十の八への応援コメント
小雪『思慮深いのとーー、純真なのとーー、どっちのメガネが好きーー?』
花祝『どっちもーー!』
彩辻宮『(イェス!)( ̄ー ̄)bグッ!』
十章も終わりだと言うのに、長いメガネレスに耐えかねた心が変な妄想をしてしまった事をお詫び致します。十一章こそは真面目にコメしようと……しよ…う…くっ、手がぁぁ! 右手が勝手にぃぃ!
作者からの返信
メガネを出して引きを作っておきながら、その後放置プレイでメガネフェチの皆さんを悶えさせておりすみませんw
しかしながら、この放置プレイ、まだしばらく続きます(^_^;
ということで、ピンチヒッターにメガネを装着させてその場しのぎをしたいと思います☆
「ども。礼隆です。詩ちゃんがメガネ装着プレイをご所望ということで俺に白羽の矢が立ちました! メガネを使ったプレイにも色々あるけど、どれから試してみる? 手始めに、詩ちゃんのメガネを俺が俺で汚すっていう──ピー(規制音)──」
……ユーリさんの純愛小説に詩さんが書き込んだ数々のエロコメに、私まで毒されてしまったようです(^_^;
四の五への応援コメント
余談ですが、「下がり端」という言葉、知りませんでした。
このように、小説を書いていて、「この言葉って一般的な読者は理解できるのかな?」と思うこと、よくあります。特に医療関係のお話を書いているときが多いかな。で、ついつい、語り部や登場人物に解説させたりします。それが自然ならOKですが、「実はくどいのでは?」なんて思ったりもします。その匙加減が難しいです。
ごめんなさい。内容に全然関係ない話で・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
作者からの返信
用語の解説の匙加減は本当に難しいですね(><)
読者の方がどこまで求めているのか、それも人によってまちまちな気もします💦
以前にもお話ししたように、本作は私がかつて愛読していた『なんて素敵にジャパネスク』を読んでいる時のワクワク感やウットリ感を思い出しつつ書いているのですが、あのシリーズは平安時代の用語がばんばん出てきても、それがむしろ平安時代特有の雅な雰囲気を醸し出していて面白かった記憶があります。
田辺聖子先生の源氏物語も愛読していたので、元々平安時代が好きという自分の嗜好が大いに影響していたのですけれど。
「下がり端」とか「後朝」とかも自分の好みで本文に盛り込んでいますが、読み流しても差し支えないような言葉は敢えて解説を入れず、後朝みたいに分かりにくすぎる用語は解説を入れたりしています。
とは言え、それも自分基準でしかないのですが、雰囲気重視の恋愛ファンタジーなので開き直ってます(^_^;
十の五への応援コメント
楓くんが花祝の頼みを断るはずがありませんね。
それにしても小雪、この短い間でこれだけの妄想を膨らませられるだなんて。さすが普段から、鍛えているだけはありますね!(^^)!
危険な目に遭ってほしくはないですけど、妄想だけで終わらずに現実になってほしいと言う矛盾した期待をせずにはいられません( *´艸`)
作者からの返信
小雪は普段から常にあのくらいの妄想をしているんだと思います(≧∇≦)
たまたま花祝の前でダダ漏れてしまっただけですね(笑)
彩辻宮邸ではさすがに小雪の妄想のような事態にはならないかと思いますが、クライマックスあたりでは現実に……いえ、やっぱりなりそうもないですね(笑)
十の三への応援コメント
ここまで読みまして、本当にバランスのとれた作品だなと思いました。コメディに走るわけでもなく、きちんとシリアスな側面も残してのストーリー構成は、下手したらスベるだけなのに、きちんとまとまっているあたりは、現実の世とは違う世界と相まって心地よいものがありました。
そして、何よりも大切なエロ要素を惜しみなく注ぐ姿勢には感服しましたm(__)m
こうした系統の作品はあまり読まないだけに、本当に勉強になります。ぜひぜひ、更新を続けて男性はもちろん女性読者も悶絶させてください(笑)
応援を込めての星ですが、完結の際にはレビューを送りたいと思います。
作者からの返信
塾長、お忙しい中で読者選考期間内でのお星様というお心遣いだけでなく、嬉しいお言葉を沢山くださり、本当にありがとうございます✨
今回は元々好きだった平安風の世界を好きなように書いてみようということで、あまり深く考えずに連載を始め、書きながら続きを考えるという、かなり好き勝手なものになっています(^_^;
そんな感じなので、塾長に勉強になると言っていただけると、なんだかすごく恐縮してしまうのですが(笑)連載を続けてよいという励ましのお言葉にモチベーションがダダ上がりました!
自分的にはかなり控えめなエロではありますが、これからも帝には一歩間違えばエロおやじさながらのセクハラでギリギリを攻めていってほしいと思っています(*´艸`)
今後ともどうぞ無理のない範囲でお付き合いいただけましたら幸いです♪
十の三への応援コメント
エロ方面とあやかし方面と、二度も美味なる物語♡
あ!
読書選考は明日までね!
ヒマリちゃん、間違いのうこの物語は面白うございます
ゆえに、先にささやかではございますけど、お★さまだけ投じさせてくださいまし!
レビューはもちのロン、読了後にしたためさせていただく所存でございます♫
それでは、失礼して
えい!
作者からの返信
エロ方面は美味かどうかはわかりませんが、帝が登場する時は避けられないようです(^◇^;)
つばきちゃん、コンテスト期間中ということでご配慮くださりありがとうございます✨
読者を少しでも増やすというカクヨムコンでの目論見は多少なりとも達成しましたので、思い残すことはありません(^^)
のんびりまったり好きなように書いているので完結まではまだしばらくかかりそうですが、ご無理のない範囲でお付き合いいただけたらありがたいです(*^_^*)
ニの三への応援コメント
この手のアジアンテイストで味付けされた作品、結構憧れます。書き手として。ボクには書けそうにないからかな。一度頭の中でストーリーを推敲したことがあったけれど、途中で全く違うものになっていました。例えるなら、和風の煮ものがいつの間にか洋風の炒めものになる感じ?(分かりづらいね)何事も経験だからやってみないといけないのはわかっているけれど、メンタルがもう少しアイアンになったらね(笑)
作者からの返信
RAYちゃん、お忙しく大変な中でコメントありがとうございます✨
でも決して無理なさらないでくださいね!
私からすると、RAYちゃんのように様々な知識を駆使して壮大かつ緻密な物語をつくるということの方が憧れですし尊敬です(^^)
少女時代に『なんて素敵にジャパネスク』シリーズにはまったことがあるので、その土台があるからこそ書きたくなったのだと思います。
RAYちゃんアレンジのアジアンテイストな作品も読んでみたい気がします(*´艸`)
十の二への応援コメント
凪人、お前いつの間に!Σ( ゚Д゚)
まさかのマブダチですが、凪人の能力を別にしても、陛下にとってこんな関係を築ける相手と言うのは貴重かもしれませんね。
色々調べてもらうついでに、自分のいないところで花祝と楓君がどうしているかも教えてもらっているのでは?(*´艸`)
作者からの返信
凪人、いつの間にか帝とマブダチになってました(*´艸`)
おっしゃるとおり、帝の立場では気の置けない友人を作ることはできなかったでしょうから、帝という立場を気にせず接してくる凪人の存在が陛下としても貴重で嬉しいのだと思います(^^)
そして、無月兄さん鋭いです(笑)
帝にとっても、ナギ兄にとっても、楓は花祝に近づいてくる要注意人物のはずなので(^◇^;)
編集済
十の一への応援コメント
んー、後宮をつくる気がないのでそうなるのかもしれませんが、心根のやさし花祝さんを愛人に?
陛下の立場が立場なので、こう言うのもなんですが
「恋ふる人を楓くんに取られて泣きやがれ!」
って言いたくなりますね。
言葉が悪くてすみません……。
花祝さんは幸せになってほしいです。
そういうことでしたか!
早とちりしてすみません💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の表現が至らないばかりに誤解を与えてしまいすみません💦
陛下はあくまでも政治的に利用されがちな立場となる后妃は迎えるつもりはないようです。
ただ、花祝と出会ったことで、富や権力に関わりのない、愛という絆で結ばれた家族は得たいと考えるようになり、花祝ならばそういう存在になりうるのではないか、と思っているようです。
これまでの陛下の概念では、帝の結婚=相手の実家が政治的権力を握るための手段ということでしかなかったので……。
そうは言っても、帝の伴侶となるのには、各方面からの圧力やら嫉妬やら諸々の問題がつきまといそうですし、楓とくっついた方が問題は少なそうなのは事実なのですよね。
花祝の幸せはどこにあるのか、まだまだ先は見通せなさそうです(^_^;
十の一への応援コメント
途中まで、陛下と花祝ちゃんの会話を超真剣に聴いて、いえ、拝読しておりました
で、なんですって?
妻にはせぬが、やらせてくれる都合の良い関係になるぬかと?
カ〜ッ!
さすがはエロ陛下!
ここまで己の下半身、いえ、心に正直であることにアッパレでございます♫
作者からの返信
わわっ、すみません💦私の表現が至らず、読んでくださる皆様に帝の言わんとしていることが上手く伝わらなかったようです(^_^;
佐月さんへのコメントは冗談半分で、本当は「権力闘争の武器となる后妃のような存在はいらない=家族となれるような人生の伴侶は欲しい」という意図を含ませたかったのです(^^)
もっとも、陛下のこれまでの数々の言動を振り返るに、セフレ的存在を求めているように聞こえるのは自業自得なのかもしれません(^_^;
九の八への応援コメント
無事に邪気を払えてホッとしました。
彩辻宮、眼鏡を落として花祝の活躍を見れないのは残念でしたけど、肌で感じることはできたかな(*´▽`)
そして、そんな彩辻宮の話とは? いったい何が語られるのでしょう(;゚Д゚)
作者からの返信
妖術や龍の力といったオカルトが大好きな少年ですから、目の前で龍の通力が発揮されたとなれば、本当はもっと興奮をあらわにしたいところでしょうね(´∀`*)
ただ、兄帝の前で邪気を呼び寄せてしまったのは、かなり後ろめたかったようです💦
次話では、そんな兄帝と弟宮の関係が彗舜帝から語られます。
連載途中にもかかわらずたくさんのお星様をくださり、ありがとうございました✨✨
九の八への応援コメント
初めて会った彩辻宮であろうと、危険を見過ごせない花祝ちゃん、素敵です!(≧▽≦)
ですが、メガネが外れていたとはいえ、花祝ちゃんの薄着の姿を見てときめかないとは……。陛下にとってはひと安心、なのでしょうか?(苦笑)
作者からの返信
龍侍司は帝をお守りさえすればよく、たとえ皇族でもその他の人間が禍ものに憑かれた時は陰陽師に祓いを頼むのが普通なのですが、花祝は思わず彩辻宮を助けてしまいました(^^)
彩辻宮があられもない花祝にときめかない点……
乙さん、毎回鋭いところをついてらっしゃる!
妖術オタクであるために龍の通力を目の当たりにしたことへの驚き、そしてそれ以上に、兄帝の前で邪気を呼んでしまったことへの驚愕や後ろめたさでそれどころではなかったというのと……おっと、これ以上はネタバレになるのでやめておきます(*´艸`)
九の六への応援コメント
遂に(くいっ)立つ時が来たか……
彩辻宮を操っているそれは徐に特注スーツへ(くいっ)腕を潜らせながら(くいっ)立位をとった。そしてゆっくりと、(くいっ)それでいて力強い動作で(くいっ)左足を出す。引き裂かれんばかりの悲鳴を(くいっ)大地が上げ、その場の空気が(くいっ)一瞬凍る。彩辻宮のパイロットは(くいっ)眼打無。コンパクトに顔型センサーへと収まった黒縁の(くいっ)勇士は、しかしその華奢な形状からは(くいっ)想像もつかぬ程の強靭な意志を持って戦いに挑むのだっ(くいっ)!
作者からの返信
そう(くいっ)。彼らの勇姿は(くいっ)地球防衛軍さながらガンダム(くいっ)を操るアムロ・レイのようで(くいっ)あった。勿論この場合(くいっ)、本体が(くいっ)アムロであり(くいっ)彩辻宮がガンダムである(くいっ)。
ガンダムネタを(くいっ)よく知らないまま(くいっ)出してみましたが(くいっ)メガネの(くいっ)登場で(くいっ)詩さん(くいっ)の(くいっ)テン(くいっ)ション(くいっ)が(くいっ)上がり(くいっ)ま(くいっ)し(くいっ)たら(くいっ)幸(くいっ)い(くいっ)(くいっ)
九の七への応援コメント
陛下――っ!(笑)
たぶんおっしゃるかな、と思っていましたけれど!(≧▽≦)
彩辻宮が他に洩らしちゃったら、花祝ちゃんがさらに危険な目に遭っちゃいそうな……!(((((; ゚Д゚)))))
彩辻宮には、どなたかお味方したい御方が……?(*ノωノ)
兄弟仲麗しくしてほしいですが、政治が絡むと、そう言っていられないのがつらいですね……(><)
作者からの返信
やはり陛下はドヤ顔で恋人宣言しちゃいますよね(^◇^;)
そうですよね、これが左大臣側の耳にでも入ったら、花祝の身がますます危うくなりそうです……((((;゚Д゚))))
「あの御方」が誰を指すのか?
さすが乙さん、そこに注目してくださり嬉しいです✨
ここからちょっと話が複雑になりそうなんですが、ただでさえ小難しいワードを好き放題に散りばめているので、読み手の方々に絡まる糸をきちんと見せられるかドキドキです(/ω\*)
九の六への応援コメント
まさか平安ものでメガネキャラを見れるとは!(≧▽≦)
華瑠真……ゲルマンから来ているのかなぁ? と思わず想像してしまいました(*´▽`*)
彩辻宮様もなかなか個性的な方っぽいですね( *´艸`)
……ただ、花祝ちゃんに興味津々で、兄上を不機嫌にしなければいいんですけれど……(><)
作者からの返信
乙さんの仰るとおり、華瑠真はゲルマンをもじりました!
メガネの歴史は意外と古いようで、ローマ皇帝ネロはコロッセオでの観戦にエメラルドのレンズを用いていたそうです(眩しい日光から目を守るためのサングラス的役割だったそうですが)
日本の平安時代に、アラビアの数学者が視力を補う目的でレンズを使える可能性を発見し、13世紀に初めての視力矯正メガネがドイツで誕生したそうです。
そんな経緯を参考に、本作ではゲルマからメガネが献上された設定にしてみました(´∀`*)
彩辻宮が花祝に興味を持つ理由は次話で明らかになります!
十の八への応援コメント
十章お疲れ様です! 今後は左大臣の姫君がキーパーソンになってきそう。それにしても本当に歌の手ほどきなのか…怪しさ満点です(ΦωΦ)
作者からの返信
コンテスト後もダラダラと続く本作にお付き合いくださり誠にありがとうございますm(__)m
左大臣の姫は仰るとおりキーパーソンですね!
歌の手ほどきについては……どうなんでしょうね(ΦωΦ)フフフ…