応援コメント

第10話 白い薔薇の呪文」への応援コメント

  • こちらの作品はまた雰囲気がガラリと変わりますね!
    百合香ちゃん可愛いです(^^)
    タイトルも素敵ですね。
    まだまだ謎が多そうな世界観なのにこの話数でまとまるのか……と思ったら続くのですね。もうちょっと読みたいなと思ったので嬉しいです。
    二章も楽しみにお待ちしています!

    作者からの返信

    こんばんは。いつも、お読みくださって、ありがとうございます。

    本棚を整理していたら、英語教本の「ナイチンゲールと紅の薔薇」が出てきて、そこから考えた話です。
    童話なのに酷いラストだなあと、呆れた記憶が…。スペルドキャッスルの方は明るい展開にしましたが(笑)


     こちらはゆっくり更新してゆきますので、よろしければ、第二章以降もお読み下さいね。

  • おっ、意外なところで終わりましたね。
    ろくに魔法を使えなかったシーディが、最後に見事な魔法で美しい白薔薇を出すのはいい感じですね。

    以下、いくつか誤植があったので
    ・前半「百合香は目のシーディに呆れたような目を向けた。」
    →「百合香はシーディに~」ですかね。
    ・真ん中あたり、「この魔法書”ナイチンゲールと紅のバラ”には、有効な魔法の呪文がいつくも残ってる~ってことだ。」
    →いつくも⇒いくつも
    ・終盤「そして、幾重もの花びらが徐々に重なり、あちらこちらで、純白の花が形作られていった」
    →最後に。忘れですかね。

    作者からの返信

    あらあら、最後にいっぱいやってしまっていますね。修正しておきます。
    本当のラストには、まだまだ、遠いのてすが、もう少し練り直さないと書けないなと思ってしまって、中断みたいになってしまいました。
    読んでいただいて、有難うございました。ちょっと、なくしてしまいそうだったやる気が、もどってきましたよ(^.^)
    レビューも感謝です!

    編集済