編集済
第51話 悪党どもの宴への応援コメント
ついに書籍化の正式なリリースが出ましたね。おめでとうございます。カバーイラストも拝見しましたが、表情がキチンと描き分けられていて、イースの凪いだ心の在り様と、アベルの渇望渦巻く暗い情念が伝わる素晴らしい絵でした。イース、こんな感じなのにアベルには莫大な感情を抱いている。しかも、その大きさに自分で気付くのは3年以上一緒に暮らして修羅場を潜った後、なお、これまで時々抱き着いて寝ていた模様……なるほどいいですねえ~。文章でも理解していたけど、絵がつくとやはりリアリティーが深まる。後は、手前へ突き出されたイースの手がアベルよりやや小さいのが興味深かったです。大剣をブン回しているが、しっかり女性として描かれていた。
ただ一点、細かいことで恐縮ですが、カバーイラストでアベルが持つ刀に鍔が無い様に見えるのが気になりました。鎺のような物は描かれているのですが……。
第一巻だと序盤なのでイラストで持っているのは「白雪」かと推測しています。この第51話では、
>やつの鍔迫り合いは危険だ。
とあるように、「白雪」は戦闘中の鍔迫り合いを想定できる形態として描写されているように思うのですが、実際の設定はどうなのでしょうか?木剣だと鍔が無くても鍔迫りはできますが、真剣だと指を落とされてしまう気がします。また、銘は明かされていませんでしたが、第6話でアイラが持ち出した刀にも鍔がありました。一応、角度や形状の加減という可能性もありますが、例えば日本刀だと直径7~8cm程度とのことで、実際に手を握って測ってみると中指の付け根の関節ぐらいまでカバーされるようです。なので、イラストのアベルが少年期なら手の大きさ的には十分見えるような気がします。
第206話 叛逆の始まり への応援コメント
無骨って絶対精神汚染か誘導する機能あるよな
第200話 魔女の加護への応援コメント
アスの指ロケットみたいに飛んできたのかそれともぴょんぴょんしてきたのか。どっちの絵面もシュールすぎて笑えるな
第165話 闇に舞うものへの応援コメント
「体に妙な感覚があるだろう。その錫杖を持っていると、いつもより少し速く魔術を行使できる。ただし、調子乗っているとすぐに魔力を枯渇させるな」
「調子乗っているとすぐに魔力を枯渇させるな」
→「調子に乗ってすぐに魔力を枯渇させるな」みたいな感じかと
作者からの返信
これは誤字でした。
ありがとうございます。
第157話 午餐にてへの応援コメント
自分に王という一面があるのでは無く、王という役割を持ったAIがハイスコアを出そうとしているみたい
第195話 最後の機会への応援コメント
> 貴方はリキメル兄上ではありませんか!
その声は、我が友、李徴子ではないか? のフレーズを思い出して爆笑してしまったw
作者からの返信
まぁ、似たようなものでしょう……
第109話 運命に逆らってへの応援コメント
>運命に逆らうために。
どこかの話で第三皇子は自分の運命に従うと、言ってた気がするけど、これはアベルとの対比だったのかな
作者からの返信
アベルの場合、運命に逆らわないと欲しいものに近づけないからです……
編集済
第108話 敵と味方の狭間への応援コメント
>きっと数年以内にいい伴侶も見つかる。
腕の良い薬師などは引く手あまたに決まっていた。
アベルはカチェが誰かと結婚して子供が産まれる想像をした時、なんとも言えない喪失感を感じていましたが、シャーレに関しては案外あっさりとしていて想いの深さがカチェと比べて浅いのかなと思いました。それとも本当は別れたくないけど、自分に言い聞かせているのか。
うーん、やっぱり言い聞かせてる感じはない気がするんですけどね
> アベルはそう思い、カチェの清々しさに憧憬と似たものを抱いた。
これはイースに抱いている想いと似てますよね
やっぱりアベルは清く美しいものに惹かれるんでしょう
第101話 奴隷市場にてへの応援コメント
作戦の指揮遂行はアベルがやってるのに、カチェの方が立場は上なのは側から見ると不思議よな。二人が同年代だからなおさら
作者からの返信
不思議な二人という感じです。
さて、新しい場所、新しい人間たちのなかでなにが起こるのか。
第160話 嘘と真実への応援コメント
レビューでも書かせてもらいましたがこの回は今まで読んできた中で最も緊張感のある王と答弁するお話でした。
読み返して結果は知ってるのに威圧感がすごい
作者からの返信
王というのは怖いものですよ。
いま、本業の方がかなり忙しいのですが、もうすぐ書籍化のほうも情報出せると思います。よろしくお願いいたします。
第129話 王道国への旅への応援コメント
読み返してたらここで藩国と草原氏族の争いに少し触れてたんですね。
まさかああなるとは…
作者からの返信
そうなんですよ。
細々と遠方の情報が入ってくる、という感じですね
第37話 試練への応援コメント
一族経営からの雇われも大概事故率が高いんだけどね
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
面白い!
応援しています!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
もうじきマイクロマガジン社より書籍化しますので、よろしくお願いいたします。
ここのところサラリーマン稼業の方がだいぶ忙しいのですが、いずれ更新しますので。
それでは。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
面白くて一気に読んでしまいました
続きが気になります!書籍化に向けてお忙しいでしょうが、がんばってくださいー
ハーディアが幸せになってくれますように…
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
どちらかというと本業のサラリーマンの方がかなり忙しくて
更新が滞っていますけれど、これからも続けていきます。
よろしければ書籍でも読んでください。
すてきな挿絵もご覧いただきたいものです。
それでは。
第160話 嘘と真実への応援コメント
アベル毎回絶殺誓いすぎてて嘘も考えてなかったの笑う
第134話 恋心と沈黙への応援コメント
>拳闘士が楽しいかどうかは分からないが。
多分剣闘士
第84話 欲する者たち への応援コメント
アベルに必要なものを自覚させる装置としてヨルグを師匠とさせたんだろうけど言うがまま言われるがまま従うの違和感あるわ
第69話 近づく皇帝国への応援コメント
アベル毎回毎回ギリギリピンチになって女助けてないか?
第61話 草原の少女、ウルラウへの応援コメント
発言次第で深刻なことになるのなら何で他の人に回答任せたのかこれが分からない。
ライカナの性格的に自分の命運を任せるような立ち回りしないと思うんだけど
作者からの返信
ライカナはリーダーではなくアドバイザーなのです。
ロペスが隊のリーダーなので判断を譲ったということです。
第24話 故郷に帰るへの応援コメント
母親に再会してすぐの感想が「甘い匂いのする女」はヤバすぎる
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
次回も楽しみ。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
まだこんな超良作品が埋もれてたなんて!一気に読んじゃいました書籍も早く買いたい!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
レビューや応援のおかげで長く続けて来られました。サラリーマン仕事があるので、ゆっくり更新なんですが進めていきます。SNSなどで応援してもらえると助かります。
それでは。
第95話 想いを目指してへの応援コメント
奴隷船のときにも確信しましたが、やはりカチェからは死んでも逃げられないですね!
第89話 勝手な奴らへの応援コメント
> ふはは。そりゃ愉快
まったく、この兄弟嫌いになれないぜ…
編集済
第78話 絡み合った家と家への応援コメント
> 魔力が渦巻いて、バチバチと火花が散っているような気がした
アベルよ…多分気のせいじゃないぞ…
第14話 カチェの我儘、キレる少年への応援コメント
カインとアベル。
死後も天にカインの罪を訴えていたアベル。
この主人公のアベルは自分の罪を自分に訴えているのか?
今後に期待します
作者からの返信
アベルという名前には「儚いもの」という意味があり、そこがよいと思いました。
長い物語なのですが、楽しんでいただければ幸いです
第43話 純愛で作られた地獄船への応援コメント
本当にドキドキしたけど、みんなが助かって良かった!!特にカドゥ様!!
続きが楽しみ!!
作者からの返信
楽しんでいただけて作者としても幸いです。
だいぶ長い物語ですけれど、よろしければこの先も読んでください。
ちなみに書籍化が進んでいますので、よろしければ素敵なイラストののついた本を手に取ってください。
それでは。
編集済
第78話 絡み合った家と家への応援コメント
>再び過熱して切り分けたりしたものだ。
過熱→加熱でしょうか?書籍化作業で指摘されているかもしれませんが……。
>たまたま二日前から泊まりだね
実際には「たまたま」では無いんだろう。アイラもシャーレもノリノリかな。アベルはその辺り、意識が薄いというか、ノホホンとしたものだが、女性陣は本気も本気である。カチェは当然、その辺りの関係性をサッと読み取るんだが、アベルは直接言われるか露骨な形にならないと分からないんだよなあ。本人の精神状態というのもあるが、カチェとイースが束縛した結果でもあるかな。手塩にかけて育てた箱入り童貞だよ。なお、アベルがもうちょっとダメな奴で、束縛されてなかったら文豪みたいになった可能性?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
これは間違いでした。
修正します。
編集済
第76話 帝都で逢いましょうへの応援コメント
>ナルシストの毛はないと思っているつもりなのだが
調べた感じ、「毛」というよりは「気」の気がしています。なおweblioだと「けがある」「ケがある」でした。
アベルとシャーレの劇的な再会に目が行きがちだが、妄想をたくましくしてみると、ここの裏主人公はアイラであるようにも見えてきますね。やっと帰ってきた息子が女の子に会いに行くというので、気合入りまくり。しかも相手は自分が推しているシャーレとなればもう言う事無しかな。アイラはシャーレと親しい仲というか家族みたいなもんなんで、フリーかどうかは言うに及ばず、好みも完璧に把握しているんだろうし、それに合わせたコーディネートも可能。頭がシャーレのことで一杯になったアベルはもうされるがまま!という感じ?
>アイラや魔女アス、イースとも違った匂いがする。
アベルはカチェのことをすっかり忘れているから、ここでカチェの匂いが出てこないんですね。芸が細かくて好き。この頃のカチェは立場が明確に上なんで、そうなると仕事の性格を帯びてくる。日常にどっぷり浸かっているとなれば思い出さないだろうね……。
作者からの返信
この毛と気。難しい使い分けかもしれないです。つきつめると、どちらも間違いではないという気がします。
毛だと、微量だがその傾向があるとかない、に使われるので。ちょっと今後の検討課題にします。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
あまりにも面白すぎて3日間で追い付いちゃいました!
これだけストーリーがしっかりしてて面白い作品を見逃してたなんて悔しいです!
これからの話も楽しみなので更新を待ってます!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
よろしければ、次はゆっくり読み返してください。
読み返したら意外な発見があったという感想もあるので……。
ちなみに書籍化の予定もありますので、すてきなイラスト付きの本を手に取っていただければ幸いです。
編集済
第204話 焔の夜への応援コメント
>天井から吊るされた銀の燭台、みずみずしい葡萄が山盛りになった皿。
大前提、文章の流れとしては上の書き方が極めて自然という気がします。ただ、船は揺れるので、燭台は鎖で吊るされているというより、生えているというレベルで棒か何かで天井と強固に繋がっているんじゃないかという光景を想像しています。卓上の物なら机に釘か鋲で固定されているかなと。そして、高級品ならそういう不格好な部分が装飾の一部になっていたり見えにくい位置になるよう工夫がされているかもしれませんね。リグニア内海は穏やかとは言え、214話だと結構荒れてますし。水魔法が使えたとしても、船上で火災は危険ですから上みたいな対策がされているんじゃないかなと。ホント細かいことで恐縮なんですが、文章はともかく挿絵が入るとしたらそんな感じかもしれません。それに「吊り戸棚」というと壁から生えている感じなので、吊っていると書いても普通に正しいとは思います。
>だが、だからこそ退いてはならない場だとカチェの勘は告げている。
なんというか「太い」って感じですね。間違いなく勝負師。ギャンブラーの才能もありそう。相手がいるタイプの勝負事って、実力以外に精神力が重要ですよね。追い込まれると自分の感情ばかり、目の前の脅威の対処だけで手一杯になるが、勝負相手にも感情がありクセがあり、攻められると焦ってミスをすることもある。将棋でも、相手の攻めに対して、攻めで応じて対処を強いるという場面がある。
作者からの返信
このシーンは映画で見た帆船のシーンを参考にしました。
船は揺れるので燭台は特別な、平衡を保つジンバル機構に設置され、吊るされます。船の動揺に対して常に水平になります。
作中では不要な説明なので省きました。
カチェは基本、攻めるタイプですね。
第51話 悪党どもの宴への応援コメント
戦闘描写が巧みで息を呑みながら読みました。
第32話 渇望の声を聴いてへの応援コメント
面白いです。
誤字報告です。
尽かさず
→すかさず
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
前にほかのところでもやっていたミスで、ここは直し忘れでした。
助かります。
だいぶ長いお話なのでゆっくり楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第200話 魔女の加護への応援コメント
読み返していて、アベルが眼球抉りで苦しむ描写が加筆されてることに呻きました。また一つ王に復讐する理由が増えてしまった。
作者からの返信
細かい描写は変えることもあります。
Web小説は直してよし、の精神です。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
お忙しい中、更新ありがとうございます。
一方その頃、ですね。
他にも気になる「一方」はあちこちありますねー。
今年もたくさん楽しませていただきありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
作者からの返信
離れ離れになった女たちが世界各地にいるアベルさん……
さて、どうなるか?
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
カチェ、イース、ハーディア、ランバニア
ランバニアは普通に無さそう
ハーディアとカチェは死にそう
イースは闇堕ちしそう
自分はランバニア推しだけど本命はカチェなんだろうなぁ
イースとは戦う気がして仕方ない
作者からの返信
さて、運命の女たちはどうなってしまうかな……
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
オーツェルが嘘を言ったって書いてるけど別に嘘ついてないよね?事実を伏せただけで。まあ勝手な判断で報告したりしなかったりする無能は一番の害悪だけど。
作者からの返信
アベルはどうなったのですか、と問われて失明を言わないのですからそれは嘘と言われても仕方ないでしょう……
編集済
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
クリスマスプレゼントだ!こっちも忙しくて中々見れなかったです。
中央平原の胸がすくような景色を見ても、なかなか晴れないハーディアの心であることよ……。中々いい対比だなと思いました。ハーディア程の人物であっても、自分に無いものをつい求めてしまうのだなあ。そしてまた、恋愛とその先の幸福ということから何だかんだ逃れられない。それはランバニアもそうだった。王族と言えども女である。逆に男は渇望で身を滅ぼすのだろう。とはいえ男の場合、安直なタイプはイズファヤートに淘汰(物理)されてしまうのだが。
行動を共にするようになって以来、ハーディアのギムリットに対する評価はむしろ下がったような。前は愛するのに申し分のない人物であるはずだと理性では評していたのに……。何かと足下に侍りたがる男を疎ましく思うのは仕方ないが、さりとてハーディアを敬わない男もズマとかいうヤベー奴。やんごとなき立場では自由恋愛など無理だが、さりとて相手があのズマでは諦めなど却って出来ぬというもの。
にしてもオーツェルに詰め寄るハーディアと来たら!ギムリッドが居なくてよかったよ……。ハーディア曰く、勝手に心を寄せてきて、勝手な要求を始め……となれば裏切りフラグが立ってしまう。仮にアベルと再会できたらどうなってしまうのか?ハーディアもギムリッドも理性で歯止めが効く段階はとうに過ぎてしまった。煮詰まり過ぎだぞ……。
ギムリッドの空回りは前面に押し出されているのだが、一方で、ハーディアも「アベルは戦場を離れてカチェとよろしくやってる」と常識で考えている辺り、好いた相手のことを本質から理解しているわけでは無い。となると実はそこまで大差ないかも。まあ、それが出来たのはイースだけなんですが……。カチェはずっと付いて回ってようやく掴みつつあるという感じでしょうか。しかしまさかアベルの現状についての正解が、カチェのお陰で命からがら助かった後、戦場を駆け回っているどころか軍団を率いる立場にまでなったのに、文句一つ言わずアベルを想って付いて来てくれている筈のカチェには依然尻に敷かれていて、でもやっぱり童貞とか、分かる訳ないぞ……。
シャムマーク族はイースに惚れていたベルトランの出身ですね~。あそこの継嗣という設定だった。どうにか生き延びていたらしい。流石にイースとアベルは再会するだろうけど、どうなるか?各地の様子が見れて面白い回だった。皇帝国サイドはどうなっていることやら。
作者からの返信
離れ離れになった運命たちがどうなるか…
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
追いつきました、話に惹き込まれて夢中に読み進めてました、幸せです。
これからの話も楽しみです、応援してます〜!
作者からの返信
最新話までお読みいただきありがとうございました。
書籍化も進行中ですので応援していただけると幸いです。
それでは
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
更新ありがとうございます。
ズマもギムリッドも1人の女の為に全てを投げ打って戦っている。
そこが悲しいほど人間で好きなキャラクター達です…。
作者からの返信
男を惑わせるハーディア。
男たちと女の運命や、いかに……
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
年末進行中の中、更新ありがとうございます。
仕事柄、盆正月関係ない勤務してる人間ですが、拝読する事であぁ年末やなぁと実感するようになって来ました(笑)
来年も、よろしくお願いします🙇
作者からの返信
正月勤務、ご苦労様です。
今年は書籍化もありますが、もう少し更新ふやしたいところですね。
それではよろしくお願いいたします。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
感覚的な話だけども
ハーディアって名前の響き
ハウル(泣き叫び)し続けてる的な感じがあるんよね。
作者からの返信
そういう印象ありますか?
私は覇気ある美しい姫、というイメージです
編集済
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
ハーディアの気質はやはり激しい…そこはカチェと似てますね…。
待つだけの女というのはこの二人には似合わない。
あらゆるものをなぎ倒してその内アベルに会いに出奔しそうですね。
作者からの返信
離れ離れになった運命。
また繋がるか?
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
ハーディアも狂おしくアベルを求め始めていますね……
マカダン藩国でのアベルの活躍が、二人の兄妹の耳にいずれ届く時が楽しみです
作者からの返信
離れた運命たちは、再び結ぶのか?
ゆっくり更新ですが、よろしくお願いいたします。
第212話 船中秘策への応援コメント
200話近くたってやっとなろうで読んでた作品だと気づきましたw
2回初見で読めて最高でした。それにしても4,5年で記憶から消えてたんでこのまま4年後にまた初見で読むことになりそう
第160話 嘘と真実への応援コメント
仕えたいって…3日で殺されそう
第1話 ある男の死への応援コメント
何回も通しで読まさせて頂いてます。書籍になったらまた最初から読もうと思ってましたが、待ちきれずに読み始めてしまいました。書籍化作業応援してます。また、作品の続きの投稿も楽しみにしています。
作者からの返信
繰り返し読んでいただき、ありがとうございます。サラリーマン仕事の方がかなり忙しく、更新遅れてますが、お待ちくだい。書籍化作業は順調に進んでいます。よろしくお願いいたします。
第11話 伯爵一族への応援コメント
初期のロペス&モーンケってマジでgmだなって言ってるってことは、この先gmじゃなくなるってことか?ネタバレ風コメント萎えるよねー
作者からの返信
本編だけ読むことをお勧めします。
第61話 草原の少女、ウルラウへの応援コメント
ライカナさんは脳筋どもに対してどんな顔してるのかしら
作者からの返信
この時代の戦士にはロペスみたいなの珍しくないので、仕方ないか……みたいな感じですね。
第105話 皇帝死去への応援コメント
現在の皇帝国の公爵家はテオ派とコンラート派で4:4の情勢ですか?
第147話 薔薇の心への応援コメント
修正が必要かもしれない場所がありましたので確認してみてください
「もう例の任務は終わりです。実は言うと
↓
「もう例の任務は終わりです。実を言うと
書籍化楽しみにしています
作者からの返信
報告ありがとうございます。
これは間違いでした。
修正しました。
書籍化作業は順調に進んでいます。
ちょっと私のサラリーマン稼業の方が忙しくて新しい話の投稿が遅れていますが、そのうち出しますので。
それでは。
第116話 戦場の男と女への応援コメント
意外とカチェではなくアベルに不満がある人が多いようで少し驚いたな…未だに想いを伝えてないからしょうがないと思うが…
正直傲慢な態度が未だに見え隠れしてて、好きになりきれない。
アベルもアベルで、本家筋の人間になったのだからもう少し傲慢にというか実力相応の態度になればいいのにと思う。
作者からの返信
人の心というのは定まったり、移り変わったりというのが面白いところでもあるので……。
やがて変わるかもしれませんね。
第204話 焔の夜への応援コメント
細かいですが以前の展開と矛盾する描写を見つけたのでので報告しておきます。
>あの王子も、実に残虐な男であった。円形闘技場では奴隷を生きたまま猛獣に食らわせて楽しんでいたのを憶えている。
今話でカチェがプラセム王子をこう評していますが、カチェは午前中のアベルの試合が終わった後すぐに闘技場を去って襲撃の準備を進めており(190話)、対してプラセム王子は午後のマカダン藩国の見世物に合わせて遅れてやってきた(189話)と描写されております。よってカチェは闘技場におけるプラセム王子の振る舞いを目にしていないはずです。
作者からの返信
報告ありがとうございます。
調べましたが、たしかに貴方の指摘の通りです。
ですので少々、訂正した表現に改めました。
こうした作者もうっかり間違えたようなところを教えていただけるとたいへん助かります。
ありがとうございました。
第58話 交易の街、商人たちへの応援コメント
治癒魔法と治療魔法出てくるけど何が違うんだ?
作者からの返信
雰囲気によるブレなので、あまり気にしないでください。
カクヨムは置換機能がないから全文を人力で調べて手入力しないと直せないのです…
第132話 闇夜の戦いへの応援コメント
そういえばガイアケロン陣営に獣人は居ないのかな。王宮では犬爺にお世話になってたから鋭敏な感覚を持つ獣人を重用しそうなものだけど。
作者からの返信
いることはいますが、あまり描写してないです。
どっちかと言うと、運搬とかで働いてますね。
第68話 離れぬ心を信じてへの応援コメント
ここ最近のアベルの心情が少しずつ考えることを辞めようとしているようで、考えすぎているのを抑制しようとしているのかな?皇国に着いてからがたのしみだな
第59話 馬上の少年への応援コメント
カチェは貴族のせいかアベルを結局下に見てるよなぁ…なんなら同格になったのに、今のままだと恋愛対象にすら………
第6話 イースとの出会いへの応援コメント
見透かされて防衛本能というか遠ざけようとしてるんだろな…イースは不器用そうで可愛い(多分)
作者からの返信
ヒロイン登場です。
だいぶ長い物語なのでゆっくり楽しんでいただければ幸いです
第237話 錯綜戦線Ⅱへの応援コメント
読み始めて一ヶ月ちょっと、ついに追い付いてしまった・・・。
更新待ってます!!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
ちょっと仕事などあり、ゆっくり更新なんですがお待ち下さい。
書籍化の予定もあるので、そちらもよろしくお願いいたします。
第78話 絡み合った家と家への応援コメント
沢山ヒロインがいて、どの女の子も魅力的です。面白いです。私はイース様が1番好きで、次点でカチェ様です。戦いも恋も大好きなので、一緒に味わえる作品が超大好きです。
第71話 イースへの応援コメント
面白いです。
第43話 純愛で作られた地獄船への応援コメント
面白い!!
作者からの返信
楽しんでいただけて作者としても嬉しいことです。
だいぶ長い物語ですので、ゆっくり楽しんでください。
ちなみに書籍化の予定があります。
よろしくお願いいたします。
第130話 王都の朝、歓迎の宴への応援コメント
アベルはキムギットの恋人には気付いたのに、カチェのアベルへの思いには気づかないのかな?
編集済
第94話 祈りよりも遠くへの応援コメント
ここでイースがザッハとポレオの求めに応じていたら、アベルと会えていましたね。
第57話 欲望の男たちへの応援コメント
この物語の悪役と性癖が被るのなんでなのよ(同族嫌悪)