第10話 キャッチコピーは口ほどに物を言うへの応援コメント
秀逸なキャッチコピーは、あらすじを知らなくてもそれを見ただけで十分興味をそそられるものもありますよね。ただ、マイナス面もあると言うのは、確かにそうかも。
好みの問題と言うのも大きいと思いますが、自分も過剰に性的興味に訴えかけるようなものはどうしても読むのに躊躇してしまいそうです。
キャッチコピーをつける時は、いつもどんなのが良いか迷います。ですが自分の場合悩んだ割にあまり活かせて無い様な気も……いつか素敵でセンスのある一文を思いつけるようになりたいです。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
キャッチコピーを上手く使うことで作品のPVを上げられますが、上手く使わなければ読者が逃げて行くものでもあります。書き手に嫌悪感を抱けば、当該作品だけでなく、その作者が書いたものは二度と読まれません。たぶんボクはそうします。人間性を疑うものは頭にインプットされますから。
じっくり時間をかける価値のあるものだと思います。
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
私もこの一年で二度の転機でした(笑)
まぁまだもがいてますが、人生いろいろあります(なんとなく好転してます)。
それはともかくRAYさんの人柄はみんなが認めるところ。
わたしもいつも影ながら応援しております。
はやくいろいろと落ち着くといいですね!
焦らずマイペースで楽しみを見つけながらね。
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
好転したのは何よりです。そして、書くことを続けられたのもよかったですね。
ボクも環境が変わって新たな環境に慣れるのに四苦八苦していますが、書くことは止めないよう、時間を作って少しずつ書くようにしています。一度止めてしまったら、そのままズルズルいっちゃいそうなので。
お心遣いに感謝しています<(_ _)>
ぜひこれからもお付き合いください。
第10話 キャッチコピーは口ほどに物を言うへの応援コメント
確かにキャッチコピーは重要ですよね。
前に可愛げのあるキャッチコピーを見て、もうそれだけで星をあげたくなった話もありました。
だけど確かにマイナス面もあるかもしれませんね。自分は性的描写が苦手で、最初はセーフレーティング有になっているだけで避けていたほどなので、キャッチコピーで煽っていたら読むのを躊躇てしまいます。あらすじを読んで興味を持っても、お気に入りの作者様の作品でも、苦手意識が先に来ちゃいますね。
やっぱりキャッチコピーは大事です。
とは言え自分はそのキャッチコピーを書くのが苦手なので、いつも苦労しています。目にした人を惹きつけるようなナイスなキャッチコピー、付けれるようになりたいものです。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、「この人がんばってる!」とか「イイ感じ❤」とか思うとついつい(笑)それが縁でお付き合いさせてもらってる人もいます。実は(笑)そう考えると、キャッチコピーってすごく大事ですね。
性的な文言で釣っているのが見え見えなのは、生理的に受け付けません。作者の人間性を疑います(ノ_-)ハア…
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
まずは自分の心と想いを大切にしてね🍀
🌸🌸いつもずっと、ここで待ってるからね🌸🌸
作者からの返信
はるかちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はるかちゃんもいろいろ大変なのに、心配かけてごめんね。
でも、言葉を掛けていただいてすごくありがたいです(。´ノω・`)。
時間を見つけて、読んだり書いたりします。
いつもありがとう☆彡
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
私は反対なんだよね💧
長い文章を書くのに四苦八苦……わかりやすい物語を書きたいとか、細かな情景描写に憧れながら、書こうとすると撃沈(・_・;
短い文章で童話や詩のようなものが私にあっているみたい💧
残高の増やし方は私もわからないけど、雑誌についてた塗り絵貯金始めたらいい感じに貯金出来てるよ🍀
絵の中に書かれている金額を貯金箱に入れて、色を塗るっていう。
作者からの返信
はるかちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
お返事書いたとばかり思っていました(*´;ェ;`*)ウウウウ
あっ、そうなんだ。ボクは頭に文章が浮かんだとき、(乏しい語彙力をフル回転して)細かな描写を書きます。でも、時間を置いて見直すと、「ダメだ。こりゃ!」みたいな文章が結構あるから、勢いで書いた文章は要チェックだと自分に言い聞かせています(笑)
ボクは以前は皆さんの注目を集めるために、比較的読まれやすい短編を書いていましたが、字数制限(上限)があるのは苦手っぽいです。
お金の件、真剣に考えてくれてありがとう。
半分冗談なので(半分って、あんた……)
地道に貯金します。たまに、競馬で大勝負しながら(地道じゃないじゃん)
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
よほどのことでもない限り、環境が変わるのは期待より不安の方が大きいですよね。大変な事も多いかもしれませんが、決して無理はなさらないでください。
またRAYさんの書くお話が読めるのを楽しみにしています。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
とりあえず引越しは終わりました。実家ですが、小さい頃の環境とはかなり変わっています。周りの雰囲気も人も。仕事は慣れるのにしばらくかかりそうです。
お心遣いに感謝しています。
皆さんとの縁を大切にしたいので、時間を見つけて読む&書くをしていきたいと思います。
そう言う意味では、1200字は書きやすいと思いましたが……甘かったです(泣)
編集済
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
ファイト!
でございますわよ
力道山先生のお言葉、「そうは、いくかい!」
わたくしも苦境に立たされましたおりには、歯を食いしばりまして「そうは、いくかい!」とコブシを握っております
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
引越し終わりました。新しい職場にも行ってきました。でも、仕事はちんぷんかんぷんで慣れるには時間がかかりそうです。
いつも励ましてくれて心より感謝しています。
つばっきーと近くになったことで心強いです❤
つばっきーたちとの縁はこれからも大切にしていきたいと思います。
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
決して無理はなさらないで下さい。
更新があれば絶対にまた読みに来ます。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お心遣いに感謝しています<(_ _)>
執筆の時間は細切れになりそうですが、書き続けたいと思います。
作品がアップされなくなったら……そういうことだと思ってください(意味深)
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
うふふ♡RAYちゃんのかわいい一面が垣間見えました!(笑)
文字数を削る、私もガリガリやりました´д` ;うわーまだ200字超過!?ムリ!!みたいな(笑)…今出してるあの作品は、余分な文字がほぼゼロの超絶スレンダーボディになりました💦(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お恥ずかしいところをお見せしました(〃ノωノ)ハズイ……
もっと恥ずかしいのは……いえ、なんでもありません(小声)
何とか1200字に抑えました。蚊帳の外で終わることを覚悟しましたが、滑り込みセーフです(笑)クオリティには目を瞑って(おいおい)
あおいちゃんやお友だちのみんな、上手くまとめていて、もう「尊敬」の一言です! ボクの課題が見えた気がします( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
そいつは無理な相談だなぁ(笑)
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
半分は洒落です。聞き流してくださいゞ(≧m≦●)ププッ
第8話 天才キャラを登場させるときのプレッシャーが半端ないへの応援コメント
そういう小説家のジレンマを解消するために、準備期間や取材などしていた小説家の人もたくさんいますよね。一本の小説に数年の構想や取材をかける大家の人もいました。
みなさん苦労をしてるのですから、そんなに慌ててプロを描かなくても大丈夫。その時に描写できる範囲で描かざるを得ないのですから…
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
小説の世界ってまさに「なれない自分」を登場させて「やれなかったこと」をする舞台なんですよ。憧れの天才くんや天才ちゃんにやってもらいたいと思います(笑)その一方でリアリティを大切にしたいと思う自分がいて、不安を感じます。
これからももがいてみます( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第7話 「異」のつくものが人気になるのはそういうわけへの応援コメント
あり得ない世界って、きっと書きやすいんだと思う。アリスの不思議な冒険だって、言ってみれば夢物語だし。でも、一方でまったくの日常から生まれる小説だってあるし、ドキュメンタリー小説もある。
ワンパターンな虚構の世界とひとくくりにする必要も無いでしょう♪
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
「あたしがルールよ」的な世界は、現世に照らし合わせておかしなところがあったとしても、「この世界は現世じゃない」の一言でおしまい。これって楽だと思う。それを面白いと思う読み手は、よほど現世から逃避したいんでしょうね(笑)
第6話 苦手な恋愛を克服するための涙ぐましい努力への応援コメント
昔の官能小説家〇〇さん、実際のところはまったく知らなかったとか。作家仲間や、友達の奥さん(普通聞けないが…)、バーの女性や、はたまた他人の作品からヒントを得るのだとか。
私もその傾向があるし(そうそう何でもかんでも経験があること自体おかしい)、別に経験不足はいいのではないかと。経験不足じゃなければ書けない描写もあると思うし。
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
他人の良いところを盗んでリアルからネタを仕入れる――それが、ボクの小説の源泉です(どんなよ?)
バラエティにとんだ、キャラとストーリーのためには、一肌も二肌も脱ぎます!(誰が脱げと……?)
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
所謂芸術家やミュージシャン、小説家に俳優さん…人に夢を与える人たちは、リアルな存在感が無ければ無いほど良いと思う。
…RAYさんは、まぁ宇宙人ということで(笑)
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ちょっぴり不思議な世界観にリアリティを実感してもらうことが、ボクの目標であって、そこが作品の生命線です。
なかなか難しいけれど、スタンスは貫きたいと思います。
宇宙人……よくやりました。扇風機の前でしゃべって自分の声が妙な声に変わって(笑)
第3話 変化球だっていいじゃないへの応援コメント
もともと、小説って変化球なのかもね。
160キロの直球投げられる人が、変化球の幅をより広げられるようなことはあるかもしれないけど。基礎があっての変化球だと思うけど、全部変化球みたいな人もいることはいるし(笑)
いいんじゃないかな、自分の組み立て方をたくさん持ってることは。
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
基礎が無いのよ。これが_」 ̄乙(、ン、)_
飽きっぽい性格で基礎体力もないし(ダメじゃん)
変化球じゃなく「小手先の」変化球が正しいかもね(笑)
ボクの「らしさ」だと思うので、がんばります☆彡
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
本当、その通りですね。
努力は裏切らないということが、裏切らなかったなぁと感じることもあるでしょうし、裏切られたと思っても実は…ということもあるでしょうし。
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
まさに書いた通りです。
努力は100%実らない。でも、結果が出た人の多くは努力をしている――後悔しないためにがんばります。
編集済
第8話 天才キャラを登場させるときのプレッシャーが半端ないへの応援コメント
思いを形にしたい……私もここに来て、初めて知りました。「思いを形にしたい」「感情に文字を与えたい」という欲求が、これほど強烈に自分の中にあることを。何というか、飢えとか、中毒にも近い感じで(笑)苦しいけれど、たまらなく楽しいですね。
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
それって、すごく大事なことだと思います。
今のボクにとっては、本能的欲求の次にくる欲求かも。でも、食べるものも食べずに書いてることもあれば、夜中に目を覚まして書いていることもあるから、順位はもっと高いかも……中毒かもヾ(・ε・`*)オイオイ
でも、心から「楽しい」と感じるものがあるのって、幸せなことだと思います☆彡
これからも思いを形にできたらいいね。
もっと上手に書けたら言うことなし( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
小説の文字を減らす苦労は、つい先日自分もしました。
5000文字以下限定の自主企画参加の為、150字ほど減らさなきゃならなかったのです。
登場人物の名前を一文字にするとか、漢字に変換できるところは感じにするとか、『しかし』を『だが』など別の短い言葉に置き換える。など、塵も積もれば山となる。続けていけば何とか減らせるかも。
ですが1200文字の掌編で文字を減らすのはそれよりきついですね。まさに「焼け石に水」。
銀行の残高が増えるアイデア?そうですね、メッチャ仕事するとか?
そうしたら収入が増える以上に、忙しくて使う暇が無くなります。ただし注意点が。カクヨムをやる暇も無くなるかも。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
5000文字のうち150字ならまだ許容範囲です。
ボクなんか2000文字から800字だもん。どうよ?(偉そうに言うんじゃないの)
そんなわけで、プロットの段階からNGは目に見えていた感じです(泣)
お金を増やす相談……真面目に考えてくださってありがとう。
これから節制の鬼になります(笑)
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
文字数を減らすのは自分も苦手です。普通に小説を書いていると当初の予定の五割り増しくらいの文字数になることがザラなくらい、細かくまとめるのが苦手なので。
「最後の五分間」限定でしたら、とにかくアイディアを出しまくって、1200文字に納まりそうなやつ、メッチャ短くまとまりそうって思ったやつを書く事にしました。文字数を減らす方法とは違いますが自分の場合、1200文字はそうやって切り抜けました。
銀行のキャッシュカード、ダメですよ正直に言わなくちゃ。
自分は前に財布ごとカードを落としたことがあります。幸い警察に届けられたので事なきを得ました。RAYさんのカードも、無事戻ってくることを祈っています。
残高を増やす方法ですが、経験則で言うと趣味を無くすことです!
そうすれば使う事がめっちゃ少なくなるので、増えていくのです。その代わり楽しい事が少なくなってしまうと言う致命的な弱点がありますが。
こんな役に立たない意見ですみません。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクはどうも物語を膨らまそうとするきらいがあって、掌編でも構わずそんな構想を練ってしまいます。
自分で自分の首を締めながらの執筆……ダメだ。こりゃ(ノ_-)ハア…
キャッシュカードの件は、軽く聞き流してくださいゞ(≧m≦●)ププッ
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
逆に長いのが書けない私はRAYさんが羨ましくてしようがないのですけど
というのはさておき
小椋冬美さんという漫画家はご存知でしょうか?
っていうか、きっとご存知だと思うのですけれど、もしかしてご存じないかもしれない場合とこのコメントを読んでくれてる人のことを考えていきなり蛇足な解説をしますと、この人の短編がとてもいいのです
もともと「りぼん」で描いていた頃もせいぜい3巻くらいの長さしかない連載だったんですけど、青年誌(モーニング)や大人向けの女性誌(YoungYou)に移ってからはもう短編ばかりで、連載も読み切り短編がほとんどで
この人の読み切り短編を読んで感じたことは、もっと長い物語のワンシーンを切り取った感じ、ということ
いろいろあったふたりの過去と、これからも続く未来の中から「今」だけを切り取ったような
小椋冬美作品から学んだことは数多くあるけれど、この「多くは語らず、ワンシーンだけを切り取って提示する手法」というのは短編書きにとってはとても勉強になるな、と思った次第
少しは参考になったでしょうか?
作者からの返信
くろさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
なった! なった!(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
やっぱり1200字のボリュームには「入るべきもの」が決まっていて、無理やり押し込んでもダメってこと。それは出題側も分かっている。だから、出題側の意図をくみ取って書くべき……自分に改めて言い聞かせました。できるかどうかは別にして(笑)
でも、はっきり言って四苦八苦でした。伏線みたいなところを削るとストーリーが薄っぺらくなるし、描写を削ると小学校低学年の遠足の作文みたいになるし(笑)1200字に大それた伏線を入れるのがNGだよね……。
で? 銀行の預金が増える方法は?(あんたは黙ってなさい)
第5話 自分の作品の悪いところを知ろうへの応援コメント
私も、カクヨムに集う人たちに育ててもらいました。
二年近く前に登録したばかりのころは、段落初めの字下げや……のルールすら知らず。長編を一度も完結させたこともなく、プロットも書けない。アマチュアの中でもかなり駆け出しのアマチュアでした。
でも、カクヨムのコンテストなどを通じて知り合った方たちにガシガシ指摘され、添削して貰ったり、アドバイスもらったり、創作のエッセイを読ませていただいたり、自分の知らなかった文章の癖を教えてもらったり、某掲示板でぼろくそに叩かれたりw、一緒にアイディアを膨らませたり……そういうものを通じて、一歩一歩、成長してきたように思います。
いまでもまだ、足りないところは沢山あるのですが、幸いカクヨムには公募で最終まで通るような実力者やプロの方、クリエイターの方、いろんなバックグラウンドの方がいます。そんな方と、日常生活で出会う機会は皆無ですが、ここには沢山集まっています。各種分野の(医療や行政、教育、武道など)専門家の作家さんもいます。
せっかく、そういう方たちと出会える場があるのですから、活かさなきゃ損ですよ。
作者からの返信
猶さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
猶さんのようなサクセスストーリーは羨ましいですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
「ボクもいつか……」と思いながら、がんばりたいと思います。
ただ、好きなものしか書かないので、受け入れられる可能性は低そうです(笑)
とりあえず、楽しく切磋琢磨します。
これからの活躍を陰ながら応援しています☆彡
第8話 天才キャラを登場させるときのプレッシャーが半端ないへの応援コメント
天才キャラクター、いいですよね。私も大好きですね。
ちなみに書くときは、天才の伝記とか逸話を参考にしますね。発想とかのズレに天才らしさが出る気がします。
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
天才キャラ、難しいです(ノ_-)ハア…
何せ「天才」を想像で書いているのですから。
でも、読んでいる方の多くは天才ではないと思うので、それらしく思わせればOKね(笑)
ボクのお話には、これからも天才が登場すると思います☆彡
第7話 「異」のつくものが人気になるのはそういうわけへの応援コメント
私は最近、異世界モノへの苦手意識(あるいは偏見)を捨てようと、数作拝読しているのですが……
やはり、異世界モノ以外の方が心に響くものがあります。RAYさんのお言葉通り、異世界モノはストレス発散の要素が強いのでしょうね……
とはいえ作者の想いが詰まっているはずですし、雰囲気を楽しませて頂いているので、完全な否定はしません。元々、ファンタジー好きという事もあるので。
(どちらかと言えば苦悩するなど、リアリティのある面もバランス良く持ち合わせている、真面目なものですが……)
『異なる世界のファンタジー➡︎ジャンルは“異世界ファンタジー”』というのが本来の形だと思いますが、カクヨムの異世界モノ読者に合わないからでしょうか。埋もれてしまうか、別のジャンルに避難しているようで、悲しいです。
最後に、上記と矛盾しますが……
実のところ私は、異世界モノ読者には求められず、真面目なファンタジー読者には物足りない、中途半端な異世界転生モノを書き始め――途中放棄していました。
でも結局は、自分の書きたいものを書けばいいのですよね。
その中途半端さも『自分らしさ』として大切にしようと、この章を読んで感じ、続きを書く勇気をもらいました。
本当にありがとうございました!
作者からの返信
さくらんぼさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
言いたい放題でしたが、少しでもお役にたてて光栄です。
これからも、自分の書きたいものを書いてください。
陰ながら応援しています(∩╹∀╹∩)ファイッ!
第8話 天才キャラを登場させるときのプレッシャーが半端ないへの応援コメント
「結果」を描写するのは容易いけれど、「過程」を書くのは至難の業。
確かにそうですよね。結果だけなら、極論を言えば、単に「○○を成し遂げた」と書くだけで出来上がりなんですけど。
RAYさんの描くかれた天才達を振り返っていると、苦労や失敗、上手くいかない事に対する焦りがとても丁重に描かれてていました。だからこそ、その後にある成功が、より重みを持ったのかなと勝手に分析してみました。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*'▽'*)
そう言ってもらえるとうれしいわ(´▽`)ノ
これからも憧れの天才を活躍するお話を書きたいと思います。
第8話 天才キャラを登場させるときのプレッシャーが半端ないへの応援コメント
天才、書くの難しいですよね。分かりやすく書こうとすると、天才っぽくなくなるかもしれませんし、変に捻っても読み手に伝わるかどうか。
RAYさんの描く天才は、ちゃんと天才って感じがします。これからも素晴らしい天才を書いてください。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*'▽'*)
確かに難しいです。でも、自分でも惚れ惚れするような文章が紡げたときは一人で喜んでいます。
これからもそんな瞬間に出合えるよう精進したいと思います。
それに、弟さんの期待を裏切らないようにしないとね(笑)
編集済
第7話 「異」のつくものが人気になるのはそういうわけへの応援コメント
激しく同感っ!!!
リアリティのないものにはどうしても興味を感じられません。リアリティがあるからこそ物語は面白くなる、というか、リアリティを感じる物語に惹かれるタイプなんでしょうね自分は。
好みは、本当に人それぞれ。だから、私も無理やり何かに照準を合わせたいとは今のところ思わなくて。自分の書いたものを楽しんでくださる方に向けて、自分の納得いくものを精一杯書く……というのが、一番楽しい気がします(*^^*)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*'▽'*)
伝わったみたいでうれしいわ(´▽`)ノ
今は楽しむことを第一に書いているので書きたいものを自然体で書きます。
型にはまった文章を意識するあまり、個性が失われるのは避けたいところです。
「書いている」ではなく「書かされている」という感じがします。
第6話 苦手な恋愛を克服するための涙ぐましい努力への応援コメント
情報収集、大切ですね…この前のドラマやニュース見といてよかった、とか、あのバラエティ番組でヒントをもらった、とか…私もしょっちゅうそんなことを思います。
スタバなどで生の会話…物語にリアリティがぐっと出てきそう!外出の際はいろんなアンテナを常に高くしたいですね。たくさんの面白い情報、拾わなきゃ勿体無い!♡♡
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*'▽'*)
バカになりません!と言うより貴重なタンパク源です!恋愛が苦手なボクには(笑)
さて、今日の午後に仕入れに行ってこようかな❤女子高生の恋バナ・・・・・・って、もしかして夏休み突入!?
死んだわ(´;ω;`)
編集済
第7話 「異」のつくものが人気になるのはそういうわけへの応援コメント
自分も注目を集めるためには異世界モノを書くべきかと悩んだことがあります。大勢の人に読まれ、評価されたいと言う気持ちはもちろんありますし、いつか自分の作品が書籍化されたらなんて夢や妄想を抱いた事もあります。それには流行である異世界モノをやってみるのがもしかしたら近道なのかもしれません。
ですがそれ以前に、自分自身が楽しいと思える作品を作りたくて小説を書き始めたので、無理に合わない話を書かなくてもいいかなと思うようになりました。
今後異世界モノで、これは書いてみたいと思うアイディアが閃いたらもちろん書くと思いますが、今のところ閃きの神が降りてくる気配はありません。いつでも降りて来ていいんだよー。
それに、あまりの多くの異世界モノがある中で抜け出そうとすると、それはそれで大変かもしれません。読み手としては、異世界モノが多すぎてどれを読めばいいか分からない、なんて思ったこともありました。
もしRAYさんが異世界モノを中心に書かれていたら、その作品に触れる事も、こうしてお話する事も無かったかもしれません。
RAYさんにはこれからも自ら書きたいと思える作品を書いていってほしいです。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクも同じ考えで、型にはまったものではなく「これは面白いかも」なんてアイデアが浮かんだら異世界モノを書くことはあります。異世界に拘るのではなく、あくまで自然な流れです。
確かに、型にはまった異世界モノが氾濫している中、人気作になるのはどんな作品なの書きになります。でも、型にはまっている以上、魅力は感じません。毎日の生活の一部となって現実逃避のツールとなるのが理想なのでしょうか? そうだとしたら「明るくハッピー」でなければいけないですね。
自分の書きたいものを書くことで、作品を通じて気の合う方と仲良くなれるのは素晴らしいことだと思います。コミュニケーション手段が脆弱な世界において「信頼できる絆」だと思います。
そういう意味で、これからも自分らしい作品を書きたいと思います。もちろん、筆力の向上を目指して精進することが前提ですけど(笑)
お互い楽しんで書きましょう。
お心遣いに感謝しています。
第7話 「異」のつくものが人気になるのはそういうわけへの応援コメント
「異世界モノ」が主流、自分もカクヨムを始めた当初、同じことを考えて頭を悩ませました。PVを稼ぐには、やっぱり「異世界モノ」を書いた方が良いのかなって。
だけど流行に乗っかる事だけが正解とは思いません。人気作品を書く、書籍化したい等を考えると確かに近道なのかもしれませんが、もし書き手の持ち味を殺してしまうのであればもったいないですから。
カクヨムの小説を読んでいると、市販の本よりも自分に合うって思える作品が多々あります。型にはまった作品には無い魅力が、それらにはあるのです。
RAYさんの作品は異世界が出なくてもとても魅力的で、読んでいて引き込まれます。これからも自分らしさを生かした作品を書いてください(^_-)-☆
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ものすごく焦って真剣に悩みました(笑)当時は必死でしたから。
アマチュア作家なんだから、書くことを楽しむのが当たり前なのに、苦しむなんておかしいですよね。
異世界は型にはまったものは書くことはないと思います。ただ、アイデアが浮かんで「結果として異世界ものだった」はあるかもしれません。
また、異能や異形が登場するお話は結構書きましたが、テーマは別にあってそれが前面に出ているわけではありません。これからもそんなスタンスになるかと思います。
お互い楽しめたらいいですね。
お心遣いに感謝&感謝です☆彡
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
それなりに長い人生を過ごしてきましたが、リアルボクっ娘は未だ一人しか会ったことがありません
逆に一人とはいえ、実在はしていたってことですが
作者からの返信
くろさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、やっぱり少ないんだ。絶滅危惧種と言うより、リアルでは市民権を得ていないということかな?
以前お仕事で秋葉原界隈の某カフェに行ったとき、ボクっ娘に会いました。本人がキュートだったこともあるけれど、それを見て「やりたい!」と思ったのがきっかけです。リアルでやるのは勇気がいるのでバーチャルでやってます(笑)
これから増えるのかな……?
編集済
第6話 苦手な恋愛を克服するための涙ぐましい努力への応援コメント
自分は恋愛描写が大好きです。そもそも小説を書くようになったのも、胸キュンな恋愛模様を自ら生み出したいという欲求が半分を占めています。
ただ読み手としてどれだけ好きでも、書く側になると上手くいきません。特に女性の心理描写。「初恋と幽霊」など、女主人公の恋愛モノも書いているのでもっと上手くなりたいと思うのですが、想像で書くしかないのでどれが正解かも分かりません。
女心がわかるようになりたーい。リアルな恋愛には活かせなくていいから、小説で描けるようになりたーい。(>_<)
とりあえず乏しい想像力を補うため、他の方の書いている話を教科書にしています。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そっか、「好きこそものの上手なれ」というわけにはいかないのね。
ラブコメ系を書かれるのなら、いかに読者をキュンとさせるかが大切ですよね。異性の心理描写は難しいです。ただ、女性のことをそれほど知らなくても「男性の中の女性観」を押さえておけば共感は得られます。逆に、ホントの女性観が男性に共感を得られないものである可能性もあります(笑)そんなときは、リアルをとるか妄想をとるか、悩みどころかも(笑)
いずれにせよ、異性の気持ちや行動は実際聞いてみたり、小説を読んで勉強するしかないでしょうね。前述したように「リアル」じゃなくても「リアルだと思わせる妄想」であれば問題はないと思います。それは、ボクの小説の中に医療に関わるシーンが結構登場しますが、ほとんどははったり(嘘)です。いかにしてそれっぽく伝わるかを考えて書いています(笑)ボクは生粋の文系で、理系は苦手なので。
お互いがんばりましょうねヾ(●´∀`)ノファイト!
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
私はいつも男性視点の話が書けなくて困っております笑
作品を読めばどうせバレるので、カクヨムでも普通に性別を公開してしまってるパターンです(ゝω・´★)
作者からの返信
まごさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
ボクは両方書けるには書けますが、もしかしたら読者が違和感を覚えているかもしれません。これからも試行錯誤で書き続けます。
この世界では性別はあまり意味をなさないかと思っています。中性的に振る舞うことでミステリアスな雰囲気を漂わせたいと思っていますが、なかなか(笑)
第6話 苦手な恋愛を克服するための涙ぐましい努力への応援コメント
自分も恋愛描写を書くのは苦手です。恋愛小説は好きで、もちろん書きもしますけど、自分ではうまく描ける気がしなくて。
特に心理描写が苦手ですね。どういう時に相手を好きになるのか、どういう時にドキッとするのかがさっぱり。
女性の心理描写なんて全部想像で補うしかないので、少女漫画や乙女ゲームをしてスキルアップをはかるも、いまいち上達してる気がしなくて。やっぱり勉強するならお話の中の恋愛よりも、リアルな恋愛についてリサーチした方が良いのかな?
RAYさんの作品では最近読んだということもあり、「Endless Sugar Town …」が印象に残っています。小百合のフラれて荒れている所や、顔も知らないウォンスに引かれている所がとても上手に描かれていて。
自分もあんな風に書けるようになりたいものです。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、ボクは語彙が無いので、気の利いた描写ができないんですよ(泣)文学的な表現は使えないし、喜怒哀楽もいつも同じような描写になります。読み手に「またか」と思わせるのはNGなので、そのたびに考えるようにはしていますが、如何せん知識がないもので。そこは、奇抜なストーリーと構成で補っていますが、実際補えているかどうかは疑問です(笑)
描写力の向上として手っ取り早いのは、いろんな作品を読んで盗むことだと思っており、皆さんの作品を読むときは目を皿のようにしています。傍から見たら怖いかも(笑)
後は、イベント的なものは妄想であ限界があるので、いろんな人の話を聞くようにしています。ネタ集めをしていたら、さらに妄想が膨らむので、成果はあると踏んでいます。リサーチのために、恋バナがありそうなところにも出撃しますが、はっきり言って怪しい女です。つかまらないようにしないと(*≧m≦*)ププッ
作品のこと褒めてくれてありがとうございます<(_ _)>
文学的な描写はできませんが、何となく雰囲気が伝わる書き方はできるようになりました。これからも、描写力の向上を目指してがんばりたいと思います。
お互いがんばりましょう(∩╹∀╹∩)ファイッ!
編集済
第5話 自分の作品の悪いところを知ろうへの応援コメント
自分も時々「ココが分かり難い」とか「ココを改善した方が良い」といったご指摘をもらうことがあります。誤字脱字にいたってはどれほどもらったか、とても数え切れません。
それらの指摘を頂いた時にはいつも感謝しています。作品を読んでくれただけでなく、改善点まで教えてくれるのですから、本当に感謝せずにはいられません。
ただ、自分が同じように指摘できるかというと難しいですね。失礼な言い方になって相手を不快にさせてしまうのではないかと、やっぱり思ってしまいます。
悪い印象を与えたくないと思い保身に走り、結局何も言えない事も多々あります。カクヨム内だけでなくリアルでも人との距離感を測るのが苦手なコミュ障なので、どういう対応が正しいのか未だに分からず迷っているのです。指摘したところで的外れな指摘だったらどうしようとか悩んだりもしますし。
でもということは、自分の作品を指摘してくれた人達はそんなリスクや迷いがあったにも関わらず、わざわざ意見してくれたのかもしれません。そう考えるとやっぱりその人達には感謝です。
色んな人から見られる事で、より良い作品にしなくちゃとモチベーションも上げられますし、仲間がいると言うのは本当に良い事です。
人から意見をされ、改善点を見つける。一人で書いているだけでは出来ない事なので、自分もカクヨムに来て良かったと思っています。
長文になってしまいすみません。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
指摘をいただくのはホントにありがたいことです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
素人の作品を読んでもらえるだけでもうれしいのに、建設的な意見をもらえるのですから。時間を割いてもらったことに心から感謝しています。
でも、「何かあれば遠慮なく言ってください」と言っている人も、実際指摘をすると、不機嫌になったり「詳細がわかっていないくせに偉そうに言うな」みたいなことを言ってくる場合もあります。確かにそんな表現を用いたり、わかりづらい構成にした背景なんかわかるわけないのですが、読み手視点でそう感じたのですから、聞いておいて損はないと思うんですよ。重要な機会を失ったことに気づかない人は可哀そうかも。
そうそう、指摘って思っている以上に難しいんですよ。仲の良い人ならなおさらかもしれません。どんな言い方でどこまで言っていいのか迷います。ボクは「素朴な疑問ですが」とか「少し違和感を感じたのですが」といった枕詞をつけた質問形式でコメントすることが多いです。明らかに間違っているところは断定形式ではっきり言いますが、そうでなければ、何か意図があるかもしれませんからね。
トラブルを避ける意味からも、ある程度仲良くなった方で、(正直なところ)指摘を望む方との間でやり取りするべきですね。
何かあれば、よろしくお願いします。
もっと上手な文章を書きたいのでw(*´∀`*)w☆
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
私の中では、RAYちゃんはずっと女の子なのです!男の子かな?と思ったことはほとんどなく…もし「ハズレ!」だったらごめんなさい(^^;;(笑)
私は自分の作品書く時はどうしても男になっちゃう…男目線になるのがすごく楽しいんですよね。結局ほぼ女にはならない。なんでだろう?不思議です(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
うれしい! だからあおいちゃん好きよ❤(こらこら)
当たりも当たり!大当たり!
そういうことでよろしくね*:.。☆..。.(´∀`人)
そうそう、ボクも一人称は男女両方で書いてるし、リアリティを大切にしてるから、訊けそうな人にいろいろ訊いています。でも、あまり変なこと訊くと変な目で見られそうだからサジ加減が難しいところです(笑)
作者の性別とは関係なく、文章自体に男っぽさや女っぽさはありますね。丁寧だったり優しい表現が多いと女性っぽいし、荒々しくてパワフルだったら男っぽいし。
ボクは雑だから、ある意味男っぽいかも( ̄▼ ̄;アハハハ.....
★Introduction(前書き)★への応援コメント
大人のブラックボードかぁ🍀
そうそう、子供の頃は自由に伸び伸び考えられていたことが、大人になると自由も伸び伸びも忘れちゃうというか、忘れてるつもりはないんだけどそうならざる得ないものに流されてしまうんだよねぇ……
少しずつ追いかけていきます。
リアルバタバタで書くことと読むことが進んでなかった😥けど、ぼちぼち復活しますよ〜〜(^-^)
作者からの返信
はるかちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
カクヨムに来て2年以上が経ったから、振り返って思ったことを書くことにしました。
ボクにとってのカクヨムは、まさに小学校の頃の放課後のブラックボード。好き勝手書いて、それをみんなでわいわい言ってた感じ。居心地の良い場所だと言えます。
内容はほとんどないから、暇なときにでも覗いて見てください。
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
コメント失礼いたします!
ボクッ娘さんでしたか。わたくしはリアルでボクッ娘だったので、周囲がうるさくて。友達の影響が、とか本当は男の子なんじゃないかとか。近所のおばさんが肩をつかんで「本当は男の子なんでしょ!?」って。
専門学校でも先生が「おまえは都合よく女になるんだろう」ときめつけてきたり。
ボクッ娘って普通に女の子ですよね!? わたくしはリアルで非常に苦しみました。なのでカクヨムでは「わたくし」(公の仮面)と称しております。
RAYさんとは正反対ですね。
作者からの返信
みささぎさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
えっ? リアルで!? 何だかすごいw( ̄o ̄)w オオー!
男の子って……でも、リアルではなかなか市民権を得られないから仕方ないのかな。
話を聞く限り、いろいろと弊害がありそうです。
ボクの行動は正しかったかもヾ(・ε・`*)オイオイ
第3話 変化球だっていいじゃないへの応援コメント
コメント失礼いたします!
RAYさんの御顔は存じませんが、真面目な顔をして目を細めている姿が思い浮かびました。
作者からの返信
みささぎさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。そう思ってくれて結構ですゞ(≧m≦●)ププッ
もう少し言えば、真鍋かをりさんを少し若くした、シックな服装が似合う、スレンダーガールを想像してください。あくまで希望ですが(おいおい)
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
コメント失礼いたします!
このページのRAYさんのお気持ちを想像すると……
グイーン、チュインチュイン! チチチッ、バリバリドカーン!!!
です。
エレキギターが鳴らしすぎて、ステージで爆発した感じ。
ロックかパンクかわかりませんが。熱いです。
作者からの返信
みささぎさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あははは! その擬音はお上手ねゞ(≧m≦●)ププッ
しっかり伝わりました。近からず遠からずといった感じです(笑)
編集済
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
ボクっ娘には特に違和感は無いですね。何故なら昔、親戚の女の子がボクっ娘だったから。
最初はアレって思いましたけど、すぐにそういうものだと受け入れられたので、女性で一人称がボクでもおかしいとは思わないですね。
アニメやラノベで、ボクっ娘が市民権を得ているという意見には賛成です。
そう言えば、自分が初めて小説でボクっ娘を見たのは20年以上も前ですね。上で書いた通り親戚の子と言う前例がありましたけど、その独特なキャラクターが強く印象に残ったのを覚えています。
残念ながら勉強教材の付録の冊子に載っていた小説で、単行本化もしていないのでもう二度と読めないでしょうけど。
ボクっ娘の話題のおかげで、昔好きだった小説を思い出すことが出来ました。ありがとうございます。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そう言ってもらえるとうれしいかも(´▽`) ホッ
リアルではNGでも、バーチャル……特にカクヨムではアニメやラノベで免疫が付いている方が結構いるから受け入れてくれてるようです。リアルで身近にいたんだ。ボクっ娘(笑)心強いわゞ(≧m≦●)ププッ
二十年以上前にボクっ娘が?w( ̄o ̄)w オオー!
それは結構斬新かも(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン 時代を先取りした「素晴らしい女性」と言っておきましょう(笑)でも、ボクもこの一人称にすっかり慣れちゃったから、たまにリアルでも出そうになることがあるの。はっきり言って冷や汗ものです( ̄▼ ̄;アハハハ.....
とにかく、こうして受け入れてくれる方がいてくれて良かったです。
この世界も捨てたものじゃないと改めて思いました。
これからも、よろしくね☆彡
編集済
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
自分も、RAYさんは男性か女性かと考えた事があります。
ボクだから男性?それともボクっ娘?なんて考えて、その結果RAYさんのことを単に『○○の作者さん』ではなく『RAY』さんと、よりはっきり認識できたような気がします。
『ボク』だけでなく、私や俺など日本語にはさまざまな一人称がありますが、その人となりを表現する重要な個性ですね。
男女両方の主人公を書く身としては、中性的な印象雰囲気を出すというのは面白そうです。
自分は一人称が『自分』だからか、旧名が『無月』と言う性別を特定しづらい名前だったからか、カクヨム内で性別を間違えられたことが十回近くありました。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、やっぱり?ゞ(≧m≦●)ププッ
でも、最終的にそんな結論に落ち着いたのはうれしい限りです❤
仲間うちでは定着したと勝手に思っていますが、違和感を抱いている方がいるかもしれませんね。そんな人は自然と離れていくかな。お兄さんみたくお付き合い頂いている方は受け入れてくれたのね。きっと(またまた勝手な解釈(笑))
そうそう、以前から「バーチャルな世界では中性的な雰囲気のキャラになりたい」と思っていました。理由ははっきり言えませんが、精神的コスプレみたいなものかな?(笑)リアルではとてもできないことでも、姿が見えない匿名性の世界では全然OKえだから。結構楽しんでいます。
無月さんは……ペンネームはともかく、作風はラブコメが主流だったから、ボクの中では男性像が浮かんでいました。作品の中の男性と女性のそれぞれの心理描写が判断材料になるかもね。「女の気持ちがわかってない」と感じた方はおそらく男性です(笑)
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
初めてのボクっ娘遭遇はアルル・ナジャ(ぷよぷよ)でした。
子供ながら困惑して、固定観念が壊れるような感覚だったのを覚えています。
いい楽しみ方だと思いますよ^^
作者からの返信
髭鯨さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、やったことありますゞ(≧m≦●)ププッ
ボクは違和感なかったかも。ゲームにのめり込んでいてヾ(・ε・`*)オイオイ
では、ボクっ娘、楽しませてもらいます( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第3話 変化球だっていいじゃないへの応援コメント
オチって大事ですよね。
つくづく思います。
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
一言落ちは褒められたものではないけれど、これでもかなり頭を使っています(小声)アイデアは閃きだから大して苦労はしていないけれど、カモフラージュの描写は難しいです。読み手が違和感を抱くことなく、お話が自然に流れて行くようにするために。
はっきり言って、ドキドキですよ┣¨キ┣¨キ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ┣¨キ┣¨キ
第3話 変化球だっていいじゃないへの応援コメント
変化球というほど技術の高い球は投げられないけれど、王道も微妙に苦手。毛色の変わったものに俄然意欲が湧く……自分自身の方向を分析してみて、最近そんなことを思います^^;(笑)
きっと、そうやって作者それぞれの方向性や持ち味が違うから、物語は無限に生まれてくるんでしょうね。
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
口では「変化球」などと豪語していますが、悪く言えば「小手先でしか勝負できない」ということです(*´;ェ;`*)ウウウウ
読み手を欺くという意味では、それなりのテクは必要ですが、いつもドキドキしています(小心者)それにオリジナリティを感じてもらえたら結果オーライです(笑)
いつかは直球で勝負できる書き手になりたいとおもいつつ、読者を空振りに取ったときの快感も捨てがたいかも……。変化球と直球の間で自分のスタイルが構築できたらいいなぁ(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
第3話 変化球だっていいじゃないへの応援コメント
RAYさんの変化球にはいつも驚かされています。
変化球と分かっていても、それがカーブなのかスライダーなのかが見極められず、三振した後に拍手しています。どれもこれも見事な変化球なので。
自分もいつか、誰かをあっと驚かすことが出来る変化球を投げれるようになりたいものです。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
なんだかうれしいこと言ってくれちゃってヽ(=´▽`=)ノ
球種を見破られないよう、かなり気を使っていますが、慣れてくるとわかっちゃうかも……そうならないようにがんばらないとね。
いえいえ、直球で勝負している弟さんの方が素晴らしいです。
いつかボクも(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
★Introduction(前書き)★への応援コメント
大人のブラックボード、SNSはきっと大人のブラックボードかもしれませんね、自分を表現したり誰に気をつかうわけでもないし。
作者からの返信
TREKさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。その通りです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
リアルの世界にあって然るべきですが、残念ながら無いです。
そうであれば、自分たちで作るのが得策です。
自由にのびのび。いいですよね~(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
カクヨムコンテストで応援していた人が受賞していなかった時は、自分が成果を上げられなかった事よりもショックでした。
自分のはまだまだ足りないものばかり、記念受験のような気持ちだったのでこんなものかで済ませられたのですが、これは間違いなく受賞すると思っていた作品の名前が無かった時は「あれ?」って思いました。
何がショックって、そんなクオリティーの高い作品でも受賞できなかったのなら、自分の作品のレベルはどれだけ低いのかってことです。
とは言え自分の実力の無さにへこむよりも、やはり色んな人達から盗んで少しでも上達する事の方が大事ですね。
本当に上達しているかどうかは自分ではよく分かりませんが、前より少しはレベルアップしてる……はずだ、と言い聞かせ、カクもヨムも続けていけたらなと考えています。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ホントにその通りです。自分が足りないことは認識していながら、そんなボクがいろいろ盗ませてもらっていた方が落ちたのですから……。
切磋琢磨する場所としては十分です(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
すぐに結果を出そうとすると、書きたいものでなく、売れるものを書くようになります。そうすると、本来の自分の良さが失われ、良いものは書けない気がします。生活の糧を文章に求める人は相当の覚悟が要ると思います。自分を殺す覚悟が……(ノ_-)ハア…
そうそう、下手っぴなボクが言うのは説得力が無いかもしれませんが、いろんな人の作品を読みながら継続して書くことで変わってきます。上手く言えませんが、悪いところが見えてきます。
お互いがんばりましょう(∩╹∀╹∩)ファイッ!
編集済
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
あれま、すぐに返信があって、驚いてました。m(__)m
ホントだ。すごいペース、確かに徹底した先行型(笑)
根を詰めすぎるとバテてしまうので(体調にもよくないので)ほどほどに。
でも気持ちはよくわかりますが。
世界が広いほど努力のし甲斐がある。RAYさんの挑戦は私の尊敬するエアレースパイロットの室屋義秀さんにかぶる部分があります。猛者の集まりのエアレースの世界に単独で参戦し、レベル差に驚きながらも、じわじわと差を詰めて、ついに総合優勝を果たしました。
いつか小説に登場させた造語が年末の流行語大賞にノミネートされるくらいになりたいですね。
おやすみなさい😌🌃
作者からの返信
tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ちょうどリアルでPCの画面に向き合っていました。
先行あるのみ!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
「鉄は熱いうちに打て」じゃないけれど、書きたいことのイメージが鮮明なうちに書きたいと思っています。
あら、何だか美談とマッチングさせちゃってゞ(≧m≦●)ププッ
だから、そんないいものじゃないって( ̄▼ ̄;アハハハ.....
でも、真剣度120%なのは確かです。
やるからには徹底的にやります。
いつかは結果が出ればいいのですが、そこは神のみぞ知るってやつね。
いつもありがとう☆彡
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
カクヨムのコンテストの層の厚さはに自分もビックリしました。
いくつものエントリー作品を読んで「この中のいくつかは受賞するんじゃないかな?」なんて思っていたのですが、残念ながら自分の読んだ作品で受賞に至ったものはありませんでした。
RAYさんと同じく、全然知らない受賞者の名前を見ながらShockestでした。
自分もそんな強者たちの間で切磋琢磨し、いつか来るかもしれないチャンスに備えて鍛えていきたいなと思っています。
作者からの返信
兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
今回応援していた方が特別賞を受賞されましたが、やっとという感じです。「この作品はいけそう」と思う作品がことごとく撃沈だったのもビックリでした。ボクも少しずつ前進している気はしますが、合格圏にはまだまだです。もうしばらく精進します。
これからも楽しく切磋琢磨でお願いします。
甘いことを言っているかもしれませんが、「楽しく」がモットーなので。楽しく書くことで作品がより良いものになる気がします。
編集済
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
現実問題、RAYさんの言ってることは正論だと思います。勝てば官軍ではないけれど、RAYさんがとった営業活動というアクション、今の理解者の数、人気、知名度、評価をみれば、大正解だったと私も思います。
あれがなかったらこのような魅力ある作者の作品に、私を含め多くの方が出会えてなかったハズ。凄いもったいないこと。
いろんなことを言う人がいるかも知れませんが気にしなくていいです。
小説に対する真剣な思い、それに対する本気の努力があのアクションに繋がり、それが本物であったから人の心を動かした。そういうことです。恥も外聞も捨てるということは大変な勇気のいることです。それと同時に作品が愛される努力を続けて来られました。
【努力は裏切らない】実践している方から発せられるそのコトバは何よりも強烈に深く心に入り込む!
作者からの返信
tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
今となっては結果オーライです。営業活動、恥を忍んでいろんな方に頭を下げました。tabizoさんも心良く受けてくれてすごくうれしく思いました。今もいっしょに切磋琢磨してくれていることは、さらにうれしいですね(笑)バーチャルの世界も捨てたものじゃないと思いました。
文章は自分の分身であって、可愛いわが子のような存在です。だからこそ、陽の目を当てたいと思いました。理想はさらに明るい場所へ出したいのですが、そこはボクの力不足です。いつも謝っています(笑)
あっ、そんなに褒められるようなことはしていません。もがいて空回りしているようなイメージです(笑)でも、もがいているうちに藁でもつかめるかもしれないから、これからももがき続けます(謎)
これからも楽しく切磋琢磨でお願いします☆彡
いつもありがとう。
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
自分もカクヨムに来た当初、全く同じ思いをしました。自分の作った作品が評価されるかドキドキしながら投稿し、ほとんど読まれなかった時はどうすればいいんだと悩んだものです。
営業活動はたしかに賛否があるかもしれません。ですが、自分の作品が読まれもしない、他の人の作品を読むことも無いでは、せっかくカクヨムに登録したのにつまらない、と個人的には思います。
自分の話が読まれるようになったらもちろん嬉しいですが、心に残る作品に出会えたり、作者様との交流が出来たり、そんな時、他のサイトではなくカクヨムに来て良かったと思います。
作者からの返信
兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やっぱりね~(ノ_-)ハア…「そんなに読まれないだろうなぁ」なんて思いながら、ちょっぴり期待していましたが、まさか途中でPV0になるなんて思いませんでした(泣)作品に申し訳なくてね……。それからは必死でした。恥も外聞も捨てて、いろんな人に読んでもらうようお願いして、掌編中心の執筆活動になりました。と言いながら、文章は素人に毛の生えたようなもので、当時の作品は後で改稿しました。それでも読むに堪えないかも(笑)
今となっては、営業活動して良かったと思っています。心良く思ってくれた方の多くは今も良いお付き合いができていますしね。文章を通じた交友はここにきた目的の一つでしたし。
読むことは、自分の筆力の向上につながることがわかりました。決して相互ではなく、血や肉になるものです(笑)
いつもありがとうございます。
これからも、楽しく切磋琢磨でお願いします☆彡
編集済
★Introduction(前書き)★への応援コメント
表には出せない心の声を紡ぐことができる場所ですか…大人のブラックボードとは上手く言ったものです。いつかこういう場所(作品)が出来てもいいなと思ってました。「雑誌編集者・岡安かをりの変化球がいっぱい」では作品の背景や作者の想いみたいなものがわかってあらためて作品の良さがわかった気がしますし、今まではRAYさんの心の声は詩という形にアレンジされて「詩のようなもの」が表現の場所を担ってきたのかなと思っています。そしてこの新しく出来た自由な場所でどのような想いや声が綴られるのか楽しみです。そういう場所だからこそひと味違う名作が生まれる可能性もあるかなと思ったりします。
作者からの返信
tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
最初は0話の部分で終わろうかと思っていましたが、そこそこ反響があったのでこの2年間にカクヨムについて思ったことや作品感なんかをざっくばらんに書くことにしました。不定期と言いながら、1日1話のペースで来ていますが、今だけです。徹底先行タイプですぐにばてます(笑)
詩については、恋愛描写や心理描写の練習用で、岡安かをりさんのエッセイはお祭りイベントだから、どちらもフィクション。でも、今回はノンフィクションです。あくまで一人の書き手の意見ですが、お役に立てれば幸いです。
なかなかリアルのプライベートは話せませんが、バーチャルのRAYについては赤裸々にゞ(≧m≦●)ププッ
相変わらずの言いたい放題ですが、よろしければお付き合いください。
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
新作が始まりましたね!
趣が今までと違いますが、楽しみにしていますね♪
ここまで読んで、この「カクヨム」でRAYちゃんがどんなことを思っていたのかが伝わりましたね(^_^)/
本当に読んでもらうのは難しいですよね。
営業活動、私はアリだと思いますよ!
アピールしないと埋もれる一方って言うことを感じてますから(>_<)
自分自身の作品を大切にしながら、仲良く楽しくカクヨムが出来ればいいなと私も思っています。
そんな風に思えるのもRAYちゃんに助けてもらったり、共感しているから。
いつもありがとね☆彡
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
今回のはノンフィクションの言いたい放題エッセイです(笑)
ただ、いつも以上に地が出ると思いますゞ(≧m≦●)ププッ
ここに来て2年と2ヶ月が経ったので、思いを残しておこうかと。少しでも皆さんの役に立てばうれしいけれど……。
そうそう、1年近くは五里霧中状態でした。
勝手がわからないうえに、スゴイ人ばかりでプレッシャーが半端じゃなくてね。今も偏差値50目指してる感じね(笑)もっと上手く書きたいけれど筆力がついていかなくて(笑)皆さんとはキャリアが違うと思うし、カクヨムに来てからだもんね。ホントにマジに書き始めたのって。引き続き精進したいと思います。
これからも楽しく切磋琢磨でいきませう!
楽しくなければ意味はないし、義務感を持っていたら楽しくなくなるし。
こちらこそ、いつもありがとね☆彡
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
こんばんは。
大変な努力をされたんですね。
営業だけでなく小説を作るのは、もっと大変でしょうね。
これからも良い作品を期待してます。
作者からの返信
ひげコウシャクさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
今となっては良い思い出です( ̄▼ ̄;アハハハ.....
ひげコウシャクさんたちが読んでくれたおかげです。
心から感謝しています。なかなか結果は出ませんが、一朝一夕になんとかなる世界じゃないから仕方ないですね。
少しずつ前には進んでいる気がします。
よろしければ、引き続きお付き合いください。
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
こんにちは。
自分もカクヨムを始めた当初は誰もよんでくれない事に頭を悩ませていました。作品の出来以前に誰とも繫がりも無く、話題にもなっていない作品が読まれないのは当たり前かもしれませんが、その事に気付かずへこんだものです。
他の人の作品を読んでいくことで繫がりもでき、学ぶことも多いので、いったんカクをお休みしてヨムに集中したところ、自分の作品が読まれるようになっていってホッとしたのを覚えています。
「相互」になるかもしれませんが、気になった作品を読むのは当たり前の事ですし、その気になった作品の作者様に自分の作品を読んでもらって意見を聞きたいって思うのはおかしな事とは思いません。
そもそも読んでもらいたいから投稿したわけですし、打算だけで他の人の作品を読んでいけるものでもありません。自分に合わない作品だと最後まで読めない事なんてザラにありますし。
一生懸命書いて、好きな作品をたくさん読んで、その結果自分の作品が読んでもらえるようになったら儲けものだって、今は思えるようになりました。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、「なろう」だと、もともと読み手の絶対数が多いから、アップしたら数十人は来てくれるの。でも、そのうち何人が読んでるかはわからないけどね(笑)ただ、PVがあるだけうれしいのは確かね。
対してカクヨムは人が来ないもん(笑)規模が小さいうえに、書き手に対して読み手が圧倒的に少ないしね。読み専の人を確保できないとなると、いかにして書き手に読んでもらうかになっちゃうよね。
でも、ボクもカクヨムに来て小説読むようになったけれど、すごく勉強になるね(笑)もともとプロの文章なんかほとんど読んでなくて、基礎が全くできていなかったから、書くコツがわかってきた感じ?(笑)真似から始めるのが上達の近道ね。
そうそう、相互は中身なんか読まずに、なりふり構わず★とか❤のやり取りやってる連中だから、しっかり目を通したり、勉強したりしてれば相互じゃないと思うよ。それを相互なんて言う輩がいたら言わせとけばいいよ。何を言っても文句付ける輩だから付き合うだけ時間の無駄ね。
ボクも雑食でいろいろ手を出すけれど、途中で挫折することあります。あまり大きな声では言えないけれど( -ノェ-)コッソリ
ストレス溜めて読むのは自虐行為だから。ボクも神様じゃないしね(笑)
これからも楽しく切磋琢磨しましょう❤
ブラックボードは「楽しい」が基本だから*:.。☆..。.(´∀`人)
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
うん、カクヨム開設当初からいると、悩んだ末にどうでもよくなって、入り浸る方を選んでしまったわたくしです。
結局は好きなものしか読まないのです。
作者からの返信
みささぎさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
先輩さんですね。お世話になります<(_ _)>
基本はそれでいいと思います。苦手な文章やストレスがたまる作品を読むのは嫌いな食べ物を無理やり食べさせられるのと似ていますから(笑)
いろいろなジャンルの作品に目を通すのはあくまで勉強のためです。偉そうなことを言っていますが、ボクもストレスが溜まった時点で読むのを止めています。得るものがないと判断して。
カクヨムがつまらなくなったら意味がないので、みささぎさんのやり方が自然だと思います。
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
読むこともまた、自分の引き出しになりますよね!
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
まさにその通りです。その件は後日書きたいと思います。
一度に書くとネタが無くなるのでヾ(・ε・`*)オイオイ
ここに来るまで小説を読む習慣がほとんどなかったボクがこれほど読むようになるとは(笑)皆さんの良いところを盗みまくりです。おかげ様で文章も偏差値50のラインに近づきつつあります(笑)カクヨムに来て良かったとつくづく思います。
★Introduction(前書き)★への応援コメント
何か面白いことが始まりそう!
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
相変わらずの言いたい放題コーナーになりそうです( ̄▼ ̄;アハハハ.....
2年間で思ったことを書き綴るので、これからカクヨムで「がんばろう」と思われる方に少しでもお役に立てばうれしいです☆彡
★Introduction(前書き)★への応援コメント
「大人のブラックボード」とっても魅力的なフレーズですね~~。
どんなことが書かれては消されていったのでしょうね。
作者からの返信
レイさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
実は……ボクもお気に入りです( -ノェ-)コッソリ
自由な空間で書かれては消されていった、言葉やイラスト。いろんな話が飛び交ってみんなの心の距離が縮まったんじゃないかな。
それはネットの世界でも実現できる気がします。
★Introduction(前書き)★への応援コメント
その通りだなあ、と深く頷きました。
ここで過ごす時間の強烈な魅力。なぜ、これほどまでにここから離れられないのか。その理由が、全て今のお話の中に示されていた気がします。
このブラックボードが、これからどんな風に彩られるのか。楽しみです!(*^^*)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
言いっ放しのエッセイもどきです( ̄▼ ̄;アハハハ.....
でも、そう言ってもらえるとうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
ここに来2年以上が経ったので、これまでの経験からいろいろ思ったことを書き綴っていきたいと考えています。少しでも皆さんの御役に立てばいいのですが……少しでもお役に立てばうれしいです。
★Introduction(前書き)★への応援コメント
カクヨムはもしかしたら大人のブラックボードの一つなのかもしれない、そんな事を考えました。
作者からの返信
木沢さま、はじめまして。
RAYと申します<(_ _)>
コメントをいただきありがとうございます。
共感していただきうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
不定期になりますが、思ったことを綴っていきたいと思います。チョークをマウスに持ち替えて☆彡
★Introduction(前書き)★への応援コメント
最近、自分の「ブラックボード」がぎゅうううっと縮退していくような気がしていました。それだけに今回のお話、ぐっさり刺さりました。
折を見て続きを聞かせていただければ幸いです。
作者からの返信
伊東さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ご無沙汰しています<(_ _)>
初めは今回で完結の予定でしたが、うれしいコメントをいただいたので不定期ながら続けることにしました(単純な人)
何と言われようと、この世界が有益であるという事実があるのであれば、活用しない手はありません。怠惰な生活をエンジョイするため、また、人生をワンランクアップさせるためにも、上手く使っていきませう。
ボク自身、ここにいることで、自分の存在意義が実感できることもあります。
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
私も同じ様な感じで♡や★を付けています。全部☆三つの評価を貰うと逆に心配になってしまいます。
作者からの返信
京丁椎さま、はじめまして<(_ _)>
RAYと申します。
拙作に目を通していただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
あっ、やっぱりそうですよね?(゚∀゚人)ワァー♪
何だか安心しました(´▽`) ホッ
❤も読んでもらったことに変わりないので、前向きに考えたいと思います。