第73話:あらわすへの応援コメント
ひとまず吐き出せた……!
与謝野先生の言う通り、溜め込んだままの相手とは疎遠になりやすいんですよね。先生が居てくれて、そんな話をコトちゃんにしてくれて良かったと思いました。
こうやって家族のことで悩んでいる時だからこそ、他に気を散らせることがあって良かったのかもしれませんね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
ようやく打ち明けましたね。身近な大人が弱さとかダメな部分を見せてくれると、逆に頼りたくなるという感じで引き出されました。
でもコトちゃん、まだなにも前進していません。文化祭に向けての役目を正直に全うしたりして。
このままでは壊れてしまいそうですね(T_T)
第72話:みぎてへの応援コメント
頼られていない相手には、こちらも頼りにくい。そういうことってありますよね。
どちらか一方通行じゃなくて、互いに信頼を置くということ。それは迷惑をかけるというのとは違うことですね。
コトちゃん、話してしまおう!
二人はきっと助けてくれるよ!!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。楽しみに読ませていただいています。
なんというか、握手みたいなものなのだと思っています。
手を差し出していない相手と握手をするのは、難易度が高い。
だからと、いつどこに出すのか、例えば小さなお子さまが相手であれば、膝まで曲げる必要があるでしょう。
たぶんコトちゃんは、そういったことを一つずつ経験則として吸収している段階です。
生みの苦しみというものかもしれません。
自分がどこまで踏み込んでいいのか。
そうですね、まずは話すこと。コトちゃん、助けてもらえるといいですの。
第42話:あかるい屋上、あかるみに出る謎への応援コメント
お兄さんに聞けないからね……。
コトちゃんから、正直をとるのは勿体ないし。
世間ずれしていないところがいいんだよね。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
コトちゃんはあれこれ悩みはしても、正攻法しか考えない子ですね。
なかなか生きにくいはずなのですけれど、美点ですよね。
第70話:いつものあさへの応援コメント
あぁ、コトちゃん……。・゜・(ノД`)・゜・。
その気持ちを溜め込んだままは辛いから、みんなに打ち明けて!
そして、何か良い方法をみんなで考えよう!!
作者からの返信
こんばんは。コトちゃんへの応援、ありがとうございます。
コトちゃん、溜め込んでますね……。
仰るように、誰か助けてと言えれば、なにか案も出るかもしれませんが。
良い方法が、見つかるといいです!
第67話:どきどきへの応援コメント
コトちゃんにとってお兄ちゃんがどれほど心強い存在か、伝わってくるような回でした(*´-`)
音羽くんとお兄ちゃんが和やかに話しているのも、ホッとしますね。
しかし、最後のお兄ちゃんのセリフ。何か心当たりがあるんですね。
作者からの返信
こんばんは。コメントにもいただいてありがとうございます。
コトちゃんはお兄ちゃん子ということもないのですが、全幅の信頼を置いていますね。
音羽くんとお兄ちゃんは、双方が自分を引き気味に話すので、ぶつかりようがないのかもしれませんね。
まあ音羽くんは、コトちゃんにだけは前のめりですが(失笑)
お兄ちゃん、なにか知っていそうですね。嘘のつけない人なので、あっさり白状しそうですが(笑)
第41話:やすみ明け、純水はおやすみへの応援コメント
ひいいい!
サイコホラー? そんな訳ないですが、緊張して、困りんこ。
空気が張っていますね。
嘘……この単語に敏感ですか?
作者からの返信
こんばんは。続けてありがとうございます。
さ、サイコホラーですか……。
いつの間にそんなことに:(´ºωº`):
空気が張り詰めつつありますけれど、二人ともがお互いを傷つけたくないとか、思いやっているからですね。
だからコトちゃんにも嘘が見抜けているんです〜。
第40話:うごくのは怖い、うごかないのも怖いへの応援コメント
音羽くん、とても頼りになりますね。
成長したのかな。
お兄さんだって、分からないよね。
とてもリアリティのある心情描写にどきりとしました。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
音羽くんは本人も意識してないんですが、オンオフがはっきりしている子です。
今ここは頑張らないと、と思うと、こんな感じになるんですね。
心情描写はもう、私がこの状況になったらどう感じるか、完全にシンクロしています。
私の思考パターンを、完全暴露です。
第66話:たよるへの応援コメント
音羽くんカッコいい……(トゥンク
急接近ですねこれは。そしてついでにお兄さんへの挨拶も済ませてしまうか。
急接近ですよこれは(大事なことなので二回(ry
接近というかもう密着ですね(//∇//)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
この回の音羽くんは、私がこうされたら嬉しいなーという対応を、ほとんどそのまましてもらいました。
あまり強引すぎず、でも引っ張ってくれる力強さ、みたいな。
トゥンクしていただいて、ありがとうございます♡
そうですね、密着です。
どれくらい密着しているのか、密着取材したいほどに密着です。
ちなみにこれは九月ですが、去年の夏を参考にしているので、まだ死ぬほど暑いころです。
なので二人とも薄着ですね。
だのに密着です(大事なことなので三回ry)
第65話:かえりみちへの応援コメント
そんなに方々で……?
例えその人にも何か事情があったとしても、それはちょっと怖いですね:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
こんばんは。
みなさんお熱は大丈夫ですか?
さてコトちゃん。本格的につけ回されている感じですね。
当人の目には写っていませんが、逆にそれが怖いかもしれませんね。
さあ──どうしてこんなことになっているのやら。
第39話:溢れるなやみ、やみくもに泣くへの応援コメント
音羽くんは、知っていたのか、勘がいいのか、注意深いのか。
図星になると、どきっとしますよね。
確かに、部屋にはそうそうあがらない方がいいよー、コトちゃん。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、お越しいただいてありがとうございます。
音羽くんの言葉は、コトちゃんを驚かせましたね。
疑問に思っていただいたことは、次回で明らかになります。
コトちゃんも貞操観念みたいなものはあるはずなのですが、どうもお友だちだと信用しきってしまうみたいですね。
第60話:むかしばなしへの応援コメント
自分の大切なものを「奪っていった」子。
幼い頃には、相手の事情なんてよほど考えることができないものです。
自分の気持ちを押し殺して行なったことを褒められたって、「嫌だ」という気持ちの方が強いから、モヤモヤするだけなんですよね。
ましてや、両親がいなくなってしまっただなんて。
とはいえ、香奈ちゃんには何一つ非がない。コトちゃんが我がままを言ったことだって、きっと関係ないはず。
遣る瀬ないですね……
作者からの返信
こんばんは。
年の瀬です。体調は回復に向かっているみたいですね、良かったです。
はい、正に「奪っていった子」です。
コトちゃんはそういう言い方を思いつきもしない子なので、伝わるかなと懸念していました。
第五部の大前提なので最初にこのお話が出ましたけれど、次から元に戻ります。
基本的に平和なお話なのです。
コトちゃんの気持ちをたくさん汲んでくださってありがとうございます。
良いお年を迎えられますように。
第59話:音羽優人の昼食事情(第四部 終)への応援コメント
雨降って地固まると言った感じの4章でしたね。
最後は4人のシーンで、ほっこりしました。
特上海老天丼御前が美味しそうです(*´Д`*)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。体調が心配です。
そうですね、互いの気持ちをすれ違わせて、また繋がり合いました。
その前よりも、きっと強い絆になったと思います。
人を知るには、その人が何に怒るのかを知りなさい。
だそうです。三人はそれぞれ怒ったわけではないですけれど、強く感情を動かしたわけで。
互いをよく知ることにもなったと思います。
あ、特上海老天丼は、単品でもご注文出来ます。
第57話:私の見たものへの応援コメント
あぁ、良かった良かった。゚(゚´Д`゚)゚。
実際に両想いになれるかどうかは分かりませんが、相手の気持ちを受け止めて、ちゃんと向き合うということはとても大切ですね。
三人とも頑張ったなぁ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
仰る通りだと思います。
結果をどうこうと言う前に、まずは向かい合わないとなのです。
ひたむきなだけではなんともならない世の中ですが、互いに惹かれ合う三人の間くらいは報われてもいいですよね。
第47話:私の気持ちへの応援コメント
祥子ちゃんと純水ちゃんがコトちゃんのために怒ってくれたことと、コトちゃんが二人のために動こうとしていることは、同じ性質のことですね。
それによって何も変わらなかったとしても、何かしたいと思う気持ちが何かを変えるかもしれない。
伝わると良いなぁと思います(><)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうなんです。同じなんです。
しかもコトちゃんは、そうだと自覚出来ています。
これはコトちゃんにとって、大革命。
伝わればいいのですが!
第45話:すきな人、すきだらけの作戦への応援コメント
音羽くんのメール『がんばれ:がんばりすぎるな』がいいですね! 短い中で、コトちゃんの性格を鑑みた上で励まそうとしているのが伝わってきます。
純水ちゃんは祥子ちゃん、祥子ちゃんは三島先生。
一方通行の矢印はどうしようもないですが、この三人の関係が崩れかかっているのが遣る瀬無いですね。
祥子ちゃんはいつコトちゃんのお兄さんと仲良くなったのかな??
作者からの返信
こんばんは。
音羽くん。実は詩織ちゃん以外の女の子との接点が、これまでほとんどありませんでした。
別に女の子だからと妙に構えたりもしないですが、どういう態度でいるのが正解なのかデフォがない状態です。
そこへさらにコトちゃんに対しては色々と思いがありますもので──でもそれが逆に分かりやすいのかもしれませんね。
お兄さんと祥子ちゃんがどうして仲良くなったのか、数話先に出てまいります。
(もうこの返信時には、読んでいただいたみたいですが)
それも祥子ちゃんや純水ちゃんの、気持ちなのです。
編集済
第37話:大きなひとみ、ひとみ知りへの応援コメント
詩織は何というか、ズケズケ行くので、何の意識もせずに相手の地雷を踏むタイプですね……
これはあまり関わりたくない……
作者からの返信
こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
ハートももちろん嬉しいですけど、コメントはまた格別に嬉しいですね。
さて詩織ちゃんです。
たしかにズケズケと、良くも悪くも、遠慮とか配慮とか悪気とかない子ですね。
ただまあコトちゃんは、そういう相手に出会った(関わった)ことがないので、地雷の空気を感じることもありませんでした。
詩織ちゃんの言葉も「なるほどそうなんだ」と素直に受け取ります。
それが果たして、吉と出るか凶と出るか……。
第32話:ひみつの恋、ひみつの壺への応援コメント
同性に恋をしてしまうと、必ず突き当たる問題ですよね。
相手はたぶん「友達」だと思っている。
ほんの一端でも知られてしまったら、「気持ち悪い」と思われるかも。離れていってしまうかも。
だから、今の関係のままがいい。
何もかもがまっさらなコトちゃんだから、打ち明けられたんでしょうね。
コトちゃんを含めて三人になっていることが、純水ちゃんにとって救いになっているのかも……
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
純水ちゃんは、自分のことは自分で決める。と強く考えている子です。
なので仰るように、コトちゃんになら邪魔するようなことはないと考えたのでしょうね。
百合展開なので、苦手な方もいらっしゃるかもしれませんが、これも今の時代には普通の恋愛かなと。
第28話:音羽優人の指向事情(第二部 終)への応援コメント
高校生くらいの頃って、そろそろ将来のことを考え始める時期ですが、まだ「好きなこと」「やりたいこと」の延長線上の未来を夢見てしまうんですよね。
今の自分も未来の自分も、誰かへの恋心も、ふわふわして何となく実態が掴めない。
コトちゃんも音羽くんも、大人へ向かう道の途中ですね。
作者からの返信
こんばんは。
今日もありがとうございます。
そうですね、誰しもどこかの時点でそういう転換期があるのでしょうね。
二人とも、
やりたいこと、自分に出来ること、自分が選べること
そんなものの区別があるとも思っていないと思います。
焦らず、誤らず、進んでくれればと思います。
第25話:デニムと映画館と割引プランへの応援コメント
これ、私がチケット売り場のお姉さんだったら、このやり取りの凄まじい尊みで小一時間は顔がにやけるのを堪えるのに苦労しそうです(*´Д`*)
作者からの返信
こんばんは。
尊まれてくださって、ありがとうございます(日本語)。
脚色はしていますが、大すじは実際に見た光景なんですよ。
私も射抜かれてしまって、にやにやしっぱなしでした。
第21話:出会いと笑いと幼馴染への応援コメント
こうして少しずつ自分の気持ちを自覚していくわけですね(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは。続いてありがとうございます。
自覚していってるのでしょうねぇ……。
でも知識としては知っていても、恋ってどんなものかコトちゃんにはまだ分かっていないかもしれませんね。
第16話:朝と電車とワンピースへの応援コメント
音羽くん、男らしくて優しいですね(*´Д`*)
違うよコトちゃん、それは遠慮深いわけじゃないんだよ……!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
ええっ、そうなんですか?
とかなんとか、私もとぼけてみます(笑)
音羽くんは抜けているところもあるけれど、ここはダメっていう部分もない男の子として登場してもらっています。
あまり殺伐としないお話なのです。
第13話:音羽優人の居眠り事情(第一部 終)への応援コメント
あら(*´ω`*) 一目惚れのような感じだったんですね。
作者からの返信
こんばんは。
ええ、そんな感じですね(苦笑)
ただまあ、どうしてそう感じたのか。というあれこれも、ありはします。
それをお話するのは、少々先のお話になりますが|°―°٥)…。
第10話:下校後、お店の中への応援コメント
音羽くん、お父さんお母さんとしっかり話をしたんですね。
この年頃の男の子で、ちゃんとそれができるのは偉い!! 真っ直ぐな良い子ですね(*´-`)
作者からの返信
こんばんは。
今日もお読みいただいて、ありがとうございます。
音羽くんは、このごろの男の子そのままなところも多い性格だとは思います。
でも厳しく愛情を持ってしつけてくれた人が居たので、ここぞって時はやらなきゃなあと思っているのだと思います。
第7話:昼ごはん、食べられないへの応援コメント
自分の気持ちを強く言えないコトちゃんの代わりに、本気で怒ることができる純水ちゃん。
コトちゃんは「友達と呼ぶのは申し訳ない」と感じているようですが、こんなに真剣になってくれる子はなかなかいませんね。
作者からの返信
こんばんは。
一度にたくさん読んでくださって、ありがとうございます。
純水ちゃんと祥子ちゃん。二人とも、とても怒っています。でも性格上で、言いたいことをはっきり言う純水ちゃんが目立っています。
この二人は、こんなお友だちが居たら楽しいだろうなと願望が詰まっています。
実際にもいらっしゃるのでしょうけれど、私のすぐ近くには発見できなかったもので(;^_^A
第2話:授業前、没頭する私への応援コメント
丁寧で読みやすい文章ですね。
私も中学高校時代は何となく一人になってしまうタイプだったので(あ、今もだ……)、言乃ちゃんの感覚はよく分かります。
他の人と喋れなくもないけど、めちゃくちゃ消耗するというか。
音羽くんとの間に何があったのか、気になります。
作者からの返信
こんばんは。お越しいただきまして、またコメントをくださってありがとうございます。
文章を褒めていただくと、とても嬉しいです。わざとらしくない分かりやすさを求めているのですが、くどくなっていないかと心配でもあります。
私も高校生までずっと、一人で居ることが多かったです(あ、今もだ……)。
言乃ちゃんの言葉は、私自身の当時の気持ちにかなり近いものがあって、気恥ずかしいです。
話す必要があれば話すし、それが嫌なわけではないけれど疲れる。
共感です。
この返信を書いている時にはもう読み進めてくださっているようですけれど、ここからなにがあるのか、このお話の結末はどうなるのか。
まあまあな長編ですけれど、お読みいただけますととても嬉しいです。
第47話:私の気持ちへの応援コメント
そうだね。何もしないで見守ったほうが、いい結果になることもあるかもしれないけど、それは結果論だ。現状改善のためにできる限りの努力をするのは、良いことだと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます<(*_ _)>
コトちゃんに温かい言葉。果たしてうまくいくのか……見守ってあげてくださいませ。
第36話:思わぬさいかい、さいかいする悩みへの応援コメント
ミックスジュースって、大阪方面の方はよくあるけれども、私の暮らす方ではあまり見かけないものだと、本か何かで知りました。
それで、徳島の病院へ行く途中、大阪でたこ焼きをちょっとイートインした時に、飲んでみて、確かに、甘い、ほうっとする飲み物でした。
お店は、ウイスパー効果を狙ってと言うのもあって、音楽をかけていたりしますし、周囲の声で、かき消されるでしょう。
でも、ここで詩織さんに相談するのは、ちょっとはばかられてしまうかな?
いたずらな詩織さんは、キュートにも感じたけれども、真摯で優しい方ね。
作者からの返信
こんばんは。
調子はいかがですか? 今日も読んでいただいて、ありがとうございます。
ミックスジュースは関東などでも見かけることはありますが、やはり西日本のほうが多いですね。
近畿周辺では牛乳とフルーツをミキサーにかけた物で、他の地域では複数のフルーツだけをミキサーした物を言うのだそうです。
私は近畿圏ではないですけれど、ミックスジュースというと牛乳の入った物を思いますね。
だからコトちゃんたちが飲んでいるのも、それです。
詩織ちゃんは、素直な人なのです。
それが良く出る場合もあれば、悪く出る場合もあって、彼氏の浩太くんも幼馴染の優人(音羽)くんも、やきもきしています。
仲良くなると、楽しい人でしょうね。
第35話:しょうこと兄、しょうこのない落胆への応援コメント
ここで、お兄さんと祥子さんが一緒ですか……。
何やら、何やらって感じですね。
純水さんも驚いたけれども、佇んでしまいますよね、コトちゃん。
お店そのものは、健全なのですが。
え? いかがわしいこと考えてませんよ。
行ったことないしw
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、お越しいただいてありがとうございます。<(*_ _)>
ええ!? いかがわしさは全然ないですよ。大きな駅の駅ビルの中なのです。
まあ純水ちゃんから見た二人は、いかがわしかったでしょうけれど:(´ºωº`):
第34話:かた思い、かたる現実への応援コメント
ガーン!
最後は、それは、びっくりだわ!
これは、書くとおきて破りになるので、内緒だけれども、驚いたことには違いない。
作者からの返信
こんばんは。
今日もありがとうございます。
驚かれましたか。
驚かれたみたいですね。
そうなのですね。何が起こっているんでしょうね。
(ΦωΦ)フフフ…
第33話:祥子のおもい、純水のおもい出への応援コメント
ピンクレ○○○で、ゆーふぉーと言う歌詞に、そんな描写がありましたね。あれもこれもってー!
完璧より、寄り添いがいいよね。🌼。
作者からの返信
こんばんは。
毎日暑いですね(@x@;)
〇〇〇〇ディーですか? そういう歌詞があるんですね。すみません、芸能人の方全般に疎いもので。
純水ちゃんの悩みは難しくて、コトちゃんには全然分かりません。
でもそれでもいいんですよね、きっと。
第32話:ひみつの恋、ひみつの壺への応援コメント
そうなんだね。
純水ちゃん。
ひとの心はいつでも大切にした方がいいよ。
私のいた学校でね、結婚してもなお、そのひとを想っていたみたいよ。
これは、心の玉(ぎょく)、宝、だと、そう思って、大人になって欲しい。
私なんかの話だけど、実っても実らなくても、想い出は、とけない雪だるまみたいよ。
そして、コトちゃん、友達、大切にしてね。
(ひみつ、バレてないよね?)
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、コメントありがとうございます。
また、純水ちゃんに温かい言葉を、ありがとうございます。
純水ちゃんから直接お礼を言うように言ったのですが、恥ずかしいから無理だと言っていました。
心の玉、いい言葉ですね。
この気持ちがどうなっていくのか、見届けてあげてくださいませ。
第31話:黒いあくあ、暗いあくあへの応援コメント
ここで、こたえを出したい訳ではないので、書きませんが、純水ちゃんの好きな人って、誰かの想い人なのかな?
それって、言ってはいけない気持ちになるよね。
違ったらごめんね><;;皆。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、コメントをいただいてありがとうございます。
純水ちゃんの好きな人は、もうお話に登場しています。
もしかすると、ここからのお話は苦手だという方も居るかもしれません。
でも「今」を生きる彼女たちなので、応援してくださると嬉しいです。
第30話:あかい頬、あかい指への応援コメント
祥子さん、純水さんと微妙な間柄なんだね。
お泊まり、いいなあ。
楽しいお泊まりなら、コトちゃん、しあわせ。(*´▽`*)。
一緒のところで眠れるのは、親しいしるし。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、ありがとうございます。
いっとき、夏バテ? で体調を崩されていたみたいですが、もう復調されたでしょうか。
さて、お泊まりです。
祥子ちゃんと純水ちゃん。二人は元々なかよしです。
でもなんだか今回はギクシャクというか、普段と違いますね。
ケンカをしているとかではないと思います。
私はお友だちとお泊まりとかの経験がないので、コトちゃんには経験してもらってみました。
編集済
第29話:こい話、こい気持ちへの応援コメント
タイムリーに宿題のお話だわ。
しかし、恋バナにうつるんかいな。^^
困ったわー。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、ありがとうございます。
宿題、ですか?
読み聞かせのことなのか、お子さんの何かなのか。
ああでももう夏休みですね。
祥子ちゃんの宿題は終わるんでしょうかね?
第28話:音羽優人の指向事情(第二部 終)への応援コメント
音羽くん、いい女神なんだよ。
鼻の下なんて、伸ばされてなんぼです。
照れているのかいないのかの時期かな。
あなたの最後の大切にしたいこと。
それは、誰にもできることではないと思う。
ある人から聞きました。
この時の出会いが、二度あるか分からないから、連絡先を(ナンパではなくて)聞いた方がいいよと。(連絡先は知っていると思うよ)
としとともに別れ行くこともあるから、それを第二部のあなたに贈りたいです。
作者からの返信
…………
……
「……はっ」
夢か。
――なんだったか、大事なことを聞いた気がする。あれは誰だ?
なんて言われたんだろう。
――思い出せない。
でもたぶん、俺のやっていることにそれほど間違いはなくて、今思っている通りに、大事な物を大事だと思っていればいいみたいなことだった気がする。
――いや、もっとか?
もっと積極的に。それでいて大切に。
どうすればいいのか分からないけど、織紙と話してみよう。どんなことだっていい。たくさん話そう。
そうだ。電話番号だってメールアドレスだって知ってるんだし、これも使おう。
使お……使えるか?
直接話すのはともかく、それからあらためてメールって――。
いやそこをがんば――頑張れるか?
いやいやそんなことを言っているから…………。
俺の今日という夜は、こうして更けていった。
第27話:うどんと絵本と好きな気持ちへの応援コメント
どの本を読んでも、同じにみえてきてね……。
この話、似たような会話をしました。
年をとると、刺激を弱く感じる。
だから、飽きやすいと。
夫の意見ですが。
コトちゃんお兄ちゃん、うん……。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、ありがとうございます。
この回のお兄ちゃんが言っている内容は、私が中学生くらいのころに実際に思っていたことです。
意見が合って嬉しいですけれども、私のほうはなんだか生意気な子どもですね(;^_^A
第26話:紅茶とコーヒーと将来の夢への応援コメント
夢……。
大切になさってね。
ミュージカル好きよ。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、ありがとうございます。
夢、ですね。
叶えられるものかどうか。そもそもどうしたらそこへ辿り着けるのか。
まるで分からないようなものにも憧れられるのは、その時点である種の才能なのかもしれません。
私もミュージカル好きです。
二カ月くらい入院していたことがあって、wowowか何かでやっていた宝塚を、毎日のように見ていたらとても好きになりました。
第25話:デニムと映画館と割引プランへの応援コメント
『カップル?』、『カップル』、悩んでいて、コトちゃんも可愛いですね。
恥ずかしいという気持ちもあわせもって、ますます、『カップル?』になってしまいますよ。
バイトの件、あれは、それを理由に二人っきりにしてあげたのかな?
優しいね。
皆、優しいから、困っちゃうよ、私。
いいことだね。
デニムのスカートは、ロングが好みかもw
作者からの返信
こんばんは。
連日読んでいただいて、ありがとうございます。
この日は水曜日で、うどん屋さんはお休みです。定休日ですね。
優しい人が多いと困っちゃいますか?
私も困るかもです(笑)
あー……書いていませんでしたね。
コトちゃんが履いているのは、マキシ丈です。
コトちゃんのタンスの中にある一番短いのでも、ひざ丈なのです。
第24話:お婆ちゃんと買い物とお出かけの誘いへの応援コメント
おおお、同じ気持ちって、恋ではとても大切なことだと思います。
音羽くんの心境も伝わってきて、こっちがほのぼのしちゃうわw。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
コメント、ありがとうございます。
同じ気持ちになれるのは、いいことですね〜。
でもこのコトちゃんは、勘違いしていますね〜。
そして音羽くんも、コトちゃんが勘違いしていることに気づかなくて勘違いしていますね〜。
ある意味、微笑ましいですが(苦笑)
第23話:焦りと優しさと夕暮れへの応援コメント
コトちゃんは、自分のことを空気が読めないと思っているのかな?
遊び疲れて、帰りは皆眠ったけれど、興奮してしまったのか、コトちゃんは、頭が一杯なんだね。
胸が一杯かな?
何にしても、若さを感じますよ。
作者からの返信
こんばんは。
こゆきさん、コメントありがとうございます。
コトちゃんは空気がよめないというよりも、人と価値観がずれているのだろうなとおもっています。
対人経験の少なさも手伝って、「これで普通かな? 合っているかな?」という心配をいつもしているのですね。
一人だけ起きていたのは、何でしょうね。
初めてのことだらけだったので、興奮というのが一番近いのかもしれません。
第22話:島と波と風への応援コメント
🐰、うさぎさんがー!!!!!!!!
がっくり。
仲睦まじいってほのぼのしてしまうね。
えっと、二人っきりを意識していますねw。
作者からの返信
こゆきさん、うさばんは。
🐰さん、残念でしたね(´・_・`)
コトちゃんは島で出会った二人が、とても印象に残っているみたいですね。
経験のないことを目撃したあとって、自分がしている行動を、これも類似の行為なのかなみたいに思うことありませんか??
第21話:出会いと笑いと幼馴染への応援コメント
笑いすぎなのは仕方がないとして、フルネームなだけで笑っていたのか。
わざとらしい登場だからかな?
お約束だから、仕方がない。
あえて、隠す場合もあるね。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
詩織ちゃんはもう単純に、深く考えずに感情を出してしまう子です。
うーん、掘り下げが足りなかったですかねえ。
ここでは顔出し程度なので難しい(˘•ω•˘)ウーン
第20話:磯と動悸と新しい世界への応援コメント
一話ごとのタイトルを「と」で意識してつけられているのですね。
綺麗に揃っています。
んん。
海って男女率高めだよね。
音羽くんもだよー。
分かっているでしょう?
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
仰るとおり第二部は、○○と○○と○○ の形でお送りしております。
ものごとを並べるときに、一つでは味気なく、二つでは単に対比にしかならず、三つあると物語が生まれる。
というお話をどこかで見たことがありまして、それに従ってみました。
音羽くんですが、彼はとぼけているわけではありません。
かなりとてもすごくひじょうにテンパっているのです〜。
第14話:海と水着と携帯電話への応援コメント
なんか……いいなー。若いって(ぼそっ)。
作者からの返信
Han Luさん。コメントいただきまして、ありがとうございます。
たいてい若い人は早く大人になりたいと願って、大人は若返りたいと願うようです。
ままなりませんね。
だからきっとみなさん、お話を読んだり書いたりして、色んな世代の色んな人になりきっているのかもしれません。
第19話:水かけと砂遊びと水泳勝負への応援コメント
確かに、べたな遊びだわ。
でも、私もべたな遊びが好きで、特に棒倒し(笑)。
手を繋いだのは、そうじゃないって。(;^ω^)。
作者からの返信
小雪さん、こんばんは。
棒倒しですか〜。
男女が波打ち際で砂を集めて遊ぶのもいいですね。
そこで手が触れ合って恥じらうんですね。
いやー……棒倒しをやったことがないので妄想しか出来ませんが。゚(゚´Д`゚)゚。
第18話:砂と荷物とパーカーへの応援コメント
え?
結構、男子の水着を見れちゃうんだ、コトちゃん……。
すえっくしー水着は、歓待ですw
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
コトちゃんのお兄さんは、お風呂に入る時に着替えを持っていきません。
夏でも冬でもです。
コトちゃんは幼いころから、それを見慣れているのでした。
第17話:赤と青と緑への応援コメント
最後、お友だちができた感じがよく伝わりました。まとまったというか。皆、優しいね。
作者からの返信
小雪さん、こんばんは。
夏って不思議な空気があると思います。
言い出すと春にも秋にも冬にもあるんですけど、夏には夏なりの何か。
その辺りの感覚を共有出来ると、仲良くなれるのかなあと思います。
第16話:朝と電車とワンピースへの応援コメント
いやいや、全く!
青春ですな。
自分の汗を気にしたり。
壁ドン風で、どきどきしたり。
これは、音羽くんの気持ちの声が聞こえないのがいいのですね。
一人称なのね。
作者からの返信
小雪さん、こんばんは。
そうなんです〜〜。
あくまで、男女として意識していないコトちゃんからの目線なのです。
第一部でもそうしたのですけど、音羽くんの気持ちは独立した話数でやることになります。
第15話:兄と本とコーヒーへの応援コメント
これは、とても優しい回ですね。
お兄さん、根が優しいけれども、あまり出られないのかな?
私もうれしくなったよ。
コトちゃん。
言乃さんがいいかなあ。
作者からの返信
小雪さん、いつもありがとうございます。
言乃さんって、小雪さんがどう呼ぶかってことですか?
コトちゃんと呼んでもらえると嬉しいみたいですよ(ˊ˘ˋ*)
優しいお兄さんが居るよ〜というのを書きたい回だったんですが、伝わったと思っていいんでしょうかね。
嬉しいです。
お兄さんは、ずっと家でなにをしてるんでしょうね。
ふたり暮らしっぽいですが。
とぼけていると見せかけて、ヒントでした。
第14話:海と水着と携帯電話への応援コメント
ガラケーに罪はないです。
母もガラケーです。
カクヨムさまが読めないです……。
なんか、このやんわりとした可愛い会話の回、好きです。
夏休みになったのね。
夏休みといえばー! の水着ですかw。
うふふ。(´∀`*)ウフフ。
楽しみです。
木耳で騙されるとか、そう言う会話するよね。
私は、白子を脳みそと教わった……。父よ!
作者からの返信
小雪さん、こんばんは。
おや、小雪さんのお母さまもガラケーですか。小雪さんの小説を読まれたとどこかで見た気がしましたが。
おしゃべり回ですね〜。
コトちゃんも帰りがけにそんなことをするようになりました。
お好みいただけたようで嬉しいです。
海に行くんでしょうかね〜。
ちなみに私も白子を「白いから、羊の脳みそ」と教わった記憶があります。
当分の間、信じてましたね。
第13話:音羽優人の居眠り事情(第一部 終)への応援コメント
女神の中でも、自由の女神なのですね。
音羽くん、お疲れモードだったから、休みたかったのかも知れませんね。
音羽くん、最初に出て来た時より随分と普通に落ち着いて来た気がします。
よかったね、自由の女神。
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
どうして自由の女神なんでしょうね。
もちろん理由がありますが。
さておき、音羽くんが言っているのは、ドラクロワの『民衆を導く自由の女神』です。
たぶん、小雪さんならご存知だと思いますが。
さて、第一部はこれにて終了です。
第一部は『コトちゃんが友だちを作る』という内容だったのでした。
キャッチコピーに書いている『好き』には色々ありますので、また次の『好き』を書いていこうと思います。
第12話:日曜日、私の友だちへの応援コメント
友情のおはなし、いいですね。
最初は、コトちゃんってお友達が苦手なんだと思ったの。
一話目とかですよ。
でも、仲がいいではないですか。
優しくして貰えるし、分かって貰えるし。
コトちゃん、コトちゃんががんばっているからだよ。
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
苦手だったんです。
というよりもお友だちがなんなのか分かっていなくて、今も分からないままだと思います。
でも音羽くんに関することで色々言ってもらって、この人たちこそが友だちだと思えたんですね。
コトちゃんには、誰かからそこまで踏み込んでもらった経験がなかったんです。
いつもコトちゃんを応援してくださって、本当にありがとうございます。
第11話:夕ごはんどき、大人の会話への応援コメント
このシリーズのサブタイトルに、時間が入るのが定着していますね。
今後も続けるのかな?
今回、お父さんも随分可哀想なのだなと思いました。
おばあちゃんもだけれども。
おうちの事情とかなら仕方がないと思えるよね。
そして、ラスト、これからどうするつもりなのか、がんばらないと難しいよ、コトちゃん。
作者からの返信
小雪さん、こんばんは。
お忙しいのに、無理してないですか?
このお話は『路地裏の怠け者』とは違って、短いサイクルの複数部構成にしようと思っています。
第一部、第二部……というやつですね。
第一部は間もなく終わるので、サブタイトルに時間を入れるのは、たぶんそこまでですね。
お父さんとおばあちゃんを思いやってくださってありがとうございます。
このお話は最初に決めた通り、悪い人を出したくないのです。
もちろんお父さんは褒められたことではないのですけど、謝れば仲直り出来るところが限界と設定しています。
そしてコトちゃん、なんだかいきなりですね。
焦りのあまり、また口が滑ったんでしょうか??
第10話:下校後、お店の中への応援コメント
コトちゃんは、本当に心配していたから、気になっていたのでしょうね。
つい口に出してしまうのは、本音ですよ。
混乱になっちゃうのね……。><;
作者からの返信
小雪さんこんばんは。
コトちゃんの目はぐるぐるになってます(@_@)
つい言ってしまうのは本音──そうなのかもしれませんね。
本音を言ったから、次はコトちゃんが頑張ります!
第9話:五時間目の終わり、誘いへの応援コメント
か、かんせつきっす……。
気にしないのかー、コトちゃん。
この辺から、何か、気持ちの中が恋愛ー💛になって来ましたね。
ちょっと行き違いもあって。
作者からの返信
間接キスですね〜。
コトちゃんは気にしないんでしょうかね〜。
そんなはずないですけどね〜。
などと、とぼけてますが。
それぞれの関係性を描くのに、前置きがだいぶかかりました。
これからニヤニヤしていこうと思います!
第8話:五時間目、初めての経験への応援コメント
コトちゃん、変わりましたね。
もっと地味だったのに、すうっと変わりました。
天然な所とか、そういうの前面に出て、明るさも感じます。
作者からの返信
小雪さん、コメントありがとうございます。
本当ですね。なんだか急に変わりました。
きっと彼女の中で、切り替わる何かがあったんですね。
一体なんなんでしょうねえ。
第7話:昼ごはん、食べられないへの応援コメント
この回のラストで、コンビニ袋が再び出て来て、ああ、あの続きなんだとはっきりと分からせるのが上手いですね。
あくあちゃんは、あーちゃんなのね。
ニックネームって大切よね。名前の設定とかも凝っていると思います。
父親に、理不尽な態度を取られたことに怒りさえも感じる……。
よく表れていると思います。
作者からの返信
小雪さん、こんばんは<(_ _)>
コンビニ袋の辺りは、ない頭を使ったので褒めてもらえて嬉しいです。
祥子ちゃんはお友達が多い人懐っこい子ということで、あくあちゃんを”あーちゃん”と呼ぶのが似合うかな~と思って、そうしました。
コトちゃんは周りから一歩引いたところに居ようとする臆病な子で、純水ちゃんは積極的に関わろうとする情に厚い子というのを表そうとしたんですが、うまくいっていますでしょうか……。
第6話:入院中、間が悪いへの応援コメント
こういう事って、あるなあって思いながら読みました。
続き待ってます。
全部読んでから一気にハート付けたので通知うるさかったかも(;'∀')
作者からの返信
youさん、ありがとうございます。
リアリティがないかなと心配していたので、嬉しいお言葉です。
複数話を読んでからハートを付けるのは私もよくやります( 'ω' ;)
お気づかいなく( * 'ᴗ' )b
第6話:入院中、間が悪いへの応援コメント
人と人との行き違いってありますよ。
それは辛いことだと思います。
コトちゃんやお友達はがんばったと思います。
誤解が直ぐに解けないのは、思い込みかな?
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
お父さんはどうしてしまったんでしょうねえ(´・ω・`)
誤解なのか、また別の理由があるのか……。
とりあえず音羽くんの調子が悪そうだったのは
『眠かったから』なのでした。
人騒がせ――なのかな?
第5話:放課後、頼まれたへの応援コメント
コトさんの心情の描写が丁寧でいいですね^^。
音羽くんって、思っていたよりひ弱じゃないのね。
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
恋愛もの自体は書いたことがあるのですけど、初めての書き方を色々試しているので試行錯誤です(。>△<。)
音羽くんは抜けてるところもありますが、芯のある子みたいです。
あまり紆余曲折はさせたくないのですけど、多少の事情もあるみたいですよ。
第4話:昼休み、怖い顔への応援コメント
怒っているね。
お友達だから。
音羽くんって、思ったより肝が据わっているみたいね。
謝れと言われたら形だけでも謝ろうともしたし。
今の女子、口が悪いと怖いよー。
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
どちらが男の子か分からない女の子。どちらが女の子か分からない男の子。
よく見かけますね。
お砂糖でできてるみたいな女の子のほうが、幸せになれるんじゃないかと私は思っているので、このお話はそんな感じになると思います<(*_ _)>
いやあ……怒ってますね。
第3話:入学式、起こったことへの応援コメント
耐えきれなかったのは、人と深く接したことだと思うよ。
命の現場なら、尚更だよ。
更新、楽しみにしています。
作者からの返信
小雪さんありがとうございます(*´▽`*)
楽しみになんて言っていただけると、私が泣きそうです(´;ω;`)ウッ…
小雪さんの温かい言葉は、コトちゃんに伝わるでしょうか――。
第2話:授業前、没頭する私への応援コメント
音羽くんとの何があったかについては、次のおはなしで、詳しく述べられるのかな?
本を読んでいると近寄りがたいって感じはありますよね。
いい意味でも、ああ、邪魔をしちゃいけないんだなとか。
作者からの返信
小雪さん、ありがとうございます。
何があったかは、次のお話で書けると思います。
まずコトちゃんがある意味でのぼっちさんというのが書きたかったのですけど、長くなってしまいましたかね(´・ω・`)ショボン
人の集まるところで時間を過ごさないといけない場合、本を持っていくのは私も同じです(笑)
追伸:お忙しいときには「返信しなきゃー」って無理しなくても良いと思いますよ~~。
第1話:早朝、教室でへの応援コメント
色々な方が、自然な形で登場されましたね。
きらきらネームで、あくあってあるのですかね。
さて、事件です。
音羽くんは、階段から……。
友達が少ないと思っている程内気なコトちゃん、そんなことはしないと思うけれども。
作者からの返信
小雪さん、早速にありがとうございます<(*_ _)>
あくあという名前の方に出会ったことはあります。
字は違いますし、このお話のモデルとかでは全然ないですが。
コトちゃんは酷いことをしてしまったみたいですね、どうしてそうなったのやら…┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ
第43話:わたしの使命、わたされるお土産への応援コメント
靴、多分、踏んでないでしょう……。(笑)。
『テンキー錠』で安っぽいのだと、形が残ったりして、大体の予測がつきそうだったり。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントまで、ありがとうございます。
靴の裏は……大丈夫でした(笑)
ここでのオートロックのボタンは、アルミっぽい質感のよくあるタイプのやつですね。
コトちゃんたちのように部屋番号を押す人も居るので、よほどのものでないと最近のは大丈夫だと思いますよ。