第214話 ■「懐かしき味」への応援コメント
亜人さんと仲良くなれそう(ブロッコリー大好きマン)
第161話 ●「私の風景2」への応援コメント
涙が出てきました
第44話 ■「入学1ヵ月」への応援コメント
盛大な死亡フラグだった予感!
第217話 ●「北方の火種1」への応援コメント
1話目から一気に読み切ってしまいました。
話数が進む毎に面白さが増し、早く続きが読みたくなります。
更新大変でしょうが頑張って下さい!
第35話 ■「王都への旅路2」への応援コメント
あ~、やっぱり。ここまで楽しませていただきありがとうございました。ノシ
第52話 ■「魔法と鉄の仲介を……」への応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
ただ、今回のお話で非常に気になった事がありました。
鉄を身につけていると魔法が使いにくいというだけなら納得なのですが、魔法により具現化した事象すらも鉄に近づくと霧散するというなら、鉄製の防具を纏えば一般的な攻撃魔法は完全無効になってしまうのではありませんか?
しかも安価というのであれば、十分な教育を受けれず魔法を使えない平民や野盗はみんな鉄製武具を使うのではないでしょうか?
この設定なら、貴族が使う魔法の刃を帯びた銀の剣すらも鉄の剣や鉄の鎧に近づくと消えてしまうのかなと思いました。