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  • 5-40 リュニスの皇子への応援コメント

    タイトルから楽しみにしてました~(*´▽`*)
    新たなるメンズのご登場!ふさふさとした金髪に緑の瞳(*゚ω゚*)不適な笑みを浮かべる “気の強そうな” 皇子様……【拝】
    脳内にて、精一杯お顔立ち想像してみました…作中の現場では、シャインさんと素晴らしいツーショットになっておられるはず。
    次話も楽しみです♡(楽しみ方が若干ズレててすみません)

    作者からの返信

    私、本当にキャラクターのレパートリーが少なくて。
    ポッケさんのように、素敵なメンズ達が作れないのです。
    (なんか同じようなタイプのキャラばかりで)
    設定だけは美形よりだと思います…バーミリオン。
    次回、楽しんでいただけるかな…ウフフ…。
    ありがとうございます!

  • 5-40 リュニスの皇子への応援コメント

    ロワ子さんがまたぷんすこに!
    無茶な操舵をしたことを怒ってるかと思ったら、ストレーシア…そっち!(笑)
    皇子がエルシーア語堪能でよかったです^^
    いつもながら、リュニスの黒金軍服はカッコいいです♬

    作者からの返信

    ロワ子が怒っている所が好きです。ぷんすこ、なんて可愛い表現なんでしょう。どこかで使わせてください(笑)

    シャインのリュニスバージョン(軍服)絵もあります。
    またnoteの方へひっそり上げようかと思います。
    ありがとうございますv

  • 5-40 リュニスの皇子への応援コメント

    ロワールの嫉妬で拿捕されたのには思わず吹き出しました。
    颯爽と風に乗って逃げるシャインを前話まで想像していたのに、話してくれるまで口を利かないとは(笑)とはいえ、このやり取りに安心感も覚えます。

    バーミリオンの若いけれど大物感を出しているのがかっこいいですね。

    作者からの返信

    船の精霊の機嫌を損ねると、こういうこともあります。
    シャインもロワールをあてにしすぎ(笑)

    活動の拠点がリュニスへと変わります。バーミリオンを含め、新キャラも出てまいります^^

  • 5-39 別れ。そして邂逅への応援コメント

    お屋敷に軟禁(!)されてた時のシャインさんとは本当に別人のようです。憂いのシャインさんも美しくてステキですが、海の上でロワールと楽しそうに会話してるところを拝見すると、まだ二十歳だったんですよね…と思い出します。
    ひとつ前のエピソードで、ヴィズルに朝食差し入れてあげるところ可愛かったです。ほんのり温めたワインとともに… いいですね♡ 3人のやりとりがなんだか可愛くて和ませていただきました。

    作者からの返信

    日常を読ませることができる方って、本当に尊敬します。私は常に何か事件みたいなものを起こしたくなるのですが。船上の日常って、こんなことの連続かと。

    シャインが朝食差し入れなんて珍しい場面でした。
    多分、料理のレパートリーがないので、同じメニューが3日続くとヴィズルがキレそうです。お前これしか出せないのかって…。
    なごんで頂けてよかったですv

    編集済
  • 5-39 別れ。そして邂逅への応援コメント

    先生ってロワ子さんだったんですね♬
    さすがこの二人、リュニス語を話しながらもコンビネーションが完璧!

    作者からの返信

    操船しながら一人ぶつぶつリュニス語?を呟くシャインの図に、寂しいものを覚えまして…。
    諸国を周る航海なら、ロワールの存在はすごく助かるのかもしれません。

  • 5-39 別れ。そして邂逅への応援コメント

    ロワールの先生ぶりが微笑ましい。
    ヴィズルに向かって手を振るロワールと片手をあげて応えるヴィズルの描写に、うんうんと頷くものがありました。

    作者からの返信

    ロワールが役に立てる数少ない唯一の事。
    船上は孤独ですが、彼女の存在でそんなものはなくなるなぁと。
    最初はヴィズルの事嫌いでしたが、今はすっかりなじんでいる二人です(笑)

  • 5-38 三人だけの航海への応援コメント

    ツウェリツーチェが首を傾げるあたりが可愛くてかわいくて。
    また、航海ものでは異文化や言語の壁、風土、街並みなどの設定が大好きだったりします。シャインがどれだけ言葉を覚えられるのか、ちょっと楽しみです。

    作者からの返信

    鳥の可愛い仕草だと思います。一匹狼のヴィズルの相棒的存在。
    歴史ものにお詳しい夏頼様にそう仰られると、なんだか緊張します(笑)異国の雰囲気、出したいですね…。

  • 5-38 三人だけの航海への応援コメント

    指笛難しそう、と思ったらシャインくん一発でマスターしましたね。
    ツウェリツーチェ可愛い♡
    三人だけの航海、でもこの三人はなんだかんだ賑やかで楽しいですね〜♬
    リュニス語特訓頑張ってー!

    作者からの返信

    たまたま偶然できたかもしれません。
    「ツウェリツーチェ」という名前は、実はヴィズルが子供の頃、アドビスからもらった絵本に出てくる大長虫の名前です。(不要な豆知識)

    次回は楽しいリュニス語の教師が出てきます(笑)

  • 5-37 ロワール姫はご立腹への応援コメント

    冒頭から期待を裏切らないぷんすこぶり♡♡
    ロワ子さん可愛ーい!(//∇//)
    やっぱりこの二人が揃わなくちゃですね!

    作者からの返信

    第5話は事情で出番が本当に少ない…ロワ子。
    「ばかばかばか~」の方が可愛かったかもしれない(笑)
    もやもやが残りますが、少しすっきりしたと思いますv

  • 5-37 ロワール姫はご立腹への応援コメント

    ロワールだけでなく、みんなから心配されているシャイン、愛されていますね。

    作者からの返信

    そういうことに鈍いキャラなので、意外と「何故?」って思っているかもしれません。気づいていなかったり。
    ロワールの感情はストレートなので、書いていてストレスがありません(笑)

  • 5-36 同行の理由への応援コメント

    「リオーネがしずしずと近付いて何かを机の上に置いた」
    てっきり、胃薬でも置いてくれたのかと…(笑)

    ヴィズルさん、シャインくんが主役だからこそ楽しいんでしょうね(*^^*)
    しっかりサポートよろしくお願いします♬

    作者からの返信

    黒須さんのコメントが面白くて…笑わせていただきました♪
    胃薬。これから大量に必要な気がする。別の意味で。
    ヴィズルは人をからかうのが好きなのです。
    お察し下さり、ありがとうございますv

  • ディアナ様、悲運のお姫さま(ヒロイン)度がマシマシしてきました。
    女性として "皆がこうありたい” の最高峰にいらっしゃると思うんですが、ご自身の望みだけには手が届かないという感じがします。つ、ついには……さ、攫われてしまうなんて。

    そして今回は、アドビスさん父親感ステキでした!
    閉じ籠ってるシャインさんにみんなで食事をとろうと声かけたり、「そうしてやりたい」だなんて……物騒な事件の話題でしたが、お父様台詞に ぽかぽか暖さを感じました✧✧

    作者からの返信

    お姫様キャラって、どうしてもお話の都合でさらわれたり人質にされたり…(ディアナすまない)
    シャインは自分の都合では動きませんが、ディアナのためなら動きます。リュニス編へと入ってまいります。

    アドビス父の変容(従来はこういう人だった)、違和感あるかもしれません。でも何かしらどこかに、そういう遊びを入れたくなる昨今です(笑)

  • ヴィズルへの問答無用の一撃が、あの距離間をつけるシャインらしからぬ行動でいいですね。なんだかんだで言い合える存在はシャインにとって貴重で必要ですね!

    作者からの返信

    夏頼さん、評価とたくさんのご感想、ありがとうございました(^^)

    シャインも不安定な精神状態だったので、考えるよりも先に手が出てしまったと。
    ヴィズルは、なんだかんだ言い合える存在ですね。ジャーヴィスは立場を意識するのでここまで踏み込んできませんが。仰る通り貴重な人だと思います。

  • 5-29 リースフェルトへの応援コメント

    ジャーヴィスのミリアスの意地を張っている様子を見て失笑したとき
    あぁ、ジャーヴィス成長したなぁ、としみじみ思いました。観察眼とか状況把握は相変わらず優れているのですが、厚みが増した感じで嬉しいです。

    作者からの返信

    シャインといると振り回され役で、なんとも気の毒なジャーヴィスです。本来の彼は、リーダーとしても高い資質を持っているので、その辺が垣間見えたらいいなと思います。

  • 5-25 六卿の娼婦への応援コメント

    会議もの、って結構好きだったりします。映画とかの十二人の怒れる男だったり、清須会議だったり、会議ではありませんがラヂオの時間のような会話劇だったり。
    狭い空間の駆け引きが、ポーカー勝負のようで面白いですよね。

    作者からの返信

    私は3人以上が同じ場面にいるシーンは書きたくないです(笑)

    今誰がしゃべっているのか。
    どうしても地の文に個人名を多く入れがちなので、単調な会話になってしまいます。会話文の上手い方の文章は、読む方も駆け引きに熱くなりますね♪

  • アドビス父さんが「滅多に口にしないお世辞」を言った瞬間に爆笑ですー!(≧∇≦)
    ちゃっかり先に席を立っちゃうところも。
    なんかもう、ロワ子さんとリオーネさん、どっちの機嫌を先にとる!?という二択問題の様相に…(そしてリオーネさんが勝つ)
    ロワ子さんにはバレないようにしないとww

    作者からの返信

    シャイン、ヴィズル、アドビスと、三人珍しくそろったシーン。リオーネの機嫌が最悪だとわかっているので、察しの良い父は逃げ去りました(笑)
    夕食を食べないと席を立てないので、時間がかかればかかるほどロワ子は待ちぼうけになるのでした…。
    あっちのご機嫌取りが大変です;

  • 遊撃手・ヴィズルさんはあちこちで活躍しますね♬
    いきなり殴られても堂々とふてぶてしく構えているのがさすがです(^^)v

    そうそう、ロワ子さん!
    出番がなかなか来なくてきっとお冠ですよ!
    早くお迎えに行ってあげないと!

    作者からの返信

    地味に暗躍しているヴィズルです。
    ロワハイで一番苦労しているので、シャイン(子供)の八つ当たりはお見通しなのかもしれません。

    ロワ子もきっと怒ってますが、もう一人、怒らせると怖い人が居るのです……それは次回の講釈にて……。

  • シャインくん、ハンガーストライキを…それはますます痩せちゃいますね。フラフラですね。
    たくさん食べて、元気になってディアナさんを助けに行かないと!
    ディアナさんには悪いけど、シャインくんを動かす明確な目的があるのは良かったのかも。

    そう言えば最近ロワ子さん出ませんね…(寂)

    作者からの返信

    シャインは自分の事では動かないんですが、他人のためなら動く傾向があります。その特性をアドビス父に利用されてしまったというか。
    ロワ子はもうちょっとしたら出てきます。
    (第5話はただでさえ出番が…)

    黒須さん~二日ほど更新連投しますので、コメント等は、どうぞご負担ない範囲で。いつも誠にありがとうございます^^


  • 編集済

    「あの輝きを守るためなら。」とくにすてきな一文と思ったら、今回のエピソードタイトルでした!
    ご両親たちにとって、美しい輝き。いぜんの、岬での親子(愛)会話がこう繋がってきたのですね~!! 酷いと言われて若干喜ぶアドビス父様に、読者興奮です。そして、ぽろっと出たお言葉「「「正当防衛」」」……アドビスさんの不器用ぷりに、きゅんとしました。アドビスさん……♡(ハート形のデコ団扇を握りしめながら拝読)

    作者からの返信

    名前に引っ掛けたつもりではないのですが、いい例えになるかなと(汗)
    エピソードタイトルは毎回悩みます。

    今回はアドビス父の出番が多いので、こういう所にご注目頂いてうれしいです。基本ドSな彼ですが、口下手の不器用な人なだけだったりします。
    (ハート形の団扇vまさかおっかけ…;)

  • リュニスに向かわせる人も金もないって、諜報部ー!💦
    そこはお金かけるべき…!
    シャインくん、まさかタダ働きにはなりませんよね(心配するのそこかい)
    カッコよくディアナさん救出して、早く戻ってきてもらいたいです…!

    作者からの返信

    >お金
    ここはロヤント様が海軍の財布のひもを握っているので。
    懐事情が厳しいのです。
    シャイン、エルシーア国内では死んだ人間なので、給料はいろんなことが終わったら、もらえるんじゃないかなぁ。
    多分(笑)

  • 5-30 運命は望む者を導くへの応援コメント

    ディアナさんが囚われの身…??
    き、きっとシャインくんか誰かが助けてくれますよね…!

    やっぱり何か隠してるっぽいアドビス父さん。
    ジャーヴィスさんの方から突っ込んでいかないと、何も教えてくれないんでしょうね。
    いけいけジャーヴィスさん!!

    作者からの返信

    ディアナ嬢、こんな役回りばかりで申し訳ない…。
    勿体ぶるアドビス父と追及するのが得意なジャーヴィス。
    引き下がったら負けますので、応援してやって下さいv

  • 5-29 リースフェルトへの応援コメント

    シャインくんの華麗なる足技!
    まともにやったらジャーヴィスさんもかなわないのですか…(が、頑張れジャーヴィスさん!)
    迷いのない意志で、シャインくんはどこへ向かい何をしようというのか。
    リースフェルトとはなんぞや。
    ミリアスさんの頭に、さらなる大量の「???」を追加して消え去ってしまった…
    真相が気になりますよう~~!

    作者からの返信

    黒須さん家の猟犬コンビお二人には到底かないませんが、足癖が悪い人です。剣より蹴りがメインかもしれません。

    疑問符だらけのミリアス(笑)
    彼にとってシャインは本当に謎の存在ですね。苛立つ理由がわかったような気がします♪


  • 編集済

    5-28 交戦への応援コメント

    かんたんなお使いのはずが、予期せぬ事態&再会に!
    まさか、こちらにいらしてたなんて…読者もびっくりです。とにかく、違うルートを進んでるジャーヴィスさんに教えてさしあげたいです。汗

    ラストの「地獄の一丁目」…憎らしげに驚いた感じが凄くいいです…✨✨

    作者からの返信

    主人公不在(前もありましたが;)が続くと、やはりモチベが下がります(汗)

    敵意のかたまりみたいなミリアス君。言葉遣いに表れてますね。
    感情的なキャラは動かしやすいというか。
    シャインの事情も追々出てきます。

  • 5-28 交戦への応援コメント

    ミリアスさん、とっても誠実な軍人さん。
    その彼が目にしたのは…
    白い軍服の、シャインくん!
    金髪の彼に白、絶対似合うはずですね♡
    この場ではかなり目立ちそうだけど。
    一体彼に何が??

    作者からの返信

    仰る通りミリアス、誠実なんだと思うんですよ。
    実はシャインより一つ年下。
    シャインも何があったのか、これから徐々に語って参ります^^

  • 5-27 白い空虚への応援コメント

    ヤールじいさんの「でさぁ」に、ちょっぴり癒されました^^
    「お使い」が、物々しくなってきましたね。
    ジャーヴィスさんの、何事にも手を抜かない厳格さと緊張感が伝わってきます。
    副長ミリアスの、幼い頃からの父への思いも。
    彼が真実を知るときは来るのでしょうか…。

    作者からの返信

    ジャーヴィスの船の乗組員は本当にミリアスぐらいしか、主要キャラがいないのです(汗)
    年配の水兵もいるということで(笑)

    ちょっと血の気の多い人なので、単に悔しい気持ちが底にあるのかなぁと。独白を入れてみました。
    真実を知る時はいずれ訪れますが、今ではないです。

  • 5-26 お使いへの応援コメント

    オーラメンガーさん、やっぱり名前が面白い^^私的にはロヤントさんに次いで存在感あります。

    「お使い」という、一見微笑ましいタイトルではあるけれど…臭いますね、怪しい臭いが…!
    ジャーヴィスさん絶対巻き込まれそう…でも活躍を見たい気もします♬

    作者からの返信

    ネーミングって迷います…。
    ちょい役でも何か呼びやすい名前とかにしたいとか。
    オリヅルも登場人物多いから、考えるの大変そうです。

    臭いますか。流石黒須さん。
    これからジャーヴィスのパートに入ります。
    彼を待ち受けているものにご期待ください♪


  • 編集済

    5-25 六卿の娼婦への応援コメント

    わぁロヤントさん、すてきです……!
    金髪×色白×黒ドレス……そして、いろいろ含ませた喋り方にメロメロします。いままでのロワハイ女性キャラクターとは、また違うタイプの強女子様な気がいたします! これまでの女性キャラは守るべきもののために体を張ってきたと思うのですが、ロヤントさんは……自身の損得で動くタイプでしょうか……今後の動きがたのしみです♪

    あと、関係ありませんが……海軍『書記官』……いろんな要人のデータを個人的に保有してそう(笑)と思ってしまいました。セクシー♡
     ※すみません

    作者からの返信

    まさかロヤントにコメントが寄せられるとは、思ってもみませんでした♪

    >損得
    登場時でそんな雰囲気出てますかv
    でもこれだけ海軍内で影響力のある地位に就くためには、それなりに強くないとダメなんですよね(笑)

    >データ
    うわー、そのデータファイル見てみたい。
    顔写真付きであらぬ情報とか入っていそうです。

  • 5-25 六卿の娼婦への応援コメント

    ロヤントさんが目立ってますね。というか独壇場?
    スパイ組織を書いてる身としては諜報部門が気になりますが、名前も中身も面白そうな方ですね(^^)♬

    作者からの返信

    ロヤント…また別な意味で、強そうな女子キャラです(笑)
    平均年齢50代のジジイ達が、振り回されている…。

    >諜報部門
    あまり有能じゃないかんじですね。それでいいのかエルシーア海軍。今回出てきた面子、忘れた頃にまた登場したりします♪

  • (完)エピローグへの応援コメント

    ジャーヴィスが相も変わらず苦労性というか、振り回されているというか、そんな感じで大満足の後日談でした。リーザとのやり取りはにやにやしつつ、うんうん、と頷くような感じで楽しんでいます。
    こういう話を書いて、物語のキャラクターを掘り下げたいなぁ、と思いました。

    作者からの返信

    第4話の最後まで、お読み下さってありがとうございました。
    キャラクターのちょっとした近況も兼ねての後日談。
    ジャーヴィスは出世しましたが、シャインに振り回されている方が彼らしいな…なんて思います。

    クルケアン、また落ち着いたら続きを拝読しに伺います♪
    キャラクターはみんなちゃんと役割があって、すべてを魅力的に動かす夏頼さんの筆力には圧倒されます。

  • (完)エピローグへの応援コメント

    今話は長い困難でしたねぇ…。
    一番印象に残っているのは、やはり嵐に揉まれる所と巨大な戦艦2隻の海戦シーンでした!
    様々な困難を乗り越えたシャインが、晴れやかにロワールハイネス号に乗って出発する姿が気持ち良かったです(´ω`)

    終わり方的にここまでなのかと思いましたが、まだ航海は続くのですね!
    第5話が落ち着いた頃に、またお邪魔いたします~。

    作者からの返信

    長くてストレスフルな話にお付き合い下さり、誠にありがとうございました。

    >晴れやかに
    出て行って、帰りは借金のせいで捕獲されてましたが(笑)

    実は第1話からの伏線が全く回収できていないので、第5話で辻褄を合わせようとしています(汗)
    本当の完結をめざして、書き綴りたいと思います。
    またいつか彼らの航海を見守って下さいませ♪


  • 5-24 門前払いへの応援コメント

    エルシャンローズの花環はとても美しいのでしょうね。

    こんな場面であれなんですが…御者の方がすごく気になります…個性的で。
    誰かが変装とかしてません?(違ってたらすみません💧)

    作者からの返信

    御者はモブです。誰かの変装……(笑)
    私、変装ネタ多いですからね; いい加減やめないと。
    御者はいわゆるタクシーの運ちゃんみたいな感じです。
    愛想がいい人じゃないでしょうか。彼にアスラトルの観光案内してもらいたいかも。


  • 編集済

    5-24 門前払いへの応援コメント

    ジャーヴィスさんは取り乱さない方ですが、あとでじわじわと喪失感が押し寄せてくるのではないかな……と思ってしまいました。心ぽっかり感。シャインさんをしる方は、この知らせをきいて「確実なものが出るまで、絶対に信じない!」とは、ならないところがまたシャインさんの魅力といいますか……読者も、思い悩んだ表情でひとり岬に佇む姿をすんなり想像できてしまいました……。

    ううっ、シルフィードさん……昇天みなぎる目玉料理(※すみません)で、ジャーヴィスさんを励ましてあげてください……。涙

    作者からの返信

    ジャーヴィスにとってこの訃報は寝耳に水だったと思われます。
    普段の彼を思えば、かなり取り乱していたりして…。
    暗い場面が続いてすみません~。こんな時ほど、シルフィードの陽気さが必要だなって、ポッケさんのコメを見て思いました。

    「元気出して下さいよ~」
    「お前のその無神経な言葉が気に食わん」
    「無神経って……(傷つく)」
    「私は絶対に認めない。この目で見たことしか信じない」
    「…ああ、変なスイッチ入っちまったなぁ…」

    ※ジャーヴィス現実逃避。
     このモードになると誰の耳も貸さない。
     盛大にため息をつくシルフィードでありました。

  • 5-23 訃報への応援コメント

    副官はあのお兄様でしたか。
    何を言い出すのかと思えば…!∑(゚Д゚)
    ノイエルートなので信憑性ないですが、アドビス父様が仕組んだのかもしれませんね。
    シャインくん、とうぶん日の目を見られないのでは…💦

    作者からの返信

    世間は意外と狭いのです(わざとらしく;)
    それともこれも何かの縁かもしれません。なんて。

    一ページあたり4千字以内にしようという自分ルールがあるので、無理矢理ここで切ってしまいました。
    私がすっきりしないので、日を置かず続きアップしますね。

  • アドビスとスカーヴィズ、そしてヴィズルの疑似親子関係が、そのままシャインにも反転しているのですね。だからこそのヴィズルの憎しみ……! この序章は読みごたえがすごかったです。

    作者からの返信

    西さん、コメントありがとうございます!

    >疑似親子
    今更ながら…そうですね!(意識していなかった作者)
    実はこの頃のアドビスは、普通の温かな情を持ち合わせていた、そういう光景を出したかったのです。
    後から出てきますが、シャインに対する嫉妬もあったかもしれません。

    >憎しみ
    二十年という時間は長すぎます。それでもなお抱き続ける動機づけとして、序章の存在が印象に残って下さればうれしいです~。

  • 5-22 ノイエとの会見への応援コメント

    ジャーヴィスさんと、あの婚約者殿が、似ている、ですと…?(°_°)?納得いかーん!

    リーザさん流産されたんですか…おいたわしい…( ; ; )
    そりゃ船を降りることにもなりますよね…。
    お元気でいらっしゃるといいのですが。

    作者からの返信

    第5話でやっとジャーヴィス出てきました。近況報告みたいな会話(笑)
    上の人に気に入られやすいのかも。
    リーザは元気です。でも彼女より仕事を選ぶジャーヴィスってどうよ…って感じです(T△T)

  • 4-99 父と子への応援コメント

    母と子供のピエタ像の構図好きですが、この構図もいいですね。肩に手を置いているのがとても父と子の絆を感じさせて好きです。男の皺が緩むという表現も。
    ジャーヴィス、グッドジョブ、です。

    作者からの返信

    こちらの場にもコメントありがとうございますv
    リオーネ視点で書いてしまったのは、そんな絵の構図を彷彿とさせたかったからかもしれません。
    ジャーヴィスもきっとほっとして、眉間のシワを緩めて、彼らを眺めていたと思います。

  • 4-97 戦いのあとへの応援コメント

    シャインとジャーヴィスの、今日は、といつも、のやりとりが微笑ましい。
    いつものジャーヴィス推しですが、非情なまでの正しい言動に、うんうんと頷きました。彼自身は親子二人に関わっただけ、その中間にあって大きな子供二人の意地の張り合いと思い込みに半ば心配し、半ば呆れているのかなと思ったりしてます。

    作者からの返信

    シャインも結構ぎりぎりの所だったので、ジャーヴィスに押し切られてしまいました。でもこの機を逃すと親子の次の対話の機会は巡ってくるのか。ジャーヴィス、よい配慮だったと思います。


  • 編集済

    5-21 お前の命は私のものへの応援コメント

    以前にも増して、シャインさんの危うさ(魅力)が溢れ爆発してます。苦悩する姿、美しい……(*;ω;*)

     ※すみません

    ずっと突き放してきたアドビスさんが、今度は鎖のように縛りつけてくる言葉。シャインさん、少し嬉しかったのではないかな…と、こっそり感じました。

    作者からの返信

    元々悩み系キャラ(汗)なのですが。
    今度は自分のやったことに詰め腹切らされるというか。

    >嬉しい
    ポッケさん鋭い。
    また後で出てくるのですが、あの言い回しはアドビス父なりの愛情表現なのです…多分…うん。きっと?

  • 5-21 お前の命は私のものへの応援コメント

    シャインくんまた拉致られてる…
    そしてまた自分の命を軽視する真似を💦
    シャインくん、ダメだってば〜…!
    アドビスさんとまた、素直じゃない不器用親子の確執みたいになってますね…。

    作者からの返信

    黒須さんにまたご心配をおかけして~(汗)
    そしてこの親子は…。
    多分、意見の衝突が一種の愛情表現なのかもしれません。

  • 4-79 誇り高き者への応援コメント

    ヴィズルのシャインに何をしやがった!のセリフに歓喜しつつ、
    実はアドビスとジャーヴィスの関係や会話も好きだったりします。
    映画でも会議や交渉などのシーンが好きなのですが
    大人の会話の駆け引きの陰に感情が垣間見れて、派手でなくとも面白い。

    作者からの返信

    キャラ間の温度差(信頼度)みたいなのは、実はあります。
    裏・相関図ではありませんが(笑)

    シャインとジャーヴィスは互いを信頼していますが、一番大きいのは上司部下の関係。職責を重視するジャーヴィスならでは。

    アドビスもジャーヴィスのことを評価しているので、この不器用親子の板挟みになるジャーヴィス…やはり苦労人(笑)。
    駆け引きのシーンって書くの難しいです。
    感情もストレートに書くのではなくて、表情や動作でそういうのを表したいと思います。

  • 4-78 願いへの応援コメント

    アドビスの願い、これまでのシャインとの軋轢や妻や子に対する後悔と愛情が、最後の「頼む」の2字だけで表現されていて身が震えました。

    作者からの返信

    アドビスの心情を汲み取っていただきありがとうございます。
    彼の完全な自己満足なので、シャイン側から見れば酷いとしか言いようが無いのですが…。
    夏頼様、寛容すぎる。

  • 5-20 ミリアスの真意への応援コメント

    ちょうどいいところで、神出鬼没の『良く気が付く通行人』さんが♬
    シャインくん、何人もの尾行を引き連れてたんですね〜。
    今ミリアスさんの頭の中はかなり「??」になっていそうです。
    アドビスさんは敵…わりと最近まで、読者目線でもそういう風に見えましたし。
    ここはまた、アドビス父さんの出番でしょうか^^

    作者からの返信

    多分四人ぐらい…?
    無理のある展開でした。ちょっと反省(笑)

    第5話は新キャラが結構出てきます。
    アドビス父の心境も変化が…。追々、明らかにしていこうと思います。いつもご感想ありがとうございますv

  • 4-65 我慢比べへの応援コメント

    こういう意地の張り合いは緊迫感もあり、子供っぽくもあって面白いです。
    父に振り向いてほしい子供二人の叫びも聞こえるような気がします。

    作者からの返信

    仰る通りですね。二人共意地っ張りな所があるので。
    運悪く巻き込まれたのがロワールです。
    子供じゃないんだからって、最後には爆発します(汗)


  • 編集済

    1-1 白昼夢への応援コメント

    初めまして。

    私の稚拙な論評に応援頂きまして、ありがとうございます。
    ファンタジー系列を創作されておられる方への、注進論評だっただけに、誠に恐縮です・・・

    どんな方かな? と思い、作品を拝読させて頂きました。

    ・・コレは、良いですね!
    まだ、1話目しか読ませて頂いておりませんが、異世界モノと言うよりは、まさにファンタジー・・ しかも、ノスタルジックな雰囲気をも併せ持つ、冒険活劇。

    船・帆船が好き、とプロフィールにもありましたが、シップ・ベルを物語のキーワードに設定される辺り、『 ほど良くイカれた 』艦船ファンかと( 失礼な表現 )。
    実は、私も・・ でして。 自宅には、骨董屋で入手したシップ・ベルが、大小4つほど、押入れの中で鎮座しております・・・

    これも何かの縁。
    よろしければ、今後とも、お付き合い下さい。

    PS:拙作『 銀河エクスプレス 』は、輸送船のSF版です。
       お暇な時にでも、どうぞ。

    作者からの返信

    夏川 俊様

    初めまして。コメントありがとうございます。
    夏川様のお話が興味深く、かつ共感する部分が多々ありましたので、最後まで目を通させて頂きました。
    最近思うのは、あれだけ多くの人がカクヨムしているのですから、ジャンル(カテゴリ)であちらの部分を独立できないかな…と。ファンタジーの定義は広いことが良いと思いますので。指輪物語やハヤカワFT文庫は愛読書でした。

    >帆船
    好きの範囲がかなり狭いです(笑)
    中世の帆船より、完成された帆船(蒸気船が登場する頃)が好きな人間です。
    シップベルを4個もお持ちなのですか!凄いですね。
    私はネットで眺めているだけです♪
    残念ながら時代考証とか苦手なので、船の逸話とか美味しい部分をいただいて、自分の読みたい妄想話を書いています。

    夏川様のお話は宇宙という名の海が舞台なのですね。
    また折を見てお邪魔したいと思います。

  • 4-51 帰るべき場所への応援コメント

    ジャーヴィスのファンとして嬉しい展開です。また、私の部下なのだからだから生きて帰るように命令するリーザがいじらしい。

    作者からの返信

    リーザの方が実は一つ年上だったりします。
    階級も彼女の方が上なので、こういう言い方になってしまったのかなと。
    彼女も軍人なので一緒に行くことはできますが、ジャーヴィスが帰ってこれるように、帰るべき場所は私の所しかないのよと。
    はっきり伝えることが必要かなと。自分でもここは印象強いシーンで気に入っています。

  • 4-48 ストームの餞別への応援コメント

    ストーム、いい人ですね。お金は取り返せるけれど〜のくだりがカッコいい。

    作者からの返信

    ストームおばさん。裏表がはっきりしています。
    第2話で出番が終わる予定だったのに、再登場しました♪
    例えばラピュタのドーラさんみたいに、豪快な女海賊にしてあげればよかったと…今頃後悔しています。

  • 5-19 逃れられないものへの応援コメント

    シャインくんを撃ったら結局真相がわからないままじゃないですか~(゚Д゚;)
    本当にシャインくんのせいかどうかも知らないのに~!
    兄さん、頭冷やしてー!

    作者からの返信

    なかなか緊迫した雰囲気になってきました。
    ミリアスはちょっと血の気が多いのですv(若いし)

  • 4-35 金鷹、動く(2)への応援コメント

    アドビスの嫉妬への言及、待っていました!
    やはりある程度年齢を積み重ねたキャラクターが本心を吐露するところがグッときます!

    作者からの返信

    本当はアドビス側の心情は表に出したくなかったのですが、後々不自然な行動になってしまうので、少しずつ…(汗)
    夏頼さんのお話も、語り手が複数なので個人的にそれがありがたいですv 同じ出来事も視点が変わると、ああ、そういう理由があったんだって知ることができますし。

  • 5-18 贖罪の黒百合への応援コメント

    たびたび名前が出てきたお兄様登場!
    一気に不穏度がアップ!
    ここまでの惨事の真相、シャインくんに語らせようとしてるんでしょうか。

    作者からの返信

    やたら兄妹設定が多いです…(ジャーヴィスの所もそうだし)
    物騒なもの持ってますし、不穏な空気満々の所で切ってしまいました(文字数が…)
    次回、詳しくお話できると思います。

  • また新たな犠牲者を出していきますね、シャインw兄心としては複雑でしょうw

    3話は海戦シーンがとても熱かったです!
    軍人なので、命について葛藤するシャインが見られたのが良かったです!

    作者からの返信

    犠牲者…(笑)
    露骨な美形設定ではないのですが、人目を惹く(外見が派手)ということで。そしてあの兄妹はちょっとちぐはぐなのですv

    海戦シーンは書きたかった場面なので楽しかったです。
    シャインの葛藤はこれからも付いて回ります。それが選択の代償として。

  • 5-17 真実を求めてへの応援コメント

    あの伝説の大聖堂シーンを、ミリーさん視点から読めるなんて嬉しかったです!

    大聖堂、人々が訪れる時間は太陽が昇るうち。でも夕暮れとともに現れたシャインさん……さまざまな背景とともに、とても物悲しい登場と感じました……

    (そして、美しい)。

    作者からの返信

    第4話に無理矢理「正装」というエピソードを入れました。
    (番外編だったのに…)
    それはこのミリー視点の話が第5話で入るからでした。
    白い正装と黒百合の影。白と黒の対比を妄想しつつ、イラストは挫けていつか描くぞシリーズのまま、年月が過ぎていきました。
    美しいと言って下さって嬉しいです。

  • 4-21 追跡への応援コメント

    リーザ+ジャーヴィスを応援している身としては嬉しい展開です。
    公私混同、みごとなリーザの差配に拍手。
    美味しいごはんとジャーヴィスと、下僕たち…。流石は艦長です。

    作者からの返信

    リーザにとって夢のような環境だと思います。
    副長であればなお良し、ですが。
    シルフィードという下僕も船を動かせるので、有能な二人がやってきてご満悦ですv

  • 5-17 真実を求めてへの応援コメント

    いよいよ話しかけちゃうのでしょうか。
    「唯一答えを提示できる人物」
    ミリーさんが納得できる答えを得ることは、はたしてできるのでしょうか…。

    作者からの返信

    中々難しい問題かと…。
    納得できる答えとは、どのレベルの話の内容になるかというのもあるだろうし…。
    続きます^^;

  • 3-15 歓迎されざるものへの応援コメント

    このお話、緊迫感があっていいですね!海洋物の醍醐味を感じます(*‘∀‘)ワクワク

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やっと海ジャンルらしいものになってきました~。
    第3話はすべてそんな要素が詰まっていて、一番好きな話だったりします。

  • 【幕間2】 船霊祭(完)への応援コメント

    そういえば、普段ははっきりと触れ合う事も出来ないのだよなぁと今回の話でひしひしと思いました。
    最後の一瞬までお互いの温もりを確認し合っている二人に胸がじーんとしますね。
    ロワールが消える寸前までの流れがとても好きでした。
    良かったね、ロワール(*´ω`*)

    作者からの返信

    普段は空気みたいですから(汗)
    生身でロワールが現れたら、シャインも意識せざるを得ないと思いまして(でないといろいろ問題が(笑)
    何故かドレスの色をペンキと一緒にされてプンプンしているロワールとの会話が好きでした。

  • 4-15 風の気配への応援コメント

    アドビスの動揺、どれだけ危ないと…、馬鹿者…、早く連れ戻す…
    シャインの身が案じられますが、この数行だけで胸が詰まります!

    作者からの返信

    普段は冷たいアドビス父ですが、彼視点の時だけ、ちょろっと内情が出てくることがあります。
    その辺をお察しいただいて嬉しいですv

  • 4-10 嵐の夜の真実への応援コメント

    ツヴァイスの語り、淡々としながら、彼の心情や、リュイーシャの想いなど当時の様子が浮かんでくるようでした。
    アドビスの想いや、スカーヴィズたちの立場からのこの真実を早く読みたい思いです。

    作者からの返信

    シャインにとって親世代の人達の話になりますが、こちらもなかなか波乱万丈だったと思います。
    本編で語られるのは断片的なものになりますが、別にアップしているスピンオフ小説で、アドビスとリュイーシャの出会いの話を書きました。

  • ヴィズルとシャインの対比が気になっていましたが、
    幼いヴィズルのアドビスへの想いが父や兄に等しいなと感じ、胸をうちます。

    作者からの返信

    夏頼様、こんな色気のないお話に、ここまでお付き合い下さりありがとうございます。
    ちびヴィズルのお話です。お楽しみいただければよいのですが。

  • 3-29 憎しみの炎への応援コメント

    ヴィズルとシャイン、どちらかが死ななくてよかったです。軍から身を引け、というヴィズルと、エルシーアから立ち去れ、というシャインの対比がとても好きです。
    ファストガード、最後までかっこいい船でした。

    作者からの返信

    ヴィズルの本性がやっと出ましたので、ドラマはこれからです。
    相反する二人がどうなっていくのか、第4話で決着がつきます。
    船の精霊はロワールだけでなく、いくつか出そうと思っていました。ファスガードは良い精霊でした。シャインは彼女に救われています。

  • 3-28 燃えさかる甲板でへの応援コメント

    ヴィズルのロワールに対する態度からざわざわと違和感を感じていましたが、
    シャインには申し訳ないですが、こんな展開は大好きです。
    ここに至る経緯のエルガードの叫び、ファストガードの想いに胸を打たれました。息をつかせぬ展開の後にこのヴィズル!

    作者からの返信

    ヴィズルの不穏な空気…感じて頂いておりましたかv
    海洋ものなので、海戦シーンがやっと書けました。
    私もここのヴィズルの登場シーンが一番好きです。

  • 3-21 ファスガード号への応援コメント

    勿論生きていると信じていましたが、ジャーヴィスの頑張りと、会えたときの様子がいじらしくて良かったです。

    作者からの返信

    ジャーヴィスは職務に忠実な人なので、自然とああいう風になったんだと思います。最初は微妙な二人でしたが、信頼関係が大分築けてきました(汗)

  • 5-16 ミリーとミリカへの応援コメント

    ミリカちゃん、そして今回はミリーさんが主要人物になってきましたね。
    シャインくんにはつらい展開になりそう…(´;ω;`)

    作者からの返信

    いろんなことがこの先待っているのですが、シャインには是非、マリエッタに言われた言葉の意味を思い出してもらいたいものです…。
    明るいロワハイ話をお送りしたいのですが、しばらくこんな感じが続きます。ごめんなさい!

  • 【幕間】ささやかな反抗への応援コメント

    なるほど、これのせいでワインが嫌いんですね…。

    作者からの返信

    元々アルコールが好きじゃないのにこんな目にあったので、多分トラウマになっているんだと思います(汗)

  • 【幕間2】 船霊祭(完)への応援コメント

    船霊祭、終始ニヤつきながら読んでいました!ジャーヴィスもシャインもロワールも船員達の描写全てが楽しめました。航海モノで陸の話もいいですね。

    作者からの返信

    本編、全く色気とか恋バナとか無縁なので。
    貴重なエピソードでございました。
    料理ができてダンスもできて、家は傾きかけているけど、一応貴族なジャーヴィスの横顔をお見せいたしました♪

  • 3-11 代役の航海長への応援コメント

    ジャーヴィス推しの私としては船霊祭×リーザを楽しみにしています!
    ヴィズルが航海長!やはり船には少々荒くれものの船員(幹部ですが…)がいれば賑やかになりますね。活躍を楽しみにしています。

    作者からの返信

    夏頼様
    お忙しい最中、沢山読んで下さってありがとうございます。
    「船霊祭」は元々番外編だったので、本編と温度差があるかもしれません。リーザもちゃんと出てきますv
    ヴィズルも重要キャラの一人です。動向に是非注目下さいませ~。

  • 3-5 声にならない言葉への応援コメント

    殺せ、でもなく殺してくださいという表現に幼い子供のような叫びを感じました。
    アドビスの心情は推し量ることしかできませんが、父と子の葛藤描写、すごいです。

    作者からの返信

    そのように感じて下さったのですか。凄いです。
    父親らしくふるまってくれないアドビスに対し、彼をいっそ憎むことができれば楽だと思うのですが。
    それができない諦めも、入っているのかもしれません。

  • 5-15 嘘の代わりにへの応援コメント

    シャインくんのしたことは、よかったのか、そうではないのか。
    ミリカちゃんがずっと笑顔でいられることを願います(ToT)

    作者からの返信

    テーマというわけではないのですが、少なからず運命に引き寄せられるというのを感じております。
    ミリカとの出会いもまた、そうなのかもしれません。
    笑顔でいられない時があっても、再びそれを取り戻すためにできること。試練の時が続きます(汗)

  • 【幕間】ささやかな反抗への応援コメント

    父と子の確執、時折見せる父の愛情、こういうテーマが大好きです。
    また髪を梳くという表現だけで愛情を示しているのがとても印象的でした。

    作者からの返信

    第3話から、ようやく父子の話に入ります。(不器用親子)
    海洋小説っぽい雰囲気もありますので、また覗いて頂けたら幸いです^^

  • 自分の為に美酒を探していたときいてジャーヴィスが喜ぶ様を想像してほっこりしました。
    美酒をどちらかが先に飲む(毒味)かの言い争い、笑わせてもらいましたとも!

    作者からの返信

    キャラができてくると、(毒味)なんかで、それぞれがどういう反応をするだろうか。考えながら書いた記憶があります。
    シャインとジャーヴィスも根っこは似たような所があるのですが、それぞれの主張がぶつかって面白かったです。
    笑って下さってよかったです~。

  • 2-29 夜明けへの応援コメント

    もともとお気に入りの人物なのですが、この編を通してジャーヴィスの魅力がより深まって嬉しい限りです。感情と任務の狭間で踏み込めるようになったジャーヴィスが人間的にも成長していてかっこよかったです。リーザに対しても踏み込んでくれることを祈りつつ…

    作者からの返信

    ジャーヴィス推しが増えました♪
    カクヨムで読んで下さる方、ほぼ全員気に入って下さるキャラです。実直で裏表がないからでしょうか。

    ジャーヴィスとリーザの馴れ初めの話を、登場人物紹介の方(番外編)に置いています。
    本編がシリアスなので、息抜きついでにいかがでしょうか。
    第2話までお読み下さり、誠にありがとうございました!

  • 3-1 風の報せへの応援コメント

    二十年前の業が巡りくるとは面白い展開ですー

    作者からの返信

    また覗いて頂きありがとうございますv
    第1話と第2話は、プロローグだったのです。
    やっと本編が始まります(汗)

  • 5-14 回想への応援コメント

    あのできごとから長く、長く抜け出せずにいるのですね…
    人の命を左右する決断はこんなにも重い。戦争のつらいところです。
    シャインくんが悪いわけじゃないんだよう…誰か信じて…(´;ω;`)ウッ…

    作者からの返信

    どうしてこんな話になったのか(自分で言う所ではありませんが;)
    ちょっとシリアス展開が続いて重くなっちゃいます~。
    第5話の主軸になってくるので、見守ってやって下さい。

  • 2-18 不器用な優しさへの応援コメント

    ジャーヴィスとリーザのやり取りが微笑ましいですね。
    嫉妬するリーザも可愛いのですが
    艦長の許へ走り去っていくジャーヴィスの子供っぽい純粋さがかわいらしい。

    作者からの返信

    リーザの方が一つ年上だったりします。
    階級も彼女の方が上なので、完全に尻に敷かれておりますが。
    シャインがふらふらしているので、ジャーヴィスはお母さんみたいだなぁと思うようになりました(笑)

  • 5-13 暴れ馬への応援コメント

    「どっかの酔っ払い」ですぐにわかりましたw給金w
    でも、また憲兵に捕まったらますます立場が悪くなっちゃうような…
    またアドビス父さんも絡んでそうですね(^◇^;)

    作者からの返信

    元・海賊なのでこういうこと躊躇しません。彼(笑)
    シャインとそういう対比が面白いなと思いつつ書いた記憶があります。
    今回はアドビス父の出番が多いです。第4話からちょっとまだ続いていたりして…。

  • 5-12 嫌疑への応援コメント

    シャインくんは、今度は何に巻き込まれてしまったんでしょう(゚Д゚;)

    毅然としたディアナさんがカッコいいです!
    私は絶対こういうきっぱりとした言い方できません…💦

    作者からの返信

    本人も何がなんだかわからない状況です(汗)
    ディアナは領主の娘なので、心構えとか教育を受けているせいでもありますが、やはりシャインの為に何とかしたいという想いの表れかと。


  • 編集済

    4-96 『幸せに』への応援コメント

    遡ってこっそり、コメントお邪魔します。
    ツヴァイスさんの想いにぐっと惹かれる場面でした。二十年前の夜に、外見もこころも、時が止まってしまったかのように描かれてるのがとても素敵でした。このあたりのお話を読んでるとき、じつはいちばん好きなキャラクターさんでしたので、前エピソードで「!!!」と衝撃、そしてこちらのエピソードでわたしの心も「 」と、灰と化しました。涙 永遠の想い人を見つけて逝くラストに、本当にリュイーシャさんありきの人生だったのだな……と(勝手ながら)考えさせていただきました。

    ねたばれ大丈夫でしょうか↑ ちょっと書いて良いものか迷いつつでしたので、ひつようあれば〇〇など伏字にしますね。お申し付けください(*´ω`*)

    作者からの返信

    ポッケ様、わあああ。ありがたいご感想、平伏します~!
    ネタバレは大丈夫です。なんせここまで辿りつける猛者は中々いらっしゃいませんのでv
    実はツヴァイス(愛称ツーさん)、隠れファンが多いのです。
    彼の運命は残念ながらこうなってしまったのですが、想いを馳せて頂き誠にありがたく思います。

    このエピソードを書いた後に作った番外編があります。
    語り手がツヴァイスなのですが。
    彼のリュイーシャへの想いと、ちょっとしたおまけがあります。もしもよろしければ^^

    「金色幻想」
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054885351567/episodes/1177354054889513615

  • 5-11 再会への応援コメント

    ブレスレット素敵…♡♡
    うっとりとしたのもつかの間、婚約者殿登場。
    え、ちょっとやなやつ?(語彙)
    シャインくんを泥沼に巻き込むのだけは勘弁してくださいね~!

    作者からの返信

    ちょっと、嫌なやつ(笑)
    いろんな意味で黒須さん、鋭いです。
    これから物語が少しずつ動いて参ります…。

  • 高いワインなのに、全然味わえてないシャインに笑いました。笑

    第一話と違って、二話は船員達との仲がぐっと良くなりましたね!
    海賊のお頭や父親との確執を匂わせる話で、今後の展開にも期待が膨らみました(´ω`)

    作者からの返信

    ワイン、苦手なんですよ。
    理由は次の第3話で出てくるのですが。

    >船員達との仲
    そう感じて頂けてよかったです。第1話は兎に角、四面楚歌。第2話で絆が深まって、やっと始まる本編(第3話)だったりします(汗)

  • 1-19 黄昏の再会への応援コメント

    シャインがかっこいいです。精霊の少女の時もそうですが、レイディとシャインの相棒感というか、絆的なものがとても美しい。

    作者からの返信

    もうこんな所まで。お読み下さってありがとうございます。
    一応彼の為の話なので、そう言って頂けてうれしいです。
    レイディとシャインは恋愛感情というよりかは、仰る通りの関係が強い気がします。

    クルケアンの表紙絵、文庫本みたいで素敵な書影ですv
    ピクシブの方で覗いて参りました。
    とても強い魔力を持つエルとセト。二人を利用しようと考える人達。まだ序盤ですが、すごく気になっております。

  • 5-10 迷路の庭園への応援コメント

    新米女中さん達に同情します(>_>)
    シャインくん、今迷子になっても可愛いから許されると思います。
    そしてディアナさんに救出されてほしいです♡

    作者からの返信

    広大な庭園が迷路だったら面白いかな、なんて思いまして。
    今迷子vトラウマになりそうです…。
    ディアナは抜け道をいろいろ知っていると思います。
    もう救世主か女神様みたいに後光が見えそう!

  • 1-11 迷信への応援コメント

    船乗りの迷信、信仰とか設定として面白いですね。イギリスの黒猫の縁起とか聞いたことがあります。

    作者からの返信

    夏頼様
    コメントありがとうございます。
    船にまつわる逸話とか迷信とかそういうものが好きで、第1話はモチーフに使っています。
    仰る通り、猫は船乗りにとって縁起の良い生き物みたいですね。
    航海に出るまでがちょっと長い話ですが、また覗いて頂けると幸いです。

  • 2-22 海賊の掟への応援コメント

    出てきちゃうんですね…。
    一体どうするのか…(;`・ω・´)

    作者からの返信

    出てきちゃうんですよ…。
    役者は揃いましたので、ちょっとした茶番劇の始まりでございます~。

  • 5-9 招待状への応援コメント

    そうですか、ディアナさんが。良縁であることを願います。
    一年くらい自由に航海していた後でのこの会は、シャインくんは気疲れしてしまいそうですね(^^;
    海軍にも何やらよくない流れが…?

    対面親子の、まだ完全には打ち解けてない微妙なぎこちなさがたまりません(笑)

    作者からの返信

    ディアナにとっても一年という時間が過ぎて、いろんなことがあったんだろうなと思います。
    お察しの通り不穏な空気が漂っております。
    親子の方もいろいろある予定ですので、見守っていただけたらなあと。


  • 編集済

    5-8 鉱物の気持ちへの応援コメント

    ふしぎな力をもつ鉱石たち(名前もすてきです~!!)、けれども名だたるそのパワーストーンをも引き寄せ、魅了するシャインさんもやはりただの人間ではありませんから……マリエッタさんは、非常に奇特な人物と出会い仕事をしたのだと、のちに語る日が来るかもしれないですね♡ ロマン~!!

    作者からの返信

    ポッケ様。90万字を超えるうちの話、ついに最新話まで読んで下さってありがとうございました~~。『猛者』とお呼びしたいです~~v

    >引き寄せ
    引き寄せられたんでしょうか。
    天然石の選び方として、誕生日とか意味づけとかいろいろありますが、今自分に一番必要なものを、自分で選んでいるという風にもききます。
    マリエッタはそう思ったんだと思います。

    彼女のキャラと、鉱石(天然石)は好きなモチーフだなって思っています。話はまだ浮かびませんが、彼女を主役に何か創作したいです。

  • 5-8 鉱物の気持ちへの応援コメント

    ブルーエイジの「災厄」を相殺してくれる(かもしれない)指輪ゲット!
    水色と紫だなんて、見た目にも素敵ですね♬
    マリエッタさん、いい仕事してくれたと思います。

    作者からの返信

    小道具を出すのが好きなんです。
    天然石も好きで(笑)

    マリエッタの出番が少ないんですけど、結構お気に入りのキャラなので、スピンオフ小説とかいつか書いてみたいです。

  • 2-8 天使のパンケーキへの応援コメント

    あのイラストのパンケーキですかw
    美味しそうなのに、食べないなんて勿体ない…(´・ω・`)

    作者からの返信

    ぽちさん、こちらにコメありがとうございますv
    パンケーキ、そうだと思います。ちびキャラジャーヴィスが持っていたのは、10枚分でしたが(汗)

    単純に、食欲<睡眠 だと思います。
    美味しそうだけどシャインは眠かった、みたいな。

  • 5-7 アドビスの復帰への応援コメント

    不屈のアドビス様…!凄いです!さすがです!
    お年を召しても絶対ヨロヨロしなさそう!

    「ロワールを殴る」という表現が何気にツボです。
    殴っちゃったら、よしよししてあげてください♬

    作者からの返信

    >アドビス父
    そちらの樹二さんには敵いませんがv
    隠居させるにはまだ早すぎるので…。

    「よしよし♡」
    何気にシャイン、やっていそうです(笑)。
    きっと誰も見ていない所で。見られたら壮絶に引かれそう…。

  • 5-6 実家の味への応援コメント

    シルヴァンティーに香辛料。
    チャイみたいになるのかな?美味しそうです☕️

    リオーネさんは、いつ出てきてもなんだか安心できる人ですね(^^)

    作者からの返信

    私もチャイみたいなイメージです。
    ストレートでもミルクティーでもスパイスでも、なんでも万能なお茶。(そんなのあるんかい)

    リオーネの初期イメージは学校の先生だったんです。
    おっとりとした雰囲気の。
    幼少期(エルシーアの金鷹と碧海の乙女)は、メチャ活発な少女でしたが。
    こういう人ほど怒らせると怖い、っていう設定が実はあったりします。

  • 5-5 『船鐘』の鑑定への応援コメント

    謎が少しずつ解かれてきた…かもしれない??
    水晶の塔、出てきましたね♬
    マリエッタさんのご先祖様、何かわかりやすいことを書き残しててくれるといいのですが!
    ロワ子さんの正体?も気になります!

    …そしてとっても心許ないヴィズルさんの給金(笑)
    外国で売った方がいいのかな…?

    作者からの返信

    水晶の塔、覚えて下さっててありがとうございます。
    長編故にスピンオフ作品がいくつかあります。
    黒須さんのお作品はちゃんと伏線の回収されていて、構成力の高さが凄い。
    うちはひょっとしたら、肝心な謎は謎のままで終わるかもしれません(ぶるぶる)

    >給金
    現物支給にして、換金は好きな所でやってくれ。
    っていう方がいいかもしれない(笑)


  • 編集済

    (5)商売人への応援コメント

    ♡☆・。..。・☆・。.. シルフィードさんの副業 \(*´ω`*)/ ..。・☆・。..。・☆♡

    ハッ 失礼いたしました。

    『九匹の猫』の、おとぼけ可愛かったです。
    ジャーヴィスさんは怒りっぱなしでしたね(笑)お疲れ様です。シルフィードさんに会う前からウンザリしてるなんて……可愛すぎます。そして今月のお小遣い半分が、シルフィードさんのお小遣いへと変わってしまった件♡

    踏んだり蹴ったりなのに、最後はきちんと『九尾の猫』について説明入れて下さる真面目さ(相変わらずさ)に、微笑ませていただきました。

    作者からの返信

    シルフィードのこういうしたたかさが好きです。
    この番外編は、実はアドベンチャーゲームノベル(出てきた選択肢を選んで読む。選択によってバッドエンド有。)だったんです。

    九匹の猫と九尾の猫、どっち?みたいな。

    ジャーヴィス、仰る通りずっと怒ってますね。
    大丈夫です。デフォルトですv

    編集済

  • 編集済

    (2)あの人を探してへの応援コメント

    まさかヴィズルの……すてみタックル♡が見れる日がこようとは(すみません 笑)
    本当に、生きるためなら、なんだってしてこられたのですね。すごい。すごいすごい。女性の目も欺けるなんて、すすす、すごい……。
    もし見落としていましたらすみません、これで女装経験済みの美形様は3人目でしょうか。ヴィズルが一番ノリノリでしたね! 一度、女装姿で全員集合してほしいくらい、たまらないです♡♡

    作者からの返信

    ヴィズルはああ見えても計算高いので、女装にしろ目的があってやってます。行き当たりばったりはシャインの方(笑)

    というか、女装三人; それしかネタがないのかと、書いていた当時の自分につっこみたくなりました♪

    全員集合…きっとジャーヴィス嬢は日傘差して、後ろ向きの見返り美人になるでしょうv

  • 5-4 金属加工職人への応援コメント

    職人ときいて、ホープさんみたいなおじさんを想像してました^ ^
    シャインくんの知らない間に、色んな無茶な宣伝コピーがくっついていそうですね。(ヴィズルさんww)

    作者からの返信

    物作りをする女子っていいなぁ…と思いまして。
    性格も結構好きです。(また強い系女子が増えました;)

    宣伝コピー(笑)
    大言吐くのはヴィズルの十八番。
    本当に根も葉もないうわさが横行していたら怖いです…。


  • 編集済

    4-105 正装(2)への応援コメント

    実は更新なされた時からこちらの『正装』のタイトルを、その内容を、とても楽しみにしてました。眼福すぎます(*;ω;*)

    大聖堂の祈りのシーン……私も、“思わず息が止まる程”の感動でした。黒百合と純白の衣装……艦長美しすぎます。
    そして、その場面へ立ち会うジャーヴィスさん。

    この場面を切り取った絵画があるのではないかと、画面へ向かい、ポ~っ//// としてしまいました。久々お邪魔させて頂きましたが、本当に安定の美景(美形)充です。ありがとうございましたぁぁぁ。『後日談』もお伺いするの楽しみですv

    作者からの返信

    帰港後のエピソードから、一気に温度差があってすみません。
    次の第5話の伏線になるので、無理矢理入れてしまった話です。

    絵はですね、描こうとしたのですがくじけました~。
    白い正装と黒百合の対比は描いてみたいテーマだったので、別のイラストに化けましたが、気に入って頂けてうれしいですv

    後日談は取りあえず、そこそこご期待に添えると思っております。またお時間ある時に、どうぞ覗いてやって下さいv
    嬉しいコメントありがとうございます♡

  • 4-103 帰港への応援コメント

    とても懐かしいロワハイのやりとりです、おかえりなさい!
    お留守ばん航海長の、厚意といいますかお節介を再び見ることができて嬉しいです(*´ω`*) 深海スープ!深海スープ! 大歓喜です。
    しかし……、お料理好きなのにお料理させてもらえないシルフィードさん(爆笑)カワイソカワイイです。そしてやはりシャインさんも目玉はNGだったのですね。

    ラストの「あなたの料理はなし!」きっぱりと、心に残る、すてきな台詞でしたvV

    作者からの返信

    長い間、クラウスや航海長達と離れておりました。
    航海に出た船は港へ戻るという結末が、一番安心いたします。

    深海魚がいつの間にか、深海スープに(笑)

    本編では出ていませんが、シルフィードは航海中、非番の時、釣竿を出して怪しげな魚を釣り、それを甲板で捌いてみんなで食べてます。
    っていうようなシーン、入れるべきなんだろうなぁ~!

    >料理なし!
    シルフィードの料理は…ええ、雑なので。
    食通のリーザには耐えられませんでした(というオチv)

  • 5-3 入港への応援コメント

    他の人を守るために、自分を犠牲にしてでも船鐘に残ろうとするロワ子さん、優しいです✨
    簡単にはいかないでしょうけど、二人の頑張りが報われますように!

    作者からの返信

    励ましのお言葉、ありがとうございます。
    なんでこんなシリアスになってしまったのだろう(汗)。
    報われたいですね…。先は長い;

  • 5-2 シャインの商才への応援コメント

    貧乏航海楽しい…(^ ^)
    そんな気はしてたけど、ロワ子さんもしっかり操船要員だったのですね。怒らせちゃうと暴走するかもしれないから気をつけて〜!

    鉱石取引(ヴィズルさん給金用)ですら騙されて安く買い叩かれるシャインくんの図が浮かびました。

    シャインくんは人望があるのだから艦長として采配を…と言いたいところだけど、動かす船員がちょびっとしかいない^o^
    やっぱり貧乏航海楽しいです。

    作者からの返信

    貧乏航海という響きがなんか新鮮…!
    使える者は船の精霊もこき使う(ロワ子に怒られそうです;)

    シャインは世間知らずだから、黒須さんの仰る通り騙されそう。
    きっとヴィズルに散々馬鹿にされると思います。

  • 5-1 呼び声への応援コメント

    商談はヴィズルさんに任せた方がいいと思います〜^_^
    懐事情…厳しー!
    ロワ子さんもシャインくん目覚まし係として働き中?ですね♬

    作者からの返信

    シャインは船を走らせることしかできないので、商売は別の誰かにやってもらった方が良いとわかりました(笑)

    ヴィズルも微妙なのですが。
    ロワ―ルとあわせてこの三人組で動くことが今回は増えてきます。

  • シャインくんはこんな時でも大変な目に…💦
    受難人生ですね〜。
    青の女王の存在感がすごいです。

    作者からの返信

    冒頭からシリアス風味ですみません。
    実は第1話で水兵達がちらりと話していましたが、たった一人の生き残りのエピソードだったりします。
    (私も忘れてましたが)
    第5話も続けてお付き合い頂けると幸いですv

  • 4-99 父と子への応援コメント

    本当に良かった……、ただただ涙が出てきました。

    作者からの返信

    お互い限界状態じゃないと、あんな木っ恥ずかしい台詞が言えるかという親子です…。


  • 編集済

    4-90 代償への応援コメント

    本日は、私の♡連打がご迷惑をおかけ致しました。

    ティレグも、まさか自分の最期がこんなにも人知を超えた壮絶なものになるなんて予想だにしなかったでしょう……。二十年、酒に頼らなければ正気を保てなかったわけですが、結局のところそれはまやかしで、己の罪から逃げられる事など出来なかった……殺した者の声に怯えて、しんでいった。ついに報いを受けましたね。
    魔のブルーエイジの呪い……あの短剣は、もしかしたら……ティレグの魂を手に入れるのを二十年、待ち望んでいたのかもしれませんね。ゾ~ッ!か、かっこいい~……!!

    ♡ス♡ト♡ー♡ム♡(姉)さんの忠告が、ついに現実となる瞬間に立ち会えました。

    作者からの返信

    ご迷惑だなんてとんでもございません!
    寧ろ、アレだけの量を読んでくださって、とんだ時間泥棒で(汗)

    ティレグの顛末はプロットには浮かんでなくて、あの場面を書く時にできました。ひょっとしたらブルーエイジはおっしゃる通り、ティレグの魂が美味しくなる時をじっと待っていたのかもしれません。ひええ…。

    そしてついにストームに♡マークが。
    ここまで気に入ってもらえるなんて。美形でもなんでもないおばさまですが、ポッケ様がもしも彼女の店にご来店いただいたら、イケメンそろえておもてなしすると思います(笑