第十五戦 就職への応援コメント
職場でこんな嫌がらせをされるだなんて。
ドウジュ、ドウジュはいずこへ!? 何をしてくれとは言わないけれど、ローズがこんな目に遭っていることだけは伝えたいです。困ってる時はドウジュに相談すると知らぬ間に解決するという、不思議なジンクスがありますから。
味方してくれる人達がいるのが救いですね。ローズは人望がありますねえ(*´▽`)
作者からの返信
おお、ドウジュが居ましたね。この話では今のところ出てきていませんが……彼は神出鬼没で何でも見ていますからねぇ。意地悪上司や同僚もやっつけてくれるかもしれません。が、ローズ自身も負けませんよー。
ちゃんと親切な同僚もたくさんいますしね。
第十三戦 求愛への応援コメント
マキシム、昨日の今日で、もう求婚とは。
良い! 良いですよ( 〃▽〃)
ローズは全然状況を理解していませんね。からかわれたと思っていたらこれですから、無理もないですね。さあマキシム、早いとこ誤解を解くんだ! 今しかチャンスはないぞ!
アントワーヌ君とはフロレンスのやり取りにはほっこりしました。何年経っても。この二人は仲良しですね(#^^#)
作者からの返信
キメるときにはフットワーク軽くキメるマキシムでした!
しかーし、ローズは何かまだ誤解しています。どうなることやら。プロポーズ断られなくて良かったねー、マキシム君。
アントワーヌとフロレンスはいつまで経ってもラブラブです。
第八戦 嫉妬への応援コメント
これは大変ですね! ティエリーさんからはやりての雰囲気をびしばしと感じますが、弟のことはどう思ってらっしゃるのか……? すごく気になるところですね!(≧▽≦)
そして、マルゲリットちゃん。悲恋物を見たくないなんて……。彼女は彼女で、恋に思い悩んでいるのでしょうか……?(><)
作者からの返信
兄のティエリーさん、アントワーヌの信頼も厚い真面目な若手文官です。ローズも彼にはまだ特別な感情は持っていないとは言え、彼女の評価も高い! マキシム、ピンチです!
アントワーヌのもう一人の姫、マルゲリットはこの時点で悲恋ものを観に行きたい気分ではないようです。ということは、叶わぬ恋に身を焦がしているのでしょうか?
第六戦 遠征への応援コメント
実は途中まで、マキシムがまた余計な事を言うんじゃ無いかと心配していました。もしそんな事になっていたら、お前にローズはやらんと、アントワーヌ君に代わって言ってやるところでした。
だけど無事仲直り&手繋ぎ下校ができてよかった(≧▽≦)
もう、つまらない事で喧嘩しちゃダメですよ。何だかまたすぐに再発しそうな気もしますが。
作者からの返信
マキシムの奴、信用ならないのです。汚名を返上するのには時間がかかるものなのです。アントワーヌのマキシム評価は相変わらずローズを泣かすけしからん奴のままでしょう。
この二人のことですからまたすぐにちょっとしたことで喧嘩に発展するに決まっています!
第六戦 遠征への応援コメント
マキシム、逢引ではなく迎えに来てくれたのですか(*≧∀≦)
照れ隠しのローズの台詞や、人の道に外れている云々には笑いました( ^ω^ )
遠征前に仲直りできて、マキシムはスッキリできたでしょうね。しかも手繋ぎ下校までして。
喧嘩していたとは思えない仲の良さですね。アンリ君にバレないよう、こっそりお祝いしたいです(*^▽^)/★*☆♪
作者からの返信
生徒が皆下校した後の薄暗い校舎に卒業してもう4年近く経ったマキシムが……そりゃ人に言えない間柄のお方との逢引きと考えるのが当然でしょう!
とりあえず仲直り出来て二人共に安心しています。休戦協定はどちらも破らなかったようです。手繋ぎのことはアンリには絶対知られてはいけませーん!
第二戦 素性への応援コメント
マキシムの知り合いというだけで周りから騒がれる。マキシムがいかに有名で人望があるかがわかりますね。
ジェレミーの次男のアンリ、父親譲りの強烈なキャラですね。侍女として雇ってくれと言っちゃうあたりは、昔男装してニッキーとなっていた母親の遺伝子を、変な方向に受け継いじゃった結果かな?
作者からの返信
マキシムが人望があるか、と言われれば……うーむ。確かにそうかも。男の友達も多く、女の子にも人気があり、アンリという熱烈なファン?もいました。
アンリ君はこれからも色々やらかしてくれます。暴走しすぎたらすみません。今から謝っておきます。各話の最初に注意書きはせず、この物語ではタグに「BL要素少々あり」と入れていますのでご容赦のほどを……
第一戦 不行跡への応援コメント
ついに次世代編に⁉(≧▽≦)
どんな物語になるのか、楽しみです!( *´艸`)
「第一章」と出た途端、わかりましたよ! 『淑女と紳士の心得』!(≧▽≦)
隠れたベストセラーですね!( *´艸`)
作者からの返信
綾束さま、こちらの新連載も早速お読みくださりありがとうございます。
二世の皆に加え新キャラ登場です。お楽しみに!
流行り廃たりの激しいこの分野の本では定番のロングセラー『淑女と紳士の心得』です。もうお馴染みになってきました。題名からしてもうこれは前作「細腕領地復興記」に比べお行儀のよろしくない物語になるだろうと予想された方も多いかと思います。第一話からこの本登場ですから!
第一戦 不行跡への応援コメント
ついに子世代が主役をつとめる時がきましたか。そして世代が変わっても、『淑女と紳士の心得』は受け継がれているのですね。しかも何だか、貴族の女の子の間で当たり前のように流行っていますし。
出版の差し止めを命じられることなく、長年愛されるベストセラーになるなんて凄いですよ(^∇^)
作者からの返信
無月弟さま、新連載も早速読み始めて下さりありがとうございます。張り切って子世代の物語公開です!
貴族の女の子にも色々なタイプが居るようです。ローズは今のところそんな女子トークには眉をしかめているようですが……
シリーズ作中のほとんどに出てきて多くの登場人物に読まれており、何人かの登場人物は無理やり読まされているこの本です。今現在もやはりジェレミーの手元にあるようですよ。
第一戦 不行跡への応援コメント
第一章と聞いて一瞬『?』が浮かんだのですが、シリーズファンにはお馴染みのあれでしたか。
時が流れても未だにその人気は健在。と言うか、以前よりもたくさんの人に浸透している気がします。時代を越えたベストセラーですね。
いつかマキシム相手に実演する時が来るのでしょうか?
作者からの返信
無月兄さま、こちらの新連載も早速読み始めて下さりありがとうございます。
第一章第二章と言えばアノ本ですね、もちろん!嫁ぐ前のミラも婚約者の王太子に『流行り廃たりの激しいこの分野の本では定番のロングセラーなのよ』と言ってこの本を見せておりました。今も昔も広く?読まれているようです。
ローズはこの本の存在を知っているのでしょうか。ジェレミー伯父やミラ伯母から読まされているのでしょうか!?
第十八戦 祝言への応援コメント
えっ、このタイミングでいったい誰が?
こう言う時って大抵、本当に好きな誰かが入ってくるのが定番ですよね。
と言うことは……( ゚д゚)ハッ! マキシムの昔の男とか!?
作者からの返信
読者の方一人として、ここはローズの本命君とか元カレと思わないですね。絶対マキシム側としか考えられない!?