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概要

腕は確かなんだがなぁ
繁華街の真ん中に、少し小さな扉のBARがある。曰く、1人の老人が切り盛りしているらしく、悩める人々がそこの酒を飲むと、気付けば解決しているそう。ただし、その老人に一癖あるらしく……。
  • 完結済1
  • 4,207文字
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