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4-90 代償への応援コメント
本日は、私の♡連打がご迷惑をおかけ致しました。
ティレグも、まさか自分の最期がこんなにも人知を超えた壮絶なものになるなんて予想だにしなかったでしょう……。二十年、酒に頼らなければ正気を保てなかったわけですが、結局のところそれはまやかしで、己の罪から逃げられる事など出来なかった……殺した者の声に怯えて、しんでいった。ついに報いを受けましたね。
魔のブルーエイジの呪い……あの短剣は、もしかしたら……ティレグの魂を手に入れるのを二十年、待ち望んでいたのかもしれませんね。ゾ~ッ!か、かっこいい~……!!
♡ス♡ト♡ー♡ム♡(姉)さんの忠告が、ついに現実となる瞬間に立ち会えました。
作者からの返信
ご迷惑だなんてとんでもございません!
寧ろ、アレだけの量を読んでくださって、とんだ時間泥棒で(汗)
ティレグの顛末はプロットには浮かんでなくて、あの場面を書く時にできました。ひょっとしたらブルーエイジはおっしゃる通り、ティレグの魂が美味しくなる時をじっと待っていたのかもしれません。ひええ…。
そしてついにストームに♡マークが。
ここまで気に入ってもらえるなんて。美形でもなんでもないおばさまですが、ポッケ様がもしも彼女の店にご来店いただいたら、イケメンそろえておもてなしすると思います(笑
編集済
4-58 アドビスの目的への応援コメント
柔和な笑みの裏で、残忍なことを妄想してらっしゃる!笑(#ティレグ #処刑法)
ツヴァイスさんは、ヴィジュアルから大好きでした~!!この方の『脳内メーカー』とか見てみたいです(笑)いったい、どんな煩悩が…。
※シリアスな場面にすみません。
そして、ストーム姉さん……全エルシーアが存じてたと思うのですが、やっぱり面食い♡爆笑 しかし本編初登場時は、謎のベールに包まれた凄まじぃ海賊さんだったのに…(*´ω`*)私の頭の中のキャラクター相関図が、だいぶ乱れてきましたv
作者からの返信
ポッケ様、いつもコメントありがとうございます♡
ツヴァイスのヴィジュアルが気に入って頂けていたとは。
画像メーカーで作った分があるのですが、外見はあんな感じです。
脳内を見てみたいですか(笑)。
多分、第4話が終わる頃にはご想像がつくかな…。
「仕置き波止場に吊るして骨と皮が乾いて、からからと音が~」のくだりは、昔の海賊への処刑法でございます。
ストーム(姉さんだなんて;)面食いのような気がしたものですから、多分好きなんだと思います。
本編初登場時は、仰る通り、男か女かわからない方が面白いだろうな~という私の目論みのせいです。
キャラ相関図、またツイッターに晒しとこうかな;
私もかがり町メンバーズが、番外編も拝読して、何とか形になってきましたが(自信はない)、ふじたくんv
あのご一家だけは敵に回してはいけないなと思いました。
(完)エピローグへの応援コメント
借金あっという間になくなった!ワーイ(^o^)/
リーザさんも上機嫌で、美味しい食材ゲットできてよかったです!さすがシルフィードさん(笑)
ヴィズルさんの方も占い当たっちゃったんでしょうね〜。もったいない。
振り回されジャーヴィスさん、お疲れ様でした♬
作者からの返信
>借金
ヴィズルが立て替えてくれました。
でも彼がそれをシャインに請求することは多分ないのです。
友達だから(笑)
>食材
食通なイメージをリーザに持たせたくて、あんなかんじになりました。
ひょっとしたらシルフィードは、あれがリーザの所有物だと知っていたかもしれません。
振り回されてこそジャーヴィスだと思うので、楽しんで頂けて良かったです。
ありがとうございましたvv
【第2話・後日談】 奇跡の赤(完)への応援コメント
『奇跡の赤』のワイン。血のように赤みをだすためにアマルドの実を入れて作ってたのですね
作者からの返信
その通りです。
毒性云々は創作です(笑)
獄中で手記を書く可哀想な醸造家の話でした;
編集済
4-43 奇妙な一団への応援コメント
美男子の女装イベント……燃えます~!(*´ω`*)
実はこのエピソードが読める日を、ずっと、ずっと待っておりました……。
もう ロハワイ号の皆さんにも 見せて あげたい……もっと、もっと、いろんな人々へ、この素晴らしいストーム企画をお披露目してほしい……です。笑
(そして次のエピソードにも「キャー////」とさせていただきました。なんて罪な美貌なのでしょう♡)
作者からの返信
ついにここまでご覧になられたのですね。
人によっては地雷要素ですが(笑)、この後もなんというか、もっとどうにか相手の選択とかできなかったのか、とか。
個人的に究極の選択をさせたかったのかもしれません。
色々お恥ずかしい~///
編集済
4-42 死神への応援コメント
☆ストーム姉さんの心意気に感動です☆
以前登場して……まんまと しょっぴかれて行った時から気になるキャラクターさんだったのですが、ここで再会。ますます好きになりました~!
何故だか若いコに優しい理由も納得です。身売りされた辛い経験からなのですね。
しかし相変わらずシャインさんと良いコンビで(笑)彼女の、長くなりそうな身の上話がバッサリ切られてしまい可哀想だけど、楽しかったです(*´▽`*)♪
作者からの返信
憎めない悪役というポジションになりつつあります。ストームおばさん(汗)
基本、面倒見は良い姉御です。美人じゃないけど(笑)
シャインとはなんか因縁がある人かもしれません。コンビ認定に笑ってしまいましたが、あながち間違ってもいないので、鋭いですポッケ様v
(7)マダム・ポンパディエへの応援コメント
借金こさえたシャインくんの夜のお仕事の話だった!(笑)
これは見過ごせませんねジャーヴィスさん。
何かパパッとお金を生み出す方法がないものでしょうか。
ストームさん、芸風が幅広いですね♬
作者からの返信
本編より、後日談の方がちょっと馬鹿馬鹿しい話が多いです(笑)
元ネタは昔募った番外編のリクエストで、「ストーム+酒場の女主人の話」というのをいただいて書いたものになります。
島を抜け出すための約束のお金の話、本編では書いてなかったのでこういう形となりました。
めげないストームおばさん、キラキラ光るものとかお金が大好きです。
話は後もう少しだけ続きます(汗)
4-109 新たなる船出への応援コメント
これで第4話完結なのですね…
シャインくんの新たな船出。
軍の規律に縛られず、どこまでも自由に、速く、海を駆ける。
それは彼が本来やりたかったことなんじゃないかと思います。
となると、ヴィズルさんとの相性も決して悪くはないわけですね♬
シャインくんとロワ子さんがこれからも生き生きとしていてくれるといいな。
引き続き、後日談と第5話も楽しませていただきます(^o^)/
作者からの返信
こんなに長い話、ここまでお読み下さってありがとうございました。
もう黒須さんの仰る通りだと思います。
シャインも自分が何をしたかったのか、気付くことができたんじゃないかと。
本編はここで終わらせてもよかったのですが、蛇足の第5話を書いております。自サイトで上げていた話とは結末を変える予定なので、正直先が見えないのですが(汗)
黒須さんのコメントを糧に頑張りたいと思います!
4-21 追跡への応援コメント
読者激震です――『パンケーキと目玉料理の合体、究極の味の祭典が開催される』
ハッ|˙ө˙)
大変失礼を致しました。
奪還作戦と、まさかの厨房配置(シルフィードさんも一緒だと狭そうv笑)
そして、ボスのマリエステル艦長!……は、艦飯にご不満だったのですね。ラストの独り言に、無言で顔を見合わせたようなロワハイ二人組の図を想像させて頂きました。笑
作者からの返信
思わず吹いてしまいましたvv
パンケーキ副長と目玉料理の航海長。この二人がタッグを組むとどんな究極料理が……!!
ポッケ様のように小ネタの利いたコメントを考えようとして、結局一日経っても書けませんでした(ぐはっ)
これはやはりめだまの呪い…。
お察しかもしれませんが、ボスの彼女は食べる方が専門です。ジャーヴィスを引き抜きたいと考えています(笑)
目玉の呪いは少し妄想ができてきました。
番外編で書けたらいいなあ…。
4-102 あなたという光への応援コメント
いつも間が悪くてロワ子さんに怒られるジャーヴィスさんに、ほっこりです♡(*^ω^*)
作者からの返信
これが普段のロワール号での光景。
日常が戻ってきた感じがします。
ほっこりできる居場所ですね~。
4-19 ジャーヴィス兄妹(2)への応援コメント
清々しい程のアウトオブ眼中……さすがです(笑)
そしてこのメンバーが一堂に会するなんて、なんて胸アツな展開でしょう!!
作者からの返信
残念ながらリーザの好みのタイプではないようです(笑)
>このメンバー
ジャーヴィス兄妹とリーザはともかく。
190センチ超えの大男二人(航海長&アドビス父)
後の大男が部屋に入ると、とてつもなく閉塞感を感じそうです…!
4-18 ジャーヴィス兄妹 (1)への応援コメント
わぁぁぁぁぁ♡ と、声を上げてしまいました!
航海長、(画面に)おかえりなさい(*´▽`*)待ってました。さっそく副長の形相にビクビクしてて可愛いです…*笑
作者からの返信
シルフィードがいるとやはり場が和みます~。
やっと復帰したのに、乗るべき船がなかった(;;)
ひょっとしたら不幸属性かもしれません。
これからいろいろやらかしますので、楽しんでいただけるといいなあ…v
4-97 戦いのあとへの応援コメント
ろくな口きいて来なかった親と二人で並んで寝るですか(^^)
傍目にはぎこちなさが想像できて面白い…
ジャーヴィスさん、粋な計らいですね♬
作者からの返信
本当は本当に、ジャーヴィス、何の拷問?っていいたくなる仕打ちだと思います(笑)
元気な時は絶対にできないので、寧ろここまで弱らせないと、双方歩み寄らない親子です。
【第2話・後日談】 奇跡の赤(5)への応援コメント
あの女を俺の手で解き放つぐらいなら俺は死ぬ。だが俺の命は、今は俺だけのものじゃないんでね←かっこいい。男ですねー。
作者からの返信
本人は一生懸命なんですけど、無駄に空回りしているような気が(汗)
かっこいいっていうのは、久原探偵もそうなんですけど、トラウマとか必死に乗り越えようとする姿勢だと思います。
(乗り越えられなくても、乗り越えたい!って足掻く姿勢が好き)
編集済
【第2話・後日談】 奇跡の赤(4)への応援コメント
ジャーヴィスが探している908年のワイン、見つかったらいいですねー。
赤子を抱くようにワインを抱える、の表現いいですね。文章も絵も上手くて、多彩ですね!
作者からの返信
「奇跡の赤」は、元々番外編でした。
そのせいでちょっと長い話となっております。
どこかでワインの瓶を布で包むシーンを見まして、まるで赤ちゃんが包まれているような印象を受けました。
微妙な表現ですが、お褒め下さって嬉しいです。
編集済
【第4話・序章】20年前(終)への応援コメント
第4話の幕開け!愛憎渦巻く前日譚でした……!涙
その夜、大好きだった人に裏切られ居場所を奪われ…大荒れの海はまるで心の叫びようでした。なすすべも無く見つめる6歳のこども…、そこから逃亡・潜伏しつつもジッと機を窺い生きてきたのですね。第3話を振り返りつつ、やはり読者の心は複雑に揺さぶられます…(倒)シャインの幼少期も苦悩にまみれていましたが、彼の方もまた……
そして序章ラスト、島が見えてくる!うわああああカッコイイイイイ!!(((*´p`*)))
作者からの返信
ポッケ様お忙しい最中、いつもご感想ありがとうございますv
エピソードごとに、こういう場面、絵にしたい~的なものが浮かぶのですが、結局描けず(笑)
その時の妄想が散らばっております。
回想シーンから今の時間軸に戻る。
ヴィズルの帰還。第3話は幕開け。多分本編、ここからやっと始まります(遅…)
4-90 代償への応援コメント
ティレグ…長い間ヴィズルさんを騙し続けた、実はロワハイ界でもトップクラスに君臨するかもしれない演技派でした…。お疲れ様でした〜。
次の敵はツヴァイスさんでしょうか!?
皆さま息つく暇もありませんね(^^;
シャインくんの右手、いい加減ヤバいんじゃ…アドビスさんもヤバいんじゃ…。
親子でさっさと病院行かなきゃいけないのに💦
作者からの返信
駆け足でちょっと更新をしております。
ここまでお読み下さりありがとうございます。
まあ、ヴィズルは自分の目で現場を見ているので、まさかティレグだとは考えたこともなかったんだと思います。
実は連載を書きながら成るべくして迎えた終わり方でした。
次の敵は(汗)。
ゲームじゃないけど、ラスボスは別にいた方がどきどきしますね。まだシャインには成すべきことが残っているので、見守って下さい。
編集済
3-29 憎しみの炎への応援コメント
衝撃の第3話……ヴィズル“さま”の魅力に翻弄されっぱなしでした。
空にふたつある月「ソリン」と「ドゥリン」が、どことなくシャインとヴィズルを彷彿させますね……。ヴィズルの船へ誘われるシーンなどなど、たくさん語り合ったはずなのに……と、思い返しては寂しい気持ちになります(*;ω;*)
ところで以前、天竜さまがロワハイについて仰っていた「色気がない」のお言葉を、私は――「色気(と魅力があり過ぎてあなたはきっと困るけど、しょう)がない」――へ脳内補完させて頂いてますv 登場人物たちの、圧倒的色気。
実は白状しますと……ヴィズルについては、先にイラストの方を拝見していましたので、絵の構図からして「え、あれ? あれー??」と引っかかるキャラクターでした。3-29まで拝読して、やっと納得しました ぁぁぁぁ面白すぎます!!(*ノ´∀`*)ノ♡
……その一方で……
ずっと、「航海長はシルフィードさんだよ」と自分の心に言い聞かせておりました(笑)
作者からの返信
異世界感を出したくて、月を二つにした記憶があります。
シャインとヴィズルのカラーリングと被ってしまいました。
そう、二人ともあまり太陽というイメージじゃないんですよね;
>色気(笑)
ポッケ様にそういう風に言って頂けるだけで、作者冥利に尽きます…!船上に舞う火の粉にヴィズルの感情も混じっているような、この回は脳内アニメが止まりませんでした;
画力が戻ればこのあたりのワンシーンを描きたい所です。
>航海長
そうですね~シルフィードがしっくりときます。少し先になりますが、また出てきますのでご安心くださいv
2-13 シャインの愉しみへの応援コメント
ずっとこのまま一緒に海を駆けていけたらいい←海に生きる人たちの思いですね!
作者からの返信
ロワールがシャインと一緒にいられるのは、彼が船上にいる時だけなのでそうですよね。
お話の中に限らずとも、今の日常が続いて欲しいと思う時があります。
編集済
3-14 危険な航海への応援コメント
不穏ながらも――なんて綺麗な月夜の航海なのでしょう!!!!
わ~、流れるような「天測」の作業と、美しい漢字で綴られた「航海器具」の道具たち……そして、ヴィズルさ… ヴィズルからの誘い! その船に乗ったシャインさんの何ものにも縛られない姿も見てみたかったなぁ~……という、淡く儚い希望でした。読者ウットリです♡笑
しかし嵐の前の静けさなのでしょうか、このあとドカーン!と来そうな気がしてワクワクします……と思ったら次話のタイトルがまた、たまらなく不気味でした(笑)
作者からの返信
ポッケ様、海上の月に反応して頂けるとは流石…。
余談ですがロワハイ世界の月は金と銀、二つあるのです。
航海器具、インテリアとしてしか見ない自分なのですが(汗)。
羅針盤(コンパス)とか海図とかレトロな望遠鏡とか見つけてしまうと血が騒ぎます。
>ドカーン
海といったら嵐です。嵐がないのはドラマにならないのです(違)やっと海洋ものらしい展開になってきました。
4-82 ティレグ船長への応援コメント
ヴィズルさん、シャインくんのお友達になったのですね!(ただし現時点でシャインくんの絶賛片思い中)
人間ではじめての友達…ロワ子さん人間じゃないし…シャインくん、ちょっと切ない。
ヴィズルさん救出に向かう頃、ティレグは勝手に船長の名乗りを上げる。
他の船長・艦長さんたちに比べてカリスマとか貫禄に欠けてるようですが、想像以上に敵として長く君臨し続けているところは評価できます。言い方を変えると、とにかく思ったよりしぶとい。(笑)
作者からの返信
この時点でヴィズルがそれを知ったら、冗談じゃねぇ!って感じだと思います。
ただシャインが意識的に人間関係に壁を作っているので、ヴィズルに対して、友達認定をしたということが、実はすごいことかも。(船の精霊以外に)
ティレグ、どうしても小悪党なんですよね。
しぶといですか。
もっと貫禄ある凄みのある悪党キャラとか、作れるようになりたい…。
編集済
3-12 ヴィズルの憂鬱への応援コメント
みなさん憂鬱なんですね(笑)
制服をちょっとだけ着崩すヴィズルさん素敵です、袖を捲くってるのもアウトロー感あっていいな~と思うのですが、海軍ですものね…(*´▽`*)
何か深い秘密を抱えてるようなヴィズルさんのミステリアスな部分も(ロワールさん越しに)垣間見る事ができて、今回も大収穫でした♡♡
作者からの返信
ポッケ様、沢山読んで下さってありがとうございます。
ちょっと余談なエピソード(船霊祭とか)入りましたが、第3話の鍵となるキャラがヴィズルです。
あまり「さん」づけが似合わないので、どうぞ呼び捨てて下さい
(笑)
話が終わる頃、彼の印象がどうなるのか、どきどきでありますが……。
3-13 ロワールの憂鬱への応援コメント
すっかり場面にのめり込みます*
何気ない場面の描写が素敵で*
船が揺れている感覚、
シャインの身体の重心。
そんな丁寧なひとつひとつの描写から、
確かな世界に、いつの間にか、
のめり込んで、物語の中に、惹き込まれるんだな*と感じました。
ロワールとシャインのやり取りは、軽快で*
続く、ヴィズルとの会話も、
どこか小気味良い、リズミカルなコントのようにさえ感じて*
楽しいです*
無駄の無い言葉と表現に*惹き付けられます*
一方、シャインのロワールへ向けられる言葉は、
本当に///* ストレートな愛情にあふれていて*
俺はそんな君が好き。ありのままの姿で。
二人の様子を想うと、顔が赤くなり*///胸が高鳴り*///
シャインに惹かれます*///
こういうことを言える、男性はかっこいいです*
きっと、本人は、照れたりしていない、自然に出た言葉で。
だからこそ、その人柄に惹かれます*
人物への愛情を感じて、
拝読していると、胸が温かくなります*
作者からの返信
kaoさん、こちらではご無沙汰をしております。
コメントありがとうございますv
シャインは普段建前しか言わないので、本当に心を許した相手(ロワール)には、無意識の内にストレートに言うのだと思います。裏を返せば、自分を偽らないロワールの自由さが羨ましいのかもしれません。
人の想いを描くことはkaoさんの方が何倍も深くて、夏樹さんや紫苑さん、他の皆さんの心情に惹きこまれていきます。
実際に生きていて目の前にいるみたいに。
人を描くお手本だなって思います。
編集済
3-8 夜道と酒ビンへの応援コメント
はぁ、大事に至らず良かったです……!
そして新たなるイケメン(銀髪)の登場で読者は一気にわき立ちました。
シャインさんと正反対なタイプにお見受けします。この出会いがどうなっていくのか、とても とっても楽しみです(*´ω`*)♪♪
作者からの返信
かがり町みたいなイケメン☆パラダイスならいいのに(笑)。
シャインより年上でジャーヴィスより年下の新キャラです。
まさに仰る通り、シャインと対照的になってしまいました。
シルフィードの職を奪ってしまったので、その代わりとなればよいのですが~。
編集済
3-7 青の女王亭にてへの応援コメント
シャインさんの出した“航海長の条件”に、シルフィードさんを重ね笑わせていただきました(*´▽`*)♡とくにコチラからです――『酒はたしなむ程度で、多少の性格難には目をつぶるが、周囲とぶつからないタイプ』
などなど微笑みつつ、シャインさんの美貌にメロメロしていましたら何ともキケンな展開に!!
そして、給仕係りの娘さんは果実酒をそそぎ持ってくるまでの間に「あの美貌に、この注文……かわいい~**」なんて絆されたのではないかと想像してしまいました。(*´ω`*)汗
作者からの返信
ポッケ様、新年早々コメント賜りありがとうございますv
今年もよろしくお願いいたします。
シャインの出した航海長の条件。
すべて真逆を行く人物が来てしまいました。それを思えば、シルフィードの方がまだましなような…。
>この注文
な、なるほど。そういう反応を給仕のお姉さんはするのですね。外から見たキャラの印象という描写って、あまり書く事がないので、貴重なご感想でございます!
4-75 エアリエル号へへの応援コメント
ジャーヴィスさんとってもお久しぶりです(^^)
留守してる間に、艦長とヴィズルさんがちょっぴり仲良く??なっちゃいましたよ!
ヴィズルさんは今頃、隠れて何してるんでしょう…。(出番待ち)
作者からの返信
やっと合流できました。
留守している間に、ダッフィー祭りしていました(違
この後、ヴィズルが何しているのか出てきます。
黒須さんの手にかかると凍るようなシリアスも、何故か和むシーンになるようですv
編集済
【第2話・後日談】 奇跡の赤(6)への応援コメント
ぽこぽこいじめられていたシルフィードさんが豪快に復活なされてて嬉しいです!(*´▽`*)笑
要領の良さに定評のあるクラウスさんに酒豪という新たなる一面も♪クラウスさん隠れた能力がまだまだありそうですね!!底知れぬ潜在値、先の活躍も楽しみです✨
そして大いに苦労して手にいれたワインを贈っても手放しに喜んではくれないキビシー副長。そろりそろりと逃げたくなる艦長に笑ってしまいました。このお二人のやりとりたまりません Vv(о´∀`о)vV
作者からの返信
後日談にしては長い話でしたが、お読み下さってありがとうございます。
大男と少年っていう組み合わせがなんか好きで、他作品でもシルフィードとクラウスみたいなキャラがいます。
第3話ではちょっと試練が訪れるのですが…。
副長にもコメントありがとうございます。
自分に厳しく他人にも厳しく。まさに小姑(汗)。
4-67 どれを選ぶか?(2)への応援コメント
シャインくんって、下戸ではなかったですよね、確か…薄めても飲めないほどの強い酒…
飲み物なしでダッフィー、じゃなかったダフィーをかじるのか。ヴィズルさんは雨水飲んでしのぐのか。我慢大会、キツそうです。ヴィズルさんのお腹がうるさい(爆笑wwすみません)あとシルヴァンティーが勿体ない…(なんかいつも飲食物ばかり目が行ってしまいます…)
作者からの返信
黒須さん、そういう所(下戸とか)細かい部分、覚えてくださってて凄いです……。
基本あまり飲めないので、飲まないというスタンスです。
>我慢大会
長編故の脱線というか馬鹿馬鹿しいやりとりでした。
もっとバトルがあっても面白かったかも。
二人の意地の張り合いが、書いていて楽しかった思い出があります。
2-25 ブルーエイジの指輪への応援コメント
緊張の場面においてなお輝くシャイン艦長の高潔さ、若さ、そして何より美しさにため息がもれました。
ブルーエイジのミステリアスな伝承に慄く女海賊……身近なところで不幸を目撃してきたのですね……一目でそれと分かるなんて、相当に美しい魔性の石なのでしょうね。――遠目から拝見したいです…(*´ω`*)♡
そして航海長の『特製シチュー』やっぱり食べてもらえない目玉呪いがかかってるのでしょうか……笑 この緊迫した状況下でクスっと笑ってしまいましたv
作者からの返信
お忙しい中、過分なお褒めの言葉、ありがとうございます~。
シャインは育った環境ゆえの自己肯定感が低いキャラなので、無謀な行為に時々走ります。
すべては父親への当てつけだったりするのですが(汗)
ブルーエイジの本質は今後もちょっとずつ語っていきます。
航海長の料理とはどうも相性が悪いのでしょうね。
目玉呪い(爆笑)。
いつかシルフィードの料理を食べるって言ってたから、何か話を書いてみたいですね~。
話といえば、ポッケ様のコメ返しで、まさか鷹史さんと忍さんの小話が読めるとは思ってもみませんでした!
(そしてお二人のやりとりにほっこりするv)
こちらでお返事もなんですが、ハートv(小文字のv)
これを使うのは、機種依存文字のせいです。メーラーとかで文字化けしちゃうから。(ああネット大昔!)
今は林檎じゃなくて、窓PCユーザーですけれども。
ポッケ様のお優しいコメで、仕事の疲れが癒されました…。
慌ただしい年の瀬でございますが、また合間を見てお邪魔致しますv
ありがとうございます。
1-13 思わぬ出来事(1)への応援コメント
海で死んだ者は海神・青の女王の腕に抱かれ、安息の眠りにつくことができる←かっこいい言葉ですね。そのあとにつづく、しかし全員でないがきいてきますね
作者からの返信
坂井様、本編お読み下さりありがとうございます!
船が沈んでも救いがあると信じたい船乗りの心情と現実みたいなかんじでしょうか。奇跡は全員に起きるわけではない(汗)
編集済
2-20 約束への応援コメント
ああっ! またまた『目玉シチュー』の呪いが…!爆笑
でも落ち込んでいたシャイン艦長に少し笑顔が戻り、良かったです(*´ω`*)♡
そしてムードメーカー・シルフィードさんのキケンなお仕事!
町を歩きながら、ふと見かけた女の子の可愛らしさや、自身の少年時代を思い出しつつ呟かれた…“ちょっと青いりんごの台詞”がまた素敵です~!
そして目的の店の名は『九尾の猫』…! パタリ――猫マニアの卒倒する音。
追記>「九尾の猫」ありがとうございます、皮肉を込めた店名だったとは*
…てっきり九匹も猫がいるのかと眺めてました(笑)
作者からの返信
目玉シチューの呪い…(笑)
これ番外編ネタで何か考えたくなりますv
良かれと思ったことが裏目に出てしまうのが、シルフィードなのかもしれません。何気に不幸体質かも!
>九尾の猫
これは猫のことではなくて、鞭の名前なんですよね。
軍艦で規律を乱した者へ、刑罰として鞭打ちを実施するのです。ちょっと海軍への皮肉が込められた店名となっております(汗)
編集済
2-19 召喚状への応援コメント
シルフィードさんお手製シチュー!
どんな漢飯が飛び出すのかと思いきや…
『“深海魚”シーリウスの目玉』 ゚゚ ( ∀ )
船員たちの肌ツヤとヤル気まで配慮した珍味メニューにひっくり返らせて頂きました。笑
せっかく準備したのに食べて貰えず、しょんぼりしてるのも可愛いです…♡
作者からの返信
楽しんで頂けてうれしいです。
シルフィードの作る料理は、結構雑なのです。
鍋にそのまま具材をどばどば入れて煮込むとか(鍋か)。
ザ、適当で生きている男なので、時々ジャーヴィスに呆れられます(笑)
ポッケ様の近況ノート、お返事ありがとうございました。
ツイッターの方は気付いてなかったので、こそっとフォローさせていただきました。TLが騒々しい時があるやもしれません(汗)。
自サイトはもはや黒歴史。まさに過去の遺物。エッセイで語られた代物が形としてまだ存在する、恐ろしい場所です(笑)
あちらの更新もまったり楽しみにしております♪
編集済
編集済
4-59 帰路の航海でへの応援コメント
リュニスより一時帰国です♡
ロワ子さんを想うシャインくんの心。
追っ手を振り切りながらも座礁の恐れに気を抜けない逃走劇。
ハラハラしながら堪能しました。
何度もピンチに陥りながらも、絆の強さで乗り越えていくシャインくん、本当に立派な男です✨
ティレグとストームは、なんだか憎めない好悪役になってきました(^^)
ティレグ、意外と出番多い!
「ダフィー三昧」に、一瞬脳内が大量の熊のぬいぐるみに埋め尽くされました(それはダッフィーですwすみません)
何より、元気なロワ子さんが拝めるのが嬉しいです!♡
作者からの返信
ロワールの事になると、わき目もふらずまっしぐらというか。
盲目的に突っ走るというか。ここだけはぶれていないと思います(汗)
ダフィー(名づけたのはもう10年以上も前)、ツが入ってなくてよかった。
乾パンみたいでそれよりもっと極悪に硬いイメージの非常食です。
ロワ子がいるのといないのとでは、やはり場の空気が違います。
ちょっと脇役になってしまっているのですが。
次はヴィズルとのターンです。お付き合い下さってありがとうございます。
編集済
2-11 襲撃(2)への応援コメント
顔…( ゜д゜;)
ではなかった(笑) “出来る船乗り”シルフィードさん、かわいそかわいいです✨ 本当にムードメーカーですね♡作戦へ移る前の緊張が和らぎます。
作者からの返信
顔が基準みたいです。
えげつない…(悲)
シルフィードが好きと言って下さる方は希少です。
番外編に「航海日誌の掟」という短編置いてますが、シルフィード&クラウスのちょっとくだらない話です。
よろしかったら、また覗いてみて下さい。ありがとうございますv
編集済
3-35 取引への応援コメント
あの楽しい船霊祭のあとに、こんな凄惨な出来事が待っていたなんて……
予想もしない展開につぐ展開に、思わず一気読みしてしまいました。
出会った当初のイイヤツっぷりから徐々に怪しさを増していくヴィズルの、クライマックスでの行動には驚きました。当初の印象があるからこそ、落差にやられてしまいますね。船同士のバトルシーンは映画のような緊迫感で、読ませる力がすごい! どうやったらこんなふうに見事に構成できるのか、書き手目線でも感動しつつ読みました。面白かった~。
作者からの返信
一気読み、本当にありがとうございます。
なんというか、試練がある話の方が好みなので、今後も容赦なく落とすときは落とすというか(汗)
一番海洋ものの雰囲気があるエピソードだったので、緊張感とか戦闘とかお伝えできたみたいでよかったです。
最後の役者、ヴィズルも揃いました。彼はシャインとはあらゆる面で逆の立場なので、その対比が個人的に好きなキャラです。
編集済
【幕間】見解の相違~ある日のティータイム~への応援コメント
天竜風雅 様、初めまして。
『ロワールハイネス号の船鐘』の物語、日々楽しく拝読させて頂いてます。
レイディとの出会いから夕焼けの再会。切なく、本当に美しいシャインとロワールさんとの絆のシーンでした。そして船鐘をめぐる登場人物たちの思いも……ひとつひとつのエピソードが心に刻まれていくようです。やっと『Ⅰ』のお話を読み終えさせていただきましたが、今回ご褒美のようなこちらの『幕間』のエピソードにほっこりです* 引き出しに、こっそり“角砂糖の箱”…スイート可愛いワードですね(*´▽`*) 作者様自ら手がけられているイラストも拝見させて頂きました。なんという登場人物たちの美しさ……今後の航海がますます楽しみです。
そして、ご挨拶が遅くなりすみません…! 先日はフォローをありがとうございました、どうぞ宜しくお願い致します。またお邪魔させて下さい♪
作者からの返信
北極ポッケ様
こちらこそ初めまして。
コメントどうもありがとうございます!
めっぽう長い&時に凍りつきそうなシリアス&色気がない…と微妙な本作ですが、付き合いだけは長いので、お読み下さってうれしいです…。
幕間のような軽めの話は、人物紹介(別ページ)内の番外編にいくつかあるので、そちらの方が読みやすいかもしれません(汗)
「だん恋」密かに拝読中です。登場キャラが眩しい&軽快…。
また読み進めましたらご挨拶に伺おうと思います。
絵描きなのでイラストも見て下さり、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします(^^)
【幕間2】 船霊祭(完)への応援コメント
物見の塔からの、アストラルの眺め。この情景描写がとても素敵で読み入ってしまいました。
女心に敏いような疎いような、やっぱり疎いようなシャイン。その心を誰より理解してあげられるロワール。なかなか二人きりにならない二人の、ひとときの魔法っていいですね~ヽ( ´∇`)ノ ロワールも、天真爛漫だったり少女っぽかったり、でも人間とは違う感覚を持っていることも感じさせて、やっぱり複雑な魅力です。
作者からの返信
西様、コメントありがとうございますv
微恋愛風味もここまで。
シャインとロワールは仰るように、ちょっと複雑な関係だと思います。その関係をどういう風に変えていけるのかが、今後のテーマになるのかなと……。
ここから先はやっと海洋ものらしい話になっていきます。
序章が終わったかなって(長い前置き;)
またお時間に余裕がある時、覗いて頂ければ嬉しいです。
1-20 譲れないものへの応援コメント
部下の尻も上司の尻も叩いてくれる、良い副長ですね。
ジャーヴィスなくしては進まない気がします。
中間管理職は大変ですね(´ω`)
作者からの返信
ジャーヴィスは職務に忠実な人故に、自ら苦労を背負ってしまうのですが、そのポジションが実に落ち着きます…。
こういう部下が欲しいです(汗)
ぽち様のコメントで、何故副長が好まれるのかわかった気がしました。(部下の尻も上司の尻も叩く)
編集済
4-51 帰るべき場所への応援コメント
数エピソード分まとめての感想になります。
「航海服の上に女中服」で、物凄くもっさりなシャインくんを想像してしまいました(笑)
私の想像は果たしてあっているのでしょうか(^^;)
なかなかロワ子さんに会えない…><
ロワ子さん、もとは人間って言ってましたっけ。どういう経緯で精霊になったのか、あの怖い精霊を抑える役になったのか、すごく気になります。
「船の精霊みんなの味方!」なシャインくんVS「精霊なんて自由にカスタマイズして売るし」なヴィズルさん…。
シャインくんはヴィズルさんをなんとか説得したいところだけど、それまでにかなり激しいバトルが待っていそうですね。
ジャーヴィスさんの、相変わらずなリア充っぷり、ごちそうさまです♡
艦長があんなやつにあんなことをさせられたというのに…(笑)
最新話まで追いついたので、しばらく「金鷹」の方に出張しようかと思います。
あちらでもよろしくお願いします♬
作者からの返信
黒須さん、うわ~最新話までお読み下さって、ありがとうございました。
ええ、もっさりになると思うのですが、ストームとかラティとかいるので、大丈夫じゃないかと(笑)
この辺はそうですね…地雷要素もありましたね……えへへ。
話的には中盤を過ぎたあたり。ヴィズルとのやりとりもヒートアップしていきます。
「金鷹」のエピソードは、実はこの第4話の次、第5話でネタが絡んだりするので、お目を通していただいたらまたありがたいかも。
いつも温かいコメント、ありがとうございます!
1-9 命名式(1)への応援コメント
なんて爽やかなシャイン。女性達の黄色い声援が聞こえてきますね!
ナース服をイキイキと着こなす彼とは似ても似つかないです(´ω`)笑
作者からの返信
ぽち様、本来の姿はこちらなので、あのナースさんはハロウィン限定ということでお願いします~!(爆笑)
でもあんなノリの番外編があるので、暗い本編に飽きたら、人物紹介の方を覗いてみて下さい(汗)
4-39 スカーヴィズ殺しへの応援コメント
ここにきて、まさかのストームさんとの対談。
緊張感があるようなないような…
ロワ子さんへ続く道が遠い…!じれじれしますね~><
作者からの返信
黒須さんの所の店長ではありませんがv
ストームは結構気に入っているキャラです(笑)
いろいろ長く語ってます。
そしてロワールへの道はあともうちょっと。
4-32 海原を往く剣への応援コメント
ただでさえ美形枠ではないティレグの顔が大変なことに…
シャインくんのお顔がそうならなくてよかったです^^(いや、手が大変だけど)
前から気になってたのですが、シャインくん、よくお顔にかかる髪を邪魔そうにしてるので…再会できたらロワ子さんに、その髪もまとめて編んでもらえばいいと思います♪(冗談です♪)
作者からの返信
格闘シーンって難しいですね。自分がそんな動きができないのでよけいに(汗)。
黒須さんのように映画のようなカメラワークで書けたらなぁって思います。
髪はですね~行間を持て余す私がついつい入れてしまう仕草ですね。
切ればいいのに、って思っちゃいますねv
ロワールがハサミ持って立つ姿が浮かびました。
4-24 ファラグレール号での再会(2)への応援コメント
ああまたジャーヴィスさんの料理が冷めてしまう…(そこ?)
嬉しい再会、だけどまた急がなくちゃ!
この緊迫感、疾走感がたまりません!
作者からの返信
あっ! そうですね。料理の事すっかり忘れてた…。
やっとジャーヴィスのターンでした。
第4話はちょこちょこ視点が移動して、読みづらい箇所があるかと思います。
緊迫感は無駄に多いです(笑)
【第2話・後日談】 奇跡の赤(完)への応援コメント
第二話読了です!
期限が限られた中での捕り物、シャインの背水の陣感がすごくて、もうひやひやしながら読みました。ほかの方のコメントにもありましたが、「シャインー! もっとまわりを頼ってー!」と言いたくなったり。でも、そういうところがほっておけないのもわかります( ´艸`)
それから、今回は個人的に、アバディーンさんがとてもツボにはまりました。シャインに激昂してからの冷静にかえすくだりも好きでしたし、この後日談でワインを贈るくだりもいいなぁ。私、商人萌えなのかもしれない……。
作者からの返信
第二話読了ありがとうございます。かわいい子には旅をさせよ、ではありませんが、何かと期限つけたりシビアな状況に落とすのが好きみたいです(汗)
西さんのリアナシリーズほどの規模ではありませんが;
(ヒロイン受難、実はすごく好み)
商人萌え…。な、なるほど。
アバディーン氏は気前が良すぎる気がしますが、義理と人情を重んじる人なので、その人柄が好ましいのかもしれません。
コメントありがとうございました~!
【第4話・序章】20年前(終)への応援コメント
アドビスさんって、いったい……(゜Д゜;
第三話のヴィズルさんの行動の意味がわかりましたです(^^;
作者からの返信
全てはここから始まった…という感じでしょうか。
カクヨムは第4話、まだ3分の1までぐらいの公開です。
先が、長い(^_^ゞ
【第3話・後日談】 兄と妹への応援コメント
妹さん、いい性格です♪
これはお兄様勝てそうにありませんね^^
作者からの返信
黒須さん、うわうわ…ここまで読了して下さってありがとうございます!
兄が手紙に返事を全く書かないので押しかけました。
妹は次の第4話でも少し出てきます♪
うちのジャーヴィス兄妹は、ちょっと兄が妹から距離を取りたがっている感じです。(嫌いなんじゃなくて、どう接したらいいか戸惑う兄;)
3-27 魂が叫ぶ嘆きの声への応援コメント
まるで映画です…圧倒的大迫力シーンの連続に、声も出ない…って感じです。
本当に、緊迫感が半端じゃない。
その中でふっ…と交錯する精霊たちの姿。彼女たちと話ができるシャインくんは、ときに誰よりも悲しい場面を目撃することになる…
せめて、ロワ子さんに早く会えますように!
作者からの返信
自分の貧相な語彙力では、ありきたりな表現でしか書けませんが、嬉しいご感想ありがとうございます。
主人公不在の次はヒロインが…っていう王道ストーリーですが、第3話はそれなりに盛り上がれる要素が詰まっていると思います。
(蛇足エピソードも多い…^^)
どの船にも精霊が宿っているわけではありませんが、仰る通り、その気配を察することができるシャインにとっては、『船』を物として扱うことができないのです。ジャーヴィスにも頼れないし、試練の回でした。
1-7 黄昏の邂逅(2)への応援コメント
レビューでおススメされていたのを見て読みはじめました。
海皇紀好きだった自分にはどストライクです(当然縦帆船派!)
楽しく読ませて頂きますね〜
作者からの返信
お目を通して下さり、ありがとうございます。
いかんせん海へ出るまでが長い話でございます(汗)。
海皇紀…存じ上げなくてすみません。でも海洋もの、ちょっと気になります。
基本、帆船とか海とか海の逸話とか、好きなものを素材として詰め込んだファンタジーです。
お気に召していただければよいのですが。
応援も沢山押して下さって、ありがとうございました!
【第2話・後日談】 奇跡の赤(完)への応援コメント
何でしょうお二人のやり取り…。
にまにましながら拝読してしまいました、外で読まなくて良かった。
もうどう見ても仲良しなのですが、ご本人達は真剣そのものなのが微笑ましくて。
「奇跡の赤」というワインの生まれるに至った経緯、美しいだけではない人間の醜さも描かれていて、そのような話をあくまで挿入話とされる天竜様に感嘆の意を禁じ得ません。
有り体に言ってしまえば、感動致しました。
作者からの返信
「奇跡の赤」のワインの話は、何でああなったのか、自然とそういう経緯ができてました。
ただのワインじゃ面白くないので、毒とか最初から入っていたらどうだろう。じゃあ、毒味する?って考えたら、あの二人はどんな行動に走るだろうかとか。
完全に私しか喜ばない話でしたが、楽しんで頂けてよかったです。
【第2話・後日談】 奇跡の赤(2)への応援コメント
またまたコメント失礼致します。
シャイン様のような上司だと部下は報われますよね。毅然とした態度だけれど、認めるところは認めてくれる。彼のために働きたいと皆が思うようになるのは当然です。
そしてロワ子様、機嫌がころころ変わって可愛いです。シャイン様の一挙一動に表情までくるくる変わるんですね。
こんなヒロイン、我が家(残アマ)にも欲しい…。
作者からの返信
>上司
後のエピソードでジャーヴィスに「いい上官ではなかった」って言わせました。本心かどうかはわかりませんが(汗)
>くるくる変わる
お察しいただいて嬉しいです。これはシャインもロワールの好きな所としてそう思っているので。
「残アマ」のヒロインはもう乙女モードになるミハルさんで決まり…(って個人的に思いました)
イラスト拝見すると睫毛長いし、目元がすごく色気があるんですよね…。
2-29 夜明けへの応援コメント
じっくり拝読したかったのですが、止めることができずに読んでしまいました…!
読んでいるこちらまで、何か大変なことが過ぎ去ったような疲労感と安堵感。
シャイン様の自己犠牲、どちらかと言うとジャーヴィス副長の気持ちになって少し腹立たしくも感じます。大事な人の命を失いたくないのは貴方だけじゃないんですよ!と。
結果的にはシャイン様の取引によって、シルフィードさん始め船員の安全が保証された状況でジャーヴィス副長が行動を起こすことができましたね。
お互いに思うところはあっても、上手く噛み合った良いパートナーだと思います。
作者からの返信
かなり文量あったのですが、お読み頂きありがとうございます!
シャインは自分がこうだと決めたら突っ走ってしまうので(若さ故に)、抑え役が必要なのです。ジャーヴィスの立場がまさにそこなので、仰る通り、上手く噛みあっているのかもしれません。
意見の対立はありますが、徐々にお互いのことを認め合っていく過程が描けたらなあと思います。
でも今回の一番の功労者はロワ子です。きっと(笑)
3-18 かすかな希望への応援コメント
本当にタイトル通りの、かすかな希望…
私も早く無事なシャインくんに会いたいです(>_<)
(ロワ子さんの「クラウスちゃん」に、ちょっと笑いました^^)
ロワ子さん、ヴィズルさんの何かを知ったのでしょうか…。前途多難。
作者からの返信
第3話はやっと海っぽい話で、主人公不在が長く続くと、モチベが下がったという思い出があります。
これから色々不穏な空気となっていきます…。
2-13 シャインの愉しみへの応援コメント
舵取りに没頭するシャイン様の横顔を見つめるロワ子様…。
大変美しくロマンティックなシーンで、惚れ惚れしながら拝読していたのですが…。
途中から、車に乗ってハンドルを握るイケメンと助手席からその姿をうっとり眺める女子高生を想像してしまっていました。笑
作者からの返信
乗り物を操縦する男性の横顔。
結構素敵じゃないですか(笑)。
あそこは何故かロワール視点で書いているのですが、現代に置き換えるとそういう風になりそうですね。
彼等の場合は天井のないオープンカーかな。(風を感じたいらしい)
【幕間2】 船霊祭(完)への応援コメント
シャインくんとロワ子さんの二人っきりシーンを堪能しました…。ごちそうさまです…♡
こんな時ですら邪魔者として名前が挙がるジャーヴィスさん(〃▽〃)
ロワ子さんが消えるとき、ドレスだけその場に残されてて、シャインくんがいそいそと持って帰るオチを想像してしまいました(笑)
作者からの返信
船霊祭、最後まで読了ありがとうございました。
この後3話の続きになります。
何故かいつもお邪魔虫扱いされるジャーヴィス(笑)
ドレスの行方…。言われるまで意識していませんでした!
「まだ彼女のぬくもりが残ってる」とか、呟いていそうです。
2-9 苦労人とお調子者への応援コメント
コメント連打申し訳ありません。
ジャーヴィス副長かわい過ぎ問題、如何致しましょう?笑
でもお気持ち少し分かります。自分の作った料理、温かい内に食べて欲しいんですよね。本来相手のためと思って作ったのに、結果冷めた料理を食べる相手に怒ってしまう本末転倒…。
自由な人間相手は大変ですよね。笑
作者からの返信
いえいえ。本当にありがたいことです。
自分が読みたい話を書いているだけに、ここまで読んで下さる皆様には感謝でございます。
>温かい内に
そうですよね…これは作ってくれた副長に対して、人としてどうよ?ってなりますが、海上で食料は貴重だというのに…。
怒りのやり場がないジャーヴィスの相手をしてあげるのは、航海長シルフィードの役目です(笑)
この二人の上司部下コンビもなんか好きで、こういうシチュがあったりします。
2-8 天使のパンケーキへの応援コメント
シルヴァンティー美味しそうで、是非とも秋冬の朝に飲みたいです。
パンケーキもふわふわで美味しそう…うんうん、と頷いて読んでおりましたら…
な、なんと。ジャーヴィス副長の手によるものだとは!
ますます食べたくなりました。100種類のパンケーキも気になります…。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます♪
日常を出したい時に、食事のシーンを入れたりします。
ジャーヴィスがパンケーキを何故100種類焼けるのか、番外編があるので、そろそろカクヨムの方にもアップしようかな^^
編集済
【幕間2】 船霊祭 -一方的な片思い-への応援コメント
船霊祭は女心オンパレードでしたか!
シャインくん、罪作りな…いったい何人たらし…モガッΣ(ロワ子さんの怒りの鉄拳)し、失礼しました!
ディアナさん、高嶺のお嬢様と思いきや、けなげで素敵な女性ですね…♡
女性たちの気持ちもわかるだけにじれじれしつつ、海と船に一途なシャインくんも眩しく見えてしまうのだから困ったものです…♡^^
作者からの返信
元々番外編だったので、本編と空気が違いますね(笑)。
あまりロワ子の出番がないので、つい彼女をからかってしまいます。
たらし(笑)。誰にでも当たり障りなく接しようとするから、誤解を受けるんだと思います。はっきり言わないとね;
ディアナは人間の女性の中で、一番シャインの信頼を得ていると思います。
若さゆえの一途って眩しいですよね…ええ(笑)。
オリヅル短編完結おめでとうございます。
また後でじっくり拝読に伺います!
3-11 代役の航海長への応援コメント
銀髪ヴィズルさん登場!\(^o^)/待ってましたー♪
今のところ気さくな人っぽいけど、ジャーヴィスさんとうまくやってくれないと、今度はシャインくんが苦労人になってしまいますね^^
ツヴァイスさんもいい人っぽかったりそうじゃなさそうに見えたり、底の見えない人ですね~。
船霊祭、なにげに楽しみです♡
作者からの返信
お待たせしました。新キャラこれにて登場です。
残念ながらジャーヴィスとは相性が良くありません……。
ツヴァイスの思惑はいづれ明らかになっていきます。
そして船霊祭。
ちょっと息抜き回なので、楽しんでいただけることを祈りつつv
3-5 声にならない言葉への応援コメント
父親しか親がいないのに、こんな扱いはつらすぎる…><
アドビスさんにもいろいろと複雑な感情があるのでしょうけど…。
ホープさんの存在がせめてもの癒しですね。
バラは最初、ロワ子さんにあげるのかと思ってしまいました(笑)
今度機会があれば、一輪くらい♪
作者からの返信
第3話からシリアス度が更に増しております(汗)
どっちもどっちな親子関係であります。
こんな長い話をお付き合い下さってありがとうございます。
今思うとロワ子に花をあげたことがありません…!
女の子扱いしていないってことですよ。どうしよう(笑)
【第2話・後日談】 奇跡の赤(完)への応援コメント
ジャーヴィスさんのパンケーキ…(ワイン詳しくないので、どうしてもそっちに意識が)
いろいろわかってるジャーヴィスさんに対して、シャインくんは無自覚で率先毒見とか言っちゃうんですね~。純粋すぎて、ジャーヴィスさんがいろいろ心配になっちゃうのもわかる気がします^^
作者からの返信
ワインのくだりはノリです(汗)。私も詳しくないので~。
ジャーヴィスに話させると長くなるという事だけはわかりました。
>純粋
どうでしょうか。二面性があるとよくいわれます(笑)
読み手様の数だけ受け取り方があるので、とても興味深いご感想ですv
【第2話・後日談】 奇跡の赤(3)への応援コメント
ジャーヴィスさんのことをロワ子さんに質問するのは、「シャインくんちょっと違う」と思ってしまいました(笑)
さすがにリーザさんはお詳しい♪
でも捜すのがなんだか大変そうです。
作者からの返信
船の精霊の特性を知っている故の行動(裏ワザ)でしょうか。
口に出さないだけで、意外とロワ子は皆の会話を聴いてます。
それを見越して話すシャイン。やはりちょっと違いますね(汗)
そういえば、うちも強い系女子がいました(笑)。
リーザの設定はおいしいのに、いまいちお話の方へうまく盛り込めず…。
第2話の後日談はちょっと長めです。
ジャーヴィスの語りなんかが入っているので、楽しんでいただければなぁ。
編集済
2-27 決着への応援コメント
演技と勇気のシャインくん、迅速行動のジャーヴィスさん、激おこロワ子さん(笑)
みんなの覚悟と個性が光った決着でしたね^^
シャインくん、コミュ障ではないと思いますが、やっぱりちょっと人に頼るのが苦手かな、とか、自己肯定感低いかなーと思うことはあります。
親子関係に起因するんでしょうね、やっぱり。
お父さんとの関係が今後のシャインくんの運命を大きく変えそう。
作者からの返信
多分、怒らせたら一番怖いのは…ロワ子だと思います(笑)
黒須さん、いろいろ鋭いです~。(人に頼る云々)
第三話から更に問題ある親子関係の話になっていくのですが…。
シリアス度が上がるので、また息抜きできる番外編でも上げようかと思います(苦笑)
2-21 最後のチャンスへの応援コメント
ツヴァイスさんにどうしても振り回されてしまいますね><
一気に緊迫してきました!シャインくん頑張れ!
あとやっぱりジャーヴィスさんにもっと相談するべきだと思います^^
作者からの返信
今風で言うとコミュ障かもしれません。うちのシャイン(笑)。
甲斐さんみたいに明るく爽やかならいいのに…。
ジャーヴィスにはまだ遠慮してるんだろうなぁ。
2-2 ジャヴィール海賊団への応援コメント
どこかでお見かけした台詞が並んでいる…と思いましたら、漫画版を先に拝見していたのでした。
漫画でも小説でも読めるなんて僥倖です!
作者からの返信
そうなんですよ。漫画なら前半32Pぐらいなのに、小説にすると14万字の作品になってしまいました…。
絵(漫画)の情報量はすごいかも。
もう黒歴史なんですが、漫画版見て下さってありがとうございます~。
2-11 襲撃(2)への応援コメント
新情報!
船の経年とともにロワ子さんの体型も変わる…ってこと??(爆笑w)
そこもっと詳しくー!って言いたくなっちゃいました。そんな場合じゃないのにw
作者からの返信
体型というか、人間みたいに成長するって感じかも。
つまり年数がたてば、子ども扱いされないよ~みたいな(笑)
なんか番外編のネタに使えそうですv
ありがとうございます♪
1-33 それぞれの思惑への応援コメント
大抵の人間が腹に一物抱えている中で、シャイン様とロワ子様の感情を露わにしたやり取りが美しいです。
真っ直ぐな心根の者同士だからこそ通じ合えたのですかね。
一話でこんなにも重厚感のあるストーリー。
この先色々な伏線が回収されていくのでしょうね、続きも楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
森さん。一気にここまでお読み下さってありがとうございました!
というか…この話は自分の好みしか入れてないので(笑)、本当に読めたものか微妙なのですが、そう言って下さって安堵しております。
ロワ子は誰の利害も考えていませんから、人間関係で日々辟易しているシャインも本音が言えるのだと思います。
第1話は伏線の塊で(汗)最後話まで引っ張るネタもあり、今書いている第5話が完結すると100万字程になりそうです。
またお時間がある時に、ごゆっくりと覗いて頂ければ幸いであります~~。
1-16 水と油(2)への応援コメント
癖の強い方ばかりで、シャイン様もさぞかし心労が絶えないでしょうね…
溜息が尽きない辺り、我が家のウェスリー坊やと通じるものがあるなどと勝手に思ってしまいました。笑
それにしても、将官にのみ許される黒の軍服…文章だけでもうっとりします。
作者からの返信
周りの陰謀に巻き込まれてしまう立場故の溜息(笑)。
ウェスリーさんも絡まれてましたね。新人の通過儀礼かもしれませんが。
生活力はウェスリーさんの方が上だと思います。
シャインは自分の事はいい加減なので…。
>軍服
森さんはきっちりデザインされていそうですv
刀を通すためのスリットとか。うわ、そんな構造凄いって思いました。
うちのエルシーア海軍、色と階級さえわかれば軍服のアレンジはOKなのです。(設定がいい加減すぎる…)
2-9 苦労人とお調子者への応援コメント
パンケーキ私が代わりに食べます(真顔)
ほんとジャーヴィスさん、お話のおいしいところばかり持ってくなあ…。
作者からの返信
褒めたらいくらでもパンケーキを焼いてくれそうな気がします(笑)
シャインが本音を周囲に言わないタイプなので、ジャーヴィスは読者視点に近いのかもしれない。
それが好感度の要因の一つかも…と思ってみました。
1-33 それぞれの思惑への応援コメント
ここまで一気に読みました! Twitterの相関図も見ながら、シャインを取り巻くキャラクターたちの一筋では行かなさにどきどき。でも、どの人物も大切に考えて動かしておられるのがお話から伝わります(*’ω’*) 謎多きロワ子さんはもちろん、お父さん世代の確執、風を操る叔母様など魅力的な伏線もたっぷりですね! 船上では有能なシャインの恋愛方面でのニブさっぷりにもにやにやしつつ。(ディアナさんもがんばって!)
“Man our ship and bring her to life!" という進水式(?)の伝統の言葉があるそうですが、精霊との絆がロワ子さんという目に見える形で描かれているのがまさに海洋ファンタジーなんだろうなー! と一人うなずいておりました(*´∀`*) 続きも楽しみです!
作者からの返信
ストーリーテラーの西さんに拙作をお読みいただいたのかと思うと、うわぁああって、叫びたくなります…。どうしよう。
第1話の一気読みとご感想、ありがとうございました。
シャインが鈍感なのは、私が恋愛うんぬんの方面を重視していない話の作りのせいかもしれません(リアナを拝読して駆け引きを勉強しようv)
>伝統の言葉
この言葉は初めて知りました。直訳の意味でいいのかな(汗)。
英語ができればいいのにって思うことがたびたび(笑
「ロワール号~」は、海や船の好きな逸話を詰め込んだ話です。
あまり色気はありませんが~(笑)またお暇な時にでも覗いて頂けたら幸いです。
☆レビューもありがとうございます! 感涙。
2-2 ジャヴィール海賊団への応援コメント
まるでこれから無理やり演劇の舞台に出させられる人たちみたいですね^^
彼らの演技力?が試されるのか?先が楽しみです!
ジャーヴィスさんの、武器になる帽子の羽根…!w
作者からの返信
元は漫画で描こうと思ってた話(第2話)で、エブリスタのイラスト集に、漫画版を前編だけアップしています。だからノリが軽い…。
>羽根
目に物が入ったら、滅茶苦茶痛いじゃないですか。
っていうかんじです(笑)
黒須さんに楽しんでいただける話になればよいのですが…(汗
【幕間】見解の相違~ある日のティータイム~への応援コメント
上司の飲み物の好みを覚えるのは大変だよね、クラウスくん…
さて、それではここまで読んだ時点での
【ジャーヴィスさんの魅力を探る考察】です!
天竜さんがジャーヴィスさんの魅力を知りたいとおっしゃってたので、こう書こうと思ってました。
ジャーヴィスさんの魅力…それは父親のような堅実さと頼もしさ、母親のような気配りと安心感を兼ね備えていることではないかと。
そしたら天竜さんも「お母さんに見える」とおっしゃってましたね^^
噂の第2話(ジャーヴィス回?)も楽しみに読ませていただきます♪
作者からの返信
ここで言うのもなんですが。
黒須さま、拙作に勿体無いレビューをありがとうございました!
また何かでお返しができればよいのですが…。
「オリヅル」どんどん射程距離が伸びていく、折賀兄の能力に興奮してますv
>クラウス
そうですね。無糖派の副長はいいとして、艦長は気分によってどっちでも飲むので可哀想だと思います(笑
>魅力
15年ぐらい作品に携わっていますが、正直、こんなにすごかったのか…っと驚いています(笑)。
ジャーヴィスの家は女系(姉と妹)が強く、両親はすでに他界のため、自然と家族を守ろうとする気持ちなんかが、行動として表れているのかもしれません。
貴重なご感想を下さいまして、本当にうれしいです~。
1-33 それぞれの思惑への応援コメント
シャインくんとロワ子さんの触れ合いが尊い…
ツヴァイスさん…今後が気になるキャラですね!
作者からの返信
この辺のノリは漫画版の軽さを引きずっている感じが、我ながらします(^^;
ツヴァイス氏は今後も絡んできますので、その動向を注目していただけたらなと思います。
1-27 私の『名前』への応援コメント
物語のものすごい緊張感に引き込まれました!
読みながら脳内に浮かぶ映像が、もう美しすぎて…!
ロワ子さん本当に素敵です!(現在2番目の推し♡)
…ほんとは「ジャーヴィスさんの魅力を探る考察」とかを書くつもりだったんですが、本編が緊迫しすぎてて意識を持っていかれてしまったので、またのちほど語ります♪
作者からの返信
ありがとうございますー。長い話なのに…。
この辺りはまだ直さないといけない部分がありまして(汗)。
>考察
こういってはなんですが、次の「第2話」が、ジャーヴィス寄りの話となっていますので、楽しみにしていただけたらなぁと。
意外な特技とか披露しますv
1-12 参謀司令官の息子の立場への応援コメント
幼少時のシャイン様…波乱万丈だったのですね。
そして今また何やら不穏な事態に巻き込まれておられて…
お読みしているだけでも冷や冷やします!
作者からの返信
そうみたいですね(汗)
でもこれらはまだほんの序の口~。
お忙しい中、読んで下さってありがとうございます^^
1-9 命名式(1)への応援コメント
私、ジャーヴィス様のことを好きになる予感しか致しません。笑
軍服の描写が細かく、軍服好きとしては堪らないです。
作者からの返信
黒須さんに続いて、森さんにまでご贔屓していただけるとは…!
ジャーヴィスの魅力って何なんだろう(知りたい)
カクヨムはイラストアップできないですからね。
最初だけ無駄に描写してみました(笑)
1-22 副長の言い分への応援コメント
ジャーヴィスさん…カッコよすぎます///
今のところこの人が一番の推しかも…
もちろんシャインくんも好きですが^^
作者からの返信
何故かカクヨムでは、ジャーヴィス推しが多い(笑)。
一番まともだからでしょうか。
一家に一人いると助かると思います。趣味は料理ですv
1-19 黄昏の再会への応援コメント
ジャーヴィスさんこそちゃんと寝てないんじゃないかと、ちょっと心配してしまいました^^
作者からの返信
黒須さんに心配してもらえるなんて、ジャーヴィスは果報者です…。
しっかりしている方のことを、気にしてくれる人って、意外といないんじゃないでしょうか。
1-11 迷信への応援コメント
字でもマントのひらひらを追うようになってしまいました(笑)
ジャーヴィスさんは最初容姿がもうちょっと平凡なイメージがありましたが(いい意味で。平凡キャラ好きなのです)天竜画伯の絵を拝見したら、やっぱりすごい美形でした!
この世界観での「マジかよ」発言には笑いました♪
作者からの返信
長いものが風にひらひら(笑)するのは、絵でも文章でも想像すると、思わずカッコイイ~なんて目がきらきらする己です;
明るい話は書こうと思えば書けるはずなのに、シリアス路線が好きなせいか、どんどん暗くなっていくので(汗)
ジャーヴィスは昔、第1話を読んだ方が「怖いおじさんを想像していました」って言われたことがあったので、カクヨムでも画像公開できれば…!(小説の描写に工夫必要)
【第5話・序章】青の女王(2)への応援コメント
シャインくんはこんな時でも大変な目に…💦
受難人生ですね〜。
青の女王の存在感がすごいです。
作者からの返信
冒頭からシリアス風味ですみません。
実は第1話で水兵達がちらりと話していましたが、たった一人の生き残りのエピソードだったりします。
(私も忘れてましたが)
第5話も続けてお付き合い頂けると幸いですv