帝国の現実とセーラの思いへの応援コメント
セーラちゃん、いい子だぁ(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ここで、思わぬ(?)、セーラちゃん支持!!
でも、ここの部分から見たら確かにいい子ですね〜。
さてさて、いい子の結果どうなるか……続きもよろしくお願いします〜。
帝国の現実とセーラの思いへの応援コメント
セーラ…純粋な子なんでしょうね。引き取られた先で大切にされてきたことを願うばかりです。
作者からの返信
カイトの妹ですからねぇ〜。
大切にされていたのでしょう。きっと。
だからこそ……、今に至っているのかもしれません。
(応援、ありがとうございます!)
男爵への道への応援コメント
レオーーーーーーン!(オバチャン怒りの咆哮)もう!エリシアさんがかわいそう!だったら最初から連れ出さなきゃよかったじゃないよ!まあ襲撃を免れたという幸運はあったけど…
もう!最初の恋人を捨てる男は乙女の英雄にはなれないんですからね!プンスコプンスコ!
作者からの返信
プンスコプンスコ!!
エリシア人気が低下する中、それを下から支えるように低下するレオン評……。
まぁ、レオンに「連れ出さなきゃよかったじゃん!」って言ったら、「ついてきたんだよ」みたいに言うでしょうねぇ……(ギリリッ
さて、そんな内実を孕みつつ、運命の女神はレオンには微笑むのでしょうか……!?
引き続きよろしくお願いします!
想像力の先にあるものへの応援コメント
ミューリィ…かわいいっ!かわいいです~!いいこいいこしたーい!
作者からの返信
るぅさん、しっかりミューリィ派ですねwww
ありがとうございます。
ミューリィ良い奴です(笑)
想像力の先にあるものへの応援コメント
んー、難しいところだけど、俺はフラウロウ派かもしれない
作者からの返信
おー、ありがとうございます!
良い感じに、フラウロウ、ミューリィ、リディアが拮抗しているかもしれませんね。
え、エリシア姉さんは一人負け……?
迷いの森の三人とオオカミの群れへの応援コメント
るうさん、ミューリィさんイチオシとなりました…!
作者からの返信
あざすー!
ミューリィ、本気で良い子ですよね。
なんか、思わずミューリィ人気が高まっております。
ご贔屓に、ご贔屓に!
旅の始まりを告げる音への応援コメント
ミューリィさん…!とても悲しいけれど、最後、ミューリィさんの台詞ではなく、描写であったところが、るうさん大好評です。るうさん的には台詞よりも絶望感を感じます。現実感を喪失した絶望感みたいな。
作者からの返信
ありがとうございます!
ミューリィに叫ばせるのもなんだか嘘くさいですしね〜。本当の驚きと悲しみは言葉にはならないものだと思いますし……。
レコンキスタへの別離への応援コメント
姉さんキモチに気付いてたの!オバチャンびっくりです!姉さん!……るうさんは姉さんに期待します(ネタバレ的なことに繋がらないよう言葉を選びました)
作者からの返信
ありがとうございます。
うーん。エリシア姉さん、微妙な立ち位置で、立場ですよねぇ。
心情はどんな感じなんでしょうね。モテる女の苦悩でしょうか。
読者の間でも揺れるエリシア評……。
それもまた、人生(ぇ
レコンキスタへの別離への応援コメント
なんか、微妙にエリシアさん好きになれなくなってきました、、、
作者からの返信
エリシアさん……まぁ、彼女も人間ですからね……。
カイト君にとってはツライ回でございました。
(いつも読んでいただいて、ありがとうございます!)
勇者レオン・アッシュガルドの誕生への応援コメント
おおおお…カイトさん…すごいことになっているのでは?
うわああ続きが読みたいです~!
作者からの返信
カイトさん、地味に強い? 浮かべるってスゴイwww
(とりあえず、一日、二話は出していきます! 三話にするかも)
勇者レオン・アッシュガルドの誕生への応援コメント
こうやってキリストって作られるんだよね(ぁ
作者からの返信
現代の各界のスター達だってこんな感じなんだとおもいます。日本を代表する百人みたいなやつとか……。 (・∀・)
ミューリィと見る夜景への応援コメント
ミューリィ、いいこですね。
カイト、ミューリィ、フラウロウの三人が仲良くベランダで話し込むとか、微笑ましくて微笑ましくて、顔が緩みます。
作者からの返信
ミューリィいい子ですね。
ここまで可愛くなる予定無かったんですがwww
僕もこの三人のシーンは好きです。
三人で仲良く楽しく生きてほしいですね。
フラウロウの秘密と少年の決心への応援コメント
フラウロウさんの覚悟というか、なんというか、
ふわふわしているのに芯の強いところ大好きですっ!
作者からの返信
そうですねー。ありがとうございます。
フラウロウ。メインヒロイン(多分)なのに口数も少なくて、キャラ立ちも大丈夫か? と作者自体不安で仕方なかったのですが、なんとかキャラ立ちしているようで良かったです。(今後とも、しばしば空気と化しますが……)
レオンとエリシアの旅立ちへの応援コメント
崩れてしまった均衡について、あれこれ心配をしておりますっ!
その中で、カイトさんとフラウロウさんには、そのままm手を繋いでいて欲しいと思ったりもしています。
作者からの返信
均衡が崩れるからこそ、冒険は始まり、ボーイミーツガールの絆は深まるのかも!
ありがとうございます〜。
黒騎士シアノ・ウェービスへの応援コメント
ガウェインさん、筋肉バカ系のキャラか?
作者からの返信
地味にサブキャラとして生きていきますので、生暖かく見守ってあげてください。筋肉バカよりかは、良い人ですwww
(ありがとうございます!)
フラウロウへの応援コメント
読んでおります。
いいですねぇ、こういうの!!
こういう、どん底からというか異常事態から始まるボーイ・ミーツ・ガールは大好物です。
おそらくは別の名称があって、そっちで馴染んでいるであろうに相手の呼称にすぐ合わせてくれるフラウロウが普通に良いなぁって。
訂正とかやってる場合じゃないっていうのももちろんあるんだろうけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
わーい。水城さんに読んでもらえている!
キャラクター文芸部門だと、ライバルとして火花を散らしてしまうので(笑)なかなか素直になれませんが(コラコラ)、こちらだと、自由です~。
ガンガン更新しますので、これからも、よろしくお願いします。
そんなにハイテンションばかりが続くわけでもありませんが
今後の鬱々としたシーンもお付き合い頂ければ幸いです!!!
ロバと神の塔を眺めてへの応援コメント
超個人的な意見なので聞き流してもらえると助かるんですが、冒頭の、
『 フローレンス王国の西端に位置する農耕地帯。僕らの村、レヴァロンはもうすぐ収穫の季節を迎える。
僕は切り株に腰掛けて、八頭ほどのロバたちが遠くで遊んでいるのをぼんやり眺めていた。夏が終わり、村外れの丘には、本格的な秋が到来している。丘の下から草むらの中を吹き上げる風に僕は目を細めた。』
なんですが、書き出しの文節と次の文節を入れ替えるだけで、物語の導入としてのスマートさが良くなると思います。
『 僕は切り株に腰掛けて、八頭ほどのロバたちが遠くで遊んでいるのをぼんやり眺めていた。夏が終わり、村外れの丘には、本格的な秋が到来している。丘の下から草むらの中を吹き上げる風に僕は目を細めた。
フローレンス王国の西端に位置する農耕地帯。僕らの村、レヴァロンはもうすぐ収穫の季節を迎える。』
どうでしょう。一番最初に固有名称や造語から入るよりも、いま「僕」がどういうことをしているのが分かったほうが、作品世界に浸りやすいと感じます。
ご参考までに!
あと好きな人同士のイチャラブを目の当たりにする辛さよ;;
レビューはもう少しお待ちください。すでに面白いと思うのですが、作品の雰囲気をもう少し掴むまでに時間が掛かりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
Suggestion大感謝です!
しれっと、採用する気がしますwww
# こういう機動性も、WEB小説ならではだと思いますね~。
>あと好きな人同士のイチャラブを目の当たりにする辛さよ;;
ねー。
リア充爆発しろ! から入る異世界ファンタジー……ということで……。
NTRからのスタートです。
短編ではこういう「別れ」とか「すれ違い」をよく現代ドラマの中で、
テーマにしてきたので、異世界ファンタジーの長編で、それを打ち込んでいく、というのが、今回の作品の一つの企画になっております。
ありがとうございます!
プロローグ 混沌の王都への応援コメント
おおー!始まりましたね!ドキドキです!エリシア姉さんに早くも救いを願ってやみません!
じゃんじゃん更新楽しみにしてます!
作者からの返信
始まりました、始まりました!
今回も初日からありがとうございます!
次話では一ヶ月、時間をさかのぼり、まだ、エリシア姉さんが元気な
時に戻ります~。
さて、エリシア姉さんが引き受ける業とは何であるのか?
救いはあるのか? 一緒に走っていただけると幸いです。
>じゃんじゃん更新楽しみにしてます!
じゃんじゃん更新しますとも!
絶対にエタることはない、信頼と信用の成井露丸ですので、安心して読んでくださいませ!
プロローグ 混沌の王都への応援コメント
ほほー。こうきましたか。
長丁場になりそうですが、更新がんばってください!
作者からの返信
こうきました!
ありがとうございます!
長丁場になりますが、頑張りたいと思います。
気づいたことやコメント、感想はいつでもお待ちしておりますので、何卒よろしくお願いします!
廃神殿での衝突への応援コメント
そしてしっかり影の薄いカイトくんでした(ぁ
作者からの返信
いやー、影の薄い主人公……まぁ、初めからデスガ……。
大丈夫! きっと……それでも君が主人公ダカラ……!
(いつもありがとうございます!)