第10話 トルコ行進曲への応援コメント
ジャズアレンジ! 大好きなんですトルコ行進曲ジャズ。いくつかありますが、ファザル・サイのが好きかなー。でもこの二人のも聞きたいですね。
作者からの返信
あああ、私もそれ好きですぅぅぅぅぅぅうううう!!!!
何書いてても絶対通じてくれるから嬉しいっ!
「そこ、別に通じなくてもいいのよ? ストーリーに影響ないから」
な部分も確実に拾ってくれますよね! めっちゃ嬉しい!
第10話 トルコ行進曲への応援コメント
響が妙にセクシーだなw。しかもそれが素だなんて……。
作者からの返信
譜田さんからの「抱かれたい」をゲットしました(言うとらん)。
多分このモードに入っている時、本人は気づいてないんじゃないかと。
第6話 ラフマニノフへの応援コメント
おお、ラフマ! ラフマならウエスタンブーツでもいいやとか思ってしまいました、ごめんなさい。
京都の烏丸線ホールということは、京都コンサートホール?
作者からの返信
むしろコイツはどの曲でもウエスタンブーツで弾くんだろうと思います。
てか、他に靴持ってねえんじゃねえか?という疑惑も。
(ウフフ……京都コンサートホールは壁の写真を眺めながらグルグルスロープを上っていくのがいいんですよねぇ……)
第4話 鳥村楽器への応援コメント
まず「鳥村楽器」に笑いました。
好きな曲ばかりで拝読していてワクワクしてます(≧▽≦)/
ギロックの「こどものためのアルバム」の「ソナチネ」いい曲で大好きです!
まさかこちらで出会えるとは!✨
ソナチネは「第一楽章」ではないでしょうか?
出だしがこれから冒険に旅立つようなファンタジーっぽい曲ですよね。
「夜空にお星様がキラキラと瞬くような」まさにそんな感じですね!✨
しかし、二人とも五歳でそんな曲弾いてたとは!
全国大会ですもんね……すごい……
王子様系ピアニストと一匹狼系トランペッターの対比が面白いです。
ラヴェルの『水の戯れ』も大好きなので、次のお話も楽しみにしています(#^_^#)
作者からの返信
「鳥村楽器」の他にも一瞬誤読かと思うようなお店がたくさん出てきます。
騙されないでね!!ヾ(*´∀`*)ノ
そうです第一楽章です、正解ヾ(*´∀`*)ノ
ほら、ウチらって通じる部分は省略しちゃうじゃないですか。
「ペールギュント第一組曲より第三曲アニトラの踊りいいよね~」とか言わずに「ペールギュントのアニトラいいよね~」みたいな。
その辺り、地の文では正確に、セリフでは省略形で書いているので、やってる人には通じるけどやっていない人にはそもそも曲知らないから通じなくても大丈夫、という感じで書いちゃってますね~(๑•ᴗ•๑)
ヤマハの専門コースくらいの子ならみんな五歳であれくらい弾きますね。
幻想即興曲弾いちゃう子もいたしなぁ。
第4話 鳥村楽器への応援コメント
懐かしい! ケークウォーク! ギロックもやりました! そして楽器屋さんのネーミングセンス。一回誤読しました。
イケメンさんの片方話上手、片方まだ慣れず少しずつ、この点でもユニットにぴったりですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ、鳥村楽器へようこそ!(笑)
このストーリーを書く中で、一番苦労したのは実は選曲です。
マニアックすぎても誰もついて来られないし、有名過ぎてもつまんない。
ビミョーなラインを狙いつつ、知らない人でもその曲がイメージ出来るように書くというのが至難の業で💦
この先も演奏描写がガンガン出てきますが、自分が弾いている気持ちになっていただければ幸いです(๑•ᴗ•๑)
編集済
第12話 作曲家とピアニストへの応援コメント
本当の練習曲の意味に戻ってますねぇ……しかしリスト本人そのものみたいです。聴衆を虜にしてしまう。詩音さん、狙いました?笑
詩音はスタインウェイのイメージかも。とすると響さんはベーゼンでしょうかね。うーん、でもベーゼンはピアニッシモがウリだからもっとエネルギッシュなのでもいいなぁ……と妄想を膨らませます。
2024追記です
19世紀の練習曲ってヴィルトゥオーゾの席巻で「演奏会」に適う曲にジャンルの性質が変わってきたんですよね。プロの演奏レベルスタンダードを示しつつ、芸術性も……という。そこからしてもまさに詩音くん、リストさんだなぁと思います。
作者からの返信
おお~!やっとこのコメントが!
そうなんですよ、本来の『練習曲』の意味に戻ってるんですよ。
ピアニストさんなんで指慣らしに練習曲を弾く、これ当たり前なんだけど、曲が曲だけに「発表会曲」にされちゃってる感がある。
だけどこれ、本来は練習曲だから!
誰か気づいてくれるかなぁ~なんて思ってたんだけど、やはり蜜柑桜さんがそこに目をつけてくれましたねぇ、さすがです!
追記)
書くの忘れてた。
本編には出てきませんが、響はヤマハという設定です!