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  • 第十八戦 祝言への応援コメント

    えっ、このタイミングでいったい誰が?
    こう言う時って大抵、本当に好きな誰かが入ってくるのが定番ですよね。
    と言うことは……( ゚д゚)ハッ! マキシムの昔の男とか!?

    作者からの返信

     読者の方一人として、ここはローズの本命君とか元カレと思わないですね。絶対マキシム側としか考えられない!?

  • 第十八戦 祝言への応援コメント

    えええええっ⁉Σ( ゚Д゚)
    ここでっ⁉ ここで、いったい誰ですか⁉(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

     お約束のちょっと待ったがかかりました。誰なんでしょうねぇ?

  • 第十二戦 自棄酒への応援コメント

     うーん、あそこで反撃せずにキスを許してしまうところに、ローズらしさが現われている。
     現れているが、なんか納得できない。ローズや、もっとこうバーンとやってやらんかい!

    作者からの返信

     ここはちょっとマキシムが有頂天になって調子に乗っていますよね。いかんです。でもローズもバーンとできないようです。

     しかし、微妙に二人の感情はすれ違っております。

  • 第十一戦 誤解への応援コメント

     マキシムが、ガッと行ったのはいいのですが……その後がイケない!
     何やってんだ、お前は!
     まあ、ローズに聞かれちゃったから、これからひどい目に遭うでしょうが……。
     

    作者からの返信

     マキシムはどんな目に遭うのでしょうか? 楽しみですねー!

     肝心のところで抜けているマキシムでした。

  • 第十七戦 憂慮への応援コメント

    『淑女と紳士の心得』、もはやこのシリーズを語る上で無くてはならない存在となっていますね。
    なしにろ結婚間近ですから、いつかは登場するのではないかと思っていました(///∇///)

    作者からの返信

     こうしてローズも洗礼されてしまいましたぁー。

     よく考えてみればシリーズ作品内でこの本が出てきていない作品の方が圧倒的に少ないです!

  • 第十七戦 憂慮への応援コメント

    >俺も男だ。マキシム様がお前を選んだのなら潔く身を引くさ

    もし身を引かなかったら、マキシムは色んな意味で迷惑だったでしょうね(^_^;)


    そして、やはり出ましたか『淑女と紳士の心得』! 絶対いつかは出るだろうと思っていました(≧∇≦)
    こうして時代を越えて、受け継がれていくのですね(*´▽`)

    作者からの返信

     アンリ君は身を引こうが引かまいがマキシムには相手にされてないような気もしますが……

     流行り廃りの激しいこの分野の本にしては往年のベストセラー『淑女と紳士の心得』です。次々に引き継がれていきます。次は誰の番でしょうか?

  • 第十七戦 憂慮への応援コメント

    アンリくんが本、と言い出した瞬間、思い浮かびました!(≧▽≦)
    やっぱり、『淑女と紳士の心得』!(*ノωノ)

    でも、ローズ嬢のところへ行った後は、次は誰の元へ行くことに……?( *´艸`)

    作者からの返信

     そうですよね、そうですよね、ジェレミーの息子アンリが本って言ったらやっぱりあの本ですよね!

     さて、ローズの次に読むのは誰でしょうか?

  • 第十六戦 懸念への応援コメント

    昔いじめにあっていた経験をバネに、それに負けない精神力を身に付けるとは、ローズは強い子です( ・`д・´)!

    反面恋愛方面では、上手くいってるとは言いがたいですけど。婚約までしてるのに上手くいってない、かあ……(^_^;)

    作者からの返信

     ローズは職場で人間関係に少々苦労していますが、何とかなっています。

     マキシムとの関係は???婚約者っぽくなって、きたのでしょうか?

  • 第十六戦 懸念への応援コメント

    自分が主役の結婚式にもかかわらず、未だ実感なし。これはいけません。
    マキシム、早く何とかしてあげて。すれ違いが長ければ長いほど、どうにかするのは難しくなっちゃうよ(>_<)

    作者からの返信

     色々な面ですれ違ってばかりです。二人は無事に式の日を迎えられるのでしょうか?

     マキシムー、何とかしろー!

  • 第十六戦 懸念への応援コメント

    「懸念」という章タイトルが、不穏さを醸し出しております……:;(∩´﹏`∩);
    マキシムが知らなかったことで、またすれ違いにならなければいいのですが……(><)

    作者からの返信

     はい、この二人はすれ違ってばかりです。

     ローズはしぶとく職場でも頑張っています。頑張れ!

  • 第十五戦 就職への応援コメント

    嫌がらせの犯人はもちろん、本来こんな時何にとかするべき上司がこんなのと言うのは嫌ですね。
    その分、同僚の方が味方でいてくれるのはありがたいです。

    ローズが打たれ強いのは幸いですが、早く根本的な解決ができたらいいです。

    作者からの返信

     上司はアントワーヌ君をライバル視?しているような人です。まあローズもコネで入ってきたのではないと周りも分かっているから味方もたくさん居るのですよ。

     ローズは子供時代もいじめっ子に対して負けていませんでしたからね。大丈夫です。

  • 第十五戦 就職への応援コメント

    職場でこんな嫌がらせをされるだなんて。
    ドウジュ、ドウジュはいずこへ!? 何をしてくれとは言わないけれど、ローズがこんな目に遭っていることだけは伝えたいです。困ってる時はドウジュに相談すると知らぬ間に解決するという、不思議なジンクスがありますから。

    味方してくれる人達がいるのが救いですね。ローズは人望がありますねえ(*´▽`)

    作者からの返信

     おお、ドウジュが居ましたね。この話では今のところ出てきていませんが……彼は神出鬼没で何でも見ていますからねぇ。意地悪上司や同僚もやっつけてくれるかもしれません。が、ローズ自身も負けませんよー。

     ちゃんと親切な同僚もたくさんいますしね。

  • 第十五戦 就職への応援コメント

    職場での嫌がらせが……っ!(><)
    こんな上司は、つらいですね……(><)

    作者からの返信

     ローズも最初は少々苦労します。それに人気者マキシムさまと婚約しましたからね……

  • 第十四戦 準備への応援コメント

    えええっ⁉Σ( ゚Д゚)
    まさか、すれ違いのまま、お式までいってしまうのですか……っ⁉(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

     微妙にすれ違っていますねー、この二人。お互い想い合っているには違いないのですが……

  • 第十四戦 準備への応援コメント

    結婚に対しての喜びよりも、困惑の方が大きいですね。これがマリッジブルーとかだったらまだ良かったのですが。
    マキシム、何とか式までにはこの温度差を察してあげなよ。

    加えて心配なのがアンリの暴走。せっかくの結婚式だと言うのに、どうしてこんなおかしな心配ばかりしなければならないのでしょう?(´~`)

  • 第十四戦 準備への応援コメント

    トントン拍子で進んでいく結婚式。アンリが暴走しないかが楽しみ……いえ、心配ですね。ワクワクしながら、当日を楽しみにしています(^^)

    ローズにとってはこの状況、まるで夢でも見ているように現実味がないのでしょうね。早く温度差を埋めないと、どうなることやら(^_^;)

    作者からの返信

     ミシェルの心配は杞憂に終わりません。その方が話が面白くなりますからね! ローズはそこまでアンリのことを疑っていませんが……と言うよりも結婚式に向けて盛り上がりが足りませんね、彼女。

     マキシムが一人暴走気味です。

  • 第十戦 悋気への応援コメント

     よーし、ローズ、やっとマキシムにぴしゃりと言ってやったね。
     でも、そのあとウジウジしすぎ。
     もっと、どーんといかないと。
     あれ? それだとローズらしくないか……

    作者からの返信

     はい、ローズも言うときは言うのです。頭に血が上って喧嘩、というのがいつものパターンですが、今回は彼女の出方が少々違いマキシムも調子が狂ったようです。

     さあ、マキシムはどう出るのでしょうか?

  • 第十三戦 求愛への応援コメント

    ええっ⁉ まさかまさかの、夕べの今日でプロポーズ!!Σ( ゚Д゚)
    ご両親の許しも得て、これで誰はばかることなく……ですけれども、本人のローズちゃんだけがついていけていないという……(*ノωノ)
    これ、いったいいつ、誤解がとけるのか、どきどきします!(><)

    アントワーヌ様とフロレンス様は、いつまでもらぶらぶで素敵ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

     マキシム、突っ走っています。いきなりプロポーズゥ!? 両親には喜ばれているにもかかわらず、肝心のローズがまだ誤解していますよ!

     アントワーヌとフロレンスはいくつになっても周りが恥ずかしくなるくらいラブラブです。

  • 第十三戦 求愛への応援コメント

    プロポーズだーっ( 〃▽〃)

    しかし肝心のローズが、どうにもこの事態を受け止めきれていませんね。本当なら幸せ一杯になるところなのに、戸惑いの方が大きいようで。
    マキシム、今こそ誤解を解く時です。って、マキシムはそもそも誤解されてる事すら知らないのですよね。このすれ違い、何とか今回で終わらせることはできるのでしょうか?

    作者からの返信

     カッコよくキメたはずのマキシム。求婚も受け入れられ、両親も喜んでいます。

     しかし、ローズ本人はどうも展開についていっていないのです。まだ賭けの続きだと思っているという……肝心なところで抜けていますね、マキシム。

  • 第十三戦 求愛への応援コメント

    マキシム、昨日の今日で、もう求婚とは。
    良い! 良いですよ( 〃▽〃)

    ローズは全然状況を理解していませんね。からかわれたと思っていたらこれですから、無理もないですね。さあマキシム、早いとこ誤解を解くんだ! 今しかチャンスはないぞ!
     
    アントワーヌ君とはフロレンスのやり取りにはほっこりしました。何年経っても。この二人は仲良しですね(#^^#)

    作者からの返信

     キメるときにはフットワーク軽くキメるマキシムでした!

     しかーし、ローズは何かまだ誤解しています。どうなることやら。プロポーズ断られなくて良かったねー、マキシム君。

     アントワーヌとフロレンスはいつまで経ってもラブラブです。

  • 第十二戦 自棄酒への応援コメント

    あああっ、自棄酒のローズと、喜んでいるマキシムでさらにすれ違いが……っ!(><)
    どうなるのか、心配になります(><)

    作者からの返信

     大いにすれ違っています。喧嘩にはなっていませんが……マキシム、喜んでいる場合ではないのです!

  • 第十二戦 自棄酒への応援コメント

    最初は注意していたモードも、事情を聞いたら強くは怒れないですね。女には、飲まずにはいられない時だってありますよね(´Д⊂ヽ

    マキシム、なんて事してくれたんですか。さっさと誤解されてるって気づいて、解きに来なさい( `Д´)/

    作者からの返信

     侍女のモードもローズお嬢様には手を焼いています!? 事情が事情だけにまあ今回は大目に見てもらいましょう。

     さあ、マキシム今回はどうやって挽回するつもりでしょうか?

  • 第十二戦 自棄酒への応援コメント

    あーあ、完全に誤解しちゃってるよ。
    マキシム、これどうするよ。キスされたり腕を首に回されたりして喜んでる場合じゃないよ。
    しっかり責任とってもらうからね(*`ω´*)

    作者からの返信

     ローズさん、酔っぱらった上での大喧嘩にはなりませんでした。……が、キスして抱き合ってイチャイチャ? にしては何かが違う……

  • 第九戦 歌劇への応援コメント

     これは……さすがにあのお父さんですから、ローズとマキシム、二人の気持ちには気づいていましたか。
     守護騎士君は、いい加減、意地を張らず、素直になろうね。それは、ローズもいっしょかな。

    作者からの返信

     マキシムのことを完全に面白がっていますね。アントワーヌとティエリーさん。

     さあ、マキシムは周りをもっと楽しませてくれるのでしょうか、それとも素直になってローズに告白するのでしょうか?

  • 第十一戦 誤解への応援コメント

    マキシム、君はどうして肝心なところで、こんなに残念なんですか( ;∀;)

    ティエリーさんが託してくれたのに、少々強引でも、ローズをエスコートできてたのに、こんなことを聞かれてしまうだなんて。これはまた、一波乱ありそうですね。

    作者からの返信

     おお、イイ感じに二人でダンスして、そのままそのままいい雰囲気に持っていき……と思ったら……残念極まりないですね。

     この後また大揉めに揉めますよね、きっと。

  • 第十一戦 誤解への応援コメント

    普段憎まれ口を叩いているだけに、キリッとした姿と言うギャップは更に魅力を引き出してくれますね。

    このまま決めてくれればよかったのに、なんて事を聞かれているんですか!(`Д´)ノ
    待ってローズ!お願いだから話を最後まで聞いて!(>_<)

    作者からの返信

     おお、マキシム決めるときはカッコよく決めるじゃーん! と思っていたら……また株が下がってしまいました。大暴落です。

     ローズには大いに誤解されてしまいましたよ。どうするんですか!

  • 第十一戦 誤解への応援コメント

    マキシムさーん! 大事な大事なローズ嬢を放ってなんてことを!(# ゚Д゚)ノ

    ひとまずはティエリー兄様が、恋敵ではなく弟さんの味方のようでほっとしました(*´▽`*)

    作者からの返信

     マキシム君ね、女の子との付き合いだけでなく男同士の友人付き合いも大事にする人ですが、今日はそれが裏目に出たようです。

     ティエリーさんはやや胡散臭い?動きをしていましたが、要するにマキシム君とローズを応援していたようでありますね。

  • 第十戦 悋気への応援コメント

    ドブネズミより雌豚の方がひでぇw
    流石にマキシムもそれは口にしないでしょw
    仲睦まじいって事は結局陛下は妾とらんかったんかな?

    作者からの返信

     まんじさま、この作品も読んでくださってありがとうございます。

     私は豚ちゃんは色がピンクでカワイイと思いますが……確かにひどいですか……ひどいですね。

     国王夫妻の間で側妃問題は事あるごとに勃発しているようですが、陛下が妾をとったという情報は未だありません。

  • 第八戦 嫉妬への応援コメント

     おらあら、マキシム君、焼いてる焼いてる。
     そして、ティエリーの行動って何か裏がありそう。

    作者からの返信

     案の定マキシムは餅が焦げて炭になるくらいやいておりますよ!

     さすが空知音さま、お兄さんのティエリーさんの行動に疑問を持っていらっしゃるとは。彼、紳士として振る舞っていますが胡散臭さ限りないですよね。従兄のギヨーム君も然りです。

  • 第十戦 悋気への応援コメント

    王宮での舞踏会、きらびやかで憧れる女性も多いですけど、ローズはため息混じりですね。相手がマキシムだったらよかったのに。

    マキシム、さっさとローズに謝っちゃってください( `Д´)/

    作者からの返信

     なかなか素直になれない二人でした。紳士なティエリーさん、素敵です。いっそこっちに転んじゃうか?

  • 第十戦 悋気への応援コメント

    いつもみたいな口喧嘩にはなりませんでしたが、スッキリしない状態はまだ続いていますね。
    せっかくの舞踏会なのに、頭に浮かぶのはマキシムの事ばかり。その時点でローズの気持ちが誰に向いているかは間違いないのですが、だからと言ってそれを伝えられるかどうかは別の話ですね。

    作者からの返信

     舞踏会当日、ティエリーさんが予定通りに迎えに来てくれました。さてどうなることやら……

  • 第十戦 悋気への応援コメント

    ローズに口喧嘩に応じてもらえなくなって、マキシムの心中やいかに……(><)
    この二人も、いつになったら素直になれるのか、はらはらします(><)

    作者からの返信

     もう、ティエリーさんにローズを持っていかれるのじゃないかとマキシムさん気が気じゃありません。そして舞踏会の日がついにやってきましたね。

  • 第九戦 歌劇への応援コメント

    滅多にない着飾らせるチャンスなのですから、モードの意気込みも納得です。

    ティエリーとは、思った以上にいい雰囲気になっていますね。こっちはこっちで応援したくなってきました。
    マキシムくん、いいのかな?このままだとお兄さんにとられちゃうよ(≧∀≦)

    作者からの返信

     ローズの初デート、モードが一番喜んでいるかもしれません。しかも来週は舞踏会もあるし、張り切り甲斐がありますね。

     ここでティエリーさんとすんなり上手くいって……はい、マキシムさん残念でした!となると物語ここで終わってしまいますー!

  • 第九戦 歌劇への応援コメント

    ティエリーさん、マキシム相手に楽しそうですね。ローズ相手には優しくて紳士的ですけど、弟相手ならつっついて遊びたくなるタイプなのかな? マキシムの反応は、見ていて面白いですからね。
    マキシム、焼きもち焼くくらいなら、素直になろうよ。さあっ、今すぐに(っ・ω・)っ!

    作者からの返信

     ティエリーさんもアントワーヌパパも二人してマキシムの反応を見て面白がっている感じでしょうか?

     マキシムももたもたしていると手遅れになりますよー!

  • 第九戦 歌劇への応援コメント

    マキシムさん……(><)
    そこまでするなら、もう、素直に告白してしまえばいいのに……! とじれじれします( *´艸`)

    作者からの返信

     仁王立ちでお出迎えですよ! しかも自分の家ではなくて!

     この後一緒に馬車で帰った兄弟二人、道中どんな話をしたのでしょうか?

  • 第七戦 変貌への応援コメント

     マキシムは、いままで散々他の女性といるところを見せつけていましたから、ローズにどうこう言えるはずないんですけどね。
     ここで言っちゃうと、それは嫉妬ですよ。

    作者からの返信

     自分のことは棚に上げています。典型的な嫉妬に燃える男ですね。

     ティエリーさんポイント高すぎるからー、ギヨーム君も捨てがたいですしね、不安になってきているのでしょう。

    編集済
  • 第六戦 遠征への応援コメント

     この世界では、手を繋ぐという行為が、私たちが考えるよりずっと重大事なんでしょう。
     二人の距離が少し縮まり、読者としては嬉しいお話でした。

    作者からの返信

     この回では二人共素直になって休戦中です。私もほのぼのとした気分で書けました。さて、このままの状態が続くでしょうか?

  • 第八戦 嫉妬への応援コメント

    マキシム、喧嘩してる場合ですか! 恋敵はとんでもない強敵ですよ!
    もし本当にローズとティエリーがくっついて、結婚なんてなったら、今後集まりがある度に、仲の良い二人の姿を見せつけられる事になるのですよ。
    そんなの耐えられないでしょう。だったら今すぐ何とかするんだー!

    作者からの返信

     よりによってほぼ完璧なお兄さまの登場です。ライバルとしては申し分ない、なんて言っている余裕はありません。マキシム、子供っぽい喧嘩をしている場合ではありませんよねー!

  • 第八戦 嫉妬への応援コメント

    おやおやマキシム、嫉妬する気持ちは分かるけど、憎まれ口を叩いている場合じゃないよ(*´艸`)

    こんな時ローズの相手をするのがダメ男だったら許せませんが、ティエリーのような紳士的な人だと、それはそれでハラハラして落ち着けそうにありません。

    作者からの返信

     今のところティエリーさんには文句の付け所がありません。性格、見目、頭脳、将来性、身分……マキシム、醜い嫉妬で墓穴を掘らないようにしようね!

  • 第八戦 嫉妬への応援コメント

    これは大変ですね! ティエリーさんからはやりての雰囲気をびしばしと感じますが、弟のことはどう思ってらっしゃるのか……? すごく気になるところですね!(≧▽≦)

    そして、マルゲリットちゃん。悲恋物を見たくないなんて……。彼女は彼女で、恋に思い悩んでいるのでしょうか……?(><)

    作者からの返信

     兄のティエリーさん、アントワーヌの信頼も厚い真面目な若手文官です。ローズも彼にはまだ特別な感情は持っていないとは言え、彼女の評価も高い! マキシム、ピンチです!

     アントワーヌのもう一人の姫、マルゲリットはこの時点で悲恋ものを観に行きたい気分ではないようです。ということは、叶わぬ恋に身を焦がしているのでしょうか?

  • 第七戦 変貌への応援コメント

    見える…見えるのです
    動揺したマキシムが暴言吐いて絶縁される未来が…

    (´-`).。oO頑張れ若人

    作者からの返信

     atsucoさま、コメントありがとうございます。

     絶対マキシムの奴、こじらせますよね、これは。ちょっと素直になればいいのに……

  • 第七戦 変貌への応援コメント

    舞踏会に出るなら、それまでに少しでも多くの男性と接しておいた方がいいかもしれませんね。だけどそれをマキシムに見られてしまった。
    場合によっては慌てるタイミングなのかもしれませんが、ニヤニヤが止まりません。マキシムはいったい何と言うでしょう(*´艸`)

    作者からの返信

     マキシムよりもお兄さんのティエリーさんの方がずっと紳士です。従兄のギヨーム君だって優しいし。

     マキシムにはまずい?ところを見られてしまいました。再び口喧嘩に発展するでしょうか? 次回をお楽しみに!

  • 第七戦 変貌への応援コメント

    『マキシムにいない歴が年齢と同じ』に笑いました。普通は彼氏いない歴では……
    ローズにとっては彼氏=マキシムってことでしょうか(#^^#)

    マキシム、最悪のタイミング。いや、逆にこれは、マキシムをその気にさせるにはグッドタイミング? 見られたローズは、気が気じゃないかも知れませんけど(^_^;)

    作者からの返信

     彼氏いない歴のつもりで書いたのですが、分かりにくかったのでしたら申し訳ございません。

     最悪というか絶妙なタイミングです。次に彼がどう動くか、お楽しみに!

  • 第七戦 変貌への応援コメント

    これは大変なところを目撃されてしまいましたね!(><)
    (ローズ嬢は大変だと思っていないでしょうが……)
    マキシムはどう動くのでしょう⁉Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     マキシムは大慌てですよ! さて、彼の次の動きはいかに?

     ローズは全然大変だとは思っていません。両脇に引き連れているのは、あくまでも将来の職場の先輩という認識しかありません。

  • 第六戦 遠征への応援コメント

    二人が珍しく穏やかな時間を過ごせて、ほっとしました(*´▽`*)
    お互いに、もう少し素直になれたら……きっと、あっという間に関係が変わりそうですね( *´艸`)

    作者からの返信

     そうなのです。二人とも子供っぽいところがあるので……すぐに喧嘩する間柄に戻ってしまいそうです。

  • 第六戦 遠征への応援コメント

    実は途中まで、マキシムがまた余計な事を言うんじゃ無いかと心配していました。もしそんな事になっていたら、お前にローズはやらんと、アントワーヌ君に代わって言ってやるところでした。

    だけど無事仲直り&手繋ぎ下校ができてよかった(≧▽≦)
    もう、つまらない事で喧嘩しちゃダメですよ。何だかまたすぐに再発しそうな気もしますが。

    作者からの返信

     マキシムの奴、信用ならないのです。汚名を返上するのには時間がかかるものなのです。アントワーヌのマキシム評価は相変わらずローズを泣かすけしからん奴のままでしょう。

     この二人のことですからまたすぐにちょっとしたことで喧嘩に発展するに決まっています!

     

  • 第六戦 遠征への応援コメント

    マキシム、逢引ではなく迎えに来てくれたのですか(*≧∀≦)
    照れ隠しのローズの台詞や、人の道に外れている云々には笑いました( ^ω^ )

    遠征前に仲直りできて、マキシムはスッキリできたでしょうね。しかも手繋ぎ下校までして。
    喧嘩していたとは思えない仲の良さですね。アンリ君にバレないよう、こっそりお祝いしたいです(*^▽^)/★*☆♪

    作者からの返信

     生徒が皆下校した後の薄暗い校舎に卒業してもう4年近く経ったマキシムが……そりゃ人に言えない間柄のお方との逢引きと考えるのが当然でしょう!

     とりあえず仲直り出来て二人共に安心しています。休戦協定はどちらも破らなかったようです。手繋ぎのことはアンリには絶対知られてはいけませーん!

  • 第五戦 挑発への応援コメント

     アントワーヌ、いつのまに親ばかに! 
     あ、でも、ローズのお兄ちゃんの時も、しっかり親ばかしてた気がする。

    作者からの返信

     「蕾」の番外編の時点でもう親バカぶりを発揮していましたね!

     早速★をありがとうございました!初星です!

  • 第五戦 挑発への応援コメント

    ローズとマックス、もうすぐ離れてしまうのに、相変わらず喧嘩ばかりですか。
    泣きたくなるくらい後悔するなら、少しの間抱けでも我慢すればいいのに。おっと、これはいっても無駄ですね。できてたらとっくにやっていますもの。

    アントワーヌ君の「許せない」はツボでした。アントワーヌ君、すっかりパパになっちゃって( *´艸`)

    作者からの返信

     喧嘩ばかりしている二人、たまには休戦することもあるのでしょうか?

     ローズも大人げないとは自覚しています。

     アントワーヌ君は溺愛する娘のことになると……心配性のパパです。

  • 第五戦 挑発への応援コメント

    どっちもどっちとはいえ、お互い少しやり過ぎたかも。

    理由はどうあれかわいい娘を泣かせたのですから、アントワーヌパパが心配するのも無理はないですね。
    マキシム女の子を泣かせた罪は重いよ( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

     口喧嘩を始めると止まらない二人でした。はたから見るとどう見ても両想いだというのに! マキシムに対して怒るアントワーヌ君にも周りは呆れております。

  • 第五戦 挑発への応援コメント

    その可愛いローズ姫が私室でわんわん泣いていると知ったら、マキシムを追いかけていきそうなアントワーヌパパですね!(≧▽≦)

    すっかり、お父様になられて……(感涙)
    なんだかしみじみしてしまいます(*´▽`*)

    作者からの返信

     アントワーヌ君が親バカっぷりを発揮しております。そりゃあ娘二人のことは姫と呼んで溺愛していますから。

     マキシムがお嬢さんを下さい、なんてやってきたらどうなることでしょうね。

    「ドウジュ、事故に見せかけてコイツ殺めておいてよ」
    「かしこまりました、若」

     こんな感じでしょうか?

  • 第四戦 口喧嘩への応援コメント

     これ、ローズとマキシム、どう見ても仲良しですよね。

    作者からの返信

     喧嘩するほど仲が良いのです。周りは皆分かっています。本人たちだけですよ、自覚していないのは。

  • 第四戦 口喧嘩への応援コメント

    アンリのこの言動、立派にお父様の血を受け継いでいますね。ミシェルの「バカァ」も母親譲り、王国物語シリーズを知っていると、台詞の一つ一つにニヤニヤします(  ̄▽ ̄)

    マキシムとローズ、いつも喧嘩ばかりだけど、後悔もしているのですね。ふふふ、これからどうなるのでしょうね( *´艸`)

    作者からの返信

     アンリは間違いなくジェレミー似ですが、ジェレミーとは少々路線が違いますよね。ミシェルの「バカァ!」もアメリのそれとは少々意味合いが……それでも二人共親の血を濃く引いております。

     ローズはいつも大後悔です。マキシムの方はどうなのでしょうか?

  • 第四戦 口喧嘩への応援コメント

    激しい口撃の押収。これのどこが楽しそうなのかと言っていますが、喧嘩するほどなんとやらと言いますからね。

    言い過ぎた、嫌われたくないと思えるのなら、ここからひっくり返るチャンスはありますよ(*´艸`)

    作者からの返信

     はい、この二人は会うたびに下らない言葉の応酬です。

     でも実はとっても仲良しだからこそ喧嘩になるのですね。

  • 第四戦 口喧嘩への応援コメント

    >バカァ!
    出てきた瞬間、「出たぁ!」と叫びたくなりました(≧▽≦)
    やっぱりアメリさんの娘ですね!(*´▽`*)

    マキシムとローズの歯に衣着せぬやりとり、いいですね~( *´艸`)

    作者からの返信

     アメリの連発していた「リュックのバカァ!」とは少々違う意味合いのミシェルちゃんの「バカァ!」ですねぇ。

     マキシムとローズちゃんの喧嘩は結構盛り上がりますよ。マキシムはともかく、ローズちゃん侯爵令嬢にしてはキワドイ発言も度々あります。

  • 第三戦 薔薇への応援コメント

     お互いに素直じゃないね~。
     それも若さか……。

    作者からの返信

     まだ十代ですからね、二人共……

  • 第三戦 薔薇への応援コメント

    アンリ、マキシムの事になると、いきいきしていますね。好きな人の事で暴走するだなんて、いったい誰に似たのでしょうね(*´▽`)

    マキシムとローズのやり取りは、強引男子とツンツン女子のそれですね。そしてミシェルは冷たい眼差し。
    仲良しグループ三人のマキシムに対する態度の違いが面白いです。

    作者からの返信

     アンリ君を暴走させまくってしまいがちな作者です。ジェレミーよりもある意味ハチャメチャな彼です。

     ツンツン女子ですか、なるほど。ローズはなかなか手強そうですよ、マキシムさん!

     仲良し三人は三者三様個性が光っていて書いていて楽しいです。

  • 第三戦 薔薇への応援コメント

    なんだかアンリ君が恋敵のようにも見えてしまいすね。
    これは、友達同士がライバルになると言う三角関係の王道になってしまうのでしょうか?(*´艸`)

    作者からの返信

     マキシムはローズとミシェルがアンリと食事をしているのを見て「三角関係?」なんて言っていましたが……その三角にはミシェルは入っていないようですよ。

  • 第三戦 薔薇への応援コメント

    アンリくんが出てくると、次はどんなことを言いだすのかと、ワクワクしてしまいます!( *´艸`)
    ミシェルちゃんの氷の眼差しを受けたマキシム様の返しも楽しみです(*´▽`*)

    作者からの返信

     アンリもミシェルもそれぞれ父親と母親の性格をしっかり引き継いでいますよー。何だか昔のジェレミーとアメリの組み合わせよりもパワーアップしているような気が……

  • 第二戦 素性への応援コメント

     アンリ、君、性格がお父様に似ちゃたねえ。

    作者からの返信

     アンリ君のこの物語での珍活躍をどうぞお楽しみに!

  • 第二戦 素性への応援コメント

    マキシムの知り合いというだけで周りから騒がれる。マキシムがいかに有名で人望があるかがわかりますね。

    ジェレミーの次男のアンリ、父親譲りの強烈なキャラですね。侍女として雇ってくれと言っちゃうあたりは、昔男装してニッキーとなっていた母親の遺伝子を、変な方向に受け継いじゃった結果かな?

    作者からの返信

     マキシムが人望があるか、と言われれば……うーむ。確かにそうかも。男の友達も多く、女の子にも人気があり、アンリという熱烈なファン?もいました。

     アンリ君はこれからも色々やらかしてくれます。暴走しすぎたらすみません。今から謝っておきます。各話の最初に注意書きはせず、この物語ではタグに「BL要素少々あり」と入れていますのでご容赦のほどを……

  • 第二戦 素性への応援コメント

    時が流れても秘密基地は健在でしたか。こう言う風に受け継がれていくものがあるっていいですね(#^^#)
    ミシェルとアンリ、共にキャラが濃いですね。この二人が恋の後押しをしてくれるのでしょうか? アンリの場合、後押しと言うより引っ掻き回す気もしますが。

    作者からの返信

     「奥様」や「蕾」の番外編で、秘密基地は大人になって貴族学院に通ったアナや、アナの弟テオドール君も使っていました。二世ではナタニエル君も使っていました。

     さて、ミシェルとアンリはローズの頼りになる仲間です。アンリは足を引っ張ることの方が多いですね。

     

  • 第二戦 素性への応援コメント

    アンリくん、なかなかのキャラですね!( *´艸`)
    さすが、ジェレミーさまの次男……(≧▽≦)

    マキシムはどうしてローズの正体に気づいたのでしょう?
    次回で種明かしでしょうか?(わくわく)

    作者からの返信

     ジェレミーとアナの長男ギヨーム君は普通の常識人に育っています。多分妹のミレイユちゃんも……アンリだけですね、こんなハチャメチャなのは……

     彼がどういった経緯でローズの正体を見破ったかは、次回でははっきりと述べられません。ずっと後になって明かされます。

  • 第一戦 不行跡への応援コメント

    ついに次世代編に⁉(≧▽≦)
    どんな物語になるのか、楽しみです!( *´艸`)

    「第一章」と出た途端、わかりましたよ! 『淑女と紳士の心得』!(≧▽≦)
    隠れたベストセラーですね!( *´艸`)

    作者からの返信

     綾束さま、こちらの新連載も早速お読みくださりありがとうございます。

     二世の皆に加え新キャラ登場です。お楽しみに!

     流行り廃たりの激しいこの分野の本では定番のロングセラー『淑女と紳士の心得』です。もうお馴染みになってきました。題名からしてもうこれは前作「細腕領地復興記」に比べお行儀のよろしくない物語になるだろうと予想された方も多いかと思います。第一話からこの本登場ですから!

  • 第一戦 不行跡への応援コメント

     おー、面白そうな外伝が始まってるじゃありませんか!
     やばい、第一章と読んで、すぐに例の本が頭に浮かんでしまった……脳がジェレミー化してるかも。
     一話目から、懐かしいキャラクターにたくさん触れられていて、感無量です。

    作者からの返信

     空知音さま、新連載も早速読み始めて下さりありがとうございます!

     さすがシリーズ第一作から読んでくださっている空知音さまですね。第一章と言えばあの問題のロングセラーですよー!

     次々に懐かしい登場人物に新しいキャラも加わってきます、よろしくお願いいたします。

  • 第一戦 不行跡への応援コメント

    ついに子世代が主役をつとめる時がきましたか。そして世代が変わっても、『淑女と紳士の心得』は受け継がれているのですね。しかも何だか、貴族の女の子の間で当たり前のように流行っていますし。
    出版の差し止めを命じられることなく、長年愛されるベストセラーになるなんて凄いですよ(^∇^)

    作者からの返信

     無月弟さま、新連載も早速読み始めて下さりありがとうございます。張り切って子世代の物語公開です!

     貴族の女の子にも色々なタイプが居るようです。ローズは今のところそんな女子トークには眉をしかめているようですが……

     シリーズ作中のほとんどに出てきて多くの登場人物に読まれており、何人かの登場人物は無理やり読まされているこの本です。今現在もやはりジェレミーの手元にあるようですよ。

  • 第一戦 不行跡への応援コメント

    第一章と聞いて一瞬『?』が浮かんだのですが、シリーズファンにはお馴染みのあれでしたか。
    時が流れても未だにその人気は健在。と言うか、以前よりもたくさんの人に浸透している気がします。時代を越えたベストセラーですね。

    いつかマキシム相手に実演する時が来るのでしょうか?

    作者からの返信

     無月兄さま、こちらの新連載も早速読み始めて下さりありがとうございます。

     第一章第二章と言えばアノ本ですね、もちろん!嫁ぐ前のミラも婚約者の王太子に『流行り廃たりの激しいこの分野の本では定番のロングセラーなのよ』と言ってこの本を見せておりました。今も昔も広く?読まれているようです。

     ローズはこの本の存在を知っているのでしょうか。ジェレミー伯父やミラ伯母から読まされているのでしょうか!?