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  • 3ー9 触れられぬ心への応援コメント

    壮大なスケールと繊細な心理描写には、いつも圧倒されます。毎回こんな
    コメントしか残せず、大変申し訳ないのですが……。
    私事ですが、僕の場合、キャラクターの感情表現の幅があまりにも振れ過ぎる、というか、繊細さが決定的に欠けています(自覚あり)。
    それゆえ、このような作品を拝読すると、『みずみずしさ』を心に注がれるような気がしています。
    これからもいろいろと吸収させていただくことと思います。
    よろしくお願いいたします<(_ _)>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この辺りはストーリー上の仕掛けやら登場人物同士の関係性の変化やら、ずいぶん楽しく書いていました。
    恋愛寄りのエピソードはやたら筆が進みます。笑

    そのように言っていただけて大変嬉しいです。
    私の作品が何かしらの一助になれば幸いです(*´-`)

  • 1ー3 太陽と月の双子への応援コメント

    コメント失礼します。
    丁寧に世界観や人物を描かれているなと感じました。
    また、ポストアポカリプス作品としての退廃的な雰囲気も非常に繊細で、ナギの心とリンクしているようです。
    今後の展開が楽しみな冒頭でした。

    ゆっくりになるかと思いますが、少しずつでも拝読していきたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物語の冒頭部分はいつも、どのように話を始めようかと悩みますが、そう言っていただけて嬉しいです。
    一人称視点なので、それぞれの主人公から見た世界の様子を描くようにしました。
    長い作品ですので、ご無理のない範囲で少しでもお楽しみいただければ幸いです(*´-`)

  • おおおお終わってしまいましたぁぁぁぁー!!

    一章の途中ぐらいから何度も泣いていたのですが(笑)
    四章ぐらいから箱ティッシュ常備で読ませて頂きました。
    それぞれの想いや成長、わかれと再会に、
    涙が止まらなかったです。
    そして、なんと希望に満ちたラスト……。
    胸がいっぱいでうまく言葉にできませんが、
    心に強く優しく響く物語でした。

    素敵な作品をありがとうございました!!

    作者からの返信

    鉈手さん、怒涛の勢いでの読了ありがとうございます!!
    複数の視点が絡んでいく中で、それぞれが影響し合って共に前へと進んでいくような物語にしたいなと思って書きました。
    登場人物たちの成長を感じていただけて良かったです(*´∀`*)
    こちらこそ、ありがとうございました!!

  • ナギ……立派になって(泣)
    リア充の神様……リア神様になったのね(嫉妬の炎)

    読後にほんわかと暖かな気持ちになる、とっても素敵な物語をありがとうございました。

    ……おのれ、ラブラブのトワ夫婦……(嫉妬の炎)

    作者からの返信

    煎田さん、読了ありがとうございます!!

    リア神様w 何かヒザ神的な響きありますねw
    何だかんだ、それぞれに幸せな未来の見えるラストとなりました!

    こちらこそ、結末まで見届けていただけて嬉しいです(*^^*)
    本当にありがとうございました!!

  • 遅ればせながら、完結お疲れ様です!
    ほとんど一気読みでしたーー!!

    面白かった!
    感動した!
    最高でした!!

    ていうかナギってば、何を期待しちゃってたんだか(笑)
    そしてトワ、相変わらず泣き虫かい(笑)

    迷っても立ち止まらず希望に向かって進む皆の姿に、胸打たれました。

    素敵なお話を本当にありがとうございます!!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!!!
    怒涛の勢いでお読みいただけて、感謝感激です(*≧∀≦*)
    面白かったという言葉が何よりも嬉しいです!!

    しかしナギくん、コウのおかげでちょっとサクのことを意識し始めたようですね??
    彼は結構チョロいので、あと二押しくらいされたら落ちるかもしれませんw

    この先また困難があるかもしれませんが、彼らならきっと大丈夫!
    こちらこそ、物語の結末を見届けてくださり、本当にありがとうございました!!

  • お父さんと呼ばれるだけで涙ぐんでたのに、そこを過ぎたらもう嫁にやる心配をしなくちゃならないなんてねぇ?(・∀・)ニヤニヤ♡

    しかしミカとトワがラブラブで何より♡
    でも少しは人目を気にしようね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もう15歳って言ったら、すぐ大人になっちゃう年ですもんね(*´-`)
    でも何だかんだミカが居れば大丈夫な気もしますw
    両親のラブラブシーンに行き合ったサクはたまったもんじゃありませんねw

  • いろんなことがあったけれど、シノおばさんの心が解けたことが嬉しくて嬉しくて(ノД`)・゚・。

    ところでナギって、なかなか天然たらしじゃありません?
    サクの気持ちに気付け、この鈍感野郎(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後の最後でシノおばさんのデレが来ましたよ!!

    ナギは天然タラシですねw ローティーンくらいまでの若い女子にモテそう( ´_ゝ`)
    鈍いのか、単にサクを子供としてしか見ていないのか。意識してないからこそ、自然なタラシ台詞が出てくるような気もしていますw

  • 5ー8 十四年越しの約束への応援コメント

    やっと会えたーー。°(°´Д`°)°。

    なのに自然は残酷だ……せめて今くらいちょっと静かにしててくれればいいのにー!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっと再会できました!!
    トワはもちろん、ミカにとっても長い年月だったでしょうね……

    しかし災害も病魔も、等しく降りかかってきますね:(;゙゚'ω゚'):

  • 5ー7 史上最後の追放者への応援コメント

    まさかのセト(笑)

    でもありですね!彼はルリのためにとトワを迎えに来たんですから……手段は荒っぽかったけど💦

    そしていよいよ帰還。
    いつか月と地球が繋がれるようになるといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最強の女指導者と無骨で不器用な護衛の男の主従間。良くないですか?! 妄想でご飯何杯でもいける……( ᷇࿀ ᷆ )♡

    月と地球、再びまた関係を築ける日も近い??

  • 5ー6 月コロニーで再びへの応援コメント

    ルリ……変わってしまったかと思ったけれど、根っこのルリは変わってなくてよかった!
    ルリヨモギギクがちゃんと咲いたこと、伝えられて本当によかった!

    しかし何だか物騒な情勢ですね……ルリにも花畑を見せてあげたいのに、叶わないんじゃないかと不安です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どうしてもルリを救ってあげたかったんです。一番割りを食ったの、彼女だったので……(つД`)ノ

    月コロニーは相変わらず、仮初めの平穏でぐらぐらしています。

  • 5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント

    ナギが神々しい……!
    芝居だとわかっている私まで引きずり込まれました!!

    って、この男の人ってもしかしなくても?
    このタイミングでーー!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    『神の化身』であることを利用できるようになりました!

    そう、もしかしなくても?!!
    このタイミングには、訳があるのです!

  • 何を今更、と私も憤ってしまいましたよ!

    追放する時も勝手なら迎えに来るのも勝手、こんなの納得できるはずがありませんヾ(*`Д´*)ノシ

    善処すると言ってはいましたが、今のサクの生活状況を見ているとやはり期待に沿うものではなかったのかな、と悲しくなりますね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何か事情がありそうなんですが、とは言えやり方が強引すぎますよね……(つД`)ノ
    また家族三人で暮らせる日が来ると良いのですが……。。
    月で何が起きているのか、後々また語られます!

  • おめでとうございますーー!!

    感動で言葉にならない……。°(⊃Д⊂)°。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不安いっぱいのお産でしたが、無事に産まれました!!(((o(*゚▽゚*)o)))♡

  • ミカが素敵すぎて、キュンキュンしてしまいました!

    目的なんかなくても生きたいと思う気持ちは確かにある。

    だからトワは生きていいんだって、そんなミカの優しい想いが伝わってきました!!

    罰としてしっかり働けよ、トワ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルリとあんなことになってから、どういう経緯でミカに気持ちが向くのか、いろいろ悩んだ末にこの展開になりました!
    そう言っていただけて良かったー(●´ω`●)
    トワはミカに頭が上がらなくなったはずですw

  • ヤコちゃん!

    この種がジンの息子であるナギに届き、そのナギがトワの軌跡を辿っているのですね……。

    何故だろう?
    悲しいような切ないような、不思議な気持ちで胸がいっぱいになって涙出そう(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうそう、そうなのです! ここで第1章と繋がります。めぐりめぐる運命。
    トワ本人がその事実を知ることができればいいのですが……(つД`)ノ

  • 『めぐりの星の迷い子たち』、連載、お疲れ様でした。
    そして、完結おめでとうございます。

    辛いこともありましたが、生きることに精一杯で、日頃の我々からは得られぬ感動をありがとうございます。

    作者からの返信

    ましろさん、読了ありがとうございます!!
    そして素晴らしいレビューも!!胸にじーんと沁みました(*´-`)

    後半は特に激動の展開続きでしたが、無事に大団円を迎えることができました。
    何かしらを感じていただけたのであれば幸いです(*≧∀≦*)
    本当にありがとうございました!!

  • サクさん、幸せでよかったですね。
    どうか、これからも、これからもずっと幸せがいいですね。
    お父さんもお母さんもですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    家族三人でいられることの幸せ。
    ちょっと両親が仲良すぎて、目のやり場に困ることもありますがw
    サクにとっても新たな居場所ができました!

  • お父さんとは、照れますね。
    お母さんのいいあとつぎにもなりそうですね。
    トワわんは、奥さんを背負う程愛してますよ。
    『魂の根ざす場所というものが、人にはあるんだと思います。』、これは、漫画ですが、和田慎二先生の作中にある『火の国に住む少年がどんなに火の災害が起きても離れないのは、そこがふるさとだから』というようなところを思い出しました。
    永遠のテーマなのかも知れませんね。

    第5章 永遠に巡る命の環、連載、お疲れ様でした。
    この章の意味がよく分かります。

    作者からの返信

    第5章の読了ありがとうございます!
    お父さんと呼び慣れるまで、毎回照れそうですね(*´-`)
    やっと家族が一緒になりました!

    その漫画は存じ上げないのですが、確かに同じテーマですね。
    自分の中で礎となっているものだと思います。

    次に継がれていく命。そうして続いていくんですね。

  • コノハナサクヤヒメがここで登場するとは。

    皆のめぐりがあって。

    先程から、話が変わっても違和感がないのがとてもいいところですね。
    ご執筆の苦労が伺えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この情報により、ここがどこなのか大体の位置関係が分かる感じになっています。

    ラストのつなぎ方をどうするか、少し悩みました。そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)

  • 5ー9 神の子と天使の子への応援コメント

    ミカさんダメかと思ったけれども、トワさんのお陰です。
    トワさんも泣き虫さんだなあ。
    もらい泣きしちゃおう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    月に連れ戻された甲斐はありました!
    いつの間にか泣き虫キャラになっているトワでしたw

  • 5ー8 十四年越しの約束への応援コメント

    涙です。
    ミカさん……。
    そして、その想い人。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ようやく会えました!
    ミカはやっぱり、心のどこかでトワを待っていたのです(●´ω`●)

  • 5ー7 史上最後の追放者への応援コメント

    広い背中のセト、想い合えているのなら、いいのですが。
    湖は、だてじゃなかったのか!
    そして、このブリッジも再び登場。
    そして――。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルリとセトのことはもっと書きたかった部分でもありますが、やるとしたら番外編かなぁ。。
    女帝と忠実な護衛。主従関係尊い……( ᷇࿀ ᷆ )♡

    これまでの二回とはまた違った心境での、この場所のシーンです。ちょっと意識したところだったので、触れてくださって嬉しいです(*´-`)

  • 5ー6 月コロニーで再びへの応援コメント

    今度は、火星ですか。
    責任者は、名誉教授でもいい感じですね^^。
    当時の教授でも。(煩くてごめんなさい<(_ _)>)
    ジンさん、テキトウにされていたなんて。
    酷いです。
    ルリさんは、過去の人となったのでしょうか。
    共に生活し、子を育んだミカさんと子のサクさん、忘れられるはずはありませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    古典的ではありますが、人類が移住するなら月か火星というイメージがあります。
    確かに!昇進(?)していても良いですね!

    明らかになったジンの事故の原因は、トワのこととも相まって、ルリの中の眠れる獅子を起こすに足りたようです。

    トワの中では、ルリのことは一区切りしてしまっているんですよね。ルリには気の毒なんですが……(/ _ ; )
    ただ、ルリがこういう立場になってくると、トワの性格では政治家の伴侶は難しいかなとも思います。

  • 5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント

    ナギさんの『神』からのメッセージ、皆の心に届いて、よかったです。
    何よりも命あってのことですよ。

    この家屋の中は?
    お母さんは、無事に息はしているのよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    神の名を騙りつつも、自分の伝えたいことを伝える。そんな器用なこともできるようになりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    さて、はたしてミカはどんな状態なのか?!

  • 5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント

    引きがお上手で……。
    次行って読もう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最初は次の話の分と合わせて1話にしていたんですが、いろいろ書き足しているうちに字数が増えてきたので、分けました(^_^;)

  • 5ー3 神さまに捧ぐ祈りへの応援コメント

    お、恐ろしい場面です……!
    逃げるところなんてないじゃないですか!
    家なんて焼けますし。
    あああ、どうしよう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ついに噴火してしまいました……! 全員予想済みだったと思いますが。
    さて、最大のピンチです!

  • 5ー2 青き花を揺らす風への応援コメント

    種についてあれこれとやりとりしておりますが、そんな間に、迫りくる恐怖が!
    儀式でなんとかなるなら、とうに命を落としてないって、気が付かないですよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    分かり易すぎるフラグ……笑
    儀式は、災害を実際に何とかするためのものというより、ナギの言う通り記憶を風化させないためのものという意味合いが強いですね。

  • 5ー1 引き継ぐべき意志への応援コメント

    『ジンの子供である僕が、トワさんの子供であるサクに巡り会えた』
    ここ、『めぐり』が入っておりますね。^^
    それにしても、意志を引き継ぐって難しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    次世代を担う子供たちが、巡り合わせに想いを馳せる。最終章で語るテーマですね。

    うん、仰る通りです。
    それは誰かの意志であって、自分のものではないから……

  • 第4章 三日月を抱く遥かな宙の連載、お疲れ様でした。
    劇的なシーンでの幕引き、いつもどきどきします。
    皆が幸せになれる道がないのかといつも考えてしまいます。

    作者からの返信

    第4章の読了ありがとうございます!
    激動人生すぎるトワの章でした……w
    が、ほぼ推しカプしか出てないという点では、ひたすら楽しい章でした(*´◒`*)
    第5章にて、物語は収束していきます!

  • 『生きている?』
    病院にいた私は、それだけを震災の時に電話しました。

    叫びの意味。
    その気持ちが、よく分かります……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    命あっての物種ですね。
    命さえあれば、明日を生きることができる。
    非常時には実感しますね。。

  • ええー!
    どうなの?
    ダメなの?
    何とかしてください!
    生きていて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    命よりも大事なものがある。考えるより先に身体が動く。
    そんな彼の命運は……?

  • これは激しい天災ですね!
    無事でいてください……!
    そして、トワ自身もね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こうなっては、なりふり構っていられません……

  • 感動です……。
    余計なことは、言わずに、それだけ、お伝えいたします。
    おめでとうございます。
    幸せをありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第1章の出産シーンは扉の向こうだったので、ここではがっつり立ち会わせてみました!
    そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)
    安産でした、可愛い女の子です(●´ω`●)

  • 人の噂って適当なものですよ。
    ところで、お二人、おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    言いがかりつける人は、どんな角度からでも言ってきますからね……

    お互いに、強さも弱さもある。その凹凸が、ちょうどぴったりでした。

  • 似たようなことで、夫婦喧嘩というか、説教されたばかりです……。苦、苦笑いですよ。
    そんなことを繰り返して、人は生きている。
    だから、恥ずかしくないよ。

    所で、ミカさんに惚れたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何のために生きるのか、闇雲に前ばかり見続けるのではなく、時々振り返った方が良いのかもしれませんね。
    迷い惑いながらも、人生は続く。

    えぇ、もう、ここで一気に惹かれます(*´-`)

  • 強引なことで、ミカさんを傷付けてしまい、ミカさんは、つっぱねたことで、己を傷付けてしまったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    殴られた方も痛いけど、殴った方も痛いんですよね。二人とも自己嫌悪。

  • 何故か、ミカさんが!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギリギリの状態で、ミカのことを思い出しました。

  • 原子炉で事故があったのでしょうか。
    昔、琵琶湖を見て、弟が海だと喜んだのを思い出しました。
    ヤコさん、大切な役割をにないましたね。
    できてもできなくても、未来のためにがんばって欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    原子炉は何かあったみたいですね。地球が敗退してしまった一端のようです。
    琵琶湖は大きいですよね! 鳥人間コンテストができるくらい。
    ここでヤコに託された種が、後々ナギの手に渡ります。つながるつながる。

  • 3ー9 触れられぬ心への応援コメント

    第3章 此の花咲く闇の連載、お疲れ様でした。
    お母さんか……。

    私も両親を描いたことがありますが、その両親にも人生があったのだと言うことを感じました。
    それで、御作でも、子の知らぬ親の生きざまと言うのがあるのだと思います。
    これから、また、明かされるのでしょうか。

    作者からの返信

    3章読了ありがとうございます!
    サクにとっては「お母さん」としてしか見えていなかったミカの、昔の話。
    母であり、薬草師であり、一人の女性でした。
    さてさて、はたしてトワはどこへ行ってしまったのか。第4章にて明かされていきます!

  • 3ー8 花ざかりに毒への応援コメント

    人の噂というのは、腹立たしいものですね。
    トワは研究者ですよね。
    それが大いに発揮できて、いい感じです。
    時々静かに月を見上げていた……。
    それって、忘れない病にかかっていますね。
    キケンだ!
    死んじゃうよー。
    蚊はダメだよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    気にしないふりしてやり過ごす、処世術にして防衛手段です。

    悲劇に見舞われたトワですが、ミカに出会えたことは幸運でした。
    でも決して消えない記憶……二人して終着点の見えない病にかかってるんですね。。

  • 3ー7 運命の出会いへの応援コメント

    確かに、蚊に効果がないと、残念よね。
    賢い。
    ミカさんと誰かさんはちょっと似ているのかな?
    でも、プロポーズを済ませてしまったのだから、いけませんよ><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さばけた(ように見える)性格と、薬に携わる職業。確かに、重なる部分がいくつかあるんですよね。
    ここでルリのことを話さなかったのは、追放されたのは彼女のせいじゃないと思っているからなのです。

  • 3ー6 その旅の目的への応援コメント

    大地溝は、海底にあるマリアナ海溝のような存在なのですね。
    でもKDDIは、光ケーブルを落して通したと言う、やればできる所です。

    砂漠の国はは、本当に遥遠いのですね。
    ルリヨモギギクについては、謎も多いです。
    水の少ない所では、蚊はあまり増えにくいですよね。
    それでも、蚊も必死で子孫を残しているのかな。
    サクさん、その人の名は?
    カノナハ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大地溝はプレートの継ぎ目みたいな感じですね。
    KDDI凄い……!技術の勝利!

    ルリヨモギギクは人工的に作られた植物なので、自然物とは少し生態が違うのかもしれません。わたしにもよくわからな(ry

    さてさて、はたしてその人物とは?!

  • 3ー5 賓が来たりてへの応援コメント

    ま、まさか、瑪瑙のブレスレットではないでしょうか?
    ナギさんでしたか!
    なる程ね。
    色んな面で、都合が勝手ではないのがこの物語の優れた点でもあります。
    小麦だけでなく、ルリヨモギギクまでもが……!
    物語路がいい方向へ進みますように^^。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう、それです!
    よーく見返すと、2ー11では森の木々が生い茂り、空も澄んでいるのです。地味な伏線でした(^^;)
    この二人の邂逅で、物語の方向が見えてくるかと思います。

  • 3ー4 非日常の兆しへの応援コメント

    所々、空、宇宙への憧れが見え隠れしますね。
    また、青、ブルーのイメージでトーンが統一されている感じがします。
    そして、湿度に温度。
    砂漠、火山、それらの国。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに! 花の色も青ですしね!
    未来の地球の空気をいろいろ想像して書いたのですが、それを感じていただけて嬉しいです(*≧∀≦*)

  • 3ー3 死へ向かう村への応援コメント

    富山の薬売り! 苦道中
    とは違います。
    ムラハチ状態にあるのですね。
    こういうのって、救いがないです。
    転々としないと解決しない。
    そして、新居では、物珍しい目で見られる。
    トワさん、お年頃な発想をいや、妄想をしています!
    今、何歳? 冗句です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    逃げ場のない閉鎖社会……気が塞いできますね。。
    カグさまが気を遣ってくれるのがせめてもの救いですが、それが却ってやっかみを生んだり……

    この3章では、これまでの登場人物がいろいろと絡んできます。お楽しみに!

  • 3ー2 薬草師の母娘への応援コメント

    『痩せた樹木の合間に家が見えて』このあたり、植物の性質を踏んでいて、情景が段々、日が射すのではないかと思われて、綺麗だと思いました。
    研究のために植えている所が、『ナウシカ』を個人的に思い出されます。
    あら……。
    『タイトル、第3章 薬草師の母娘』ではないですか。
    母が亡くなったらなどは、子どもの普遍的なテーマの様な気がします。
    ママが死んだ夢を見たと言っては泣いて起きます。(うちの娘)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そんな風に情景を思い浮かべていただけて嬉しいです(*´∀`*)
    ハーブ類も詳しくないのでめちゃくちゃ調べましたが、知識が怪しいので現在あるものの変異種を作り出しましたw

    親から子へというのも、この物語のテーマの一つです。
    娘さん可愛いですね!ほっこりします(*´◒`*)

  • 3ー1 丘の上の少女への応援コメント

    植物が波に見える様子は、『ナウシカ』が王蟲と青い服になって行くシーンを思い出します。
    拙作でも植物が波打つシーンがあります。
    このルリヨモギさんは、きっと美しいのではないかと追う像します。
    蔦と言えば、前に匍匐しているのがありましたね。^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ナウシカはポストアポカリプスのお手本として、だいぶ雰囲気を参考にしました。
    タンジー(ヨモギギク)を検索すると黄色い花が出てきますが、その青いバージョンです。たくさん咲いていたら綺麗でしょうね(*´-`)
    2章冒頭でも、いくつか植物の名前を出してましたね。

  • うう…終わってしまった…遂に終わってしまった…完結お疲れさまでした…

    本当に感動した作品でした。
    しっかりとしたSF的描写、そんな未来世界でも受け継がれていく人の意思、レビューでも書きましたが新しい人の命が生まれる様、深く心に染み入るお話でした。

    それだから、いつも以上に終わってほしくなかったです…!もっと彼らが、ナギさんをはじめとした人達が生きているのを見ていたかったです…しかし見えるは完結済み、の文字…!見たくもあり、見たくもなしで、ここまで見るのが遅れてすいませんでした…

    ですが私は知っていますよ!もう少し成長したサクさんの婿として相応しいかどうかをはかるため、トワさんとナギさんが決闘する外伝があることを!(そんなものはない)それを楽しみに待っていますぞ!

    改めて、完結お疲れさまでした、たくさんの感動をありがとうございました!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!!

    荒れ果てた地球で受け継がれていく命や希望というのがメインテーマの物語なので、そのように感じていただけてとても嬉しいです!
    お話としてはここで終わりですが、彼らの旅はまだ始まったばかり。この先も様々な困難な喜びが待ち受けていることでしょう。

    トワとナギの決闘……
    その展開めちゃくちゃ面白いですねw
    ちょっと現パロとかでやってみたい感じもしますw

    5ヶ月間と言う長い連載になりましたが、狼煙さんには当初から応援していただけて、ものすごく励みになりました。
    こちらこそ、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました!!

  • 第2章 瑠璃色に染む星と花の連載、お疲れ様でした。

    ラスト、『希望』を見つけたのでしょうか。
    ひきもうまくて、どきどきします。
    第2章のタイトルがぐっと迫って来ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第2章の読了ありがとうございます!
    シーンの最後に叩いた扉、はたしてどんな出会いが待ち受けているのか。希望の花は咲くのか。
    第3章はまた新たな主人公が登場します!

  • 五年間で変わってしまったのね。
    『トワ……!』
    私も嫌です。
    宇宙で別れるなんて!
    かなしいです。
    ルリさんは、トワさんを忘れる訳がないよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    五年前の状況と比べると、絶望しかありませんね。
    こんな別れ方、忘れようにも忘れられるはずもないです。・゜・(ノД`)・゜・。

  • 死刑!
    なんと恐ろしい。
    本当の家族とは、家族の家族も愛し、愛せる関係になりたいと常日頃思っておりますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ニビにとっては、実の娘ですらも自分の地位を固めるための道具でしかないのです。。
    本当にそうですね、血の繋がり以上に、そういう情での繋がりが大切だと思います。

  • 小麦が……!
    それに、禁断の物事がバレてしまいました。
    はらはら。
    首相、関係ないよー。そんなには。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラグは無事に回収されました!
    こんなに無茶苦茶な言い掛かりがまかり通ってしまうのには、何か裏があるようです。

  • 追放と貴重な種子では難しい組み合わせですね。
    食べて、治るとうたわないとならない。
    それは、無理だし。
    小麦なら、大丈夫かな?
    根付くかな?
    名前、素敵だと思います!
    トワさんの永遠の愛がこもってますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結構無茶をしてしまうトワさん。
    本人はこれが正しいことだと思って突き進んでいますが……

    自分で開発したものに恋人の名前を付けちゃう系男子です(●´ω`●)

  • ゲノムでお考えなのですね。
    命というのは、そう簡単にはいうことをききません。
    まるで赤子や子どもがいうことをきかないように。
    デザインされたからと言って、赤が赤を発色する訳ではないのです。
    突然変異もありますよね。
    ルリさんとは、にゃににゅねの?
    やけに青いぞにゃににゅねの。
    本当に突然変異だ!
    やったね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう、ゲノム。この辺りに関して自分なりにいろいろ調べたものの全く理解できず、超絶ふわっとした感じになりました……ゆるふわ科学……

    ジンのおかげでルリとは無事に結ばれました(●´ω`●)
    突然変異万歳です!ゆるふわ!

  • 犬の病気にも心臓にくらいつくのがありますが、本当に苦しいらしいですよ。
    トワさんは、これからの科学に挑戦していますね。
    月で、いい巡り会いになりましたね。

    個人的に家族をテーマにしたものを多く書いております。拙いですが(;^_^A。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夏場は、ワンちゃんにフィラリアの薬が必須ですね!想像しただけで苦しそう……
    月にもジンの残したものがあったということを描きたかったのです(*´-`)

    私も、気付けば家族がテーマになっていることが多いです。自分が親の立場になると、見えるものが違ってきますね。

  • トワって、結構イイ男よね。
    ドクター・トワですね。
    いいねー。
    蚊帳の話が、ここへ来て、ふむ、伝統的に役に立つものなのだなと思いました。
    ジンさん……。
    生きて帰れるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うわあああそう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!!(*´Д`*)
    第1章のナギとは対象的に、理知的であまり迷いがないキャラクターとして描きました。ちょっと鈍感ですけどねw

    ちなみに「シロバナムシヨケギク」は、蚊取り線香の原料です。

  • とても科学的で、遺伝、誕生について描かれておりますね。
    ルリとはまた、美しい瑠璃のようですね。
    家畜のとさつをやめて、人工肉への研究が今進められているそうですね。
    それよりも、この二人は息が合いそうです。
    ゴキブリ……べっし!
    素晴らしき、特効薬。
    さて……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ド文系のわたしがかんがえたさいきょうの未来都市です。
    現実の方がだんだんSFの世界に近づいてきていますよね。

    地球の自然に興味のあるトワと、人当たりの柔らかなジン。仲良くなりました(*´∀`*)
    ルリは凛とした美しさのあるイメージの響きですね!

  • そうですよね。
    お薬でなんとかヒルコ症を治したいですよね。
    チップで管理とかって、将来ありそうです。
    現に、海外で性犯罪者など行われているようですし。

    植物遺伝子学研究所は、個人的に縁があります^^。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際アメリカかどこかの企業で、社員情報を手の甲に埋め込んだチップで管理しているというのをテレビで見ました。近未来やん……!

    おおお、そうなんですか!!
    めちゃくちゃ付け焼き刃の知識で書いているので、ちょっとドキドキ:(;゙゚'ω゚'):

  • コロニーから美しい自然の星、地球に降り立ったのですね。
    感動が鮮やかに目に飛び込みます。
    湖だと思っていたら、海だったりして。
    それ位の感動だと思います。
    そして、ジンさん……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本物の自然を知らない人物が、初めて地球に降り立つ。五感を意識して書きました。
    その鮮烈さを感じ取っていただけたのであれば嬉しいです(*≧∀≦*)

  • 素晴らしい物語でした。゚(゚´Д`゚)゚。✨
    第1章から全く飽きさせない展開と、芯の通ったテーマ、そして「読ませる」文章。
    最高の読書体験をありがとうございます。

    ナギとサクにも幸あれ!!
    どうぞ未来が明るいものでありますように!!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!!
    あむりんさんが楽しんでくださっている様子がダイレクトに伝わってきて、ものすごく嬉しいです(*≧∀≦*)
    この先また困難が訪れるかもしれませんが、みんなで手を取り合っていけば、きっと未来は明るいはず。
    ナギとサクがどうなるかは……ナギ次第ですね 笑

    こちらこそ、ありがとうございました!!

  • 魂が根ざしているからこそ、どこにだって行ける。(復唱(号泣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分が育ってきた故郷の記憶って、自分の中で礎になっているような気がします(*´-`)

  • 5ー9 神の子と天使の子への応援コメント

    もうダメだ、涙が止まらないよ。。

    ジンさんの命も、トワの仕事も、ヤコの生活も、ナギの苦難も、みんなみんな繋がって、人を救ってきたんだね(号泣(鼻水(水分不足で死にそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トワのこれまでの苦労が報われた瞬間ですね。
    多くのことを感じ取ってくださり、嬉しいです(*≧∀≦*)
    水分補給を忘れずに!!笑

  • 5ー8 十四年越しの約束への応援コメント

    やめてぇぇぇせっかく再会したのにぃ(´;Д;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    だいぶ弱ってきていましたからね……(つД`)ノ

  • 5ー6 月コロニーで再びへの応援コメント

    ルリぃぃぃぃぃ。゚(゚´Д`゚)゚。
    強くなりすぎて、自分を見失ってはいけないよ。負けないで、ルリ。

    そして電波塔にも確かな役割が!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とにかくルリも幸せにしてあげないと!という一心でした。
    弱さを見せられないなら、強くあり続けるのみ!

    何気なく登場していた電波塔でしたが、なんと生きていました╭( ・ㅂ・)و̑

  • 5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント

    ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(言葉にならない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ナギ、一番の見せ場でした!!

  • 5ー1 引き継ぐべき意志への応援コメント

    「人が人を求める力で繋がっているんだ」に心臓をぐぐぐっとつかまれました。゚(゚´Д`゚)゚。✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この物語通しての、一番のテーマですね。それにサクが気付くところから、第5章スタートです!

  • 超大作です。
    泣いたり感動の鳥肌が治まらなかったり、物語の世界にもそこで生きている人にも、入り込める素敵な作品でした。

    完結、おめでとうございます!

    ……新たなメンバーが加入したキャラバンは、始まったばかり。
    この物語の、先にも後にも、人の営みと巡りを感じられるところが、大好きです!!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    長い物語でしたが、最後まで楽しんでいただけたということが何より嬉しいです(*´∀`*)
    お話としてはここで終わりですが、この先のキャラバンの旅の様子もぜひ想像してみてください。
    本当にありがとうございましたー!!(((o(*゚▽゚*)o)))♡


  • 編集済

    1ー11 父の遺したものへの応援コメント

    涙が…とまりません…!うるるるる。
    その場にいるみたいに情景が浮かび、ナギと一緒に旅をしているみたい。すずめさんの紡ぐ言葉、心に沁みます…!

    作者からの返信

    冬森さん、拙作をお読みくださりありがとうございます!
    怒涛の勢いでの一気読み、そしてご評価まで、感激です(*´Д`*)
    心境描写を丁寧にと心がけたので、そう言っていただけて嬉しいです!
    少しでもお楽しみいただけたのであれば幸いです(*´-`)

  • 3ー9 触れられぬ心への応援コメント

    んもーー!
    ここで終わるーー!?

    トワがどうなったのか、ミカの想いはどうなったのか、気になって気になって昼寝できないーー!!Σ(ノ´д`)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここで切るっ!!笑
    トワの行方は、ミカの想いは……第4章に続く!!╭( ・ㅂ・)و̑

  • 3ー7 運命の出会いへの応援コメント

    ああ……やっぱりトワ。

    ミカってば、なかなかにやんちゃな女子だったのですね!
    今からは想像もつかない(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この二人が出会ったのでした!
    ミカはちょっと尖った感じに見せたい系女子です。私が一番書きやすいタイプの子ですね 笑

  • 1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント

    第一章、連載お疲れ様でした。

    コウさんは、気遣いの方なのですね。
    そして、おめでとう!
    おめでとうございます!

    ナミさんのシャーマニズム的なところ、好きです。

    さて、次の旅は?
    凪を得た砂の海は、荒れ狂う日も減ったのでしょうか。

    作者からの返信

    第1章読了ありがとうございます!
    コウは空気の読める、ちょっと慎重で割と寡黙なイケメンです(●´ω`●)
    ナミは根っからこの役割に向いているんでしょうね。
    特効薬のおかげで、『砂漠の国』はしばらくは大丈夫でしょう!

    第2章は主人公と舞台が変わります。引き続きお楽しみいただければ幸いです(*´-`)

  • 1ー11 父の遺したものへの応援コメント

    涙、涙の階ですね……。
    お父さんは、本当は!
    そして、惠の季節がやってくる。
    一つの試練を乗り越えました。
    ><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっと父親の真実を知ることができました。
    季節の巡りも、迷いの渦も、乗り越えましたね(*´-`)

  • 1ー10 砂の海を漕いでへの応援コメント

    鈴の音と言うと、熊のいる所に行く時につけるくらい、身近です。

    このしゃんと鳴ったのは、何でしょうか……?
    怖くないといいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    熊に襲われない用途としても、鈴は命綱なんですね。

    大丈夫、本作にホラー要素はありません╭( ・ㅂ・)و̑

  • 1ー9 片割れのお守りへの応援コメント

    ああ、ここに瑪瑙の……。
    子どもには、親にはない悩みが、親には、子どもにはない悩みがありますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このブレスレットが本来何であったのか、思い出してしまいました。だから余計に父親のことが分からなくなってしまいました。

    親の心子知らず、子の心親知らずですね。

  • 1ー8 迷いの種を抱くへの応援コメント

    命の巡り!
    これは、声を大にして言いたいです。
    花の種、気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    命の巡りも、花の種も、この物語全体のスーパー重要キーワードです。拾っていただけて嬉しいです(*´-`)

  • 1ー7 山羊飼いの少女への応援コメント

    ナギさまは、ちょっとプライドが高いのかな?
    『火山の国』ですか。
    砂嵐といい、水はどうしたらいいのでしょうか。
    ナギさま、ツンデレ?

    野良の山羊がいる所に住んでいました。
    山羊さんは、崖も好きよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    女子を変に意識しちゃう少年。
    同じ年頃のヤコが地に足をつけて働いているのに、自分にはうまくできていないから、劣等感が顔を出してしまいました。

    水不足は雨季になれば解消されるはずですが、乾季が長引くと厳しくなりますね。
    『火山の国』も後々出てきます!

    山羊、たしかに崖を駆け下りているイメージです!

  • 1ー6 そこに住む理由への応援コメント

    生地が主要なのですね。
    知らない父親の話に苛立つ感じがよく伝わります。
    蚊帳は、大切ですね。
    病気にならないようにね。
    何だか、切ないです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今『砂漠の国』は乾季なので枯れ果てていますが、雨季になればそこそこの植物が育ちます。何か麻みたいなやつを育てているのです。

    苛立っても、それを口にもできないお年頃。
    死を待つだけというのは、辛いでしょうね。おばあさんには、たまに来るキャラバンが心の支えなのです。

  • 1ー5 裏切り者の背中への応援コメント

    おお、ここにも瑪瑙がうまく使われておりますね。
    財産なのでしょうか?
    お母様のこともありますよね。
    コウさんも重要な方ですね。
    しゃん、しゃんとこの音が物語を引き締めているように感じます。

    あの、全く関係のない拙作に、『Aya』と『Kou』と言う、ただ単に偶然ですが、登場します。照れ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この瑪瑙石のブレスレットは、大切なお守りです。
    ナギにとって、キャラバンの鈴の音は苦い記憶を呼び起こすもののようですが……?

    おぉ、それは奇遇な(*゚∀゚*)

  • 1ー4 侭ならない運命への応援コメント

    『神の化身』も辛い身の置き方なのですね。
    ナミさまとナギさまとでは、その受け入れ方も異なる。
    この占いの示すところ、とても気掛かりです。

    自身のお話ですが、子を産み育てるよになって、小説の中にも赤ちゃんが登場したり、妊娠も描くようになりましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    『神の化身』とはいえ、実際のところお地蔵さまくらいの感覚のものなのです。
    それをちゃんと受け入れているナミと、自分の無力をもどかしく思うナギ。
    はたして占いは何を暗示しているのでしょうか?

    私も同じくです!
    この作品にも、2回出産シーンがあります(*´-`)

  • 1ー3 太陽と月の双子への応援コメント

    『半陰陽』の双子でしたか。
    それで、この地で、崇められるようにもなったのですね。
    イザナギ、イザナミの神にちなんだとすれば、通称『ヒルコ症』もヒルコからきたのでしょうね。
    深い哀しみを覚えます。
    そして、神秘性。
    じわりときましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の厨二的趣味が反映された主人公になりましたw
    この辺りのネーミングは、ご推察の通り日本神話からとっています。
    文明が廃れた世界では疾病が命取りで、こんな祈りを心の拠り所にする他ないのです。。

  • 1ー2 キャラバンの男への応援コメント

    二人の容貌、いいですね。
    ロマンチックな感じが瑪瑙にも秘められている感じがします。
    兄として、がんばりを見せたかった。
    なる程、古井戸に小柄なもので入って行ったのを果敢に思います。
    それにしても、お二人はこの中で立場のあるお方々のようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    双子ってそれだけで尊みがありますよね!
    瑪瑙は模様が不思議で、神秘的な感じがします。
    頑張ったけど空回りしちゃったナギくん(´・ω・)
    この街では特別な役割を持つ二人ですが、みんな割と気軽に接してくるくらいの立場です。

  • 1ー1 瓦礫の街の少年への応援コメント

    ナギさまの闘う砂の世界に見ゆる『希望の塔』が、本当に希望となるのか、これから、はらはらしますね。
    ナギさまは、役に立たないと思っているご様子。
    十年前と言ったら、どれくらいのお年でしたでしょうか。

    作者からの返信

    ましろさん、拙作をお読みくださり、ありがとうございます! コメントもたくさん……嬉しいです(*´∀`*)

    『希望の塔』はこの第1章のキーワードですね。
    後から出てきますが、ナギは十五歳です。思春期真っ盛りです。

  • 人の思いが、生きる力が、運命の環となってつながっていく。

    とても素敵な物語に出会えたことに感謝です。

    素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    怒涛の勢いで読んでいただけて、ものすごく感激しております(*≧∀≦*)
    お楽しみいただけたのであれば、何よりです(*´-`)
    また、素晴らしいレビューもありがとうございました!!

  • 5ー9 神の子と天使の子への応援コメント

    愛妻に続く愛娘との再会。
    再び親子三人で暮らせそうな未来。
    ジンさんとの約束が実を結んでいたこと。

    前話と今話で涙腺崩壊してます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この物語の中でもトワの人生は本当に波乱万丈だったので、苦労の報いを感じさせてあげられて良かったです。・゜・(ノД`)・゜・。

  • 5ー6 月コロニーで再びへの応援コメント

    トワとルリを隔てた三年は短いようで、長いような……。
    ルリもまたトワとの別れをきっかけに、これまでとは違う人生を歩んでいたのですね。
    それでも同じ目標に向かって歩む同志であり続けられるのは素敵なことだと思います( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

    月にいながら地球に残した家族を思うジンさんの境遇を奇しくもトワが追体験しているとは……
    人生というのは本当に不思議なものだなあと思います。
    (感じていることをもっと上手く表現したいのに、語彙力がなくてしんどいです……)


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさかたった3年の間にトワがこんなことになっているとは、ルリも予想しなかったでしょうね。
    それでもトワと共にルリヨモギギクに関わっていた過去が、ルリに未来への道を示しました。

    かつてのジンの状況の追体験は意識して書いたことなので、拾ってくださって嬉しいです(*´∀`*)

  • 5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント

    ナギの左手にはジンさんのブレスレットが……?
    半陰陽、神の化身という自身の役割を受け入れ、キャラバンをしながら立派に成長したナギが、まさに翼を広げて自身の存在意義を見せつけましたね。
    危機的状況でのこの美しさ、神々しさ。
    心が震えます!!

    そして、ミカの手を握る男性は、もしや先日湖に落ちたポッドに乗っていた人物……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、ジンのブレスレットです(*´∀`*)
    ナギはハッタリをかけただけではあるのですが、この機転と度胸ですね。
    神々しさを感じていただけて嬉しいです!

    そう、あのポッドはこの伏線でした!

  • 5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント

    サクは生きる意味も見つけて随分と強くなりましたね(´∀`*)
    せっく勇気を出して噴火の予兆を伝えられたのですから、ナギの妙案?で村人を救えますように!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    サクもやっと自分の意思と向き合うことができました。
    さて、ナギと力を合わせて危機を救えるのか?!

  • まさかの月からのお迎え!!Σ(゚д゚lll)
    脅迫して連行するなんて未だに罪人扱いのようで腹立たしいですが、お互いに生きている限りは再会の可能性はゼロではないですよね✨

    ジンさんが無念の帰還となってしまっただけに、トワにはミカが生きているうちにもどってきてほしいです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何だか月コロニー側にも事情があるようですが、こういうところは相変わらずですね。。

    生きてさえいれば、希望はあります!
    ジンの分までというわけではありませんが、トワは絶対に帰ってこないといけませんね╭( ・ㅂ・)و̑

  • 故郷の月の光が届かない夜に、ずっと望んでいたものを手に入れることができたトワ。
    新しい生命を授かって、生きる意味を見出したミカ。

    ……なのにどうして二人は現在一緒にいないのでしょう(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トワとミカは互いにとって必要不可欠な存在で、そこにサクという新しい命を授かって、掛け替えのない家族になったのですが。

    サクの記憶の中には、トワの姿はありませんね……

  • 3ー8 花ざかりに毒への応援コメント

    ルリに思いを馳せるトワと、そんなトワに魅かれていくミカ。

    現在のミカの傍にトワがいないことを思うと、ミカの思いがさらに切なく感じますね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    想いの一方通行。トワもあれだけのことがあって、気持ちを切り替える方が無理ですよね。
    現在も育てているルリヨモギギクは、トワとの思い出に繋がるものなのです(つД`)ノ

  • 3ー6 その旅の目的への応援コメント

    トワはどうなったんだろう……と思っていたところにこの展開!!

    読む手が止まりません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    じりじり引っ張りながら進んでいきます(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 3ー5 賓が来たりてへの応援コメント

    冒頭の鈴の音でもしや……と思いましたが、こんなに立派に成長して、ちゃんとキャラバンの仕事を継いでいた!!(´∀`*)

    ということは、トワの思いがこの火山の国で花開いたということで、ルリが最後に持たせてくれたことも報われてよかったです✨

    ……そうなると、今度はトワのその後もにわかに気になってきますね(^_^;


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実を言うと、サクとナギが出会うこのシーンが一番はじめに頭にあったのです(*´-`)
    時系列が行ったり来たりしていますが、ナギの年齢を基準に考えると一番分かりやすいと思います。

    そんなわけで、この花はご推察の通りなのですが……
    トワはどこへ行ってしまったんでしょうね??

  • 3ー1 丘の上の少女への応援コメント

    青い花の花畑とあって、もしや……と期待していましたが、少女がその花を「ルリヨモギギク」と呼んでいるのは、トワの思いが花開いた未来のお話だからなのか、それとも偶然同じ名前で地球に受け継がれていたからか……

    湖に落ちたポッドに乗っている罪人は誰なのか。

    色々と想像が膨らむ冒頭ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    地球に根付いているルリヨモギギク。どういう経緯で、というのが一つポイントですね。
    そしてポッドで落とされてくる罪人は、後々重要になってきます!

  • 3ー6 その旅の目的への応援コメント

    ええ……ええええ!?ここで途切れちゃうの!?

    ちょっとーー先が気になって仕方ないじゃないですかーー!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うひゃひゃ、毎度やらしいところで切りますよー٩( ᐛ )و

  • 3ー5 賓が来たりてへの応援コメント

    トワじゃなくて、ナギーー!?

    うぅ……いつのまにか立派になって(ノД`)・゚・。

    そしてあの種が、まさかルリヨモギギクだったとは……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですそうです、ナギだったのです!
    これで時系列が明らかになったかと( ͡° ͜ʖ ͡°)

  • 3ー1 丘の上の少女への応援コメント

    ルリヨモギギク、ちゃんと届いてた!
    届いて、ちゃんと芽吹いて育っていた!!

    それだけで嬉しい……トワがしたことはこうして報われていたんですね(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルリヨモギギクは、ちゃんと地球に根付いています!
    トワが夢見た一面の青い花畑。ちょっと環境は悪いところのようですが(・・;)

  • トワーー!
    ルリーーーー!!

    私もその光景が見たかった……花咲き乱れる中、幸せそうに微笑み合う二人を見たかったのに!!

    もう会うことは叶わないかもしれない。でも二人の絆は、想いは途切れず繋がっていると信じてます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    悲劇的な運命に引き裂かれてしまった二人……。・゜・(ノД`)・゜・。

    二人の絆は、ルリヨモギギクの種に託されました。
    これが地球に芽吹けば、彼らの想いは無駄にはならないはずです(つД`)ノ

  • まだ出会って間もないジンにまで見透かされてるってのに……トワ、鈍感は大罪だからね?(笑)

    その繋いだ手は、トワの欲する絆の一つ。
    放しちゃダメですよ!たとえ体の距離が離れることになったとしても。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジンは空気の読める人です。彼のアシストがなければ、トワはルリの気持ちに気付かないままだったでしょうね( ;´Д`)

    鈍いくせに、いざとなると躊躇わないトワ氏(*´꒳`*)
    この絆は、大切ですね。

  • 地球に帰るためにジンが何かやらかすのではと心配してましたが、良かった!ルリのおかげでここも丸く収まりましたね♡

    にしてもトワ……お前、鈍すぎるぞ!
    紛れもなく〜じゃないよ!そうじゃないんだよ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    できる女でありながら首相の娘という、ハイスペック女子です(*´-`)

    みんなに突っ込まれるトワw
    鈍いし衣食住も壊滅的だし、ルリは何故この男を……と思ったけど、たぶんそういうところが良いんでしょうね、知らんけど。

  • ジン!?
    ジンって、あのジン!?

    これは……ワクテカが止まらない!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう、あのジンです! ナギのお父さんです!