第371話 スサーナ、猫を追う。への応援コメント
夢か現か…この一話だけだとコズミックホラー調ですね。
黒猫さんは誰の御使いなんだろ。
作者からの返信
ウルタールの猫。
もしくは未知にゃる犯人を夢に求めて。
黒猫は黒猫ですが、もしかしたらうさぎだったりもっとべつのものだったりするのかもしれず。
第371話 スサーナ、猫を追う。への応援コメント
更新ありがとうございます。
猫に連れられていたらいつかの命脈分けのときのようにモイライめいた糸が!
これはものすごいことが起こっていそうですね。
作者からの返信
一体何が起こっているか、後で説明できればいいのですが。
もしかしたら説明できないかもしれない……。
アノヨに近いところだともしかしたら見えやすいのかもしれず、もしかしたらもっと別の理由なのかもしれません。
第371話 スサーナ、猫を追う。への応援コメント
弁解は罪悪と知りたまえ!
作者からの返信
スサーナさんが現実に引き戻されたのはそのあたりをうっかりイメージしたせい。なにかトンチキなセリフを聞いて「ん!?」としようと思った結果だったのですが、全体的に違和感なくした結果こんなことに。
ホームズじゃない方のどうぶつのやつ!?というツッコミをさせようかどうかギリギリまで悩みました。
ひゃくまんどるでも夢は買えない……
第371話 スサーナ、猫を追う。への応援コメント
更新嬉しいです。
猫さん可愛いなぁ……。
ほつれかけた糸というのが、今失われそうな未来そのものなのかな?
命脈分けをしてジョアン共々死にかけた時にもスサーナさん織地が見えてましたよね。
お父様、胸中ではそのような事を考えていらしたのですね。
ベルナって誰?って思ったのですが、あの囮令嬢の恋人だったりするのかしら?それとも、ただ単に城にいるモブの心の声だったのかしら。
作者からの返信
ベルナは囮令嬢の恋人の愛称となっております。プロット段階ではでてくるはずだったんですが、出てこずじまいになってしまいました。ベルナールさんといって実直なクマ系お兄さん(いまだとまた別の文脈が付きそうな形容詞ですね、くま系)のはずでした。
第371話 スサーナ、猫を追う。への応援コメント
スサーナさんがまたアカシックレコードみたいなの見てる!
作者からの返信
多分、なにか普通の場所ではないところだと見えがちだったりするのかもしれません。どうだろう。
編集済
第347話 偽物侍女、偽亜麻色の髪の乙女を説得する 2への応援コメント
これ指示書が置かれたのがスサーナだったから何とかなったけど違う人だったら、逮捕されて拷問の上での衰弱死になっててもおかしくないよね。
サラは指示書を置いた時点でスサーナが酷い目に遭うと知っていながらも、結局指示書を置く事をやめなかった。しかもサラに良くしてくれていた友人に対してだよ。結局はそういう人間であるという事。これに尽きるよね。
第242話 偽物令嬢、社交の準備をする 1への応援コメント
かまびすしい…古語で一般的には使われていない言葉ですね。
作者様の好みでしょうか。
隠し子設定はいいのですが、肝心の名前は変えないのですか?
よくある名前でもなさそうですし、同じ名前から学院あたりで島の子スサーナに辿り着かれてしまうのではないでしょうか?
第229話 ユーモレスクへの供物 4(セルレあり 残酷・流血)への応援コメント
スサーナが飲む必要あった?
わざとぶつかって、グラスを落としたり別の方法があったよね。
これだけ自己犠牲が酷いと、哀れに思えますね。
第212話 スサーナ、王都にて先を憂うること 2への応援コメント
貴族に睡眠薬を盛ったら、犯罪者ですよ。
それよりもメリッサが王都にいる事、オルランドには演奏会に出ず家にいてほしいという伝言から演奏会で何かが起きそうであり、食事や飲み物、警備に気をつけなければいけない事を伝えた方がいいよね。
何でスサーナは悪い人の肩を持つのかわからない。
エレオノーラや王子達が残虐に殺されている夢を見ているのに穏便に済ませられないかと考える頭はお花畑が咲いているのでしょう。
第205話 予兆 1への応援コメント
何で急に噂好きの女性みたいにスサーナはなっているのでしょう。
貸してもらったドレスが誰のものであろうと、エレオノーラの兄のこともスサーナには関係ないことでしょう!
何にでも首を突っ込むなと言いたい!
第204話 特に変哲のない観光のことへの応援コメント
ミアみたいにいきなり行方不明になる友達がいたけど、探している間は全く楽しめないし、当の本人はケロッとしているので本当にタチが悪い。
もうスサーナが心配しなくてもいいんじゃない。弄ばれたとしてもミアであればケロッとして、第二王子から何か良いものをもらうかパトロンを紹介してもらったりするんでないの。心配するだけ馬鹿馬鹿しいよ。
第202話 ガーデン・パーティー 2への応援コメント
また盗み聞きですか?
些事雑談 バザーが済んだら女子会しよう 3への応援コメント
アイナの伯母がめちゃくちゃウザい!娼婦のオバサンぽい。
10代の恋バナに入っていくとか信じられない。
好きなタイプとか強引に聞くものではないし、それで得られた答えにも何の価値もないじゃん。
第194話 後始末の顛末 2への応援コメント
えっ、血が繋がってないからおばあちゃんや叔父さん達と疎遠にしていくつもりなの?
ここまで愛情深く育ててもらったのだから、逆に恩を返していかないと!
血の繋がりに関係なく恩はきっちり返していきなさいよね!
第193話 後始末の顛末 1への応援コメント
スサーナの上着はどうなったのでしょうか?
止血に使っていたので血だらけかつ皺々ですよね。
血だらけの上着を着ていると思っていいのでしょうか?
それとも上半身はシミーズ姿なのかな。
第186話 摘み草に安全でも適切でもありません 3への応援コメント
スサーナから腕輪は取り上げてしまった方がいい!
ちゃんと怪我して長く不自由してみて反省させないと。
第164話 健康管理右往左往への応援コメント
主人公は自分自身を粗雑に扱いすぎる。
自分自身を大事にできない者は、他人も大事にできない。
あと全く関係ないけど、第三塔さんの見立ての状態であれば、月経は止まっている状態が正解です。
第162話 女子社会右往左往への応援コメント
そもそもエレオノーラが召使いにと言い出したのは、エレオノーラの召使いであれば嫌がらせ行為もしてこないからという理由でしたよね。
全然、盾になってないじゃん。嘘ばっかり。
第148話 お門違いな悲憤慷慨 7への応援コメント
罪は罪としてきちんと罰しないと。
変に庇っても、あの性格の男子では弱みを握られているように感じていると感じて逆恨みすしたり、余計に性格が歪みそう。
学校側にきちんと伝えて、退学の方向に話が進みそうであれば、1年間の奉仕活動などを提案して対応すればいいんじゃないの。
第138話 触らぬ貴族に祟りなし 5への応援コメント
ミアは何してくれているの?
花瓶を落としたのは男性だったのだから、貴族女性の子が関与しているか証拠もないよね。正義づらしているけど、そもそもミア自身の行動がスサーナを巻き込んでしまったのに。
第137話 触らぬ貴族に祟りなし 4への応援コメント
えっと、スサーナはミアの下僕にでもなったのでしょうか?
既にミアに忠告しているのですから、その後に起こる事はミアの自己責任ですよ。
貴族の女生徒達から嫌がらせを受けても高位貴族の令息達と一緒にいる事を選んだのはミアなので、スサーナが出てくる事はないのです!
スサーナは自分のことをもっと考えなさい。
スサーナのような子は、現実にはいませんよ!
第134話 触らぬ貴族に祟りなし 1への応援コメント
ミアが自分の書き付けではないと話す事は、訂正であって反論ではありません。
訂正できるチャンスは何度でもあったに訂正しなかったのはミアの選択です。
他人を巻き込んではいけません。
先約があると伝えていたにもかかわらず、勉強会への出席を頼むのも図々しい。
島の時はアンジュが主人公を巻き込んでいく係でしたが、学院ではミアが巻き込み係ですか?
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。五里霧中、さすがのスサーナさん、度胸がありますね。皆で無事に帰れます様に!続きをどきどきしながら待っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、故事成語通りの状況!
五里霧中のスサーナさんはどうなるのか、まめしばは無事なのか!
お付き合いくださいますと。
第124話 新天地と入学式 4への応援コメント
セルカ伯の我々が全て取り計らうよという言葉は何だったのか?
貴族ではない娘の学院での面倒を見ると約束したのであれば、12歳の本人にだけ任せずに成人した使用人と共に寄宿舎に行かせるべきなのではないでしょうか。
寄宿舎の費用も本人に確認させてしまって、、、、費用が思っていたより少額とはいえ言いにくいものですよ。心情的に。
主人公の家族への不誠実な対応といい、恩人である主人公への対応といい、私にとってセルカ伯は完全に口だけの礼儀知らず男です。
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
スサーナさんの家は厳しそうでしたけど猫飼えたんですか?一人暮らしのとき?
作者からの返信
ごく幼いときに捨て猫を連れ帰り、これは私の猫だとゴネた経験がある紗綾さんです。あまり幸せな結末ではありませんでしたが、それがわずか一日のことであれ、飼ったと思ったら飼ったのだ。とスサーナさんは主張する少女なのかもしれません。
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
ちょっと状況がわからなくて…
死体はレブロン卿。
(レブロン卿の死が悪霊発動のトリガーだったのかな?)
消えたのは乙女候補達と謀反者達と師匠だけ?
王軍長や騎士も数名消えたの?
祭壇場の上に誰がいたかわからない…。
日本もそうだけどどんなに科学が発展しても霊とか科学では説明できない存在のその道の研究者、プロとかいるし…まあある意味納得。
作者からの返信
おっと。実はちょっと記述マジックでふわふわとぼかしておこうかとも思っていた部分なのですが、読者様を混乱させてしまうようでは本末転倒ですね!
死体はレブロン卿。(悪霊が出てきた乙女の子は爆散しちゃったので死体が残っていません……)
最後の瞬間に壇上にいたのは謀反者達で、王様の幼馴染の上位貴族たちはなんとか騎士たちの機転で直前に壇上を降ろされています。
師匠、騎士、貴族達は消えておらず、乙女を警護する形になっていた騎士が一人、とっさにそちらを優先して効果範囲からどかしたのでテオも残っています。
謀反人たち以外で落ちたのは乙女たち、それと乙女の周りにいた騎士は記述外ですが数名一緒に落ちています。 大体そういう感じで、イメージしやすくなりましたでしょうか?
異世界の科学の発展の到達点が現代地球に準じるかというと超自然がしっかり存在する世界であるという事実がある以上そうでもない……のかもしれません。
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
>やだなあ楠木正成とかいたら、
現実逃避しとる場合かー!w
色々見えちゃいけないものとか見えちゃってるのに割と余裕あるねスサさん……
作者からの返信
色々マズそうな状況だからこそするものかもしれません、現実逃避。
ただまあ、楠木正成がいたらとても戦局はややこしくなりますからね……。
いないといいなあ、楠木正成。
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
ねこーーー!!
人懐っこい黒猫にすりんすりんとかされちゃったら、猫好きはつい警戒心がほわりとなってしまうのですよね。
もうそんな空間にたどり着いちゃったら、どんな選択肢を選んでもやばい気がします。
がんばれ、スサーナさん。
作者からの返信
あきらかにアカン感じの異界。
出てきたのが猫ではなかったら、スサーナさんは泣いてしまったかもしれません。
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
なんか異界に入り込んだ感ありますね。どうなるスサさん!!
作者からの返信
白ウサギではなく猫なので、行った先に女王などはいないと思いますが……どうなることやら。
……途中からチェシャ猫に導かれていましたっけ?
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
さっきの儀式でも王様専用の杖があったみたいですし、なにかスゴイ王専用装備が他にもある可能性はありそうですね……。
それにしても、猫!
危うく感想欄を猫を称える詩で埋めてしまうところでしたよ。猫について来いムーブをしてもらうのは究極の夢。
最初はうさぎさんで次に昔飼ってた猫ということは、「安心してついて行っていい存在」としてのアバターなのかな…… 猫に導かれるの羨ましいな……
作者からの返信
猫を称える詩はいつでも募集しています。
あっ鋭い。 なにか、スサーナさんのそういう感覚が元になっているのかもしれず。
猫に導かれるのは人類の夢ですからね!
編集済
第370話 スサーナ、迷い込む。への応援コメント
ね、猫さん〜!
春の園、猫は出入り自由なのか……?
謎のうさぎさんはスサーナさんの錯覚?
それとも、スサーナさんの何らかの潜在能力?
地下であるここには、王権を象徴する何かが宝物庫に収められており、そこには王家の血筋の者しか入れないためレオ君を拐ったという事かな?乙女候補達が連れてこられたのはただの巻き込まれ?それとも、供物的な要員だったりするのだろうか?気になります。
作者からの返信
猫は出入り自由、だいぶ夢がありますね……。
ただその場合でも安全で普通のルートは作っておいてほしいところです。
レオくんがさらわれた理由は…… スサーナさんが正解しているかどうかは次の次ぐらいに。
編集済
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
ロンデル窓なんかも風情があっていいけどな、やっぱり高技術の象徴の板ガラスが喜ばれるんだな
とか思ってたらそんなの全然及びもつかないような未知の超技術出てきちゃった
超常の技を使う集団がまだまだ居るとは 世界広がるぅ
作者からの返信
未知の超技術保持者はこんなもの……いや、あと数種類あるかな……という感じです。
ネーゲは色々と特殊な国家だったので、色々と門外不出のヤバい技能もあったのかもしれません。
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
悪霊がマジの悪霊で怖すぎます
こう、幽霊的なのじゃなくてバイオハザードの敵として出てきそうな感じなんですね…えぐい
作者からの返信
本格的に悪霊っぽい挙動も出来るのですが、今回、制御主がバイオの敵っぽい現実ベースの脅威を望んでいたものでそんな感じで。
やろうと思えば隙間から覗いたり少しずつ近づいたりも可能ではあるのですが。
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
結界の内側にも入りこめちゃう悪霊さん、ホラーに登場!!
いろいろな防御策をすり抜けちゃうって、センサーをくぐり抜けちゃう爆弾ぐらいの恐ろしさですね。
作者からの返信
悪霊は人の肉に仕込めば結界を越えられる。
一応、前の方にちょろりと出ていたりして。
とても厄介なものとなっております。
普通は悪霊というものは発生しても好き勝手に暴れまわるだけなのですが、制御されてしまっているので余計厄介なものに。
とはいえ、制御下ですと悪霊の本領発揮のヤバい現象はそうそう起こせないので良し悪しでもあります。
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
ネーゲは科学の国だと勝手に思っていましたが悪霊についてのノウハウをお持ちだなんて…
ネーゲすごい!
作者からの返信
実はネーゲは魔術師たちの侵入を拒んだりしていた国でもありました。
ただの現代技術国家なら……優越する文明を持っていそうな魔術師に興味を持たれることがあるでしょうか? また、超技術の魔術を持つ彼らを阻むことが可能であったのでしょうか。
……という具合で、実のところ最初期からの伏線であったりしました。
限界悪霊わくわくランドになる場所は、限界悪霊わくわくランドになる理由があったりするものです。
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
ひえええ!!あっちも、こっちも、大変なことに!!!
レオくんご無事ですかー?
「扉」って何でしょうね?絶対に開けると良くない何かだということは分かります。
緊迫感にひりひりしますね。続き。正座待機してます!
作者からの返信
あっ適度に足を崩されてくださいね。
レオくんが無事かどうかはスサーナさんに掛かっている、かもしれない。
どうぞお付き合いくださいませ!
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
あや?ネーゲの技とは何でございましょうや?魔術師系統なんですかね。
叛乱勢力意外としぶといですね。
作者からの返信
意外としぶといので反乱できたりしたのかもしれません。
ネーゲは実のところ、現代技術一辺倒というわけでもなく……。
編集済
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
外務卿さん、恐らくその良い間諜はあなたの娘さんが遣わした黒いわんちゃんですよ(ボソッ
悪霊の登場がとんでもないホラー仕様でびっくり
身体を引き裂いちゃうんですね...
あと、ネーゲを異界って認識しているのは驚きました
作者からの返信
良く懐いた黒いわんこはとても有能です。
警察犬にスカウトできれば色々楽なのですが、多分そう簡単には釣られてくれない。
ネーゲは色々とある国でありました。
編集済
第369話 状況、いっそうに混迷する。への応援コメント
色々起こっている〜!!!
一先ず、謀反人達が担ぎ上げていたのは王兄本人では無く、その愛妾の息子、しかも王兄の血を引いていない……
「あるべき場所を取り戻さなくてはいけないのに」とか言ってたのがヘルマン司祭=王兄の息子を名乗る男。結局、アブラーン卿が言っていた「御前様」とは誰なのか。
ネルさんが目撃した、乙女達を連れて東屋の下で何やらしていたのは悪霊を仕込む儀式か何かかな?通りで万難排除のお守りがハンカチ落としで吹っ飛ぶ訳だよ……。
スサーナさん、今頃無事に着地してますかね……。
作者からの返信
色々起こっております。
大体そういう感じ、という人々の現状認識なのですが、いろいろわけもあったりして。
アブラーン卿のそのあたりはわかりやすいように改稿するかもしれませんので説明してしまうと、ヘルマン司祭は本当の身分ではなく、王兄の子(仮称)が正体でアブラーン卿は知らないでいた、というイベントが省かれております。
アブラーン卿の言っていた御前様はコルネリオのことです。鎌倉の御前的な感じで、いろいろと黒幕をやっていたのですよ。
そんな感じだったのだけれど実子じゃないよね、と宰相は判断できる……というネタだったのですが、そのあたりは改稿でわかりやすくスッキリすることでしょう。
スサーナさんはそろそろ着地していることでしょう。パラシュートを用意しないと……。
編集済
第368話 人々、状況を整える。への応援コメント
フィルベルトさんが登場すると一瞬で空気がハリウッドに!
ところで裏ではネルさんが猟犬と教団にバレないようにフィルベルトさんを教団の違法栽培魔獣まで案内していたかもしれないと思うとワクワクが止まりませんね!
作者からの返信
盛り上がるハリウッドな音楽!
ネルさんは八面六臂の働きをしていました。
お金で動く鳥の民という触れ込みでなければ国家からスカウトが来てしまうところだったのかもしれません。あぶない。
第368話 人々、状況を整える。への応援コメント
ネルさんの長い長い潜入が報われてる!(歓喜
スサーナさんの暗躍が無ければどうなっていたことか…
表に出ないのがもったいないですね
作者からの返信
表に出ず、なにかほころびが繕われている、そういうなにかが働いているのかもしれません。
結局、そのひとつひとつを詳らかにされることはないので、なかなか気づく人はいないのですが……
第368話 人々、状況を整える。への応援コメント
囮はもちろん危険もあるのに、なかなか度胸のあるご令嬢。
この先も登場するのかな?
フィリベルトさんとネルさんお久しぶり!
作者からの返信
なにか大きな事に巻き込まれたりしてしまうのかもしれません。
久々に話題に出る事ができました。
もっとカメラを当ててあげられればいいのですが!
編集済
第368話 人々、状況を整える。への応援コメント
恋人の為に頑張る囮令嬢!
なかなか度胸もあるし、機転が利く良い人材。
ビセンタ婦人がお縄になりましたが、この後お仲間が取り返すのかな?
フィリベルト氏の予想に反し、ネルさんは内務や外務の雇われでは無く、自称一般人の指示で動いているのだった……。
作者からの返信
他の作品なら主人公になっていたかもしれない逸材です。
多分、恋人との色々には結構な紆余曲折などがあったりするのでしょう。
外務の雇われと言ってもそこまで間違いではない、かもしれないものの、偉い人たちは誰も彼の素性を把握していない、そんな謎の諜報員。
第368話 人々、状況を整える。への応援コメント
あらま、ビセンタ夫人は意外サクリと捕まりましたね。まあ素直に自白する様な御方じゃ無さそうなので取調官は大変でしょうね。
囮の御令嬢は、まんま亜麻色髪だったんですか。そりゃ本命って噂されますよね。茶目っ気もあるし面白そうな御令嬢ですなぁ。
作者からの返信
素の髪色が亜麻色という条件から噂されてしまったお嬢さんでした。
結構度胸もある娘さんなので、メインカメラの外で結構なアクティブな動きをしているのかもしれません。ご令嬢主人公向きの人材です。
第368話 人々、状況を整える。への応援コメント
長~い長~い下ごしらえの末にようやくまな板の上がととのったのですね! やっちゃえ~!!
作者からの返信
整いました!
次からはなにか色々起こるのかもしれません。
第367話 身代わり第五王子、茶番劇をする。への応援コメント
確たる証拠も無いのに、当初からあの御方がと言われて噂になるのだから、昔から第五王子と付き合いのある御令嬢なのかしらん?
作者からの返信
特に第五王子と仲がいい、ということもなかったのですが……(もし仲がよかったらザハルーラ妃にメチャクチャ押し込まれていたことでしょう……)
第252話 偽物令嬢、休日にダラダラする。への応援コメント
ダイレクトにミントはキツい
第229話 ユーモレスクへの供物 4(セルレあり 残酷・流血)への応援コメント
夢を怪しんだ時点で「護符の効かない体がぐちゃぐちゃになる毒」について第三塔さんに手紙出すかと思ったけど出さなかったんだねえ
第164話 健康管理右往左往への応援コメント
第三塔よくやった
第163話 想定外右往左往への応援コメント
主人公が自分の意志で徹夜を続けるのが読んでて一番キツい
若い肉体だと無理が効くのは理解できるけど…
第147話 お門違いな悲憤慷慨 6への応援コメント
すごい。ここまで自己肯定できるキャラはなかなか書けない。
もはや王だよ王の器だよ
第145話 お門違いな悲憤慷慨 4への応援コメント
この作品でここまで剛腕なヤツは初めてでは!?
第126話 新天地と入学式 6への応援コメント
硬水!硬水かー!
料理も全然違うんだよなー!
第122話 新天地と入学式 2への応援コメント
学生兼使用人扱いかと思いきやイチ学生扱いだったか
第367話 身代わり第五王子、茶番劇をする。への応援コメント
成程、仮面装着なら影武者も違和感は無いですね。サラさんと一緒にご挨拶した令嬢がホラーの子でしょうか。
茶番第二幕……エナーレス伯令嬢はさも自分が「亜麻色の髪の乙女」であるかのような物言いをしているけど、これは謀反人たちの炙り出しに協力しているのか、それともただの騙りなのか?どっちだ。
作者からの返信
エナーレス伯令嬢は乙女探しには出てこなかったご令嬢、というのがヒントになるかもしれません。そんなにもったいぶる話でもないのですが。
第362話 ある宮廷女官の見解。への応援コメント
完全なる善意(しかし勘違いである)でしたか……!(;´Д`)
作者からの返信
ちょっと常識が違い、ちょっと思い込みも強く、そしてちょっと間が悪かった方の善意でした。
第366話 スサーナ、目撃する。への応援コメント
前回終わりのレオくんピンチからの開幕「むぐうーっ」の鳴き声に気が抜けたけど、やっぱりピンチだ!
続きが気になります!
作者からの返信
大体緊張感を失わせる生き物、それがスサーナさんです。
おつきあいくださいますと!
第366話 スサーナ、目撃する。への応援コメント
お久しぶりです!第三塔さん!!
ピタゴラころころ、どこへ落ちてゆくんでしょう。
ここで声を出して気づかれた方が良かったのではスサーナさん!
作者からの返信
すっかり疑心暗鬼のスサーナさんなので声を出したりはしないのでありました。
第366話 スサーナ、目撃する。への応援コメント
第三塔さんやっと出てきましたねー
レオくん大丈夫かしら
作者からの返信
まめしばは犠牲にならない……はず。多分。
とはいえ、悪い作者でありますので、非死亡保証以上の何かは保証されたりしないのでありました。がんばれまめしば。
編集済
第366話 スサーナ、目撃する。への応援コメント
久しぶりの第三塔さん!
スサーナさんの落下、まるで兎穴に落ちるアリスの様ですね。春の園の入口ってそんななのですか?
作者からの返信
またちょっと開きますが、事態の只中に蹴り込まれるのももうすぐ。
春の園の入り口は常民にもわかりやすいようにしてあるでしょうが、超自然というのはかくも分かりづらいものであるのかもしれません。
第366話 スサーナ、目撃する。への応援コメント
スサーナさん、何かスニーキングミッションっぽくなって参りましたね。ダンボールとか落ちてないだろうか…
作者からの返信
ダンボールは万能。危険な存在もきっと見逃してくれるに違いありません。
第365話 レオカディオ、不吉と出会う。への応援コメント
更新ありがとうございます!なるほど、レオくんはスサーナとラブになりたいのかと思いきや、いろいろ考えていて複雑なのですね~。ピュアで良い子!
なんかやばいのにつかまってしまいましたが、スサーナと3番塔さんあたりに期待しております・・!((( ;゚д゚)))
作者からの返信
レオくんは色々と複雑な内心を持っています。
そのせいで部屋から飛び出してしまったりもするわけですが……。
第365話 レオカディオ、不吉と出会う。への応援コメント
ほんとうレオ君に健やかな子供時代を送って欲しくて泣けてくる
作者からの返信
スサーナさんががっしり握手を求めてくる。
レオくんはいろいろと複雑なバランス上で生きている王家の人間であるので、いろいろとややこしいのかもしれません。
第365話 レオカディオ、不吉と出会う。への応援コメント
スサーナ!早く助けにきてえええって思ってしまうあたりスサーナの方が王子様感があるという笑
レオ君は思考がヒロインだから余計にそう思ってしまうのかも。
レオ君視点はすごく嬉しかったけど今回は怖いのでスサーナ視点で読むとなぜか怖さも半減するからやっぱり早くきてほしい安定のスサーナさん
作者からの返信
スサーナさんはホラーは嫌いでも、ホラーがただただ怖いというタイプではないので案外そのあたりで差があるのかもしれません。
レオくんはヒロイン!
編集済
第365話 レオカディオ、不吉と出会う。への応援コメント
ハンカチ落としで飛びつかれた時に万難排除のお守りが弾け飛んだ原因はこれか……。
お守りを手放すのを、ずっと待っていたんでしょうね。
この少女、今も生きているとは考えにくいんですが、本物の幽霊だろうと無かろうとホラーでしかない!
作者からの返信
時期が時期ですので、納涼をお楽しみいただけますれば幸いです。
作中では真冬のホラーですが……。
編集済
第365話 レオカディオ、不吉と出会う。への応援コメント
いい人だった…
作者からの返信
真面目にダメージを受けたと言う方から心配のお手紙が届いたこともあり、そっとこのあたりで安全保障をしておこうかな、と思うのですが
犬は犠牲にならない感じのホラー映画かもしれません。ホラー映画なのかな……
第364話 スサーナ、レオくんの後を追う。への応援コメント
一話から再読(三回目)しつつ怒涛の更新にとうとう追いつきました!
ピタゴラ装置が急坂に差し掛かってきた気配がしますね。
王宮の真ん中で人気がないのも不穏&不穏…。
作者からの返信
再読ありがとうございます!
そろそろピタゴラ大仕掛け。
普通は王宮の真ん中で人がいないということはそうそうないのですが……
第364話 スサーナ、レオくんの後を追う。への応援コメント
空間・環境的な干渉があるのかな
作者からの返信
節目のタイミングではなにかが起こるのかもしれません。
本来ならちょっとした怪談のタネぐらいなものですが……。
第364話 スサーナ、レオくんの後を追う。への応援コメント
ぱんつに付けるタイプのお守りにしていれば……
中国なんかじゃお風呂でも瑪瑙の類のお守りを首から提げてたりするので、刺繍タイプの限界みたいなのもあるかもですな
作者からの返信
ぱんつに刺繍していれば……
でも、思春期の男子は履いてくれなさそう。
第364話 スサーナ、レオくんの後を追う。への応援コメント
宮廷内のある一角から人がいない?
仕掛けられてますね~
作者からの返信
社会的手段なら対応できたかもですが、超自然だと大人たちも如何ともし難かったりします。
編集済
第364話 スサーナ、レオくんの後を追う。への応援コメント
身につけずとも仕事してたっぽいけど護符よ、何が起こった!?
内廷にいる人が集団幻覚か何かに掛かっていて、警護などの仕事をしているつもりで持ち場を離れさせられているけど、スサーナさんだけが幻覚を免れている状況とか?
レオくんも幻覚で自室じゃない所へおびき寄せられてしまったのでは……?続きが気になります。万難排除のお守りは手元から離れてしまったのですね。
作者からの返信
手元から離れてしまったのでした。
さて、その結果……
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
閨房着なのか
作者からの返信
一応ちゃんと湯上がりウェア的なものでありました。
閨房用のやつは、もっとえちえち扇情的なものと思われます。
それはそれとして、不意打ちでジェラピケを着た相手が目の前に出てきたようなものなので、慣れない少年には打撃が大きい。
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
純情過ぎですレオくん
兄達を少しは見習いなさい
作者からの返信
色々と複雑なレオくんです。
なんというか、上に第二王子みたいなのがいたせいで余計こじらせた可能性もあり。
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
カタン!
レオくんが女馴れしてなかったのがドミノクライシスの始まりだったのね
作者からの返信
ガーッと行ってカタンカタン。
レオくんが第二王子ぐらいに色々割り切れていればこんなことには。
編集済
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
寝室で鉢合わせと思いきや、湯上がりにバッタリか〜。
レオくん好きな女の子の薄着姿を見てしまって動揺しきりなのにスサーナさん的には部屋着レベルだし?って反応でドキドキの欠片も無く……憐れ 笑
護衛対象が逃走してしまっただと!?
スサーナさん髪が覆われている状態とは言え、薄着姿で王族のプライベートスペースに踏み込んでしまうんですか……!?
あっ!スサーナさん手荷物忘れてない!?
作者からの返信
薄着姿で踏み込んでしまいます。不可抗力。
手荷物は……
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
このまるでお膳立てされたような状況を活用出来ませんでしたな…
チャンス✕
作者からの返信
相談なしにお膳立てされても!と言うレオくんの悲鳴が聞こえるかもしれません。
そこでぐいっといけるのはウィル王子とかの所業。
ほら、お膳立てだと思ってぐいっと行きかけたところで人が来るかもしれないし……
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
へたれ野郎!
ちっとも進展しないじゃないか!
こういう時にちょっとはアピールしないとマジで姉弟扱いのままやぞ!
作者からの返信
心の準備なしに進展できるほどの度胸はなく、本人も色々複雑なレオくんです。思春期は懊悩。
第363話 スサーナ、うっかりミスをする。への応援コメント
サンダルをパタパタ音させながら駆けだす様子が倒れ始めたドミノが真っ直ぐ走るパタパタ音にかけてあるという芸術点ボーナス
作者からの返信
ぱたたたたたたた。見事に倒れていきますねえ。
編集済
第362話 ある宮廷女官の見解。への応援コメント
女官さんの勘違い、レオくん的には本当にそうだったら嬉しいだろうなあ・・(遠い目)
作者からの返信
嬉しいのか、複雑なのか。いろいろとややこしいレオくんです。
今のまめしばな感じもそれはそれで嫌いではないとうっすら気づきだしてしまっている。
第362話 ある宮廷女官の見解。への応援コメント
スサーナさんが知らぬうちに舞台を仕立て上げてくれちゃうわけですね!
作者からの返信
ちょっとした工作程度のことなのですが、それをきっかけに転がりだしてしまうピタゴラ装置も存在したり。
第371話 スサーナ、猫を追う。への応援コメント
どうなるんでしょう!
糸と織りが見えるとなれば、以前のときと同じく能力発現MAXなかんじですね。
作者からの返信
状況がヤバければヤバいほど対抗して何かが発動したりした結果、やっぱりのっぴきならないところにたどり着いてしまう、そういう運命なのかもしれません。
おつきあいくださいますと!