第26話 邪魔者たる親を如何にして消し去るか?への応援コメント
すっっっごくよく分かります(^O^)/
自分も親は邪魔者だってよく思います。扱いをどうするかで迷ったことは一度や二度ではありません。
すでに亡くなっている、海外に仕事に行ってる、親は子供に無関心すぎて何も言ってこない、親が鈍すぎて一切バレない、等々……
結局いい答えなんて浮かぶことはあまり無いんですよね。きっと同じ事を思っている人は他にもいるはずです。
第3話 変化球だっていいじゃないへの応援コメント
RAYさんの変化球を見極めようとじっくり読むのですが、見極められず「今回もまたやられたあー!」といつも楽しく読んでいます!
第25話 昔も今もベルマークへの応援コメント
ベルマーク、私もじっと見つめています。あの赤い星、たまらなく愛おしく、本当に有り難い…そんなんことを思いつつ(*´∇`*)
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
会話を挟むと、場面が軽やかになり、動きが生まれますね。会話をうまく描けば、キャラたちの魅力も一層生き生きと読者に伝わるような気もします。
私は本当に雰囲気でしかものを書けないタイプらしく、会話と地の文のバランスは、その時々で自分が何となく「これ」と思う分量になってるんだろうな……自分がこうしたいと思ったようにしか書けないから、まあそれでいいんだろうな、と思います^^;(笑)
あ、もしかしたらRAYちゃんに怒られそうなやつ公開してますよ、ショートコント♡(笑)自分が楽しく書きたいという目的のみの作品で、楽しんでくれる人に立ち寄ってもらえればいいかな〜と軽い気持ちで。でもこれ書くのすごく楽しいのです♡(笑)
第22話 リアルでは医者嫌いなのに小説では結構好きかもへの応援コメント
私も医者苦手……本当にRAYちゃんと一緒です!(笑)なので、それ系の物語もちょっと痛そうだったり不安がざわつくと先に進めず……確かに病気ですねこれ(笑)あ、でも出産とか歯医者とかあまり深刻にならない気配のものなら大丈夫です!!(何を威張ってるのか。笑)
編集済
第20話 小説におけるタバコの効用への応援コメント
ぐはっ!長期で書いてる私のBL風味コメディには出てきます、ヘビースモーカーくんが(笑)その匂いに安心感を抱く幼馴染(現恋人)なのですが…タバコの煙が身体に合わないという人には、もしかしてそれらの描写は不快なのかもしれませんね。と言いつつも、彼がタバコやめるのは、恋仲の幼馴染と婚約でもして、「彼との将来のために禁煙する!!」と宣言する展開にならない限りないだろうなぁ…(^^;(笑)
第19話 書き手とコンシェルジュはどこか似ているへの応援コメント
最初から最後まで頷きっぱなし……!!!
全員に受け入れられることなどあり得ないし、それを狙う必要もないのですよね。
自分の作品を好きと思ってくれる人たちへ向けて、誠実に……というか、作品そのものに対し誠実に向き合う……結局それしかないのかもしれませんね。
★Interlude2(幕間)★への応援コメント
課長さん、勿体無いことしたなあ〜……
でも、そのおかげでこの「大人のブラックボード」がある……つまり今のRAYちゃんがいるっていうことですね。ならよし!!(笑)
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
この前、某コンテストにて最終選考で惜しくも落選してしまった方が、別のコンテストで入賞したのをお見かけしました。
作品の面白さやクオリティもそうですが、「場所」も重要な要素なのかな、と思いました。
ショッカーと聞くと、叫び声をあげる隊員を思い出しますね笑
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
ジャンルにもよりますよね。
異世界系ですと★4ケタがたくさんあり、PVも数十万、数百万がたくさんあって、びっくりします。
私もカクヨムで初めて作品を公開した時、どうやったら読まれるんだろう、と悩みました。
努力は裏切らない、その通りだと思います!
切磋琢磨、ですね♪
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
確かに異世界系の数字には目を疑います(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!! ★100を達成するのもひと苦労なのに、★1000はもちろんフォロワー1000人なんて状況も目にします。やはり人気分野で売れ筋だからかな。でも、オリジナリティに乏しい伝統芸能みたいな作品を読んで「楽しい」と感じる感覚が理解できません。それは、年寄りがアイドル歌手を十把一絡げで見てしまう状況――「違いがわからない」ということなのかな。商業ベースに乗っている」と言われたら二の句が付けないところね(笑)
でも、読まれることを重視するあまり自分の書きたいものを書けないのは本末転倒かな……。楽しくないと書いてる意味ないし。
★Introduction(前書き)★への応援コメント
大人のブラックボード、必要ですね。
子供のように、とまではいきませんが、大人も純粋さを忘れてはいけないと思います。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、読んでくれたんだ! どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
子供らしさ……これは忘れてはいけないものだと思っています。仕事の中でも、仕事を上手く進めるうえでは「大人の部分」は大切ですが、アイデアを創出するときは「子供の部分」って重要だと思います。柔軟な発想やしがらみに囚われないスタイルは見習うところです。大人100%の大人ははっきり言ってつまらないです。話していてそう思います(内緒)
第25話 昔も今もベルマークへの応援コメント
すみませぬ!
マジのベルマークなるものを、ほとんど理解できておりませぬ
それはさておき
わたくしもカクヨム界の「ベルマーク」に一喜一憂いたしておりすわ☆
だってえ、嬉しいじゃあございませぬか、どなたかがなんらかのアクションを、お取りくだすった信号なんて!
深夜、ベッドの中で、ふと目が覚めたとき、思わずカクヨム界をチェックいたし、「ベルマーク」が点灯(は、しませぬわね)していたときの喜び♡
嬉しゅうございます♫
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
えっ? ベルマークを知らない!?(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
同じ名古屋なのに?(それは関係ないでしょ?)
実は、ボクとつばっきーはジェネレーション・ギャップがあったりして……いえ、ベルマーク財団は1960年創設だからそれはないか(笑)
ボクが変な使命感を抱いて熱くなっていただけで、実はベルマークってマイナーなのかも……1点1円だもんね~( ̄▼ ̄;アハハハ.....
それはさておき……「大人のベルマーク」に熱い眼差しを送っているところはボクと同じみたいね( ̄ー ̄)ニヤ...
そうそう! 無茶苦茶うれしいよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
素人の書く作品に興味を持ってもらえたんんて奇跡みたいなものだもん。もちろん、毎回読んでる作品が更新されるのも楽しみだしね❤ 優れ機能だと思うよ。このベルマーク。
と言うわけで、これからもベルマーク点灯係としてカクヨム界隈を徘徊させてもらいます☆彡
第24話 コンテストの落選をポジティブに捉えることへの応援コメント
確かに仲良くさせていただいておりますおかたが、書籍化されておりますわねえ
この頃思いますのよ
本当に書籍化する賞を獲るならば、やはりwebではのうて、一般公募ではなかろうかと
わたくしは、とうに悟っておりますの、自身の作品は商業には不向きと
webで「一発屋」(語弊があればすみませぬ)でもいいのか
それとも末永く「作家」として認められるのか
記念出版が目標なら、どちらでもよございます
でも、RAY ちゃんには、一発屋にはなってほしくないなあ
ファンとして♡
あと個人的には、こうしてwebで公開して「本当にお一人でも」拙いつばきの物語をお目通しくださるかたがおられれば、わたくしは、マジに満足でございます♫
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
実を言うと、結構焦った時期があって、作風とかジャンルとか「今までと違ったもの」を書こうと思ったことがあります。でも、書きたくないものを書くのって、読みたくないものを読む以上にストレスが溜まることがわかって、すぐに考えを改めました(笑)書くことが嫌いになったら本末転倒だし、つばっきーをはじめ、これまでボクの小説を読んでくれた方を裏切るような気がして……。よく「目の前の金に目がくらんで魔が差した」なんて話があるけれど、危うく犯罪者になるところでした(そこまで言う!?)
そんなわけで、ボクはこれから「賞」なるものに縁が無いと思います(笑)でも、楽しく書くことが大切だと思うから、全然OKです。
あら、つばっきーもボクと同じ考えなんだ*:.。☆..。.(´∀`人)
うれしいわ❤
はい。迎合はしないので一発はおろか「生涯ホームラン0本野郎」です(笑)結果は二の次でいいんじゃないかな? 自分の書きたくない物を金儲けのために書かされるのは、工場のロボットにされたみたいだから。きっと、代わりが見つかったらお払い箱だよ(泣)
第25話 昔も今もベルマークへの応援コメント
ベルマークって懐かしい。
今もあるのですか?
最近 ブログを新しいところで始めて
そこでは拍手というのがありますが
なかなか拍手はもらえなくて
R A Yちゃんがベルマークを楽しみにしてる気持ちが伝わってきます。
人の気持ちを嬉しくさせてくれるベルマークってある意味 すごいですねー
作者からの返信
モナちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、モナちゃんも集めてた?(゚∀゚人)ワァー♪
ボクだけだったらどうしようかと思ってたの。実は(小心者)
そうなんだ……どこのブログかな? URLを教えてください。遊びに行くから。
ベルマークが灯るのはすごくうれしいことです。
SNSの交流、リアル以上に楽しませてもらっています☆彡
第25話 昔も今もベルマークへの応援コメント
カクヨムのベルマーク、これがあるから、より交流が活発になっているところもあるのでしょうね。
点灯しないと寂しいですし、あったらどんなお知らせだろうとワクワクしながら押しています。
カクヨム独自の素敵な機能ですね!(^^)!
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、ベルマーク機能が装着されてからユーザー同士のコミュニケーションが飛躍的に推進されるとともに、それぞれのモチベーションが大幅に向上したと思います。ホントに優れ物です。このベルマーク❤
ベルマークの点灯を楽しみにしている方が多いみたいだから、できるだけ鳴らすようにしようかな。ボクのことはベルマーク・エンジェルとでも呼んでください(呼ばないから)
第25話 昔も今もベルマークへの応援コメント
ベルマーク。小学校の頃集めていましたね。
今はベルマーク付きの商品を買っても持っていく場所が無いですけど、たまに「これは2点か」って、見ちゃう時があります!(^^)!
カクヨムのベルマーク、お知らせの赤いマークが灯ってないか、ついつい見てしまいます。長らく無反応だったら寂しくなっちゃいますけど(T_T)
でも反応があったら、更新かな?応援かな?とワクワクしてしまいますね。ベルマークってホントに素敵です(^^)/
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクだけだと思っていたら、意外といるのね。コレクター。
恥ずかしながら、今は全くと言っていいほど無関心・無頓着です。
時間の流れが人を変えるってホントね(笑)
ボクが純真さを失ったってことかも……ァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、
その代わりと言うわけじゃないけれど、カクヨムではベルマークに熱い視線を送っています! ベルマークが気になっておちおち眠っても居られません!(それ病気)
ボクと同じ気持ちの方が結構いることがわかったので、できるだけ鐘を鳴らすようにしたいと思います☆彡
第25話 昔も今もベルマークへの応援コメント
ベルマーク‼︎
私も小学生の頃集めたな〜。
切り取って集めた(少しだけだけど💦)大好きだった先生に渡してたっけ🍀
懐かしの思い出✨
私もカクヨムさんに来ると、ベルマークをすぐに見る👀
私は更新ゆっくりだから、仲良しさんの更新があるかな〜🎶とかワクワクする🍀
子供の頃も大人になった今も、ワクワクをくれるベルマークって素敵🌸
作者からの返信
はるかちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクもあの頃は純真無垢で真面目でした。今と違って(放っておいて!)
でも、何の因果か、またまたベルマークに魅了されています(笑)
縁があるのね。あのマークとゞ(≧m≦●)ププッ
こういうのは理屈じゃないしね~(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
これからも気にすると思います( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第24話 コンテストの落選をポジティブに捉えることへの応援コメント
私も書籍化というのは、ものすごーく自分には遠い非現実的なものだと思っていたのですが、カクヨムで交流をもてた方たちが受賞されているのを見て、ぐっと身近に感じられるようになりました。
たぶん、それって、すごい事なんですよね!
作者からの返信
チエさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、ボクは文芸に関する知識が無い人でしたから、「この人、すごい文章書くんだ……」なんて思っていた方がいきなり作家デビューしたのは驚きであると同時に、希望を抱いた瞬間でもありました。「ボクもいつかは……」なんて前のめりになりましたもん(笑)
今は修行の身ですが、少しでも文章が上手になりたいし、「できるだけ多くの方に読んでもらいたい」といった思いは、いつも持ち続けています。
書籍化なんて縁が無いと思っていましたが、可能性がゼロではないことがわかったのはうれしい限りですし、身近にお手本がいるのもありがたいことです。モチベーションあがりますよね❤
第24話 コンテストの落選をポジティブに捉えることへの応援コメント
自分には受賞するだけのモノが無い。お祭りがあるから騒ぐんだ!
そんな気持ちでコンテストに挑んではいるのですが、落選した時全くショックが無いわけではありません。ですが一人でも読んで評価してくださった方がいれば、まあいいかと思えるようになってきました。
結果発表があった時は自分だけではなく、交流のある方が受賞していないかも必ずチェックします。あの人も頑張って書いているのだから、自分も少しでも追い付けるよう頑張ろうと、モチベーションが上げられます。
自分の結果だけを見てクヨクヨするより、結果を出した人の背中を追いかけようと言う気持ちになれるので、落選しても無意味じゃないって思います。
あとはその気持ちを、今後の作品に活かしていきたいものです。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクも似たところがあります(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
以前は落ち込んだこともあります。でも、身の程を考えて割り切りました。「身近な方が受賞しているということは、ボクもがんばればいつかは……」なんて楽観的に考えて、お友だちを称賛するとともに自分を鼓舞しました。負け惜しみではなく、その通りだと思います。カクヨムにきて少しは成長したってことかな(笑)
コンテストに参加すれば作品をPRできます。新たな交友が生まれたり、埋もれていた作品も陽の目を見るかもしれません。そう考えれば、参加して楽しむことは大事なことですね。
編集済
第24話 コンテストの落選をポジティブに捉えることへの応援コメント
コンテストに応募した以上、たとえ祈念受験のつもりでも、もしかしたらと期待せずにはいられません。合格した方々を見ては、この人達と比べると自分には足りないものがあるんだなと思い、少なからずショックを受けた事もあります。
ですがその気持ちをただの悔しいだけのマイナス思考で終わらせず、次に繋げられるようにしていきたいです。
自分も最近付き合いのある方が賞を取ったのですが、素直に喜ぶことができ、自分もいつかは同じ場所に行きたいと思いました。
自分は恐らくこれからも色々なコンテストに出すんだろうなと思いますが、どんな結果が出てもしっかりと向き合っていきたいです。もちろん、できることなら少しでも良い結果になるのを願っています。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
確かに悔しくないと言えば嘘になります(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
でも、真剣に書いたことで、血や肉になるものがきっとあるし、読んだこともプラスになるはずです。ボクもそう思いながらコンテストに参加しています。
そうそう、身近な方の受賞はうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
いっしょにがんばってきた方を称賛するとともに「自分にもチャンスがあるんじゃないか」などと期待を抱いてしまいます。モチベーションが上がります。
コンテストはPRの場にもなるし切磋琢磨できる場にもなります。賞は逃しても見えない何かを得ることができるのではないでしょうか。
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
こんにちは。ふらっと立ち寄りました。
会話劇は自分はあまり好きではないけれど、表現方法のひとつとしてアリだなとも思います。例えばこんなのとか(これ作者さんに断らずにリンク載せてますので不都合あれば消します)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884199353/episodes/1177354054884252209
自分が書く時、会話と地の分の比率には悩みます。バランス難しいですね。
ツギクルさんのAI作品分析は、けっこう参考になります。恋愛ブレインもありますし、一度お試しあれw
https://www.tugikuru.jp/
作者からの返信
youさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
紹介のあった文章、拝見しました。
まさに以前ボクが書いていたのはこんな感じです。
エンタメとしては悪くないのですが、小話や笑い話の域を出ないため、見えない部分が多いです。背景は二の次で「見えなくていい」と言ってしまえばそれまでですが、それでは感情移入できないので、個人的には小説とは呼べないです。ネットのスレッドでよく見る、叙述トリックのようなお話みたいですね。台本や脚本の素案にみ見えるかな(笑)
読み手には、第三者として離れた位置から傍観しているのではなく、キャラに感情移入して物語の中に入り込んで欲しいと思います。
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
こういう話題は面白いですね!
私の場合はセリフを誰がしゃべっているか明確にする、というのを念頭においてます。それこそ今は男の人も女の人も同じ話し方ですからね。
それとセリフが続くのは2往復くらいを目途になにかを入れますね。RAYさんの言う通りで会話文が続きすぎると、混乱しがちですからね。
ついでに言うと「あ……」「うん……」とか感想を漏らすような短いセリフは、行数が増えるので、極力省いて地の分に置き換えてます。まぁそのほかにも場面に不要そうなセリフだったら大体カットですね(笑)
まぁ大事なのはこの会話と描写のリズムなのかな、と思います。
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
その場にいるのが二、三人ならともかく、それ以上となると混乱するかもね。台詞が誰のものなのか読み手に伝わらいとNGだし、読み手もストレスが溜まるとリタイアしちゃうかもしれないしね。登場人物それぞれの一人称や語尾を変えることで対応するのもありですが、突飛な話し方をするキャラばかりだと違和感があるしね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン 会話文が続くと、そのあたりが心配になります。
短い台詞……ボクは同じ人がしゃべっている台詞を途中で切って簡単な描写を入れることがよくあります。癖だと思います(笑)せっきーが言うように、行数を考えればカットした方がいいのかな? 今後、様子を見たいと思います。
リズムが大事と言うのは皆さんも言っていてわかるんだけど、良いか悪いか客観的な評価ができないのが悩みです(ノ_-)ハア… そこは精進あるのみかな(笑)
第22話 リアルでは医者嫌いなのに小説では結構好きかもへの応援コメント
医者の出てくる物語に惹かれるのは分かりますね。
ブラックジャックなんかも典型ですね。
それはやはり人の生死が直接に絡んでくるから、そして医学そのものには夢があるからではないでしょうか?
端的に言うと不老長寿なんていうSF的な夢とか。
私も医者のキャラクターを書いてみたいのですが、それらしく書くことすら難しいと思っています。それだけにRAYさんの書いているキャラクターのすごさが分かる気がします。
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
いわゆる「あなたの知らない世界」ってやつ?ゞ(≧m≦●)ププッ
でも、カクヨムでも「医療もの」の看板を掲げているもののリアリティの欠片もないのがあって興醒めでした。ヤブ医者の方が本物らしく振る舞っている分、良いです。かく言うボクもヤブだけど(笑)
web小説では、SFは「ほぼ門前払い」って感じだよね~。
ボクのはSFの名を借りたヒューマンドラマだから中途半端かもしれないけれど、今度はSF専門のコンテストに出してみようかな。もちろん内容を推敲して(笑)
編集済
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
これは、わたくしも思っておりますのよ
つばきは考えますに、ようはリズムかなと
書き手と読み手のリズムがピッタンコになれば、多少会話文が続いても苦にはなりませねど、リズム感は千差万別
これもお勉強が必要かも☆
それとわたくしの場合、公開しております物語では、絵文字はもちろん、「……」「ーー」は一切使いませぬ
心情や情景を描いてこそ、と思っておりますゆえ
あ、近況ノートやコメントには結構使用いたしますけども、うふふ♡
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そのリズムって奴が明確になればいいんだけどね~(ノ_-)ハア…
何せリズム音痴だから、良いのか悪いのかわからなくて_」 ̄乙(、ン、)_
精進あるのみってことかな。引き続きがんばります!
そうそう、「――」の多用は以前注意されたので最低限にするようにしています。無しは厳しいかな?
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
すみません、ここから唐突に読んじゃいました。
会話文。二人の会話文ですかね。いわゆるダイアローグというやつ。
これをどれくらい連続させていいか?というのは、ダイアローグの出来如何ではないでしょうか? 素晴らしいダイアローグなら、かなり引っ張れると思います。でも、八回くらいが限界じゃないかと、個人的には思っているのですが。
作者からの返信
雲江さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
全然OKです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン タイトルに釣られて……じゃなくて、興味をもっていただいて光栄ですわ(おいおい)
そうそう、そのダイアローグってやつです。たぶん(小声)
やっぱり「TPOによっていろいろ」ですね。ボクもそう思いますが、過去のトラウマ的なものがあって法則性をもって対応したいと思っています。素晴らしいダイアローグ……それがわかれば苦労しないの。そんな自分が情けないっす(。´ノω・`)。
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
僕も会話文は大体3つか4つくらいで切ることを意識して、仕草や内面描写を挟むようにしていますね。仕草の場合は、それがなんらか意図を含むものに絞るといいかもしれません。
一方で、1つ1つが短くてテンポがよかったり、シチュエーションによっては(例えば聞き耳をそばだてている場合とかは)それ以上続けてもいいかな、とも思ってたりします。
作者からの返信
髭鯨さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やっぱりそのあたりが気になるお年頃?(こらこら)
そうですね~テンポが良ければだよね(´-ω-‘)ウーーン
良いのか悪いのか自信が持てない自分が辛いっす(*´;ェ;`*)ウウウウ
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
自分も会話文が続くと、分かりにくくなるのではと考えています。ただ途中の字の文の書き方も、いつも悩んでいます。どうしてもいらない説明になってしまうのです。表現も似たようなものが多くなってしまいますし。
会話は小説の肝となる部分だと思っているので、何とかしてその場面を上手く読み手に伝えられるようになりたいです。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクもそんなことを思いながら、四苦八苦してきました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
今は、会話が4つ続いたり、長いしゃべり言葉があるときは、インターバル(情景描写)を挿入するようにしています。それがいいのかどうかはわかりませんが……。
会話は生き生きした文章や情景を伝える上でなくてはならないもので、キャラ付けをする上でも重要なセンテンスだと思っています。ただ、やり過ぎはNGだと思うと、なかなか思い切れません(´-ω-‘)ウーーン
第23話 会話文だけで伝わるなんて思うのは書き手の勘違いへの応援コメント
おお、同じ悩みを持っている人がいた。
自分も会話文が続くと、地の文を挟もうと頑張っています。ただそれが凄く難しい。もしかしたら結果的に、余計読みにくくなってしまったのではと思う事も多々あります。だけどやっぱり会話が続きすぎるもの良くないし……
もしかしたらこれが、小説を書くにあたっての最大の壁なのではないかと思っています。もっと文章力を鍛えて、情景描写を上手く描けるようになりたいものです。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
こちらこそ、同じ悩みを共有できてうれしいです。
どうでもいいことかもしれませんが、「会話文は必要」と思いながら「過ぎたるはなお及ばざるがごとし」とも思っています。いずれにせよ、会話部オンリーの文章は小説とは呼べない気がします。情景が見えないので。
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
ワタシも同じお年頃(キャッ💕)
悩みます。悩みます。
なるべく同じ語尾にならないように。同じことでも(例えば「言う」)でも違う表現で。
ワタシの場合は音読します。小さい声で。これが正しいかどうかはわからないけれどね。
~だった。~だった。~だった。は読んでいても明らかにおかしいもんね。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お互いそういうお年頃ねゞ(≧m≦●)ププッ
ボクも音読するよ(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
にもかかわらず、二転三転(ノ_-)ハア… 四転五転六転ぐらいして、終いには七転八倒だよ(笑)
脱「小学生の作文」を意識し過ぎてるのかな?(´-ω-`)ウーーン
第22話 リアルでは医者嫌いなのに小説では結構好きかもへの応援コメント
私も医者は嫌い(・・;)
だからよほどのことがなければ病院には行かないニャ🐱(歯医者さんには行くけどね(・・;)歯痛の痛みは我慢出来ないもの💦💦)
私にはお医者さんの物語は、どうがんばっても書けそうにないな。書けない反動なのか、お医者さんの物語を読むのはとても好き。
お医者さんの物語は好きなのに、お医者嫌いって私の思考はへんてこりんです(・・;)💦
作者からの返信
はるかちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あら、医者嫌い仲間ゞ(≧m≦●)ププッ
歯医者か……しばらくお世話になっていないかも。
医療系の話は専門的な描写がないとリアリティが無くて白けちゃいます。作品が少ないのは、そのあたりが難しいからかな?
医療関係者が読むとメッキが剥がれるけれど、もともとフィクションだから、医療技術に関する部分もフィクションだと考えれば問題ナッシング! ボクの「なんちゃって医学」でもリアリティは出せます(笑)
なかなか触れられない世界を、わかりやすくかつドラマチックに描いたものは魅かれます。そんな作品が書きたいですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第22話 リアルでは医者嫌いなのに小説では結構好きかもへの応援コメント
お医者さまには、まず診ていただくことのないわたくし
やはり普段の食生活の賜物かしらねえ
キムチ、納豆、お豆腐にお味噌汁と、発酵食品はとてもよございます☆
三作とも拝読し、「ドクターの夢」が中でも大好きですのよ♡
あ、でもRAY ちゃん、具合が悪くなったら先生に診ていただかないとダメですよ
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクもついつい敬遠してしまいます(ノ_-)ハア…
さすがに生活に支障が出たら考えるけれど( ̄▼ ̄;アハハハ.....
ボクは野菜中心の生活だから、そちらは心配していません。でも、病気になるときはなるけどね。
なんちゃって医学で書いた作品、目を通してもらっただけでなく、好きになってくれてうれしい限りです。ほとんど読んでもらえなかったときに読んでもらったこと、つばっきーには心から感謝しています❤
そうそう、なんだかんだ言って通院しています(小声)
第22話 リアルでは医者嫌いなのに小説では結構好きかもへの応援コメント
まずRAYさんが医者嫌いというのに驚きました。バランサーズやドクターの夢を読んだ時にはその描写の細かさに驚き、もしかしてそういう関係のお仕事してるのではと勝手に思ったくらいです。
と言うわけで、「なんちゃって医学」でも十分いけるというのは自分が保証します。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
実はそうなんです( ̄▼ ̄;アハハハ.....
俄か知識……と言うか、そのたびに調べたことばかりでそれらしく伝えているだけです(小声)
俄か知識でも、なりきる気持ちが大事かもゞ(≧m≦●)ププッ
第22話 リアルでは医者嫌いなのに小説では結構好きかもへの応援コメント
医者が苦手と言う気持ちはよく分かります。自分も苦手ですし、家族全員体調が悪くても中々病院に行こうとしません。なのに自分以外の人が体調を崩すとすぐに「病院に行け」というおかしな家族です。
無意識に自分だけは大丈夫と思っているのかもしれません。けど人に心配をかけないよう、やっぱりちゃんと行った方がいいのでしょうね。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
どこも同じねゞ(≧m≦●)ププッ
ボクも当事者となるのはNGだけれど、第三者として医療や医者に触れるのは好きです(笑)俄か医療……なんちゃって医療だけれど、読み手にリアリティを感じてもらえるように書くのは楽しいです。
リアルでは心配かけないようにしないとね。
――と思いながらなかなか( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第21話 エッセイ&小説――両作並び立たず?への応援コメント
エッセイねえ
色々と書かれているようですわね
わたくしは性に合わない分野ゆえ、書くことはありませぬし、拝読することもあまりないかも、多分
でもこうしてRAY ちゃんのエッセイを拝読いたすと、書き手のお方によっては面白いのかもしれませぬ
自身のことを書くのは興味ありませぬし、またつばきのことなど知りたいなどという奇特なおかたもいらっしゃいませぬでしょ♩
エッセイと小説は、やはり似て非なるものなのでしょうね
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
つばっきーは、自分のこともフィクションっぽくアレンジしてノートに書いてる感じかな? それでも人となりは伝わって来るし、受ける印象は悪くありません。
もちろんエッセイを書いている人の全員が「自分なるもの」を出しているとは限りません。フィクションの人物を何通りも書き分けられるのですから、そんなの朝飯前でしょう(笑)ただ、文章に主張は見え隠れするのではないでしょうか? 「なりたい自分」にしゃべらせていても、それがすべて偽りではないでしょうしね(*´・ω-)b ネッ!
エッセイが得意な人は、主張を読み手の心に浸透させる術を知っているのでしょう。単純に考えると、その手法を小説に生かせば、小説でも読み手を虜にできると思うのですが……やはり「両作並び立たず」なのかな?(笑)
第21話 エッセイ&小説――両作並び立たず?への応援コメント
個人的に、カクヨムエッセイを書く最大のメリットは、他のユーザーさんと向き合える点です。
執筆は孤独な作業なので、独りよがりになりがちですので、それを修正するのに役立っているかなあ、と思ったりします。
あとは、かなりモチベになります。
というわけで、書くメリットのほうが大きいかな、と個人的に思います。
作者からの返信
ミカン星人さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
コミュニケーションの一環……人によっては、その前段の品定めみたいなものでしょうか?(笑)かく言うボクもエッセイを読んだのがきっかけで親しくなった方もいます。人となりがはっきり表れるのでアリですね。
読むことで誰かの活力になるエッセイ……そんな文章が書けるよう精進したいと思います。
第21話 エッセイ&小説――両作並び立たず?への応援コメント
>その手のエッセイを「一服の清涼剤」
私もそのようにとらえているかと思います。
楽しいんですよね、作者がどんなことを書いて執筆しているか知るのが。あるあるだな~と思ったり。
だから自分のエッセイも、長編に誘導する目的はもはやなく、楽しみと記録のために書いていますね。たまに作品内にリンクは張って営業しますけど。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
それがエッセイの楽しみ方ですね。だとすると、やはり小説を読んでもらうといった行為にはつながらないのかな……?
誘導目的で書いている人がいたとしたらお門違いですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
確かに、語尾って悩みます。一箇所直してみたら、その先の文がおかしなことになっていたりと厄介なことに。
結局、見直しが苦手な私は、途中で「まぁ、いっか!」。
後は、他の方から指摘があるまで、開きません(笑)
でも、人の優しさに甘えてばかりでは駄目ですね……。
少しずつ、頑張らないと!
作者からの返信
さくらんぼさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
もう悩みっぱなしです。時間がいくらあっても足りません(。´ノω・‘)。
悩んだ結果が元の黙阿弥です_」 ̄乙(、ン、)_
感覚的に修正しているからいけないのかな……でも、法則性は見えないし。しばらく修業が必要ってことね( ̄▼ ̄;アハハハ.....
いえいえ、持つべきものは友です! 使える者は親でも使えです! 甘えられるところは思い切り甘えましょう!
第21話 エッセイ&小説――両作並び立たず?への応援コメント
>具体的には、エッセイの主張に自らの創作論や執筆スタイル
>との同一性を見出すことで、「安心」や「自信」を得たいと
>考えているのではないか?
痛い痛い痛い(吐血)
星は星でも図星ってこんなに痛いとは。
我が身を振り返って刺さることと言ったら。
作者からの返信
デイズさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あら? そうなんだo(゚◇゚o)ホエ? でも、問題ナッシングよ。エッセイの存在価値があるのは書き手にとってもいいことだし、それに救われるのなら言うことなしじゃない❤
ボクも人を刺すようなエッセイじゃなくて、人に光を射すようなエッセイを書かないとね(笑)
第20話 小説におけるタバコの効用への応援コメント
わたくしは非喫煙者なれど、横で煙を吹かされましてもさして気にはならないタイプでございます
あらためてタバコをテーマに取り上げられるなんて、RAYちゃんらしゅうございます♩
たしかに、おっしゃる通りですわね
つばきの物語は、そういえば喫煙シーンは確かなかったような
ま、これからも描くことはないでしょうけど
それは、「必要のないアイテム」だからなのでございましょうかしら
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうなんだ。つばっきーは大人ね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
ボクだったら、即その場を離脱するか、それがままならない場合は、持っていた扇子や会議資料で露骨にパタパタすると思うもん(笑)何と言っても、あの煙はアウシュビッツで使用された毒ガスみたいなものですからね(笑)
今回は、小説内に置ける効用なのでリアルのことはあまり触れないようにします。喫煙を取り巻く、社会環境の変化により喫煙描写の持つ意味合いが変わりその効用に変化が生じているのではないかと思った次第です。
今のボクの小説では、不要ではなく「必要悪」の部類です。それなりに使わせてもらっているので、リアルでは不要なものが小説内では必要って面白いと思わない?ゞ(≧m≦●)ププッ
第20話 小説におけるタバコの効用への応援コメント
私、かなりタバコ嫌いなんですよ。文字見るだけで嫌なくらい(笑」
なので、作中にぽんと出てくると個人的にはかなりマイナスです。
ま、身近な父がぷかぷか吸うので、嫌悪が募っているというのが実情ですけども。
タバコだとジブリやワンピースに描写が多いですよね。
この二つは作品が好きという気持ちが勝るので受け入れていますが……微妙なところです。
作者からの返信
チエさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、ボクと同じレベルかな?( ̄▼ ̄;アハハハ.....
ボクは、どんなに良い人であっても、喫煙者と知った時点で距離を置いちゃうから。だから、自作での登場もネガティブなものです。それが上手く伝わらない場合もありそうだけれど……。
そうそう、ジブリは結構吸ってるよね。時代背景の描写であれば「作品に必要なシーン」として受け入れられるけれど、主要キャラ(善玉)の趣味・嗜好だとしたら、ボクはNGかな。いくら人気があっても評価は低いです。
第20話 小説におけるタバコの効用への応援コメント
私の作品の主人公は、喫煙率が高いです。
でも、喫煙しているキャラクターは、大体の場合「だらっとした雰囲気を演出している」場面で喫煙していることが多いですね、そういえば。
プライベートではどっかダラシナイところのあるキャラばかりで、一人でぼんやり肩の力を抜いている場面や考え事している場面などで吸っている感じです。で、仕事とかアクシデントとかに直面してキリッとしているときは吸わない(笑)
その辺りの緩急をつけるアイテムとして、タバコを使っている気がします。
あとやっぱり、人前(とくに非喫煙者が同席している場面)では吸わせないようにはしています。私も今は非喫煙者なので、目の前でタバコ吸われるの嫌なんですよね(笑)
作者からの返信
ゆうさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
少数派ながら喫煙者が存在する以上、キャラを特徴づける描写としてはアリなのね。その描写が意味するところは書き手によりバラバラだから、読み手に与える印象は変わる。ゆうさんみたく事実を淡々と書くスタイルであればそんな危惧もないのかな……。ボクみたいにマイナス要素を強めるための描写は伝わらなこともありそう。
リアルの喫煙論争は、タバコ同様、火が付いたらヒートアップするけれど、小説内の喫煙はそうでもないのかな?
気になったので触れてみました。
第20話 小説におけるタバコの効用への応援コメント
現在の喫煙率は、男性が二七.八パーセントなんですね。前いた職場は八割くらい吸っていたので、副流煙に悩まされました。
そんなタバコですが、悪者を悪者として描く時には役立つと思います。特に未成年の不良だと、登場時にタバコを吸わせるだけで、こいつは不良だと読者にイメージを刷り込ませることが出来ます。
全ては使い方次第ですが、読んでいる人によってはやっぱり不快感を抱く人もいるのでしょうね。勉強になりました。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、以前ボクがいた職場も女性はともかく男性は吸っていない人を探すのが難しかったです。分煙が制度化される前は職場内は常に霧がかかっているようで「Smoke gets in my eyes」状態でした(笑)
あの曲もタバコが美化できる環境において名曲たり得るのですが、現代では名曲となったかどうか(´-ω-`)ウーーン
閑話休題
ボクも小説でタバコの描写をするのは、マイナスのイメージを助長するときです。ただ、3割の愛煙家には効果が上手く伝わっていないのでしょうね。使い方が難しいです。
編集済
第20話 小説におけるタバコの効用への応援コメント
自分もタバコは苦手です。臭いも嫌ですし、全ての喫煙者がそうと言うわけでは無いですけど、道に吸い殻が捨てられているのを見ると捨てた人の神経を疑います。やはり良いイメージはありませんね。
そんなタバコを小説でどう使うかは、難しいところですね。
ハードボイルドな渋めの探偵小説の主人公なんかには、やっぱりタバコがマストアイテムなので出さなきゃって思いますし。ただ苦手な人にとっては、そんな主人公の設定を見た時点で、どこか感情移入が出来なくなってしまうかも。しかし、逆に無いとイメージがしっくりこないと言う人もいそうですし。
読み手に不快感を与えないよう、気をつけた書き方が求められますね。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクも嫌煙家の部類に入るので、リアルではタバコは毛嫌いしています。小説の中でリアルな描写が出ていると「どうしてこんな描写入れるの?」と疑問に思ってしまいます。そこに、書き手と読み手の温度差があるのでしょうね。
そのギャップはタバコに限るものではないけれど、特にタバコの描写に対して感じます。正直なところ、カッコ良さをタバコで表すのは時代遅れのような気がします。煙たいだけで全然カッコ良いとは思えないので(笑)
第19話 書き手とコンシェルジュはどこか似ているへの応援コメント
新しい解釈だと思います♩
昔、目にした文章に、こんなん書いてありました
「小説家を“先生”と呼ぶのは、読者が知らないことを、小説家は自身で勉強してそれを読者に物語を通して知らしめるから。学校の先生に近いものがある」
まあ、コンシェルジュを先生と呼ぶことはありませねど、やはり教えていただけることに敬意を払わねばなりませぬ
勘違い野郎は素知らぬ顔でやり過ごすのが一番かも☆
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
特に職業には拘っているわけではないけれど、他人から学ぶことは結構あります。自分と違うところや自分が知らないことを受け流したり否定するのは簡単。でも、勿体ない気がする。未知なる部分を取り入れて上手く消化すれば、ステップアップできるし、その知識が文章に広がりを持たせてくれる気がするから。打算的に人と付き合っているように聞こえるかもしれないけれど、あくまで結果論だよ(笑)
カクヨムでいろんな文章に目を通すとき、テクニックを盗むのはもちろん、作者の知識に触れているのかもね。知的好奇心旺盛な人は得をするんじゃないかしら♪
そうそう、勘違い野郎は空気みたいに扱います。際限無しの「構ってちゃん」だから、時間がいくらあってもたりないから。
第19話 書き手とコンシェルジュはどこか似ているへの応援コメント
すごくよくまとまっていますね! 過不足ない感じ。名エッセイ。サービス精神が分かれ目だな、と思いました。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お褒めに預かり光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
紹介までしていただき感謝の言葉もありません。
どこまでサービスするか……難しいですね(´-ω-`)ウーーン
★Interlude2(幕間)★への応援コメント
人はこうやって型にハマっていくのでしょうね。
昔は想像した物をちゃんと形に出来ていたのに、大人になるにつれてそれが難しくなっていきます。子供の頃の方が、何でも出来ていたんですよね。
社会の中でウサギを『目が赤くて耳の長いネコ』と言う事が出来ないのなら、せめてカクヨムの中では言い続けていきたいです。ここは想像したことをちゃんと形にできる、自由な場所なのですから。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、小説が売れ筋の型にはまって、創造性&純粋な書き手が減っていくのと同じようにね(笑)
でも、現代企業って、こんな使えない人間ばかりでよくやっていけるよね(おいおい)。「大人のブラックボード」ならぬ「大人の会社ごっこ」ってところかな?(笑)
カクヨムがあって良かったと思います。稚拙ながら創造性は失われていないので。
★Interlude2(幕間)★への応援コメント
はは〜ん、なるほどなるほど
暗に言われんとすることが、とても良くわかります
「無難」「横並び」「出る杭は打たれる」「没個性」「当たり前」など、会社によっては、いえほぼ一般的な企業では、このような感じなのでございましょう
ま〜ったく面白うございませぬわね!
創造の世界では、歯牙にもかけられぬ考え方でございましょう
あ、でもわたくしも容姿以外はいたって普通でしたわ♫
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
比喩ですが、そんなこと何度かありました。
ボクが言っていることが100%正しいなんて驕るつもりはありません。でも、そんな発想をしっかり受けとめることが大切だと思うんです。否定するにしても納得のいく理由を付してフィードバックしてもらえたら、また、提案をしていくと思います。100人が1つずつ提案すればいくつか有益なものがあるかもしれないしね。
風通しの良い環境の実現なんて、耳触りのいい台詞を言っていても何も変わりません。
大人になると創造性が欠ける理由、よくわかります。
★Interlude2(幕間)★への応援コメント
ウサギを指して『目が赤くて耳の長いネコ』と言ってもいいじゃないですか。
そう言う発想が、あっと驚くアイディアや心に残る物語を作っていくんだと思います。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あくまで一つの比喩ですが、奇抜や突飛なこと――型にはまらないものを頭ごなしに否定するのはどうかと思います。
小さい頃は、そんな他愛もない話から何かが生まれた。言い換えれば、創造物がありました。でも、大人になってからは、想像はできても創造はなかなかできません。創造したつもりになっている人は多いのですが(笑)
創造は文章や絵画の世界だけでなく、日常生活にあるべきエッセンスだと思うんですよ。もちろんビジネスにだって、あって然るべきもの。それを受け入れられない人間が「大人」という生き物であるとしたら、百パーセントの大人というのは、欠陥を抱えている気がします。
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
今回もとても勉強になりました。コメントは今更という気がしたので、前の話には書かなかったけど、どれも興味深い話が多く、RAYさんに共感したものもたくさんあった。語尾・・・考えると私の場合混乱してしまいますが、そのこだわりが独特の読み味と読みやすさを出しているのと思われる。
作者からの返信
tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あら、ホント?(゚∀゚人)ワァー♪ 書いた甲斐があったわ♪
ボヤキとかツブヤキがほとんどの言いっ放しエッセイだけど、少しでも参考になればうれしいです。
これからも、結果オーライを目指して綴っていきたいと思います(謎)
そうそう、語尾はかなり厄介です(´-ω-`)ウーーン
読みなおすたびに変えている気がします。よろしくないんだけどね。こういうの。
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
RAYさんの文章は読みやすくて、全く違和感なくスムーズに入って来ます。
いろいろ悩んで推敲されてる苦労の甲斐はあると思います。
作者からの返信
ぺろさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そう言っていただけるとホッとします(´▽`) ホッ
やはり何度も読み返して涙ぐましい努力をしないとダメなのかな?
語尾をパターン化できれば楽だけれど、なかなか難しそうです。
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
自分も似たような語尾が続くのは避けたいと思っています。例文であったように「~た」などがあまりにも続くと、やっぱりどうしても文章としてどうなのかなと思います。
それでも気が付くと、つい同じ語尾が続くことも多いので、一度書いた文章を見直す際には気をつけるようにしています。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やっぱり何度も見直すしかないのかな?
ボクの場合、見直せば見直す程、変えたくなるからなぁ(´-ω-`)ウーーン
何とか小学生の作文は脱したいから、がんばらないとね。
編集済
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
悩むことに、無駄な時間ってないかもしれませんね。自分の中で必ず何らかの役に立ってる、というか。
一度引っかかって悩んだ場所は、二度目からは悩んだ経緯や解決した方法が思い出されてうまく切り抜けられる。パターン化まではできなくても、自分の心地よい文体がスムーズに見つかる瞬間って、最高に嬉しいですよね!♡( ^ω^ )
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そう思うことにしました(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
一度引っかかった場所……答えが一つに決まるものであれば学習効果があるのですが、皆さんの話を聞いてもケースバイケースで対応が違うみたいなので難しいかも(´-ω-`)ウーーン
しばらく茨の道に身を投じます(大袈裟)
いつかは「これだ!」っていうスタイルを確立したいなぁ……。
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
私も語尾、気になります!
現在形と過去形、どっちが正しいんだ? と思いつつ、その場の流れとか雰囲気とか、いろいろな要素で決めているのですが。
例文を拝読して、全部揃えると、おっしゃるように作文ぽいですね。やはりここは、じっくり悩んでよいのでは。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、「語尾が気になるお年頃仲間」じゃない❤(長いって)
ケースバイケースと言ってしまえばそれまでだけど、それって「いつも悩め!」ってことだもんね(´-ω-`)ウーーン
単調だと思ったら修正するのかな?
これからも悩みそう( ̄▼ ̄;アハハハ.....
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
これは、わたくしもと〜っても悩みますわ
小説めいた(さ、作文とも言いますわね)物語を描き始めて、はや四年
RAY ちゃんと同じように「ああでもない」、「こうでもない」とない知恵を絞っております
でもプロの作家先生の小説を拝読いたしますと、千差万別なのね
語尾をすべて過去形で綴られる小説も、結構ございます
算数のように「正解」はないわけですから、それこそ書き手によって、また物語によって違っていてもよいのかも〜♩
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
何だかホッとしました(´▽`) ホッ
でも、正解がないのね(´-ω-`)ウーーン
やっぱりこれからも悩んで大きくなるってことね(謎)
試行錯誤を続けていたら見えてくるものがあるかもね☆彡
第18話 語尾が気になるお年頃への応援コメント
語尾は自分も気にします。凄く!
何も考えずに書くと、つい同じような語尾が続いてしまって、同じ言葉を繰り返しになることが多いです。
文章を見直している時、気づいて修正する事は少なくありません。もしかしたら気にしすぎているだけで、修正を加えた事でかえっておかしくなることもあるかもしれませんが、やはり納得がいくよう、試行錯誤は繰り返したいですね。それで少しでも、文章力が上がる事を信じて。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
良かった。ボクだけじゃなくて(´▽`) ホッ
気になるんですよ。これが(´-ω-`)ウーーン
過去の小説に何気なく目を通すと、やたらと気になって切りがありません。そのときの気分によっても左右されるような気がします(笑)
第17話 レビューの「いいね!」が演出する二つの再会への応援コメント
そうなのですわよね、新機能♩
ただ、拙作にいただいたレビューの、どこまで「イイネ」をしてよいのやら、お悩み中のつばきでございます
まずは復帰後公開いたした二作だけに留めております
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*'▽'*)
ボクは原則評価しています。「勘弁して」と思うものは除いて(小声)
このエッセイに書いたような思いを他の方にもして欲しいから❤ ワンクリックが良い仕事します(笑)そこは自然体でオッケイだけどね(ゝω・)
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
著者の性別がわからない、というのは、すごいと思います。
なぜなら、性別を感じさせない文章が書けるということだから。それはつまり、筆力があるということですよね。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
もともと中性的な雰囲気を出したいと思ってペンネームと一人称を決めました。リアルではオナベでもオカマでもボクっこでもないので誤解の無いようお願いします(笑)
でも、楽しいですよ。リアルではなれない自分をこの世界で体感できるのって。コスプレしてる感覚ですね。
文章については、皆さんの小説にも男女それぞれ登場するわけですから、同じだと思います。変態度が違うかも(爆弾発言)
第6話 苦手な恋愛を克服するための涙ぐましい努力への応援コメント
出撃して聞き耳を立てるRAYさん。その真剣な様子が目に浮かびます。生の情報に勝るものはないですものね。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。ストーカーには自信があります(犯罪だし…)
店員からマークされるといけないので、できるだけ自然に振る舞っています(ますますストーカー…)
同じ店に続けて行くことなく、いろいろな店へ行くことがポイントですね(さらに怪しい…)
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
お久しぶりです。タイトルのインパクトに、ここから読み始めてしまいました。
>ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!
そうですね、本当にお上手な方が多いです。
私はカクヨムコンで、RAYさんの想像力に驚きましたけどね。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
こちらこそ、ご無沙汰しています<(_ _)>
内容ではなかなか勝負できないので、タイトルやキャッチで勝負しています(釣りかよ?)
正直、カクヨムに来た当初は毎日が驚きの連続で自信喪失状態でした。今も自信があるわけではありませんが、荒波に揉まれても何とか気絶しないレベルにはなりました(笑)
妄想力は負けませんよ(そこ自慢するとこじゃないし…)
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
実は、ずぅ~っと気になってたんですっ!でもある時、RAYさんはRAYさんなんだな~と思うようになりました。バランサーズあたりですかね~!
作者からの返信
星崎さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、やっぱり気になります?ゞ(≧m≦●)ププッ
でも、こんなだと、男でも女でも気持ち悪いよね?(笑)
軽く流しておいてください( ̄▼ ̄;アハハハ.....
いつもお心遣いをいただき感謝しています☆彡
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
そのエッセイ? 創作論? こそ前章のキャッチコピーの話じゃありませんが、タイトルとキャッチコピーだけで、萎えてしまって読む気にならなかったのでした
作者からの返信
くろさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。大きな声では言えませんが、その通りです( -ノェ-)コッソリ
あの方、以前カクヨムにいた、自己中の方にそっくりです。ペンネームも似てるし(笑)ボク的にはその時点でNGです。自分にカリスマ性があると勘違いしているところもそっくりです。
第14話 web小説が書籍化されるジレンマへの応援コメント
いわゆるラノベやwebから書籍化される作品ってどれも同じように見えてしまいます。どれも似たイラストに聞いたことある長々としたタイトル。売り場にいると目がチカチカします(笑)
判で押したようなテンプレ作品にこぞってみんなお金払うのかなぁ。
なるほどね、「転」と「結」が軽んじられている。
起承転結をきっちり考えて練って練って書き上げる小説とは違うんだ。
好みの問題もあるけれど、ワタシの好きなカクヨムの作品はみんな違う色で大好きです。もちろん(^_−)−☆RAYちゃんのもね♬
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
実は、ボクもそうです( -ノェ-)コッソリ
何作か目を通したこともあるけれど、お決まりの展開と何の感動もわかない描写にうんざりしました。ボクは「ノン・ストーリー」と読んでいますが、RPGだと思えばアリなのかもしれませんね。具体的には、読み手が自分を主人公に重ね合わせて、クエストをこなすことで強くなったり名声や報酬を得たりすることで楽しんでいるのです。起承転結の「結」を迎えたくないでしょうね。現実を突きつけられるので(笑)
文学作品としてはとても評価されないけれど、売り物としては評価されるものです。代わりはいくらでもありそうだけど(笑)
そうそう、同じ「小説」というジャンルにしてしまうから違和感があるのかもね。「結なし文」とでも呼んだらどうかな?(*≧m≦*)プッ
編集済
第16話 怖がりのくせに都市伝説百話を読んでみたへの応援コメント
今回のコンテストの場合、文字数が少ない事に加え題材がほらーなので、より直感的な伝わり易さが求められてるのかなと思いました。
自分も結構読みましたが、真剣に怖い話や、面白いオチのつく話、最初から笑いに振り切った話など、それぞれ趣向を凝らしていて面白いですよね。
RAYさんの髪が短くなる人形は、自分の書いた髪の伸びる人形とは真逆で、だけど両方乙女と言う共通点があって笑ってしまいました。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
文章はもともと十人十色ですが、今回ホラーをまとめ読みして「ホラーは書き手の色が出る」と改めて思いました。人それぞれがもつ「恐怖」というものが十人十色ということでしょうね。その証拠に、ボクが「全く怖くない」と思った作品が多くの評価を得ていたり、「これは怖い」と思った作品が全く評価されていないなど、評価が分かれていた感があります。
恐怖は日常の至るところに潜んでいて、普段は何とも思わないものでも、あるシチュエーションに置かれた瞬間、「恐怖」を実感するのかもしれません。
お兄さんの人形のお話もコミカルホラーでしたね。いわゆる変化球なホラーはコースを読まれると白けてしまうので、両刃の剣ではあるけれど、見破られなければ効果は抜群です。今回は上手くいったのではないでしょうか? お互い♪
第16話 怖がりのくせに都市伝説百話を読んでみたへの応援コメント
このお題は、猟奇ストのわたくしをくすぐってくれました☆
ホントはもっとドロドロとエグくて、途中で皆さまがブラバなさるようなお話を描きたかったな
RAY ちゃんの物語のお★さまの数は、お礼返しというよりも、読み手に受けたからだと思料いたします
人形……コッワ〜い‼︎
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やはり来たわね(ΦωΦ)フフフ…
ドロドロ系は別の機会に期待します……と言いながら、今回のお話は情景が浮かんで思わずゾッとしました。
突然の出来事に何が起きたかわからず「ええっ!?」となる状況。当人の気持ちを無視するように淡々と展開していく物語は、とても楽しめました。
今回のボクの人形のお話も似たようなコンセプトがあって、「えっ?」と思ったときにはもう終わっています。ひと昔前のコントで、一人になると幽霊が現れて仲間が戻るといなくなるものがあって、ホラーだけど笑えました。まさに、そんなイメージを出せたらと思いながら書きました。
褒めていただいてうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
第15話 読者選考系コンテストはお祭りだよへの応援コメント
webコンは確かにお祭りですわね♩
あ、でもわたくしは次回からは不参加、でございます
応援にまわるつもりなの
もうこりごりって感じでございます
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうだよね~つばっきーは酷い目にあったもんね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
二度とああいうことがないよう、運営には厳正に対処してもらいたいです。今回はつばっきーがターゲットにされたけれど、それがボクであってもおかしくなかったです。他人事じゃないと思っています。
第16話 怖がりのくせに都市伝説百話を読んでみたへの応援コメント
「伝わってナンボ」。都市伝説に限らず、小説全般に言えることですね。情景やイメージが伝えられるよう頑張ろうって思いました。
「ひとりでに髪が短くなる人形?」、今確認しましたけど、都市伝説企画の中で最も星の数が多いです。相変わらず凄いΣ(゚Д゚)
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
「伝わらなければ意味がない」。ずっと注意しながら書いています。ただ、書き過ぎると「くどい」と思われます。その分岐点の見極めが難しいです。今回も思ったのですが、シンプルな言葉や描写でも「おお!」となる作品も結構ありました。逆に、難しい語彙や表現が「くどい」と思う作品もありました。ボクが語彙が少ないからかもしれないけれど、読者は文学者ばかりじゃないんだから(笑)
そうそう、ボクの作品の★がそこそこ付いているのは、読んで評価した数が30~40あるからだと思います。律儀にお返しをくれた方がいるんじゃないでしょうか? 作品としては邪道ですから、客観的な評価はどうでしょうか(笑)でも、読まれたのはうれしい限りです。
編集済
第15話 読者選考系コンテストはお祭りだよへの応援コメント
そうですよね。コンテストはお祭りですよ!!!
特にカクヨムコンは規模が大きいので、華やかで楽しいですよね!
みんな、渾身の一作を投入してくるし。
それを読んでると打ちのめされる事も多いけど、逆に「私も頑張らなきゃ」って奮起したくもなる。
それに、コンテストをきっかけにぐんと人間関係の輪が広がることも多いし。
だから、コンテスト好きなんです。特に長編作品のコンテスト。
みんな本気度が違うから、刺激にもなります。
読者選考オンリーのコンテストも、逆に読者選考なしのコンテストも、どっちも楽しいですよ!
どっちのタイプのコンテストでも中間で落ちたことはないです(笑)
いまのところカクヨムの長編コンテストに5回出して、5回とも最終選考まで残っています。でも、それもそれで、結構プレッシャーだったりしますが……。
だからなおさら、通る自信のない作品は出せない!って頑張りますが、コンテスト序盤はいつも胃が痛いです……。
それに最近、私がコンテストに出すことにしましたってツイッターとかに書くと、それだけで戦意喪失されてしまって「猶さんが出すなら、僕は出すのやめとこうかな」とか言われてしまうことや「まさか猶さんと同じ部門で出すことになるなんて」って落ち込まれたり(逆に部門が違うと喜ばれたり)ということが何度か重なって、なんかもう出すのが申し訳ないような気分になることも……そろそろコンテストは卒業した方がいいのかなとかちょっと考えてしまいます……。
作者からの返信
ゆうさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
さすがゆうさん、すばらしいw( ̄o ̄)w オオー!
いろいろ言ってもすべて称賛の嵐で埋め尽くされそうなので、またおいおい話はさせてもらいます(小声)
コンテストからの引退……自分が楽しければ参加すればいいし、それ以上にストレスが溜まるようであれば撤退したらいいですね。参加する目的は人それぞれなので。
第15話 読者選考系コンテストはお祭りだよへの応援コメント
なんとなく大量の☆が集まりにくいマイナーなものを書いてる自覚のある私(BLとかBLとか。笑)。歯ぎしりするのも辛いので、読者選考が大きなウェイトを占めるコンテストは見物人になることにしています…今のところ(^_^;)(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
マイナーなものでも、そのジャンルが好きな方はいるわけだから、公開することで祭囃子に釣られて集まってきた人の目に留まるのでは? そんな人は作品を見て「ラッキー!」と思うかもしれないし、読んでもらえたあおいちゃんは当然「ラッキー!」です。まさにwin-winです。
いくら優れた作品を書いても読まれなければ存在しないのと同じです。そう考えれば、「いかに読まれるか?」を考えるべきです。
機会を逸したら「あとの祭り」ですゞ(≧m≦●)ププッ
( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・
編集済
第14話 web小説が書籍化されるジレンマへの応援コメント
最後まで全力で書き上げることの意味に、目を向けてもらえない…そんなバカなことがあるか!?と大声で叫びたくなりますね。
完結していない物語で安心する読者。売れればそれでいい売り手。
スタートから最終話の中に全てを込め、自分の膨らませた世界を書き切ろうとしている書き手のその思いなど、書きたければ勝手に書いてろ、ということなんですかね……
これが、WEB小説の存在感の薄さ……でしょうか。
やはり、売れればそれでいい世界には、絶対に足を踏み入れたくありません。書き手として。
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
常識で考えれば、作品は「起承転結」で評価されるのですが、web小説は違うみたいです。「承」のあたりで「この作品は絶対面白い!」と判断して青田買いして、結果としてベストセラーになったのであれば編集の目を褒めるべきでが、どうやら違いますね。「起承」時々「転」を繰り返すのがスタンダードなweb小説で「代わりが見つかるまで」引っ張るのが商業小説の役割みたいです。はっきり言って、ボクには無理です。自分の作品をゴミみたいに扱うのは。
第12話 近況ノート・サーファーの憂鬱への応援コメント
近況ノートを素敵に使い、サーフィンを楽しむ。書く方も読みに行く方も心地よい節度を守れたら、カクヨムがとても快適な場所になりそうですね(*^^*)そういう私のとこのノートは、微妙に雑草が伸び気味ですが…(^_^;)(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
いえいえ、近況ノートは書き手それぞれの味が出ていてイイ感じです。
改めて大層なことを書く必要はありません。文字通り、近況報告で十分です。
ボクが不快に思ったのは、毎日毎日同じことを繰り返し載せる人です。しかも一日10も20も載せています。本人は作品のPRのつもりかもしれませんが、内容を見ることなく「死んでも読みたくない」という気持ちしか起こりません。逆PRのお手本ですねヾ(・ε・`*)オイオイ
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
RAYちゃん
全力であなたを応援している人がここには大勢いるからね。
いつでもここで話ができるからね。
そら、見上げようね。
ここまで一気に読んでぐだぐだコメント書いちゃったけれど、お返事気にしないでね。
体調はどう? ただでさえ今年の夏は暑いからツライよね?
カクヨムでの交流が少しでもRAYちゃんのココロとカラダを癒せますように。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
愚痴っぽくなってしまいましたが、文字にして自分にプレッシャーを与えないとズルズルいっちゃうと思ったので……。
おかげ様で何とかやっています。とりあえず、時間があるうちに書けるだけ書きます。
体調はイマイチです。原因はわかったので、気長に付き合いたいと思います。
ご心配をお掛けして申し訳ありません<(_ _)>
こうしてお話できるだけでも全然違います。
いつもありがとね☆彡
編集済
第9話 文字を減らすのがこれほど苦痛だとはへの応援コメント
自分で紡いだ文章や言葉を削るのはツラいよね。
どの子も可愛い子だもんね。
正しいのかどうかわかりませんが、短編の場合、ワタシは短い文章から枝葉を増やしていきました。
最初は「誰がどこで何をして」「こうなった」と起承転結だけを書いて少しずつ増やしていきました。
微調整はひらがなを漢字にしたり、言い換えをしたり。
去年の千文字縛りの短編とかはこの方法で行きました。
この前の1200字はあれは会話劇だったから意外と書きたいことが書けました。
なんだかエラそうに語ってしまいました💦
ごめーん!
残高の増やし方は知ってたら今頃有閑マダムよん💕
RAYちゃん教えて〜❣️
☆追記
だ・か・ら〜❣️
RAYちゃんがセレブになってワタシに教えて(^_−)−☆
プロヴァンスの別荘に居候するんだもん♬
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ナイスなアドバイスに感謝&感謝です<(_ _)>
冗談抜きに、最後ひらがな作戦とかルビ振り作戦(あて字)とかいろいろ敢行しました。まるで、減量に苦しむボクサーが血を抜くみたいに(大袈裟)
そうならないように、今日ちゃんみたく、計画的に木を育てていけばいいのに、ボクはそこができていません(ノ_-)ハア… 長編ではプロットを作って書いているけれど、それでも、頭に文章が浮かんだらだーっと突っ走るので、描写にむらがあります(笑)そこが課題ね……。
で? 肝心なお金の増やし方は?━━(゜∀゜三゜∀゜)━━ドコー!!?
編集済
第6話 苦手な恋愛を克服するための涙ぐましい努力への応援コメント
RAYちゃんが男をとっかえひっかえ次から次へと💦
そんな涙ぐましい努力をなさっていたとは(笑)
リアルの恋愛で経験値をかせげないなら二次元(小説、マンガ、ゲーム)や映画やドラマを参考にしたり、あとは妄想と盗み聞き?!
ワタシは最近マンガかな。ネットでお気楽に読めるやつ。
要は設定だよね。
恋愛モノなんて、結末はうまくいくかいかないかの「二択」ないんだしね。
リアルの恋愛偏差値は低いので(威張ることではない💦)あとは妄想力!ですな。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうなのよ。夜の××で男の○○を△△したり、いきなり飛び込みで●●を■■したりね(伏せ字は止めなさい!) そんな涙ぐましい恋愛修行の結果、今のボクがあるわけ(意味不明)
アニメやドラマの恋愛シーンはそこそこ押さえてはいるけれど、わざとらしいというか、二番煎じと言うか……(´-ω-`)ウーーン
二拓……ボクは詩を書くと自虐的なシーンばかり思いつくの。その反動で、長編小説はハッピーエンドになってるのかも。わざとらしくなければいいけどね。
妄想なら負けないけれど、変な方向にいかなかればいいけど(笑)
リアリティが感じられなければNGだしね。
第4話 ボクっ娘がいても違和感のない世界への応援コメント
ワタシもその昔「はて、RAYさんは男?女?」と悩んだ時期がありました(笑)
でもまぁ、「どっちですか?」と聞くほどアホらしいこともないし、RAYちゃんはRAYちゃんでいいじゃん、ということにしました。別に性別がどちらでもここでのお付き合いも、RAYちゃんへのリスペクトや親愛の情は変わらないからね(^_-)-☆
ただわざと中性的なPNにするのはいいなぁとRAYちゃん見て思ったのは確か💦
でも今さら中性になれないしねぇ?(笑)
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やっぱりね。誰もが一度は通る道なのよ(謎)
でも、そう思ってくれたのは、願ったり叶ったり(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
中性計画の成功と言うことで( ̄ー ̄)ニヤ...
今日ちゃんは中性的な雰囲気はナッシングね。それが普通っす。
ボクの場合、姑息な話題作りの意味合いもあるしね(小声)
変わらぬお付き合いをお願いします<(_ _)>
第2話 ショック! ショッカー!! ショッケスト!!!への応援コメント
安定のRAYちゃんの三段活用(^_-)-☆
うん、世界は広いね~!
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクの英語力はこの程度ですゞ(≧m≦●)ププッ
閑話休題
カクヨムに来て驚きの連続でした。
会う人会う人がみんな、プロみたいな文章を書く人ばかりでマリアナ海溝あたりまで沈みました。気分は小松左京さんです(日本かい!)
でも、最近は、ショック・ショッカーはありますが、ショッケストはなくなったかな。少しはみんなに近づけたと思います。
カクヨムに来てよかった(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
編集済
第1話 何もしないと読まれないよへの応援コメント
懐かしいね。
RAYちゃんと仲良くなってもう2年なのね。
あの『ドクターの夢』を読んだときの衝撃は忘れられません。
確かに何もしないと読まれませんね。
ゴザの上に作品を置いただけで誰にも読まれないわーーと思っていたあの頃(笑)
「カク」だけでなく「ヨム」もしないとね(^_-)-☆
けれども「相互」も違うと思います。
なんだか作品の読みあいっこ? レビューのしあいっこ?
ムリなお付き合いはそのうち消滅します。
逆にその人が自分の作品を読んでくれるかどうかなんて関係なくどうしようもなくのめり込む作品や作家さんに出会えることもあります。
そんな作品を楽しんでレビューして他の方にも紹介する。
自分の好きな作家さんがレビューしている作品はとにかくチェックする。
ココに公開しているということは自分でこっそり書いている秘密のノートとは違って、やっぱり人に読んでもらいたいし、反応が欲しい。
それはきっとみんながそうだから「カク」と「ヨム」のバランスよくこのバーチャルでリアルに楽しめるといいよね。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
2年前、今日ちゃんには本当にお世話になりました<(_ _)>
ボクの申し出を受けて丁寧に読んでくれたこと、ものすごく感激しました。今でも足を向けて眠れません。
大袈裟でも何でもないです。だって、もしあの作品が誰にも読まれず終わっていたら、カクヨムを去って書くのも止めようかと思っていましたから。ボクにとっても作品たちにとってもすっごくありがたかったです。
でも、あのとき快く応じてくれた方のうち、今日ちゃんをはじめ数人の方とは今も懇意にさせてもらっています。「相互評価」を目的とする関係じゃなく、楽しく切磋琢磨できるお友だちです。そういった関係の構築はバーチャルでは難しいと言うけれど、不可能ではないです。すごくうれしいです。
自由に書けるのは楽しいし、読むことでみんなのテクを盗んで筆力が上がっていくのも楽しいです。カクとヨムは表裏一体で、どちらも必要なものだと思っています。
★Introduction(前書き)★への応援コメント
ごめんね。今まで気づかなかった!!
(ナンテコト!)
教室のブラックボード
ひとりでこっそり書いて秘密にしておくノートとは違う
仲良しの友達との交換ノートとも違う
誰かに見てもらいたい
ちょっと知ってもらいたい
でも未来永劫残る作品というほどではない
懐かしいわ。
そうね、大人にもブラックボード必要ですね。
RAYちゃんのつぶやき楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
いえいえ、気にすることナッシングです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
ボクの独り言――歯に衣着せぬ言葉を綴っていくコーナーです(笑)
大したことは言わないけれど、内容は日記じゃなく黒板に書くこと――伝えたいことですね。落書きとも言います(笑)
第15話 読者選考系コンテストはお祭りだよへの応援コメント
読者選考系に関わらず、コンテストがお祭りと言うのは分かります。
祭囃子誘われるように試しに作品を読んでみることで、今まで交流の無かった人繋がる事もありますし。
もともと賞なんて、取れたら儲けものと考えているので、コンテストは楽しむこと優先に考えています。評価ばかりを気にしていたら、書くのも読むのもつまらなくなってしまいそうですし。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
個人的にお祭りが好きで、祭囃子が聞えて来ると黙っていられません(笑)リアルではあまり積極的ではありませんが、バーチャルではできるだけ自分を出そうと思っています。そんなわけですから、お祭りなら全力投球させてもらいます! 手元で変化するのはいつものことですが(笑)
そうそう、コンテスト参加の目的は人それぞれですから、楽しんだもの勝ちです。「結果としてついてくるものがある」ぐらいに思うのがいいですね。ご縁だとかファンだとか賞だとか。
第15話 読者選考系コンテストはお祭りだよへの応援コメント
偏見かもしれませんが、読者選考は半分くらいが作品の出来よりも宣伝力で決まるのではないかと思っています。
もちろんコンテストに出す以上は通ると良いなと思いますが、あくまでその程度です。本気で賞を取りたいなら、自分の場合弟と互いに星をもらい合うと言う反則技もありますが、さすがにそこまでする気もありません。
ただコンテストに出すことで、作品にしろ人にしろ、新たな出会いがある事も多いので、チャンスがあれば積極的にエントリーしていきたいと思っています。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
読者選考、営業力は大切です(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
編集担当がすべて目を通したら、通過作品がガラリ一変するでしょうね。でも、通過作品すべてが駄作にならないよう安全措置も施しているので、書き手と読み手が「主体」のコンテストと位置付ければいいかと思います。嫌なら読者選考が無いコンテストに参加すればいいだけのことだし。
ボクなんかまともにいったら通過できないと思うから、読者選考には感謝しています。賞を取ると言うより、自分の書いた文章をプロの編集に見てもらうだけでもすごくうれしいです。
コンテストは苦しむのではなく楽しむようにしています。
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
はじめまして
私は❤も★も嬉しいです。
読んでもらえたことがありがたいし
応援してもらえるなんて、ほんとに嬉しいと思います。
だけど、自分が読者になった時
❤や★は作者の方を喜ばせる為ではなく
「ありがとう」の気持ちで入れています。
いいものが読めた、感動した等々…
だから、❤はいらん!とか★をくれ!と言われると、なんだかなぁと思います。
関連のエッセイも読みましたが
拗れてしまっているようで…
書いたり読んだりを楽しみたい
元はみんな同じ気持ちのはずなのに。
なんだか悲しいですね。
作者からの返信
ぴおにさん、はじめまして。
RAYと申します<(_ _)>
言いたい放題のエッセイに目を通していただきありがとうございます。
はい。ボクもそうです。素人の書いた小説(もどき)を、時間を割いて読んでいただけるのはとても幸せなことです。しかも、何らかのリアクションがあればモチベーションも上がります。いつも心から感謝しています。
もちろん、★やレビューをいただけるのはすごくうれしいです。そうなればベストです。
でも、素人の書いた「無料の文章」に注文をつけるのはどうかと思っています。立場の強い弱いということではなく、マナーとか道徳の問題です。
もともと読み手が少ない世界で、これからサイトが良いものになっていくには、書き手と読み手がそれぞれ「楽しい」と感じて、共存していく必要がありますが、それに逆行するような懸念があります。
ボクも悲しいけれど、あれはあれとして、できることをやっていきたいと思います。
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
☆の入れ方は人それぞれ。
買い手がどうこう言うことじゃないよな、と思っています。
☆はあくまで読み手のもの。
たしかに貰うと嬉しいけれど、でも♡やPVが増えることだってやっぱり同じくらい嬉しいです。
作者からの返信
ゆうさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ホントにその通りです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
最近のエッセイを読んでいると、「★をつけないなら読むな」みたいな雰囲気が伝わってきます。エッセイが支持されているのは、書き手の中にそう思っている人が結構いると言うことですが、ますます読み手が離れて行くような気がします。「読まなくてもいいから★をつけろ」。ともすればそんな風にも聞えるので。
第13話 目標は何ですか?への応援コメント
>読み手の心を動かすこと。
自分も、これが大目標です。
が、なかなかうまくいかない、というのが実情だったりします。
作者からの返信
ミカン星人さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
ようこそおいでくださいました。地球の民を代表して心より歓迎いたします(宇宙人じゃないから…)
閑話休題
そうそう、難しいんですよ(ノ_-)ハア…
でも、文章で心を動かすのって素晴らしいことだと思います。
わざとらしくなく、あくまで自然にできたらいいなぁ……。
精進したいと思います。
よろしければ、お付き合いください☆彡
第14話 web小説が書籍化されるジレンマへの応援コメント
ははぁ、なるほど!
そういう捉え方があるのですわね
勉強になります
わたくしは、いわゆるラノベなる小説(?)はまったく拝読いたしませぬ
わたくしがwebで、カクヨムで拝読いたしております物語は、RAY ちゃんのお話を含めてとても面白うございます
だって、起承転結はもちろん、「あ、こうなったのか」もしくは「え、そうなっちゃうんだ」と言うドキドキ感が満載ですゆえ☆
いまだに乱歩先生の「少年探偵団」シリーズは、紙の本で売られております
今ではネットで、タダで情報や趣味の世界が手に入りますのに、ですわよ
歴史は繰り返されます
本物の物語は、必ず出番がくると思います
ファイト!
で参りましょう♫
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あくまで「個人的な仮説」ですが、そんな気がします( -ノェ-)コッソリ
どうせ紙ベースでも耐えられる改稿をするのであれば、最初から「紙でもいけそうな作品」を選べば効率的なのにね。
そう考えると、webだから評価された作品を書籍化することに無理がある気がします。とりあえずファンがついているから一定割合は売れるからでしょうね。何だか作品が可哀そうな気がします。作者と編集者にいいように使われて。
ボクは自分のスタイルで書きたいものを書くつもりです。読者受けする作品以外は書けなくなったら、ストレス溜まりまくりで書くことが嫌いになる気がするから。
忙しい中、ありがとね☆彡
第14話 web小説が書籍化されるジレンマへの応援コメント
そう言えばweb小説から書籍化された作品の中には、評価がいまいちなのも少なくないですね。ネット小説でこそ魅力が出る作品と言うのも、確かにあるのかも。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あくまで想像ですが、作者と編集者が協力して改稿をして「別物」に仕上げているのではないでしょうか? 別物であるがゆえに、面白くも何ともないかもしれません(おいおい)
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
私も使い分け…微妙にしてるようでしてないようで(⌒-⌒; )
読めた!て感じでハートを入れることもあります。
本当に気に入ったら★。
という感じですかね。星一つだけだと思うならつけないかな?
その時々によって違うかもしれません💦
作者からの返信
ホシノさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やっぱり応援や評価の基準は人それぞれですよね。
そうであれば、もらった方の感覚であーだこーだ言うものではないです。「読んだら必ず★を入れて!」。そんなことを思っているのがわかったら、読み手はまず持って読まなくなるような気がします。
第13話 目標は何ですか?への応援コメント
こっそりと、つばきも一言♩
わたくしの目標は、書籍化ではございませぬ
ほんのちょっぴりいらしゃる、つばきのお友だちに、「あっ、こいつ、またポンコツな物語を」と微笑んでいただくこと♡
それだけ、でございます
ゆえに近況ノートには、本編以上に力を注いでおりまする
だって、お★さまやレビューはいりませぬから
「お笑い」と「涙」、そして「愛」をお届けできたらなって
「愛」なんて、どの口が言うとお叱りをうけるかしら、うふふ♡
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクもそうです。書籍化を意識したら書きたいものが書けなくなりそうで、書く楽しみが無くなっちゃいそうだから。それに文章が追いついていないしね(笑)
あっ、そういう目標がいいんだよね~゚゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グ
ポンコツかどうかは置いといて……作品を真剣に読んで、喜んだり楽しんだり泣いたり。そんな感情を表してくれたら「書いた甲斐があった」って思えるし「また書こう」って気になるから。
ボクなんか、素人の作品がそんな風に扱ってもらえるなんて夢みたいだよ。恐縮して「ストレス溜めさせないようにしないと」なんて心配になるよ。あっ、そういう気持ちを抱けば、筆力向上につながりそうね❤
つばっきーの目標いいね。これからも達成に向けてがんばって。
もちろん、楽しく切磋琢磨で☆彡
第13話 目標は何ですか?への応援コメント
自分の中で思い浮かんだ物語を他の人にも伝えたい。そう言う想いで始めました。
ですから今は一人でも多くの人に読まれること、読んでくださった人の心を動かせるようになることが目標です。
小説を書いている事を人に話すと、書籍化目指しているのかと聞かれることがほとんどですが、書籍化は目標と言うより、もっと漠然とした夢に近いですね。
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
伝えるって簡単そうで難しいです(ノ_-)ハア…
特に、文字だけのバーチャル世界は行間が読めないのでトラブルになりやすいです。小説も書かないと伝わらないけれど、書き過ぎるとくどくなって白けちゃいそうだしね。やっぱり永遠の課題かな(笑)
書籍化は、今のところ、自然体で書いた結果としてあれば……ぐらいに思っています。「是が非でも」なんて思うと、たぶん自分の文章が書けなくなりそうだから。
第13話 目標は何ですか?への応援コメント
読み手の心を動かす、自分もそれが出来たらとは常々考えています。
カクヨムで活動していると、心動かされる作品に出会う事は多々あります。読み終わってからもふとした時に思い出してもらえるような作品。自分もいつか、そんなものを書けるようになりたいです。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ホントにそうですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
わざとらしいのは、自分が読み手でも「勘弁して」って思っちゃうので、そのあたりが心配です。小心者なので( ̄▼ ̄;アハハハ.....
ずっと読み手の心に残る作品……いいっすね(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
第13話 目標は何ですか?への応援コメント
私はパソコンで文章を打つ練習と食事制限で空腹なのを紛らわすために始めました。
作者からの返信
京さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ナイスな目標ですゞ(≧m≦●)ププッ
パソコン上達は着実に目標達成に向かっていますね。きっと。
空腹は……何とも言えないっす(´-ω-`)ウーーン
第13話 目標は何ですか?への応援コメント
いつか、誰もが読んで楽しめる作品を書きたいですね。誰もが面白かった、と最後まで読んでくれる作品。
心に残って、本棚の一番いい場所に置いてくれるような作品。何度も読んで見たいような作品。
そう言うものを描くのが目標ですね。
作者からの返信
せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
その目標、すごくイイね・:*:・゚☆d(≧∀≦)b゚+.゚イイ!
書くからには自分も楽しく、読み手も楽しいだよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
もう少し言えば、そんなに大切に思われて、作品も喜んでくれる状況。ボクもある意味目標です。
目標達成がんばろうね(∩╹∀╹∩)ファイッ!
第12話 近況ノート・サーファーの憂鬱への応援コメント
近況ノートかあ。
色んな人の近況ノートを覗いていると、これはと思う面白いネタに出会えることがあって面白いですよね。交流ができるのもいいですし。
けど確かに、自由な分マナーは守らなければいけませんね。自分も書き込みをする時はマナー違反になってないか気をつけよう。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*'▽'*)
皆さん、常識的な方ばかりです。一人の残念な輩を除いて(笑)
これからも自由な発信を楽しみにしています。
第12話 近況ノート・サーファーの憂鬱への応援コメント
近況ノート、おもしろいですよね♪
ノートに、ちょっとしたエッセイや創作論的なものをのせていたり、お礼や更新通知でも楽しい雰囲気をまとっていたりすると、いいなあ♪と楽しくなります。
あれは、窓辺にお花を飾って、道行く人を楽しませるかんじなのでしょうか。
そういうノートを書くかたって、素敵なお部屋(作品)なのかなって、小説一覧を見に行きます。
だからこそ、みんなで気持ちのよいノートを作ったり、交流できたらいいなあと思います✨
(でも私、弱気なノートも書いちゃう。そのへんは薄目で見逃してね(人ω≦))
作者からの返信
まみちゃん、どうもありがとう(*'▽'*)
ホントにそのとおりです。文章も十人十色だけれど、近況ノートも例に漏れません。見てると楽しくなるものや真剣に読んじゃうものもあります。
ボクはノートサーフィンと題して、新着を見て回っていますが、一人不快極まりない輩がいます。
それを反面教師として「誰もが見られる共有スペース」といった気持ちを持ちたいものです。
自分らしい自由な発信、全然OKだと思います。これからもいろいろ聞かせてね❤
編集済
第12話 近況ノート・サーファーの憂鬱への応援コメント
近況ノートかぁ☘
この頃全然書いてなくて、(来てくださった方々のお返事も、来てくださった方々のお部屋に書いてて、自分の所のお返事が書けてなかった(・_・;
今読ませてもらって、来てくださった方々が楽しんでくれるような場所にしたいなって思った🌸🌸
日常のこととかまた書いていこうかな?🤗
作者からの返信
はるかちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
PRのためにこまめに(1回/日とか)更新している人もいるし、生存確認のために時々(1回/月)更新している人もいます。ボクはイベントがあれば更新して、何もない状況が続けば、月に1回ぐらいお知らせを流しています。
使い方は千差万別。初めて訪れた方が「心地良い」なんて思って興味を持ってくれたら、新たなご縁も期待できます。もちろん、自分の作品が目に留まることもあるしね。最低1回/月ぐらい書きこんだ方がいいかもね。
それから、今回のエッセイ、誤解を招くような書きぶりでした。
お友だちの皆さんのことではなく、あくまで、「新着コーナー」を覗いた際の意見です。
タイトルと文章を改稿しました<(_ _)>
第12話 近況ノート・サーファーの憂鬱への応援コメント
無自覚で自作のPRばっかりになっているかも。気を付けようっと。
作者からの返信
京丁椎さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お友だちの皆さんはそんなことはありません!
誤解を招くような書き方でした・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
あくまで、「新着コーナー」を覗いた意見です。
タイトルと文章を改稿しました<(_ _)>
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
♡と★、私も自分の中で基準を決めて付けてはいますが、人それぞれで難しいです。
例えば、新着レビューを見ていると、『★good!』をマイナスな評価として使っている人がチラホラ……。心の中では褒めているのでしょうか(笑)
あとは、自分が応援などもらって知った相手の作品を見に行った時、「お礼でボタンを押さないで」と書かれていると、作品が面白くても「どうせお礼でしょ」と不快にさせてしまいそうでボタンを押すのが怖いなと思います。
なので(本文中に書かれていた)その一言があると、安心してボタンを押せますね♪
作者からの返信
さくらんぼさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
基準の統一は難しいですよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
作品の評価はそれぞれの好みにより分かれますし、自分の筆力を尺度にしていたら同じ作品でも評価は千差万別です。
「★」(good!)の評価について思ったのは、掌編・短編・長編により★を使い分けている人や、作品批判のレビューをするため便宜的に★をつける人がいました。前者はともかく後者は問題外です。評価していないのに評価の証しを付すのですからね(笑)
そうそう、今回「❤のみはNG」といった意見に同調する人が結構いたことで、❤を付すのが躊躇われます。善意でしたことにNGを出されるわけですから、良い気はしません。今後のカクヨムのことを考えると、由々しき事態です。やはり断りを入れるのがいいかと思います。
と言いながら、あまり高圧的な書き方をすると読んでもらえないので、書きぶりには注意が必要ですね。
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
恥ずかしながら、自分は★はその場の勢いで入れる事が多いので、3か0と言う極端なことが多いです。
読み終わった後、「面白かったー。よーし、★3つだ!」って具合で、ノリで入れます。
ですがそれは、読んでみて間違いなく面白いと感じたから入れるので、これはこれで良いですよね?
作者からの返信
お兄さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクも以前から「★」というのは付けたことがありません。「★★」又は「★★★」です。星がゼロの場合もあるので「★」も悪くはないのですが、作品批判のレビューをするために★を一つつける人がいることから印象が悪いのかもしれません。
勢いで★をつけるのは悪くないと思います。正直な気持ちですからね。
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
もちろん★は欲しいですけど、貰えなかったとしても作品を読んでもらえただけでも嬉しいって思います。
応援やコメントを貰って星をもらえなかった場合でも、次は★を貰えるような作品を書こうと思って、モチベーションを上げられますしね。
もちろんそうでない人もいるので、意見のすり合わせは難しいかもしれませんけど。『小説を読まれる方へ』の一文を入れるのは、いいアイディアかもしれませんね。
作者からの返信
弟さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクも同意見です(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
書き手に「❤は要らないから★をくれ」といった人が多いことがわかった以上、トラブル防止の観点から注意書きはあるべきかと思います。
★Interlude1(幕間)★への応援コメント
RAYちゃん、環境が大きく変わられたのですね。
時間が、どんなことも和らげてくれますね。時の流れというのは、無情と思う時もあれば、有難いと思う時もあり……
どうぞご無理をなさらず、少しずつ……🍀
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
8月からお仕事も生活環境もガラッと変わりました。
まだ手探りの状態が続いていますが、何とかやっています。
少しでも自由になる時間があれば、精力的に書くようにしています。一旦書くのを止めたらそのまま一生書けない気がするのと、書くことがストレス発散につながるので。
疲れが無いと言えば嘘になりますが、書くことで日常生活もがんばれそうな気がします。
お心遣いに感謝&感謝です☆彡
第11話 ★と❤と書き手と読み手への応援コメント
カクヨムの評価アルゴリズムでは☆数は重要な指標ではありますが、絶対評価としていない。むしろ運営側としてはスタートアップ、伸び率に幾分かの評価の軸足を置いていると感じます。カクヨムメインページの「注目の作品」が傍証になるかと。
コンテスト(読者評価あり)に参加されている方は初動が大事なのかも知れません。
ただ、私は「星の強要」感がすこしでも感じられると、どんな作品でも回避してしまいます。私は評価するために読むわけではなく、物語を楽しみたいからです。読了後に心に訴えるものがあれば自然と応援したくなるものでしょう? どうやって評価しようかモヤモヤしたものを抱えながら読むのは嫌いです。
誤解を恐れずに言えば、星やハートは「心付け」みたいなものかなぁ。
「楽しませてくれてありがとう」っていうね。
そんなわけで、RAYさん。
いつも楽しませてくれてありがとうございます。
作者からの返信
デイズさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
詳しいことはわかりませんが、★をもらうとモチベーションがあがるというのは、★の数がランキング上位に名を連ねる指標になったり、読者選考型コンテストの通過指標になったりするからでしょうね。
競争社会では、上位に名を連ねることで自己実現欲を満たすような図式があって、カクヨム社会における★もまさにその一環なのでしょうね。結果的に書き手を煽ってレベルアップを図り良作が出て来れば運営側にもメリットがあるわけですから、運営側も書き手が「★至上主義」をイメージすることを悪いことだとは思っていません。
ただ、個人的には❤も評価の一環だと思っているので、モチベーションが上がります。「❤は要らないから★をくれ」という主張は乱暴な気がして口が裂けても言えません(笑)逆に、読み手になったとき、そんなことを言われたら読む気が失せる気がします。
ボクも応援の意味で★をつけているところがありますから、デイズさん寄りの考えかもしれません。
はい。こちらこそ、いつも目を通していただき大変うれしく思っています。
心から感謝&感謝です☆彡
第26話 邪魔者たる親を如何にして消し去るか?への応援コメント
そう言われると自分の作品にも当てはまりますね。
私の場合は主人公が①で自営業ではありますが遺産を引き継いで
店も先代から買い取ったとは言え引き継いでいますね。
主人公の婚約者は②に近いですね。
父親を亡くして母親は再婚して海外在住です。
やっぱり物語にする以上、ある程度の形にはまるのかもしれませんね。