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  • 十二の五への応援コメント

    ( ´艸`)きゃっ
    陛下のストレートな言葉も花祝さんにはなかなか通じませんが、陛下、なかなかかっこいいですね。

    作者からの返信

    まさか自分が帝から求婚されるとは夢にも思わない花祝。
    これはもっとお膳立てが必要なようです(*´艸`)

  • 十二の五への応援コメント

    ま!
    なんとオトコらしゅう宣言でございましょ!

    エロ陛下でも、ここぞというときには、存外カッコようございます♡

    膝枕のまま♫

    作者からの返信

    やはりイケメンは顔だけではイケメンたりえませんからね(*´艸`)

    膝枕してましたけど(笑)

  • 十二の四への応援コメント

    おおっ、あのエロ陛下が真面目に胸のうちを語っておるではありませぬか!

    膝枕のまま♫

    作者からの返信

    そうなのです。
    エロ思考が脳内の7割を占める一方で真面目に考えている部分もある陛下です(*´艸`)

    膝枕のままですが(笑)


  • 編集済

    十二の五への応援コメント

    なんか噛み合わない会話が。
    この鈍感ちゃんめー(笑)

    関係無いですが魔法の語源ニュアンスは、魔を持って法則を知る的な感じらしいとどこかに書いてあったのを思い出しました。そもそも魔なんて知らないのにどうやってその先の法則を知るのか……なんて疑問が突如脳内を徘徊しだしたアンニュイな午後。
    自分にも花祝みたいな力があれば、一歩先の世界が見えるかも知れないのに、残念です。
    『くっ、左手に封印した魔が疼く!』

    作者からの返信

    なるほど、確かに魔という概念が漠然としすぎていて、そこから法則を知るとなれば砂浜に散らばる貝殻の配置に規則性を見出せと言うくらい困難なことのように思います。
    しかし、詩さんの心眼(厨二的方面)をもってすれば、一見無秩序とも見える点の繋がりに意味を持たせることも可能なように思われます。ということをつらつらと考えつつ行列覚悟でスーパーに行ったら思いのほか品揃えが良くて物流や小売の方々の並々ならぬ努力に頭の下がる思いがした外出自粛前日の夕方です。


  • 編集済

    十二の四への応援コメント

    これは言い換えると、
    『ずっとセクハラしたいでござる』で合ってますでしょうか。
    今まではどこまで本気なのか、若干測りかねる感じがしましたけれど、今回は真剣な御様子。頭の中を無にして私も真剣に深く彼の気持ちを読み解きたいのですが、そうすればそうするほど煩悩(日頃気になっていること)が浮かんでくるという現実(笑)

    調べれば良いのにそれが面倒で、結果的に気になること:
    アンバサダーって支配人の意味だったか、それとも代表者だったか……

    作者からの返信

    陛下の願望はもちろんそれで合ってます(・∀・)
    たとえ妻となろうが恋人だろうがセフレだろうが、花祝が困惑するようなエロいことを今後も続けて行きたいというのは陛下の偽りないご希望かと(*´艸`)
    できる人間は紙一重なところがあるので、陛下の場合、政に関して優れている反面、エロ方面はギリアウトな嗜好かと推察されます。

    ついでに言うと、アンバサダーは大使じゃなかったですかね?(マジ回答)

  • 十二の五への応援コメント

    花祝、とんだ勘違いを(^_^;)
    自分も今までさんざん、鈍感ヒロインを書いてきましたけど、この子も相当ですね。
    今後陛下や楓くんは、さぞ苦労することでしょう( ̄▽ ̄;)

    花祝、お勤めも大事ですけど、もっと色んなことに目を向けてみましょうよ(;゚Д゚)

    作者からの返信

    絵巻での恋愛の知識はかなりあるはずですが、自分にあてはめることが全くできない鈍感娘です(^_^;

    花祝の場合、遣わしとしての使命にとらわれすぎて、思考回路が恋愛方面に行きづらくなっているのかもしれません💦

  • 十二の五への応援コメント

    陛下、結構どストレートにプロポーズしましたよね……?
    この直球で駄目なら、楓くんはもっとグイグイ行かないと駄目なのでは……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    これは傍から見てもプロポーズで間違いないですよね(//∇//)
    それを側仕えのスカウトだと勘違いするのは花祝くらいなものかもしれません(苦笑)

    この調子では、帝も楓もこの先苦労しそうです(^◇^;)

  • 十二の五への応援コメント

    花祝ちゃ――んっ!( ゚Д゚)ノ
    いえ、その天然さが花祝ちゃんのよいところでもありますけれども!(*ノωノ)

    陛下が花祝ちゃんが考えていたことを知られたら、がっくり肩を落とされるんじゃないですかね……(´-ω-`)

    ヒマリ様の持って行き方がすごく巧みで、いつも楽しむと同時に勉強させていただいております!(≧▽≦)

    作者からの返信

    側仕えはご遠慮します、ってはっきり言ってしまった方がお互いの誤解がとけたかもしれまんね(^◇^;)

    いやいや、常々尊敬し学ばせていただいている乙さんにそんなことを言っていただけるなんて恐縮すぎます(><)💦

    実はこの辺りのエピソード、なかなか上手く書けなくて書き直したり没ネタを作ったりと苦労してました(^_^;

  • 十二の五への応援コメント

    誰がこの状況で側仕えを望むかーっ!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

    そうでした。花祝が花祝であることを忘れていました。

    ですがそれはそれとして、陛下の国や民を思う心は十分に伝わりましたね。これであとは一番肝心な気持ちさえ伝われば、いかに花祝でも心動いちゃうかも?
    問題は、どうやってこの鈍感娘に気持ちを伝えられるかですが(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    自分が后妃になるなど1ミリも想定していない、花祝ならではの解釈ですね(^◇^;)

    帝の気持ちが花祝に伝わる日はくるのか、楓共々苦労しそうです(笑)

  • 十二の四への応援コメント

    (//∇//)きゃあ
    『ずっと俺の傍にいてほしい』これはドキドキですね。

    作者からの返信

    ほとんどプロポーズのようなお言葉を賜った花祝です(//∇//)

    ここで楓VS陛下の恋の決着はついてしまうのか……!?

  • 十二の四への応援コメント

    陛下が真剣になるとこんなにもカッコいいのですね(*´▽`*)

    国の長の資格がない。そう思っていた陛下が、自らの身の上を肯定したのは、もしかすると初めてのことなのかも。そして、そんな風に陛下を変えたのは花祝。
    陛下からの申し出になんと答えるのか、ドキドキしながら次回を待っています( 〃▽〃)

    作者からの返信

    セクハラ陛下のかっこいい一面が出ていたのなら幸いです(*´艸`)
    セクハラさえなければ、本当に立派な名君なのです。
    セクハラさえなければ……(苦笑)

    花祝と出会えたことで、自らの宿命を前向きに受け入れることのできた陛下。
    そんな陛下のお願いに、花祝は何と答えるのでしょうか……

  • 十二の四への応援コメント

    ふだんがふだんな陛下だけに、こんな風に心の内を真摯に語られると、否が応でも揺れてしまいますね……(><)
    しかも、とんでもない申し出まで!( *´艸`)

    花祝ちゃん、どうします!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    あっさりと引いてみたり、いつになくシリアスな悩みを打ち明けたりと、今宵の陛下は花祝の心をぐらぐらと揺らしにかかっていますね(*´艸`)

    そんな陛下に、花祝の心はぐらりと傾いてしまうのでしょうか……?

  • 十二の四への応援コメント

    後宮をつくらない理由……自分の経験から辛い想いを深く理解している帝の心が伝わってきました。
    いつもは花祝に迫る一方なので(笑)、真剣な帝は新鮮でした。
    花祝はどう答えるのでしょう。気になります!

    作者からの返信

    セクハラの裏で思い悩む陛下の心情を理解してくださりありがとうございます(*^_^*)

    花祝の答えは……(と引っ張ってしまいすみません!)

  • 十二の四への応援コメント

    陛下、今回はいつになくシリアス。
    途中、 「“せくはら” をしていてもか?」と言ういつもの問題発言はありましたけど、苦悩と花祝への思いを語る様子は、真剣そのものでした。

    側にいてほしいと言われた花祝は、どう答えるのか。楓君のこともありますし、どんな返事をするのか、ドキドキです(#^^#) 

    作者からの返信

    陛下のシリアスな部分をご理解くださりありがとうございます(´∀`*)

    セクハラの裏では、意外と色々と思い悩んでいたようです。

    傍にいてほしいと言う陛下に、花祝はどう答えるのか……
    楓の予想に反して、ここで決着がついてしまうのか、次話をお待ちください(^^)

  • 十二の三への応援コメント

    膝枕だけでここまで面白おかしく物語をすすめられるヒマリちゃん、アッパレでございますぅ♡

    作者からの返信

    陛下と凪人のマブダチコンビは意外と面白い展開をつくってくれそうです(*´艸`)

    妙に気が合う二人ですので♡

  • 十二の二への応援コメント

    ささやかな胸……ププッ♩

    押せば引け、引けば押せ
    これは柔術の極意でございますわね☆

    作者からの返信

    なるほど、柔術と恋愛の極意は似ているのかもしれませんね(*´艸`)

    陛下、セクハラ発言もたいがいにしないと花祝に嫌われてしまいそうです(苦笑)

  • 十二の三への応援コメント

    ナギ兄なにやってるんだっw しかも、せっかくしてあげたのに「悪寒がするほど居心地が悪い」って酷い言われようw

    作者からの返信

    スキンシップの文化のある坂東出身の凪人ですからね(^^)
    「説明するのもまどろっこしいし、試しにやってみようぜ」ってな具合で気軽に誘ったんでしょうが……確かに酷い言われようです(^◇^;)

    まあ、凪人の方も男に膝枕にするのはとても微妙だったでしょう(笑)

  • 十二の一への応援コメント

    小雪の思い込みの強さがブレないですね! 恋人宣言なんて紛らわしいことしなければよかったのに、陛下~(〃 ̄ω ̄)σ

    作者からの返信

    左大臣の耳に入ることまで考えていたのかいないのか……(^◇^;)

    自分の耳に入ってこなかったことで、妄想を膨らめて余計にショックを大きくしていたであろう小雪です(笑)

  • 十二の三への応援コメント

    陛下と凪人の膝枕!
    それを聞いた、とある女房は……
    かつて経験したことの無いスピードで作業が捗ったのだった(笑)

    作者からの返信

    小雪「男子二人の膝枕がこれ程までに胸を熱くするとは……っ!」

    千年以上もの歴史をもつ桜津国で、初めてBLなるジャンルの創作物が生まれた記念すべき瞬間であった✨

  • 十二の三への応援コメント

    凪人さんが陛下を膝枕( ´艸`)ww
    しかしそれを口実に、花祝さんの膝枕を上手くゲットするとは、さすが陛下です。ww

    作者からの返信

    こちらの返信が遅くなりすみません💦

    凪人の膝枕ではあまり良い気分になれなかった陛下ですが、おかげで花祝の膝枕をゲットできました(*´艸`)

  • 十一の三への応援コメント

    小雪っち、結構楽しんでる(≧▽≦)
    えっ? 突っ込むところ、そこじゃない? いつからか小雪っち押しになっている自分が怖い(笑)

    作者からの返信

    大丈夫です!(笑)
    小雪のことは読者の皆さんが結構推してくださってます(*´艸`)
    カクヨムに投稿したら、結構な人気作者になるかもしれません(!?)

  • 十二の三への応援コメント

    男二人で膝枕の授業……これはむさ苦しいですねー・笑!
    そして陛下、とうとう花祝の膝枕を巧みにゲット!

    作者からの返信

    膝枕をしていた当人達はとても微妙なようですが、見る人が見れば歓喜の雄叫びの上がるレアショットだったと思います(*ノдノ)

    陛下、なんだかんだで今回も通常運転の強引さでした(笑)

  • 十二の三への応援コメント

    凪人が陛下を膝枕! 他にも色々思っていたことがあったのに、全部吹き飛んでしまいました(≧▽≦)

    小雪ーっ、こんなところに新ネタがあったよーっ!
    早速次のネタにして、宮中の方々を新しい世界に誘いましょう( ・`д・´)+

    作者からの返信

    ワイルド系イケメンの凪人と、貴人系イケメンの陛下の膝枕ショット💕
    見る人が見たら歓喜の声が上がるほど美しい絵面になっていたと思います(//∇//)

    小雪が新作のネタにしたら、宮中の女官達がみんな新しい世界へ旅立ってしまうことは間違いないでしょう(笑)

  • 十二の三への応援コメント

    >凪人が俺を膝枕した
    小雪ちゃん! 新作のネタがこんなところに転がってますよっ!( ゚Д゚)ノシ
    と、思わず思ってしまいました( *´艸`)

    膝枕をしてもらいたくて、陛下、変わらずぐいぐいいってますね~!( *´艸`)

    作者からの返信

    そうなんです(笑)
    小雪が知ったら絶対に新作のネタに使いますよね(≧∇≦)
    花祝にしてみれば、自分の恋模様への興味が分散されて都合がいいかもしれません(^_^;

    引いたのは見せかけで、結局ぐいぐい押しまくりの陛下でした(*ノдノ)

  • 十二の三への応援コメント

    ちょっ……
    凪人さんが陛下に膝枕を??????
    何やってんですかグッジョブ!!!!!!

    何だかんだで、二人は仲良いですよね(´∀`=)

    作者からの返信

    なんてったって、二人はマブダチですからね♬
    しかし、マブダチの膝枕はとても微妙だったようです(^◇^;)

    ナギ兄のフレンドリーさのお陰で実現したレアショットです(*´艸`)

  • 十二の三への応援コメント

    男同士の膝枕。ある道の人にとっては大変喜ばしい展開でしょうけど、陛下は楽しめませんでしたか。凪兄も、よく承諾してくれましたね(;^_^A

    花祝いの膝枕。躊躇してしまいますけど、確かに唯一の膝枕が男同士というのは、寂しいかもしれませんね。
    凪兄の時に感じた居心地の悪さを、花祝で上書きしてください(#^^#)

    それと花祝、後で楓君にもやってあげて。できれば小雪の前で(〃▽〃)

    作者からの返信

    ナギ兄はスキンシップに慣れた坂東の人間なので、むしろナギ兄の方から「まどろっこしい説明をするより、オレが帝っちに膝枕してやるよ」とか言い出していそうです(*´艸`)
    結果、二人とも微妙な空気になるという(苦笑)

    でも、そのおかげで花祝の膝枕をゲットしたのですから、陛下もラッキーでした(笑)

    小雪の前で楓を膝枕……✨
    尊みがあふれすぎて、小雪が卒倒しそうです(//∇//)

  • 十の八への応援コメント

    小雪っちもリアルとバーチャルを混同するのね……あっ、ボクは違うから! 断じて違うから!

    作者からの返信

    小雪はもはや妄想と現実の区別をつけようともしていませんよね(^◇^;)

    えっ? も、もちろんRAYちゃんが小雪と同じだなんて思ってもいませんからっ(滝汗)

  • 十二の二への応援コメント

    陛下、上手いですね。( ´艸`)
    いつもグイグイくる陛下に、こうもあっさり退かれたら、逆に気になりますよね。

    作者からの返信

    恋の駆け引きにおいて、ウブな花祝が手練の陛下にかなうわけがありませんね(*´艸`)

    図らずも寂しく思う胸の内を、遣わしの本能という仮説で片付けようとする花祝です(^_^;

  • 十二の二への応援コメント

    押してダメなら引いてみろ。グイグイ来ようと潔く引こうと、どのみち心穏やかではいられないのかもしれませんね(*´艸`)

    胸のざわつきの理由。花祝の予想は違うんじゃないかな?( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    押されても引かれても陛下のことが気になってしまう時点で、花祝は駆け引きに負けているのですよね(*´艸`)

    胸のざわつきが恋のときめきと同じカテゴリーにあることを花祝は気づいていないようです(^_^;


  • 編集済

    十二の二への応援コメント

    胸のざわつきは、遣わしとしての本能があるから? 花祝はそうでないかと思っていますけど、はたして……。

    断言するのはまだ早いですからね。
    今度、陛下に触れられるたびに鼓動が高鳴るって、小雪や凪兄や楓くんに相談してみましょう!(^^)!

    作者からの返信

    遣わしの本能とときめく心は関係ないと思うのですが、花祝はそれを認めたくないようですね(*´艸`)

    こんなことをあの三人に話したりなんかしたら、三者三様のパニックが起きそうです(笑)
    下手したら、国が乱れるよりも大変なことになるかも!?

  • 十二の二への応援コメント

    嫉妬から自身に降りかかる禍よりも、陛下の御身を心配する花祝ちゃんの健気さが……!(ほろり)

    さすが、陛下。押すのも巧いですが、引くのも巧みですね。
    このまま、つつがなく夜明けを迎えられるのでしょうか……?(*ノωノ)

    作者からの返信

    いくらセクハラを受けても、陛下をお守りしたいという気持ちは揺らいでいない健気な花祝です(´∀`*)

    陛下、遊びの恋は百戦錬磨ですからね(*ノдノ)
    花祝みたいなウブな子は翻弄されっぱなしです💦

  • 十二の二への応援コメント

    帝に自由に話させると……あることないこと、ないことないこと言うわ言うわ・笑。
    何事もなく役目を全うできると良いのですが。。

    作者からの返信

    陛下の妄想力、意外と小雪と張れるかもしれませんね(*´艸`)

    物の怪方面はともかくとして、セクハラ方面で何事も起こらない可能性は低いですね(笑)

  • 十二の二への応援コメント

    >陛下に触れられることがなくなったせいで、本能的に不安を感じている
    通力も高まるし、やはりセクハラは重要……!!(ゴクリ)

    作者からの返信

    通力が本当に高まっているかどうかは疑問が大いに残りますが、セクハラが花祝に効果的にはたらいているのは確かなようです(笑)
    (イケメンに限りますけどね!)

  • 十二の一への応援コメント

    キナ臭さがプンプンでございますわね!

    またしても難局を迎え、花祝ちゃんの身を案じます

    それにしても、小雪ちゃん
    相変わらずよい味をお出しになっていらっしゃるわね♫

    作者からの返信

    彩辻宮の前で恋人宣言したからには、当然左大臣の耳に入ると予想できた気もしますね(^_^;

    花祝の立ち向かう問題が深刻さを増さないことを祈るのみです💦

    小雪はどんな難局でもぶれずに動き回りそうです(笑)

  • 十二の一への応援コメント

    小雪っ(笑)
    絶対、ネタを隠されててむくれてたんですよねw
    もうそろそろ三冊目くらいに突入するんでしょうか(笑)
    外伝で読みたい気持ちがあります。('◇'

    作者からの返信

    確かに、こんな恰好のネタを隠されていてはむくれるのも仕方ありませんね(^_^;

    恋人宣言を知った小雪は、乙女ゲーの脚本を狙ってマルチエンディングを用意してきそうな気がしますね(≧∇≦)

    ゲーム化された時は私も課金ユーザーとなって楽しみたいと思います\(*´▽`*)/

  • 十の五への応援コメント

    妄想ならボクも負けないよ(張り合うんじゃないの)
    心の願望? それとも……。
    小雪っち、侮れないかも(ライバル心)

    作者からの返信

    小雪とRAYちゃんの妄想対決、見たい気がします!!
    (どうやって勝負するのかはわかりませんが。笑)

    小雪の書く物語には、多分に小雪の願望が含まれているはず、というか、自分の趣味嗜好を思いっきり書きなぐっているはずです(^_^;

  • 十二の一への応援コメント

    あの恋人宣言が思わぬことに……。
    花祝さん、大丈夫でしょうか。
    (>_< )

    作者からの返信

    彩辻宮をごまかすためのその場しのぎの嘘でしたが、左大臣に利用されてしまいました(><)

    花祝の身に危険は迫るのでしょうか……💦

  • 十の三への応援コメント

    エロ・セクハラ・ヘンタイ――普通に考えると、罵詈雑言の雨あられ。
    ただ、陛下にはこれでも生温いと思ってしまうのはなぜ?ゞ(≧m≦●)ププッ

    作者からの返信

    当の陛下もこれだけ言われてもへこたれていないようなので、RAYちゃんの仰るとおり、まだまだ生ぬるいのかもしれませんね(^◇^;)

    花祝の反応を完全に楽しんでしまっている陛下です(苦笑)

  • 十一の六への応援コメント

    嬉々として走り回る小雪ちゃんのお姿を想像いたし、こちらも妄想を膨らませておりますぅ♡

    どちらの殿方が花祝ちゃんのハートを射止めますのか、楽しみでございますわねえ♫

    作者からの返信

    小雪は取材の協力者を探そうと張り切っていますね(^_^;
    もはや龍侍司付き女房という職務を忘れていそうです💦

    花祝のハートを射止めるのは、エロ帝か、誠実な楓か……。
    普通に考えれば、楓の方が優良物件に違いないのですが、それでも迷いが出てしまうのが恋なのかもしれません(*´艸`)

    長らく連載にお付き合いしてくださり本当に感謝しております✨

  • 十二の一への応援コメント

    国が乱れるとなるといろいろ問題ですね。
    誤解を解かねばですけど……左大臣は一筋縄ではいかなさそう。>_<

    作者からの返信

    左大臣にしてみれば、自分の欲望を押し通す好機なので、誤解と主張しても聞く耳は持たないでしょうね(><)

    遣わしの花祝としては、何としても陛下の身を守り、国が乱れるような事態だけは避けねばと思っているはずです💦

  • 十二の一への応援コメント

    あの恋人宣言が思わぬ波紋に……!
    花祝ちゃんの立場も危険になってきましたね:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    花祝は自分の身より陛下の身を心配していると思いますが、左大臣はどこまでのことを考えているのでしょうね(><)

    呪符で襲われたこともありますし、花祝の身に危険が迫ることも十分に考えられるかもしれません💦

  • 十二の一への応援コメント

    まさかあの恋人宣言がこんなことになるとは。思わぬところから、左大臣に付け入る隙を与えてしまいましたね。
    今さら違うとも言えませんし……(´・ω・`; )

    それはそうと、噂になったことで、思い切り外堀が埋まってしまいましたね。後宮云々はさておき、陛下との恋人宣言、楓くんが聞いたらなんと言うでしょう?(^o^;)

    作者からの返信

    今さら違うと言ったところで、左大臣は聞く耳を持たないでしょうね(^_^;
    何しろ、自分の娘を后にさせる絶好の機会と考えているようなので、左大臣にとっては恋人宣言はむしろ渡りに船だったのかもしれません💦

    しかし、花祝としては事実と異なる噂が広まるのは困りますよね(^_^;
    楓の耳に入ったら……せっかくいい感じの距離になってきているのに、台無しになりかねませんね💦

  • 十二の一への応援コメント

    左大臣、さすが政治の荒波を渡ってきた強者ですね……(><)
    陛下は果たしてどこまで見通した上で恋人宣言をなされたのか……。
    その口から聞かないことには、花祝ちゃんの心配は解消されそうにないですね(><)

    作者からの返信

    位人身を極めたいと願う左大臣は、自分が帝の義父となり、次代の帝の祖父となって影響力を持つことに執着しているようです(><)

    陛下は、もとより左大臣の欲望に屈するつもりはないので、恋人宣言を盾にして脅迫されてもどうってことないのでしょうね(^_^;

    ただ、花祝にしてみれば、自分が原因で国が乱れ、帝の身に危険が及ぶのではないかと、気が気ではないようです💦


  • 編集済

    十二の一への応援コメント

    恋人宣言。隠されていたと知った時の小雪は、さぞショックだったでしょう。
    面白すぎるネタなのに(^_^;)

    しかし噂が広まっているのはよくないですね。
    この宣言で、周りは荒れそう。何より花祝には、楓君がいるのに(>_<)

    作者からの返信

    陛下の恋人宣言を知っていたら、小雪の書く物語の展開もかなり変わっていたかもしれませんね(^_^;

    彩辻宮を慮っての嘘でしたが、やはり宮を通して左大臣の耳に入ってしまったようです💦
    楓の耳に入らないといいのですが……

  • 十一の六への応援コメント

    小雪さんの妄想が大暴走してますね。
    ( ´艸`)何を執筆しているのか、興味津々です。ww

    楓くんはとてもいい子なので、その恋を応援したいですが、花祝さんの気持ちは陛下に向いているのかな。

    作者からの返信

    小雪の妄想がここまで暴走していると、もはや花祝と楓の実際のやり取りはほとんど反映されていないのでは、もっと過激になっているのでは、と思います(^_^;

    真面目で誠実な楓と、危うい魅力のある陛下。
    自分の心がどちらに向いているのか、花祝自身にもまだわからないようです(*ノдノ)

  • 十一の六への応援コメント

    楓くんとのやり取りはなんだかホッこりしますねー。
    小雪は逞しい……笑。

    作者からの返信

    楓も花祝もウブで真面目な性格なので、この二人の絡みは安心感がありますね(*^_^*)

    小雪は自分が現場に居合わせられなくてもへこたれません!(笑)

  • 十一の六への応援コメント

    小雪ちゃんの妄想大爆発が……!( *´艸`)
    ぜひぜひ、小雪ちゃんが描く物語も読んでみたいですね!(*´▽`*)

    切なさを苦さを噛みしめている楓くん……(><)
    応援しています!ヾ(。>﹏<。)ノ゙

    作者からの返信

    ここまで妄想が激しくなると、小雪の恋物語はレイティングをつけなければ公開できないくらいのところまできているのではないかと思ってしまいます(^◇^;)

    楓を応援してくださりありがとうございます✨
    誠実な彼とは対照的な、あの御方に彼は勝てるのでしょうか(*´艸`)

  • 十一の六への応援コメント

    小雪ちゃんの妄想が暴走してる感じがひたすら笑えますw
    壮大な恋物語が出来上がりそう。

    楓くんはお仕事のパートナーとして最適ですね。ちゃんと恋に発展するかは……花祝ちゃん次第!?

    作者からの返信

    小雪の暴走はもはや作者でも止められませんね(^◇^;)
    妄想の産物である恋物語は、今ならハリウッドで映画化されるくらい壮大なものになっていそうです(笑)

    楓は誠実だし頼りになるので、同じ遣わしとして最高の相棒であることは間違いありません(*^_^*)
    仕事のパートナーが人生のパートナーになる例は多いですが、はたしてこの二人はどうなるでしょう(*´艸`)

  • 十一の六への応援コメント

    楓くん、だんだん大胆になっていきているのでは(*'ω'*) 小雪が無邪気に探す協力者がトラブルをもたらさないことを祈ります。

    作者からの返信

    楓と花祝の距離も少しずつ縮まっているので、楓も攻めるようになってきましたね(*´艸`)

    小雪の協力者探しですが、実はそこからある事実が判明します💦

  • 十一の六への応援コメント

    小雪の妄想と暴走が止まりませんね。協力者を探していますが、自分がその場にいたら今まで何があったのか全部話せるのに!(>_<)

    陛下のこととなると楓くんも落ち着けませんね。
    まだまだ勝負は始まったばかり。頑張って(∩╹∀╹∩)

    作者からの返信

    小雪の身分と役職では帝の傍に近づくことすら叶わないので、何とかして取材をしたいと画策する小雪です(^_^;

    大切な花祝が自分の預かり知らないところでセクハラ帝と過ごしていると思うと楓も気が気ではないでしょうが、持ち前の誠実さで攻めていってほしいところです(^^)

  • 十一の六への応援コメント

    ためし着に同席できなかった小雪。ですが、これくらいでへこたれてはいけませんね。

    いい協力者を見つけて、素敵な恋物語を綴っていってください。
    できることなら自分が内侍司に務めて、その協力者になりたいくらいです(≧∇≦)

    そして楓くん、決して敗けを認めちゃダメですよ。
    応援していますから(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    小雪、全然へこたれていませんね(笑)

    無月さんが小雪の協力者となったら、小雪の恋物語の完成度がさらに高まりそうです\(*´▽`*)/

    楓はまだ全然負けてませんよ~(^^)
    今回の楓の誠実さに、小雪だけでなく読者の方々も楓推しになったようなので。

  • 九の六への応援コメント

    眼鏡……伊達っすか?ゞ(≧m≦●)ププッ

    作者からの返信

    彩辻宮は勉強家なので、この時代でも近眼になってしまったのです(^_^;

    この国に眼鏡をつくる技術はなあのですが、遠い西国ゲルマからの献上品を兄帝が弟宮に下賜されたということですね(^^)
    なんだかんだで異母弟に優しい陛下です✨

  • 九の五への応援コメント

    呼吸をしたり心臓を動かすレベルで、自然にセクハラを敢行しています(笑)
    ここまで来ると、清々しささえ(ないない)
    誰にでもするわけじゃないなら、愛情表現と言うことで(無理やり)

    作者からの返信

    そうなのです(^◇^;)
    まさに息をするようにセクハラをする男、彗舜帝!

    本人としては、恋の情趣を楽しんでいるに過ぎないようですし、立場と容貌からこれまで誰にも咎められたことがないのですよね(^_^;
    セクハラ認定したのは花祝が初めてです!

  • 十一の五への応援コメント

    花祝ちゃんは、ほんに真面目で清らかな乙女でございます♪
    であるからこそ、殿方が魅かれるのでしょうねえ



    もしわたくしの勘違いならお許しくださいまし

    「……龍袿が清衣としてほたらいたんだね……」
    ほたらい⇒はたらい
    でありましょうかしら?

    作者からの返信

    花祝は十二年に一度の龍に選ばれし乙女なので、きっと心根も清らかなのでしょうね(*^_^*)

    つばきちゃん、ご指摘ありがとうございます✨
    今こっそり修正しました~💦

  • 九の二への応援コメント

    じ、焦らされるのもキライじゃないから!(誰が?)

    作者からの返信

    可哀想なのですが、楓が花祝にアプローチする時には、たいがいこの過保護な乳兄弟が乱入してくるんですよね(苦笑)

    それでもめげない楓もまた、焦らされるのは嫌いじゃないタイプなのかも(≧∇≦)

  • 九の一への応援コメント

    なぜか「どこで女忍者が登場するのかな?」といった気持ちで読みました。
    寝起きでぼーっとしていたのもありますが、普通に考えれば、あり得ませんよね?
    謎が解けました( -ノェ-)コッソリ 「九の一」――サブリミナル効果ってあるんですね(冗談抜きに)
    本編と関係ない話で失礼しました・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ

    作者からの返信

    確かに、「九の一」→「くのいち」と何となく読み間違えることはありそうですね(≧∇≦)
    一度そう見えると、なかなかそれが抜けなくなることもよくありますし(笑)

    長編を読み進めてくださりありがたい限りですが、どうぞくれぐれもご無理はなさらないでくださいね(^^)

  • 十一の五への応援コメント

    楓くん、自分から言葉を封じてしまうとは……!(><)
    その誠実さ、真っ直ぐさにきゅんとします!(*´▽`*)

    陛下も楓くんも、本当に対照的な二人でありながら、どちらも甲乙つけがたく素敵な男性ですね~!(≧▽≦)

    作者からの返信

    陛下とは全くといっていいほど逆の楓だからこそ、二人を比べることができずに揺れてしまう花祝です(*ノдノ)

    そんな乙女心の揺れをご理解いただけたのならば嬉しいです!(≧∇≦)

  • 十一の五への応援コメント

    帝と違って楓くんはほっこりさせてくれますね。しかし自己嫌悪で邪気を呼び寄せてしまうとは! 私の周囲はたぶん邪気だらけですw

    作者からの返信

    ストレスの多い現代人は心の病にかかりやすいですが、本作の世界では人間のストレスを察知してその心の病を引き起こすのが邪気というイメージです。

    橋本さんの周りに邪気が多いとすれば、ストレスだらけということになりますね💦
    リラックスして邪気を追い払ってくださいね(^^)

    帝とは対照的な魅力のある楓くんです♡

    編集済
  • 十一の四への応援コメント

    寝落ちしそうなのに見張りを申し出る楓くん、健気ですね。僕と~の後に何が続くんでしょうか(*´ω`)

    作者からの返信

    楓は花祝のためならどんな苦労も厭わないという直球男子ですね(≧∇≦)

    そんな楓は、愛の告白も直球勝負で挑むのでしょうか……!?

  • 十一の五への応援コメント

    楓くんと良い感じになるような?
    メガ……いえ、陛下だと思ってたのに。
    最後は押しの強い男性が勝つと思ってたのに(笑)

    作者からの返信

    複数の男性と良い感じになるのが逆ハーの定義だと思い込み、楓との甘々シーンを一生懸命盛り込んでるのですよ(´∀`*)

    何せ、陛下パートの時はセクハラなやり取りにサクサク筆が進んで、どうしても文字数が多くなってしまうので(笑)

  • 十一の五への応援コメント

    楓くんの求婚は先送りですか。少し残念ですが、確かに酒の勢いでやるより、改まっての方がロマンチックかも。
    そして花祝、ちっとも自意識過剰なんかじゃありませんよ。ためしに小雪に何もかも話してみなさい。絶対そうだと言ってくれるはずですから(*´艸`)

    作者からの返信

    冷静に考えれば、熟年の恋人同士でもあるまいし、膝枕の態勢でプロポーズって微妙ですよね(^◇^;)
    女子としてはもっときちんとした形で求婚してほしいですし(笑)

    今回のやり取りを小雪に話したら、間違いなくテンションが天元突破してしまいますね(笑)
    そんな小雪がどうなってしまうかは、怖くて想像できません(≧∇≦)

  • 十一の五への応援コメント

    楓くん……想像以上に誠実な人でした!
    帝も放っておけない人ですが、楓くんも捨てがたい。。

    作者からの返信

    おお、この場でのプロポーズを避けたことが、楓の評価を上げるとは……(*´艸`)✨

    対照的な二人なだけに、どちらの魅力も捨てがたいですよね(笑)

  • 十一の五への応援コメント

    楓くん、酔った勢いで言うのは止めておきましたか。だけど花祝も流石に、求婚という考えには至ってくれましたね( *´艸`)
    いいですよ、どんどん意識しちゃってください(*≧∀≦)

    楓くんの花祝への思いがこもった龍袿。
    それはもう、強いに決まっていますね(≧∇≦)

  • 十一の四への応援コメント

    楓くんったら、案外積極的な殿方でいらしたのね♪
    嫌いじゃなくてよ♡

    このアマ~イ雰囲気は、次回冒頭から一気に崩れてしまう予感でございま~す♬

    作者からの返信

    やはりこのプロポーズ、うまくいかない予感しかありませんよね(^◇^;)


    お酒の力を借りて大胆になった楓ですが、あの御方の迫り方に比べればまだまだマイルドです(笑)

  • 十一の三への応援コメント

    「恋をするのは息をするのと同じくらい自然なこと」
    はぁ、素敵な言葉でございます~♡

    花祝ちゃんの心がどのように変化してまいるのか、これも楽しみでございますわねえ♬

    作者からの返信

    冨樫さんとしっかりと愛を育み、幸せな家庭を築いた先輩だからこその言葉でございます(*^_^*)

    今はまだ、自分でも自分の心がはっきりとわからない花祝ですが、様々な思いや経験を経ることで少しずつ恋の行方も見えてくるかもしれません♪

  • 十一の二への応援コメント

    心強い先輩夫婦♪

    なんぞケッタイな輩が現れましても、安心でございますわね☆

    作者からの返信

    今回、冨樫夫妻の協力を得られたことは、新米の花祝達にとっては本当に心強いことだと思います(*^_^*)

    これから起こりうることに対しても、強い気持ちで臨む勇気をいただきました!

  • 十一の一への応援コメント

    すでに現代では使われなくなってしまった美しき日本語
    それを拝見するのも、楽しみのひとつでございます♪

    テンパる小雪ちゃん、やはりよいキャラクターでございます♡

    作者からの返信

    平安時代の言葉は、日常生活で使うものまでどことなく雅な響きがあって、本作でもつい使いたくなってしまいます(´∀`*)

    小雪、張り切りすぎてテンパるあまり、本音がダダ漏れてしまいました(笑)

  • 十一の四への応援コメント

    楓 「花祝ちゃん、僕と────戦ってくれ!」
    突然言い放たれた内容に花祝はドキリとする。
    もしかして私の正体がバレたのか、いやでも楓の前では充分気をつけていた。変身するときは周囲三キロ圏内に人がいないのをサーチで確認してから行っていたはずだ。いつどこでバレたのか、それとも単なる思い過ごしなのか。こうなったらさり気なく確かめるしかなさそうだ。
    花祝「楓くん」
    楓 「なんだい花祝ちゃん」
    花祝「愛ある限り戦いましょう!」
    楓 「命、燃え尽きるまで!」
    バレてるっ、私がポワトリンだと完全にバレてるっ。
    彼の目的は一体……。

    作者からの返信

    花祝が美少女仮面であることを、一ヶ月前に確かめていた楓。

    彼女がご近所の平和を守るポワトリンならば、自分はのうのうと膝枕などされている場合ではない。

    かつて菖蒲が「ちゅうかなぱいぱい」だったように。
    次代の遣わし「ナイルなトトメス」に魔法の力を受け継ぐまでは。

    自分が影に日向に、ポワトリンを支えねばならぬという並々ならぬ覚悟があったのだった。

  • 八の六への応援コメント

    嫉妬してると言うことは好きなのかな?
    それとも、可愛いものとか綺麗なものを独り占めしたいという独占欲?
    もしかしたら、自分以外を好きになったらNGという、気持ちまで独占したい派?(笑)

    作者からの返信

    帝の気持ちはどうなのでしょう?
    花祝が親しく接する男性というと限られてくるので、楓には対抗心がある様子です。

    帝が好きだから嫉妬しているのだと言っても、花祝としてはにわかには信じ難いでしょうね(^_^;

  • 十一の四への応援コメント

    いい雰囲気ですね。(^ー^)

    プロポーズ!?
    邪魔が入りそう。( ´艸`)

    作者からの返信

    お酒に酔ったこともあり、楓もいつもより少し大胆になってますね(*´艸`)

    あの男の邪魔は今回も入るのでしょうか……(笑)

  • 十一の四への応援コメント

    おぉぉ、楓くん、いっきにプロポーズ大作戦とは!
    このまま最後まで花祝に伝えることができるのか……邪魔が入りそうで・笑。

    作者からの返信

    やはりサクヤさんもあの男の乱入を気にしてらっしゃいますね(笑)

    これまでことごとく凪人に邪魔されている楓の恋路。
    さて、今回はうまくいくでしょうか……!?

  • 十一の四への応援コメント

    膝枕なんて、楓くん頑張った(#^^#)

    と思ったらさらにもう一歩、いえもう三歩くらい踏み込んできましたね
    このままプロポーズとなるか!(≧▽≦)

    作者からの返信

    お酒の力も借りて、楓も花祝と距離をぐっと縮めてますね(≧∇≦)

    そして勢いでプロポーズ……!?
    さて、どうなることでしょう。

  • 十一の四への応援コメント

    おおお、この流れでプロポいっちゃいますか!!お酒の力も借りて、ますますの急接近ですね(*´ω`*)
    しかしここでエピソードが切れていることから、何か嫌な予感もしますね……

    作者からの返信

    楓のような常識人は、陛下と違い、お酒の力を借りてようやく膝枕ができる感じです(笑)

    そして調子に乗ってプロポーズできるのか……途中で切れてるあたり、嫌な予感しかないですよね(^_^;

  • 十一の四への応援コメント

    楓くん、お酒の勢いも借りて大胆になっていますね!( *´艸`)

    このまま最後まで告げられるのか、それとも邪魔が入ってしまうのか……。どきどきです!(*ノωノ)

    作者からの返信

    遠慮がちな楓が、お酒の力で今宵は大胆に(*ノдノ)

    邪魔の予想は皆さんきっとあの男を思い浮かべてますよね(笑)
    さて、彼は今頃どうしているのか……


  • 編集済

    十一の四への応援コメント

    「どんな形でもいいから、楓くんを助けたいの」
    なんという甘い台詞! そしてそこからの膝枕! 小雪さーん、花祝と楓君が、大変な事になってますよー(≧▽≦)

    今日の楓君は、大胆ですね。
    さあ、次はいよいよ、プロポーズでしょうか( *´艸`)

    作者からの返信

    この膝枕シーンを小雪が見たら、それだけで絵巻一巻分くらいの妄想が膨らみそうですね(≧∇≦)

    お酒の勢いもあって、いつもより大胆になっている楓くん。
    このままプロポーズまでしちゃうんでしょうか……(*ノдノ)

  • 十一の三への応援コメント

    誰かを思う気持ちが、己の心の強さに変わる――

    楓くんではなく、やはり帝でしたか。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    陛下はドキドキ。
    楓はほっこり。

    どちらに感じる思いも今の花祝には捨てがたいようです(*´艸`)
    最後にはどちらかを選べるのでしょうか……!?

  • 十一の三への応援コメント

    陛下も楓くんもどちらも素敵すぎて……! きっと、花祝ちゃんもこれからもっと揺れていくのでしょうね~(*ノωノ)
    揺れる乙女心を書けない私は憧れてしまいます!(≧▽≦)

    小雪ちゃんは楓くん推しですか!( *´艸`)
    これは楓くん、強力な味方を得たかもしれませんね(*´▽`*)

    作者からの返信

    楓も陛下も素敵と言ってくださり嬉しいです(//∇//)
    陛下のアクの強さに比べて、楓のキャラを立てるのがなかなか難しいのですけれど(苦笑)

    小雪じゃないですが、せっかくの物語なので、花祝にはどっちとも美味しい展開をしばらく続けてもらおうと思ってます(笑)

    小雪は陛下にお会いしたことがないので、楓の方が身近で応援したくなるのでしょうね(^^)

  • 十一の三への応援コメント

    冨樫様と菖蒲様が愛を育んだのはためし着の夜でしたか。小雪の恋物語の参考になりそうな情報ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    やはり年頃の男女が二人きりで一晩を過ごせば、お互いにそういう気持ちになっても不思議ではないですよね(*´艸`)

    もっとも彼ら遣わしは純潔を失うわけにはいかないので、どこまでスキンシップをしていたかはわかりませんが、過去にはこっそり……という二人もいたかもしれません(笑)

  • 十一の一への応援コメント

    薫花衣、ラベンダーの和名? でしょうか、薫の字があの香りを表しているようで趣があっていいですね(*^_^*)

    作者からの返信

    ラベンダーの和名を調べていたら、薫衣草(くんいそう)という別名があると知り、少しもじってお香の名前にしました(^^)

    やはり衣服を香らせたりして使ったことに由来していたりするんでしょうかね?
    趣深い名前です(^^)

  • 八の三への応援コメント

    こ、これは! 新型コロナ……じゃなくて、彼の剣術から展開が大きく動きそうな予感。
    闇が深いっすね( ̄ー ̄)ニヤ...

    作者からの返信

    楓の剣術はクライマックスまで一旦お預けになる予定です(^^)

    呪符は誰が何の目的で貼ったのか、これから謎が深まっていきます💦

  • 八の二への応援コメント

    太刀筋に何か秘密が?
    もしかしたら、殺人剣の使い手?
    以前、覆面をした夜盗とやり合った際に垣間見た剣術とか?
    石に刺さっていた剣を抜いたらまばゆい光が(もういいって)
    すみません。生粋の妄想野郎ですァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、

    作者からの返信

    色々と妄想……いえ、推測してくださりありがとうございます(*´艸`)

    楓がなぜ剣を使えるのかは後で明らかになります(あっ、もうご存知ですね!)
    遣わしだからといって物の怪を剣で撃退できるスキルはないのですが……(通常ならば武者や陰陽師の助けを要請するところです。ただ、今回の場所は内裏の外れなので、助けを呼ぶ前に物の怪にやられる可能性大でした💦)

  • 十一の三への応援コメント

    純潔を守るのが花祝にかせられた掟。
    菖蒲さんが結ばれたのがためし着の日・・・・・・
    これはもしかして久しぶりに女流エロ作家様の本領発揮かっ(笑)
    (まあでもそれはないですよねw
    全国の処女厨が許さないでしょうし)

    作者からの返信

    そうなんですよ!(何がそうなのかはよくわかりませんが)
    本作にはうっかりレイティングをつけていないので、R15以上のことは書けないんですよね(^_^;

    意識しあう健全なハイティーンの男女が密室に一晩二人きり……を何度も繰り返せば、何事も起こらない方がおかしいんですけどねっ!
    一応、純潔を失えば大変なことになる設定になってるので、渾身のエロシーンは封印しております(笑)

  • 十一の三への応援コメント

    思い浮かべた二人の殿方。それぞれに対する反応は全く違いますが、心から想うのはどちらになるのでしょう。本人は、どちらも否定するかもしれませんが( ̄▽ ̄;)

    小雪は楓くん推し(#^^#)
    まるで、同じく楓くん派の読者の気持ちを代弁してくれたかのようです。

    作者からの返信

    楓推しとして小雪に共感してくださりありがとうございます(*^_^*)

    強引にドキドキさせられてしまう陛下と、一緒にいて温かい気持ちになれる楓。
    花祝にとってはどちらも気になる存在のようです(*ノдノ)

  • 十一の三への応援コメント

    確かに帝は抗い難い魅力全開の殿方ですねー・笑!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    意識しないように、と思っていても、色気あるイケメンにあそこまで迫られるとやっぱり意識してしまいますよね(*´艸`)

  • 十一の三への応援コメント

    花祝いを守らんとする楓くんの覚悟、立派ですね。
    そしてこのシリアスな雰囲気の中、全くブレない小雪はさすがです!(^^)!

    個人的には楓さま推しなのでっ。
    仕事の休憩時間に読んでいたのですが、思わず吹き出してしまいました(*≧∀≦)

    作者からの返信

    小雪のブレなさに吹き出してくださりありがとうございます(´∀`*)

    花祝を心配しつつも、花祝の恋の行方はしかと見届けたいという欲望が随所にダダ漏れる小雪です(^_^;

  • 十一の二への応援コメント

    何かが起こりそうで不安ですが、花祝さんと楓君の力で立ち向かって欲しいですね。
    (^ー^)

    作者からの返信

    これから事件が起こることは避けられそうにありませんが、冨樫夫妻のおかげで立ち向かう勇気を与えられました(*^_^*)

  • 十一の二への応援コメント

    花祝「帝に楓にメガネ。何で私の周囲だけ美形が集まんねんやろ。かなんわぁ」
    冨樫「その思考を続ける前に皆で夕餉を取ろう」←大人

    花祝「メガネ、なんですぐ死んでしまうのん?」
    冨樫「その思考を続ける前に皆で夕餉を取ろう」←大人

    花祝「今日、楓に迫られたら拒めないかもしれない」
    冨樫「その思考を続ける前に皆で夕餉を取ろう」←大人

    作者からの返信

    冨樫さんが大人すぎるwww

    そしてメガネすぐ死ぬ設定www

    花祝「冨樫さんの熊みたいな風貌も嫌いやないし」
    冨樫「じゃあ一晩ゲー万でどうだい?」←悪い大人

  • 十一の二への応援コメント

    これからも事件は起こるかもしれない。そう考えると不安になりそうでしたけど、冨樫さんと菖蒲さんに激励されたら、それだけで心強いですね(*´▽`)

    それに花祝と楓くんの愛の力があれば、きっとどんな困難も乗り越えられますよね( *´艸`)

    作者からの返信

    ためし着の協力を得られたことで、先輩方から激励してもらえることになり、花祝達にとってはとても意義深い訪問になったようです(^^)

    花祝と楓の愛の力(*´艸`)
    愛の力については、この後花祝は少しずつ気づいていきます♪

  • 十一の二への応援コメント

    楓くん、なかなか褒め上手ですねー!
    頼もしい前任者お二人との宴ですが……帝が出てこないのに一抹の寂しさを感じておりますー。
    あの迫りを読むのが癖になってきました・笑。

    作者からの返信

    帝の迫りを楽しみにしてくださる方がいるのはすごく嬉しいです(≧▽≦)

    楓にも少しはチャンスをあげないとですね(笑)

  • 十一の二への応援コメント

    冨樫さんと菖蒲さんご夫婦、落ち着いていて素敵ですね(*´-`)
    心配事は多いですが、二人に背中を押してもらえると心強いです。

    作者からの返信

    遣わしの任を解かれ二十九で結婚という設定でこの世界ではかなりな熟年結婚ということになりますから、落ち着いてますよね(^^)

    冨樫夫妻と会えたことで、花祝達も随分と心強くなったようです(*^_^*)

  • 十一の二への応援コメント

    富樫様と菖蒲様のお二人が登場すると、安心感がありますね!(*´▽`*)
    これで、今宵の心配は楓くんだけに……( *´艸`)

    作者からの返信

    やはり十二年の任期を全うしただけあり、頼もしい先輩方です(´∀`*)

    確かに(笑)
    物の怪よりも楓の方に動きがありそうです(*´艸`)

  • 十一の二への応援コメント

    楓くん。小雪の書く話を読んだらどんな反応をするのでしょう?(*´艸`)

    これから起こり得る事に対する緊張が高まり、ですがそれに負けないくらいの激励をもらいましたね。
    今は一線を退いたとは言え、親身になってくれる先代がいると言うのはありがたいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    楓くんがもし小雪の恋愛物を読んだら……(*´艸`)
    自分がモデルになっているキャラがあまりに甘々で、顔から火が出てしまうかもしれませんね(笑)

    先代が相談できる場所にいるのは心強いですよね(^^)
    冨樫夫妻のおかげで不安もだいぶ和らいだようです。


  • 編集済

    十一の一への応援コメント

    何度も出てくる『ためし着』の語句で『作者が何か企んでる』と思わせ効果充分(笑) 次は腋餃子かワッフルか、それともお餅返り(お持ち帰り)w


    一方そのころ。
    「もうすぐ会えるよ……(くいっ)」

    作者からの返信

    確かに、これだけ言っておいて
    「ためし着は無事にすんだ」の一文でさらっと流すわけにはいかないでしょうね(^◇^;)

    腋餃子、かなり鋭い推理です!
    腋で江ノ島名物たこせんをプレスするくらいのことはやるかもしれませんw

    メガネはですね……
    一章まるまる出てきませんっ(くいっ)

  • 十一の一への応援コメント

    すきっぷ。笑

    小雪さん書く気満々ですね。
    ( ´艸`)何かが起こることを期待。ww

    作者からの返信

    小雪は坂東の言葉を覚えるのが苦手なようです(^◇^;)

    ためし着で何か起こるでしょうか……。
    わざわざ書くということは、何かしら起こりますね(笑)

  • 十一の一への応援コメント

    小雪が期待するようなことは何も起こらない。
    本当にそうでしょうか。自分は密かに期待していますよ( *´艸`)

    小雪には是非、トキメキシーンの目撃者になってもらいたいです(#^^#)

    作者からの返信

    小雪と無月さんが期待するようなことは本当に起こらないのでしょうか(*´艸`)
    期待を裏切らない展開があるといいのですが……(笑)

    ためし着の現場に遣わし以外の者がいては危険ですからね💦
    小雪は同席できないと思います(^_^;
    その代わり、楓くんが大胆になってくれるかもしれません(*´艸`)

  • 十一の一への応援コメント

    小雪ちゃん、やっぱり本音はそちらでしたか!(*´▽`*)
    場所が場所ですし、こんどの試し着こそ、何も起こらないことを祈っております!(>人<)

    作者からの返信

    主人思いなのは間違いないのですが、つい別の本音が漏れてしまう小雪です(^◇^;)

    今度のためし着、物の怪は出ないかもしれませんが、何事もなく終わるかどうかはわかりませんね(*´艸`)


  • 編集済

    十一の一への応援コメント

    小雪、本音がダダもれですね。もっとも、今さら隠したところでだいたい分かりますが(*´艸`)

    こんなに頑張っているのですから、間近でじっくりと見せてあげましょうよ(#^^#)

    作者からの返信

    小雪が何を考えているかは、花祝だけでなく読者の皆様にもバレバレですよね(^_^;

    花祝のことを思い(色々な意味で)、日夜尽くしている小雪ですから、ラブシーンの一つや二つ見せてあげたいんですけどね(笑)

  • 十一の一への応援コメント

    小雪は心の声を隠すとか……ないですねー笑。
    龍染司が残零を集める場面、冒頭を思い出しますね!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    小雪は隠し事はできないタイプですよね(*´艸`)
    心の声も結局ダダ漏れです(苦笑)

    冒頭を思い出していただけて嬉しいです!
    あの龍染司が誰なのかはご想像にお任せします(*^_^*)

  • 十の八への応援コメント

    キャラクターたちがいきいきと描かれておりますわね♩

    さらに謎も深まり、次回からも楽しみにお待ち申し上げております〜☆

    作者からの返信

    この三人のやり取りは書いていても楽しいので、生き生きとした雰囲気が出ているのならば何よりです(*^_^*)

    陰謀に近づきつつ、次章は花祝と楓が二回目のためし着に臨みます♪

  • 六の六への応援コメント

    身体から入るって……アメリカナイズされてる;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ
    思わぬところで、東洋と西洋の接点!(その思考、あんただけ)

    作者からの返信

    平安時代の恋愛事情も、体の関係から入るパターンが多そうですよね(^_^;
    何せそういうことをするまで互いの顔は知りませんし、言葉すら文でしか交わせないので💦

    そう考えると、案外現代と同じかそれ以上に恋愛には奔放だったんじゃないかなあと思います☆

    編集済