EX:偽善者対子どもへの応援コメント
果たして加納に意思はあるのか……。
EX:様々な正義のカタチへの応援コメント
不殺。かっこよすぎんよ……。
最終章:前に進む世界への応援コメント
巴、巴はいないのか!?
第4章:やりたいことへの応援コメント
泣いた。
最終章:この世界の裏側でⅡへの応援コメント
ラウルの螺旋発勁が九龍の技として受け継がれてるのいいな
技は万人に平等
第4章:繋がるは希望への応援コメント
ただでさえカツカツの通信リソースを猥談に使うなw
第3章:葛城君への応援コメント
貴重な戦力になりそうなやつがあっさり消えた。まあ精神性からして、煽てて相打ち爆弾にするしかなかったろうけど
第3章:レベルアップへの応援コメント
名無しバレンタインの方だったのか。正論が腹立たしい方が初恋の人で、そっちはまだ出てきてないのね
第2章:正義対悪への応援コメント
今回の総力戦で、キッドによって多くの王クラスがあと一歩まで削られたというのに、結局殆ど取り逃したのが手痛すぎる。ニケをクィーンが押し留めていたのに。
大星やキッドがニケばかり向いていなければじゃなければ、或いは有効打をほぼ打てていなかった斬魔達3人がそちらを優先していれば、そもそも毒使い仕留め切って今回の事態も回避できたんじゃないの?
第2章:勝利への応援コメント
向こうが泥沼のままだったら、イブリース仕留め切って終局だったってこと?
第1章:舞い降りる希望への応援コメント
怒り狂い我を失い制裁する瞬間、成程足止めすら不要な決定的な隙だ
第4章:赤き勇気の一番星への応援コメント
ヴォルフとフェンリスの血統なのに俺は弱いって言われる側になってるのが面白い
編集済
第3章:絶望に抗いし者たちへの応援コメント
ウィリアムフォンアルカディアとかいう贖罪キ◯ガイと彼の物語のせい(おかげ)で、大真面目に哲人政治をやる能力と覚悟が備わっている集団ができてしまったことが、カルマの塔世界にとっての幸運であり不運でもあるね 地球にそんな集団はいないし続いても一代二代だから、500年経っても為政者としてある程度純潔を保てているのが異常すぎる
第3章:エーリス・オリュンピアへの応援コメント
アルビオンってウィリアムに取って代わられる前のアルカディア王家の系譜か
第2章:絶望に抗う者、その名は――への応援コメント
超天才..か...
最終章:前に進む世界への応援コメント
オーケンフィールドが正妻レース独走してて笑っちゃうw
第2章:ベリアルの領域Ⅰへの応援コメント
ウェーイ!
第1章:不死鳥フェネクスへの応援コメント
フェネクスさんの属性で二郎並に胃もたれを起こした。最高です
第1章:不死鳥フェネクスへの応援コメント
「またな」って言われちゃ負けるわけにはいかないよなぁ
第3章:限界と可能性への応援コメント
ウィリアムでは無いのは確か……かというか、最終話まで見ればわかる
第4章:赤き勇気の一番星への応援コメント
かっこよ!!!
EX:吹き荒ぶ嵐の中でへの応援コメント
まさか武藤がここまでアツいキャラになるとは、この孔明の目を持ってしても見抜けなんだ……
最終章:完璧を目指した者への応援コメント
レウさん……
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
結局セレナの立ち位置がよく分からんかった。ワシが馬鹿なんかな?
最終章:親子水入らずへの応援コメント
竜二くん!
最終章:時計の針、進むへの応援コメント
てことはアカギさんの出番がある……ってコト?!
最終章:不破秀一郎、とへの応援コメント
うん、ごめん。
和泉ちゃん好きかも笑。
ゼンの周り才人が多過ぎんだよ!
1人くらい凡人がいてもいいじゃん………
最終章:葛城善、戻るへの応援コメント
なんか和泉ちゃん、普通の女の子だった。
第4章:咎人に残されたモノへの応援コメント
アカギにとって武は正義の味方になるための手段。だからこそ、容易く捨てられる、か。
第2章:さらば滅びた星よへの応援コメント
ループか、別世界線かってことか。
時間軸的には、シャーロット達の時代→シン達の時代→滅び→アストライアーの時代→カルマの塔の時代→ゼン達の時代って感じなんかなぁ。
そう考えると結構しっくりくるし、大獄は滅びの少しあとの時代に繋がってる感じかな。
第3章:ドゥエグの技への応援コメント
アカシックレコーズのヴァルカン登場回読んだけどあんなやつの名前つけられるとかすごすぎて笑った
第3章:原初の森への応援コメント
ガンブレイズってなんや?って思っていたが...
第2章:王権簒奪への応援コメント
えぐ過ぎてわろた……
どうやって倒すのか想像つかない
EX:明日へへの応援コメント
こんなこといったら元も子もないかも知れないけど、死者が蘇るのはやめた方がよかったと思うわ
死後の世界はカルマの塔の段階であるとは描写されてたけど、そこから死者を現世に復活できるならマジでなんでもありというか、全てが許されてしまう
許されるといえば聞こえはいいけど、登場人物達の、せざるを得ない悪事とかが、全て後から精算できてしまうから、行動が全部陳腐な物になる
というか、アールトあたりはそこらへんできると知ってるから、核を打てたんじゃないかとすら思える。
取り返しがつくことと見込みがあるなら後悔なんて有り得ないし、葛藤もない
ウィリアムの進歩主義を正当化するためにはこうするのが一番なんだろうけど、なんだかなぁって思った
EX:様々な正義のカタチへの応援コメント
もしかしてオーケンフィールドってカイルの血統なのでは?
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
インター○テラーみたいにO·Aは未来の人類だったりしそう。
第3章:シュバルツバルトへの応援コメント
シャーロットはシュバルツバルトの演算を超える何かに救われてたけど、六大魔王ですら当然のように演算の範囲内なのに、それを超えるとなるとシンくらいしか考えられない。レウニールはなぜかは分からないけどほぼ絶対に動かないみたいだし、そうなるとこのレプリカが何かしたのかな?
EX:血統が支配する世界への応援コメント
かつては世界から蔑まれた血を今では何よりも重視し祭り上げられる血になっているのは滑稽極まる…喜劇だ、と言いたいけど中身がキツすぎる
この先、アルトゥールに自由がありますように
最終章:昨日を生きた者たちへの応援コメント
カノウとシュウさんが会話してて泣いた…救い…救われました…私が
最終章:英雄に成った男への応援コメント
カノウ………………
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
ファンファーレが大音量で鳴り響いてるわ
編集済
最終章:絶望の底で嗤う者への応援コメント
カノウの、自分だけ周囲と反対の価値観を持ち誰からの理解も得られない孤独感、それを紛わす手段、理解者を見つけた時の喜び、その理解者に背を向けられた絶望、振り向いてほしい、一度それを得てしまったが故の喪失の大きさ…
本当に、シュウさんに殺されることができたら、せめて唯一の理解者であった彼に終わらせてもらえたら…どれだけ…
カノウにとって自分とシュウさんとその他大勢しか世界にいなくて、その結果シュウさんに人間の抱く感情が全部向かっているような気もするし、初めてで唯一の理解者である彼、自分に背を向けて去って行った彼、期待も喜びも悲しみも絶望もごちゃごちゃ闇鍋になっている気もする…どちらにせよ、愛憎……拗らせている…シュウさん来て……
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
シャーロットが好きすぎるしシンたちは哀しすぎる
最終章:突然の来訪者への応援コメント
魔族サイド登場でうおお!かっけえ!アツいぜ!と思ったらめちゃくちゃ可愛くて顔面崩壊した
最終章:前に進む世界への応援コメント
!!!???
編集済
EX:明日へへの応援コメント
続きが読みたすぎる……。
ゼンはもう目覚めないのかな。巴とオーケンフィールドと話してる姿をもう一度見たかった。