第26話 天空のコロッセオⅦ/―拳と剣―への応援コメント
平常心……それは馬鹿になれということと同義なのでしょうな……
作者からの返信
これ、センチュリーの誕生秘話でもあるんですよね
愚直なセンチュリーだからこそのお話でした
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/犯人制圧への応援コメント
緻密な世界観と、任務に向かう姿、
やり取りがかっこいいですね!*
現実的な会話と、緊迫感のある時間の流れ、
間合いもかっこいいです*
特に、グラウザーの動き、戦略。
端的に描かれ、時が止まり、スローモーションのように見えます。
繰り出される鋭い蹴り、
攻撃に重さを感じました。
続く相手の反撃も、気がかりです。
作者からの返信
ありがとうございます!
戦闘シーンはわかりやすさと伝わりやすさが重要だと思っていたので
伝わったようでホッとしています!
第24話 天空のコロッセオⅤ ―最後の砦・抗いの記憶―への応援コメント
エリオットが最強だったのですな……サムライ。
作者からの返信
特攻装警さんたちでサムライの名は、全員に当てはまりますがやはりここではエリオットにその称号をあたえました
第24話 天空のコロッセオⅤ/―戦況把握―への応援コメント
エリオットの過去話ですな。良からぬこともあったのでしょうな……
作者からの返信
彼は悩みを溜め込みつつ、それを外に出しません
それでいて仕事に誇りを持っている
ある意味すごい人間臭いアンドロイドなんです
第23話 天空のコロッセオⅣ/―囚われし聖鎧―への応援コメント
サイバーゾンビですな……おそろしい。
作者からの返信
効率的なパワードスーツを構築しようとすると
人間の動きに追従するのではなく
人間の知覚や思考と、パワードスーツの側の高次AIで、共同人格を構築して、予測された連携動作を極めようとするのが理想的だというのをどこかで聞きました
ですがこれだとパワードスーツに主導権を握られてしまうと人間はパーツ化するし、人間がパワードスーツに〝殺される〟事もありえるわけです
盤古の隊員たちこれで何人死んだんだろ……
第23話 天空のコロッセオⅣ/―凶報と亡霊―への応援コメント
マモーを思い出しましたぞ(古
作者からの返信
あー、ルパン対クローン人間ですね?
あれは名作だ
SF的ルパンの極北ですな
確かにあのマモーが手掛けていた不死クローンのイメージがネクロイドテクノロジーのイメージにあったのかもしれません
(もう一つ元ネタがあって、小説『異形コレクション・ロボットの夜』に収録されている作品で『自立する者たち』と言う作品に登場する〝ニニンバオ号〟がそれです。寝たきりの老人をパワードスーツのようなロボット装置で動けるようにして人格とスキルと経験をデジタイズして、ロボットへ移植しようとするプラン。面白い作品です)
第22話 天空のコロッセオⅢ/―名もなき正義―への応援コメント
グラウザーはまだフィールと会ってないのでしたっけ……?
作者からの返信
グラウザーとフィールは直接対面はまだですよー
以前にニアミスしたことはありますが、記憶消去の処置がされてるはずです
第22話 天空のコロッセオⅢ/―終焉の聖堂騎士―への応援コメント
弔い……アンドロイドに意思・意志があるのかは別として。
作者からの返信
アンドロイドの意思……
わたしはあると思って書いています
ただそれには人間と同等の意思決定素子としての優れた頭脳とソフトウェアの存在が必須なのですが
第21話 天空のコロッセオⅡ/ー凶者の慈母愛ーへの応援コメント
アンドロイドにも去来する矛盾……これも人間らしさなのですかな……
作者からの返信
かもしれませんね
でも、フィールはそれを乗り越えられると思います
コメントありがとうございます
第18話 天空の支配者/ー賢者と冒険者ーへの応援コメント
意外な邂逅……ッ!!
このふたりが後に戦うこととなるのでしょうか。
作者からの返信
互いの素性を知らない状態での出会いを書いてみました。
いかがでしょう?
幕間:X−CHANNEL、情報交換オープンルーム:再びへの応援コメント
ひさしぶりですな。ヴィジュアルハンター……パパラッチのようなものなのですかな。
作者からの返信
ですねー
ネット時代に対応して
即時的にオンラインで
ニュース映像を高く売りつける事を目的としたフリーランス
ってとこですね
編集済
第15話『電脳室の攻防』―到達―への応援コメント
センチュリーもおそらくは大丈夫ですかね。無事取り付けたと。
しかしまだ最下層……刺客は山ほど襲ってきそうですな。
作者からの返信
投げ槍競技…………
あっ(ーー;)
コメントありがとうございます…………
1:午前7時:芝浦ふ頭倉庫街/犯人制圧への応援コメント
サイバーな世界観、パワフルなバトルシーンが最強にかっこいいです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
長年かけて熟成に熟成をかけた世界観です
ハイテク世界の中での普遍的とも言えるロボットヒーローの姿を描くことを目指しています
長いストーリーですがお時間のある時にお付き合いいただければ幸いです
第13話『フィール 最悪の帰還』絶望の理由への応援コメント
アンジェが強すぎるゥゥゥゥ、特攻装警が行くしかない!!
作者からの返信
ディンキー配下のマリオネットたちは半端無く強いです!
そこは自信持って言えます!
でも特攻装警たちはもっと強いです!
(+,,ÒㅅÓ,,)=3 ← 親ばか
Part24 静かなる男・後編/ミハイルの記憶Ⅰへの応援コメント
いつもお世話になっております、オリーブドラブです。この度は私の企画にご参加頂き、誠にありがとうございます!(^^)
ハードボイルドなSFアクション巨編、今後も陰ながら応援させて頂きますね! ではではっ!٩( 'ω' )و
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても楽しそうな企画でしたので参加させていただきました。
今後ともよろしくおねがいします!
グラウザーにも考えはあると思うのですが……挽回のチャンスを待ちたいところですな。
作者からの返信
グラウザー……
自覚が芽生えるのはいつになるか…………
第12話『群像 地上で抗う人々』■朝研一の場合■への応援コメント
グラウザーはまだ奔放なところが目立ちますからな……
作者からの返信
知性と情緒のバランスが取れてないんですよね、はっきり言っちゃうと
でもそんなクラウザーがどんな成長するのか? じっくり見ていただけたらと思います
コメント感想ありがとうございました
第12話『群像 地上で抗う人々』■近衛仁一の場合■への応援コメント
「G」とはやはり……
紙媒体 わかっちゃいるけど やめられない、学丸です。(誰?
作者からの返信
このシーンでは、アナログを古臭いものとしてではなく〝緊急事態に強いもの〟という意味合いで出してます
デジタルメディアって〝電気〟がないとダメなんですよね(^ ^;)
(某大震災で嫌というほど味わいました)
第11話『護衛任務』決意と接触への応援コメント
足跡から追跡可能とは……「目」の能力は伊達ではないということですな。
作者からの返信
日本の技術は世界一ィィィィィ!!!
職人芸はすごいもんがあるんですよね本来は・・・
特攻装警さんたちを作った技術屋の凄さを感じていただければ嬉しいです
第11話『護衛任務』マーク・カレルへの応援コメント
リアルタイプの弱点は「目」。そういった短所があるところも人間らしさと言えなくもないですな。
作者からの返信
ところがこの表現……
二重三重に裏があるのですよ
フッフッフ( ̄ー ̄)
コメントありがとうございます!
第11話『護衛任務』重武装タイプへの応援コメント
妻木班もだいぶ人間離れした芸当を見せてくれますな。
作者からの返信
ある意味彼ら『妻木隊』は、作中屈指の精鋭部隊として書いてます
もう一つ言っちゃうと妻木は隠れ主人公なんです
第10話『侵入者』鉛の兵隊への応援コメント
ローラやってた!!(困惑
そしてアンジュも……やったか?(再フラグ
関心→感心(小声
作者からの返信
このエピソード非常に微妙なお話です
さてどうなるか……
壁]ω・`) アトデナオシテオクネ
第9話『約束』また会おうへの応援コメント
無事助けられてよかったですな……それにしてもまだ「学習」は万全ではなさそうな……
作者からの返信
まだまだ発展途上
先は長いです
特攻装警で一番成長に手間のかかってる子ですから。
第9話『約束』決意と勇気への応援コメント
助けることが、出来るのか。グラウザーの行動が、少年の勇気を呼び覚ましましたな。
作者からの返信
この『約束』のエピソードはグラウザーと言う人物のパーソナリティ形成を考える上ではとても重要なエピソードです。
読む人の心に響く
それでいて無理のない
そんなエピソードにしあがっていればいいのですが
コメントありがとうございます
第9話『約束』少年への応援コメント
いつだって少年のヒーローでありたいものですな!
作者からの返信
まさに!
実はこのシーン、何度も書きなおしてます
非常に重要なシーンなのですが
納得がいく出来になるよう苦労してます
楽しんでいただけましたか?
コメントありがとうございます!!
第9話『約束』救命活動への応援コメント
グラウザーの声出し確認が微笑ましいですな。
しかし救助措置は完璧……全員を、救えるのか?
消化装置→消火装置(小声
作者からの返信
グラウザーも警察の端くれですから
コメントありがとうございます!
(^ ^;) アッなおします
第8話『第2科警研』歩みは遠くへの応援コメント
グラウザー、この期待に応えんと!
作者からの返信
……なのに彼はどこに行ったのかしら(ーー;)
あ、
ヽ(=´▽`=)ノ
コメント100件目です!
ありがとうございます!&おめでとうございます!
第8話『第2科警研』技術者たちへの応援コメント
「人間らしさはひとつの『力』」……これは正にアンドロイドの目指すところなのかも知れませんな。
作者からの返信
文学的に見ても、
ロボットという単語のスタート地点が、労働と反乱であったのに対して(カレルチャペックのR U R)
アンドロイドという単語のスタート地点は〝男女恋愛〟(しかもプラトニック)なんですよね
恋に悩む若者が理想の女性を求めて科学技術者に救いを求める。そんな物語だったはずです
(トーマスリラダンの未来のイヴ)
ロボットというものに対して〝人間以上の力〟を我々は求めてしまうかもしれませんが
アンドロイドというものに対しては〝人間の隣人〟であることを求めているんだと思います
そのうち冗談抜きでアンドロイドを結婚相手として選ぶ人が現れるかもしれません
(なんかそこはかとなく、羨ましいとかいう人が現れそうですが)
感想ありがとうございます
第8話『第2科警研』夢見る彼女たちへの応援コメント
フィールMk.IIとか胸熱ですな……
作者からの返信
でますよー、フィールの妹! 第2章でしっかりでます!
ご期待ください。
この第2科警研でのエピソードは
理系の女性たちの赤裸々な本音話みたいなのを狙ったわけです。
そのへんのニュアンスを感じていただけたらと思います
あ! 見つけました! 不気味の谷のお話!
【〘真約〙(Nooooo!!)ダメ×人×間×コン×テス×ト×V★2】
これですね?
なろうで拝見させていただきました!
第8話『第2科警研』レディーズトークへの応援コメント
不気味の谷!!
奇しくも拙作の主人公のひとりが、人間にしてその技を使いこなしますぞ!!
作者からの返信
不気味の谷の描写は必ず入れたかったんです
人間らしさの一つのボーダーラインですから
ちなみにそのお話どれですか?
読んでみたいです!
幕間『知る人々』道化師への応援コメント
イオタもやばげな無邪気さを持っておるよね……
作者からの返信
この子も一応、クラウンの身内ですから只者じゃありません
次に出るときどんなことをしでかすか……
コメントありがとうございます(^ ^)
幕間『知る人々』新華幇への応援コメント
いろいろと思惑思惑……思惑の玉手箱やぁ!(嗚呼……
作者からの返信
事件現場の周辺で様々な人たちが深謀遠慮を巡らせている。
一見雑然としていながら、絶妙に物事が繋がり合う
そういう状況をどうしても書いてみたくなりこういうエピソードが登場しました
((^ ^;) 登場人物が増えるので読者さん達の側から見るとかなり大変なのはわかってますが……スイマセン)
コメントありがとうございます
幕間『知る人々』ステルスヤクザへの応援コメント
ヤクザの思惑も何かあるのですな……複雑だ。
作者からの返信
敵味方が多面的に交錯しあい、一筋縄でいかないのが特攻装警です
のちのちどう言うかたちでこの話が絡んでくるのか――
楽しみにしてください
コメントありがとうございます
第7話『第7号機』への応援コメント
いよいよ始動……なのか?
作者からの返信
このシーンは第1章の中でもグラウザーらしさがはっきりと出ているシーンなので特にお気に入りです
子供っぽさの中に、危険を恐れない行動的な彼の一端を見ていただけたらと思います
第6話『第4ブロック階層』爆破への応援コメント
強そうですなあ…………重装備でいかないといかんのでは……
作者からの返信
さてここから……
数で勝る武装警官母体と
戦闘能力でまさる特攻装警と
互いにどう絡み合って行くのか?
コメントありがとうございます
第6話『第4ブロック階層』遭遇と火花への応援コメント
ディアリオ、実戦ではどうなんだっ?
作者からの返信
ディアリオはは他の特攻装警にはない、独特の戦闘スキルが与えられてます
さてどんな活躍につながるのか……
第5話『リクエスト』都市の構造への応援コメント
ディアリオ!! 姿は初出でしたかね?
作者からの返信
ディアリオは第0章でも顔出ししてますよ
強く印象が残るほど全身出ししてるのはもしかするとここが初めてかもしれませんが
(0章はネット越しと、車両を運転しながらでした)
コメントありがとうございます
第5話『リクエスト』無理と抜け道への応援コメント
この「見学」が……不穏な事態に繋がらなければいいですが……
作者からの返信
さてどうでしょう?
この第1章は地上と上空とで立体的にお話が進んで行きます
どのような結果になるかじっくりお楽しみください
第5話『リクエスト』案内役への応援コメント
日本の思惑が強そうですな……
作者からの返信
TAAは形を変えて本当に発足してしまいそうな雰囲気です
(中韓排除というところも……)
現実って怖い
実際のところ、世界の犯罪者が日本に集う必然性みたいなのをしっかりと構築しておく必要があると思ったからこういう設定になってます
コメントありがとうございます
第5話『リクエスト』依頼への応援コメント
フィールは感情を素直におもてに出すタイプですな。
……PREASE→PLEASEですぞ!(小声
作者からの返信
フィールはとにかく明朗に快活に人と触れ合うことをモットーに育てられてます
根がものすごく素直でまっすぐなんですよね
だから書いていてものすごく楽しいです!
( ´・ω・) ナノニアアイウコト ヤッチャウンダ
エ? ナンノコト? (・ω・` )
( ´・ω・) ヨメバワカルヨ
コメントありがとうございます
あ、直しておきます
第4話『ブリーフィング』憧憬のヒーローへの応援コメント
子どもには伝わるものなのですぞ!
作者からの返信
お返事遅れてすいませんでした(^ ^;)
(執筆に専念してました)
実際問題子供たちって『ヒーローみたいなもの』にはものすごく敏感だと思うんですよ
特に特攻装警のメンバーの中でアトラスって一番最初に出てきたと言うイニチアシブもあって、子供受けは一番いいと思うんですよ
センチュリーは自分から子供達とふれあいに行っちゃうパターンかも(ブラウザもそういうパターンです)
感想ありがとうございました
第4話『ブリーフィング』情報機動隊への応援コメント
システムからの脅威もあるということですな。
物理的ハッキングというのもありえるのか……
作者からの返信
あらゆる可能性の脅威が降りかかってくるのが特攻装警の世界観です。
第1章では大型超高層ビルと言うガジェットを投入しましたが、2040年という時代設定を考えればハイテク化されていない方が変だと思ったので俄然と〝ハッキング災害〟がテーマの俎上に上りました
そしてハッキング災害として起こりうる可能性をあらゆる角度から検討し対応策を打つのが、ディアリオと鏡石の率いる情報機動隊です
ちなみにあの有名な攻殻機動隊とネタと内容がかぶらないようにするのは〝ものすごーく〟頭をひねりました
いかがでしょうか?(^ ^;)
Part11 ――変身――/コンバージョンプロセスへの応援コメント
やはりヒーローの変身シーンは熱くて燃える! こういうガッチガチのSFメタルヒーローは大好物なので、楽しませて頂きました!(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこのエピソードでの変身シークエンスは本来ならもっとあとに登場する予定でした。
(第2章表のエピソードで出す予定だった)
ですが第2章の裏エピソードが想像以上に大規模なエピソードになったことや、予想外の難敵が続々登場したこともあって――
(´・ω・`)『こりゃぁ、ここで変身成功させないと勝てねぇえなぁ』
――と判断してこの流れになりました。
作者としては非常に満足しています。
さて――
特攻装警と言うお話はリアル路線の未来警察物としての側面と、
古くから連綿と受け継がれてきた正統派のメカニカルヒーロー物の側面があります
(厳密にはこれにサイバーパンク物や、スラム都市物の側面もでてくる)
なので変身物としてのノリと勢いとお約束をこなしつつ、SF路線としてリアルな設定と描写が求められるわけです。
(とある方に『エヴァのヤシマ作戦みたいだ』とも言われました(笑))
これに対して設定を事前にぎっちりやっておいたのはもちろんのこと、
物語の中で伏線として『変身に必要な要素や人物関係』を綿密に貼っておく必要がありました。
そして徹底的に盛り上げて盛り上げて――
いよいよここで! と言う形で返信エピソードの登場となったわけです。
書いててものすごい楽しかったです。
さて――
第2章はまだまだ続きます。
これからもよろしくお願いいたします。
第4話『ブリーフィング』始末書?への応援コメント
センチュリーは何と言うか、野性の勘みたいなのが強そうな気がする……
作者からの返信
特攻装警の連中の性格傾向と言うのは、それぞれの作られた経緯とか、その体の構造や機能性に左右されている面があります。.
徹底した理論屋で妥協が嫌いなディアリオとか、
経験豊富で老獪ながら実は意外と屈折しているアトラスとか、
目上にはちゃっかり妹で目下にはしっかりお姉さんなフィールとか、
センチュリーの場合、人間と同じ内骨格の体な上に格闘技の師匠が居り、1対1でみっちりしごかれた過去があります。
また、開発責任者の呉川主幹が我が子のように大切にしてるんですよね。
そのためか格闘家でありつつ、人間の持つ相互信頼の絆がその心の中に強く根ざしています。
ハードウェア的にも情報処理やネット性能はそれほど高くないのでなおさら、肉体と情緒性に偏ってます。
作者的にも書いててすごい楽しいキャラクターです。
コメントありがとうございました!
第4話『ブリーフィング』疑念と電脳への応援コメント
鏡石とディアリオもいいコンビそうですな。
作者からの返信
やんちゃなご令嬢と、有能で切れ者の執事、というイメージで書いてます
お楽しみいただけてるようで何よりです
Part11 ――変身――/第2科警研動くへの応援コメント
さてニチアサ定番の追加の強化武装・第2形態のお披露目ですね。
作者からの返信
ニチアサと言うより、エヴァのヤシマ作戦並の物々しさですが(笑)
コメントありがとうございます
第3話『出立 ――第1方面広域管轄所轄・涙路署』への応援コメント
いよいよの始まりでしょうかね……
作者からの返信
グラウザー、本格的に動き始めます!
そしてグラウザーの上司である才女、今井課長です
一押しです!
第2話『頭脳は舞い降りる』人間に等しき者への応援コメント
「不気味の谷」!! その表情を武器として使いこなす女性が主人公の作品を私は書いてましたよ……
作者からの返信
おお!?
ぜひ読んでみたいです!
今も掲載されてますか?!
第2話『頭脳は舞い降りる』警護官フィールへの応援コメント
フィールが護衛なら安心……と言えなくもないのが、現状こわいところですな。
作者からの返信
Σ(=ω= ;)ギクッ
:(´◦ω◦`): ソ、ソンナコトナイヨー
フィールは鎧がないと捜査活動専用になりますからね……(汗)
第2話『頭脳は舞い降りる』海上空港への応援コメント
「コテコテ」……チャーリーゆえですかね。(そうか?
作者からの返信
(=゚ω゚)ノ < ごめんくさい
(チャーリー浜…… ふ、古い……)
チャーリー(=チャールズ)とウォルターは、カレッジ時代からの親友という設定です
食い物に目がないウォルターをチャールズが窘めながらも仲良く付き合う――
そう言う間柄でした。
第1話『50000m上空にて』未来都市へへの応援コメント
なるほど、ここで何かが起きるというわけですなッ!!
作者からの返信
第1章は私が考えうる未来都心のガジェットをこれでもかとつぎ込んでみました。
海上空港と1000mビルは会心の出来です!
第28話 正しきモノ/―暴走―への応援コメント
獣化したベルトコーネ……なすすべ……ないのか?
作者からの返信
さて起死回生なるか?