概要

1分で読める物語。
失恋モノを書いたことがなく、一度書いてみようと思いました。
それから、できる限り会話文だけの物語にしたくて、このような作風となりました。

雨に濡れていたいという時もあるかもしれない、
そんな風に梅雨入りの季節に思いました。
  • 完結済1
  • 1,206文字
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