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  • 32ページ目 紫色の光への応援コメント

    スクラッチくじにそんな秘密が―――っ!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    ヒナちゃんがないですが、大丈夫でしょうか、とちょっとどきどきしてしまいました……(*ノωノ)

    ちなみに、ブラックライト、よくわかっておりません!(汗)
    私もお洒落な場所には無縁なので……(´-ω-`)

    作者からの返信

     ブラックライトって普通に売ってますよ。
     キーホルダーも100円ショップで買えます。
     以前、100円ショップのスクラッチを印刷して、某〇chのそのショップのスレに「ブラックライトを買って照らしてみな」と書き込まれていました。
     ちなみにここまでは、公開してもウチの会社としては問題ないレベルです(笑
     あ、スクラッチって、削りカスの出ないスクラッチカードですからね。

  • ヒナさん、よく覚えていましたね!
    私はすっかり忘れていました(駄目)。

    でも、スクラッチカードはそんな仕組みになっていたんですね!
    まさか、十円玉の方が削れているから、文字が浮かび上がってくるとは……。
    今度スクラッチカードをやる時、わくわくしそうです!

    作者からの返信

     次の話で、もっとワクワクさせてあげましょう(笑

  • ヒナちゃん、すごいですね!(*´▽`*)
    私は「?」が舞ってます……(*ノωノ)

    作者からの返信

     書いた私も驚きです(汗
     削りカスの出ないスクラッチカードを10円玉で擦ると、10円玉の方が削れて文字が浮かんでくるんですね。インキの方が10円玉よりも硬いのです。
     誰も、そんな事は知らないと思いますけど。

  • 30ページ目 ミクロの世界への応援コメント

    革ジャン先輩とヒナさんの相変わらずの漫才に。
    すっごい久々ですね!パンチラ!(笑)
    何だか懐かしいやり取りだなって思ってしまいました。最初の頃が懐かしくなります。

    って、そんなミリ単位どころか、50倍のルーペを使って合わせるんですか!?
    凄すぎる世界です……。
    しかも、50倍のルーペで小さい文字……!?
    マイクロ文字。
    これもまた、コピー防止のための一つだったりするのでしょうか?

    作者からの返信

     久しぶりですね、パンチラ(笑
     や、だって、巻末告知『ヒナの休日』にて、ダイジェストで書いちゃってますから。パンチラさせない訳にはいかなかったんですよ。

     マイクロ文字をコピーするとどうなるでしょうか?
     コピー機の機能上、細い線はアミ点再現になります。すると……?(笑

  • 30ページ目 ミクロの世界への応援コメント

    50倍のルーペで見て小さい文字ですか!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    いったいどれほど小さい文字なのでしょう……?

    作者からの返信

     普通に見ても線にしか見えません。
     なので、コピーすると……
     こんなにも小さな文字も印刷できるんですねぇ!

  • 29ページ目 透けてますへの応援コメント

    うっはあ……。
    凄い職人技ですね。腕と経験で、見えないもので、一日経たないと分からないものまで印刷するとは……。
    しかも、十種類以上の偽造防止が施されていると!?
    それなりに施されているとは思いましたが、そんなに……。
    それなのに偽造を作る人達とは、一体何なんでしょうか。

    どの職業でも同じですが、一流の技術が受け継がれていかないこの現代は、とても淋しいものに思えてきます。
    原因は様々ですが、やはり残って欲しいものです。少しでも。

    透かし以外にも色々楽しみにしております!

    仮想通過事件、ありましたね。
    最近は、高額の商品券の偽造も出回っていますし。悲しいことです。


    あと、誤字?報告です。
    最初に透かしインキの説明する場面の革ジャン先輩の台詞。
    「油もたいなもんだ」になっています。

    作者からの返信

     誤字の報告ありがとうございます。
     修正しておきました。助かりました。

     組織的に偽札を偽造する人達って、どうやってやっているんでしょうね? 絶対に無理だと思うんですけど。
     商品券の偽造も出回っているんですか?
     いやな世の中ですねぇ。

     偽造防止のあれこれ、楽しみにしていてください(笑

  • 29ページ目 透けてますへの応援コメント

    すごいですね!Σ( ゚Д゚)
    きっと、革ジャン先輩だけじゃなく、いろんな仕事のいろんなところで実は職人技が活かされてるんでしょうね……!(*´▽`*)

    作者からの返信

     みんな知らないだけでね。
     職人技ってデジタルじゃなくアナログですからね。教えるのが難しいです。
    「こんな感じ」としか言えない(汗

  • 28ページ目 目の錯覚への応援コメント

    目の錯覚!
    それで、コピー防止を実現するとは……印刷って、本当に奥が深い!
    何度も読み直してしまいました(笑)。

    印刷から、ヒナさんが色々とヒントを得て立ち直る場面、良かったです!
    革ジャン先輩に対する気持ちとかも、ぼんやりと理解出来てきたみたいですね。
    現実の世界に帰ったら、どう動くのか。楽しみにしております!

    作者からの返信

     印刷に目の錯覚はつきものなんです。
     文字が細すぎて薄く見えたり。それでクレームがくることもありますから。
     ヒナちゃん、現実の世界に戻って、まずは何をするんでしょうね。

  • 28ページ目 目の錯覚への応援コメント

    ヒナちゃん、現実世界でも頑張る気になれたみたいですね(*´▽`*)

    ヒナちゃんの性格を考えると、現実に戻っても、ちょっとためらってそうな気もしますが、ひとまず前向きになってくれてよかったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

     ヒナちゃんは豆腐メンタルですから(笑
     けど、戻ったらきっとやってくれますよ!

  • 4ページ目 両面機への応援コメント

    色々勉強なります。
    とても興味深いです。
    (^ー^)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     印刷された物をみんな持っているのにも関わらず、印刷って全然知らないですよね。その辺りの裏話に興味を持っていただけると幸いです。
     ただし、これはエッセイではなく物語ですので、ヒナちゃんと革ジャン先輩の行く末もお楽しみください(笑

  • 革ジャン先輩の「チーン」がに爆笑してしまいましたよ!
    確かに、奥様がいて、とか言われたら、どういう状況だ!?ってなりますよね(笑)。

    いやあ、しかしおばあさま、素敵な方です。大人ですよね。
    受けるだけでなく、自分からもしたい。全くもってその通りだと思います。
    そうでないと、されなかった時の不満は莫大なものになる気がしますし。

    って、よくヒナさん「雪隠」なんて単語知っていましたね!?
    普通、知らない気がするのですが、やはり本をたくさん読んでいるからでしょうか。凄いです。

    あと、コピー防止印刷は知りませんでした!
    CDやDVD系だとよくありますけれども。
    文字が出てくるって面白い!どんな仕組みなのかわくわくします。

    ネットは、確かにどんどんセキュリティが上がっていっていますよね。
    ネットのセキュリティが上がっても、手口の狡猾さも上がるし、絶対なんてことはないので、私はそういう意味ではネットを完全には信用していないかもしれません(苦笑)。
    紙がいつの時代までも残ることを祈りたいです。紙の味わい深さが好きです。
    それに、目に優しい!これ大事(断言)。

    作者からの返信

     ヒナちゃんは本を沢山読んでますからね。
     古い日本語も大好きなんです。

     コピー防止印刷は、一般にも出回っています。と言うか、最近注文が多いですね。これも、プリンターやコピー機の性能が上がっているせいではないでしょうか? 金券とかコピーで作れたら大問題ですから。
     さて、次回コピー防止印刷です。
     お楽しみに。

  • 登記簿謄本や住民票とかが代表的ですかね?
    コピーしたら「複写」って字が目立つようになっている紙のことであってますでしょうか?(*´▽`*)

    未来になったらそういうものも減るんですかねぇ。
    お役所関係はなかなかペーパーレスが進みにくい気がします……(;´∀`)

    作者からの返信

     そうです。ご存知でしたね。
     お役所関係のペーパーレスは最後の最期でしょうかね。
     最近、コピー防止印刷は人気なので、どこまでペーパーレスが続くのかわかりませんが、ネットのセキュリティがあがると、やっぱり少なくなっていくと思いますよ。
     今でも、携帯で買い物出来ちゃう時代ですし。

     次回はコピー防止印刷の秘密です!
     ちなみに我が社では、私がいなくなるとコピー防止印刷のノウハウがなくなります(マジか

  • おおお、ヒナさん、やばい!
    と思いましたが、流石は革ジャン先輩。きっちり呼んでいましたね。
    やっぱり、彼女のおじいちゃんおばあちゃんなんだなあ、と頬が緩みました。

    そして、上条さん、素敵!
    痛い所でも、びしっと指摘してくれる彼女はカッコ良いです。愛の鞭ですね。
    だからこそ、きちんと本音を、弱音を出せたヒナさんのこの構図は、確かに家族です。例え、VRの世界でも。

    あと、革ジャン先輩の「見せてもらえるものは、見る!」がいっそ潔い(笑)。
    まあ、その通りです(おい)。上条さんの「バカ」が、ちょっと可愛いと思ってしまいました。

    おまけに、ここでも原稿用紙に例えるあたりが、この物語らしい!
    革ジャン先輩、本当に良いこと言うなあ。好きです。

    作者からの返信

     や、見えるものを見て何が悪い? の法則ですから。
     決して、覗き込んだりはしません。が、見えるものは凝視します(汗

     もうね、ドラマパートをどうやって印刷に繋げようか四苦八苦です。
     印刷の事だけ書いていた方が楽なんですけど、それだとただのエッセイになってしまうので……

  • 修羅場だ~~っ!!(((((; ゚Д゚)))))
    革ジャン先輩、モテモテじゃないですか(笑)

    きりっとしている上条さんが好きです( *´艸`)

    作者からの返信

     上条さんは男前です(笑


  • 編集済

    25ページ目 Flee to the pastへの応援コメント

    最初の始まりが、前にもあった様な感じですね!何だか、哲学的だとか言った様な?(笑)
    しかし、今回の方が深刻だ……。
    ヒナさんがかなり危うい感じになっているし、堂々巡りになっているしで大変心配です。
    てか、マキさん、わざとそういう言い方していません?(笑)
    一体何を告白したんですかね!ヒナのことが大好きだぜ!ですかね!(?)
    今頃、大慌てでいるのか……。ヒナさんがその後どういう反応だったのか、その後、マキさんが喋っていても何も聞いていなかったのか。気になります。

    そして、革ジャン先輩に対して、いよいよ危なくなってまいりました!
    ヒナさん!帰ってきて!貴方のお相手は、サカエさんですよ!(笑)
    革ジャン先輩が、これから、一体何を言うのか楽しみにしています!

    作者からの返信

     あーあーあー、怖い怖い怖い怖い!
     怖いわー、本当に(笑

     何かね、ここまできて、皆様がヒナちゃんや革ジャン先輩を信用しきっている感がビリビリ伝わってきます。
     キャラクターの性格を引っくり返すような真似はできませんね。しませんけど。

  • 25ページ目 Flee to the pastへの応援コメント

    サカエくんは何をマキちゃんに告白したのでしょうか……?(*ノωノ)

    ヒナちゃん、ちょっとアレコレ危うい感じで、心配になりますね……(>﹏<)
    まあ、お相手が革ジャン先輩なら大丈夫ですけれども……(´-ω-`)

    作者からの返信

     なぜそこで感心しちゃうんですかー。
     わからないじゃないですか、革ジャン先輩も男ですよ?
     うん、私も大丈夫な気がします(笑

  • 22ページ目 時代のうねりへの応援コメント

    時代と共に、印刷の技術も紙の素材も進化し続けているのですね……。
    わら半紙は、今はもう使われていないのですかぁ。
    色々と教えて頂き、一冊の本への思いも変わってきました。

    いつも応援ありがとうございます!
    パワーを頂いています。(^-^)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     わら半紙はもう、手に入らないと思います。
     印刷の進化は、どこへ向かっていくのでしょうか?

  • なんてことだ。すっかりサカエ君はいい人だとだまされていました。本の扱いで気付くべきでした。

    作者からの返信

     マキちゃんはあんなんですけど、意外といい目をしているんです。
     とくに男性を見る目は、ヒナちゃんよりもいいのではないでしょうか?(笑

  • OKフェザーワルツ。実在しているのですね。安心感と軽やかさを感じる名前です。OKの部分が英語のOKな感じで、その後に羽とワルツ、さらに漢字で雪。すごいです。

    作者からの返信

     本を作るには紙の種類を選ぶ必要があります。
     ハードカバーでもそれは同じです。
     オレンジ11様も紙の種類を調べてみてはどうでしょうか?
     素敵な名前の紙が、いっぱいあって楽しいですよ。

  • 24ページ目 漫画原稿用紙への応援コメント

    原稿用紙って、そこまで考えられて作られていたんですね……!
    奥が深すぎて、何度か読み直してしまいました(笑)。
    ローラーも三回くらい洗い直すとか、改めて印刷って色々繊細で手が込んでいますよね。普段何気なく使っている印刷物が、実は裏ではかなり神経を行き渡らせている。頭が下がります。

    しかし、VR世界の恐ろしさの一端を見た気がします。
    ヒナさんと革ジャン先輩のやり取りは微笑ましかったですが(笑)。

    私はあまりオンラインのゲームをしないのですが(のんびり一人でやりたい派なので)、周りでやっている人を見ると、本当に色々な人がいまして。
    ゲーム自体は面白そうだなと思ったりはするのですが、のめり込んでいる人を見ると、いつか境目が無くなるのではないか、とか思ったりする時もあります。当然、VR世界だけの話ではないですけれども。
    VR世界だろうが、ゲームだろうが、きちんと現実との区別を付けられる人間で在りたいなと、ちょっと考えさせられました。

    作者からの返信

     そうなんですよ、原稿用紙はどれだけマンガが書きやすいかが肝です。
     この手の話はもっと凄い印刷物が出てくる予定なので、お楽しみに!

     VRって突き詰めると本当に怖いと思います。
     今でもCGって凄くリアルですからね。この先、どうなる事やら。

  • 24ページ目 漫画原稿用紙への応援コメント

    漫画原稿とVRのつながりで今のヒナちゃんを書いているのが巧みですね(*´▽`*)

    読んでいると、現実と区別がつかないほどの高性能のVRがでたら、と私も怖くなってきました……(><)

    作者からの返信

     今までお父さんもお爺ちゃんも、VRの事を話していますが、ここまで高性能なVRだとは思っていません。
     第一巻の時はお爺ちゃんの夢とVRがシンクロしたという体でしたし。
     今回、初めて書きましたが、規制されたVR――VR規制法案といったものがありまして、VRは現実に近づいてはならないとか、色々な規制があります。
     でないと、作中に出て来たように、何をやってもOKですし、人はVRの世界から帰ってこなくなりますし、もし帰って来ても現実と非現実が混同し、現実世界でも様々な問題を起こすようになります。
     ヒナちゃんも本当は入り浸ってはいけない世界なのですが、印刷を学びたいといった強い欲求のせいで、事なきをえている。と、思っておいてください。(ヒナちゃんが求めている世界も関係してます)
     今後、どうなるのかわかりませんが。

  • ヒナさんが、いつも以上に暗いままパニックに陥っていませんか(笑)。
    おばあちゃんの幸せそうな顔をしてもやもやし、妄想力まで爆発しているという。素直になりましょう!

    って、あれ?
    ヒナさんって、そんなに胸、あるんですか?(超失礼)

    働き方改革って、つい最近騒がれ始めた制度ですからね。
    確かにこの革ジャン先輩の時代には無いですよね(笑)。

    そして、次は同人誌の原稿ですか!
    ふふふ。また、どんなビックリ知識が出てくるか楽しみです!

    作者からの返信

    ◎ヒナ
     和泉様はご存知ですか? 洗面器でも人は溺れるって話を。
     なだらかな谷間でも、人の顔くらいは埋もれますから。
     って、私はバインバインですけどね。

  • 原稿用紙の印刷ですか⁉Σ( ゚Д゚)
    あの四百字詰めの、ですか……?

    ヒナちゃん、なんとなくスレンダーなイメージがあったんですけれど、まさか、埋まるほどとは……っ⁉(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

     原稿用紙は漫画用原稿用紙ですね。
     どんな物かは次回をお待ちください。

    ◎ヒナ
     綾束様、間違いなく私はスレンダーですよ。
     それでもちょっと埋まるくらいは、ある、のか……あ、ありますよ!
     山盛りあります! もう、バインバインですから!

  • はじめにへの応援コメント

     はじめまして。
     寅さん映画で、ご近所の印刷所の社長さんが、オフセット印刷機械を入れないと経営が危ういと嘆いていたシーンを、最近BSで放映されていたのを観たところだったので、「印刷屋」という言葉に惹かれました。
     楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     私は寅さんを見たことがありませんが、時代設定を確認した所、活版印刷(文字を一つ一つ組む印刷)からオフセット印刷に移り変わっていく頃のようですね。今ではオフセット印刷は当たり前になっていますが、この物語で印刷とは何か、また印刷を取り巻く時代の流れなんかを楽しんで頂けたら幸いです。

  • ヒナさんの脳内シミュレーションに爆笑。
    やっぱり本を読んでいるからか、妄想力が強い!流石です。私も妄想だけは負けませんよ!(?)

    そして、すっごい決死の覚悟を決めて話しかけようとしたのに、マキさんと!
    てか、マキさんは多分、そういう意味で一緒にいなかったよ!?
    ヒナさん、逃げちゃ駄目だ!?

    とか思いつつ、ヒナさん、かなり混乱しているので仕方がないのかな、と……。
    おおお、ドキドキしますな!
    ヒナさん、初めての恋!(?)
    おじいちゃんが知ったら、また凄いことになりそうです(笑)。

    作者からの返信

     ヒナちゃんの妄想力は天下一品です(笑
     今後も彼女の妄想劇が色々な所で展開される事でしょう。
     現実から逃げ出したりしないといいのですが……
     お爺ちゃんはどう出るのでしょうね?


  • 編集済

    おわりにへの応援コメント

    >誰もが当たり前のように本を手にしてきたのに、意外と知られていない世界――それが印刷。

    まさにこれですね。大変興味深く読ませて頂きました。ありがとうございました。

    ――――――――――――
    あっ、まだたくさん続きがありますね。また読みに来ます。

    作者からの返信

     こう言った内容って、調べようと思ってもなかなか調べられませんよね。この先も、オレンジ11様の作品で印刷の事が必要でしたら、なんでも質問してください。私も興味深くオレンジ11様の作品を追わせて頂きます。
     おもしろい話だと思いますよ、あの物語。

     第二巻は他作品を書きながら週一連載ですのでなかなか話が増えていきませんが、お時間がある時にでも覗いてみてください。
     一巻に比べて、書き手よりも読み手に寄せた話になっていると思います。
     評価もありがとうございました。

    編集済
  • 最後、怒涛の展開でした。全く想像していない結末で、でもきれいに謎が解け、すっきりした読後感です。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     本を好きな人間が書いた印刷のお話でした。
     最後は飛ばしに飛ばしましたね(笑

  • 42ページ目 本の消えた街への応援コメント

    とても読みごたえのある回でした。私も紙の本が好きです。質感や読みやすさその他。最初から電子書籍に慣れ親しんだ層は、本ならではの良さはあまり意識しないのでしょうかね。

    作者からの返信

     そう、本の良さってありますよね。
     内容は電子書籍でもいいんですよ。けど、その内容に沿った、考えに考えられた装丁なんかを見ると、ああ本を買ってよかったなぁなんて思います。

  • >「怒ってますねー!」

    笑。返信不要です。

  • 34ページ目 印刷しますよへの応援コメント

    先日教えて頂いた、印刷所にデザイナーの実例ですね。

    作者からの返信

     一つマメ知識として、デザイナーさんは印刷会社で働くデザイナーさんと、デザイン事務所で働くデザイナーさんがいます。印刷会社で働くデザイナーさんは印刷の知識を持っていますが、印刷を知らないデザイナーさんも実際にはいます。この場合、本当にお客さんが求めている物が、末端の印刷オペレーターに伝わらないことがあるという弊害が稀にあります。
     伝言ゲームですからね。

  • 27ページ目 色とクレームへの応援コメント

    色を作るのがこんなに大変だったとは。てっきり沢山の種類の色(既製品)があってそれを使っているものだとばかり思っていました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     第一巻の怒涛の一気読み、ビックリしました。
     オレンジ11様の作品の参考に少しでもお役に立てたらと思います。
     本当に、ありがとうございました。

     色(特色)はオペレーターのさじ加減で作られています。
     ちなみに私が職場で所持しているカラーチャートだけで、数千種類の色の配合が掲載されています。その色も、本当に微妙な違いしかなかったり、何年オペレーターをやっていても、日々勉強です。

  • おおっ、すれ違いですね!(*ノωノ)
    どうなるのか、どきどきしてしまいます……( *´艸`)

    作者からの返信

     前にサカエくんがカッコよかったって、マキちゃん言っていましたしね。どうなるんでしょうね。ヒナちゃんも。
     私にもわかりません(笑

  • 21ページ目 破れた絵本への応援コメント

    いやあ、おじいちゃんとの会話、和みますねー!
    そして、今も現役(?)でバイクで走っているというのが凄い!第一巻で入院していたのが嘘みたいですよ!(笑)
    グッドおはよう、とか、面白すぎます。

    そして、彼はサカエ君とも色々やはりお話してたんですねー。
    最初に話していた内容も大体想像通りで、にまにましてしまいました。
    でも、思った以上に大人げなかった(笑)。おじいちゃん、良いですね……。
    しかも、口を利いてあげない、という一言の威力の絶大さよ……。ヒナさん、強い(笑)。

    あと、ヒナさんはサカエ君が気になって仕方がないようですね!
    いやあ、もうこれは、サカエ君はおじいちゃんに「お孫さんを下さい」と頭を下げて死闘を繰り広げるコースまっしぐらですね!
    是非とも頑張って欲しいです。どちらにも。バイク対決だったら面白いとか思ってしまいました。

    作者からの返信

     お爺ちゃんは今日も元気です!
     想像以上に大人気ないです!
     もう、行動が子供です(笑

     どちらもRockersなので、ジュークボックスにコインを入れてその音楽が終わるまでにどちらが早く戻ってこられるかを競う公道レースに勝ったら、考えてくれると思いますよ。
     この時代にジュークボックスがあるとは思えませんが(汗

  • はじめにへの応援コメント

    なんだかわくわくします。
    コミケみたいなところは、二次創作が基本ですよね。
    二次創作される作品は、漫画が多いですね。

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     コミケは二次創作の力が強いですね。
     決してないわけじゃあないんですけど、オリジナルは本当に読んで貰えません。小説はなおさらですね。
     面白い話もいっぱいあったのに、ちょっと残念に思います。

  • 21ページ目 破れた絵本への応援コメント

    おじいちゃま、ヒナちゃんにあっま――い!( *´艸`)
    微笑ましいですね(*´▽`*)

    こんなおじいちゃんに育てられたのなら、ヒナちゃんのどこか幼い性格もわかる気がします(*´▽`*)

    作者からの返信

     目に入れても痛くないとはこの事です(笑

     厳しく育てた娘(ヒナちゃんのお母さん)が凄く生意気に育ってしまったので、その教訓を生かして愛情いっぱいに接しているのだと思います。と、これは裏話ですが。

  • 20ページ目 先祖返りへの応援コメント

    おおおおおお、令和ネタが来ましたー!
    タイムリーな!
    これは、今を生きるからこそなネタで嬉しいですね。

    そして、小声の表現の仕方、なるほど!って思ってしまいました。
    文字を小さく出来ないし、これは良いやり方ですね。面白かったです。

    しかし、古いデータを使うことを、先祖返り、という言い方をするんですね。
    印刷業界って、本当に色んな言い方をするんだなあと感嘆してしまいます。ゴーストとかも印象深かったですし。

    誰かがミスをすれば、誰かの責任、ではなくて会社全体の損失。その通りですね。
    そして、失敗をするからこそ、今度はと対策を練られるのも事実。
    私も、新人時代は失敗しまくったな、と遠い目になります(笑)。
    手強い客も、多いですよね……。

    まあ、今でも全くミスが無いと言えば、嘘になりますけどね!(遠い目)

    作者からの返信

     ええ、令和ネタですね。
     実際に何回か刷り直しがありましたよ(汗

     小声はですね、苦肉の策です。
     表現的にもっと、らしく書きたいって思った結果ですね。

     先祖返り、印刷業界の隠語ってヤツですね。ゴーストは隠語じゃなくて専門用語ですけど。ちなみに第二巻タイトルのOver Printも実は専門用語です。

     ミスは仕方がない事です。それが今後の対策なり 品質の向上にもつながりますからね。なかなかミスが許されない世の中ではありますが、私は声を大にして言いたい。
     失敗を恐れるな。失敗して成長するならそれも財産だ、と。

  • 20ページ目 先祖返りへの応援コメント

    失敗……。したくはないですけど、失敗の記憶は強烈に残るので、次、自分か同僚さんが困った時に、以前の経験から解決策がでたりもしますよね(苦笑)
    システムの入力間違えたーっ! って青くなってる後輩さんに、「あ、だいじょーぶ。それ、こうやったら打ち直せるから! 前に私もその失敗やったよ(笑)」って慰めたりもできますし(*ノωノ)

    作者からの返信

     失敗も勉強ですからねぇ。
     私もたくさん失敗してきましたよ。だから人に教えられるんでしょうね。

  • ああ、クレーム……。
    そうですね、世の中には少しでも何かが違うとクレームに繋がるってありますもんね。
    印刷も、確かに自分が期待していた色と実際に刷り上がった色が違ったら、ちょっとがっかりとかしたりするかもしれません。
    しかし、そんなに見本と実物は違ったりするんですか!あまりそういうのを注文する機会が無いので勉強になります。

    って、もう仕事場でも「革ジャン」なんですね!(笑)
    次に、どんな言葉が来るのか楽しみです。

    作者からの返信

     例えばですね、単色で茶色と言えば茶色以外ありえませんよね。カラー印刷だと四色の掛け合わせなので、赤が強ければ赤茶色、青が強ければグレーっぽい茶色と、まったく違う色になってしまいます。
     カラー印刷で表現する茶色とグレーは本当に難しいんですよ。

     さて、次はどんな言葉がくるのでしょうか? 何事もなければ……って、引っぱった意味がないですから(笑

  • 確かに、印刷したものの色調が違っているとクレームになりそうなものって、いろいろとありそうですね……:;(∩´﹏`∩);:
    印刷物って、刷った後、さらに人手を介してもっと広がっていくものなんだと改めて感じました(*´▽`*)

    ……って、革ジャン先輩は、上司さんにも「革ジャン」と呼ばれてるんですか⁉Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     もう、この世界全員に「革ジャン」って言われてます。
     ちなみに、お子さんの同級生にも「革ジャン」って言われてます(爆
     きっと、通勤途中の見知らぬ人にも「革ジャン」って言われているでしょう。

  • え、六色ですか!?
    家にある私のプリンターは、もう古いし、かなり長い間使っていないですけど六色じゃなかったと思います。インク換える時、三、四色程度だった様な……。
    そうか、六色が基準なのか……。知らなかったです。
    しかも、プリンターの方が綺麗に印刷できるとは……っ。衝撃のじじーつ!

    革ジャン先輩の「結婚してる」宣言ににまにましたのでした。
    すぱっと言い切るあたり、やはり革ジャン先輩好きです。

    タイトルのたこ焼きて何だろう?って思っていたんですけど、まさかの値段(笑)。
    しかも、瞬時に計算出来ちゃうあたり、ヒナさん数字に強いですか?流石です!

    作者からの返信

     今でも4色プリンターは普通に売ってますよ。ただし、写真を綺麗にプリントしたい人は六色の方がいいです。なので、カラー印刷よりもプリンターの方が綺麗なんですね。

     ヒナちゃんのタコヤキの金額の基準がわかりませんが、たぶんよく行くお店の値段なんでしょう。

  • ええっ、家庭用のプリンターって、六色のものがあるんですか⁉Σ( ゚Д゚)

    個人的な印象にすぎないかもしれませんけれど、第二巻目になってから、ヒナちゃんと革ジャン先輩の関係性……というか、革ジャン先輩のヒナちゃんに対する反応が変わってきてますか?(。´・ω・)?

    作者からの返信

     ウチのプリンターは六色ですけど。もう10年前くらいから。今はもっと安く買えるんじゃないですかね? で、六色って事に意味があるんですねー。

     関係性、変わってますか? あまり意識はしていないですけど、ただ二巻の革ジャン先輩ってお爺ちゃんじゃないんですよね。完全にVRの世界です。お爺ちゃんは現実世界にしか登場しません。なので、そう言った縛りはないかもしれません。

  • 身内に元祖がいる、っていうくだりに笑ってしまいました。
    やっぱりリスペクト……。

    そして、恐怖を感じないっていうのが良いですね!
    しかも、もやもやっと嫉妬みたいなものもしているのが良いですね!
    やっぱりこの二人なのですね。どんな風に進むのか楽しみです。

    しかし、この街に戻って来たいから大学選んだとか……。
    にまにまして良いですか?(笑)
    早く、革ジャン先輩に会って欲しいです。

    ちなみに、私は『面子』でない方を潰して頂きたいです(真剣)。
    今でも親の金に頼って、「そういうこと」をしているのでしょうか……。

    作者からの返信

     令和元年にして、Rockersは絶滅危惧種ですから、ヒナちゃんの時代だともう無に等しいのではないでしょうか? バイクも衰退の一途を辿ってますし。サカエくんのような人が新たな歴史を紡いでいってくれる事を切に願います(笑

     偽サカエくんですが、その内きっと痛い目を見ると思いますよ。
     取りあえず、サカエくんの秘密の人脈には面が割れている訳ですし。

     二人がどんな風に絡んでいくのか私も楽しみです(オイッ

    編集済
  • 〇ロノワールが美味しそうです……(じゅるり)
    ではなくて(笑)本物のサカエくん、戻ってくるために大学を選んだという事情が、気になります( *´艸`)

    ピジョンって、匂いまで再現できるんですか⁉Σ( ゚Д゚)
    未来の技術力はすごい! とそこに驚いてしまいました!

    作者からの返信

     〇ロノワール、よくご存じで(笑
     めっちゃ好きです♪

     サカエくんは戻ってきたかったんですよ。とある事情で。って言う程深い話でもないですよ。後ほど出すと思いますが。

     えーっと、第一巻の42ページ目、本の消えた街に書かれていた「1991年、アートとテクノロジーを融合させた展示会が開かれた」の件は実話です。
     その頃にVRは今で言う、みなさんが知っているVRを超えていました。
     眼鏡のような機械に映し出されたボールを、実際に掴む事が出来たんです。それが今から約30年前なんですね。
     人間の脳はすべての感覚をいわゆる電気信号に変換して認識しています。その総てをピジョンが仮想空間として作り上げているんですね。
     さて、今から30年後に、はたしてそこまで技術はすすむでしょうか?(笑 

  • 16ページ目 サカエくんへの応援コメント

    来た――――――――!!!!!
    本物が来ましたね!待ってましたー!
    って、完璧に革ジャン先輩をリスペクトしていませんか?(笑)
    いやあ、幼稚園の時のエピソードも明かされてすっきりです。

    というか、一文字違うだけって、……この最低犯罪野郎は、今後警察に行って下さるのでしょうか?
    そこまで求めるのは無謀だろうか……。
    そうすると、ヒナさんの両親とかにも今回のことが露見するし、難しいですかね……。こういう犯罪は、本当に難しい……。

    しかし、マキさん達もやはり危ない状況だったんですね。
    あの犯罪野郎のお仲間から、どうやってヒナさんのことを聞き出して電話もかけられたんだろうと不思議ではありましたが。
    サカエさん、大活躍!凄い……!
    そして、マキさんに傷までつけて胸まで揉むこの最低男を、本当に顔が原型を止めなくなるほどぼっこぼこにして差し上げたいです。

    そして、サカエさんに対しては恐怖を感じないヒナさん!
    最高ですね。しかも、最後の頭ぽんって、革ジャン先輩と一緒ですね。にまにまします(笑)。
    この二人が再会した時が楽しみです。

    作者からの返信

     ぴったり合致と言うくらい、和泉様の想像通りになってしまいました。
     よくわかりましたねぇ。怖い怖い。自分で読み返しても、どこに気づく要因があったのか、まるでわかりませんでした。

     サカエくんに対して恐怖を感じなかったヒナちゃん。
     最初に会った時、ただ本当に本を拾おうとしていたサカエくんの前に誤解で立ち塞がったのも、普通の人だったら怖くてヒナちゃんと同じ行動はとれなかったでしょう。その時から、革ジャン先輩に雰囲気が似ているなんて、どこかで感じていたのかもしれませんね。

     さて、今後の二人をお楽しみに。
     波風は立たないと思いますけど(ホント?

  • 16ページ目 サカエくんへの応援コメント

    おおおっ!! 本物のサカエくんが⁉Σ( ゚Д゚)
    ……リーゼントの方って、今もいらっしゃるんでしょうかね……(違う、注目するのそこじゃない)

    マキちゃんの顔にまで傷がっ‼(涙)
    弱いものにしか強気に出られない卑劣な偽サカエくんは、もっと酷い罰をちゃんと受けたらいいと思います!(# ゚Д゚)ノ

    でも、「革ジャン先輩」って呼称まで知っているなんて、サカエくんとおじいちゃんは交流があったのでしょうか……?

    作者からの返信

     リーゼント、今でもいますよ。Rockersと呼ばれる方々はバイクを降りるとリーゼントにセットします。
     Rockersは全国にいますので、綾束様の近くにもいる、かも。

     革ジャン先輩って最初に呼んだのはどなたでしたか? そう、ヒナちゃんのお父さんです。例えば幼稚園の運動会、家族総出でヒナちゃんを応援に来ていたとしましょう。革ジャン先輩は目立ちます。某千葉のテーマパークで遊んでいても目立ちます。そんな革ジャン先輩を、ヒナちゃんのお父さんが呼ぶわけです。
     だからサカエくんも知っているんですね。
    「革ジャン先輩って、アンタの爺さんだろ?」って言うセリフでそんな経緯が読み取れるかなぁと(ムリ?
     まぁ、そこまで書く予定はないですけど。

  • 「括目せよッ!」

    この言葉、好きです(笑)。
    しかし、今度はガムテープですか!
    色々と知らないことがぽろぽろ出て来て、「へー」「ほー」とか、間の抜けた声しか出てきません。
    そして、印刷に関係して、人間関係に例える革ジャン先輩、最高です!
    しかも、特攻をかけるとか!(笑)
    一体革ジャン先輩はどれだけ幅広い付き合いをしているのでしょうか。色々知りたいです(笑)。

    ヒナさんが怯えながらも立ち上がりましたね。
    この辺り、革ジャン先輩の血筋なんだなーと思ってしまいました。
    確かに全て他人の手で解決するより、出来るなら支えてもらいながらも自分の手で解決した方が後々立ち直りが早いし、自信が持てると思うのですよね。
    どんな風に決着をつけるのか楽しみです!

    作者からの返信

     革ジャン先輩はJapanese Rockersとの深い関わりがあるようです(笑
     怖い事に立ち向かえなんて綺麗事は言いません。しかし、被害を受けた方が我慢しなければいけない世の中は間違っているのではないでしょうか?
     さて、決着です!

  • 立ち向かおうとするヒナちゃんを応援します(*´▽`*)
    でも、同時に、傷ついている時に無理しなくていいんだよ、とも心配します(><)

    作者からの返信

     無理はよくありませんね。
     けど、味方はたくさんいますから。

  • 楽しく読ませて頂いております…!
    ワクワク感が止まらない…!楽しい…(笑

    私が活動し始めた頃は、カラー印刷の価格がさほど高くはなかったのです。
    なので、単色印刷、多色印刷って…憧れますねぇ…逆に…(幸せのため息

    紙モノ大好き人間としては、紙の特性が一番活かされる印刷形式だと思うのですよね…単色とか、多色って(でもその分センスも問われる)

    そういえば、二次創作自体には遊び紙で使ってたトレペに単色印刷をお願いしてたんでした。それを何枚か重ねて、世界の分岐を示す、みたいな(今にして思えば、印刷するの大変そうですね…トレペに印刷って…ありがとう、印刷屋さん…滝汗

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     多色、単色印刷は、完全に作る側のセンスが必要ですね。
     例えば青とオレンジ色で掛け合わせると、アミのパーセントにも寄りますが三色以上の表現が可能だったりしますし、トレーシングペーパーに白インキで印刷すると、オシャレな遊び紙になったりします。
     色々考えるのも楽しかったりしますね。

     ちなみにトレーシングはインキが乾かなくて大変です(笑

    編集済
  • 14ページ目 工場のオバケへの応援コメント

    いや、こんな時だからこそ、他のことをして気を紛らわす。良い方法だと思います。

    インキの話がなかなか頭に入って来なかったのは、やはりヒナさんの独白が苦しかったからでしょうか(苦笑)。
    いやもう、本当に無事で良かった……。あの助けた人、素晴らしいです。
    しかしあの男、本気で許すマジ。
    そして、革ジャン先輩に似ていたということは……昔、革ジャン先輩と何を話したんでしょうか?(笑)気になりますな!
    マキさんの片の付け方をとっても楽しみにしております(笑顔)。

    しかし、話は戻って。
    どうして「ゴースト」という言い方になったのでしょうか。
    この枠べたの濃淡がそういう風に見えたから、とかでしょうか(そんなわけがない)。

    作者からの返信

     和泉様……やっぱり、怖い……
     やー、怖い怖い(笑

     印刷面の柄の中に、まるで幽霊のように薄くなるからだと思いますよ。
     枠ベタだけじゃなくて、ベタの量によって、写真が薄くなったりとか現象は色々あります。
     例えば幅広のベタの下の方に、それよりも小さいブロックベタがあると、ブロックベタのある個所だけ幅広ベタが薄くなります。

  • 14ページ目 工場のオバケへの応援コメント

    ヒナちゃん、無事で本当によかったですけれど……っ!(><)
    助けてくれたのは、ほんと、いったい誰なんでしょう⁉Σ( ゚Д゚)

    うまく、じらされてるなあ、と思います(*ノωノ)

    作者からの返信

     マキちゃんがカタをつけるまで待っていてください(笑
     

  • おおおおおおおおおっ!?

    い、いつの間にこんな展開に!?
    マキさんと引き離されているとか、相当ですね!
    でも、前回の倒れ方、確かに怪しかったですもんね。どうなるかと思っていたら、まさかの展開。

    わーおー。これは、ぶん殴って警察行きですよねー!ぶん殴るだけじゃあ駄目ですよね。ここまで来たら、男の大事なところを――(超笑顔)。
    本気でかなり危険な状態でしたね……。無事で本当に良かったです。

    てか、いい女!
    ……あ、いや。この状態でいい女とか言われても嬉しくないですわい!

    助けてくれた人は誰でしょう?
    やっぱり、幼稚園の時にいじわるしていた本当の子でしょうか(笑)。

    作者からの返信

     もうまさに、その目的のためだったんでしょう。
     一度、痛い目に合わないといけませんね。

     さ、さて、た、助けてくれた人は……(;^_^A アセアセ…

  • 助けてくれたの誰ですか⁉Σ( ゚Д゚)
    っていうか、無事でよかった――――っ!!(><)

    女の子にこんなひどいことするなんて、サカエくんは地獄に落ちたらいいと思います!(><)
    ……ヒナちゃんって、「いい女」だったんですね。
    可愛い系のイメージが強くて……(*ノωノ)

    作者からの返信

     まぁ、彼みたいな人間も、世の中にはいるんですよね。
     きっと地獄に落ちますって。

     ヒナちゃんは可愛い系で合ってますよ。
     ここで言う「いい女」は、下品な表現になってしまいますが、「抱き心地のいい女」とでも解釈して頂ければ、はい。

     さて、ヒナちゃんを助けたのは誰でしょう?(笑
     まさか、革ジャン先輩!?(すっとぼけ

    編集済
  • おおお、何と!
    ヒナさんが男嫌いになるキッカケになった、意地悪な幼稚園時代の子供だったんですね!
    多分気を引くためにやったんでしょうけど……これって逆効果なんですよね(苦笑)。ヒナさんみたいな反応をするのは不思議じゃないです(笑)。

    しかし、マキさん、鋭いですね!
    ちゃんと見てるんだなと感心してしまいました!大切にしてくれているんだなと安心してしまいました。

    そして、サカエさんや。
    ポーズならポーズで、もっとしっかり演技しないと!
    本を大切に扱わないと、ヒナさんがまた怒ってしまいますよ!(笑)

    作者からの返信

     さて、サカエくんは……フフッ(笑

  • >「嫌い、きらい、キライー!」
    ヒ、ヒナちゃん……(苦笑)
    いえ、らしいですけれど(笑)

    マキちゃんがいてくれて、ほんとよかったですね(;´∀`)
    それにしても、サカエくんの目的が気になります!(≧▽≦)

    作者からの返信

     マキちゃんは経験豊富なシッカリさんなんです。
     そして、意外と小説好きです。
     サカエくんの目的ですか……そりゃぁ、もう、ゴニョゴニョ(汗

  • 「ヒナ二号」は陰口かな?という文が入っていて、思わず反応してしまいました(苦笑)。
    今回、ヒナさんから友人への印象が描かれていたので、ちょっと友人への印象が変わりました。
    やっぱり、友人同士には友人同士にしか分からないものってありますね。しみじみしてしまいました。
    ですが、この騙し討ちは予想通りで笑います。やはり、合コンか……と(笑)。

    そして、おおお!再登場しましたね!

    「市村サカエ」君!

    どんな風に絡んでくるのか、楽しみです!

    作者からの返信

     ヒナちゃんには陰口を言われたという認識がないんですよ。
     マキちゃんの性格を知っているので。
     この辺の人間関係は、フフフ……
     次の話をお楽しみに(笑

  • やっぱり登場しましたね、ヒナ二号くん(*´▽`*)
    二人がどんなやりとりをするのか、楽しみです~(≧▽≦)

    でも、ヒナちゃん、外で飲まないんなら、どこで誰と飲んでるんでしょう?(。´・ω・)ん?

    作者からの返信

     さて、楽しみに。フフッ。

     ヒナちゃんは宅飲み好きです。
     にぎやかに飲むよりも、静かに飲みたい子なんです。
     ちなみに、酒の肴も作ったりします。

     追記
     お爺ちゃんとも飲みます。で、お母さんに怒られます(笑

    編集済
  • 10ページ目 愛の重さへの応援コメント

    独特の匂いだけど、好き、というのは何となく同意です。
    図書室の匂いとかも、独特だなと思います。

    インキにも色々種類があるのは知っていましたが、そんなに処理の仕方が違うんですね!
    「くわえ」という言い方も初めて知りました。
    今度、見てみよう……。

    水が多すぎても少なすぎても駄目。愛情と同じ。
    この言い回しが好きです!なるほどー、っと思わず声を上げてしまいました(笑)。

    愛情は多すぎても少なすぎても駄目だとは思うんですが、でもそれだけ相手が多く想ってくれると知るのは嬉しいですね。
    それが行き過ぎなければ……の話ですが(苦笑)。
    節度や一定の線引きは、やはりどんな関係にも必要ですし。
    愛情って難しいですね。

    ……あれ?何の話になってしまったんでしょうか。
    印刷、奥が深いです……。

    作者からの返信

     印刷機の給水方式もいろいろありますからね。
     物語中に登場している軽オフ印刷機は、構造が簡単なだけに結構水の影響をうけてましたね。今使っている菊半裁機は水量の調節だけでいけます。
     印刷は愛情(笑

  • 10ページ目 愛の重さへの応援コメント

    私もヒナちゃんと同じで、愛情は多い方がいい派です~( *´艸`)
    問題は、愛情の出し方なんじゃないかな~、と。
    自分の気持ちばっかり優先せずに、相手の気持ちや状況を考えて伝えるのが大事なんじゃないかとっ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    ◎ヒナ
     ですよね! 同意していただける方がいて嬉しいです。
     えっ、自分の気持ちばかり優先せず……メモメモ……相手の気持ちや状況を……メモメモ……考えて伝える……メモメモ……
     わかりました!
     恋愛は相手ありきですものね! 恋愛って……チガウ(汗

  • 前半、笑いっぱなしでした……!(爆笑)
    一体何の勘違いをしているんです!?拳って、何……(笑)。

    そして、まさかのムダ毛処理から、そんな話に繋がるとは……。
    凄いですね、印刷!分かりやすい!
    インキに軟らかいとか、そんな認識があるとは……。
    いや、鉛筆やペンにだって硬さがあるのだから、当然なのでしょうか。
    こんなに目からぽろぽろ鱗が落ちまくって、止まるところを知りませんね、本当に。


    そして、今回改めて第一巻を最初から読ませて頂きました。
    いつの間にか、一ページ目が変わっております!(という気がします。気のせいでしょうか)
    何だか、よりカッコ良くなっている気が……!
    革ジャン先輩とヒナさんのやり取りが、良い……!冒頭、わくわくします。

    相変わらず笑わせてもらったり目から鱗が落ちたり。
    改めて読み直しても、とても楽しかったです。笑いっぱなしでした。最後はどうなるかとハラハラもしましたが!
    革ジャン先輩の仕事に対する姿勢とか、ヒナさんの思考回路とか(でも、そう思ってしまうよね、っていう)、本当に楽しいです。
    あと、やっぱりあの革ジャン先輩の説明コーナーが好きです。
    ヒナさんの言葉に対抗したり、豆知識が相変わらず凄い……っ!面白かったです。

    そして、パンチラ。
    確かに、全然していませんでした……っ。何故、私はパンチラしているイメージがあったのだろう……。
    しかも、ちゃんと気を付けている描写まで最初の方にありました!
    ああ、確かにこの場面読んだ!何故忘れていた……!と。

    ヒナさんには、大変失礼無礼なことを申しました。本当にすみません!
    私が間違っておりました……っ(土下座)。学習能力が無いのは、私です!
    今度から、きちんと読み直してから書こうと思います……。

    あと。

    「さぁ、印刷の話をしようか」
    「味気ない……味気ないなぁ」

    この名言が、やっぱり好きです。
    このお話を読むたびに、やはり紙の書物など無くなって欲しくないな、と思います。

    作者からの返信

     つい最近まで今の会社でも物語中の両面機を使っていたのですが、コート紙は一切印刷しませんでしたね。本当に刷り辛いんですよ。

     最初から読んで頂いてありがとうございます。
     本当はもう少し変更したかったのですが、カクヨムコン中にて、苦肉の策で一ページ目の最初に追加をしました。
     これをもう少し大々的に改稿したバージョンを、キャラ文芸の公募用にアップしようと思ってます。
     和泉様のお気に入りの革ジャン先輩の説明コーナーは、読者向けにライトな感じにすると思います。しかし、マニアック&詳しく振ったオリジナルは残すので心配はご無用です。

     パンチラは、そうなんですよ。
     イメージでパンチラって感じになってますが、実際は大してしてないと言う。きっと、パンチラを気にしてばかりいるから、こんなイメージになったのかもしれません。
     だったらミニスカートやめろよって言った所で、きっと彼女はやめないでしょう。そんな子です(笑

     キャラクターの一言が、名言として読み手側に残ってくれるというのは、書き手としてとても幸せな事だと思います。
     ありがとうございました。

  • ヒナちゃんと革ジャン先輩のやりとりは、相変わらず軽快ですね(*´▽`*)
    でも、ヒナちゃんの誤解の仕方……(笑)
    しばらく、ヒナちゃんが何を勘違いしているのか気づきませんでした(;´∀`)

    作者からの返信

     もうね、頭がそっちの方向にしか向いていないんですかね(作者が言うな
     足を見られた時にパンツを気にしてるからいけないんですよ。
     革ジャン先輩だっていつもおちゃらけてる訳じゃないのに。

  • スイートポテトは美味しいですよね……食べたくなってきました。

    しかし、デザインペーパーの名前、凄いですね!
    何というか、こんなに面白い名前が付いているとは知らなかったです!普段、あんまりそういうのを見に行かないので、知らないだけなんだとは思いますが(汗)。
    「OKフェザーワルツ雪」っていう名前が、何だか妙に好きです。

    って、レザックは表が凸凹なんですね!
    紙によって色々表裏の手触りが違って面白いです。
    目からぽろぽろ鱗が落ちていくので、そろそろ鱗専用の箱が必要になってきそうです(笑)。

    作者からの返信

     デザインペーパーは結構素敵な名前ばかりついてますよ。
     この先も色々出てくるかもです。
    「OKフェザーワルツ雪」は検索してもらえると出てくると思います。模様も。
    紙に羽を混ぜたような可愛らしい紙です。色も雪の他、何種類かあったと思います。
     もう、出せる限りの印刷の知識を惜しみなく出しますので、箱はしっかり用意しておいてください(笑

  • デザインペーパーって、見ているだけで心躍りますよね~!( *´艸`)
    大きい文房具屋さんに行くと、見ているだけで幸せで、使い道がないのに欲しくなります……(苦笑)
    レザックしかわかりませんでしたが、レザックは好きです!
    格好いいですよね~!(*´▽`*)

    使い道はないと知っていても、色見本とか欲しいです(≧▽≦)
    手に入れる方法ってあるんでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     紙の見本ですよね?
     会社にはいっぱいありますけど、個人で手に入れられるのでしょうか? ちょっと聞いてみます。

     レザックは66、75、82、16、96、80など模様がいっぱいあるんですよ。ちなみに、ろうけつは82です。綾束様の言うレザックは、たぶんオーソドックスな66だと思います。
     レザックはいい紙ですよ。凄く高価ですけど。

  • 7ページ目 誰?への応援コメント

    もう、ヒナさんが完全に恋する乙女ですね!(笑)
    しかし、革ジャン先輩のちょっとした嘘から、こんなに恥ずかしい行動を起こすとは……流石はヒナさん!相変わらず、何をやらかしてくれるか楽しみで仕方がありません(笑)。
    記憶は抹消されませんし、この職場では微笑ましく見守られていそうな感じがまた良いです。

    って、転職って何ですか!(爆笑)
    いや、川口さんの刺激が強すぎだからって!
    いやあ、もう面白すぎて困ります。

    ……転職したら、どんな職業が似合うんでしょうか。

    作者からの返信

     ヒナちゃんは男の人が苦手なので、家族といった括りから革ジャン先輩とは接しやすかったんだと思います。
     小さい頃からお父さんに「革ジャン先輩は凄い人だ」と言われて育ったせいもあるでしょう。恋なのか憧れなのか、本人もよくわかっていないのではないでしょうか?

     革ジャン先輩は印刷屋で働く前は一部上場企業の電気設計をやっていました(笑

  • 7ページ目 誰?への応援コメント

    転職の提案に笑いを禁じ得ないっす。

    作者からの返信

     心配なんですよ、色々と(笑

  • 7ページ目 誰?への応援コメント

    ……これは、恥ずか死にますね……(><)
    というか、革ジャン先輩、意地悪ですね~(笑)

    でも、ヒナちゃんからは革ジャン先輩と会うのは久しぶりなのでしょうが、革ジャン先輩側からだと、どういう認識になっているんでしょうか?(すみません、素朴な疑問なんです……(><))

    作者からの返信

     革ジャン先輩は基本意地悪です。
     もちろん革ジャン先輩からは久しぶりではありません。
     ヒナちゃんはイベントから数日後に飛んでいます。
     たぶんですが、帰りにラーメンを食べに行った時に、ヒナちゃんがぐじぐじ言ったので意地悪したのでしょう。(そんな話は出すかどうかわかりませんが)

  • 6ページ目 ヒナ二号への応援コメント

    空の色を見てのヒナさんのモノローグが好きです。
    いやあ、本当にヒナさん、色々勉強しているんだなあって、勝手に感慨深くなります。私も読んでいて面白いです。

    しかし、改めてこの時代では、本がもう絶滅危惧種的な存在なんですね。
    本を読んでいるだけで笑われるって、憤慨してしまいますよ。私、読書好きなので!本好きなので!
    強面は顔面蹴り倒してやりたいですね(笑)。

    新しい出会いが、良いですねえ。ロマンスを感じます(勝手に)。
    本好きが増えるのは、本当に嬉しいことです。

    作者からの返信

     ふふふ……新しい出会い、乞うご期待(笑

     本がなくなった世界での本の在り方を考えると、どうしてもこんな感じになってしまうんですよね。マイノリティの件がそれを物語っていると思います。

  • 6ページ目 ヒナ二号への応援コメント

    ヒナ二号という章タイトルから、ヒナちゃんのちっちゃいバージョンでも出てくるのかな~と、思っていたんですけど……(苦笑)
    新しい出会いですね( *´艸`)

    作者からの返信

     例えばヒナちゃんの子供の頃だと二号ではないですよね?
     綾束様の言うちっちゃいヒナちゃんが二号だとすると、彼女の子供になってしまいます。さて、父親は誰でしょう?(笑

     流石にそこまでは今の段階では考えになかったですねー。
     けど、それも面白いかも(笑

     さて、新しい出会いは今後、どのような展開を呼ぶのか?
     ちゃんと考えてあるのか、私?

  • 5ページ目 乙女心の裏表への応援コメント

    少しずつ距離が縮まってきている二人が微笑ましくて良いです。にまにまします(笑)。

    しかし、紙の表と裏は、水をかけても分かるんですね!ビックリです!
    まさかの、紙の目と一緒の方法でも分かるとは……。

    ……今度、仕事場でもやってみようかな。

    いつもこの物語は、目から鱗がぽろぽろ落ちますね!
    第二巻もどれだけ落ちるのか……。

    過去の革ジャン先輩にも会いに行くとのことで、楽しみにしております!
    ボーリングもどうなるか、楽しみにしております(笑)。

    作者からの返信

     意外と知らない紙の秘密ですね。
     知ったから何? とも言えますが(汗

     ボウリングは行くんでしょうか?
     革ジャン先輩のボウリング……ふむ、多分めっちゃやってた頃ですね(笑
     や、遊びじゃありませんよ。印刷の勉強です!

  • 5ページ目 乙女心の裏表への応援コメント

    「私は裏表のない、いい女ですけど」
    この一文に巧いっ! ってなりました(≧▽≦)

    ヒナちゃんに座布団一枚上げてほしいです(笑)

    作者からの返信

    ◎ヒナ
     綾束さん、座布団ありがとうございます。

     ちょっ、ちょっと、革ジャン先輩、一枚です。一枚でいいですから。
     こんなに高く座布団積まれたら、座れませんよ。ひっくり返っちゃいますって。あー!! さては、それが狙いですね?

     これからもよろしくお願いしますー♪

  • 4ページ目 目を見てへの応援コメント

    ヒナさんと革ジャン先輩のやり取り、和みますね(笑)。
    文字通り、飴と鞭の飴を上げるあたりが、最高に可愛かったです。この二人のやり取り、本当に可愛い。

    そして、ヒナさん!
    どうして、「め」から「女」に発想が飛ぶんです!?(爆笑)
    この連想は面白かったです。おお、流石ヒナさん……!

    笑っている間に、答え合わせがきました。
    紙の目、のことですか。なるほど!
    確かに、すっと折りやすい方向とかありますよね。聞いたことはあるんですが、私もヒナさんと同じで区別が出来ていない人間です……。

    でも、水に浸すと丸々とかは知らなかったです!凄い!
    そして、紙の表と裏、きましたね!
    私は、これの見分け方が下手くそなので、是非とも知りたいです……(笑)。

    作者からの返信

     紙の目を調べる方法は、オペレーターも意外とわかりません。まさに書いてある通りです。で、最終的に水に浸しに行くと(笑
     ただ、紙が厚くなってくるとかなり重要なので、覚えておくと損はないかもしれません。

     次回、紙の裏と表って何? です!
     タイトルは変更の可能性大(汗

  • 4ページ目 目を見てへの応援コメント

    紙の表と裏は聞いたことがありますが、目の話は初耳でした!

    作者からの返信

     紙の目は市販されている紙ならあると思いますよ。
     紙すきで作った和紙なんかはないと思いますけど。

  • おわりにへの応援コメント

    ここまで読み終わりました~。

    最後、よかったですね~。
    元気なお爺ちゃん(笑)

    本はね~。
    電子書籍と比べて紙の本を擁護する意見って、色々ありますよね。
    「本の重さが好き」とか、「本を捲るのが好き」とか、「本は立体作品だから、いくら高解像度の写真があってもフィギュアがなくならないように本もなくならない」とか、色々聞きます。

    ただね~。
    結局はそれで慣れてるからってところがホントなんじゃないかなと思います。
    それでいいんですよ。
    好きな気持ちに理屈は関係ないのです。

    なくならないですよ、まだまだ。
    こんなに本好きな人たちがいるうちは。

    作者からの返信

     一巻最後まで読んで下さってありがとうございます。

     慣れているから……そうなんですよね。
     けど、それを好きと思ってくれている人々がいて、本がこの先も残っていくんでしょうね。
     私も本はなくならないと信じています。
     なくなったら、食っていけないですから(オイッ

    「本が好き」って言える皆様が大好きです(笑
     ☆もありがとうございました~。

  • 27ページ目 色とクレームへの応援コメント

    あー、テレビの専門職特集って、そういうときありますね。

    私も自分の仕事の分野で、「いや……それ当たり前……」って思ったことあります。

    それを知らない人からすれば凄いことなのは確かなんですけどね

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     それが凄い事なのかどうかは専門職の方々のみぞ知るってヤツですね。

  • 2ページ目 魔術師への応援コメント

    ネットの文章は作者が消えることですべてなかったことに、跡形もなく消すことができる。公開も削除も容易くなったのは、嬉しくもあり悲しくもあり。
    いつ消えるかわからないからこそ、紙の本で手元に置いておきたいんだ、という読者の方の話を思い出しました。

    作者からの返信

     普段何気に買っている本に、自分に取っての意味を見つけたいですね。
     別にネット小説を否定する訳ではないです。物語としては同等のものでしょうし。けど、本がいいんですよねぇ。

  • おわりにへの応援コメント

    拝読しました、古き良き? 時代の雰囲気を堪能させていただきました。革ジャン先輩やヒナちゃんのキャラクターを丁寧に書きまれていて、ラストの話の持って行き方もとても良かったと思います。
    印刷機が動いている光景が目に浮かびましたよ。

    作者からの返信

     一巻の最後まで読んで頂きありがとうございます。
     この先、どんどん時代は進んでいきます。
     同人誌を印刷していたバキュン年前の機械は、廃盤になっているものもありますし、ネットで検索をかけても出てきません。

     物語として完成させると共に、そういった歴史がこの物語の中で残ってくれたらなんて、調子のいい事をかんがえていました。
     特に古森史郎様は輪転機の方なので、少しばかり畑が違うとは思いますが、楽しんで頂けたのでしたら幸いです。

     評価の方もありがとうございました。
     もしよろしければ、引き続き第二巻もどうぞ(笑

  • 40ページ目 あしのゆびへの応援コメント

    やはりこの話が出てくると思っていました。
    実際、私の同期も一緒に研修したあと、地方に配属されて腕を失くした話を聞きました。その方はまだ20歳くらいの若さだったので、大変可哀そうでした……。

    作者からの返信

     ある物がなくなると言う事の恐怖。意外と簡単に考えている人が多い世の中です。ファンタジーの戦闘シーンなんかみているとそう思いますね。
     リアルじゃない。まぁ、リアルに書いたから面白いって事じゃないんでしょうけど。

     私はホント、指の先だけです。爪も残ってますし。
     しかし、巻き込まれた指先を見た時の恐怖と言ったらなかったです。
     痛みじゃなく、恐怖。
     絶対に元に戻らない恐怖。
     古森史郎様は仕事柄、そういった事がわかってらっしゃると思います。

  • 昔、輪転機の試運転をしていた時、あほが蛍光灯を持って来てロールから紙が流れている所に近づけ、静電気で蛍光灯を点灯させた事がありました。でも、直ぐに蛍光灯が壊れましたけど。
    また、壁紙印刷の装置で発砲剤を混ぜたインクをヒーターで温めた時、紙が燃えて火事になりそうな事もありました。
    印刷機は基本的に危険な装置ですよね。

    作者からの返信

     恐ろしいですね。
     機械は想像以上の力で動いていますので。
     まだ安全装置の制限が緩かった頃、何人か死んだという話も聞いてきましたから。

  • 3ページ目 Back to the Pastへの応援コメント

    革ジャン先輩!お待ちしておりました!ヒナさん!今日も元気に可愛いです!

    おじいさんもとい革ジャン先輩が退院して良かったです。
    ヒナさんは、おばあちゃんと好みが一緒なんでしょうか(笑)。顔、好みなんですね(笑)。
    クローゼットを誘惑に負けて開けちゃうヒナさん。もうご近所さんが来ても助けてくれませんよ(笑)。

    同人誌のくだりは、素敵ですね。
    私も追いかけていた方はいらっしゃいましたが、久しぶりに覗いてみると、個人サイトが無くなっていた……ということを何度か経験しました。
    こんなに素敵なお話なのに!と思う気持ち、分かります。
    私も、その魔術師のお話が読んでみたい、と思うくらい気になる内容でした。

    そして、何と!また過去に飛べるとはー!嬉しいです!
    しかも、お約束の様にハプニングが(爆笑)。
    いや、革ジャン先輩、役得……じゃない、えー、うん。忘れましょうか(無理です)。
    ティッシュペーパーより薄い云々が吹っ飛んでしまいました(笑)。

    何はともあれ!
    第二巻、楽しみにしております!

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     ヒナちゃんは誘惑に弱い子なんです。

     この同人誌は実在する同人誌で、どこかでこの話が作者様の目に留まったらなぁという思いで書きました。
     読めば今でも涙が浮かびます。そして残念な事に、全巻を持っている訳ではないんですよ。う~ん……手に入れたいけど手に入らない(涙

     ヒナちゃんのハプニングは考えていなかったんですけど、彼女の事だからすぐにでも会いに行っちゃうんだろうなと思いまして、スウェット&裸足になっちゃいました。
     ティッシュより薄い紙に触れてくれてありがとうございます(笑

     今までよりものんびり更新になってしまうかと思いますが、楽しんでいただけたら幸いです。

  • 2ページ目 魔術師への応援コメント

     以前、コメントで仰っていた御本ですね。この作者様は本当に本当に嬉しかったと思いますよ~。くじけて、自分の本を捨ててしまう人だっています。手元に残しておいて良かったって思われたのじゃないかな。

    作者からの返信

     そうです、その本です。
     作者様の心の内はわかりませんが、読者として私も嬉しかったです。
     そして、その後名前を見なくなってしまったのが残念でなりません。
     今でも大切に持っていますよ、とお伝えしたいですね。

     本を挟んで、作者と読者の想いが繋がる。
     こんな素敵な事はないですよね。

  • 3ページ目 Back to the Pastへの応援コメント

    革ジャン先輩、第二巻!ヾ(*´∀`*)ノ
    楽しみによませていただきます~(*´▽`*)

    作者からの返信

     再開しましたよ。二人の物語が。
     これからも凸凹コンビをよろしくお願い致します!

  • 印刷会社の責任って知りませんでした。
    某大手印刷会社では、女性従業員が帰ったあと、夜中に印刷していましたよ。

    作者からの返信

     もちろん作者の責任なのですが、印刷会社『も』責任を問われます。
     
     そんな事をしている印刷会社があるんですね。
     私の所は本当に小さな印刷屋さんでしたから。

  • はじめにへの応援コメント

    第二巻!始まりましたね!わくわくします……!

    手間をかけたものであればあるほど、手に入れた時の喜びは大きいし、宝物の度合いも高まる気がします。
    それに、本当に欲しいものは、「そこまでして」でも手に入れたい。
    それは、いつの時代も変わらないものと、信じています。

    第二巻、楽しみにしております!

    作者からの返信

     欲しかった本を手にした時の喜び、ってありますよね?
     データで入手してその喜びが得られるのか? って事です。

     さぁ、第二巻のはじまりですよ!
     ちょっと更新スピードは落ちますが、気長にお付き合いください。

  • 27ページ目 色とクレームへの応援コメント

    インクに襲われる夢が、出てきませんか?
    色見本だって劣化すれば、色が変わりますよね。

    作者からの返信

     仕事に追われる夢は見た事ありますけどね。
     色見本は本当に劣化します。
     加えて第何版で色の配合が違ったりもします。
     どこまでシビアに作るかは、営業サイドの判断ですね。

  • 23ページ目 透明なインキへの応援コメント

    金属のインキを使って機械は壊れないのでしょうか?どこかに金属の粉が入り込むとか。

    作者からの返信

     金属が含まれるインキは金、銀、白ですが、インキメーカーが試行錯誤の上に作ったインキなので機械が壊れる事はありません。しかし、インキ交換の時に洗浄し辛いです。本当に洗浄し辛いです(笑

     ウチの会社がインキメーカーと共同開発したインキは、大部数印刷すると金属ローラーが微量に削れると言っていました。固い金属を使っているので。
     ゴムローラーは意外と大丈夫です。大丈夫なのかな? あまり気にした事がないです(笑

  • 水着写真の水着を消しゴムで擦りたくなります。そういえば、昔写真に塗られた黒マジックをバターで擦ってました。

    作者からの返信

     消しゴムで擦ると、見事に水着が消えます。
     水着の形からちょっと範囲を広げると、何も着ていないように見えます。よい子は真似しないでね(笑
     バター……まぁ確かに油性ですけど。

  • はじめにへの応援コメント

    おおお~っ! 早くも第二巻が開始なのですね!ヾ(*´∀`*)ノ
    楽しみにしております~(*´▽`*)

    作者からの返信

     引き続き読んで下さってありがとうございます。
     第一巻よりは更新スピードが落ちる上に、公募の作品優先になってしまいますけど、この先も沢山の印刷事情を盛り込んでいきたいですね。
     のんびりお付き合い下さい。

  • はじめにへの応援コメント

    そうやって手に入れた同人誌、今でも大事に持ってますよ。頂いたお手紙の内容も覚えています。何度もやりとりした方などは筆跡も。

    より熱い想いが籠ってそうな第二巻、どきどきわくわくです。

    作者からの返信

     引き続き読んで下さってありがとうございます。
     今回はヒナちゃんに加え、革ジャン先輩の想いも綴っていきたいですね。


  • 編集済

    はじめにへの応援コメント

    やっと時間が空きましたので、ヨムヨムしますね。
    追記:グラビア印刷機です……8色。

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     古森史郎様はスクリーン印刷機の方でしたよね?
     私はあまりスクリーン印刷機に詳しくないですが、それらしい物もちらっと出ているので楽しんでいただけるのではないかと思います。


  • 編集済

    ヒナの休日への応援コメント

    おおおおおお!予告かああああ!
    映画の予告みたいで、素敵ですね!
    てことは、また続編が読めるということですか!それは楽しみです!

    あの男が、帰ってきた!とか、「ようこそ、街の印刷屋さんへ!」というタイトルコールとか、良いですね!良いですね!興奮しました!
    いや、これ、私の手法なんかお話にならない……っ。震えます。

    しかし、「パンツ」が「駆け回ったら」駄目でしょう!(爆笑)

    何ですこの駆け回りとか!
    しかも、「愛」と「欲」!(爆笑)
    おじいちゃん、セクハラー!もう、近所から何だ何だと覗きに来られても文句は言えませんね(笑)。擁護はしませんよ(笑)。
    あの映画の宣伝予告みたいで良かったです!

    重大発表、嬉しいですね!
    続き、楽しみにしています!また、目からぽろぽろ鱗を落とそうと思います(笑)。

    作者からの返信

     続編予告はこれくらいの方が楽しくないですか?
     和泉様の作品を読んでいてひらめいたんですよ。このやり方なら文章でも可能だ! って(笑

     ヒナちゃんが駆け回れば、きっとそれも駆け回ります(笑
     ご近所様の件は、あれはヒナちゃんが見たんじゃないですかぁ~。

     予告編を書いたって事は、あれを全部盛り込まなきゃいけないのか……
     出来るのか、私!?
     なっ、何とか面白くなるように頑張ります。

  • ヒナの休日への応援コメント

    やはり続編の告知だったのですね!
    予告編の映像が想像できて、おもしろいです。ドラマチックな音楽や効果音も、勝手に補完されました。
    これからどんな展開になるのか、楽しみです。

    作者からの返信

     まぁ、あれだけ重大発表とか書いてあれば、誰だってわかりますよね(笑
     ちょっと予告編頑張っちゃいました。
    『教えて革ジャン先輩! ― Over Print ―』、さて今度はどんな裏話が出てくるんでしょうか?
     そして物語はどこへ向かうのでしょうか?

  • ヒナの休日への応援コメント

    これ、どんな続きになるのでしょうか? どきどきです!(><)
    予告編だけ続けて読んだ時に、「パ〇ツが印刷工場を駆け回る!」で吹いてしまいました(笑)

    作者からの返信

     また皆様が楽しめる話を書きますよ~!
     革ジャン先輩が――
     ヒナが――
     パ〇ツが――
     印刷工場を駆け回る!

     こうご期待(笑

    編集済
  • ヒナの休日への応援コメント

     お、お爺ちゃんがセクハラ……けしから~ん!! ……孫が可愛いのですよねえ。

     うおおお、映画予告カッコいい! こういうの、えーきちさんは上手ですよねえ。

     続きどうなるんでしょう。

    作者からの返信

     私も物書きの端くれですから、ただ予告してもつまらないじゃないですか。
    『第一巻 教えて革ジャン先輩』で、もっと印刷の事を書く予定だったのですが、意外とたいした事書けなかったんですよ。
     もっともっと印刷の事を世に広めたくて。
    『教えて革ジャン先輩! ― Over Print ―』、楽しみにしていてください。

     また奈月様の『けしから~ん!!』を貰ってしまった(笑

  • おわりにへの応援コメント

    完結、おつかれさまでございました! やっと完読できましたー。
    後半、怒涛の展開に、ウルウルとしながらヒナとお爺ちゃんのシーンを読んでいました。
    お爺ちゃん、よりも革ジャン先輩と呼びたくなってしまうのは、 私もまた革ジャン先輩から印刷のいろはを教えてもらったためでしょうか。

    まだまだ動きがあるご様子ですが、ひとつの区切りということで。えーきち様の偉業のひとつ、素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

     ここまで読んで下さってありがとうございます。
     ちょっと軽めの展開から最後の締めはしっとりと、さだまさしの歌風な小説になりました(笑
     革ジャン先輩といいヒナちゃんといい、読み手様に愛されるキャラになってくれて作者としては嬉しい限りです。

     動きは……しばしお待ちを。

  • おわりにへの応援コメント

    連載、お疲れ様でした!
    無事に完結とのこと。凄いです。私も見習いたいです。

    この連載を読んで、改めて紙の本の偉大さを思い知った様な気がします。
    味気ない、という言葉は時折思ってはいても、ここまで痛感させられるとは……。
    ですが、えーきちさんが言う様に、本を、紙の本を、そして味わい深さを愛する人がいる限り、無くならないと信じております。

    「さぁ、印刷の話をしようか」

    この言葉、大好きです。
    本当にお疲れ様でした!

    重大発表、楽しみにしております!(笑)

    作者からの返信

     最後までお付き合い下さってありがとうございます。
     今まで何気に手にしていた本にも、作者の、読者の、そして本を作る工員の方や出版社の方まで、様々な想いがつまっているんですよね。
     やっぱり本っていいなぁと、ふと思っていただけただけで、この物語を書いた甲斐があったというものです。

     私も物書きの端くれですからね。
     重大発表は物語風に(笑

    「さぁ、印刷の話をしようか」

     この言葉、私も好きですよ。

     評価と素敵なレビューまでありがとうございました。

  • ちょっと!
    Finは、見事に騙されましたよ!(笑)

    でも、良かったです。
    革ジャン先輩は、そうでなくては!
    そして、やっぱりおじいちゃんだったんですね。上条さんがおばあちゃんだったのも当たりでした。やったー。

    しかし、バグと記憶と強い想い。それらが重なった奇跡。素敵です。

    作者からの返信

     ああああ、すいません。
     ヒナちゃんが勝手に(オイッ

     和泉様、たぶんだいぶ前から気づいていましたよねぇ(笑
     本好きが生んだ奇跡なんでしょうね。

    編集済
  • おわりにへの応援コメント

    書きながらの初連載、お疲れ様でした&完結おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    いつも、楽しみに読ませていただいておりました(*´▽`*)

    紙の本はやっぱりいいですよね!
    WEBで読んだ本でも、好きな本はやっぱり紙の本で買い直してしまいます(*´▽`*)

    ヒナちゃんがすごく可愛かったです(*´▽`*)
    そりゃあ、革ジャン先輩もついつい可愛がっちゃいますよね~。

    素敵な物語をありがとうございました!(*´▽`*)

    作者からの返信

     最後までお付き合い下さってありがとうございます。
     私自身もとても楽しく書けました。
     最後の方は意外とメッセージ性の強い展開になりましたが、説教臭くならないよう、ヒナちゃんと革ジャン先輩に頑張って貰いました(笑

     みなさん、本が好きなんだなぁと、コメント見ながら感慨深くなりました。
     何日か後に重大発表しますので、しばしお待ちください。

     素敵なレビューと評価、ありがとうございました。
     何より皆様のお言葉が心に沁みます。

  • もう! 途中の「Fin」は反則ですよ~っ!(><)
    見事にダマされかけました!(><)

    でもよかった……。ヒナちゃんの輝くような笑顔が見られるラストで良かったです!(*´▽`*)

    作者からの返信

     ええ、何だかとってもやってしまいたくなったものですから(笑
     アップした後に「Fin」までの行間を調整したり。

     読み手様に愛されるキャラに仕上がった事が何より嬉しく思います。

  • おわりにへの応援コメント

    お疲れさまでした。書き溜めをせずに連載するなんて、頭が下がります。
    印刷とSFを掛け合わせると、こんな味の作品が生まれるんですね。いい意味で、カクヨムでしか読めないものを味わうことができました。
    またえらそうなこと言いますが、えーきち様は、この作品でひとつ大きくなられたような気がします。次回作も、楽しみにしています。
    (重大発表が気になります……)

    作者からの返信

     ええ、連載なんてやれる気がしなかったのですが、なんとかなっちゃいました(笑
     大筋は決まっていたので何気なく書いていたのですが、そうですね、SFですね。言われるまで気づかなかった(汗

     最後までありがとうございました。
     重大発表は後ほど(笑

  • おわりにへの応援コメント

     何事も発展していく中で、回帰現象、懐古主義っていうのが起こって、古き良きものもきちんと残していこうってなると思うのですよね。そんなふうに紙の本も必ず残ると思います。みんな本が好きなのですから。

     連載お疲れさまでした! 知ってるようで知らなかったオフセットのこと、知ることができて良かったです。謎めく設定にもドキドキ。おじいちゃん子のヒナちゃんに萌え萌えでした。
     楽しい時間をありがとうございました。

    作者からの返信

     最後まで読んで下さってありがとうございました。
     この作品は奈月様がいなかったら完成していなかった物語です。

     オフセットの話、まだまだ沢山ありますよ。
     重大発表をお待ちください。

  •  ああああ、もう~~~ワタシの涙を返してください!! でも良かったあ、良かったです。

     そうか。上条さんか。ほう、ほう。
     何もかもすっきりしました(笑) ふんわりした落としどころ、良いと思います。

    作者からの返信

     あのまま終わらせたら、私でも評価0にしますよ?(笑
     ふんわりした落としどころにはある秘密が!?