第235話 駆け引きの行方への応援コメント
うわーーーっ!!
書籍化おめでとうございます!!!
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
作者からの返信
黒猫虎さん。長い間、応援していただいたきありがとうございます。
運よく、書籍化してもらえることになりました。
よろしければご購入お願いします。
編集済
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
更新ありがとうございます。嬉しい、嬉しい。更新日時はガンガン新しくなるのに、新しい話が投稿されないのを見て、書籍化作業が忙しいんだろな~と思っていました。
232話を見ると、食料は元々配給制らしいけど、アベルがマカダンを蹴散らしてしまったので無事崩壊している。元々、ギリギリの分しか与えられてないからバッファが無いよね……。アベル達が頑張らないと民がバタバタ倒れてしまう。
近隣の村に食料を取りに来てもらうということだが、飢えて疲弊しきった村に食料を取りに来る余裕があるのかは少し気になる。土竜を捕まえて食ってるようでは、物資運搬に使えそうな農作業用の牛馬も残っているのかどうか……潰してしまったら来年以降作物が碌に作れないんで、ギリギリなんとかしてるのか?それとも、近隣の村だし、村人総出で歩いて来させるのか?
戦いも一旦膠着状態ということで、占領政策もやっていかねばならないし、かといって北に敵も居れば、南から援軍がやって来るやもしれぬということでこれが孫子で言う所の「死地」というやつでしょうか。森に籠った相手戦力の撃破には、時間をかける必要はあるが、そうは言ってもグズグズしていると命取りになりかねない。難しい局面ですね~。ウルラウは体系的な軍学など学んだことはないはずだけども良く気が回るんで頼もしい。
フラーを破壊するというのはズマのやり口、とは言えアベルは王道国の王都を焼き滅ぼすという想像もしていたりする。普段は民に手を出さないが、内にはこういう渇望を秘めているし、戦争を指導する中でアベルがどう変わっていくのか。戦争の英雄とは優れた殺人者又はその行為の指導者ということだろうし。正に、アスが言う所の善も悪も思うがまま為せば良いということだろうか。まあ、ブレーキ役が板についてきたカチェも必要とあらば苛烈に振る舞う事ができるとも思うし、それでこそ支配者というものだと思う。
ギメ、中々の変わり身である。ま、責任を果たす先がアレじゃあね。踏みとどまれないよ。むしろ、これほどアッサリ逃げてくれたんで後腐れなく責任を押し付けられてラッキーというレベル。とりあえずギメは陥落させられたので協力してくれるってことで。アベルが負けたら、ギメもタダでは済まないだろうし、一蓮托生ってことも十分理解しているだろう。これでフラーからの挟撃は避けられるし、文官達もGetで一石二鳥。
カーリム、逃げると言ったってあてがあるのかは気になる。南方向でマカダンから抜けるとなるとズマの領地付近だし、まあ、どこに抜けるかは色々選択肢があるんだろうけど。
頭に血が昇った男の厄介さ、特に女がらみなんかはもう最悪……戦がらみも大概ですよね。無能のレッテルを貼られると沽券に関わる訳で。
アベル、旅隊では苦労してたから。雑事はともかく、道中トラブルを収拾してもロペスがまた収集して来るんですよね。まあ、アベルもエウロニアの国境でやらかしてるから……。それに収集と収拾が奇跡的に噛み合ったお陰でウルラウと関係を気づけているし結果オーライ。
それにつけても、ワルトの立ち回りの良さよ。厄介事は本能的にスルリと避けてしまうタイプ。カチェがワルトにアベルの事を聞き出そうと詰問している姿もあまり想像できない。
ところで、ずっと旅をしていると髪の毛とか伸びて来るわけだけども、アベルと女性陣の髪は誰が切っていたのかはちょっと気になる。流石に、島に飛ばされた時も、裁縫用のハサミか最悪ナイフはあるだろう。となると、全員セルフカットじゃなければ、結構人間模様が出てきそう。
例によって、ロペス&モーンケはアベルに切らせてたのだろうと。なにしろワルトのブラッシングをして、主人の髪の毛を切らないという選択肢はないだろうし。なお、個人的にガトゥはライカナに切ってもらっていたという想像をしています。
作者からの返信
古代ローマ時代に床屋はあったそうなので、街には理容業があります。
もっともアベルたちは、特に女性は女性同士でカットする感じですね。
アベルは適当なので前と側面は自分で、後ろだけはカチェかイースに切ってもらう感じで。
現代日本では体感ないですが飢餓は人類史で頻繁に現れます。
日本でも昭和初期には東北で飢饉に近い不作がありますし、ウクライナでは共産党による収奪で飢餓が起きています。
政治と環境により人間社会は容易に飢餓へと転落するわけです。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化されるというのは感慨深いですね。
何度アベルの物語を読み直したことか。。
発売楽しみにしております!
作者からの返信
何度も読んでいただきありがとうございます。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
なんだか、まだ、信じられない気持ちです。
社畜(失礼)と書籍化作業で
ぶっ倒れないようにお気を付けください……。
アベルの出自がばれたら本格的に戦争になりそう。
カチェ宰相に相談だ。
更新、楽しみに待っています。
作者からの返信
サラリーマン稼業も忙しくて、作業もゆっくりですが、どうにか進めていきます。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
なろうで連載を始められた頃から、ずっと追っています。
もう10年もたつんですね…
アベルの行く末を見届けたい、必ず購入いたします。
これからもお体に気を付けて。
作者からの返信
ありがとうございます。
いろいろあって、すっかり長期化ですが完結を目指します。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうごさいます!
更新もありがとうございます😊
作者からの返信
ありがとうございます。
ゆっくり更新で続けてきた甲斐がありました。
よろしければご購入お願いします。
編集済
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうごさいます!そして更新まってましたぁ!!!これで暑い季節を耐え抜ける!! ひゃっほい! !
作者からの返信
幸運が舞い降りた……という感じです。
次の更新は寒くなってから、なんてことにならないように頑張ります。
編集済
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
更新ありがとうございます。
そして、書籍化おめでとうございます。執筆家として一つの目的点到達、おめでとうございます。
色々あるとは思いますが、ここから、一読者として更なる到達点を目指して進んで行かれる事を、祈念いたします。
おめでとうございます🎉
作者からの返信
ありがとうございます。
結果として本にしていただけることになったので、本当にありがたいですよ。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
イラストレーター様も決まったとのこと、楽しみで仕方ないです。
必ず購入させていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
なにしろ世の中も作者も忙しくて、なかなか大変ですよ。
是非、紙の本で楽しんでください。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
更新ありがとうございます。
書籍化まことにおめでとうございます!
必ずや購入させていただきます。
たくさん売れるといいなあ。
作者からの返信
応援、ありがとうございました。
本当に、最新話まで本にできればね……。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍に移行してwebは止まるパターンかと不安だったんで更新嬉しい
作者からの返信
普通にサラリーマン稼業も忙しくて、なかなか更新できませんでした。
よろしければご購入もお願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
本当に書籍化おめでとう御座います。私は他国に在住で購入出来るか不明ですが、電子書籍の形で購入可能でしたら、是非。今後にご活躍お祈り申し上げます。
作者からの返信
電子書籍にもなるはずですので、可能だとは思います。
ただ、紙の本は入手を逃すと手に入らなくなる可能性もありますので、ご購入していただけそうなら、よろしくお願いいたします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
今後の更新も、気長に待ちつつ楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
相変わらずゆっくり更新ですが、よろしくお願いいたします。
編集済
第231話 不器用とお節介への応援コメント
> アベル君は性格に傾斜(が)あります。
かな。
アベル、咄嗟の判断が遅い!
そんなことじゃもう揉めないぞ!
ライカナさん癖はないって言ってたけど、得てしてそう人ほど危ない男にハマるとのめり込んでしまうんですな…。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
おめでとうございます
長年見てきたので書籍になったら
買わせて頂きます
作者からの返信
ありがとうございます。
かっこよくて綺麗な本になるはずなので、よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化本当におめでとうございます。
正直長年のファンとしては複雑な気分です笑
好きだからこそ知られたくないという気持ちも。
更新ずっと待ってました。
いつも通りめっちゃ楽しかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
普通にサラリーマン稼業も忙しくて更新遅くなりました。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
ギメは都市を治める分には問題はなさそうですね。あとは国を押さえ込めば自然と従うのでは。イラストレーターも決まったとのこと。楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
アベル。やること多くて大変ですよ。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
ずっと追っかけてたけどついにですか。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ。ついに書籍化。
運ですね。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます。このままでもたいへんクオリティが高いのですが、書籍化にあたり、加筆や内容変更はありますでしょうか?
作者からの返信
ある予定です。
細かい表現の変更などですが、ストーリーに大きな変更はありません。
編集済
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
更新ありがとうございます
必ず購入させていただきます
作者からの返信
ありがとうございます。
発売日などは未定なのですが、だいたいスケジュール組めたら
また告知させていただきます。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
更新有り難うございましす。書籍、購入致します!
続きを楽しみにしています。
アベルは、帝国を築くのか??
作者からの返信
ありがとうございます。
アベル。どこまで行けるか?
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
紙の本でこの物語を読めるのが楽しみです♪
アベルの強気の交渉が痺れますね。相手に信じさせる言霊が宿っている!
作者からの返信
交渉というのは虚実が入り混じるものです。
よろしければご購入お願いします。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
うわ、本当か。書籍化本当におめでとうございます。必ず買います。
作者からの返信
そうなんですよ。本当なんです。
嘘みたい……。
紙の本は買い逃すと二度と買えない可能性もあるので、ぜひ。
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
更新ありがとうございました。
コレで暑い夏も乗り切れます。
お身体に気をつけ書籍化に向け頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
これも長年、応援していただいたおかげです。
第234話 連勝なるかへの応援コメント
続きも待ち遠しいし書籍も早く買いたくてオラわくわくすっぞ!!!
第47話 密林の欲望への応援コメント
この小説を楽しみにしています。出来る限り長く続いてほしい。
第44話 漂流一日目への応援コメント
無駄な殺生はよくないな
第43話 純愛で作られた地獄船への応援コメント
まじに作者さんに感謝しかない。心が震える小説を書いてくれてありがとう。でもこの展開は予想を超えて良かった。仕事が忙しくても、一日の終わりにこの小説は読みたいと思わせる。
作者からの返信
この回はテーマですね。
さて、この先アベルは何を見つけることになるのか……
第104話 あなたのなかのわたしへの応援コメント
親殺しの共感はわかりますが
主人公とガイアケロンは似て非なるものではないでしょうか?
ガイアケロンは色々な才能を持って
その後に仲間を得ていったり色々得たものもあったはず。
主人公はどうですか?
才能も何も無かった
何も得られなかった。
ここはかなり違いがあると思うのですが?
第193話 灰と塵への応援コメント
誤字報告です。
>咄嗟にカチェは迎え撃とうしたが、ワルトが新手に対応する。
→迎え撃とう【と】したが
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
引き続き楽しんでいただければ幸いです
第234話 連勝なるかへの応援コメント
王道国の弱いところ全力で突付いていくのか
これうまく行けば前線にも波及して泥沼がさらなる混沌になりそうですなぁ
作者からの返信
圧倒的な王道国、マカダン藩国へ戦いを挑んで……さてどうなるかって感じです。
作者、多忙につき更新遅れてますが、好きな時に読み返してください。
いちおう書籍化予定です。
第233話 錯綜戦線への応援コメント
うまい具合に敵が無能で助かった
いや、王道国と藩国のやり方じゃこうなるわな
何やるにしても全リソース吐き出させてご機嫌伺いさせてんだもの
直ぐ息切れして動けなくなる
第232話 剣・魔法・弓騎兵の時代への応援コメント
騎乗弓兵(重武装)とか平原で相対したら絶望しかない…
編集済
第9話 親離れへの応援コメント
相手は母親だけれどアイラは二十代で
↑
年齢間違ってませんか?
第8話で
それぞれ十九歳と十五歳のとき。
アイラが二十歳になったのを機に結婚したそうだ。
一年後にアベルを妊娠した。
↑
なので少なくとも30歳は超えてませんか?
確認をお願いします。
作者様
お忙しい中返信ありがとうございます
これからも応援しております
作者からの返信
ご指摘の通りです。
直そうと思っていたところ、見逃していた部分でした。
たいへん助かります。
修正しました。
書籍版では、こういうのも精査して直します。
それでは、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第16話 私を地下迷宮へ連れて行ってへの応援コメント
この小説はワクワクが止まらない。めっちゃ好きだな
第13話 強盗と小便と娘への応援コメント
現在でも海外では誘拐事件は珍しくないからな。良い小説です。何回も読み返したくなります。
作者からの返信
多忙につき次話の更新、遅れ気味ですみません。
読み返していただければ幸いです。
いずれ書籍化もしますので、よろしくお願いします。
第183話 闘技場の女たちへの応援コメント
誤字報告です。
>返済できないとなればよくて奴隷扱い、下手を打てば生きたまま皮を剥ぎ取れて殺される。
剥ぎ取れて→剥ぎ取られて
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しました。
助かりました。
第181話 大円形闘技場への応援コメント
>「アベル殿に剣を教えたのはヨルグとイース。父と娘が魂を注いで育てたのですから、アーク家の系譜にあるこの私が命懸けになるのは必然」
父と娘→(義理)息子と孫娘
の方が自然に思えます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ダンテはアベルに剣を教えていません。
ヨルグとイースは教えています。
つまり、立場が異なるのです。
ダンテはアベルに教えた者ではない(師弟関係ではない)というように自分を離して見ているので、こうした表現なのです。
なのでダンテは自分のことについて「系譜にある」という言葉を使っています。
第12話 イースの従者への応援コメント
海外の赴任先を思い出しました。世界には様々な場所があります。治安が良くないと、人の心は荒れるもの。それが現実であろうと、ファンタジーの異世界であろうと同じですね。
作者からの返信
アベル、親元を離れて従者生活のスタート。
折しも戦争により治安も悪い。
さて、これからどうなるか……?
第6話 イースとの出会いへの応援コメント
最近見た小説の中では一番面白いな。心の闇が気になりこの小説は惹き込まれる。
第114話 戦い、幻影、餓えた男への応援コメント
以下の2文で、迂回部隊への迎撃戦中の時間経過を表現したいものとお見受けしますが、誤っているように思われたため報告いたします。
迎撃戦前
>昼前から始まった戦闘だったが、もはや正午をずいぶんと過ぎている。
迎撃戦後
>戦っていたのは一瞬のような気がしたが、アベルが太陽を見ると早くも正午はかなり過ぎている頃合いだった。
作者からの返信
連絡ありがとうございます。
精査して余裕のあるときに直します。
大変、助かりました。
第234話 連勝なるかへの応援コメント
追いついてしまった…めっちゃ面白いです!楽しみにしてます!
作者からの返信
最新話までお楽しみいただきありがとうございます。
ゆっくり更新ですのでお待ち下さい。
今度、書籍化する予定です。
それでは。
第231話 不器用とお節介への応援コメント
作中でも1〜2を争うウッカリさん、カザルス先生を残していくのは不安ですね…
アベルくんやカチェ様の出自をウッカリお漏らししそう
編集済
第234話 連勝なるかへの応援コメント
コメントは初めてですが、10年近く楽しみに追いかけさせていただいています。書籍化決定おめでとうございます!
私自身としては、嬉しくもあり寂しくもありっと言ったところです。
書籍化に際して、web版の更新がどうなるか〜とか、自由に書けなくなったことにより、人物描写が薄くなったりストーリーの省略や改変などされたりしまわないかとか、本来の魅力が失われてしまうのではないかと心配しています。
ただ、カクヨムへ移行した経緯を考えると、精一杯戦ってくれるものと信じています。この物語がどういう結末を迎えるか、その過程も含めて楽しみにしてます。頑張ってらっしゃるのはこれまでのストーリから十二分に感じでいますので、お体無理せずにです。
作者からの返信
10年近く読んでいただき、ありがとうございます。
端から書籍化が第一目標ではなかったので、時間は必要でしたね。
好きにやらせてもらいましたよ。
まぁ、不出来なところはあるにしても念や熱意が籠ってないもの人にを読ませるのは恥だし苦痛です。
これからもアベルと一緒に旅を楽しんでください。
第220話 断罪の男たちへの応援コメント
書籍化に感動して読み返してたんですけど
愛か。愛って何だ?
こんなキワモノ相手に、作品のメインテーマの一つを晒すとは…
アベル君、物語がフィナーレを迎えるころに、答えを得られると良いな…
第219話 異郷の旅路にてへの応援コメント
僭越極まりないが…
第219話 異郷の旅路にて
ここは
第219話 ヤべー女
に改題しても支持は得られると思います…
作者からの返信
ちょっとストレートすぎるタイトルかな…。
それにやべー女は他にもたくさんいるし。
第234話 連勝なるかへの応援コメント
数日前に関連小説欄で見つけ、寝不足になりながら一気に読んでしまいました
また、書籍化決定おめでとうございます!
お気に入りのエピソードを読み返しながら更新と書籍発売をお待ちしております
作者からの返信
最新話まで楽しんでいただけて幸いです。
好意的な応援やレビューのおかけでここまで続きました。
ゆっくり更新なのですが、お待ちくだされ……。
それでは。
第27話 拳、女の相談、男の悩みへの応援コメント
まだ序盤しか読んでいませんが、非常に面白いです。キャラクターの心情や世界観なども丁寧に描写され、ペラペラとページをめくらせるのではなく、一文一文じっくりと文字を追っていきたいと思えるようなお話だと思います。
ただ一点だけ、ブラック企業云々だったり、今回の殿中でござるぞだったりの前世関連のセリフがこの小説の魅力である没入感を阻害しているように感じます。
頭の出来が悪い設定(?)の主人公を表しているという描写なのかもしれませんが、なぜ前世関連のセリフを心の中や独り言ではなく、わざわざ何度も会話で使うのでしょうか。(何言ってんだ?みたいな反応も既に何度かされているのに)
これらの行動に何か特別な理由があり、なにかしらの伏線とかであったら申し訳ないですが、、、
第20話 出陣式とアベルの恩返しへの応援コメント
おそらく誤字です
ケイファードが一瞬だけ、本当に哀れなものを見たという視線をさた……。
→視線をした......。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第52話 霧の谷へへの応援コメント
風はそこから拭いていた。
=>風はそこから吹いていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
表現を少し変えました。
教えていただけると助かります。
引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
第228話 戦旗、地平線まで馳せよへの応援コメント
アベルの中で段々何かが膨らんでいってるのかな。
第195話 最後の機会への応援コメント
びっくりしたぁ〜。
第53話 魔女アスへの応援コメント
ワルトの普段の言動から、獣人達は氏素性なんて気にしないのかと思いましたが、真狼族とはカッコいい名前、人によるってことですかね、ワルトカッコいいぜ。
作者からの返信
これはアスからすると特徴が真狼族に見えた、ということで。
ワルトはそんなに意識してない感じですね。もうご主人様がいるので……
第146話 王の力への応援コメント
やばいなこの緊迫感、謁見がどうなるか楽しみだったけど想像を越えてきた。
第168話 剣聖遊戯への応援コメント
おかえりなさい。
第167話 狂宴への応援コメント
敵は強いほど良い。
第146話 王の力への応援コメント
そう来ましたか!
凄い!
編集済
第56話 剣と薔薇 への応援コメント
リキメルくんなんとなく勘で生き残ってるんだからめっちゃ運良くない?って思っちゃう
なんだかんだ生き残れる運があるなら気性さえイケイケだったら結構すごいことになりそうな感じもある
作者からの返信
けっこう後の方でまた出てきます。
さて、どうなるのか……。
第121話 神を殺す男、神に祈る少女への応援コメント
カチェ…
あかん…
第118話 終わりなき戦いへの応援コメント
潜在的な敵ができちゃったのかな?
第235話 駆け引きの行方への応援コメント
書籍化おめでとうございます
信頼できる官僚はおじいちゃんの所には一杯いそうですが距離というデカい問題があってままらないですね
作者からの返信
ありがとうございます。
人材は貴重だよね、という感じです。