応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 江戸城ガーデン・ウェディング!
    とても素敵でありんすなぁ。

    されど、吉事・慶事といえど
    すんなりとは運ばないのが世の常。

    はてさて、どうなりますやら…。

  • え、素敵な雰囲気になってきたのに!?

    気になるーー!

    作者からの返信

    本日の更新でとんでもないことはあかされました!
    お気に召すといいのですが…。

  • うぇ?!
    とんでもないこと?

    そんな風に言われたら待ち遠しいじゃないですか~。
    更新、お待ちしております。

    作者からの返信

    本日の更新でとんでもないことが起きましたが、いかがだったでしょうか?
    ご期待に応えられていたらいいな…。

  • いつも楽しく読ませて頂いています。

    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。

    楽しいというお言葉を受けてとても嬉しいです。
    これからもそう思っていただけるよう頑張ります!


  • 編集済

    新年、明けましておめでとうございます。
    早々の更新をありがとうございます。
    めでたい時期のめでたいエピソード♡

    ケーキに衣装、ワクワクと期待が高まります!
    いいところで次回に持ち越し〜。

    本年も楽しませてくださいな。
    よろしくお願いしま〜す。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

    期せずしておめでたいお話となりました。
    ただ一波乱もありそうで…?
    ぜひ最後までお付き合いください!

  • 第1話 もしかして:吉原への応援コメント

    いつか自分でも花魁吉原の物語を書きたいと思っていました!
    思うだけで多分書かないと思っているところで御作を発見。
    解説まで付けていただけている物語と知って、追いかけさせていただきたいと思います!!
    何より、元ヤンキーの歴女という設定がツボに入りました。
    こういうヤンキーは好感度上がります(≧▽≦)

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    好感度アゲアゲありがとうございますー!
    ながーいお話になっているので、ゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいです。

  • コミカライズ発売おめでとうございます!!!
    そして椿ちゃんが出てこないのはスルーしていたのですが…桔梗がデレていた( ゚д゚)ハッ!
    もう、角が取れた桔梗ってかわゆい(´∀`*)桜、梅、椿の三人は良い姐さんをもったねえ…
    私?
    もちろん、アニメイト行ってきましたよ!
    カラーボードに癒されてます(´∀`*)ウフフ
    皆素敵で可愛くてカッコよくてエモいけど、個人的なおきには桔梗です!
    まだ闇に閉じこもってて、苦しくて、嫌がらせをしてしまって、そんな自分が嫌いだって感じが…(悶絶)
    改めまして、素敵な小説をありがとうございます!

    作者からの返信

    アニメイトまで行ってくださったのですか?!
    ありがとうございます!カラーボードは作画の祈崎さんのおかげで絢爛たるアイテムになっております~。
    闇堕ち桔梗も素敵だと言ってくださってありがとうございます。2巻ではツンデレの部分が描かれる…はずです。
    根はいい人なので応援してあげてください笑


  • 編集済

    桔梗殿、お久しゅう。
    良き姉女郎っぷり、椿には内密にとのツンもあり、ご健勝でなにより。

    七沢さま。
    コミカライズおめでとうござりまする。

    世間はクリスマスから新年への準備で気忙しいですが、七沢さまもご同様でしょうか。ご自愛ください。
    ところで吉原の暮れから新年はいかがなものだったのでしょう?

    作者からの返信

    コミカライズおめでとうのこと、ありがとうございます。
    もうお手にとってはいただけたでしょうか?お気に召したらぜひKADOKAWAにお手紙を…!(それで首の皮が繋がります

    吉原の暮れから新年は一般的な江戸と似ています。
    暮れは門松などを飾り、遊女は紋日(ここでは1/2)に客に来てもらえるよう文を書きます。
    元旦は吉原はお休みです。遊郭みんなで揃ってお雑煮などを食べます。1/2が仕事始めとなり、この日は紋日と呼ばれ、揚げ代の高い特別な日となります。

  • 桔梗姐さん……(ほっこり)

    作者からの返信

    お返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません!!

    桔梗にほっこりしてくださってありがとうございますー。
    書籍1巻を読めばおわかりだと思いますが、意外とピュアなんですよ…。


  • 編集済

    身内からの人格の全否定は、かなりこたえます。
    チェスターさんの全肯定で牡丹さんが自信をつけられますように。
    チェスターさんの身内にも口さがない連中はいると思うけど、チェスターさんと一緒に味方を増やす「頭を使った」戦いを!
    と祈るのみ…

    作者からの返信

    厳しい花魁教育を受けた牡丹さんです。
    その気になればなんでもできるはずです。
    …と作者はコメントしておきます。

  • 静かに拍手・・

    作者からの返信

    ありがとうございます…うれしい…

  • 二人の気持ちはハッピーエンドで良かった!

    でも、イギリスに渡った後が心配。
    貴族の配偶者って、振る舞いや考え方を教育されないと、屋敷と家を管理できないですよねぇ。
    自己嫌悪で鬱になりませんように。

    作者からの返信

    牡丹さんも山吹と桔梗に比べれば目立たないですが、厳しい花魁教育を潜り抜けてきた才女。
    その気になれば、これまでの経験と新天地での学習で、立派に家を差配するレディになることでしょう。
    腰を据えた女性は強いですよ…!

  • よかったぁ〜

    作者からの返信

    よかったすよなあ
    世界はハッピーエンドで終わらないと!

  • ハッピーエンド万歳!
    チェスターさんもええ人や…
    牡丹さん、チェスターさんも、どうかお幸せに(≧▽≦)

    作者からの返信

    バンザイ!
    二人への優しい言葉ありがとうございます。
    この後は結婚にはつきもののアレを山吹プロデュースで…?(予定

  • 王子様きたーーーーーーーー!!


    (いいなぁ・・心の声)

    作者からの返信

    来ましたよー!!!
    ここからどうなるか、お付き合いくだされば幸いです!

  • チェスターさん、牡丹さんも頑張れーーー!!!

    作者からの返信

    がんばれーーーー!
    頑張る人は幸せにならなきゃいけません。だからきっと二人も幸せになります!

  • 幼少期にぺっちゃんこになった自己肯定感は現代のカウンセリングでもなかなか改善しないやつですからね……受け入れられるようになることを祈るばかりです

    作者からの返信

    母や祖母に邪魔者扱いされたというのは深い傷になるでしょうからね…。
    そんな傷を癒せるような物語にできれば、と思います。

  • とても、楽しくて、どんどん読み進めてます。
    桜も梅も可愛いので、大切にしてあげたくなりますね😃
    寒くなってきているので身体に気をつけて下さいね。

    作者からの返信

    桜と梅への温かい言葉ありがとうございます!
    すぐに鼻炎になるので気を付けて過ごしますね。

  • これからどうなって行くのか?とても楽しみです(*^^*)
    歴史とか苦手ですが頑張って読みたいと思います。
    いろいろ、吉原とか勉強できそうです。

    作者からの返信

    楽しみと言って下さりありがとうございます!

  • 第1話 もしかして:吉原への応援コメント

    吉原。キャバ嬢。初めてのお話にわくわくしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第99話 八十恋絵巻 壱への応援コメント

    山吹が頷きさえすれば連れ帰る事も可能みたいな感じになってますが、藩の状況が厳しくて多くの揚げ代払えないくらい貧乏なのに花魁の身請け金を払うことは可能なのでしょうか…?

    作者からの返信

    疑問の提示ありがとうございます。
    現代に例えると、毎日高級フレンチのフルコースは食べられないけど、結婚式には豪華フルコースをふるまうことができます。
    花魁を揚げての大名遊びはその都度大変なお金がかかります。でも、奥さんを迎えるための出費は一度で済みますし、まわりも納得してくれるでしょう。
    そんな感じです。

  • 貴族階級なら本人たちの愛があっても色々めんどそうですがそのあたりとかでしょうか……
    マリッジブルーくらいのノリならまだよいのですが

    作者からの返信

    どのあたりかはまだ内緒ということで…。
    続くお話でそのあたりは書いていきますね。
    ハピエンになるよう心掛けているので、お付き合いお願いします!

  • 現代人だって、結婚して外国暮らしはきついのに、江戸時代なら、どれだけ不安なのでしょう…?
    結果がどうあれ、牡丹さんが幸せになれますように…!

    作者からの返信

    牡丹さんへの応援ありがとうございます!
    ハッピーエンド至上主義者なのでいろいろあれどみんなが幸せになる方向に書いていきます!


  • 編集済

    あららー、牡丹さん出奔ですかぁ。

    三番花魁だもの、一目惚れしてくる客なんかは日常茶飯事。真に受けず、うまいこと合わせるのが水商売のキャストの腕。とは言え、山吹に土屋様がいるように、やっぱりお馴染みさんに心惹かれる方がいたのでは?
    先に会ってれば異人さんにも勝ち目があったかもなぁ。とか推理したけど、実は、生き別れの弟か妹に今生の別れに行ったとか…

    あ…。
    いっそ身内ごとエゲレスに…

    作者からの返信

    出奔しちゃいましたねえ。
    先がどうなるかはまた続きで書いていきますのでご容赦くださいませ。
    みんなが幸せになるお話を書くつもりです。

  • 2巻発売おめでとうございます!!!
    改稿で、これまでのでもとんでもない位高かった話の構成が、さらに凄いことに...
    ただただ面白かったです!!!!!
    桜と梅も幸せになってくれて...(о´∀`о)
    夕飯は豚肉のしょうが焼きでしたが...
    美味しかったけど...だけど!!!
    イタリアンが...シチリア料理が食べとうござんした...(笑)
    3巻が楽しみです!!!

    作者からの返信

    おめありです!2巻を手に取って下さりありがとうございました!
    面白かったとのお言葉、とても嬉しいです。腰を据えて改稿、加筆に取り組んだ甲斐がありました!
    桜と梅の書き下ろし短編は自分でも気に入っているので、ほっこりしてくださってよかったです。
    3巻が出せるよう、できる限り頑張ります!
    豚肉の生姜焼きは美味しいですよね。

    編集済

  • 編集済

    下り酒(くだりさけ)とは、よござんすねぇ♪

    ちなみに下り酒とは上方から江戸へ輸送された酒。
    当時の慣習として、街道の上り下りは
    京へ「上る」。江戸へ「下る」。
    酒処、伏見・灘から「下ってきた酒」だから「下り酒」。

    つまり、「最高級品」って事ですね♪

    作者からの返信

    下り酒の解説ありがとうございます。
    実は、下り酒は2巻の加筆部分で印象深く活躍するアイテムとなっています。
    ぜひ2巻をお手に取って該当箇所を探してみてくださいまし~。

  • うふふ〜♪
    (*^^*)

    2巻発売おめでとうございます!!
    (≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます~。
    もうお手にとってはいただけたでしょうか?
    桔梗の表紙がとても麗しいです!


  • 編集済

    解決しなかったぁぁぁ!!!
    牡丹さん...
    マリッジブルーでしょうか...?
    何か違う気もするけど…
    そして梨木さん、ご愁傷様です。胃が本格的に壊れる前に…ストレスのない平和な地で療養してください。切実に。あと、劇的に効く胃薬の開発を早めてね、お医者様方。

    作者からの返信

    鋭い!牡丹さんの行動がこの章のキーポイントになります。
    次回更新をよろしくお願いいたします。
    梨木さんは…ひたすらにお気の毒ですね;;たぶん「膳部の私がなぜ…」と巻き込まれたことに自問自答していると思います。

  • やっと何の障害もなく幸せな身請け▪▪▪んな訳無いわよね😱。花魁のみならず、思い、思われ、ふり、ふられ~、憂慮はつきませんな(文法的に間違ってないのかなぁ)。山吹さんが思うところの土屋様、まだご存命なんで?いずれ▪▪▪

    作者からの返信

    土屋さまは物語中ではもちろん存命ですよー。
    実在の土屋氏はいまでも家系が続いておられます。
    人の思いはさまざまですから、うまく行くときも行かないこともありますね。
    うまく行くように祈っていただけたら嬉しいです。

  • あたしが牡丹さんの代わりにエゲレスにまいりますので!
    ・・これにて一件落着!(え

    作者からの返信

    山吹・エゲレス編 がはじまる…?笑
    それはそれで面白そうな…。

  • あー。
    牡丹さん…
    懐が深すぎるー、癒されるー、そんなキャラなんですね。
    孫悟空を手のひら上であしらう、お釈迦様みたいな…。

    きっとファンが多いよねー。僕も癒されたい!
    エゲレスの伯爵様が身請け?
    ちょっとまったー!っていう旦那が居そう。

    追伸
    牡丹さんのセリフ
    …安心なんしなぁ」は、もしかして
    …安心しなんしなぁ」?

    作者からの返信

    癒し系は強いですよねえ。
    牡丹さんは育ちの良い大旦那たちのお客が多そうです。まったり過ごせる感じがしますもんね。
    ちょっと待ったがくるかどうかはまだ謎ですが、お話はこのまま一本道では進みません。続きをお待ちくださいませ。

    ※牡丹さんの台詞を修正しました。ご指摘ありがとうございました。

  • チェスターさん可愛い。
    おっとりした牡丹さんも素敵!
    フラグが立ったみたいだから、この先もやっぱり目が離せない♪
    牡丹さんの白無垢姿かへちりあスタイルのウエディングドレスが観られるのかしら?(ドキドキ)

    作者からの返信

    チェスターさんと牡丹への温かいお言葉ありがとうございます!
    この先二人がどうなるのか…。
    もし巳千歳から誰かが嫁ぐとしてなにを着るのか…。
    しばらくドキドキをお願いします!

  • そうなんですよね。土屋一族ミステリー。山桜舞い散る陰暦三月、天目山田野にて武田勝頼自刃の際、土屋惣蔵昌恒、崖路にひとり陣取り、断崖に這う蔓を片手で掴み、攻め上がってくる追手の兵を片手千人斬り!この活躍が、後世まで語り継がれ、土屋一族の誉れをミステリアスの高みに押し上げたのですから、惣蔵たいしたもんです。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    土屋氏ミステリーですよねえ。小説を書くために調べたのですがミステリーのままで終わってしまいました。
    武田家傍流で土屋氏に使えた先祖がいるので、勝手に親近感を覚えていますw


  • 編集済

    2巻発売決定、おめでとうございます。牡丹さんの人柄がチェスターさんを惹き付けたのですね。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    おめありですー!2巻も加筆修正すごくたくさんなので、よろしければお手に取ってみて下さい。11/15発売です。


  • 編集済

    まさか琅玕という単語をカクヨムで見る日が来るとは。
    翡翠の中でも最も美しいとされる琅玕翡翠になぞらえる牡丹さん、ナイス。

    あのとろりとした独特の緑の瞳に金糸の髪との表現が美しくて。
    フラグだとしたら、もうまんま走ってとしか。

    急に冷え込んで参りました、御自愛専一にどうぞ。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    花魁ならではの教養を表したくて選んだ言葉だったので、ナイスと言ってもらえてうれしいです。
    異人を「鬼」とする文献も多いですが、金の髪に緑の瞳を美しいとする人もいた気がするんですよねー。

    すぐ風邪をひくので生暖かく見守ってやってください笑

  • ここでなんやかんやで国際結婚まとまったら下手すると歴史の教科書に乗りそうですね
    更新楽しみにしてます

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    歴史の教科書…!恐れ多い!
    楽しみとのお言葉ありがとうございます。めっちゃ嬉しいです!


  • 編集済

    包容力ですかぁ。
    最強ですよねー。

    んで移住するには、現地の言葉と風習に馴染めば、生活は万全。

    どうなるのかなぁ?牡丹さん。
    どうなるのかなぁ?梨木様の胃。
    つぎの更新も楽しみにしています。

    このところ、急に寒くなってきた感があるので、インフルエンザや新型コロナ対策も込みでご自愛ください。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    包容力のある人は男女問わず素敵ですよねー。
    梨木さんの胃も心配して下さってありがとうございます。
    薬だけではかわいそうなので、お話が一段落ついたら、お医者さんを紹介する予定です。

    温かいお言葉ありがとうございます。すぐに風邪をひくので、体に気を付けますね。

  • 更新ありがとうございます。
    フラグ…立っちゃいましたねぇ(^_^;)
    これで解決しますように!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    このフラグ、どうなるのか…?
    梨木さんの胃を巻き込みつつ、物語は進みます!

  • 初コメです!更新待ってました!!😍
    ゆきのさんの花魁言葉すごく私好みで
    物語も大好きです♡
    更新も待ち遠しいですが、お身体に気をつけて無理しないようにしてくださいね‪⋆꙳

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    コメありがとうございます!私の糧です!
    花魁言葉をお気に召していただけて嬉しいです。
    すぐ風邪をひくので気をつけながら生きますー!

  • 更新ありがとうございます。
    いつも楽しく読ませてもらっています。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます!
    その一言が更新のなによりの励みです。頑張りますね。

  • モルガン・お雪になるのは果たして!?
    いや、うまくいなすかな?
    ワクワク

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    捉えどころのない美しさを早川雪舟のイメージで書いていましたが、モルガンお雪さんも全然ありですね!
    どうなるか、見守って下さいましー。


  • 編集済

    新キャラ!

    牡丹さん。たぬき顔とか、かわゆすー。

    動じない人って、細かいことを気にせず、ざっくり捉えて決めつける印象が強いです。
    でもそれじゃあ三番花魁は務まらないですよね?

    次の更新は牡丹さんの魅力全開ですね!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!

    たぬき顔のおっとりさんは可愛いですよねー。
    10/15の更新で牡丹さんの花魁としてのスタンスの一端が明かされているので、ぜひお目通しください。
    はい。ただのおっとりさんには気風の山吹、美貌の桔梗の次の花魁は務まりません!

  • 歴史物というと専門用語を使わなければいけなかったりで難しい文体になりやすいのですが、この作品は読みやすく、現代の技術も難しい説明を省き、だけど分かりやすくテンポよく読めるので面白いです。
    色々参考になります。私もこんな作品を書いてみたいです。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    私は注釈という裏技を使っているので…硬派な歴史小説を書かれている方にそう言っていただけるとくすぐったいような嬉しいような気持ちです。
    これからもさらっと読めて気分がアガるお話を目指していくので、よろしければお付き合いください。

  • まさかの上様!?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    上さまでは…本編を読んでいただければ幸いです!

  • まさか…
    まさか土屋様でしょうか!?Σ(・□・;)
    きゃあーーー!!!
    きーにーなーるーーー!!!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    まさか…?
    誰でしょう?
    続きは本編にて!

  • 豆腐の味噌漬でしたかぁ!

    それも醗酵風味となると、五木の山うに豆腐のもとになった、伝統の保存食レシピですか。

    漬物屋か味噌屋だかの味噌漬豆腐はチーズ風味でしたが、山うに豆腐は食べてみたい一品です。

    でも山吹以外で、果心居士ばりに柔軟に料理を工夫するのは、料理人でもハードル高いのでは?
    んで、花魁とか禿は料理しないんですよね?

    あはははー…どうなるの?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    そうです。味噌漬けです!(おいしかった)

    料理のハードルは高くても心のハードルは…?

    どうか続きをお待ちください!

  • 胡椒飯。
    食べてみたいです。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    胡椒とお醤油を白いご飯にかけるだけなのでぜひお試しくださいー。
    個人的には胡椒とお醤油の組み合わせは最高だと思います。

  • うどんと女房の悋気には胡椒と言われていたくらいですもんね。
    寧ろ唐辛子のが後発品。

    さて豆乳と合わせて雲丹の風味?
    はてさて、なんでありんしょ?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    なんでありんしょ?の回答は本編にて…。
    自分もびっくりなのですが、なんとなくウニの味がします。


  • 編集済

    美味しいもの好きな私は、料理のシーンが楽しみでしかたありません。(笑)

    豆乳と合わせるとウニ風味になるヤツって何だろう?
    次回に持ち越しですか?焦らすんですね。

    ちょうど空腹で晩ごはんが待ち遠しい!
    焦らすんですね!(笑)

    あ、江戸時代の胡椒は丸ごとガリガリ食べたんですか?
    薬研で砕いたのを売ってたのかしら。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    お料理シーンを楽しんでくださってありがとうございます!

    ウニ風味については本編でネタをバラしました。
    資料を見た感じでは、胡椒は挽いています。ただ、現代の粉胡椒のようにとても細かく細かい粒子状に挽いたか、粒胡椒のように荒く挽いたかは不明です。すみません…!


  • 編集済

    嫁探しはイギリスの伯爵様でしたかぁ。
    イギリス料理って何でしたっけ?
    シャーロックホームズでハドソンさんが食事も世話してたことしか覚えてない…。(笑)

    ってか、山吹以外の吉原人はイタリアもイギリスも区別できないのでは?

    そんな日本女性に惚れてもらわないことには、嫁に迎えてイギリスに連れて行くってハードルかなり高いかもなぁ。

    でも物見遊山で行ってみたい、なんて肝っ玉の花魁もいるかも。

    !そう言えば40年ほど前、近所のお姉さんがいつの間にかイギリスで結婚したと聞いて驚いたっけ。
    外国人なんて見たこともない田舎町から、なんでイギリス?と思ったなぁ。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    イギリス料理…ハギスやキドニーパイでしょうか。私は両方とも好きです。
    伯爵のその後は本編の続きをお読みくださいましー。

    イギリスに行かれた近所のお姉さんはすごいですね。私もその心の強さは見習いたいです。

  • 国外貴族だと花魁なんて枷にならなそうですし、いったいどうするんでしょうか。楽しみです

  • シルヴェストルのお名前で大笑いしました。
    どんどんボルテージ高くなっていくし、
    大江戸・御城・イタリアと、現代の特攻服とスケールも大きくなって……!

    禿の子たちもみんなほんとに可愛くて、桔梗姉さんもかわいくて、山吹姉さんほんと気風がよくて、優しくて、愛があって……!

    注釈も大好きです。

    おもしろいです!楽しいです!最新話までゆっくり拝読させていただきます!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    笑ってくださってありがとうございますー!シルヴェストルでわかるとは…!仲間ですね?wちょこちょこ小ネタを仕込んでいるのでまた笑ってくれると嬉しいです。
    桜と梅も気に入ってくれて嬉しいです。
    まだお話は続くので、のんびり読んでくださいまし。


  • 編集済

    第110話 異国嫁取物語 壱への応援コメント

    梨木さま。
    他人事でない病。
    ぜひ、ちゃぶ台をひっくり返して「あとはよしなに!ごめんつかまつる!」と、逐電したい。
    そしたら治るかも。

    ところで山吹さん。
    身請けにいくらかかるのでしょう?
    いくら外交官でも、ヘチリア人ごときの私財で賄えるとは思えないのです。

    さぁ!
    ヘチリア人をあしらって徳之進さんをとっちめろ!


    そして七沢様。
    まだまだ残暑厳しいですね。
    コロナウイルスもデルタ株が広がり、ラムダ株まで出て不安はつきません。
    ご自愛ください。

    作者からの返信

    tobemario3さまも胃が弱いのですか…!私もあまり胃腸が強くないので気持ちはわかります。つらいですよね。でも梨木さんは武士なので逐電せずにがんばります!褒めてあげてください。

    身請けについては次回の更新でヒントが出ます。意外な方向ではないかなーと思います。あと、巳千歳には山吹以外の花魁もいますよー(ネタバレ?

    ご心配ありがとうございます。お互い、体を大切に過ごしましょう!

  • 某Cウイルスはいつ収まるのやら。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    早く平和になってほしいですね…。

  • 初めまして、こんにちは。風音紫杏と申します。
    私がこの作品と出会ったのは、某書店で、タイトルとあらすじにほぼ一目惚れしましたΣ(゚Д゚ノ)ノ
    その後、最初だけ立ち読みしましたが、数ページ読んだところで、レジへ直行しました(≡^∇^≡)
    さらに、先生のあとがきから先生がカクヨムで小説を投稿されているということでしたので、こちらの方でも読ませて頂き、感想まで書かせて頂いている次第です。
     私の中のヒロイン像としてかなり大きい所が、「強い」というものなので、それを満たしてくれる山吹というキャラクターが大好きです。
    これから、先生の他の作品も読ませて頂こうと思っています。
    私にこんなことを言わせて頂く資格はないとは承知の上ですが、これだけ言わせて下さい。
    七沢ゆきの先生。この小説を書いて下さり、本当に、本当にありがとうございます。
                 風音紫杏

    作者からの返信

    風音紫杏さま
    文庫のお買い上げありがとうございました!その一冊が続刊に繋がります…!
    しかもあとがきからカクヨムにいらしてくださったとか…本当にありがたいです。こんな風に愛していただけて、拙作は幸せ者です。
    私の書いている小説はだいたいヒロインが強いので、ほかの作品も読んでくださるとのお言葉も嬉しいです。
    こちらこそ、書店で山吹を見つけて下さってありがとうございました。

  • 第1話 もしかして:吉原への応援コメント

    漫画からの追っかけです!
    でも、初物のようにドキドキします!

    作者からの返信

    追っかけありがとうございます~!
    漫画は発売された文庫準拠なので収録されていないお話もここにはあります。
    よろしかったらお付き合いくださいまし~。

  • いや~ぁ、艶やかな。私は田原町生まれなんで『粋』とか『てやんでぇいっ!』みたいなの大好きです。桔梗姉さん・・・お見逸れしやした。(お若い頃の池波志乃さんを彷彿とさせます。あの方は正真正銘の江戸っ子なんで)早く文庫本出ないか???
    首長くして待ってます、ファイト~。

    作者からの返信

    池波志乃さんはお若いころもお年を召してからも麗しいですね!
    あの方に例えてもらえるとは桔梗も喜んでいることでしょう。
    文庫は…まだ出るかわかりません涙
    でもファイトは喜んでお受け取りします!


  • 編集済

    きたきたぁ!
    好敵手。

    現実の季節は猛暑。物語は熱いバトル。

    そして、いなせに難を転じた山吹。
    それも南天が決め手で…
    面白すぎます。

    読み手としては「次は?」「次は?」と催促したいところですが、暑さ厳しく、新型コロナの猛威も増すばかり。
    七沢様にはご自愛くださり、無理なく楽しく執筆くださいませ。

    あ、夏と言えば花火。
    江戸の花火と言えばタマヤとカギヤ。

    作者からの返信

    細かい隠し比喩まで読み取っていただけて嬉しい!
    作者冥利に尽きます。

    温かい心づかいのお言葉、ありがとうございます。
    tobemario3さまもお元気で過ごされますように…。

    お言葉に甘えて今週は夏休みをいただくかもしれません。
    今後も山吹たちをよろしくお願いします!

  • 好敵手と書いて友と呼ぶ。
    虎吉が加わるんですよね?

    山吹、桔梗、虎吉で雅三人衆とか?
    絵草紙になるのかな?

    公方様が、妹の輿入れ前の激励に、山吹に余興を頼む。それを雅三人衆+αで江戸の華やぎを披露…
    なんて妄想してしまった。

    ワクワクが止まらない!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    あー!作者の頭の中を読んでは駄目ですー!笑

    あれ、この展開、もしかして…?と思っても笑ってスルーして下さいまし。

  • 〉「よござんすよ。山吹殿はわっちとお職勝負をする相手。羽織芸者になぞ負けられたら困りますえ」


    ふふっ♪ってなりました♪
    (*´艸`*)

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    書籍もお読みになっていればわかると思いますが、桔梗も根は良い人なんですよ笑

  • 真のライバルを自称する桔梗姐さんだった……大分ツンがなくなったなあw

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    ツン、減ってきましたか?笑
    そうコメントいただくとツンツンさせたくなりますが、もう桔梗も私の手を離れて動いているので思い通りにはならなそうです。
    これからの桔梗も見守ってやってください。

  • 第110話 髪結異聞録への応援コメント

    阿嘉也は現代人だよなぁ。
    歌舞伎町と吉原を行き来する手段を持ってて髪結いもできる。
    本来の髪結いさんを特定して、体調に関与もできる。

    そして吉原に飛ばされた現代人を確認に来た?

    うぇ〜ハイスペック!
    現代で髪結いできるって、梨園や花柳界関係者くらいかと思うと、謎は深まるばかり。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    阿嘉也については謎のままで…。
    今後、きっとあかされる(はずです。
    山吹と杏奈の謎に近い人物です。

  • 材木問屋きたー。
    それも、こんなに素敵なエピソードで。

    真っ直ぐに生きてる人の漢っぷりが翳りそうなとき、俠気溢れる人が寄り添ったり背中を押したり。
    とても幸せな時間でした。

    あと吉原に行けそうな羽振りの旦那集は、米問屋?両替屋?献残屋?

    山吹が子どもに懐かれてデレてるところを見てみたいけど、吉原だと子どもはいないのかな?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    材木問屋は読者の方に「山吹に接客してほしい職業ありますか」アンケートを取って、札差の御曹司という回答をいただいたところから着想を得たキャラです。潔い身の処し方もひとつの愛情だと思って書きました。

    数は少ないですが遊郭内で子供を産む遊女もいましたし、禿衆もいるので吉原にも子供はいます。デレる山吹については覚えておきますね!

  • お殿様の天然ぶりに癒される〜♪

    周りがほっとけなる系愛され天然キャラなんでしょうなー♪




    虎吉の漢女ぶりも好いですね〜♪好いですね〜♪

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    お殿さまは周りの人のサポートで無事に大名をやっている気がします…。
    虎吉さんもお気に召してよかった!

  • 強敵と書いてトモと呼ぶフラグ?
    どんな表現の豪奢な衣装なのかわくわくします。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    トモ…どうなるでしょう?
    衣装は頑張って考えました。なのでよろしければ最後までお付き合いください。

  • 更新有難う御座います。

    あらあら、山吹姐さんにしては珍しい判断ミス(ノ∀`)
    でもさぞや見応えがあって華やかな勝負となりましょうなぁ°˖✧(ˊᗜˋ*)✧˖°

    次もまた楽しみでなりませぬ♪

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    次も楽しみと言ってくださってありがとうございます。
    山吹、疲れていたんでしょうかねえ笑

  • この章には関係ないのですが、タイトルに「入れ替わった」とあるのなら、歌舞伎町に飛ばされた山吹の中身は立派にキャバ嬢やってるんですかねぇ。逆は情報が無い分余計に混乱すると思うんで。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    お尋ねの件につきましては今後の展開に関わってくるので内緒ということで…。
    いつか明かされるはずです!

  • お、おう……なんというか、うん、頑張れ。

    しかしまた、見事なまでの貰い事故ですね。ここまでくると、有名税とはいえご愁傷様としか(大汗)

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    動画もSNSもない時代ですからねえ、暇な人たちが一気に押し寄せてきますw

  • 有名税の上にあの方へのお返事もあるのにまた面倒なのが……ファイトです
    よく知らずに上辺だけさらって喧嘩売るのは粋じゃないですぜねーさん

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    そこはそれ、この騒ぎも山吹と虎吉、それに桔梗できりっとおさめてみせます!

  • おおっと!?コイツぁ派手なイイ喧嘩のニオイがぷんぷんするぜぇ〜♪(笑)


    どんな勝負になりますやら? 楽しみです♪


    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    勝負も本編では終幕です。最後までお付き合いください!

  • あらあら次は辰巳の方から貰い火が…
    (;´Д`)
    次はどんなレジェンドを生み出すのか、山吹姐さん。
    気が休まらないのはちょっとお気の毒。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません!
    江戸っ子は噂好きですからねえ…。
    さて、どこに着地するのやら、見届けてくださいまし。

  • 面白いです!
    読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第110話 髪結異聞録への応援コメント

    本当だ。103話の次なのに、110話になってる…

    作者からの返信

    すみません!!
    予約投稿したときにお話を並び替えたのですが、その際に起きたバグのようです。(運営さんには効いていないので正規の挙動かもしれません)
    お話の順番としては間違いありません。驚かせてしまい申し訳ありませんでした。

  • 第110話 髪結異聞録への応援コメント

    ……浮世は夢か幻か

    うーん、何ともあやしく不思議なエピソードでした♪

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    少しずつ山吹と杏奈の謎も解いていければ…と思うのです。

  • 第110話 髪結異聞録への応援コメント

    なんか話数が変です。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    すみません!
    書きあがった話を予約投稿するのに並び替えたときのバグ…?のようです(機会があれば運営さんに聞いてみます)
    カウントは飛んでいますが並び順はこれでOKです。

  • 第110話 髪結異聞録への応援コメント

    謎の現代を知る男振りの良い髪結いか。
    また邂逅しそうな予感。
    やっぱりこの作品は続きを見逃せないなぁ。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    わー、うれしいコメントありがとうございます!
    少しずつ謎も解いていけたらと思っているので、今後ともどうぞご贔屓に。

  • あっらー(;´Д`)
    まさかと思ったらやっぱり斜め上の発想で絵草紙にされてしまいましたね。
    桔梗姐さんに悪気が一切ないのに付け込まれた的な。
    頑張れ、山吹姐さん!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    まさか桔梗が…!と山吹は思っているでしょうが、普通の花魁なら喜ぶ話ですからねー笑
    世の中は難しいです。

  • まぁそうきますよね……

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    そうきちゃいました笑
    桔梗も悪気はないのです。

  • いや、笑いました〜♪

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    山吹って悪気はないけど押しの強い人に弱そうなところありますからねー笑


  • 編集済

    ご無沙汰いたしております。
    実は当方、山吹一押しの土屋さまが支える信玄公の子孫にござります。
    甲府の旅は手厚くもてなされて~「へへへ」って具合です。
    武田二十四将・・・お書きくださいませ(笑)。

    久しぶりの桔梗登場、楽しみです!!!
    文庫の2は出版されたのでしょうか。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    由緒正しい御家なのですね。かっこいいです。
    桔梗への温かい言葉もありがとうございます。
    文庫2巻はまだなんとも…でも出版できるように手を尽くしています!

  • 吉原の門外に居る身とすれば鉄火山吹のレポートは聞きたいですなあ

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    そんなリクエストが…!
    いつか番外編で書かせていただこうと思います。

  • メディアの態度は古今東西変わりませんなあ。
    自分の仕事で取材を断ったTV局の記者の言い分とほぼ一緒。
    帰り際に悪態をついたので
    「TV局が瓦版屋と何処が違うのか一度報道してくれ」と。
    何か渋い顔して帰ったのでデスクの説教のセリフだったのか知らん?

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    三条さんはいろいろ経験されてるのですね!すごいです!

  • 第61話 花それぞれへの応援コメント

    「JIN」が生まれたきっかけが、梅毒で亡くなった遊女を救う話を描きたかった、と聞きました。「JIN」では亡くなってしまいましたが、本作では快癒したようで何よりでした。あまり泣かせないでください。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    JINのような名作を想起してくださって嬉しいです。みんなが幸せになるのがいちばんですよね。

  • 第104話 なぞの客への応援コメント

    主さまはまっこと良い男ぶり!


    気になる!イケメンなのか!?





    作者からの返信

    おろおろしている百蔵さんに気を遣ったセリフでしたが、イケメン忍者もいいですね…!

  • 第104話 なぞの客への応援コメント

    御庭番ゲットだぜ!

    作者からの返信

    手裏剣しゅしゅしゅ!

  • 第104話 なぞの客への応援コメント

    お得意様一人getですね(笑)

    作者からの返信

    これ以上上お得意を捕まえたら山吹が和製シンデレラになってしまいそうです…!

  • 第104話 なぞの客への応援コメント

    同業者や調査で来た人間は「期待感」が見えないので判ってしまいますねぇ。

    作者からの返信

    しかも当時の遊郭には基本的にスカウトさんはいませんからねえ。
    山吹だけにわかるあやしいオーラが漂っていたんだと思いますw

  • 第104話 なぞの客への応援コメント

    〉つるりと顔を撫でた上総之介さんを見て、あたしは思わずくすくす笑った。


    えっと「上総之介」は、「弥介」では無いでしょうか?

    作者からの返信

    なんということ…!
    はい。コメントの通りです。さっそく修正いたします。

  • 「その心、わっちが預かります。安心してまっさらな心でお行きなんし」
    きっぷの良さ、惚れ惚れとします! 山吹、最高!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    山吹はこれからもきっぷよく頑張りますのでよろしくお願いします!

  • くうぅっ!!目から汗が( ´ ` )
    でも相手の気持ちも確かめずに暖簾分けしてからプロポーズしてたらイケメンでも山吹さんに怒られてたかもね!

    作者からの返信

    怒られてたw
    新しい切り口の感想をありがとうございます。確かに怒られるかもしれませんねーw

  • 今更ですが、元々いたキャバ嬢・杏奈ちゃんの入れ代わり元となった花魁ちゃんはどうなったんですかね?精神を上書き?実は現代に飛ばされてる?
    杏奈ちゃん自身もドタバタが一段落したら疑問に思い出してそこに触れて進展あるのではと待っていましたが、物語の核心になるからまだシークレット的な扱いでしょうか。。。

    作者からの返信

    はい。それはまだシークレットです。
    今後、伏線ぽいものも語られるかもしれませんが…ひとまずは物語を見守って下さい。

  • 切なくて、ほろ苦い。
    静かながら燃える恋慕の尊さよ。

    作者からの返信

    ろうそくの炎は消える寸前にもっとも大きな炎を作り出す…。
    静かな思いの重さをわかって下さってありがとうございます。

  • いい男だな、清右衛門さん。そして、山吹姐さんも、いい女だわ・゜・(つД`)・゜・

    作者からの返信

    うれしいコメントありがとうございます!

    いい男、いい女…定義が難しい言葉だからこそ、そう言っていただけたありがたみが胸に沁みます…。

  • 、、、目から汁が、、、
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    拭き拭き…

  • シンデレラの魔法使いじゃー

    作者からの返信

    12時を過ぎてもとけない魔法じゃー


  • 編集済

    体術www
    懐かしいゲームの名前ががが


    古い古いやつですし、そもそもダジャレみたいな名前ですしね
    (˙◁˙)キェェエエエエエエェェエエェ

    作者からの返信

    ゲーム…?と思って検索したら同名のゲームがあったんですねΣ
    ヤバい…全然知らないで使ってました…。

  • 景気転じて慶喜を喰うとか
    幕末志士が遊びでやりそう

    作者からの返信

    なんて危険な遊びをw
    そこまでお話が続いたら嬉しいですねえ。

  • 今日読み始めました。面白い!
    用語の使いどころや散りばめられた雰囲気もとても良くて好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    雰囲気が好きだと言っていただけるの、とても嬉しいです。

  • 第101話 八十恋絵巻 終への応援コメント

    昨日から読み始めてようやく最新話に追いつきました!
    まだ終わらせないですよね!?
    もっと続き読みたいです!

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます!
    まだ続きますのでどうか今後もお付き合いください!
    お言葉、めっちゃ嬉しいです!

  • 江戸歴とは何でしょうか?
    検索しても出てこなくて気になっています。

    作者からの返信

    若い女性独特の造語表現です!なので検索しても出てこないと思います。すみません。「タピる」のように造語を作る若さを入れたかったので…。
    ニュアンスとしてはマヤ暦やグレゴリウス暦みたいなイメージです。