『風水街都 香港』天使という存在への疑問符への応援コメント
TENKYがクレジットに入ってるのは角川からデザインの発注を受けてたからだと思ってたんだけど、その辺の扱いは実際どうなんだろ。
作家印税から分配って出版社側の負担が無いから話としては通しやすかっただろうけど、変な前例になりそうな懸念もある。
作家がイラストレーター指名する代わりに自分の取り分減らすとか、選択肢は増えてる?
今もそうかは知らないけど、イラストレーターが会社で隣の席に座ってる人って言うのは参考にならん気がw
『風水街都 香港』天使という存在への疑問符への応援コメント
ビジュアルが香港からダイレクトに反映されるようになったということは伯林倫敦のメカデザインは本来の想定とはズレがあったのでしょうか?
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
あの頃のネット環境は全てにおいて上限があったからデータ量の取捨選択がかなりピーキーだったのを覚えてる。
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
どんなに高精度な原稿データ作っても、印刷機までの間のどこかが対応してないと無意味。
印刷所に直接持ち込むのは、締め切りだけが理由とは限らない。
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
いやぁ、あの時代で90MBメール送付したら落ちますよ・・・
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
思い出すな~1935からOSAKAまで誰が筆者様か知らずに買っていた若い頃。後で知ってかなり驚きました。
本棚から取り出してまた読み直すか!
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
ペケロッパとか懐かしすぎて涙出ますね
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
あれ?今回の話ってイラストレーターの話だったっけ(違う
いや本当色々知識深いとできるのことも増えるんだなって
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
DTPはAdobeのPageMakerかQuarkのQuarkXPressかって時代でしたね。
そっちの分野ではまだまだMacが強かったです。
挿画のデジタル入稿の始まりへの応援コメント
全ての編集部員より古株とかいうパワーワード……
章扉の変化とか何となく感じてたものが印刷機によるものだったとは……
話によって雰囲気変えてるのかと……
『機甲都市 伯林』何でこれまでシリーズやってなかったの?への応援コメント
新柏林は都市シリーズで最も好きなので、その話を聞けるのは嬉しいですね!
今でも本を開かずに思い出すだけでも感情を揺さぶられる
『機甲都市 伯林』何でこれまでシリーズやってなかったの?への応援コメント
リアルで世界観が修行して強くなっていく人のそれだ……
新伯林のラスト大好きなんですよね……
やりきった後の爽やかな読後感
『エアリアルシティ』書物世界という設定とルール・前編への応援コメント
都市シリーズ電子書籍化まってます!本当は紙で買いたいけど新刊が売ってないデス、、、、
”写実描写主義・後編”への応援コメント
ラノベを読みあさる最初の方から氏の文章に触れてたせいかそんなに読みにくいとか汚いって思ったことはないのよね
癖はあるのは分かるが
実際理屈立てて述べられるとなるほどとなる
”写実描写主義・後編”への応援コメント
どんな書き方でも許容されるように思われてるラノベでも、
実は元からそうだったわけでも無いという。
最新のシーフは工兵である、とか斬新だけど納得できる解説が毎回面白かった
初期にあった過去の大戦のエースと専用装備の解説もワクワクしたのを覚えてる
”写実描写主義・後編”への応援コメント
表現法の源流の話は興味深いですね……。
初期の都市は文体に結構振り幅があると感じてた理由も判明。
個人的にはエアリアルシティが一番難儀で巴里の混在する感じは結構読みやすかったり。
”写実描写主義・後編”への応援コメント
横光利一は某ゲームというとあれだが文豪ゲームでみつけて
読んでみたらすげえ綺麗となっていたのだが川上さんがその系譜というか
それだったんだろうなってか、凄い参考になります
書きこめばいいってわけじゃないから加減大事とか
電撃hp掲載分までしか追えてなかったから、後でガイドブックで補完されて助かったヤツ
知識のアップデート、pixivのコラムや神無星の方で色々出てますよね
うーん。剣と魔法のファンタジーの装備についてとか、頭いいんですね。上から目線で申し訳ないですが。
ガラケー版もスマホ版も最後までやってたけど確か後退射撃デッキ使ってたなぁ……
相手が突撃なら回避、射撃なら防御、それ以外なら術式防御とかで
シナリオブック的な奴欲しいなぁ……
滅びてもそれはまた糧になると知れて良かった
そういえばヘクセンの各務も世界移動してたし他にそれができない理由はないか
オブ・・ソシャゲとか出来なかったんだがフォロワーさんの
何かとにかく世界が滅んでも受け継がせるみたいなことを言っていた(意訳)
みたいなのが印象的だったが謎が解けたってか。
境界線上のホライゾンの課外授業も未完でおわっちゃったしな
(あれはずっとまってる)
『エアリアルシティ』書物世界という設定とルール・前編への応援コメント
都市シリーズの頃に、川上作品はとっつきにくい、理解しにくいという感想が多かったけど自分はそんなこと全くなかったのは、TRPGに触れていたからだろうか。
作品ごとに世界観違ったりシステムが違うのは当然という感覚だった。
『エアリアルシティ』書物世界という設定とルール・前編への応援コメント
エアリアルシティはクローズのシステムと相俟って秘めることが一つのテーマみたいに感じていた記憶
企画書の話・後編への応援コメント
けだし名コラム
”写実描写主義・中編”への応援コメント
3行程なので当然時間がかかる。慣れによって想像にかける時間を減らすことはできるけど、0にはできないし。2行程の感覚で読むと盛大に目が滑る。もうツルツルである。
都市シリーズの頃はスピードを維持しながら流れ重視、情景重視で2回読んでたけど、以降はスピード落として最初から3行程で読む読み方に推移していったような覚えがある。
”写実描写主義・中編”への応援コメント
地の文から予断を排除するってなかなか難しい手法だと思うけど、これ脳内に映像展開していくには良いんですよね……
要は慣れだと思うんです。
”写実描写主義・中編”への応援コメント
氏の文章は、「筆者」「文章」「文章で描かれるもの」「読者の得るイメージ」が独立している上に、一直線上にないですよねー。各読者がどういう角度から「筆者」「文章」「文章で描かれるもの」に向き合うかは、正解が無くて、読者が自身で決めないといけない。
映画を見るのではなく、自分で観光して回る感と言うか。史跡からの歴史考察に近いか。
作者の意図で計画的に配置されているから、テーマパークか。
展開の代用として象徴を配置する映画演劇系表現ではなく、結果的に何が再現され得るかによってその世界の在り方を表現するゲーム的表現、と言う見方もできそうかな……?
”写実描写主義・中編”への応援コメント
最近は一行程から二行程に行く時点で脳内での情報整理ができず、強いストレスを感じる人も多いですから……
ましてや、三工程だと目が泳いでしまってそこまで到達できない人もいそうですね。
ヒーローとしての女性への応援コメント
ジャンヌはなぜか敵の女性幹部というより、癖のあるおばちゃんというイメージが残ってる。読んだ時点での自分の年齢のせいだろうか。
モブでも世界を救える世界。能力的に救える時間が短いだけである。
ヒーローとしての女性への応援コメント
最終的にホラ子のメンタルが強くなりすぎてまるで負ける気がしなかったんですよね……
身内はもちろん敵やモブも自分の人生をしっかり生き切ってる感じ大好きです
ヒーローとしての女性への応援コメント
というか、馬鹿が一番ヒロインしてませんかねぇ。
ホライゾンが大罪武装をぶっ放すとき、物理的に支えてるし、バッテリーしてるし。
ヒーローとしての女性への応援コメント
氏の書く女性は性格の違いはあれど男前か多い
ヒーローとしての女性への応援コメント
この辺の話だと、終わりのクロニクルのヒオの話が色々と印象深いですね。
ヒーローとしての女性への応援コメント
なるほどなーとなりつつたしかにそうだわとなるいろいろ
後に「ダブルクロス・リプレイ・トワイライト」でしろー大野さんの名前を拝見した時に真っ先に思ったのが「1935の人だ!」でしたっけ……
『激突のヘクセンナハト』ノベル&コミックの同時展開!への応援コメント
コミックスは小説2巻までを本当に忠実に再現してて凄かった。
1000ページ越えの到達と普遍化への応援コメント
ホライゾンでは、BD附属の「特典小説」、きみあさ最終巻が、ついに最初の「パンツァーポリス1935」のページ数1.5倍を記録しましたからね。
(パンツァーポリス1935が約300ページ、きみあさⅣ下巻が約450ページ)
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
都市シリーズの新品がどこ探しても手に入らない...涙
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
都市シリーズの電子書籍、切望です!!
編集済
都市世界の前提”世界の各都市でマルチバース”への応援コメント
読者が最初に受け取るものである都市シリーズの前に、これだけのものがあった。
現在だと習作の段階で各種小説投稿サイトなどで公開するから、同じ「読者が最初に受け取るもの」であっても蓄積というか完成度が違って当然なんだな。
都市世界の前提”世界の各都市でマルチバース”への応援コメント
名前出てきている戦国都市名護屋なんかも読んでみたい都市ですね
都市世界の前提”世界の各都市でマルチバース”への応援コメント
上海は演劇街都(ブロードシティ)だった
シェイクスピアの演劇術式辺りに都市個性のヒントあったりするかな
都市世界の前提”世界の各都市でマルチバース”への応援コメント
CITYがTOKYOスタートと聞いて、ストンと腑に落ちるものがありました。
都市世界の前提”世界の各都市でマルチバース”への応援コメント
昔からこうロジックで詰めていくタイプだな氏は
しかし発想からして色々ぶっ飛んでるなあ
都市世界の前提”世界の各都市でマルチバース”への応援コメント
チャレンジャーな生き方してるなぁ……
長編TOKYOもだけど上海も読んでみたいな
”写実描写主義・前編”への応援コメント
巴里なんか写実描写そのものなんでは。
DTはまたちょっと違うかな。
”写実描写主義・前編”への応援コメント
漫画は地の文の代わりに絵がありますからまた別かなとか。
どこまで細分化描写するかというとホライゾン一巻の二代の身のこなしとか思い出しますね。
一瞬のアクションに対して多くのことが連動して動いてるということ自体が達人っぽいというか演出になってた感も。
”写実描写主義・前編”への応援コメント
少し違いますが、鬼滅の刃ヒットの要因のひとつに、感情の描写がほぼほぼ全て説明されているのがあるのでは?
というのを以前見ました
今は直接的な方が受けるのかなー
昔から氏のような描写になれていると、文章から映像起こすのも楽しいのですが!
”写実描写主義・前編”への応援コメント
氏の情景描写文は、レトロゲームの演出ムービー感ありますよねー。
文章である以上、必要な要素のみ描写する、が可能かつ前提なので、映像と言うより絵コンテとか図面とかの感覚もあるけど、それ以上に、画素が荒い時代のゲーム画面表現を連想する。
熱量や密度や連動性に起因する部分もあるんだろうけど、空間表現と要素描写を同時に進める詰め込み具合が、ゲーム画面の作り込みっぽいのかなと思ったりもする。
実はギャグベースへの応援コメント
ギャグやイメージ映像はその後なかったこととして話が続くけど、例えばそこで壊れたものが壊れたまま進むストーリーだとどうなるか。
最強スレでスパロボ勢がいきなり強くなったの思い出した。
破壊力を示すためのイメージ映像とされていた天体が壊れるシーンが、並行世界解釈の悪用で実は毎回本当に壊してる扱いに変わったんだよな。
実はギャグベースへの応援コメント
ドクロちゃんの話は何回か聞いてる気がするので、ほんとに感謝してるんだろうなとか。
TRPG系やってると、世界観基準(正しい存在)で回すかルール基準(正しい処理)で回すかストーリー基準(全体の纏まり)で回すかキャラクター基準(個々の流れ)で回すかプレイヤー基準(今の繋がり)で回すか、ってのはいろいろ考えるところだけども。
本と文章である限り、読者が追いかける物語こそが第一義、ってのは確かで、次に物語を補強・装飾する演出の流れと繋がりで、その後に、設定やら脚本やら作者の願いやら編集部の狙いやらその他諸々ですよねー。
ホラはほんとに、実況通神の導入もだけど、真喜子先生と両腕パイセンのおかげで、物理的にも信じられないところからツッコミ飛んでくるからなあ……。
いやまあ、GTだとそんなもんでは済まないんだが。
企画書の話・後編への応援コメント
企画書記事に対するラノベ作家の反応見てると、この辺のノウハウ全く無かったんだな、と。
作家の側から「こういうのやりたいんです。」というのは少数派だったんだろうか。
『激突のヘクセンナハト』ノベル&コミックの同時展開!への応援コメント
サイズで言うなら葬送曲なりノアなり武蔵なりあったわけだが、これ個人武装なんだよな
葬送曲も個人運用できるっちゃできるが、これは運用どころか個人で作れるという
始まりとしてへの応援コメント
ファーストプレイワンコインクリア(実人生)挑戦中って聞こえるのだが
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
タイトル見て浮かんだ、「ASRAの初出ってOSAKAだったはずでは?」という疑問が解消されてよかった。
資料集や同人誌、サイトなどでこれらのメモはちょくちょく出てきてたけど、怨念帳そのものは初お目見えではないだろうか。
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
怨念帳に笑った
でもその発想が後々の25年間に繋がるから凄いよなあ
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
成程ダイタランシー素材。
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
ASRAと逆探式は、通じてる前提で説明されないとこあるから、明確に解説されるのは有り難い。そうか、機構的なものではなく、材料の特性だったのか。
編集済
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
これ、とーりが女装で女性用インナースーツ着てる時に生理現象とかでうっかり一部が膨張してしまった場合、かなり地獄を見る事になるんじゃ・・・
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
「衝撃を受けた箇所が圧迫硬化する」って男の子のトキメキワードですねぇ。
『電詞都市DT』インナースーツの始まりへの応援コメント
何という貴重な資料……
怨念を感じる友人で草
ホラのインナースーツの性能とか設定的には馴染みすぎてて素通りしてた感が
『神々のいない星で』アイコントークの導入への応援コメント
友人トーク好き…
幸江さんの常識人風ムーブから滅茶苦茶な発言してるのホント好きなんだ
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
ケリー・バンサム彗星の話は『DT』で出てきて、TOKYOだけが閉鎖状態だった筈だけど、それを解放する時に『巴里』の時みたいにすんなりいかず…って感じなんだろうか
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
あれ?確かTKYO主人公が時間殴って三日間の連環を発生させて閉鎖状態だった気がしたが、解放されたのかな?ともあれ新シリーズ楽しみ。
そして新シリーズと変換しようとしたら新尻isとか出るうちのスマホ。
『連射王』唯一無二の”STG攻略小説”への応援コメント
実際読み終わった後やりたくなるからなぁ。
あと登場人物達のイラストが全くないのも特徴ですかね?全部STGの技術図解系という。
だが内容は間違いなく王道。
『激突のヘクセンナハト』ノベル&コミックの同時展開!への応援コメント
派手で楽しかったですな〜
なんで主人公の組みだけ2人で他は1人だったのか。
設定はどうだったっけ?
始まりとしてへの応援コメント
『生き延びていくために”こうしなければならない”は無い、って、それがいつか言える時が来ると良い』
揺るぎない矜持と、これからの希望を見せていただいたようなお言葉が刺さりました……。コラムもノベルも、密やかに楽しみにしています……!
『神々のいない星で』アイコントークの導入への応援コメント
あの日記の配役のせいで、「川上稔」というと白いのより先にソウの姿が思い浮かんでしまうんだよなあ
近接戦闘する戦闘艦ってだけだと既出なんだよな。
やはり単品アイデアではなく、複数のネタを掛け合わせるのは正義。
『神々のいない星で』アイコントークの導入への応援コメント
作品としては神無星で初めてだけれど表現として使ってきた期間は10年以上の蓄積が有るからこそ馴染みが早い
『境界線上のホライゾン』日本史と世界史の融合した世界への応援コメント
それだけ要素を混ぜてればこれだけ濃くもなるよねって
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
都市世界では「何があっても壊れないように、なんでもありの世界に~」って筈だったけど…
何事にも絶対はないというか、あっさり壊したなぁ
都市は地元がどんな都市か妄想するのが楽しいシリーズでしたね~
1000ページ越えの到達と普遍化への応援コメント
今や600ページくらいだと薄く感じるようになってしまったよ…。慣れって怖いね…。
『終わりのクロニクル』十を超える異世界とのデスゲームへの応援コメント
可逆性TSヒロインはなかなか攻めてると思った当時
シリーズ全体通してでもかなりトンデモ性能に分類される皇城さん好き
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
LINKSが都市の先になるのか
都市世界で世界の危機を乗り越えられなければそこで終わりみたいな記述あったけれどその先はどうなるのか
『激突のヘクセンナハト』ノベル&コミックの同時展開!への応援コメント
ヘクセン発表当時の近親に参加できて楽しかったなあ
1000ページ越えの到達と普遍化への応援コメント
読者は読者で今回は何時もより薄いな…とかやり出すから基準が壊れる
『終わりのクロニクル』十を超える異世界とのデスゲームへの応援コメント
思えば交渉フェーズがピックされたのは終わクロからですかねー
アクションがなくても映えるというのは新境地だと思いましたよ
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
わー!青春
続きを読めるのかな?
当時とは自身も変わっていますし、そのうえでどう感じるか楽しみでしかない
『激突のヘクセンナハト』ノベル&コミックの同時展開!への応援コメント
派手だけど大味ではないのがまたよいですよねえ
『連射王』唯一無二の”STG攻略小説”への応援コメント
氏の王道はこちらの想像の上から殴って来るんですよねー・・・
安心や油断ができないから堪らない
1000ページ越えの到達と普遍化への応援コメント
終わクロ最終巻を書店で見たときの衝撃よ
あれが平積みコーナーにみっしりでしたね
パンツァーポリスの略称は35なんだ・・・
パンツじゃないんだ・・・w
『都市シリーズ全体』都市ごとに世界のルールが違う”都市世界”への応援コメント
おお、東京とサンフランシスコも言及してくれるのか。もう読むのもかなり難しいから通販本のまとめ本みたいなの出して欲しいなぁ。できればホラの円盤特典も一緒に
『閉鎖都市 巴里』日記文学? 異色の作品スタイルへの応援コメント
巴里、川上作品に手を出すぜ都市……となって、
wiki情報を見て読みづらそうだなと想ったけど全然そんなことはなかったぜ
みたいな印象深い作品ではありました。アレの凄いなとなったのはロゼッタの
文章が成長していくところで本人の成長ともリンクしていたのが
すごかったなとなりました。あとアルジャーノン思い出してた
やり方を変えるのも大事なんだな……とも最期を見て想ったり