第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
胸が温かくなる、素敵なお話でした!このラストは、スカッと、というよりも、じわっと熱くなる……!!(*´∇`*)✨
音楽で繋がり、心で繋がる詩音さんと響さん、めっちゃ素敵ですね。これこそ決して壊れることのない絆なのだろうなあと思います(*^^*)
最高に美しいBLを楽しませていただきました!✨💐
作者からの返信
読了ありがとうございます!
これを書いたのは風間薫ですw
(忘れられがちな設定)
第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
なんて素敵なハッピーエンド!
音楽の素晴らしさ、楽しさに目を(耳か)奪われつつ、詩音くんと響くんを結ぶ強い絆に感動しました。ほんとうに解り合える相手に巡り会った喜びがどんなに人を強くするか、読んでいて暖かな幸せな気持ちになりました。
すごく楽しかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
うわーい、私も自作品の中では一番好きです~♬
最後までお付き合いありがとうございました!!
ああ、ドラマ化したい!
第24話 よんよんまるへの応援コメント
読んでるのがすごく楽しいです!
3人と一緒にいるみたい(^_^)
作者からの返信
ここは自分でも書いていて楽しかったところです。
なんでこんな離れ業が自分にはできないんだろう!
(答:ネコふんじゃったしか弾けないから)
自分がやってみたいことをこの二人にやらせました、はい。
第12話 作曲家とピアニストへの応援コメント
クラシックはよく聴きますが演奏については素人なのですが、すごく分かりやすくてドラマチックで胸が高鳴ります。文章で音楽の世界を難なく表現してみせる如月さんが凄いです。勿論、詩音と響のドラマにも引き込まれます。
作者からの返信
うわーうわーうわー!ありがとうございますーーーー!
めっちゃ嬉しい!!!!!(語彙力)
えと、あの文章を書いたやつの語彙力はこの程度ですー!
第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
とても読みやすかったです。そして、ここまででまだ物語の始まり、という印象すらあります。お父さんの件も丸く収まりそうで、暖かい物語でした。イケメン俳優二人で実写化したら見応えのある作品になりますね。
作者からの返信
えっ?早っ!もう読んじゃったんですか!
あっという間の一気読みありがとうございます!!(喜)
ほんと誰かイケメン俳優で実写化してくれないかなぁ?
「ミュゲ書房」と「よんよんまる」連チャンで!!
第45話 ショパンとリャプノフへの応援コメント
> サン=サーンスの『動物の謝肉祭』。そもそもピアノが入る曲ではあるが、これをピアノ二台でやってしまおうと企んだ。もちろん詩音が動物紹介をしながらである。フィナーレなどはかなり華やかになりそうだ。
これは魅力的! 『動物の謝肉祭』、大好きです。
レズギンカが猛烈に気になるのでちょっと聴きにに行ってきます。
作者からの返信
レズギンカいっぱいありますけど、、リャプノフの超絶技巧のレズギンカが響っぽいんです。
ぶっちゃけてしまうと、レズギンカを誰かキャラに弾かせたくて書いた話です(おいおいおい!!!)
第41話 今弾こう!への応援コメント
イケメン見たいやろから、俺らの場合は全部上は詩音
なるほどです。
今回、わくわくしました。
作者からの返信
書いてる本人もニヤニヤしながら書きました(傍から見たらアホですな)
編集済
第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
はじめまして。
タグに好きなものがたくさんあったので読んでみたのですが、とても面白かったです。
主人公二人も魅力的ですが、花音さんがすごく素敵な女性だなって思いました。
音楽の話を読むのも楽しかったので、続編期待しています。
作者からの返信
うわーい! ありがとうございまーす!!
静か~に読んでくださってたんですね!
花音の頑張りを見てくれていて嬉しい!
第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
完結ううう!!!(拍手
響の父親が出てきたところから、ハラハラしっぱなしで読んでしまいました…!
詩音と響がすれ違っていくところとか、でもそれは決して二人のせいではないってところとか、さりげなくアシストしてくれる花音さんとか…なんだか、もう本当に惹きつけられっぱなしでしたね…。
「よんよんまる」って、最初に聞いた時は、詩音と響のユニットっていうイメージが強かったんですが、違うんですよね。なんかこう、後半でものすごく花音が頑張ってて、詩音と響と花音の三人そろって初めて「よんよんまる」なんだなぁ…!ってじんわり胸に染みてきましたね…んんん…こういう関係性めっちゃ好き…。。
(そして、最後のコンサート前にお父さんと会うところとかね…なんかこう、切なくも暖かくも悲しくも良い、みたいな…なんとも言えない気持ちになりましたね…)
素敵な物語ありがとうございました!
そして、完結おめでとうございました!!
作者からの返信
読了ありがとうございます!
そうなのそうなの。よんよんまるは3人のユニットなんです!
続編も考えているので、またご縁があったらいらしてくださいませ。
第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
完結おめでとうございます! 感動的な爽やかな結末でした。泣けたw。
続きも楽しみします!
作者からの返信
ありがとうございます!!
なんか、譜田さんいつも如月作品で泣いてません?
最近泣かせてばかりのような気が……。
続編はコメディにするか……。
第47話 『よんよんまる』始動への応援コメント
よかった。本当によかった。花音さん、もう公式ですね。詩音さえなっとくすれば大丈夫そう。
如月さんも絶対音感が?
これで終わっちゃうなんて……始動というからには次も期待しておきます。
ありがとうございました! 偶然、自分が立てた企画でこの作品に出会えて、すごく幸運でした!
他の作品もいかねば!!
よんよんまる、次は世界へ!
作者からの返信
最後まで応援ありがとうございました。
私も偶然見かけた自主企画に投下して良かった!
こんなにも深く理解してくださる読者さんに出会えたのは、幸運としか言いようがありません!
『続・よんよんまる』構想は既にあり、プロットを練っています。
続編では二人のユニットから進化して大人のバンドへ。
アフロとスキンヘッドの二人も迎えてコメディ色を濃くする予定です。
機会があればぜひ!
第45話 ショパンとリャプノフへの応援コメント
テンション上がる〜! うん、舞曲多いなって思っておりました。
リャブノフは知りませんでした。かっこいい! しかもこれ、手が大きい響さんならではじゃないですか。ぴったり!
サン・サーンスの謝肉祭、そういえば連弾は有名だけれど二台はないですね。ダイナミックになりそう。
どこに行けばこの二人の録音、売ってますか?笑
作者からの返信
響のリャプノフがどうしても聴きたい如月です(笑)
どうしてもどうしてもどうしても聴きたい!!!
どこ行ったら二人の録音売ってるんですか!
Youtubeで聴けないんですか!
作者も聴きたいんですぅぅぅぅうううう!!!
第19話 二人のユニットへの応援コメント
よんよんまる、ってそういう意味だったのですね…!(こういうのめっちゃ好きです(*´∇`*)
花音さんの目の付け所のシャープさに拍手!
作者からの返信
そういう意味だったのです!!ヾ(*´∀`*)ノ
第16話 山道を行くへの応援コメント
山遊びしてる二人の距離感がよいですねぇ…!どちらも素に戻ってる感じといい、詩音さんが少しばかり過去に想いを馳せて寂しくなってるのといい、たまらないなぁ…
作者からの返信
この山遊びは彼らに大きな影響を与えちゃうのですヾ(*´∀`*)ノ
第41話 今弾こう!への応援コメント
なんですかこの楽しそうなの。楽しいに決まってるじゃないですかー!!
やっばい聞きたいハチャトリ。しかもプログラム全部民族系なあたりが如月さん!!
プロコ選ぶあたりも響さんなんですね。ピアノ弾きながら頭の中にオケの音色がある。テンション上がりますー(読み手が)
作者からの返信
ハチャトゥリアンとか、もう気ぃ狂いそうですよねぇ♬
ああ~、私もこの二人の連弾、聴きたいわぁ……。
第40話 仮面への応援コメント
演奏を始める時の身体の緊張、ペダルを踏む力の加減が合っているか、プリンスが自信を持って舞台に立つのではなくて、不安を抱えた素に戻っているのが自身の体のように伝わります。
マスク、これを人前で弾くことそのものが詩音君の頑なになっていた心が解放して来た証じゃないでしょうか。タイトルで言うなら、仮面が仮面だというのを明かすほど怖いことはない。
五度間の狭さに留まって執拗に繰返す同音反復、響きと詩音と両方の頑固でちょっと視野の狭まってしまった状態みたいです。でも最後に解放されていくのも二人みたい。詩音君、自分の気持ちと響が重なってたんじゃないかしらと勝手な解釈ですけれど、思いました。
早く二人で弾いてほしい。そんなふうに思ってしまいました。
作者からの返信
(無言で固く握手)
「この曲を選んだ理由をここまで見事に見抜く読者さんは、ぜーーーーーったいいないはずだ!」と、少々残念に思いながらも淡い期待をしてたんですけども……いたよ、おい!
しかもペダルに足を乗っける緊張感とか、上手く表現できてるかなぁ?って不安だったけど……ガッツリ読んで来たよおい! マジかよ!
彼らの間に仮面はもう必要ない、そういう回にしたかったんですよね。
この曲はプロットのかなり早い段階でここに使おうと思ってました!
第39話 泣かんといてへの応援コメント
>詩音は渋々ハーフケットを畳んでそこに座り直した。
この辺りがプリンスですよ!(笑)
花音さん複雑〜……。そして子供大人な二人が可愛いです。シリアス展開に不謹慎ですが。
作者からの返信
おっ!
きちんとプリンスのこだわりを拾ってくれてる!💖
こういう細かいところで手を抜くと信憑性がゼロになっちゃうんですよねぇ。
(フフフ……花音に割り込む余地はないのだ)(-言-)クックック……
まあ、25歳なんて子供ですからねぇ、可愛い盛りです(大人発言)
第12話 作曲家とピアニストへの応援コメント
えぇ、えぇ…前回は大神さんの発言に悶えましたが、今回は詩音さんの腰砕け発言で爆発しましたことをご報告いたします…(白旗
(この二人、揃いも揃って逸材(意味深)ですね…すごい…)(多分、注目するところが違う
作者からの返信
えええ、そこで爆発しちゃったんですか?
この先、身が持たなくなっちゃいますよ!
第32話 どのあたりへの応援コメント
詩音くんより響くんの方が今までは良かったんですけど、こういう登場人物、大好きです❤️ 書きたくなるキャラでもあり読みたくなるキャラでもある! 空港ロビーが頭の中に映りました
作者からの返信
詩音君はあまり怒らせない方がいいキャラです(笑)
第28話 ミニコンサートへの応援コメント
いとこさんのところにいきましょうお母さん! 家族なんだしお世話になっちゃおう、と安易に思ってしまいました。
ヤバイ、4手のハチャトリアン、物凄い聞きたいです。今回は舞台もので固めたのでしょうか? 毎度のことながら選曲が素敵です。
オッフェンバック・イヤー、かわいそうなくらいイベント少なかったですね・・・(また関係ない話を)
作者からの返信
いとこのお家にお父さんが来たらエライことになっちゃいますよ!
この慎ましやかな二人がそんなことができるはずもなく……。
4手のハチャトゥリアン、目の前で聴きたいし、吹き抜けの二階(真上)から見たい!!!という作者の希望的妄想からそうなりました。
(そういえばオッフェンバックイヤー、マジでなんにもなかったな……)
第27話 生活安全課への応援コメント
昨日読めずでどうなったかと……とりあえずいい人そうな担当者さんでよかった。
響くんの稼ぎで東京二人住まいはまだ無理なのでしょうか。相当売れないと演奏者さんは難しいですものね…。
作者からの返信
東京住まい、できるんですけどね、お母さんが今から東京に行くのは外国に住むようなものなので。
編集済
第24話 よんよんまるへの応援コメント
大丈夫大丈夫、禁則進行なんて大作曲家もみんなやってますから! これ、音にしたらどうなるのか聞いてみたいです。減7連続ってヴァーグナー聴き慣れちゃってると不協和音にあまり聞こえないんですけれど、原曲が協和音よりだったら斬新だろうなぁと想像。
間違いだったらすみません。
>サブドミナントBm7-5
前後の和声のご説明のされ方から推測するに、
ここからE7に行くのだとするとこれはBm7-5はドミナント?(Eから見て)
違ったらごめんなさい汗
追記です
すみません、私がクラシックの機能和声しか知らなくて、SDだと第4音上の観念が……ツーファイブ、理解しました! ジャズとかのコード進行では一般なんですね。ありがとうございます。場違い面倒なコメントを失礼しました。
作者からの返信
いまどき減七連続しても全然珍しくないですよね。
割とどこでもやってるし、連続四度も意図的にやってりゃそんなに問題ない。
ご質問の件ですけども……「Eから見て」のような限定的な見方をするか、大きな流れで見るかで、位置づけが変わって来るかと思います。
T:Am7 → SD:Bm7-5 → D:E7
『ツーファイブ』というやつですかね。
直後にこういう台詞があるんですけど……
>普通はこれをドミナントとしてAm7に戻るとこなんやろけど
「T:Am7→SD:Bm7-5→D:E7→T:Am7に戻るとこなんだけど」という意味で上のセリフ。
Am7をトニックとするのでE7はドミナント、それに対してのサブドミナントとしてのBm7-5という感じだったんですけど、わかりにくかったでしょうか(;'∀')
2024/12/1 追記
コードを大幅に変えたので上のが全部パーになっちゃいました。
第21話 まったりデートへの応援コメント
『それでもいい』んかァァアアい!!(ゴロゴロゴロゴロ)←萌えているww
作者からの返信
ええねんでぇぇぇぇぇええ!
三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )ゴロゴロ
第21話 まったりデートへの応援コメント
女子力高すぎる! その出し巻き卵、私も食べたいです。指揮者はシェフですしね〜。いいなぁ。
小田急馴染み深いので、なんだか懐かしいです。
作者からの返信
高女子力男子はポイント高いですよねぇ。
小田急沿線は如月が住んでたので書きやすいんですよねぇ。
第19話 二人のユニットへの応援コメント
よんよんまるはここに来るんですね!
楽しみです。クラシックはお堅い世界でないのでどんどん引き摺り込んで欲しいです。
作者からの返信
そですそです!
みなさんの予想の通りでございます。
実際のところ、クラシックなんて全然お堅い世界じゃないのに「お堅い世界」と思われちゃってるのがなんか悔しいですよねぇ。
もっと身近にクラシックを感じて欲しいです。
第18話 布団の中でへの応援コメント
なんかよしみんの下のコメントの返事が怖い(笑)
響、頑張れ! 詩音さん、響を頼む!
そして花音さんが何とかしてくれないかな~!
作者からの返信
イケメンは全男子の敵ですからね!
全国のフツー男子に成り代わって、イケメンはいじめ倒してやります!(ΦωΦ)フフフ…
(ねえ、よしみん、何かあったの? ねえ?)
第18話 布団の中でへの応援コメント
響くんのトラウマが出てきたんですね。うー、自分で歩ける実力をつけたのだから、悩まないで欲しいって思いますが無理ですよね、トラウマって消えない。
タグの三角関係がとても気になっています。
作者からの返信
トラウマはどうしようもないですよね。
さて、三角関係に気づかれましたか。
もう一人はお父さんかお母さんです(ごめんなさい嘘です)
第16話 山道を行くへの応援コメント
まさかの山で遊ぶの会! いいですね。
私は『山道を行く』、音楽の時間に聴いたような気がします。第三楽章だったんですね。
作者からの返信
おお、やっぱり「山道を行く」聴きましたか!
あのねあのね、第一曲「日の出」が凄いんですよ!!!
山間の日の出と、都会の日の出と、平原の日の出と、水平線からの日の出って全部違うじゃないですか。
これはグランドキャニオンなので大峡谷の日の出なんですけどね、もう、すごいの!
峡谷の隙間のところからどわぁぁぁぁぁぁぁぁあああっと一気に朝日が広がるんですよっ!
目の前に広がる大峡谷が、紺色からオレンジ色に塗り替えられるんです、音だけで!!!
もうそれだけで感涙!大号泣!美しすぎる!!!!!
……って私だけでした、はい(๑>•̀๑)テヘペロ
編集済
第16話 山道を行くへの応援コメント
詩音くん、御坊ちゃま過ぎですよー。でもこう言う風景の中で遊んだら、田舎を描いたロマン派のピアノ曲にも味が出てくるかも!
正直に言うとBLは苦手意識あるのですが、このお話は可愛いですね(失礼コメントだったらすみません)
グローフェは未体験! 聞いてみます。
追記です
聞いたことなかったです! 私の出身校、基本的に自分の学校の行事で歌う歌の練習が多かったので、あまり鑑賞はしないのです。
聞いてみました。グルッペン的な性格を感じ……
いやいやいや、おもしろ過ぎて更新を待機して待っています。
作者からの返信
如月へのコメントはディスってもOK、「嫌い!」もOK、無関係な話題OK、なんでもアリなので全く気にせず好き放題書いてください!(てか、そもそも全然失礼じゃないです!)
私もBLは苦手です。基本的に読みません。
ので、自分で書いても「心のつながりが友情以上にありそう」くらいにしかなりませんので、多分大丈夫かなと思います。(ダメだったらブラバして貰っても大丈夫です!恨みません!自分が悪い!)
あれ?グローフェって中学の音楽の時間に聴かなかった?(まさかの年代差!)
第15話 二人旅への応援コメント
なんとー! この二人が喋るとこうなるんですね、すごく意外!! 響くんはもっとはっちゃけられないかと思っていました。
個人的にはラヴェルって遊び心のある人だなーってイメージがありました。ピアコンのト長調もそうですけど、ツィガーヌとかでリュテアル使っちゃうあたり。
でも考えてみたら、古典へのオマージュも多いし。あ、このイメージは私がドイツを主に聞いているからだと納得。
作者からの返信
ラヴェルは曲作りに関してはとても遊び心のある人だと思います♪
だけど私生活は凄ーく神経質だったようで。
それにしてもラヴェルはイケメンですよねぇ。
年とってもイケおじだしねぇ♡
さて詩音と響はこの回を皮切りにどんどん垣根が取れて行きます。
はっちゃける日もそう遠くないかも?
第10話 トルコ行進曲への応援コメント
きゃぁぁぁ!!!!大神さんっ…ギャップ…っ…イケメン…えろい…っっっ(崩れ落ちる音
普段の口下手とも相まって、破壊力がやべぇですよこれ…ひえええ…っ…
作者からの返信
きゃあああああ!((ノェ`*)っ))タシタシ
第14話 食事への応援コメント
家で仕事だったので、チャイコ聴きながら読みました。アルゲリッチとアバドの。
(弾き振りは流石に詩音さんでも、チャイコでは無理だよなぁと思いながら)
この二人が旅に出る! それはどんな会話が飛び出すか楽しみです。ぜひステーションピアノ弾いてください。(無茶振り(苦笑)日本に一つでしたっけ。冗談です)
チャイコの1番って特にバレエっぽいと個人的に思うのですよね(全然話に関係なくてすみません)。
作者からの返信
ステーションピアノがあるようなところに行くといいんですが……(笑)
ところでっ!
チャイコの1番、実は私もバレエっぽいと思ってたんですよ!!
主題に入ってからのウクライナ民謡のリズムがそう感じさせるのかな。
この曲は第一主題が一番好きなんですよ~~~!
序奏が一番有名だけど、あれって二度と出て来ませんよねぇ?
(ってこんなところでガチな話をw)
第13話 顎の骨への応援コメント
パーカッションの話題になるとさすがにノリノリですね!?
(キハーダを見たことがあるなんて(笑)しかも子どもの頃とな!?L(・o・)」)
コンサートの舞台裏を見学してる気分に浸れる、なんて贅沢な体験でしょう!
久しく楽器に触れていない私も、久しぶりに打楽器たちと戯れたくなりました。
ラヴェルのピアノ協奏曲ト長調のスラップスティック、「起きろ!」って言ってるみたいで大好きなパートです!
作者からの返信
そりゃーノリノリさ!
(パーカス回がこの13話だけというのがちょっと悲しい)
初めて見たのは子供の頃だけど、今はいつでも見られます!
スラップは何かで使ったことあるんだけど、何の曲だったかすでに記憶がヤバい。
第12話 作曲家とピアニストへの応援コメント
普通に読んだらプリンスが受けだけど、ウルフ受けにも萌える…(笑)
分からない単語も多いけど、雰囲気で読めてしまう!
作者からの返信
どや。
常識破りの「王子攻め」の「狼受け」やど。
(そういう小説ではない、断じてないw)
(わからん単語は読み飛ばしても大丈夫!)
これからどんどん王子が攻め(物理)て行くんでヨロピコ。
第1話 隅田川への応援コメント
あ、チューニングで440か!
(トランペットやっててよかった)
作者からの返信
いらっしゃいませ。
トランぺッターキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!