編集済
十二の五への応援コメント
なんか噛み合わない会話が。
この鈍感ちゃんめー(笑)
関係無いですが魔法の語源ニュアンスは、魔を持って法則を知る的な感じらしいとどこかに書いてあったのを思い出しました。そもそも魔なんて知らないのにどうやってその先の法則を知るのか……なんて疑問が突如脳内を徘徊しだしたアンニュイな午後。
自分にも花祝みたいな力があれば、一歩先の世界が見えるかも知れないのに、残念です。
『くっ、左手に封印した魔が疼く!』
作者からの返信
なるほど、確かに魔という概念が漠然としすぎていて、そこから法則を知るとなれば砂浜に散らばる貝殻の配置に規則性を見出せと言うくらい困難なことのように思います。
しかし、詩さんの心眼(厨二的方面)をもってすれば、一見無秩序とも見える点の繋がりに意味を持たせることも可能なように思われます。ということをつらつらと考えつつ行列覚悟でスーパーに行ったら思いのほか品揃えが良くて物流や小売の方々の並々ならぬ努力に頭の下がる思いがした外出自粛前日の夕方です。
編集済
十二の四への応援コメント
これは言い換えると、
『ずっとセクハラしたいでござる』で合ってますでしょうか。
今まではどこまで本気なのか、若干測りかねる感じがしましたけれど、今回は真剣な御様子。頭の中を無にして私も真剣に深く彼の気持ちを読み解きたいのですが、そうすればそうするほど煩悩(日頃気になっていること)が浮かんでくるという現実(笑)
調べれば良いのにそれが面倒で、結果的に気になること:
アンバサダーって支配人の意味だったか、それとも代表者だったか……
作者からの返信
陛下の願望はもちろんそれで合ってます(・∀・)
たとえ妻となろうが恋人だろうがセフレだろうが、花祝が困惑するようなエロいことを今後も続けて行きたいというのは陛下の偽りないご希望かと(*´艸`)
できる人間は紙一重なところがあるので、陛下の場合、政に関して優れている反面、エロ方面はギリアウトな嗜好かと推察されます。
ついでに言うと、アンバサダーは大使じゃなかったですかね?(マジ回答)
十二の五への応援コメント
花祝ちゃ――んっ!( ゚Д゚)ノ
いえ、その天然さが花祝ちゃんのよいところでもありますけれども!(*ノωノ)
陛下が花祝ちゃんが考えていたことを知られたら、がっくり肩を落とされるんじゃないですかね……(´-ω-`)
ヒマリ様の持って行き方がすごく巧みで、いつも楽しむと同時に勉強させていただいております!(≧▽≦)
作者からの返信
側仕えはご遠慮します、ってはっきり言ってしまった方がお互いの誤解がとけたかもしれまんね(^◇^;)
いやいや、常々尊敬し学ばせていただいている乙さんにそんなことを言っていただけるなんて恐縮すぎます(><)💦
実はこの辺りのエピソード、なかなか上手く書けなくて書き直したり没ネタを作ったりと苦労してました(^_^;
十二の四への応援コメント
陛下が真剣になるとこんなにもカッコいいのですね(*´▽`*)
国の長の資格がない。そう思っていた陛下が、自らの身の上を肯定したのは、もしかすると初めてのことなのかも。そして、そんな風に陛下を変えたのは花祝。
陛下からの申し出になんと答えるのか、ドキドキしながら次回を待っています( 〃▽〃)
作者からの返信
セクハラ陛下のかっこいい一面が出ていたのなら幸いです(*´艸`)
セクハラさえなければ、本当に立派な名君なのです。
セクハラさえなければ……(苦笑)
花祝と出会えたことで、自らの宿命を前向きに受け入れることのできた陛下。
そんな陛下のお願いに、花祝は何と答えるのでしょうか……
十二の三への応援コメント
男同士の膝枕。ある道の人にとっては大変喜ばしい展開でしょうけど、陛下は楽しめませんでしたか。凪兄も、よく承諾してくれましたね(;^_^A
花祝いの膝枕。躊躇してしまいますけど、確かに唯一の膝枕が男同士というのは、寂しいかもしれませんね。
凪兄の時に感じた居心地の悪さを、花祝で上書きしてください(#^^#)
それと花祝、後で楓君にもやってあげて。できれば小雪の前で(〃▽〃)
作者からの返信
ナギ兄はスキンシップに慣れた坂東の人間なので、むしろナギ兄の方から「まどろっこしい説明をするより、オレが帝っちに膝枕してやるよ」とか言い出していそうです(*´艸`)
結果、二人とも微妙な空気になるという(苦笑)
でも、そのおかげで花祝の膝枕をゲットしたのですから、陛下もラッキーでした(笑)
小雪の前で楓を膝枕……✨
尊みがあふれすぎて、小雪が卒倒しそうです(//∇//)
十二の一への応援コメント
まさかあの恋人宣言がこんなことになるとは。思わぬところから、左大臣に付け入る隙を与えてしまいましたね。
今さら違うとも言えませんし……(´・ω・`; )
それはそうと、噂になったことで、思い切り外堀が埋まってしまいましたね。後宮云々はさておき、陛下との恋人宣言、楓くんが聞いたらなんと言うでしょう?(^o^;)
作者からの返信
今さら違うと言ったところで、左大臣は聞く耳を持たないでしょうね(^_^;
何しろ、自分の娘を后にさせる絶好の機会と考えているようなので、左大臣にとっては恋人宣言はむしろ渡りに船だったのかもしれません💦
しかし、花祝としては事実と異なる噂が広まるのは困りますよね(^_^;
楓の耳に入ったら……せっかくいい感じの距離になってきているのに、台無しになりかねませんね💦
九の一への応援コメント
なぜか「どこで女忍者が登場するのかな?」といった気持ちで読みました。
寝起きでぼーっとしていたのもありますが、普通に考えれば、あり得ませんよね?
謎が解けました( -ノェ-)コッソリ 「九の一」――サブリミナル効果ってあるんですね(冗談抜きに)
本編と関係ない話で失礼しました・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
作者からの返信
確かに、「九の一」→「くのいち」と何となく読み間違えることはありそうですね(≧∇≦)
一度そう見えると、なかなかそれが抜けなくなることもよくありますし(笑)
長編を読み進めてくださりありがたい限りですが、どうぞくれぐれもご無理はなさらないでくださいね(^^)
十一の四への応援コメント
楓 「花祝ちゃん、僕と────戦ってくれ!」
突然言い放たれた内容に花祝はドキリとする。
もしかして私の正体がバレたのか、いやでも楓の前では充分気をつけていた。変身するときは周囲三キロ圏内に人がいないのをサーチで確認してから行っていたはずだ。いつどこでバレたのか、それとも単なる思い過ごしなのか。こうなったらさり気なく確かめるしかなさそうだ。
花祝「楓くん」
楓 「なんだい花祝ちゃん」
花祝「愛ある限り戦いましょう!」
楓 「命、燃え尽きるまで!」
バレてるっ、私がポワトリンだと完全にバレてるっ。
彼の目的は一体……。
作者からの返信
花祝が美少女仮面であることを、一ヶ月前に確かめていた楓。
彼女がご近所の平和を守るポワトリンならば、自分はのうのうと膝枕などされている場合ではない。
かつて菖蒲が「ちゅうかなぱいぱい」だったように。
次代の遣わし「ナイルなトトメス」に魔法の力を受け継ぐまでは。
自分が影に日向に、ポワトリンを支えねばならぬという並々ならぬ覚悟があったのだった。
十一の三への応援コメント
陛下も楓くんもどちらも素敵すぎて……! きっと、花祝ちゃんもこれからもっと揺れていくのでしょうね~(*ノωノ)
揺れる乙女心を書けない私は憧れてしまいます!(≧▽≦)
小雪ちゃんは楓くん推しですか!( *´艸`)
これは楓くん、強力な味方を得たかもしれませんね(*´▽`*)
作者からの返信
楓も陛下も素敵と言ってくださり嬉しいです(//∇//)
陛下のアクの強さに比べて、楓のキャラを立てるのがなかなか難しいのですけれど(苦笑)
小雪じゃないですが、せっかくの物語なので、花祝にはどっちとも美味しい展開をしばらく続けてもらおうと思ってます(笑)
小雪は陛下にお会いしたことがないので、楓の方が身近で応援したくなるのでしょうね(^^)
八の二への応援コメント
太刀筋に何か秘密が?
もしかしたら、殺人剣の使い手?
以前、覆面をした夜盗とやり合った際に垣間見た剣術とか?
石に刺さっていた剣を抜いたらまばゆい光が(もういいって)
すみません。生粋の妄想野郎ですァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、
作者からの返信
色々と妄想……いえ、推測してくださりありがとうございます(*´艸`)
楓がなぜ剣を使えるのかは後で明らかになります(あっ、もうご存知ですね!)
遣わしだからといって物の怪を剣で撃退できるスキルはないのですが……(通常ならば武者や陰陽師の助けを要請するところです。ただ、今回の場所は内裏の外れなので、助けを呼ぶ前に物の怪にやられる可能性大でした💦)
十一の三への応援コメント
純潔を守るのが花祝にかせられた掟。
菖蒲さんが結ばれたのがためし着の日・・・・・・
これはもしかして久しぶりに女流エロ作家様の本領発揮かっ(笑)
(まあでもそれはないですよねw
全国の処女厨が許さないでしょうし)
作者からの返信
そうなんですよ!(何がそうなのかはよくわかりませんが)
本作にはうっかりレイティングをつけていないので、R15以上のことは書けないんですよね(^_^;
意識しあう健全なハイティーンの男女が密室に一晩二人きり……を何度も繰り返せば、何事も起こらない方がおかしいんですけどねっ!
一応、純潔を失えば大変なことになる設定になってるので、渾身のエロシーンは封印しております(笑)
十二の五への応援コメント
( ´艸`)きゃっ
陛下のストレートな言葉も花祝さんにはなかなか通じませんが、陛下、なかなかかっこいいですね。
作者からの返信
まさか自分が帝から求婚されるとは夢にも思わない花祝。
これはもっとお膳立てが必要なようです(*´艸`)