応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ここに友ありへの応援コメント

    「マンガの貸し借りを一度でもしたらソイツとは自動的に友達」
    高島くんのいう事はわかる気がします。
    私も漫画が大好きで中学生から社会人になるまでにそれこそ浴びるように読んで、実家には数百冊の漫画が部屋に積み上げられている有様でした。

    自分にとって「いいな」と思えるものを貸し借りするのは「自分と価値観を共有してほしい」という気持ちの表れとも思いますしね。

    警察官試験! なにやら出会いがありそうな予感です。

    作者からの返信

    おお、雪世様も漫画好きとは!
    お金に余裕があった時は漫画喫茶に入り浸っていました。
    フリードリンクで個室でたくさんの漫画。
    まさにパラダイス。
    私見ですが漫画が好きな人は活字も好きだと思っています。
    ただ、ジャンプは自然と読まなくなってしまいました。

    「価値観の共有」は大事です。
    お見合いで趣味が問われるのも結局はそこなんですね。

    明日の話で警察官採用試験を扱います。
    どうぞお楽しみに。

  • 武張ったものが好きへの応援コメント

    私も「武張る」、初めて知りました。
    なんだか読んでいてグッと力が入ってきますね。
    知らないことが多いのでとても勉強になりそうです。

    作者からの返信

    フォローと応援コメントをありがとうございます。
    武張る、なんて日常生活ではまず使う機会のない言葉だと思います。
    願わくば、意識して武張らずに、自然と武張るような生き方ができれば理想だと思います。
    しかし、あまり武張る武張ると書いていると、何を言っているのか自分でもわからなくなってしまいました。
    中二病と似ているようでそうでないような気もします。
    剣豪や腕自慢やヤクザ者を気取って強がるのも武張るに含まれそうです。
    もちろん良い意味もあるのですが、「彼は武辺者でなかなか武張っている」というのは褒め言葉だけど、戦国武将などに対するそれであって、サラリーマンなどに対してはほぼ使われないでしょう。
    使い所が難しいのは死語だからかもしれません。

    不器用な主人公が武張る様をお楽しみください。

  • 武張ったものが好きへの応援コメント

    あらすじの登場人物欄からして、いろんなタイプの武張ったキャラが出てきそうで、わくわくします。
    楽しみに連載を追わせていただきます!

    作者からの返信

    フォローと応援コメントをありがとうございます。
    10話以上先になりますが、特に才川、黒田、佐嶋、伊勢については一人につき一話を使いました。
    上手く表現できていればいいのですが。
    序章と第一章は書き終え、これから第二章に取り掛かります。
    やはり応援コメントがあるのとないのとでは違います。
    稽古するだけの地味なお話ですが、楽しんでいただけたら嬉しく思います。

  • 前書きへの応援コメント

    しばらくぶりの新作ですね。

    波里久さんの経験が生かされた青春小説と言うことで楽しみに拝読させていただきます。

    私自身は武道の経験はほとんどなく大学で弓道をしていた程度ですので、こういう自分の知らない世界はとても新鮮です。

    武張るという言葉も初めて聞きました。
    やはり体育会系のコミュニティというのは独特な雰囲気がありますね。

    作者からの返信

    早速のフォローと応援コメントをありがとうございます。
    イヤイヤ、大学で弓道はすごいです。尊敬します。
    『弓と禅』での逸話や、弓を構えている時はどんなに押してもびくともしない、などは僕でも知っているくらい有名です。
    余談ですが、僕は警察官を目指していました。
    それより厳しく難しいのが皇宮警察です。
    親戚の犯罪歴、体力試験、どれも警視庁採用試験とは比べ物になりません。
    また武道歴も外国の武道は嫌われます。
    ボクシングやレスリングは確かに強いのですが、それよりは弓道が好まれます。
    日本の武道という理由で。
    それを聞いた時は、ユニークだなと思いました。

    今日は2話投稿しました。
    明日からは毎20時に一話ずつ投稿するつもりです。
    これからもよろしくお願いいたします。