにより、比類なき処理速度と、魔神的な情報操作が可能となり、ほぼ地球上で心深ちゃんは無敵の力を手に入れることになります。
とはいえ、不用意にその力は使うべきではないとして、彼女には日本とアメリカで専用の護衛がつくことが、タケルくんとアダム・スミスの間で協定がかわされ、心深ちゃんも不用意にその二カ国以外には渡航しない制限がかけられています。
一度コンサートツアーで台湾に行ったときには、中国が本気で軍事作戦を展開して心深ちゃんの奪取を目論んできましたが、心深ちゃんと真希奈バージョン2、さらにタケルくんの介入によって人民解放軍は壊滅的な被害を被りました。
そんなエピソードもいつか書ければいいなあ……と思っていますw
モリガンとソーラスのタケルご落胤計画が面白くて微笑んでしまった。
モリガンもすっかり丸くなってアイティアとの相性も良くなって嬉しい限り。
この二人もタケルの側室という今語っている夢以上の関係になれて、本人からも告白されて、そりゃ感激で泣きもするよなぁ。そのエピソードを今から楽しみに待ちます。
………というか、未来の楽しそうな出来事の断片がこの応援コメント欄でわかってワクワクします。
作者からの返信
@sigetiyo様、毎度ご愛読とコメントに感謝申し上げます、Ginranです!
私も正直小説を更新するたびに、小説の分量と同じくらい返信コメントを書いている気がしますww
返信に時間がかかったりすることもありますが、本編では語りきれない小ネタなどを発表できる場でもあるので、なかなかやめられないんですよねえ(;´Д`)
異世界嫁時点でのタケルくんは見た目こそ高校生ですが、中身は間違いなくアラサーのおっさんですので、やっぱり色々成長しています。
環境や立場がその人物を成長させるように、タケルくんは常人の何倍もの経験を積んでいるので、そりゃあいい男になっているのです。
そんな彼を一途に思い続けたヒロインたちも時間はかかりましたが思いを成就させることができたようでよかったよかった(T_T)
元々好感度が高い所に来て、
こんな風に助けられたら、
カンストしてしまいますよね。
作者からの返信
須藤 恭也様、毎度ご愛読ありがとうございます、Ginranです!
おお、そうかピカレスクのことかw 感想コメント一括表示で返信していたので、異世界嫁の好感度の話かとww
そりゃああっちもこっちも好感度がエライことになっていますが、今回は心深ちゃんのことですね。
彼女はもともと幼い頃からタケルくんは大物になる。この子はすごい、なんかすごい人になりそう……と確信していました。
なので自分が彼の隣にいるためには努力をしなければ……と頑張っていたのですが、タケルくんは彼女が頑張れば頑張るほど、周りにいじめられてしまい、フェードアウトしようとしました。
それが許せなくてケツをひっぱたいた心深ちゃんでしたが、それが原因でますますタケルくんに嫌われましたw
現在、ようやく彼が自分なんかより遥かにすごい存在になって眩しい反面、彼を成長させたのが自分ではないことが悔しくてたまりません。
ただ、まさに今のタケルくんは心深ちゃんの理想の彼なので絶対に逃してやるもんかと気合を入れているわけですねwww
編集済
クイン先生と甘粕君は結ばれて欲しいなー、と本文を読んでから応援コメント欄に来てみると………
な、な、なんとぉ、将来は夫婦になるのか、この二人。性格的な相性は物凄くいい感じがする。これが馴れ初めですかぁ。
こりゃー甘粕君とクイン先生の結婚までの愛の軌跡を見せてもらわにゃー収まりがつきませんぜ、ダンナ。
馴れ初めはオッケー、次は意識し始める。好意に気付く。愛と自覚する。告白の時。付き合う情景。プロポーズ。
新婚さんの風景。子供を授かる。幸せな家族の風景………
ああ~っ、想像が止まりませんですぜ(笑)
作者からの返信
@sigetiyo様、毎度ご愛読いただき誠にありがとうございます、Ginranです!
その想像(妄想)いいですね! むしろ@sigetiyo様が甘粕&クイン・テリヌアスの馴れ初めを書いてくださいw
時折キツイけど、それでもクイン先生みたいな女性は、絵を書くことと、子どもたちに教えること以外は駄目駄目な甘粕くん……いえ、彼女はいつしか彼のことを「シロウ」と呼ぶようになっていき、世話女房のようになっていくのですw
やっぱり彼女は才能のある男、自分だけの確固たる世界を持っている男に弱いようですね。いえ、魔法世界の女性は総じて強くて勇気のある男性が好きですので、甘粕くんのある意味そういうブレない強さには惹かれるものがあるはず。
そしてそれ以外でだらし無いのも母性をくすぐるのかもしれません。このヒトはすごいけど、私がいないと駄目ね……みたいな?
お互いに意識はし始めるのですが、言葉にするのが苦手な二人。でもある時、甘粕の部屋を掃除しにきたクイン先生は見てしまうのです。
一冊のスケッチブック。大事そうに隠されていたそれを掃除の最中に見つけ、中を開いてみると……なんと自分のスケッチが。
全てのページに喜怒哀楽、全ての自分の表情が描かれていて……描き手の愛を十二分に感じ取ってしまったクイン先生はもう辛抱たまらなくなってしまって……!
なーんてただの妄想ですがw
素朴な疑問として甘粕君がマクマティカに定住するとしたら、地球に連れて来られたセーレスみたいに衰弱したりしないのかな?
考えたら「異世界嫁」でもマクマティカ嫁地球に定住してもなんともないし、セーレスだけ特別だった?
正式な手続きしたら「異世界の排除する何かのチカラ」が働かなくなるのかな?
もしかしたらどこか本文に理由書かれていたかも知れないけど見つけ出せなかったのでございまする。
作者からの返信
@sigetiyo様、またまたコメントありがとうございます、Ginranです!
おっしゃるとおり、世界間移動のために必要なのは膨大な時間を浪費して物理的に移動するか、聖剣の魔法を使うしかありません。
唯一聖剣の魔法のみが、時間の地平を越えることができる手段になっています。
なのでアダム・スミスが行った人工的にゲートを再現する魔法で渡航した場合は、非正規の手段として修正力が働きます。
アダム・スミスのみ人間のくくりから逸脱した存在だったためセーフでしたが、クリストファーペトラギウスとセーレスが駄目になってしまいました。
そのへんの説明は122話からされていますね。
異世界嫁たちや、長年かけて異世界と地球の橋渡しをしてきた秋月さん、アダム・スミスは以降全てをタケルくんの聖剣の力を使って行っています。
特殊な通信手段……ポケベルのようなものを使って緊急でタケルくんを呼び出してゲートを開いてもらう場合もありますし、日時を決めていて、定期的に必ずゲートを開く約束をしているようです。
ついにマキナちゃんもリアルボディを手に入れた。本人の嬉しさ、感動が伝わってきます。素朴な疑問としては動力源と稼働時間が気になるところ。
作者からの返信
@sigetiyo様、毎度ご愛読とコメントに感謝感謝です、Ginranです!
世界最高の人工知能……というか高次元生命を内包したアンドロイドボディの真希奈ちゃんですが、逆に近くなりすぎて、怖くなってしまったようです。
バッテリーはサムラオウにも搭載されていた特殊なバッテリーを使用しています。
太陽光線……紫外線を浴びている限り勝手に充電してくれます。でもネックは服を着て肌面積が少なくなると発電能力が落ちること。なので冬でも手足を晒した格好の方が好ましいのですが……人間社会でそれは不自然なのでまだまだ課題が残りそうです。
まぁ、飛行機は時間が掛かるし、空を飛ぶのもマズい、テレポーテーションも使えないとなると、これしか無いだろうねw
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、ご愛読とコメントに感謝申し上げます、Ginranです!
世界広しと言えど、北海道と沖縄をまたいでデートを掛け持ちするなんてタケルくんくらいのものですよwww
まさか聖剣もこんな使われ方をするとは思わなかったはずww
監視カメラを忍ばせているんじゃないかと思われる程のタイミングで、
心深ちゃんからの連絡。
そりゃタケル君も、
血涙を流して慟哭もしたくなるでしょう。
タケル君が、
昔読んだ主人公が超能力者のマンガって、
きまぐれオレンジ⭐️ロードかな?
作者からの返信
須藤 恭也様、連続でのコメントいただき誠にありがとう存じます、Ginranです!
後少しで、後少しで! セーレス&エアリスの柔肌に触れられたのに! 隅から隅まで右にエアリス、左にセーレスと両手を駆使してオイルを濡れたのに!
悔しい限りですが、実はタケルくんがいなくなったあと、エアリスはセーレスをセーレスはエアリスにオイルを塗ってあげて、百合百合時空が発生したとか……。
ピンポーンw 大正解ですw
故・まつもと泉先生にささぐww
タケル君の受難は続く。
心深ちゃんも、
本能的にタケル君が、
何をしに来たか悟ってるんでしょうね。
だから、
殊更甘えて我が儘を言ってるのですね。
ここで、
タケル君の話を聞いて、
別れてしまうと、
サランガ災害直後以上に遠くに行ってしまうと。
作者からの返信
須藤 恭也様、毎度コメントいただき嬉しい限り、Ginranです!
おそらく女の勘で何かを察しているのかもしれません。というか今のタケルくんは見違えるようにかっこよくなっています。
一般人女性から見ても「あら、結構可愛い」「ちょっといいかも」と思われる程度に。
彼に好意を寄せている女性なら「好き好き!」「メチャクチャにして!」くらい彼は魅力的になっています。
明らかに顔つきが変わり、自身に満ち溢れているタケルくんを見れば、彼のことを周りの女性が放っておかないことも分かっているのでしょう。
さながらやたら抱きついてきたりキスをしてくるのも、彼の言動を封殺するのと同時に好き好きアピールをしないといけないと強迫観念じみたものに突き動かされているのかもしれません。
本当に嫌いなら拒絶出来る筈なのに、それを出来ないというかしないという事は、もうタケル君の中で、心深ちゃんの存在が見過ごす事が出来ない程大きなものになっているという事なのかな?
それなら、4Pという展開も、ちょっと強引かなという気もするけど、納得がいくかな・・・。
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、いつもコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
尊敬は愛にかわるはず……!
タケルくんも成長して、自分でお仕事も回すようになると、眩しいばかりだった心深ちゃんに対して、理解と尊敬の念が芽生えてきたのではないでしょうか。
いつでもどこにでも羽ばたいていけるほどお仕事がんばってる心深ちゃんが、それでもタケルくんがいないと駄目駄目になってしまう。
その姿がなんだかいじらしく見えてきてしまったのかもしれません。
それでも勇気を振り絞って結婚宣言をし、彼女を振り切ったはずなのですが……。
どうして4Pになったかというと……エアリスとセーレスを心深ちゃんが陥落させたからなんですねーww
そうしたらタケルくんはもう逆らえないのですw
マネさんとの修羅場は回避されたが地獄絵図は回避できなかったな(いいゾ、もっとやれ)
作者からの返信
@jun0829様、毎度コメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
うちのアイドル(稼ぎ頭)に悪い虫が! と本来なら許さないところですが、明らかに心深ちゃんの方がタケルくんのことを好きなのは傍から見ていて丸わかりなので、むしろ心深ちゃんの精神内定剤に彼がなってくれれば……と思っているようですねマネージャーさんは。
とはいえ、所構わず好き放題にチュッチュするのはやめて欲しいと心から願っているようですが(;´Д`)
心深ちゃんはかなり積極的でキス魔です。異世界にお邪魔したときも所構わず、誰の前でもキスしてきて周りから顰蹙を買った……かと想いきや、影響されたエアリスやセーレスがキス魔になって、タケルくんは割とうれしかったそうですww
本人と拗れなくなったと思ったら、今度はマネさんと拗れそうで草
作者からの返信
@jun0829様、ご愛読とコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
おっしゃるとおりですが、もし万が一揉めても、心深ちゃんにの魔法でポソポソっと囁やけば、途端マネージャーはタケルくんのことを気にしなくなりますしおすしw
今から続き校正しまーす。少々お待ちをー(*^^*)
くっ、鼻血が!?
作者からの返信
@sigetiyo様、またまた感想いただき誠にありがとうございます、Ginranです!
タケルくんもセーレス、エアリスさんもお互いが初めて同士の恋人同士になりますので、あまり他の女性に気を使って上げることができていません。
羨ましそうに覗いているソーラス、アイティアなどは随分時間を置いてからお手つきになることに。
この後心深ちゃんとの結婚も控えていますし、そしてそれからは前オクタヴィアを見送る期間があります。
前オクタヴィア自身と、オクタヴィアの願いもあり、彼女はタケルくんからの慈悲を懇願し、ソーラスやアイティアが介添えをしてその願いは叶います。
ですが前オクタヴィアの運命の最後を思うと、しばらく家族の間に暗い影が落ちることになってしまったのは言うまでもないでしょう。
それらを乗り越えて、ようやくお手つきになったようですがww
パルメニさんが再会までどうしてたのかが気になってたので、この下りは物凄く良かったです。こうやって一人一人の人物エピソードを掘り下げることで登場人物が皆、魅力的になっていくのは嬉しいなぁ。パルメニさん、アズズ面無しでも強かった事が判明。どんどん魅力的になってくるなぁ。
……いずれはアズズのお面化エピソードも見れるのかな……気長に待ちます。
ホントここの登場人物は皆、キャラが立ってるなぁ(感嘆)
作者からの返信
@sigetiyo様、毎度ご愛読いただき感謝感謝であります、Ginranです!
わーい! 私もパルメニさんはお気に入りキャラなのでそう言っていただいて嬉しいです!!
というかパルメニさんはタケルくんが自分の心臓に短剣を突き立てたあのシーン以降、絶対また登場させよう! と虎視眈々と機会を伺っていました。
再会したときにはもう意中の彼にはピッタリのお嫁さんがいて涙目ですが、秘めた想いは10年くらい待ったらかなり成就しますw それはご存知かもですがw
アズズの仮面エピソードはちょーっと掘り下げても色気がまるでない話になりそうなので、やるなら彼が自分の身体や、失われた剣を取り戻していくエピソードがいいですね。
それよりも最近いつかやりたいなーと思っているのは心深ちゃんハリウッドデビューに際して、次回作で彼女の恋人役の俳優が募集されることになり、キスシーンまである!? となったとき、何故か心深ちゃんに無理やりオーディションに出ろ! と言われてタケルくんが謎の覆面ヒーローとしてデビューすることに!? って感じの話が書きたいですw
私の相手はあんた以外考えられない。私の唇が他の男に奪われてもいいわけ!? なーんて心深ちゃんに言われて、その頃はもう結婚は秒読みでプロポーズを伺っていたタケルくんは嫁の唇を守るため、本気で俳優オーディションを受けることに……!
マーベル映画やDC映画が好きなので、彼らが起用されるとき、そして起用されてから軍人並みの訓練を課せられると聞いたことがあるので、もともとスキルや体力、武術の心得があるタケルくん……しかも人間じゃない彼がオーディション受けたら面白いことになるのでは、と思っているのですがどうでしょう? (;´Д`)
異世界嫁の時間軸だと、
この言霊の魔法は制御できてるんですよね。
やはり、
惚れた男の傍だと成長が早いのかな?
作者からの返信
須藤 恭也様、いつもご愛読とコメントに感謝いたします、Ginranです!
もちろん自分自身である程度コントロールもできるようになりましたが、一部の共産主義圏では心深ちゃんの存在が認知されています(異世界嫁劇中異世界公表前まで)。
そのせいで度々心深ちゃんが狙われる事件があり、それを憂慮したタケルくんによって真希奈バージョン2が作られ、世界中の真希奈シリーズのコアチップと並列処理することで瞬間処理能力だけなら、オリジナル真希奈に迫ることができる――をタケルくんからプレゼントされ、彼女の魔法もより至妙にコントロールできるようになりました。
真希奈バージョン2もふたりの子供のように心深ちゃんに可愛がられているようです。
歌声で不特定多数の人間を魅了って、セイレーン?w
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、連続でのコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!
もちろんモデルはその当たりになりますww
心深ちゃんのスキルは知るヒトが知ったら是が非でも彼女を自分のものにしたくなるほどヤバいスキルなので、タケルくんが会いに来て対処してくれなかったら結構危なかったかもしれません……。
アズズ、ホモは草食系とは呼ばないw
インフルエンサーという言葉を耳にする度、一文字違っていたら大変な事になっていたと思うよww
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、毎度コメントいただき嬉しい限り、Ginranです!
アズズにとっては自分から女にアタックしない男って全員玉無しって認識なのかも知れませんねw
タケルくんも危うくアズズにそんな認識にされるところでしたが、最近はエアリス&セーレス関係で頑張っているので、そうは思われなかったようですw
私も未だに流行風邪のように感じてしまいますねインフルエンサーww
第451話 特別編㉙ 華やかな世界も、悪くないもんだなへの応援コメント
ロバートは異世界難民だったのか。
アメリカは日本以上に人種偏見が激しい国だけど、ロバートはどんな環境で育って来たのだろうね。
大手プロにいるのだから、スラム街育ちの成り上がりでは無いのかも。
リサや瑠依ちゃんより恵まれていたのかな?
作者からの返信
@bunsainashi-yomisen様、コメント感謝申し上げます、Ginranです!
ロバートはファスナーコーポレーションの軍事訓練に紛れ込んでしまった異世界人でした。
自分がまったく見知らぬ場所にいると知って、彼は記憶喪失のフリをしてファスナーに取り入ることに成功しました。
それからはファスナーの社員として、言語を勉強しつつ仲間に良くしてもらいながら暮らしていました。
もうこのまま地球にい続けてもいいかなと考えるくらいには居心地がよかったようです。