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  • 第101話 八十恋絵巻 終への応援コメント

    青春羨ましい‥

    私も推しを見つけたいなー

    作者からの返信

    見つけましょう!
    私の推しは真田幸村とthe Raidというバンドのボーカルの星名さんです!
    推しがいると楽しいですよー。

  • 第101話 八十恋絵巻 終への応援コメント

    粋な相聞ですね〜♪

    作者からの返信

    ありがとうございますー。
    万葉集を必死で読んだ甲斐がありました!

  • 第101話 八十恋絵巻 終への応援コメント

    エモい通り越して尊い!
    青春してるなぁ山吹さん!!

    作者からの返信

    アオハルですよね!
    百戦錬磨と見せかけて、推しにはピュアです!

  • 第100話 八十恋絵巻 弐への応援コメント

    ㊗️100話だ‼️
    おめでとうございます🎊

    こらからも応援しまっす!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    めざせ200話!

  • 第100話 八十恋絵巻 弐への応援コメント

    乙女モードの山吹に

    「うふふ♪(*´艸`*)」

    っとなりました♪

    作者からの返信

    今巴もたまには女子に戻るのですw

  • 第99話 八十恋絵巻 壱への応援コメント

    山吹姐さんには幸せになってほしい!!
    お雛様飾るころから、梅と桜に会いたくて…推しは梅です!


    れんこん、美味しいですよね!大好物です〜。サブレも!!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    梅推しありがとうございます!舞台が吉原に戻り、また禿二人も登場しますので、よろしくお願いします。
    れんこんサブレをご存知とは…通ですね!

  • 第99話 八十恋絵巻 壱への応援コメント

    ほわわっ!?

    土屋様御登場からいきなしホッ♪と出来ないHOTな展開にっ!?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    さあこの先はどうなるやら?どうぞお付き合いくださいまし!

  • 第99話 八十恋絵巻 壱への応援コメント

    今や、レンコンの産地ですぅ。
    土浦藩から、ちょいと離れた場所におるオイラとしては。
    嬉しい藩命ですぅ(´∀`)

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    土浦のれんこんはおいしいですよね!土浦に詳しい方がいらして私も嬉しいです!

  • 第99話 八十恋絵巻 壱への応援コメント

    いよいよ山吹姐さんの恋模様♪
    推しからの甘いお誘い、そりゃあもう嬉しいだろうけど吉原の柵も…

    でも幸せになって欲しいのよ、姐さんも。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    山吹への優しいお言葉、ありがとうございます。
    山吹には目標がありますからね…それ以外にも推しと恋の違いに悩んだり…どうか八十恋絵巻、最後までお付き合いくださいまし。

  • 第99話 八十恋絵巻 壱への応援コメント

    ついて行っても正妻でなく妾さんになるのかなぁ?
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    どのようになるかは…?
    ぜひ、これからしばらくお付き合いくださいまし。

  • 流石は山吹姐さん!
    まさか幇間にとは。作者様の紡ぐ物語はいつも鮮やかでとても素敵。

    さてはてお次はどんな物語かしら?(ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    また山吹の新しい物語が始まります!これからも山吹は勇猛果敢に突き進んでいきますのでよろしくお願いいたします。

  • イヨッ!鉄火天晴!山吹花魁!



    2章に渡った小夜姫編の完結、お疲れ様でした!「どうなるんだろう」と結構ドキドキしながら読みました。

    徳之進さん()が折れる形での一件落着になりましたが、幇間とは兵悟さんもよくよく腹を括ったなぁ、と胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    ドキドキしてもらえて、作者としては嬉しい限りです。政略結婚ではない本当の愛情があったんだと思っていただければ…。だから徳之進さん()も二人を許したんだと思います。

  • 懸想を超好きと意訳するの好きw

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    他にも意訳多数ですwので、よろしければこの先もおつきあいくださいませ!

  • いやあ、よかったね。
    小夜さんも色んな人に愛されてるね。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    めでたしめでたし…でございます。やんごとなき姫君ではあれど、性根はまっすぐな方ですから…。

  • もう、続きが楽しみでしかないです。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    こちらこそ、こんなコメントがいただけてめっちゃうれしいです!頑張ります!

  • 徳之進さんも、山吹が2人を言い含めて説得するとか、山吹の顔を立てる積もりで日を開けて出向いて来たのかも知れませんねー

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    小夜鳴鳥編は完結しましたが、いかがだったでしょうか…?

  • よし、此処からは山吹姐さんのターン!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    山吹のターン、いかがだったでしょうか?

  • あとは上様だけ。幸せになっておくれ(´;ω;`)

    作者からの返信

    山吹は誰かの幸せのために頑張ります!小夜姫のためにも頑張るので、続きをよろしくお願いします。

  • 幸せになってくれ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    山吹はいつも誰かの幸せのために頑張ります。どうなるか最後まで見届けてくださいまし。

  • 〉それからしばらく、静かな時間が過ぎた。
    〉 小夜さんの立てたお茶は、ほろ苦いのに後味がほんのり甘くて、とてもおいしかった。


    沁み入る寂静が感じられました〜♪



    兵悟さま登場!?さてさてドキワク♪






    作者からの返信

    寂静を感じていただけてうれしいです!
    作者もあの部分はしめやかな静かさを表現したくてああなりました。
    兵吾さまがどうなるか…どうか終章まで見届けくださいませ!

  • 兄ちゃん、登場しそうで、、、

    嵐な予感?

    作者からの返信

    兄さまはいかがでしょう?
    でも嵐なのは否定できません。最後までお付き合いくださると嬉しいです!

  • まさかの兵吾様来訪…!
    このまま全てが丸く収まります様に。
    多分もう一波乱はあるだろうけど、何卒、何卒…っ

    作者からの返信

    凛さん、力強いコメントありがとうございます。
    まだ波乱はあると思いますが…山吹はハッピーエンドが好きな女です!

  • でー
    すー
    よー
    ねー

    …(ー"ー;)
    そりゃあ、嫁にださねぇ!ってなるよ、、、

    作者からの返信

    どうにかハピエンで終わるように山吹が頑張りますので、どうか最終章までお付き合いくださいませー!!

  • 山吹姐さんとのお茶で少しでも小夜姫様の憂さが晴れますように(´・ω・`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    山吹はいつでもハッピーエンドを目指して頑張ります。いましばらくお話にお付き合いくだされば嬉しいです。

  • 小夜姫の芯の強さが切ないです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    将軍の妹ということでいろいろあったでしょうからね…。

  • 椿含めてキャラクターが皆魅力的です。

    話さなかった→離さなかった

    作者からの返信

    最高のお言葉…嬉しいです。
    ご指摘の誤字も訂正いたしました。

  • 美味しそうですね!

    似てから→煮てから

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ご指摘の誤字を訂正しました。こちらもありがとうございます!

  • ですよね。
    呪いは解けて、メデタシメデタシ…。なんておとぎ話じゃあるまいし。

    未来の将軍を育む、大奥という聖域とも呼ぶべき大切な場所へ呪いを仕掛けるなんて、改易の上お家はお取り潰しで身分を落とす…なんて軽いもので済むはずもなく…。

    普通に考えたら将軍への反逆罪なんて、切腹もので…。つまりお家は断絶で、刀自もお婿さんになるはずの方も死罪…。

    どうするの? これ…って感じです

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    タイトル下の赤文字の通り「考証は真面目」路線はできるだけ守りたかったので(呪いを出してなにを言う?かもですが)まともな為政者ならばこうするかなという対応にしました。
    どうするの?についてはおいおいと…いましばらく山吹にお付き合いくださると嬉しいです。

  • それはそう。上手い落とし所があればよいが。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    コメントありがとうございます。ここから山吹のターンが開始しだすのでよろしければお付き合いください。

  • ……徳之進さん、公理私情どちらの面でも至極真っ当ですなぁ。


    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    そのお言葉、ありがとうございます。嬉しいです。


  • 編集済

    呪いが実際にある世界観だと昔の身体に悪そうな習慣とかが呪いに対して有効だったとかありそうで怖いね。これからは現代知識で判断するのは事態を悪化させることにもなりそう。
    追記
    いえ、そういう科学的な話ではなく、呪いの話です。今回でファンタジーしてしまったので。科学的に見て迷信の類が、呪いに対して有効だったようなことがあり得るとわかってしまったので。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    お歯黒に虫歯予防効果があったりと、江戸時代は一筋縄ではいかないですもんね。
    これからもよろしくお願いします。

  • 〉呪いなんて見えないものより、それが実際に発動するものだって理解できたときの方が気持ち的にしんどかったんです! わかるかなあ、この感じ。


    分かります。



    山吹、祟られ屋みたいな事をしたのだけれども大丈夫かしら?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    山吹の気持ち、わかってくださってありがとうございます!
    なんて名付けたらいいか謎の現象ですが、私もあると思います。
    もう更新されてるのでご存知かもしれませんが、その後の山吹については本編その後でよろしくお願いしますー!

  • 今までが、現代知識で、天然痘•梅毒•イタリア料理に対応してきたのに、ここにきて呪詛ですか~。呪詛だと思っていたものが水銀やヒ素中毒と原因究明ののりでも良かったのに、まあこののりもこののりもありかな。

    作者からの返信

    ご期待に沿えず申し訳ございません。こんな切り口もあるのだな、と思っていただければ幸いです。


  • 編集済

    突然、魔術師みたいに!?
    客にいたのだろうか………
    追記
    習ったとしても現代人が治療の為に呪術は出てこないかと。と思って驚いたわけです。別に展開が気に食わないとかではにです

    作者からの返信

    高校や大学で普通に習ったので普通に呪術を出してしまいました!
    馴染みのないものでしたらすみませんー!

  • ああ、「魔鏡」!ありましたねー。

    呪いを引き受けてしまった様ですが、どうなりますやら。

    作者からの返信

    魔鏡の存在を知ってから、高貴な方に呪いをかけるにはこれだ!と思ってしまったのです。
    どうなるかは、また金曜日に…お気に召すといいのですが…。

  • いったい何を打ちこんでるんだろう

    作者からの返信

    続きでお気に召す答えが出るといいのですが…

  • ヤバイ!特攻服とっぷくが幻視出来た^_^

    作者からの返信

    その幻視、うれしいです!
    いつも心は仏契義理です

  • 歴史には余り詳しく無いので注釈にコメントするのも不作法でもうしわけないのですけれど。

    魏志倭人伝はただの小説で卑弥呼は架空の人物らしいですね。私は姫巫女を中華思想で賎名にしたのだろうと類推しています。記述通りに「倭の国」を目指すと海しか無いそうで。釈日本紀や古事記を架空の小説としたい現代の考古学者はこじつけて魏志倭人伝を実話にしたいそうです。GHQの検閲官(日本人)の思惑ですが。

    日本の歴史学者には西欧史と中国史しか無く、まあ文字で書かれていない物は全て架空とするそうな。皇室も神武天皇から10代は神話ですけど、人間が実在しないと126代の今上陛下も実在しない。

    田中英道氏の説の方が信憑性が有るとは感じております。

    作者からの返信

    卑弥呼と銅鏡については、銅鏡が日本に贈られたことがあるということ以外は一般的な史実からとっています。お気に召さなかったらすみません( ;∀;)
    歴史はいろいろな説があるから面白いですね。トロイアの遺跡のように、神話が事実になることもあるので、いつでもアンテナを立てておきたいなと思います。

  • あぁ、続きを、続きを・・・・・!

    作者からの返信

    続きをアップしました!
    読んでいただければ幸いです

  • ……うあああああ……古今東西貧富分けなく鉄板あるあるですががが……ママンコワス

    作者からの返信

    ここからさらに怖くなっていきます……
    でも山吹ですから!山吹らしくなんとかしてみせます!

  • お殿様しっぽがあったらブンブン振ってそう(笑)

    作者からの返信

    わんこ系男子です笑

  • 松平のお殿様の表裏の無さが好いですなぁ〜♪


    いよいよ、土屋様御登場ですかしら?

    作者からの返信

    お殿さまは楽しそうですよね~。
    作者もたまに顔を見ないと寂しくなるキャラですw
    土屋さまは…どうでしょう?

  • いや、ホント。

    何があったよ⁈

    作者からの返信

    ほんと、なんなんでしょう?
    来週も「何があったよ⁈」な展開になるはずです。
    ぜひよろしくお願いします。


  • 編集済

    立派な作品だとは思いますが?私には難しいかな?

    色々な工夫が凝らされていて素晴らしい作品だと思っております。
    ゆっくりと最後まで堪能させてもらいます。

    作者からの返信

    難しいとのお言葉、大変申し訳ありません。
    今後は楽しんでいただけるよう努力いたします。

  • わぁ〜
    (*≧∀≦*)
    マジもんが、マジ盛りしたぁ〜!

    と思ったらば、、、
    どえりゃあモンを見つけなすった。

    さすが、山吹姐さん。
    持ってるね、、、!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    江戸時代の人からしたら、驚天動地の盛り髪だったでしょうね~。

    と思ったら…ですwマジ?な展開が続きますが、よろしくお願いします!

  • あー!そう言えば以前にヘアーアイロンを自作してたりしましたねー、成程〜♪



    〉「山吹は奥に外の風を吹かせに来てくれたのです……。ならばそれに当たらないのはもったいないというもの……。ね……山吹」


    小小夜姫様も中々の度量ですね♪流石は徳之進さんの妹御!(笑)

    作者からの返信

    さすがROKUOさん!第24話をここで思い出してくれるとは…!
    小夜姫さまにどんな風が吹くか、次話以降もよろしくお願いします。
    …大奥の闇も出てきますよ…。

  • 縦巻きロール?

    この時代風?
    それとも現代風?

    むしろ、アゲハ髪←年齢バレ

    作者からの返信

    どんな髪でしょう?
    ネタバレがあってもどれとは言いませんよー笑
    ヒントは「山吹は桜と梅の髪を結ったことがある」です。

  • おお…茶髪に似合うアレンジ!
    また新たなる爽やかな風が如く、山吹姐さんの手腕が心に纏う不安という靄を晴らしてくれる♪
    どんなアレンジか気になってわくわくです。

    作者からの返信

    茶髪に似合うアレンジは次でしっかり出てきます。
    ただ、物語は思いもよらぬ方向に…あくまで物理な山吹を今後ともよろしくお願いします!

  • 細かくてすみませんが、
    >「Dont forget me。書きんしたか?ならばわっちに続いて繰り返しささんせ。
    Dont は「do not」の省略形なので、【Don’t】の方が良いかと。多分「アポストロフィー」って入力したら出ます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    アポストロフィーで無事に入れることができました。さっそく修正いたしました。

  • はぁ〜古典常識がザクザク増えるんじゃ〜(歓喜)

    作者からの返信

    あぁ~そう言われると嬉しくてたまらないぜぇ~(歓喜)

  • 友人が「面白いから絶対読め!必ず読め!」と超絶薦めてきて読み始めたのですが、いやはやなんとも、本当に面白くて晩御飯の支度も忘れて読み進めてしまいました。

    そもそもが落語好きなので江戸言葉、花魁言葉、みんなハマり過ぎました。
    更新、わきわきしつつお待ちしております。

    作者からの返信

    友人様に感謝です…!そして、そのお言葉で読みにきてくださったことにも感謝します!
    落語がお好きというと、江戸文化への目も厳しい方だと思うので緊張します。これからもご期待を裏切らないよう頑張っていきたいです。
    でも晩御飯は食べて下さいねー!

  • 授乳期の仔牛のモノでないとキモシン量の関係で凝集しなかった様な?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    チーズ作りをあまり細かく書くと本筋から離れそうなので省きました…が、文中の「牛」を「仔牛」に訂正いたしました。ご指摘、ありがとうございました。

  • 更新されるの お待ちしてました。
    実を申しますれば 当方は梨園に近い筋でございまして、「花街花魁」を歌舞伎座で・・・とか目論んでおりました。~が、山吹、桔梗、梅・桜・椿 の方々を女形に演じさせてはならぬ!!!と心変わりいたしまして(宝塚なら許せるかも)
    特に、猿之助には絶対読ませない!って誓いました。
    ワンピの舞台 大嫌いだったから。
    ~という訳で そーっと応援しております。
    次が楽しみです。頑張ってくださいませ(ホホホ❤)

    作者からの返信

    それほど愛着をもっていただき光栄です!
    次の更新もお目にかなうといいのですが…。
    花街花魁も梨園と同じく、末永くご愛顧くださいまし。

  • 更新お疲れ様です♪


    時代時代の価値観て、もの凄く強固だったりしますからねー。

    劣等感の解消や克服も、本人が1番自分自身を否定してたりして、他者からの肯定を拒絶したり…………



    山吹の御手並み拝見!

    作者からの返信

    しかも小夜さんは将軍の妹姫。周りにも様々な思惑が絡むでしょうからね…
    来週の更新で山吹がどんな手立てを使ったか、ぜひご覧くださいませ!

  • 北邑さん、コワイ。
    誤解が解けるといいですね。

    続き、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    忠義深い人ほどコワイですよね…。続きも書きますのでよろしくお願いします。

  • 黒髪の家系に表れる明るい髪色…。お姫さまは軽度のアルビノかな?

    私の両親とも色白ですが黄色系、髪も目も濃い色。日本人の色合いです。
    私はピンクがかった白肌と明るめの栗毛と茶目ですが、妹が白人並みのピンク肌と薄茶の髪。目は若干緑がかった薄茶色です。

    でも弟は祖父似の色黒で、髪も目も真っ黒なんですよね…。顔立ちは私とそっくりなのに、本当に不思議です

    作者からの返信

    potopotoさんもですかΣ
    友人にも色白、赤茶の髪の持ち主がいますが、その子もご兄弟は黒髪黒目です。
    小夜姫の兄の徳之進さんも黒髪黒目です。
    そんな感じでイメージしていただければ…。

  • きゃ~あ、頻繁な更新ありがたや・・・が、短い。
    仕方ないっすね~❤。公方様の妹=赤毛で南蛮???う~ん、この設定も<薬屋のひとりごと>と被ってるんですが。(こんなフォローじゃ返信は期待できないっすね)
    新型コロナのワクチンがいよいよ身近に迫ってきたから第4話:天然痘ワクチンが他人事じゃなくなってきました。しかも保険適用外、実費とか。生き残るのは大変ざます。

    作者からの返信

    短いとのお言葉、大変申し訳ありません。
    また、「薬屋のひとりごと」さんはまだ読んだことがありません。

  • 何時も楽しく拝読させて戴いております。
    蝉丸とかに出て来る逆髪なんかは天然パーマじゃないか説もありますし。
    鬼の赤髪も今でいう茶髪なのではと。

    山吹姐さんなら絶対幸せになれるフラグをガッチリ立ててくれる筈(*゚ω゚)ノシ

    応援しております。
    また寒さが振り返すそうです。どうぞ御自愛専一に希います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    酒吞童子は流れ着いた外国の方だという説もありますね。
    でも、人間はみんな幸せになる権利があると思うので、山吹にはフラグをしっかりと立ててもらいます!

    ご心配ありがとうございます。刀鳴凛さまもお体にお気をつけてお過ごしください。

  • いわゆる、亜麻色、ってやつなのか、、、
    本当に茶色な感じなのか、、、

    わからんけども、、、

    この時代の茶髪は、生きにくいよねぇ、、、

    作者からの返信

    山吹の台詞通り「茶髪」!ってイメージです。
    この時代は染めている人はいないからしんどいですよね…

  • 更新されました~って受信が嬉しいです。新キャラ登場▪▪▪おじさまと猫にも新キャラ来たけど🎵ほぼ同時(笑)。花街花魁は漫画やアニメより実者で見たいです。山吹▪桔梗を20代の菅野ちゃんと常盤貴子で、 何よりもお内儀に田中真弓さんを出してくれたら⁉️▪▪▪夢だな。

    作者からの返信

    20代の菅野美穂さんと常盤貴子さん…とてもお綺麗ですね
    絢爛豪華な衣装が良く似合いそうです…!

  • 身請けされた花魁の他に、何人の花魁が御門を通れたのかを考えれば……吉原がひっくり返えりますね。(笑)
    このまま梅や桜をためにも、明るいテーマパークみたいになって欲しいなぁ。(^ω^)

    作者からの返信

    御門を通った初めての花魁かもしれません笑
    テーマパーク化はなかなか難しいかもしれませんが、明るい世界になるよう書いていきたいと思います。

  • 〉「あたしゃなんだかあんたが末恐ろしくなってきたよ……」


    全くもってお内義さんに同意せざるを得ませんです、ハイwww

    作者からの返信

    大夫から大大名側室になった遊女もいますが、なかなかいないからそういったことが歴史に残るんでしょうし、当事者のお内儀さんは困ったの一言でしょうねw

  • 恐ろしい子ww

    作者からの返信

    (白目)www

  • たしかに。
    あれよあれよと言う間に。
    御免状の発行と妹様のお相手、、、

    末恐ろしい!!!ww

    作者からの返信

    末恐ろしいというかすでに恐ろしいw
    実際に八百屋の娘が将軍御生母に、大夫が大大名側室になったと言われている時代なのであり得なくないのも恐ろしいですw

  • 毎度返信くださり、ありがとうございます。❰ブシメシ❱は原作よりはるかに高価なんですね、驚いたけど作画が綺麗なのかな?~ならわかる気もするけど。2巻目以降、花街花魁の文庫化はまだ先みたいなんで、『薬屋のひとりごと』を知りました。時に脱線する度合い等々、よきライバルみたいですね。どちらも全巻購入します。江戸とChinaじゃコラボしないでしょうけれど、へへへ ワクワク😃💕。

    作者からの返信

    「ブシメシ」は飯テロ描写が最高に勢いのある漫画家さんが描かれています。この方の食事物は面白い!と、最初は原作があることを知らずに手に取っていました。
    続刊が出せるかはまだ不明で申し訳ありません。いただいたご要望は担当編集さんにバックさせていただきました。もしも出るときはぜひ、全巻購入をお願いします!

  • 第1話からあっという間に最終話。え?なんで次の話ないの?と思ったら最後でした。いや面白い。
    わたくし、30年ほど前にとある石川方面にある(笑)大学の史学科に4年通い、教授の反対押し切って吉原を研究いたしました、今風にいうと「歴女」でございます。最初は懐かしいやら、ああそんなことも、と思い出す風に読んでおりましたが、すっかり山吹さんの虜になりました。
    山吹さんほんとにすごすぎる。すぅぱぁ花魁ですねぇ。憧れます。
    ぜひぜひ今後も末永く活躍させてあげてください。新しいエピソードも楽しみにしています。

    作者からの返信

    本職の方に読まれるとお恥ずかしい限りです;;こまごまとした部分が史実と違うこともありますが、物語の展開上、史実を犠牲にしたな…と温かい目で見守って下さると助かります。
    あっという間に読んでいただけたのは本当に嬉しい…!
    これからも山吹にお付き合いいただければ幸いです。

  • 昨日見つけて一気読みしてしまいました。
    内容がしっかりしてて凄く読み応えがあって楽しかったです!
    続きも楽しみにしています。

    女性ではないので歴女ではありませんが、自分も本多忠勝推しです。
    忠義に厚く戦での武勇。
    時世に詠まれた句からも忠義の厚さが伺えますし、敵に引き抜きされても全く靡かない姿勢、、、最高かよ!

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます!
    長いお話なのに一気読みしてもらえるとは…。作者冥利に尽きます。

    忠勝さまはかっこいいですよね!最高です!!私の中でも一推しです!


  • 編集済

    徳之進さん、流石役者が一枚上様!wwwwww

    作者からの返信

    徳之進(仮名)ですからw彼のキャラは暴れん坊将軍の好きな母の監修済みですw

  • 将軍家の推し入が確定!

    作者からの返信

    推しがどんどん増えて行く…w江戸時代は推しだらけだから歴女はしんどそうです(いい意味で

  • 良い漢だなぁ、おいっ!

    作者からの返信

    そう言っていただけてよかった!嬉しいです!

  • 書籍買いました。ついでにamazonに感想も上げましたよ(笑)

    作者からの返信

    書籍を手に取ってくださりありがとうございます!
    Amazonのレビューも拝読しました。とても嬉しいです。
    ご指摘いただいた点は担当編集さんにバックいたしますね。

  • 一話から一気に読んでしまいました。イイ女ですねほんと

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    一気読みありがとうございます!イイ女という感想もとても嬉しいです。よろしければ今後もお付き合いください


  • 編集済

    池田藩の御所組兼御殿医の家系としては居た堪れない小説でござる。が、面白うござってのう....
    ちなみに池田藩は上皇陛下姉君厚子様のご主人様「池田光政公」のご逝去を持って嫡流は断絶し傍流のみと相成りもうした。

    ちなみに「御所組」とは公文書管理職故、殿の「お遊び」の把握もお役目でござっての、主に女性(にょしょう)よりも刀剣の目利きがお好きでのう....

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    御殿医さま!!恐れ多く…!実在の人物は極力名前は出さぬようにしておりんすが、申し訳なきことでござりんした

  • いよいよ時代を塗り替えるの?とか思ったら▪▪▪次週が待ち遠しいです🎵。暴れん坊将軍~NYでも放送していたなぁ、コインランドリーに行く前にホテルの📺️でDRAGON BALLと交互に見てたっけ。なつかしや▪▪▪

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    暴れん坊将軍は世界を越える…!
    五月雨式の更新となりますが今後ともよろしくお願いします。


  • 〉「なあに、籠の鳥にも籠を選ぶ自由はありんすえ」



    溜め息を 意気に覇気出す 女粋

    ためいきを
    いきにはきだす
    おんないき



    m(_ _)m

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    かっこいい川柳をありがとうございます!
    こうやって温かい反応をいただけると嬉しいですね。

  • 書籍から来たものです。

    うん、小気味いい啖呵でした。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    書籍を手に取って下さりありがとうございます!

    小気味いいとのコメント、嬉しいです!
    いきでいなせを目指してこれからも精進していきます。

  • そりゃあ。
    ため息も、、、
    いや。ため息しか出ないよね、、、

    お疲れ様でした、
    山吹姐さん!


    梨木さんは、、、
    はは。
    ドンマイ、、、( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    まあ徳之進さん(仮)ですから…
    お立場的にはなかなか人を信じるのも難しいでしょうしね

    梨木さんはブレません。というより、梨木さんから「胃が弱い」という属性を取り除いたらもう消滅してしまいそうな…w

  • これまた見事なメシテロ♪

    カツレツの衣に砕いたお麩とは、毎度ながら豊かな発想ですね〜♪



    で、もって徳之信(仮)さん、ズルいなぁ〜wwww……いや、流石は、と言うべきなんでしょうか?(笑)


    あ、梨木さん、お疲れ様です、お大事に(笑)

    作者からの返信

    パンが作れないならグルテン仲間のお麩です!w

    実は徳之進(仮)さんのあの行動はフラグで…更新した本編で、彼の真意をお確かめください!

    梨木さんはもう「胃が弱い」が存在意義です(笑)

  • 昔なにかの本で、大奥の記録に「御台所様、無事御髪洗い終わり」云々の文字があると読んだ記憶があります。
    これは当時長い髪を乾かす術がなかった女性が髪を洗うのは命がけだったから、と解説されてました。
    暖房器具が火鉢しかない、隙間風だらけの部屋で濡れ髪。
    確かに、と思ったのを覚えています(笑)

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    なるほど、その本にとても興味があります。確かにいまよりもっと寒い冬、エアコンもドライヤーもない世界であのロングヘアを乾かすのは危険ですね。
    私がとった説は、書籍で参考図書としてあげた「江戸の花嫁」に記載があったはず…です。

  • こんにちは。
    限られたもので出来うる限り目標のものを手に入れるまでの工程は、大変ながら楽しいものですよね。その時頭の中が激しく回転しているのを感じるのも。
    そうして仕上がったものは、掛けた手間暇に比べると呆気なく消費してしまうものだったりしますが、そこに凝縮された喜びは計り知れないものだと思います。

    この度は自主企画【魅力的な食事シーン・料理シーンが登場する『物語』】にご参加下さいましてありがとうございます。

    こちらの企画の目的を越えて、ありんす言葉や花魁の世界を楽しませていただいております。注釈があるのも有り難い。歴史には疎いのですが、寧ろこちらで楽しく学ばせていただけたら。

    どうぞ宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    こちらこそ、なかなかない楽しい企画に参加させて下さり、ありがとうございました。

    現代の料理をそのまま再現するのではなく、調理師でもなんでもない、料理が好きなだけのヒロインが、江戸の材料でどこまで課題を消化していくのか、描いていてもとても楽しいです。

    ありんす言葉を楽しんでくださっているとのこと、こちらもありがとうございます。ここで使用されているありんす言葉は、当時の大見世の言葉をいくつかミックスして使っています。お気に召したら幸いです。

  • 小説を購入してこちらのサイトにきました。楽しみにしています。

    作者からの返信

    小説を手に取っていただきありがとうございます!
    収録されたお話の先も書いていきますので、こちらこそ、よろしくお願いします!

  • 花街花魁大好きです、コメントに返信下さるなんて夢みたいです。どこぞに注釈あった「元禄御畳奉行の日記」購入しましたついでに「幕末単身赴任 下級武士の食日記」も買って、下ネタ満載の奉行日記より下級武士に惹かれてます(男好きな始皇帝の母とか・・・脳裏に浮かぶと~きもいし)。酒井伴四郎が食して「う~ん」みたいな顔してる表紙の画家様に<花街花魁>を絵草子にして欲しい!!!恋秘や景気を小指立てて食してるシーンや、山吹髷で薄紅差した桜・梅、椿を書いてもらったらどんなに可愛いか?!(文庫本 帯の山吹と桔梗があんまり好きじゃないんで)って、勝手に幻想しております。
    77話以降、期待してお待ちします。新型コロナに感染しませんように・・・。

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもコメントありがとうございます!
    書くのは一人の作業なので、コメントをいただけるのはとても嬉しいです。なので、できるだけご返信するようしています。
    「幕末単身赴任」は漫画版の「ブシメシ!」を読みました。確かにあちらは食事のことが主ですね。どちらもとても面白くて好きです。ブシメシ!は原典も買った方がいいかしら…。
    漫画版といえば、花街花魁の漫画化は春あたりです。桜、梅、椿の三人娘はお気に召すといいなあ…。
    体に気を付けて続きを書いていきますね。どうか今後もお付き合いください。

  • おもしれーの一言。現代のキャバ嬢が花魁に転移した話ながら、江戸時代の食文化をや風習がよりわかり易く書かれていてとても面白い。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    面白いと言っていただけるととても嬉しいです!!これからも気持ちは歌舞伎町、風俗は江戸で頑張っていきます!

  • 第56話 まごころへの応援コメント

    文庫本買ったけど~全文じゃないのかなぁ。続が出るのかしら?なんだかなぁ▪▪▪

    作者からの返信

    全文収録できず申し訳ありません!
    文庫には収録限界ページがあるということで編集さんからご提案いただいた部分までとなりました。
    2巻についてはまだ作者にも不明です。せっかく買っていただいたのに、こちらも申し訳ありません。
    WEB版はきちんと続けていく予定ですので、よろしければこれからもお付き合いください。もし続刊が出ることとなりましたら、富士見L文庫公式サイト、Twitter、カクヨムの日記などで随時告知してまいります。

  • 上様、うえさまー!


    マツケン、、、でしょ?ww

    作者からの返信

    暴れん坊将軍の好きな母が「お忍びの将軍なら上様!」と主張し、命名してくれました<徳之進さん
    母にとって進は譲れないところだったようです…

  • 第1話 もしかして:吉原への応援コメント

    掴みオッケー。これは面白そうです。この先の展開が楽しみ。
    それにしても吉原に異世界転移ってのはすごいなー。これは作者の力量も問われますね。
    でも書籍化されてるんですね。これはすごいな。読み続けます。

    作者からの返信

    面白そうとのお言葉、ありがとうございます!
    考証は真面目、中身はラノベ を目指しています!
    書籍版は編集さんにも助言いただいて大幅加筆修正をしたのでWEB版より読みやすくなっていると思います。
    よければまた読んでやってください。

  • どうしても 進さん、と呼びたくなる。こちらの上様も暴れん坊なのかな?

    作者からの返信

    暴れん坊将軍が好きな母が命名したので、これから暴れん坊になるかもしれません
    おかしいな、グルメでイケメンの将軍だったはずなのに…(笑

  • 徳之進(仮)さんが松○健で脳内再生されて変なツボり方をしてしまいますたwwwwww

    作者からの返信

    そうコメントいただいてから作者もマツケンさんにしか見えませんw
    暴れん坊将軍の好きな母に命名アイデアをもらったのがいけなかったのか…w

  • 話は面白いわ、注釈がわかりやすいわで、やっぱり七沢さんってすごいですね。。
    命は大事にしてくださいね。。この作品はもちろん、医療エッセイ?の方も楽しみにしてますー!

    作者からの返信

    注釈がわかりやすいとのお言葉、ありがとうございます。
    全然すごくないです!自分もわからないことだらけで資料で勉強して書いていたりするので、そういってもらえるととても嬉しいです。
    命は最近はすごく大事にしています。コロナで大変な病院にアホなことで迷惑をかけては行かないと一念発起しました。…そのそばから足の爪を剥がしましたが…
    医療エッセイは感電ネタを用意しています。こちらもあちらも末永くよろしくお願いします

  • おはようございます!
    本の発売にいてもたってもいられず、0時から電書で読み始めました。

    読むのが楽しくて自分の意思では止められず、でも途中で寝落ち。
    ですが、仕事始まる前になんとか読了できました。

    睡眠時間をガッツリもっていかれましたが、日頃のストレスは吹っ飛び快調そのもの。

    山吹さんの攻めの癒し効果マジぱねぇっす!

    作者からの返信

    こんばんは!
    ご購入ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいご報告です!
    naopumiさんのいる方向に向かって拝みたいです。

    山吹の癒し効果にひたってもらえてよかったー!!
    今日はゆっくり寝てください。

    まだまだ続く山吹のお話、これからもお付き合いよろしくお願いします。

  • 桔梗がツンデレ可愛いです♡
    (笑)



    いよいよ明日ですね〜♪

    作者からの返信

    ツンツンからツンデレになりました笑

    本当に売っているかどきどきで、本屋さんに買いに行ってしまいました。
    本は買えましたが、まだ嘘みたいでほやーっとしてます

  • おいおい、そこのパツキンの兄ちゃんよぉ…!
    ヘタリアだか何だかしらねーが、
    俺たちの桜姉さんと梅姉さんに手ぇ出すたぁ、いい度胸じゃねーか、ええ!!?

    表へ出ろや、コラァ…!! シバき倒すゾ、アァアアン?

    意訳:お前も山吹マッマの虜になるんだよぉお!!

    作者からの返信

    山吹のバブみの虜になった読者さんが現れた…!w

    コメントからあふれ出す愛、ありがとうございます。

    ロッコさんは絵描きなので手は狙わずにシバいてあげてくださいw

    これからも山吹をよろしくお願いします!

  • ここまで一気に参りました。
    おもろかった、、、

    一気に読みすぎて、ハート付け忘れた、、、


    頑張れ山吹っ!

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます!
    ハートより、その言葉が何よりの励みです!

    山吹はこれからも江戸で頑張ります。物語は続きますが、まだお付き合いいただけると嬉しいです。また読みに来てください!

  • 第43話 はつ恋への応援コメント

    昨日から読み始めた者です
    まじで土屋様が出て来てびっくり
    地元っすよ!
    土浦はマジ昭和初期まで水害がえぐかったそうです
    地元の自分よりずっと詳しい方がいてちょっと恥ずかしい…
    これはもう山吹ちゃん応援するしかないな!

    作者からの返信

    わー!地元の方、ありがとうございます!
    土屋様コレクションを見に行ったとき、ラストショーグンブラザーなのを知ってからずっと気になっていて、こんな形でお話に出てもらいました
    土屋様はまだ出る予定なので、山吹ちゃんともどもよろしくお願いします!


  • 編集済

    へちりあかぁ。
    ヘタ○アが思い浮かんだ。

    作者からの返信

    おお!
    ネタバレになってしまいますが、近いものですから!


  • 梨木殿御乱心!wwwwwwまぁ、お元気になられて良かったです(笑)



    ロッコ殿、山吹には既に太筋の旦那が付いていると踏んで梅と桜に粉を掛けているのかしら?いやはや、流石ですな〜♪(笑)


    作者からの返信

    ROKUOさんのアイデアを少し頂戴しましたw>切腹

    女主人、と名乗る以上、山吹にはなんらかの後ろ盾があると察したんでしょうね
    桜と梅に粉をかけているかは…作者も謎ですw


  • 編集済

    すみません、どーしても気になっている所があるので良いでしょうか?
    「暮れ五つ」と時間の表記がありますが、五つは「宵」ではないでしょうか?暮れ六つ(17時)、宵五つ(19時)と覚えてます。
    もし、私の知らない数え方であったのなら、申し訳ありません。

    作者からの返信

    いえいえ。ご質問ありがとうございます。手元の参考資料(半七の見た江戸・日本の伝統、文化に関する教育推進資料(東京都))ですと、暮れ五つは20時と表記されています。
    江戸の時間を厳密に現代時間に換算すると、夏至時、冬至時を起点に一刻の長さに60分程度の差異が生じる場合があるので、きくらげさんのお手元の資料では暮れ五つが19時なのかもしれません。
    これに関しては当たった資料の違いということでご寛恕願えればと思います。
    末筆となりますが、嬉しいレビューをありがとうございました!

  • 『小説読みます!キャラクター文芸編』に参加してくださり、誠にありがとうごさいます。

    参加一覧見てたらあって、「え?なんで?」と思いました。去年の覇者がこんなちんけな企画に参加しとるwww。今年一の驚愕でした。(始まってまだ2日!!)
    楽しく読ませていただきました!ありがとうござきます!

    作者からの返信

    寂しがり屋でかまちょなんです!
    読んでいただける企画があるとまっすぐに飛び込んでいきます!
    キックせずに企画に参加させてくださって、こちらこそありがとうございました!

  • 更新あざーっす!



    梨木殿、お覚悟!(笑)

    調理の現場を見て無ければ、まだ「珍奇面妖なる菓子」で済んだのでしょうが……御役目御苦労に御座る〜

    あ、言うまでもなく「リバース」は切腹モノですからね?(ニッコリ)




    「ガンを飛ばす(つける)」の「ガン」は「眼」で、この時代だとヤクザ者や吉原の者などは既に使っていた言い回しかも知れませんね。

    作者からの返信

    梨木さんにはこれから山吹なしで料理を作ってもらわなきゃいけないですからねー。作り方も味もよく覚えていただかないとw

    まあ梨木さんでも武士は武士、お役目は果たそうと頑張るはず…?

    今度江戸の本を読むときはガンつけに注意して読んでみます


  • 編集済

    もう更新がないものと思いカクヨムからも離れていましたが、書籍化のためだったとは...。おめでとうございます!表紙絵も麗しく素敵です。予約させて頂きましました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!その1冊が続刊の力になります!
    WEB版を読んだ方にも楽しんでいただけるよう、編集さんと一緒に全力投球しました。
    表紙絵は花魁のかんざしや髪型のこまごまとした指定を聞いてくださったファジョボレ様に感謝です。表紙の山吹のかんざしが通常の花魁より1本多いですが…文庫本編でぜひ理由をお確かめください。

    たまに家庭の事情でかなり更新の間が開くことがありますが、基本は完結まで書きます。今後ともよろしくお願いいたします。