第一章プロローグ『ケルトの降臨』メイドとハッカーへの応援コメント
「王」とは誰だろう……ディンキーではない?
作者からの返信
さて、ここで言う〝王〟というものが何を意味するのか?
それを頭の片隅に置きながら第1章を読んでいただけると楽しめると思います
コメントありがとうございます
終幕 ―特攻装警― 〔弟〕への応援コメント
グラウザーの加入が待ち遠しいですな。
作者からの返信
ありがとうございます
そのグラウザー、第一章から本格的に動き出します!
(思いもよらない状況で)
楽しみにしていてください
終幕 ―特攻装警― 〔ベルトコーネ〕への応援コメント
「反射」は考えて動くよりも速いですからな。しかし敵がどいつも強い! がんばれ特装!
作者からの返信
ベルトコーネ・コナン……
その他にも強敵揃いです
アトラスたちは雪辱を果たせるのか?
続きは第一章で!
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/グラウザー初任務への応援コメント
違法サイボーグ、技術としてみれば命を守る素晴らしい物なのに
犯罪者が悪用すると本当に厄介ですね。
作者からの返信
〝技術そのものに悪意はない〟
グラウザーではそれを一つのテーマとして描いています。
そしてそれは物語の至る所で描かれることになります。
感想ありがとうございました
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/犯人制圧への応援コメント
見事な膝蹴り、のっけから爽快なアクションが楽しかったです。
作者からの返信
ありがとうございます
主人公であるグラウザーの
主人公であるクラウザーの一番鮮やかなシーンを冒頭に持ってきました
身体能力は高いけど、
頭と心はまだまだ成長途上--
そんなところを感じていただければと思います
第10話『3号センチュリー』への応援コメント
センチュリー圧倒的敗北……しかし努力と鍛錬を怠らないのであればッ!! お前は無尽蔵に成長するアンドロイドなのだッ!!(誰
作者からの返信
Σ(○д○ノ)ノ
ど、どなたですか?!
実際、センチュリーはこの程度ではへこたれません!
必ず再起します!
第9話『6号フィール』協力と反撃への応援コメント
またも新手ッ! アトラスとのガチンコが始まる……っ!?
作者からの返信
フィールたちが高速道路上で戦い始めるのと同時に
アトラスもいよいよやり合うことになります
実はアトラスとセンチュリーでは格闘技術の内容にちょっとした違いがあります。さてそれは何でしょうか?
ここからディアリオとフィール、センチュリー、そしてアトラスと、戦いが3極に分かれていきます
コメントありがとうございました
第9話『6号フィール』電子戦への応援コメント
ディ兄は意外と柔軟ですなあ……フィール今度こそ……っ!!
作者からの返信
『目的のためなら手段は選ばない』ディアリオとはそういう男です(笑)
そりゃもう清々しいくらいに
お堅いアトラスや、実は意外に真面目なセンチュリーではこうはいきません
実はディアリオは所属先の問題もあって考え方が違うのですが
さてフィールの雪辱を果たせるのでしょうか?
コメントありがとうございます
第8話『戦闘・第2ラウンド』凶刃への応援コメント
アンドロイド×剣士……MGSを彷彿とさせますな……
ハイロンの始末はついたものの、ディンキーの手の者が。相当の手練感……どうするッ!?
作者からの返信
実はこの特攻装警のバトルシーンの醍醐味のひとつに
アンドロイドやサイボーグどうしでガチの格闘をさせるというのがあります
人間同士ならば刀の方が圧倒的に有利ですが
サイボーグやアンドロイドであればその不利をひっくり返すことも不可能ではありません
さてセンチュリーはどうでしょうか?
第8話『戦闘・第2ラウンド』妖精への応援コメント
フィールキター
グラウザーの「姉」ということで性格もお姉さんのような感じかと思ってましたが、妹っぽいのですね。
ディンキーも絡むとなるとまた混沌ですな……
作者からの返信
フィールについて言えば
グラウザーが出来るまでは5人兄弟の末の妹というポジでした
それは初めて自分の下に弟ができたんでお姉さんぶってるそんな感じでしょうか
そして新手が登場です
さて、どうなるでしょうか
第7話『1号アトラス』への応援コメント
ボクシングVS空手……瞬間の勝負になりますな……
そしてパルサーブレードォゥッ!! 近距離最強ですな。
作者からの返信
このバトルシーンは、格闘の手順を頭の中で考えている時がものすごい楽しかったです!
バジリスクの強さと、アトラスの老獪さを感じていただけたらと思います
コメントありがとうございます
第6話『5号エリオット』ワイヤーへの応援コメント
無限の軌道……これは汎用性ハンパない。
作者からの返信
センチュリーの武器の『アクセルワイヤー』は、設定を考えた時に心から「これはイケる!」と思いました
コメントありがとうございます
4:午後6時:臨海副都心・台場/消される記憶への応援コメント
記憶……記憶を……(´;ω;`)ブワワッ
作者からの返信
残酷ですが、特攻装警が人間ではなく、人間に作られた〝創造物〟である以上、人間の側の事情と都合が優先されます
流石にちょっとショッキングですけどね
第6話『5号エリオット』空中投下への応援コメント
エリオットキター
相手の攻撃を避けもせず跳ね返しつつ、大火力で屠っていくスタイルに私は燃えますぞ!
作者からの返信
軽快にうごきまわるメンバーが多い特攻装警の中で、重厚にして重甲という存在を求めたのがエリオットです
荒々しいガンバトルを楽しんでいただけたら幸いです!
第5話『広域武装暴走族スネイルドラゴン』への応援コメント
やはり……罠。
単分子ワイヤー、電磁レールガン、どちらも怖ろしす。
作者からの返信
武装暴走族は個々はそうでもなくとも、数による連携プレイも得意としています
ただジズとかがえげつないのは
指揮役のハイロンの性格ですねー
悪役はえげつないほうがいい!
第4話『武装サイボーグ』拳骨への応援コメント
サイボーグの人権……古くから取りざたされる問題ですな……
AIに人権は? とかになると、最早うーんとならざるを得ない時代になってますな。
作者からの返信
じつはそのあたりは私の作品では一番重要なテーマになっています
現在の司法で当たり前になっている加害者側の人権を重要視している流れは
違法な武装サイボーグにまで適用できるのか? とか
自我を有したアンドロイドの法的責任は? とか
人権と戸籍を持たないアンドロイドの法的処分は機能停止や破却しかないのか? とか
ロボットのAIの人格権の問題もそうですよね
特攻装警と言う存在自身も警察官として権限を執行する際にはその法的根拠はどうなるのか? とか
国家公務員としての身分資格の取扱とか
さらにはアンドロイドと人間の恋愛や結婚についても掘り下げるつもりです
これからもよろしくおねがいします
X1:大規模会議室サイト・X-CHANNEL/兄貴とクラスメートへの応援コメント
センチュリーの兄貴……っ!
こういうひといてくれると、救われますね。
作者からの返信
組織の理屈よりも、一人一人の人間を守ろうとする
そういうキャラクターとしてるセンチュリーは書いてます
センチュリーにまつわるエピソードはたくさん用意してあるので存分にお楽しみください
コメントありがとうございました!
第4話『武装サイボーグ』独断専行への応援コメント
プラズマライフル!! アトラスはシンプルis強いを地でいく感じですな。
作者からの返信
アトラスは原理試作機ですからね
しかも頑丈さにおいてはトップです
機能面で足らない部分は、努力と創意工夫と根性で乗り越えます!
コメントありがとうございます!
第3話『4号ディアリオ』察知への応援コメント
ディアリオきたー……後方支援タイプなのですな。
作者からの返信
ところがどっこい!
一筋縄ではいかないのがこのディアリオと言う奴なんです
( ̄ー ̄)ニヤリ
一言だけ言うなら、ものすごくタチが悪いです
その意味は?
今しばらくお待ちください
第2話『アトラス&センチュリー』テロリストへの応援コメント
それでも得てして組織を動かせるのは、センチュリーのような己の信念に付き従う者だけなのである……(だから誰?
作者からの返信
センチュリーははっきり言って頑固です
自分で決めたことはテコでも曲げません
だからこそ、街の若い連中も彼の後をついてくるのだと思います
アトラスは、多くを語りませんが、身の回りの人間をじっと見守って肝心な時に一言述べるそういうタイプです
まぁ結局、二人ともおとなしく下がれと言われて素直に「はいわかりました」と言うタイプではないのですが(笑)
第2話『アトラス&センチュリー』呼び出しへの応援コメント
アトラスは初期型なのですな……それもまた良し……(誰?
作者からの返信
アトラスは最初期のモデルです
実はセンチュリーと全く異なるのは理由があるのですが……
そこはいずれ出てきます( ̄ー ̄)ニヤリ
第1話『ナイトチェイス』兵器人体への応援コメント
アクセルケーブルッ!! 映える武器やなあ……
しかし、テクノロジーはいつも犯罪者が一歩前、それは確かに。
作者からの返信
実はそれぞれの特攻装警には
それぞれの個性に見合った固有武器を与えてあります
センチュリーは体術とアクションは中心なので
スピーディーなイメージに見合った武器を選んでみました
考えてみれば宇宙ロケットも最初は軍事目的でしたからね
第1話『ナイトチェイス』遭遇戦への応援コメント
抑止力としての武力……突き詰めると難しい問題ですな。
特攻装警もしかり。
作者からの返信
現実の警察勢力も、犯罪の抑止のためにはある程度の武力は当然必要になります
ですが過剰すぎる武力も思わぬトラブルを招きます
アンドロイド警察官というのを書いていると、警察武力のバランスの問題が非常に重要になってきますね
第1話『ナイトチェイス』包囲網への応援コメント
手に仕込まれているというわけですな……これはやばい。
作者からの返信
街の違法サイボーグはあの手この手で戦闘能力を得ようとします
それを見破るのも特攻装警たちの仕事と言うわけです
追記
特攻装警たちの設定資料集を公開しました
開発史についても触れています
ぜひご覧になってください
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888646264
第1話 ナイトチェイス/ミーティングへの応援コメント
センチュリーの人となりを知ってると、この「冒頭」の部分でも見え方が違いますな……感情移入というやつですな。
作者からの返信
センチュリーって直情単細胞のように見えて
実はものすごく隣人思いです
自分の仕事と自己の存在に対して強いプライドが有り
職務に対しても責任感があります
センチュリーが街の少年少女たちに慕われているその一端を感じてもらえればと思います
エピローグ:深夜、所轄署にてへの応援コメント
グラウザーはまだ途上ゆえに伸びしろもある。
今後の活躍を期待……!!
作者からの返信
グラウザー君の次の登場は――
第1章だ!
(主役なのに活躍するのが遅くて遅くて――)
(´・ω・`) < WEB小説界のダンガードAと呼ばれてます!
(注:このアニメのロボも登場するのがすごい遅かった)
7:深夜0時:海ほたる・東京タワー/来邦者への応援コメント
三人娘はクラウンとは違う勢力なのでしょうか……?
いろいろな目論見が渦巻いとる……
作者からの返信
三人娘
クラウンとイオタ
いずれも一筋縄ではいかない子たちです
どちらもお気に入りですが――
両者とも全く無関係というわけではありません
X6:世界情報ライブラリールーム〔天空のラウンジ〕/崩壊する世界への応援コメント
Bが凍結されてるからグラウザーは「6番目」なんですかね……
そしてまた不穏分子が……
作者からの返信
( ̄ー ̄)ニヤリ
この敵勢力の多さと複雑さは特攻装警の世界観の特徴の一つです
互いが複雑に入り乱れながら物語が進んでいきます
6:深夜11時半頃:横浜湾岸エリア、南本牧埠頭への応援コメント
アンドロイドゆえに痛みも感じる。
そこが短所でもあり、長所でもあるということなのですね。
作者からの返信
そうですね
彼らを単なるロボットと表現しない理由の一つがそこにあります
5:午後7時:新宿ホテル最上階高級中華レストラン『菜天鳳』への応援コメント
またも暗躍する面々が……
作者からの返信
特攻装警世界の裏組織は複雑に入り組んでます
どれがどれと繋がっているのか……
想像してみるのもまた一興かと
4:午後6時:臨海副都心・台場/消される記憶への応援コメント
記憶を……ほんとにお役所は……
作者からの返信
〝アンドロイドの立場と尊厳〟
じつは特攻装警の裏テーマだったりします
その中でもフィールはこの問題について度々考えざるをえない状況に置かれます
彼女がそれにどう答えるか……
さて
4:午後6時:臨海副都心・台場/逮捕劇への応援コメント
一撃でしたな。
サイボーグからもバケモノ呼ばわりとは……任務は完了したからよしとのことで。
作者からの返信
グラウザーの中味はまだまだデリケートな子供なんですよ(๑´ㅂ`๑)
子供には〝お父さん〟が必要なわけで……
3:午後4時:東京湾中央防波堤外域/懐中時計への応援コメント
ラフマニは将来敵に回らないか心配でもあり、そうなったらかなりの強敵だなと期待もあったり……
ノーラは出来たボスですな。
作者からの返信
ノーラはマフィアですが話のわかる人です
かなり苦労してきた人でもあるんですよね
ラフマニがどう成長するのか……
乞うご期待!
3:午後4時:東京湾中央防波堤外域/東京アバディーンへの応援コメント
東京アバディーン……とんでもない区画が現出しているのですね。
ラフマニの「切り札」はもしや……
作者からの返信
いろいろと資料収集やリサーチをしていると
横浜中華街や、新宿歌舞伎町、新大久保などのように、様々な外国人の集まりに特化した地域が急増しています
埼玉にもブラジル人タウンが出現してますし
それと東京の新流通市場の設置の可否について、もし移転中止となった場合、新市場の購入を考えていた外国企業があったっといいます
山林が外国企業(特にアジア系)に買い漁られていると言う風説もあります
日本の中に日本人が手を出せない特別な街が今後も現れないとは限らないわけです
さて――
ラフマニは何を考えているんでしょうか?
X2:[特攻装警関連情報集積ルーム〔バー・アルファベット〕]への応援コメント
特攻装警を陰ながら見守るひとたちがいるということでしょうか……
そこから情報が漏れたりしないんだろうか……
そして猫が指を組もうとして合掌している絵面はかわいい……(そこ?
作者からの返信
ネット社会ですからね
情報を保持して興味対象を見守る人にも、いろいろな違いがあるわけです
バーアルファベットはその中でも特に情報収集スキルの高い人々の集まりです
現実の警察や自衛隊のウォッチャーにも『こんな情報どうやって集めるんだ?』と驚くような人々が結構居ます。
そうかんがえると――リンちゃん=ベルちゃん、とんでもないところにはいったわけでして――
猫紳士は会心の出来
(๑•̀ㅂ•́)و✧
2:午前8時30分:警視庁警備部警備一課への応援コメント
所轄なわばりは依然としてあるのですな……
作者からの返信
ありますよ縄張り、
色んな所に〝壁〟だらけです
それを特攻装警たちは巧妙にくぐり抜けています
(それ故にいろいろな方面から睨まれていますが
X1:大規模会議室サイト・X-CHANNEL/兄貴とクラスメートへの応援コメント
いいアニキっぷり。
センチュリー達は年は取らないのだろうか……
作者からの返信
配属されてる場所柄、捜査対象が青少年ですからね
センチュリー自信が彼らに慕われる存在でなければだめだろうという事で自然とアニキ肌になっていきました
環境は人を育てますね
(センチュリー、人じゃないでしょ、とか言うツッコミは無しで(笑))
あ、歳はとりません
アンドロイドですからね
コメ、ありがとうございます
X1:大規模会議室サイト・X-CHANNEL/猫の遭遇者への応援コメント
グラウザーが完全に外見が人間ってことは……他の先人たちは少し違ってるってことですかね?
作者からの返信
特攻装警には1号から7号までありますが(あくまで現時点で)
基本機能に限定したメカニカルな1号アトラスから、少しづつ発展してきた経緯があります。
完全リアル体になったのがグラウザーというわけです
この辺は設定資料集にもあるのですが
なろうにしか掲載していないので
カクヨムにも出そうと思います
コメントありがとうございます!
X1:大規模会議室サイト・X-CHANNEL/ルームエントリーへの応援コメント
渋谷の街並みは変わってなさそうで、何より。
電脳空間(古 でも、やはり噂話は絶えないのね……
作者からの返信
かつて自分が子供だった頃、見た町の光景と、
今の時代の光景はそう大して変わってません
ハイテクが出てきた分、
都市開発が進んだ分、
新しい風景がアップデートされていきます
それとおなじ考えで+20年後どうだろう?
と考えたとき、
『渋谷のスクランブルは変わってないよな』
と思えたのです
ネット世界も昔のパソコン通信の時代から、流動的な情報の主役は噂話ですからね。ヴァーチャルに会議室システムが充実したらなおさら、噂話は力を持つと思います
しかし、
電脳空間って言い回し古いっすかね?(^_^;)
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/グラウザー初任務への応援コメント
「チームワーク」、重要ですな……
そして金が硬いな……追い詰められるのか。
作者からの返信
金のこのしぶとさが、のちのち厄介な事態をひきおこします
コメ、ありがとうございます
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/犯人制圧への応援コメント
こちらで読ませていただきますぞ!
のっけからのアクション全開。
これは燃えるッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノリと勢いは大切です!
これからもよろしくお願いします!
X2:[特攻装警関連情報集積ルーム〔バー・アルファベット〕]への応援コメント
ただいま一気に読んで楽しませてもらっております!
重箱の隅的でもうしわけありませんが……。
「そう言う事、ダンテはそう言う自体が再び起きる事を常日頃から警戒しているんだ。
の『自体』は事態ではないかと……
作者からの返信
(・□・;) あっ!
ご指摘ありがとうございます!
急ぎ直します!
編集済
X1:大規模会議室サイト・X-CHANNEL/兄貴とクラスメートへの応援コメント
ひとまずここまで一気読みでございます。
やっぱり最初にも書きましたが描写が細かくていいですね。近未来感があちこちでちゃんと感じられるので、雰囲気がしっかり楽しめます。
掲示板の会話の時、もしかしてどこかページの編集する際に前後の辺り切った部分あります?
一度だけ前後のページと会話がうまく繋がらないように感じて、どこか読み落としちゃったかなって。
勘違いだったら私の読解力の至らなさです。ごめんなさい。
普段触れないSFジャンル、雰囲気や描写がちゃんと伝わってくるので得意分野じゃないはずなのに楽しめております。
今後もちょくちょく読ませていただきますね!
追記
追加があったと聞いて読みに来ました。ああ、俺の勘違いだったらすげえ申し訳ないなと思ってたのでよかったー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えっと
会話がつながらない?
うーん、どの辺だろう?
(・・;;;;;
いちおう、流れはつながってるはずなんですが……
よろしかったら教えてください(_ _)
私も読みにお伺いさせていただきます
ありがとうございました!
【追記】
すいません!
抜けがありました!
ページ切り替わりの前後に追加しました!
申し訳ない!
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/犯人制圧への応援コメント
早速読み始めさせていただいております。
ちょっと先の未来に、違法サイボーグ手術に、アンドロイド。いいですねぇ、がっつり正面からSFですね。普段読まないジャンルであることもあって新鮮です。
やっぱり描写が細かくしっかり書き込まれていると読んでいて楽しいですね。戦闘の際の勢いは例え一瞬でもどれだけの情報が書き込めるか。文字で読んで勢いを感じられるのはすごいです。
あと何気ない所なんですが、一番最初。グラウザーの名前が初めて出る会話。こういうの上手いなぁって感じます。
一話冒頭でいきなり「僕は〇〇‼ どこにでもいる〇〇さ‼」みたいなのだとお話に入っていけませんもんね。名前と、呼称番号の両方をさりげなく出せる序盤の飛鳥さんの注意、本当の現場のそれっぽくて好きです。
作者からの返信
おお!
コメントありがとうございます!
そうですね
グラウザーたちのように、人工的な名前だと、作品の中で自然に読者に理解してもらうのにすごい神経を使います
いわゆる『わざとらしい』シェチューションは作品の雰囲気を壊してしまいますから
第7話『第7号機』への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
グラウザーの登場、楽しみにしていました。
他の特攻装警の面々も好きなのですが、敵側のアンドロイドたちにも素晴らしい魅力を感じてなりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
敵にもしっかりとした作りこみを敵方にも試みていまいする
これからもよろしくおねがいします、
第10話『3号センチュリー』への応援コメント
ベルトコーネばかりに目が行くけど、コナンも可也キャラが立っていると思うのです。
作者からの返信
コナンもいいキャラなんですよねー
もっかい出してやりたいんだけど……
ウ~ン(・ัω・ั)
第6話『5号エリオット』ワイヤーへの応援コメント
アクセルワイヤーとか単分子ワイヤー同士の戦いって、一種独特の「空間感」が在りますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三次元空間で文字描写でも〝映える〟キーワードを模索しています
空間での広がりや実存感を感じていただけたら嬉しいです(*^^*)
第5話『広域武装暴走族スネイルドラゴン』への応援コメント
スネイルドラゴンの構成員の登場シーンがなんか「〇ョッカー」みたいと思ってしまった……
作者からの返信
シーン演出として意図的に狙っている面はありますねー
イメージとしては平成ライダー等での大量生産タイプの最前線兵士でしょうか
仮面ライダーWのマスカレードドーパントとか
仮面ライダー555のライオトルーパーとか
〝個人〟と言う物を奪われた〝被害者〟としての側面もあります
第4話『武装サイボーグ』独断専行への応援コメント
遠近高低織り交ぜた戦闘シーン!
作者からの返信
バトルが3次元空間上で行われる以上、高さと奥行きと広がりの概念を考慮しないわけには行きません。
しかしそれを1次元媒体である文字で書くのはほんとまいど苦労します(^_^;)
書いてるときは苦労しましたが仕上がりには満足してます
第3話『4号ディアリオ』察知への応援コメント
人間よりもアツイハートですね。
生身の人間よりも頑丈なだけ、思い切りが良い性向に育つのでしょうか?
作者からの返信
『アンドロイドは人間と違い己の生き方を選べない』と言う現実論を特攻装警では土台にしています。
その現実は特攻装警の彼らの重荷になると同時に、ひとつの生き方を極めると言う底力にもつながってると考えてます。
おそらくは、自分たちの体はいくらでも修理は効くが、人間はそうは行かない。と言う経験論のあるのではと
二人とも『救いきれなかった命』があるのだと思います
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/犯人制圧への応援コメント
これ最後の書き込み、あの子だろwww
2039年でもネットは正常運転で安心でした。
作者からの返信
文字ベースのネットは基本的にそのまんまと言うか基本は変わらないと思うんですよ
好き勝手書いて
適当におふざけて
たまに有益な情報が混じって
最後の書き込みについては……
さてどうでしょう
(^ ^)
第1話『ナイトチェイス』遭遇戦への応援コメント
緊迫感がある交戦シーン。
警官達の現場感がでてる!
作者からの返信
ありがとうございます!
警察に特有のプロフェッショナル感を感じていただけると幸いです!
あとおすすめレビュー
ありがとうございます!
第1話『50000m上空にて』眼下の都市への応援コメント
ここにも何やら火種らしきものが……
作者からの返信
単純な立場と視点で割り切れないのがこの作品の特徴です
ここにも色々と重要なキーワードが隠れてます
コメントありがとうございます