第四章 二〇二五年十月十三日への応援コメント
後一話。エピローグの手前まで読みました。
近未来sf面白かったです。最後まで読みたい所ですが、時間が足りないので、また、読みにきます ネット上に現れ預言者(未来人だったかな?)の話を思い出しました。
この作品に出て来る預言者の二人は、未来が見えるだけに辛いでしょうね。
悲劇を見てしまっても、それを変えられるかどうかは分からない。
未来は幾重にも分岐していますから良い方向に行く未来が見えていても、あまりの情報量の多さに正しい(?)未来がなかなか見つけられない。
主役は(名前で書きたい所ですが、私はタブレットかスマホで書いているので、変換が難しいので、主役と書かせて頂きます)この後どうなるのか? 気にはなりますが、また、お楽しみに取っておきます。
そして、素晴らしいレビューをありがとうございました‼️m(_ _)m
私もこの作品のレビューを書きたい所ですが、まだ、読み終えていないので、星だけつけさせて、頂きます。
全部読み終わったら、レビューを書かせて頂きます。本当にありがとうございました‼️
エピローグ 二〇二五年十月十四日~二〇二五年十月二十一日への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
エピローグ、とても沁みました。彼等は、これから沢山の未来や様々な思惑に、押しつぶされそうになったりすることもあるんだろうなあ……でも屹度、二人なら大丈夫ですよね。
陳腐な言葉しか思いつかず申し訳ありませんが、とても面白かったです!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます。
仰る通りで二人の将来には難題が山積しています。それを乗り越えていける少年少女を描けたか。大丈夫と言ってもらえて、二人だけでなく、作者の僕が勇気づけられました。
〆の言葉が「面白かった」ならば、これ以上望むものはありません。