第45話 ■「戦術教練してみよう1」への応援コメント
(外伝「新たなる戦いの序曲」より)
第39話 ■「王都への到着」への応援コメント
ガイエスブルグ要塞!
第83話 ■「誓いの花月(ヒューネ・ミスティ)」への応援コメント
僕は【伯爵】ではあるけれど、→【伯爵公子】または【伯爵家】
第8話 ■「世界探訪しよう(本の上で)」への応援コメント
父親がバルクス領に【報】じられているので→【封】
第4話 ■「まず質問してみよう」への応援コメント
面白い
編集済
第60話 ●「蠢動(しゅんどう)」への応援コメント
んんー...魔法を退化させてるね。このパターン見覚えあるね...
編集済
第6話 ●モニタリング 42152号への応援コメント
これって全員同じ世界にいるの?一世界に一人?後者だよね?
第336話 ■「新たなるギフト」への応援コメント
台湾の読者です。
面白い作品を書いてくれて、ありがとうございます!
すごく楽しんでます!
第5話 ■「叶えてもらおう」への応援コメント
仲間にそれを振り分けるのはあまり良くない気がしますね。
出会うだけと言われているし、その仲間を制御して思った方向に向かわすことができるかは未知数だし、仲間が死ぬ可能性もありますし、反りが合わずに滅亡を早めてしまう可能性もあると思うので。
政治は指南書でもいいと思うし、滅亡は自らがメインで止めることになるなら、先頭に立つ必要性はあるし、カリスマ性とかは自分に付与されたならそれなりに動けると思います。また技術は一人で発達させるものではなく、沢山の技術者のなかで競い合って研鑽されていくものなので、突発し過ぎた才能は発展の害でしかないような。
1人の力では限界があると思うので、悪くはないと思いますが、いろいろなリスクを考慮すると得策とは言えないような気がします。
これからの主人公の動きに期待です!
第216話 ●「何時もの風景2」への応援コメント
なので週に二・三回はこのようにエルとアリスの二人だけが執務官で執務を続けるという事が発生している
合ってる気もするのですが、前後の文面から「執務官→執務室」じゃないかなとおもったので。
誤字じゃなかったらゴメンナサイ。
第198話 ●「正室の暗躍1」への応援コメント
なかなか告白しなかったベルに
放ったのリスティの言葉
「遅いじゃないか…ベル…
告白するまで伝えちゃ駄目だ
と言われていたのに、自分の
気持ちに気が付いちゃって…
溢れそうで間に合わないだろう
一番長い付き合いの幼なじみ
などというご立派な立場が
恥ずかしいだろう」
ベル
「リスティア・アルク・ルードの
大バカヤローッ」
こうして暗躍するクリス
「No.2は不要だ…」
(このセリフは王国に反旗を
掲げるアリスが妥当だったかな…)
第197話 ■「農試と家族」への応援コメント
バルクス領に忍び寄るウズの
信者たち
『ウズは我が母』
『ウズの元へ』を合言葉に…
信者たちの監視の目を掻い潜り
地球の作物で作ったパイの中に
手紙を隠して運ぶアリシャの姿があった…
当の本人は気づかぬまま…
なんてお話ないか
妹にも名前あるしw
第174話 ●「娯楽」への応援コメント
神魔のご両人から投銭がw
チャンネル登録まで貰ったし
第173話 ■「間諜」への応援コメント
アリスはただそう微笑むのだった
…笑みが"黒"そうな
第130話 ■「響く音2」への応援コメント
【また特徴として複雑な弾丸が高速回転しながら人体に命中するため、マスケットに比べて格段にひどい銃創が作られた】
多くの方が「高速回転=ドリル」をイメージされて勘違いされていますが、先込め式の球状弾丸では直進時の正面からの空気抵抗で上下左右に弾道が散ります。コレを椎実(ドングリ型)弾にして正面からの空気抵抗を減らし、直進方向を軸とした回転でジャイロ効果を生みだすのがライフリングによる回転の主目的です。
形状で空気抵抗を減らし、ジャイロ効果で直進安定性を増すことにより、運動エネルギーのロスが減って射程距離も伸びます。
回転して体内に入って肉を掻き混ぜ抉る事が目的ではありません。
回転し直進性が高いと貫通力は増しますが、突き抜けてしまう為怪我は少なく、銃創も小さく治療が比較的安易です。
むしろ回転しない椎実弾であれば体内で横転する事によって肉の抵抗で直進せず体内を引っ掻き回して抜けていく為、銃創は大きくまた治療が困難になります。
蛇足ですが…ライフリングにより回転し直進安定性が高い弾道では貫通力が高く、ストッピングパワーが小さい為に敵は即死でなければ向かって来ます。
その為、軍用銃では弾丸の先を変形させて体内で横転して被害を増やすという対人戦闘用の特殊銃弾を開発しています。
ペルー大使公邸人質事件で特殊部隊が使っていました、これは敵に当たって貫通した弾が対象外に被害を出さない為でした。
【2センチに満たない穴】
種子島と呼ばれた火縄銃ですが一般的な小筒でニ匁筒(5,3mm)、高級な中筒で六匁筒(15,8mm)らしいです。コレは黒色火薬だからこの程度の威力ですが、現代の炸薬を使った12,7mmはコンクリートの壁をブチ抜くアンチマテリアルライフル、50口径で12,7mm。2センチだと20mmとなり機関"砲"の弾クラスです、ちなみに日本の警察が使う拳銃弾は38口径とは自衛隊や昨今の軍隊で使われる拳銃と同じ9mmです(38口径イコール0.38インチ)。
M16系の223レミントン弾は5.56mm。
2センチに満たない弾の威力恐ろしさ。
第122話 ■「青き麦穂」への応援コメント
味方から見たらミラクル
というか魔術師というかで
敵から見たらペテン師って
やつですね
…どっかに居ましたね
そんな歴史学者志望さんが
…家は汚部屋かなw
第103話 ■「初めての冒険2」への応援コメント
『慣れていくのね。自分でもわかる』
たまにぶっ込んでくるネタも
妹様ネタなのねw
業が深いのは主人公なのか…
はたまた作者様なのか…
謎は深まるばかり…
そしてシスコン日記が
また1ページ
第222話 ■「旅人1」への応援コメント
誤字報告
たった一つの犯罪が切欠となり戦争になったのだ。
→たった一つの犯罪が切っ掛けとなり~
第211話 ■「夢の続き2」への応援コメント
誤字報告
それでも切欠はリスティからとはいえ、
→それでも切っ掛けは~
第255話 ■「南方の悪夢4」への応援コメント
>>貴族共を黙らせることも出来たし、ルーティント独立戦争の際にエルスティアが使用したといわれる兵器の一端をこの目で見ることも出来たのだから。
解放戦争じゃない?(´・ω・`)
第119話 ■「執務官 面談2」への応援コメント
他領地で発行・換金できる出張所を立てなきゃいけないからこれだけだと穴があるなぁ(´・ω・`)
第112話 ■「シュタリアの血」への応援コメント
農作物にゴムとか遺伝子改良された綿花や麻や~っと、搾油効率の高い品種とか人体に悪影響のある成分抜いた品種とか、そっち系も含めてお取り寄せできるなら結構大きい(´・ω・`)
第111話 ●「密約」への応援コメント
いや、存在するだけで害があると後継者争いに敗れたら新王が無能の首を物理的に胴体からすぽぽぽーんすると思うけど(´・ω・`)
第65話 ■「新顔(ニューフェイス)4」への応援コメント
>>ただ、リスティの経験不足を軽視される事が懸念点としてあるから軍令部長にバインズ先生、軍令部参謀にリスティが当面良いのかもしれない。
リスティが経験不足で軽視じゃないかな?
又は、リスティの経験不足を問題視(´・ω・`)
第24話 ■「馬車にゆられて」への応援コメント
一人称で書かれてるのに他視点の描写混ざってる部分があるから、視点は統一して描写した方が良いと思います(´・ω・`)
第12話 ■「魔法について再度考えよう」への応援コメント
こんな感じの物語好きです。
第317話 ■「婚儀の中で3」への応援コメント
>ラスティアさんにとっては、『使える』主に拘りはないでしょう。
仕える
編集済
第110話 ■「勢揃い」への応援コメント
>これからは一緒に入れる
お風呂ではないので
居られる?
編集済
第104話 ■「初めての冒険3」への応援コメント
本来の305年には治療法のない猛毒で エルがいる世界では303年の段階で治療法が確立されてる猛毒を刺客が使用し 公爵が優秀とはいえ11歳の子供達が入手できる解毒薬の材料を秘密裏に手に入れることが出来ず 主人公たちに借りを作ってしまう 王子の命を一刻でも早くすくわねば!という危機感の元での公爵の判断という前提があるのかもですが 公爵の依頼を受け末王女の庇護が報酬でありながら 主人公たちは入手後訓練してから帰還するという危機感の共有がなされてない状態・・・なんだこれ そもそも暗殺用の猛毒に治療法のあるもの使う?他になかったの? と現段階では思ってしまう 読者が納得できる設定があるといいなぁ・・
第87話 ■「カード2」への応援コメント
ここまで一気に読みましたが 気になるのは鉄の設定です。 この後の布石とするにしても 対魔術としての性能が高すぎる様なきがします。。ここまで高性能だと植物や人体 土壌にある鉄分ですら影響しそうな‥ それに 銀製の武器など鉄製の武器・防具の前ではゴミになりませんか? それなのに鉄の価値が低いのもどうなんだろ 魔法が脅威であるなら 最も需要がありそうな気がします。うーーん
第306話 ■「南方の決着」への応援コメント
>その終了と共『にに』ファウント公爵側に拘束力は消滅する。
一つ多いです
第296話 ●「とても簡単なこと2」への応援コメント
介入の兆しが感じられない….既に介入済みだからかな?
第77話 ■「襲撃 レイーネの森7」への応援コメント
誤字じゃないですか?
不断の努力の結果→普段の
第23話 ■「外に出かけよう」への応援コメント
絶対に俺のそばから離れないことが守れることが前提だ→離れないことを守ることが前提だの方が文章として違和感が無いと思います
第16話 ■「弟子を作ろう」への応援コメント
誤字です。へー、そういんもんなのか→そういうもん
第14話 ■「とあるひとつの出会い」への応援コメント
誤字です。始めまして、クリスティア殿→クリスティア嬢
女の子に殿は間違い
第161話 ●「私の風景2」への応援コメント
おかしいな。目から汗が止まらない。
第265話 ■「喪失2」への応援コメント
フラグ立てすぎ、と思ったら・・・
第136話 ■「ルーティントからの急報」への応援コメント
ベルママ精神感応経由でガイエスブルクが最短なんじゃ
編集済
第45話 ■「戦術教練してみよう1」への応援コメント
ガイエスブルクの時点で、どこの移動要塞のパクリだ、と思ってたら、あからさまにペテン師が出てきた。
文章構成、引き込む力、面白さ、久々に素晴らしい作品だと思った。何で、累計で、340位くらいなんだろう、と不思議に思うレベル。
第31話 ■「青き花野に別れ告げ」への応援コメント
ここまで読んだ。
(偉そう)しっかりした文章、引き込む文面、分かりやすく、読みやすい文章。
ありがちだけど、しっかりした内容。
ここまでは大好きです。
第7話 ■「目覚めてみたら」への応援コメント
イメージ外国で外靴で家の中も歩いてる気がするのだけど、はいはい大丈夫かな?
フローリング+和風に履き替え文化とか
第8話 ■「世界探訪しよう(本の上で)」への応援コメント
主人公が威風堂々とした感じなのか
なよなよしてる奴隷根性強めなのか
お人好しなつまらない主人公なのか
期待が深まりますね
第4話 ■「まず質問してみよう」への応援コメント
第三者の強化じゃなくて自分がもっと強くなって守る方がいい
第256話 ■「会談申込」への応援コメント
この時代、今と違って
基本情報は噂話のレベル
貴族間ですらその程度でしょう
平民にはまず流れないし
ベクトルがかかった貴族に
都合の良いものだけ
平民はその情報を
判断分析も出来ない
ましてや平民の目など
気にする必要もない
この時代なら解るけど
現代でも似たような事
してる政治家って…
馬鹿なのか、馬鹿にして
舐めてるのかですよね
何処の国のとは言いませんが
第256話 ■「会談申込」への応援コメント
こんな状況で、なお国内政治だの駆け引きだのやってくるゴミ貴族ども。。。
こんなのが、中でも比較的まともなほうなんだから、この国は終わってる。
第254話 ■「南方の悪夢3」への応援コメント
このあとの展開、楽しみにしております♪
第247話 ■「カルインの少女3」への応援コメント
楽しく読ませて頂いております。蛇足ですが、アルコール消毒では破傷風に対して無効です。オキシドールだと効果あると思いますが。
第236話 ●「悲しき再会4」への応援コメント
お、遂にファウント公爵がやつの影を捉えたかな?
第137話 ■「最強騎士団へ」への応援コメント
お、鋼鉄兵かあ。鋼の13世を思い出すが、古いゲームだし、わからないかな。
第104話 ■「初めての冒険3」への応援コメント
良い文章ですね。本来起こるはずだった正史?と、改変後の歴史が書かれていてわかりやすいです。
第240話 ■「失敗の先に……」への応援コメント
↓距離が離れてて伝達に時間かかるから諜報は弱いだろうね
第240話 ■「失敗の先に……」への応援コメント
国中央はボロボロ、周辺国は攻め込む気満々という描写があったばかりなのに、
主人公らは下水処理のための魔物捕獲。
諜報が弱いのかな?
それとも、国への帰属意識が皆無なのかな。
第199話 ●「正室の暗躍2」への応援コメント
策士クリス、さすが正妻。
編集済
第198話 ●「正室の暗躍1」への応援コメント
暗躍と聞いて、また悪い陰謀が・・・
と思ったが、なぁ~んだ、いい暗躍でした。
うむ、これはいいものだ。(笑)
第187話 ■「魔物の巣 掃討作戦4」への応援コメント
猫耳ボクっ娘が仲間に・・(感涙)
スバラシイ
第186話 ■「魔物の巣 掃討作戦3」への応援コメント
ついにケモナー登場。仲間になりそうな気配がする。楽しくなってきましたぁ。
第166話 ■「双花達の帰郷1」への応援コメント
エルのシスコン大爆発(笑)
妹が欲しければ俺を越えてゆけ!
学校時代の噂のとおりになったね。
でもっ、その気持ちはわかるっ!
わかるぞっ!
俺も二人から「でへへぇ」とデレられたいっ。(笑)
第161話 ●「私の風景2」への応援コメント
8歳から18歳に、10年ぶりに出会って子供から女性になった人を、一目で同一人物って見分けられる!!
スゴいですな。
編集済
第160話 ●「私の風景1」への応援コメント
エルもクリスも自分の結婚相手の事、知りたいと思わないのかな?
クリスは人生投げやりで、どうでもいいわぁ、と思っているにしても嫁ぎ先の相手位は調べると思うけど・・調べたら賢明なクリスの事、相手が誰か判っただろうね。
エルに到っては、相手の素性調査をしないのは全くの謎。劇的な出会いを演出したかったんだろうけど、普段の彼の行動との乖離が大きく、不自然さが目立ちまする。
でも、まぁ両想いの二人が再び出会えて結ばれる。
これはスカッとしました。おめでとう。
第158話 ■「勅令2」への応援コメント
何事にも用意周到、対策を怠らないエルが、結婚相手の紹介の話を聞いただけで記憶が飛ぶのは、さすがに違和感があるなぁ。
まだ話があっただけでここまで狼狽えて話の内容覚えてないって、どんだけヘタレやねん、と思ってしまう。
第84話 ■「ベルの誇り」への応援コメント
この、‘’後世の者が語る‘’、手法は物語の理解度と安心度を上げてくれるので助かる。
該当人物の ‘’その後 ‘’ が語られる事でどんな活躍をするのか?悲惨な最後を遂げなかった、事が予見出来るから。
安心して今後の活躍を楽しみに出来るのは有難いわぁ~(笑)
第80話 ■「襲撃 レイーネの森10」への応援コメント
ラズリアが死ななかったということは・・・
またどこかで、何かやりそう。
第60話 ●「蠢動(しゅんどう)」への応援コメント
小物の使い捨て決定。
この小物は胸糞だからせいぜい哀れに使い潰されてね。(闇笑)
ついでに下衆の父親もどうにかなって欲しいなぁ。
第47話 ●「戦術教練してみよう3」への応援コメント
カスのラズリアをやり込める回が来るのが待ち遠しいわ。
第238話 ■「魔物とハサミは……2」への応援コメント
体長10mの巨大ミミズを、どうやって一箇所に閉じ込めておくんだろう。
土をもりもり食うのだから、相当な脱出能力を持ってそうだけど。
第1話 ■プロローグへの応援コメント
才能なのか努力の賜物なのか、丁寧で読みやすい文章ですね。
第220話 ■「華燭の典2」への応援コメント
「年下好き」「幼女趣味」って…
確かに末娘ばっかりだけど歳は近い娘ばかりだよね?|ω・`)
第234話 ■「悲しき再会2」への応援コメント
ここから中央へ行くのに2ヶ月かかるんじゃなかったっけ
宰相は、主人公が移動中に死亡してるかもしれない。
そんな内戦必至の状況で、往復数ヶ月も浪費するのか。
情報収集や権謀術数に長けた部下がいるはずなのに、
まだ外国勢力との内通や、国を崩壊させようとする意図に気づいていないし、
主人公サイドの想定の甘さが目に付きますね。
第177話 ■「新しい息吹」への応援コメント
ポルトランドセメントは自然界にポンっと落ちてる物じゃないんやで……wあれは企業が成分の割合を調整して工場で作ってるある意味商品名みたいなもの。
まぁだから他の作品とかだとローマコンクリート使ってるんだと思うよw
第71話 ■「襲撃 レイーネの森1」への応援コメント
nighthopeって奴ガキコメしすぎ
うるさい
第233話 ●「悲しき再会1」への応援コメント
誰も彼も、外国勢力と内通したり取り込まれていたりする貴族がいる可能性を考えていないんですね。
宰相を失ってもっとも利益を得るのは、外国でしょうに。
それと、なんというか、主人公が年々ボンクラ化していくのが辛い。
確かに有能な部下や妻に任せるのは良いけれど、
本人が研鑽怠ってるのが見え見えで。
第193話 ●「忌み鉱2」への応援コメント
野盗くずれの偽司祭、ボルス副司祭長。これはまた、特異な二重キャラですね。どういう、役回りなのか、期待します。
第20話 ■「新しい出会い」への応援コメント
異世界人が、異世界言語に対応していない『楽しい日本語』を読めるんだ?
ギフトを与えた者は、日本語を理解出来るとか、適当な設定入れておいた方が良いと思う。
第59話 ●「呪詛の産声6」への応援コメント
物語の語り方のうまさが群を抜いています。この、ペースが続くように祈ります。
バルクス家が、いかに功績があるとはいえ、公爵家に叙されないのは、身分社会では根源となる建国時くらいの由緒がだいじで、当然だと思いますが。つまりは実績ではないのですね。
第119話 ■「執務官 面談2」への応援コメント
アリストンは男が良かったです。
第84話 ■「ベルの誇り」への応援コメント
筆者 様
大変興味深く拝読させて頂いております。50過ぎの読書が趣味のオジサンです。感想は正直、面白い!主人公の活躍が素晴らしい!につきます。
筆者様も、もしかして、某不敗の魔術師の件がありましたが、私も若かりし頃愛読していた田中先生のファンだったのかな❓とテンションを上げてエル君の活躍と筆者様の今後のご活躍を期待しております。お身体に気を付けられてくださいませ!
第161話 ●「私の風景2」への応援コメント
涙ちょちょぎる良い話
第88話 ●「カード3」への応援コメント
お礼でるらしい
第83話 ■「誓いの花月(ヒューネ・ミスティ)」への応援コメント
将級倒した恩賞って無いんだ……(絶望)
第169話 ■「新たな家族2」への応援コメント
なるほど〜、はっ!@@ エルは「たらちゃん」っ!
第74話 ■「襲撃 レイーネの森4」への応援コメント
無垢の民、ではなく無辜の民です。
むこですよ、むこ。
第76話 ■「襲撃 レイーネの森6」への応援コメント
王都では迫るアストロフォンにパニックだった、しかしその時王は言った「こんなこともあろうかと!ガイエスハーケン発射用意っ!」しかし王は知らなかったそのアストロフォンには固有名があった、口の前では魔法陣が!「ま、まさか…トールハンマーだとっ!」そう、その要塞とも言える亀には名があった、その名は「イゼルローン」…
第64話 ■「新顔(ニューフェイス)3」への応援コメント
レッドブル……
第52話 ■「魔法と鉄の仲介を……」への応援コメント
鉄骨入りの城壁にしてしまえば、防衛装置として非常に優秀なのでは
第14話 ■「とあるひとつの出会い」への応援コメント
クリスは、なんて利発な5歳児なんや!
第5話 ■「叶えてもらおう」への応援コメント
人材に人のルビ振りは正直、意味ないなって………
第5話 ■「叶えてもらおう」への応援コメント
ここまでの主人公の人間関係、嗜好の描写で、多少楽天家で内向的な個人主義者な傾向が読み取れたので、他者に才能を付与するリスクがある願いをしたことは意外でした。
『神は、供に歩む仲間になる』と、言ってはいますが、道半ばで裏切る可能性、付与した者の事故や病死等のリスクを考慮していない。
同じ結果を得たいのであれば、他者の才能を見抜く手段と、裏切られない魅力等の願いで補完出来たのに……
この選択は、主人公の善性と協調型のリーダーである事が伺えました。
この決断が、今後どの様なストーリーになるか楽しみです。
第228話 ■「我が子の自由」への応援コメント
同日同時って、ほんと戦場だろうなぁ。。。
誕生日が全員一緒だと、兄弟姉妹の序列があって無き如しですね。
それと、アルフってやっぱり転生者ですよねぇ
第107話 ■「魔法と鉄の仲介を……3」への応援コメント
いつも楽しく読んでいます。
ただ、磁場に関する説明は何点か違和感を感じます。蛇足ではないでしょうか。
鉄は常温で強磁性体ですが、外部磁場がなければ磁気を帯びないと思います。
第196話 ■「魔法の深淵2」への応援コメント
うーん。
魔法はパーツの組み合わせに過ぎない、という程度の知識を、
たったの4人とその血族にしか許さないって。。。
それは神の失敗としか思えない。
第79話 ●「襲撃 レイーネの森9」への応援コメント
悲しい社畜の寝言・・・
第46話 ■「戦術教練してみよう2」への応援コメント
わ、ワイドボーンさん?!?!
リスティさんはものぐさ紅茶好きポジションなのかな
第31話 ■「青き花野に別れ告げ」への応援コメント
誤字報告です。
>伝説が成就して再開したとしても
再会
クリスは何者なんだろう?
第13話 ●とあるメイドの日常への応援コメント
文章の途中で改行をするととても読みにくくなります。
画面が広いPCでは文章の長さが綺麗に揃っていても、スマートフォンではガタガタになってしまっています。
そこだけが残念。
第78話 ■「襲撃 レイーネの森8」への応援コメント
ライトニングボルグのボルグは恐らくゲイボルグが由来かとおもいますが
ゲイボルグのボルグは人名または袋を意味する言葉で、槍を意味するのはゲイの方です
文法的にゲイライトニングが正解でしょうか
ゴロが悪いですね(´-﹏-`;)
ともかく、現状のままだと袋の稲妻ないしボルグさんの稲妻という意味になってしまいます、ゴロは良いのですがね
稲妻を槍として使う神様は多いのでそちらの名称を使うのを検討してみてはいかがでしょうか?
あるいは素直にライトニングスピアやライトニングジャベリン等の普遍的な名前にするとか
まぁ、主人公が間違って憶えているため訂正されない(しようがない)というのも世界観的にありだと思います、そして神に茶化されるとかネタにできそうですね
第7話 ■「目覚めてみたら」への応援コメント
少し読んだだけですが、言葉遣いが変にかしこまっておらず違和感なく読めました。続けて読んでいこうと思います、がんばってください。
第189話 ■「綺麗な月」への応援コメント
野暮な指摘ですが、月が綺麗ですね、は、後年の創作です。漱石自身の発言ではないようですよ。
なんか定着しちゃった、出来のいい嘘というやつですね。ホトトギスのアレみたいな。
第52話 ■「魔法と鉄の仲介を……」への応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
ただ、今回のお話で非常に気になった事がありました。
鉄を身につけていると魔法が使いにくいというだけなら納得なのですが、魔法により具現化した事象すらも鉄に近づくと霧散するというなら、鉄製の防具を纏えば一般的な攻撃魔法は完全無効になってしまうのではありませんか?
しかも安価というのであれば、十分な教育を受けれず魔法を使えない平民や野盗はみんな鉄製武具を使うのではないでしょうか?
この設定なら、貴族が使う魔法の刃を帯びた銀の剣すらも鉄の剣や鉄の鎧に近づくと消えてしまうのかなと思いました。
第350話 ●「不和誘発4」への応援コメント
「奴は勇者だ。ただし石器時代のな」