応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • EX:明日へへの応援コメント

    うぃりあむーー

  • EX:『普通』への応援コメント

    ボタンの掛け違いってレベルじゃないよ…

  • 最終章:回想Ⅱへの応援コメント

    君を信じる俺たちを信じろ!

    最高だね

  • 第2章:一件落着への応援コメント

    にゃ族ズ全員アルスマグナ狙ってんの草しか生えんw
    もしかしたら同じようなやつがたくさんいるんじゃ…!?

  • 第2章:暴風対豪拳への応援コメント

    さんをつけろよ、トーシロォ!!

  • 第1章:抗う意志への応援コメント

    投手にとって利き腕を奪われるのは命を失うのに等しいっていうしね…だから野球選手が肩を壊すと絶望するんだよな(知らんけど)

  • オーケンフィールドBLにされてんの草

  • 最終章:凡人への応援コメント

    一途いいやん。
    重いけりゃ重いほど良い

  • 最終章:不破秀一郎、とへの応援コメント

    九鬼行け!潰せ!

  • 第4章:やりたいことへの応援コメント

    泣いた

  • 第3章:鉄の名は。への応援コメント

    ダメだ俺も知能オークだわ

  • 第1章:深夜の密会への応援コメント

    正気に戻って、気付いたら人殺しまくってたってなったらキッツいなあ。

  • EX:三方、開幕への応援コメント

    指紋認証からのWake upは男の子の心をくすぐるどころかエンジン全開させる魔法の言葉だろ

    後、宗治郎に三貴士がガン無視喰らってブチギレてるリウィウス、ラングレー、グディエの武人おもろすぎる

  • 第1章:一球入魂への応援コメント

    最後のサラのパートは何回読んでも涙が堪えられない
    守れなかった申し訳なさ、折れてしまった自分へ不甲斐なさ、英雄への憧れ、全てを込めた一投。心に刺さる。

  • 第1章:オーク対大蜘蛛への応援コメント

    ライブラさん、ジョジョのFFとか、ポケモンのジガルデみたいな群体型なのかしら

  • 第1章:二人の新人英雄への応援コメント

    おや、オークションで最初の出物になったヤクザさんかな お久しぶりです

  • パックとか左手の人面疽みたいな相棒だな、偽造さん

  • 第2章:アストライアーへの応援コメント

    どっかにここら辺の詳しい説明ないかな⁉︎もっと理解したら楽しそうなんだよな!完結してるしどっかに書いてくれてたらしないかなぁ

  • 第2章:かこがたりへの応援コメント

    交番のお巡りさんが事件解決…

  • EX:三方、開幕への応援コメント

    どれほど食うのか興味ある

  • EX:同じ空の下への応援コメント

    押しかけ嫁、手っ取り早くて大変結構かと。
    ルトガルドもアプローチ違うけどそんな感じだったか

  • EX:暴力機構への応援コメント

    現代が舞台でも難なく描く筆力がすごい

  • 最終章:急戦怒涛への応援コメント

    あんましチェスに詳しくないんじゃないかと、何となく
    将棋寄りですね表現

  • 独白:愚かなる選択への応援コメント

    気がつけば5週目…

  • トロルってハーレム作れるんだっけ?
    魔族は美醜や感性も変わるのか
    ゴブリン、オークと並んで生まれ変わりたくない種族ワースト3

  • 第4章:只人の英雄への応援コメント

    感動で言葉にならない

  • 第4章:葛城善への応援コメント

    ギゾーふざけ過ぎて笑う
    普段は空気読んで黙ってそうなのに

  • 第4章:決起会への応援コメント

    イヴリースって女らしいけど、一体どういう経緯で魔王となったのか。
    いやもう想像ついちゃうか


  • 編集済

    正義に味方する者って意味かな
    人物紹介がいつも遅いよなあこれ。フランセットって誰よって感じ
    ゼンが助けたのはまあ分かるけど

  • 第4章:ヴィシャケイオスへの応援コメント

    これは穴越しに問答したんだよな。
    なんともアレな

  • 第3章:レベルアップへの応援コメント

    5属性に闇と光、案外オーソドックスだな
    錬金術もこんな事言ってたのかね

    何故そんなにモテるのか、主人公補正というより、馬鹿正直かつ愚直に「守りたい」から雌に安心感を与えるに違いない、バトルオークでも。

  • 第2章:正義対悪への応援コメント

    彼にとって、純粋な善〈ヒーロー〉は眩し過ぎるのだろな。何しろオークと来てるし。
    ホントは100年の恋も冷める面なんじゃないのか?

  • 第1章:善成す日々へへの応援コメント

    贖罪をするのは決して偽善ではないと思うが、ゼンは裁かれたいとも思っていない
    弱いから向き合えない、そこも含めて偽善なのかも

  • 第1章:一球入魂への応援コメント

    女子はあまり活躍しない印象だった
    やるな

  • 第1章:少しでも遠くへへの応援コメント

    この種のバカは直感で動く
    動作性IQや戦場経験値、直感力
    バカであってバカじゃない

  • 惹かれるぐらいだから満更でもないツラなんだろうな

  • 第1章:オーク対大蜘蛛への応援コメント

    機械仕掛けの魔女、どんなナリをしてるのか

  • 第1章:双方、必殺への応援コメント

    ヴラドとタメ張る最低さ

  • 第1章:二人の新人英雄への応援コメント

    元ヤクザ者、もしくはヤンキー君ね

  • 第3章:時よ進めへの応援コメント

    初見時は意味わかんない単語しかなかったけど、アカシックレコーズ読んでから読み返したら知ってる単語しかなくてビビる、、、

  • 第2章:正義対悪への応援コメント

    最序盤にアストレアとの絡みを描写して欲しかった所。大事な存在なのは分かるけど、キャラが薄すぎて…

  • 最終章:生きるへの応援コメント

    ↓↓↓
    単純に転生ガチャで呼ばれた王クラスたちは皆死にかけで呼ばれたから戻れなかったんじゃね?


  • 編集済

    EX:変わりゆく世界への応援コメント

    正義の味方の身体は鉄で出来てても、心は硝子なのは世界共通よね。

  • EX:マッチポンプへの応援コメント

    これからEMIYAばりにこき使われんのか善くんは・・・

  • EX:アストライアー、動くへの応援コメント

    さすがシャウエッセン!

  • 最終章:戦士の試練への応援コメント

    性欲も満たされる…?ほーん…

  • 第4章:運否天賦への応援コメント

    何が起きてんのか、脈絡が分らない。

  • 第4章:小競り合いへの応援コメント

    花山薫大好きだな作者

  • 第3章:目覚めの時への応援コメント

    理解が追い付かなくておうもう勝手にやってろやって気持ちになってしまう

  • 第3章:幻想の舞台への応援コメント

    展開が急すぎて僕の足りないおつむと集中力ではついていけない事が多々ある。

  • 第3章:風雲急を告げる影への応援コメント

    その内固有結界も使えそうだな

  • 前作主人公たちは仮面の下美形だったのに…あはれ

  • 第3章:シュバルツバルトへの応援コメント

    精神と時の部屋で修業パート編ですね分かります。

  • 第2章:王権簒奪への応援コメント

    揃いもそろって脳筋だらけで馬鹿なの?

  • 第2章:情報収集への応援コメント

    ま、まぁ魔法少女は花拳繍腿がモットーだし多少はね?

  • 第1章:死線幾たびへの応援コメント

    墜ちたな・・・(確信

  • 第2章:一件落着への応援コメント

    やっぱこれ兄弟全員六大魔王にやられてるよな…

  • 第1章:深夜の密会への応援コメント

    ここの会話好き

  • EX:変わりゆく世界への応援コメント

    『ノン』これだけでネーデルクスの神の末裔かって思えるの素敵

  • EX:正しさの所在への応援コメント

    やっぱりロキが魔界で暴れた際に試した新魔術って核なんだ、、
    てか、やっぱあの時代に核を思いついたエッカルトが天才すぎる…

  • EX:暴力機構への応援コメント

    ニケはやっぱり自分と対峙してくれる、戦う意思を持ってくれるやつが大好きなんだなぁ…

  • EX:明日へへの応援コメント

    完全な別の世界線じゃないならアリエルたちの世界が滅ぶっていうのはわかってたけど、実際描写されるときついな…

  • EX:『普通』への応援コメント

    あの二人の想いに関してはいままで明確には分からずじまいだったけど、自分たちの子供のように思ってたんだな…
    自分たちはどうしようもないほど普通とはかけ離れていて、子供を得ていたとしても《普通》には育つことはなかったと実感しての笑みだったのかな…

  • かっけえ…

  • 最終章:魔界より、来るへの応援コメント

    はーどっこいどっこい

  • 最終章:闘争への応援コメント

    グゥ!!

  • 第2章:出会いは突然にへの応援コメント

    シュバルツバルト!

  • EX:明日へへの応援コメント

    鎮座する石を見てルキって言ってたってことは6大魔王のルキフグスとエルカインって恋仲だったのかな
    サポパスの狂王の真実でもルキフグスとエルカインの対戦について書かれていたし、関係性はあるんよな

  • EX:明日へへの応援コメント

    面白かったです!
    続きが読みたい…

  • 第4章:只人の英雄への応援コメント

    まじ泣ける


  • 編集済

    第2章:出会いは突然にへの応援コメント

    「真ん中で腕を組み〜腕を組んでいた。」の人たちってだれ?

  • 第2章:一件落着への応援コメント

    ミィの兄弟、もしかして全員6大魔王のアルスマグナを狙ってないか…?

  • 第3章:『一秒』への応援コメント

    数周するとなんか、悲しくなる

  • EX:第三極、台頭への応援コメント

    『超人』ラダマンティスってもしかして…?

  • EX:破界への応援コメント

    持つ者の魔力によって色の異なる剣!!

  • EX:アストライアー、動くへの応援コメント

    ストリートに名を轟かせるのは緊急事態に当てはまるのか、これは難儀な問題です。

  • 最終章:いつかの始まりへの応援コメント

    一度振られた相手にバグった距離感で接し続けられてるウィルス君、よく狂わずにいられたな…

    生涯かけても届かないんじゃないんだよな、その生涯と志と誇りすべてをかけて繋げてるんだから!
    例の館長がその末裔って感じか

    最後の魔法陣も意味深だな…

  • 最終章:英雄対軍勢への応援コメント

    >「お前たちは、本当に美しいなぁ」
    さすがに泣いちゃうこんなん

  • 最終章:回想Ⅰへの応援コメント

    何がため、に出てくる騎士剣もベースには魔術の結晶体の多層構造って話だったな、
    ただ向こうとこっちだと発案者の名前が違うしやっぱり別の世界なんだろうか

    とはいえ複数作品で同じ設定が来ると一本芯が通っててすげえな、と思いました。

  • 第2章:地獄絵図への応援コメント

    戦犯of戦犯で草

  • 最終章:到達者たちへの応援コメント

    人嫌いのゼウスもヴォルフガングを至高の音楽家とたたえるあたりやっぱり突き抜けてんだな
    意思はルシファーや敵対者を案じているあたりが痛々しい…

  • ↓西方の発勁使いってラウルのことか!随所に連なりを感じていいなやっぱり…

  • 第4章:赤き勇気の一番星への応援コメント

    赤城さんの場合はある意味人を裏切る形だったから他者からの印象が一時的にマイナスに振り切れてたのか…
    それでいうと大勢に嫌われてる奴は多そうだけど、今回は首を吊るほどの自責の念もあるから何より自己評価が最低点ってのはありそう

    それがここにきての再起…激アツ

    一度挫折した大人が守るべき人のために振り絞る展開、嫌いな人いないぞこんなの

  • 第4章:紅蓮の試練への応援コメント

    カルマ時代においてはマナこそ枯れてるから能力としては発現しないけど、
    魂の形には表れてくる的なものか
    マナのある世界線だったらどんな力に…とも思うけどあの身一つで高め続ける時代だからこそ雰囲気として現れる人も多くいたからそれは無粋か

  • 第3章:超希望への応援コメント

    カナヤゴにすら引かれてるのさすがにおもろい
    男の子はずっとバカなんだ

    最後えぐすぎる…キッド無事なのか…?

  • 第3章:鍛冶師、立つへの応援コメント

    竜二もカナヤゴもめっちゃ好きなキャラだから生き延びてほしい…ドクター来てくれ

  • 第3章:三人が征くへの応援コメント

    鍛冶師の血筋としてのリウィウス、かつ最強の剣士としてのレイ、二つの名前を背負ってるのは重圧がすごそうだ

  • 第3章:三人寄らば――への応援コメント

    親友(同棲)、アツい
    だらしなレインと世話焼きウィルスの日常番外、待ってます

  • 第3章:合縁奇縁への応援コメント

    こんにちは!

    なかなかここまですがすがしい挨拶することもない、ほのぼのしてる(この後戦う)

  • 第3章:受け継がれし希望への応援コメント

    もしかして七つ牙ってマナと同じように属性が分かれてるのか…?
    シュウの見せたイグニス・グランツを七つ牙でもって見せつけるの熱すぎる…

    七つそろって虹になるのか

  • 第3章:修行修行修行への応援コメント

    フェネクス姐さんの貴重なデレ、今ほど読者であることを、この作品を読めることを喜んだ日はなかった。
    ありえんくらいの寝相の悪さもはたから見る分にはカワイイポイント、100万点です

    同じ種族はもう一人もいないんだもんなぁ…一緒に眠る温かさを思い出すとこでつらくなっちゃった
    それでいうとゼンももう人でも魔族でもなくなるようだし、立場に重なる部分を感じたのかね


  • 編集済

    第3章:レベルアップへの応援コメント

    ガチのガチでいわれのない言葉の暴力にぶちのめされる
    いたいけな男キング君(35)、かわいそうすぎる

    いくら四位の斬魔といえど心に刺さる刃からは逃れられない

  • 第2章:さらば滅びた星よへの応援コメント

    シャーロット時代とゼン時代が数万年離れてるとして火星(紅星)やら某タワーの名称に高さが酷似してるのすごいな

    文明の様式が誤差レベルってのもなかなか作為的なものがありそう、神様?

  • 独白:荷物への応援コメント

    けやきさんの作品はほんとーーーーーにプロローグが魅力的。
    当然のようにそのまま続きも最高ではあるんだけど、やっぱり入りが飲み込みやすくて、これでもかと良さを見せつけてくれる


  • 編集済

    EX:明日へへの応援コメント

    あァァァんまりだァァアァ!!!!




    って思ったら最後に爆弾きたわオイオイオイ

    ハッピーエンドの供給が足りておりませんぞ!

    とりあえず続きよみたい

  • 最終章:前に進む世界への応援コメント

    こーれゼン復活フラグか?


    ジャスティスは勝つ!!!第三部完!

  • 第4章:只人の英雄への応援コメント

    ありがとう、ゼン。

  • 第4章:分かたれた、道への応援コメント

    チキショー。ハッピーエンドは存在しないのか。。。

  • 第4章:赤き勇気の一番星への応援コメント

    好きだ。カッケエ。


  • 編集済

    EX:明日へへの応援コメント

    続きが読みたすぎる……。
    ゼンはもう目覚めないのかな。巴とオーケンフィールドと話してる姿をもう一度見たかった。