第102話:としにまれなるひとへの応援コメント
持つべきものは友達。それは不変ですね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね、本当にそうだと思います。コトちゃんは彼女たちと友だちになれたからこそ、次に進めます。
第126話:続く物語への応援コメント
完結おめでとうございます!!
素晴らしいハッピーエンド。
呼び方が「音羽くん」から「優人くん」に変わったこと、友達や家族への報告、手を繋ぐのにもいちいち断りを入れること……何もかもが初々しくて、思わずほっこりニコニコしてしまいました(*´◒`*)
それからたぶん、お兄ちゃんと与謝野先生も。
みんなが少しずつ、だけど掛け替えのない大事なものを手に入れて、胸があたたかくなる読後感でした!
このお話そのものが、もしかしたら綴葉先生の作品なのかもしれませんね。そんな仕掛けも素敵です。
毎日の連載、お疲れさまでした。
毎日の楽しみでした。
終わってしまって寂しいですが、私の心の中にコトちゃんたちがいて、これからも「普通の日常」を送っていく様子が想像できます。
優しい気持ちになれる、本当に素敵な物語でした。ありがとうございました!!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
お褒めいただいた点、気付いていただけてすごく嬉しいです。
音羽くんもですけれど、コトちゃんはずっと初々しいままだと思います。そんな未来を暗示できていれば幸いです。
お兄ちゃんと与謝野先生は、お察しいただいた通り新たなスタート地点に立ちました。このあとどうなっていくのでしょうね。
ここに出てきたみんなが、それぞれどこかで見たような人物ばかりです。だからこの物語で得たものも、どこかで聞いたようなものばかりかもしれません。
でも、普通の人生を謳歌出来ることって、実は普通じゃないのでは、と。
それがこのお話の根底にあるものの一つです。
すずめさんが毎日応援してくださること。とても勇気付けられました。
コトちゃんたちがまた新たな明日を迎えるのと同様に、私は次の連載にかかることと致します。
毎日、毎日。丁寧に読んでくださってありがとうございました!
第125話:あの場所でへの応援コメント
あああああおめでとう……!!
ついに……!!
二人が出会った場所。
最初のことを思い出すとまだちくりとするこの場所。
二人の想いが通じ合った場所になりましたね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
二人の想い、通じました!
すずめさんが応援し続けてくださったおかげです。
音羽くんは、コトちゃんの抱えるもの全部を、それでいいんだと言い続ける決心をしました。
だから彼らの出発点である、ここだったのでした。
第124話:自由の女神への応援コメント
オアアアーーーーここでまたおあずけ!!
月曜の朝。音羽くんがそれまでの時間をとった理由は、その時に明らかになるのかな?
続きを……続きを……_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
シャーーー!!ฅ^ΦωΦ^ฅ
音羽くんの発言には、もちろん意味があります。
いよいよ。いよいよです!
第100話:くたかけへの応援コメント
世界がもし100話の村だったら……(どういうこと?
いない時にこそ存在感を感じさせる人物が、自分にとっての大切なひと、なのでしょうなあ……
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
世界──は分かりませんが、日本であれば、生涯ずっと恋人を持たない人は13%前後だそうです。
そちらに留まるか、87%の側に行くか。
大切な人を持つか持たないか、なにがその分岐なのでしょうね。
第67話:どきどきへの応援コメント
おおっと、引きが巧いです。
お兄ちゃんにも何かがあるのですね。
それにしても、音羽くんは、これで晴れて彼氏っぽいポジションになったのかな?
兄ちゃんにも信頼を得られましたしね。
どきどき感もよく伝わりました。
おんぶ、いいなあ。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
このお話、ほぼ全編が引きで続いているという厭らしい構成になっています。
音羽くんのポジションは、まだ「仲のいい男の子」ですね。お兄ちゃんからの信頼は得ていると思いますが。
ここからしばらくの話数、お兄ちゃんにまつわるお話が続きます。なので彼は難しい立ち位置になりますね。
おんぶ、いいですね。してもらったことがないです。
第122話:みんなの歌への応援コメント
おおっと!!!!!!
こ れ は !!!!!!
ちょっとちょっと、本命が到着する前にダークホース来ちゃったよ!!!!!!(おちつけ
次回が待ち遠しいですね……!!
作者からの返信
おおっとこんばんは!!
ダークホースコメント、ありがとうございます!!
本命が捲くる前に、このままダークホースが差してしまうのか!!
次回お楽しみにです!!!
第98話:あさまのたけへの応援コメント
音羽くんへの思いがあふれ出してますなあ……(うらやましい
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
音羽くん本人には伝わっていませんが、これだけ誰かから思われるってなかなかないですよね。
私もうらやましいです!
第121話:変わる風景への応援コメント
学校の外で、私服でクラスメイトと集まるのって、特別感というか非日常感ありますよね。
それに加えて周囲の浮いた話。
ふわふわ、そわそわ。
あああ、良いなぁ。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね、普段決まった場所で会う人と、時間や場所、格好を変えて会うのはそれだけで特別です。
浮いた話もそうなのですが、コトちゃんは少し前まで、そういうものに触れない所に自分を置いていました。
だから一層に、新鮮に思えているでしょうね。
第66話:たよるへの応援コメント
お兄ちゃんと合流するまで、お兄ちゃんにも頼っているのですが、こどものように、コトちゃんが、音羽くんに頼る姿が、また、お父さんもお母さんもいないなんて、ずっと苦労してきたんだなと思いました。
そして、こんな原因を作った謎の人物は、誰なのでしょうか?
はらはらする展開です。
音羽くん、立派だぞ。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
コトちゃんは逆境に弱いですね。強い面もあるにはあるんですが、不意に思わぬところから懐まで侵入されてしまうとどうしていいか分からなくなりますね。
普段から自分の周りにバリアを張っている人は、だいたいそうだと思います。
両親が居ないことも、当人としてはもう関係なくなっていますが、深層心理ではどうなのでしょうね。
さてさて。謎の人物は、このあとすぐ! と言いたいのですが、もう少しかかるかもしれません(;^_^A
第120話:野々宮純水への応援コメント
おや。おやおや。
クワイの煮物。これはまだいけるのかもしれませんね???
いろんな感情を素直に出せる相手や場所は、とても貴重で尊いですね。それらのものが自分の中にあるというだけで心強い。
素直な自分の立ち位置、そこからどう一歩踏み出すのか。全ての起点ですね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
クワイの煮物。ホクホクしていて、いいですよね。(そうじゃない)
ひっそりと繋がっていく場面は、お見せ出来ると思います。
自分の居場所があるのは強いですよね。作って飾ったアバターのような物ではなくて、素の自分を出せる場所。
コトちゃんは、どうやら見つけたようです。
第97話:あくたがわへの応援コメント
周りを変える影響力。いいですな。私も欲しい……
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
影響力、ですね。誰しも多かれ少なかれ、あるものだとは思います。
その、多かれの人と、少なかれの人とでは、かなりの差がありますけれど……。
私も欲しいです。
第119話:その結果はへの応援コメント
わぁぁぁおめでとうみんな!!!!
頑張ったという実感はあっても、このように賞として評されると感慨もまた一入ですね。
私自身も一年C組の一員になったかのように嬉しいです(*≧∀≦*)
胴上げされた時に見えた景色は、他の何かでは得られないものでしょうね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
それにコトちゃんのクラスのみんなへのお祝いの言葉も、ありがとうございます。
一人でやり遂げたこと。複数で頑張ったこと。何十人とか、たくさんで一丸となったこと。
それぞれの瞬間が嬉しいし、それが人に認められればまた嬉しい。
でも同じ嬉しさではないですよね。単純に人数が多いほうがいいとかそうでないとかではなく、その人数でないと味わえないものです。
胴上げも然りですが、コトちゃんはまた貴重な体験をしました。
すずめさんも、胴上げされてください♡
一員なので!
第118話:天海祥子への応援コメント
カントリーローーーー
あぁ、甘酸っぱいですね。
祥子ちゃんのこういうところが、みんなに愛されるんでしょうね。
自分から誰も傷つけないようにする。やんわりとしたお断りだったとしても、その相手も祥子ちゃんを悪く言うことなんてできないでしょう。
コトちゃん。進む先に笑顔の友達が待ってるって、素敵なことですね(*´-`)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
おおーー、気付いていただけてるぅ。あの一連の作品群で、私が好きなのはそれなのです。
祥子ちゃんはとても強い子です。誰かが傷つくこと。傷つきそうだということ。とても敏感に察します。
それは当人にも多大なストレスを与えるのですが、彼女は屈しません。いつも学校一の元気な女の子です。
その辺りが、純水ちゃん曰く「スーパースター」なのです。
コトちゃんの目の前には、いつも祥子ちゃんと純水ちゃんが居ます。いい関係が出来ました。
第96話:にしのきょうへの応援コメント
音羽……ッ、どうしたっ!?
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
音羽くん……階段から落ちて、どこかで見たような光景に。
大丈夫でしょうか(>_<。)
第117話:伝えたいことへの応援コメント
こんな風に尊敬し合える関係って素敵ですね(*´-`)
コトちゃんが香奈ちゃんに対して抱いていた感情の大元には、両親への想いがあったはず。だから、こうやって正面から向き合っていることに、心から良かったなぁと思います。
音羽くんにも、気持ちを伝えられるといいね(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
お互いのいいところを言い合える関係って、男女に限らずいいものではないかと思います。
コトちゃんにとって、その反対にあったのが香奈ちゃんでした。
僅かな記憶しかないのに、嫌な感情しか湧いてこない。
それが溶けていく、溶かしたのは音羽くんだった。
だから音羽くんとも関係が近付いていく。という回でした。
想いが伝わればいいのですが。
第116話:残る記憶への応援コメント
おばあちゃんが「あと50年は生きる」と言っていて、コトちゃんはそれに追いつくことはできなくとも、おばあちゃんの今の年に近づいていくことはできる。いろいろ経験していける。
でも香奈ちゃんは永遠に5歳のままなんですよね……
樋本さんの心境を考えると、とても苦しいです。忘れることなんて絶対にできないけど、少しでも未来を明るいものとして見られる日が来ればと、願わずにはいられません。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうなんです。生きている人には、例えいくつであっても、未知数の未来がある。
死は、問答無用で静止させてしまう。
コトちゃんはそのことに気付きました。だからこそ樋本さんに、そのことの慰めは言いませんでした。
コトちゃんの失われた記憶は、樋本さんと語ることで取り戻せるかもしれません。
樋本さんも、それでなにか見つけることが出来ればいいと思います。
第115話:織紙綴葉への応援コメント
やっぱり、お兄ちゃんがそうなんですね。
一度は駄目でも、まだ遅くないってこともあるかもしれませんよ……?
コトちゃんもそうだけど、そういうことに関して、お兄ちゃんももっとわがままになったら良いよ!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
お兄ちゃん。ところどころごまかしていますが……まあそういうことです。
この兄妹は、慎ましさを父親から。いざというときの勇気を母親から受け継いでいます。
以前に与謝野先生が言っていましたが、よく似た二人です。
第65話:かえりみちへの応援コメント
送って貰えて、いいなあ。
それにしてもあくあちゃん、何かあったの?
帰り道、視線の次は、友達との線ですね。
作者からの返信
続いてコメントありがとうございます。
普段、音羽くんはコトちゃんが帰ったあともお店を手伝っています。
なので送るのは初めてです。
純水ちゃんのメールは、コトちゃんが予測した通りに祥子ちゃんと同じ用件なのです。
第114話:終わりの時への応援コメント
準備しているときは必死で大変だったけど、終わってしまうと思うと寂しいですよね。
高校生活は必ず終わってしまうものだから、今ある一瞬一瞬がきらめいて見えるのかもしれませんね。
自分の青春時代は全く大したものじゃなかったけど、思い返すとあの時しかないものだったんだなぁ……良くも悪くも。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
私の中学校や高校の思い出は、ろくなものではないです。
私にはなかった、きらめく瞬間や、それを構築する暖かい記憶。そういったものを、コトちゃんに持たせてあげようと思いました。
あとから大事な時間だったと気付いても、作り直せませんからね。
第94話:音羽優人の殉情主情(第六部 終)への応援コメント
自分の気持ちに沿おうとすればするほど、深みに嵌まっていくような状態……誰にもありますな。
だからと言って、そこで行動をやめるわけにはいかないのも、そうなんでしょうね……
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
良かれと思ったこと。正しいと信じていたこと。そういうのが裏目にしか出ないとなると、どうしていいか分からなくなりますよね。
仰る通り、得てしてそういうことはおいそれと手を引くわけにもいかなかったりします。
悩みどころです……。
第113話:与謝野晶代への応援コメント
自分の気持ちって、口に出さないと絶対に伝わらないんですよね。そうしたって上手く伝わらないことがあるんだから。
だからこそ、兎にも角にも言葉にしなくちゃ始まらない。
与謝野先生に告白した誰かさんはなんだか自己完結してしまったみたいですが、コトちゃんだったらきっと焦らずできるはず。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。つらい時なんかには誰かに察してもらえないかななんて思いますが、そんなことは起きませんね。
とにかく言葉にする……うーん、世の中って厳しい。
告白した誰かさん……。
コトちゃんは見習わずに、すずめさんの期待に答えられるでしょうか〜。
第110話:怒声への応援コメント
言えた……。・゜・(ノД`)・゜・。
コトちゃんが、自分の中にある気持ちを言えた……!
それはもちろんお兄ちゃんのためであるのだけれど、お兄ちゃんを好きなコトちゃん自身の、意思のこもった言葉でした。
この編集長さんも、お兄ちゃんのファンであるからこそ、中途半端な気持ちでいてほしくなかったんでしょうね。
この先のことが決まって、とてもホッとしました! 良かったぁぁ……
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
コトちゃん、叫びました。
きっと純水ちゃんや祥子ちゃんのそれよりも、ずっとずっと小さな声です。
それでも生まれて初めて、彼女は自分の気持ちを叫びました。
そこを感じ取ってくださって、とても嬉しいです。
編集長さんの気持ちも、まさにそうです。
名刺を受け取っていいのか、迷いながらなんてダメだと。俺がここまで来てるんだから、ドカンと飛び込んで来いよと。そういう気持ちでいらっしゃいました。
第93話:ふりだしにもどるへの応援コメント
変わってないと思っていても、変わっているのかも知れませんね。
特に、思春期を含む成長著しい時期は。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
変わっていないと思っても、変わっている。変わったと思っても変わっていない。
結局それをそうだと決定するのは、自分以外の他人です。
自分も周りも、全てが多感な思春期には、そういうこともまた多いのでしょうね。
第62話:けっていへの応援コメント
ほうほう。
面白い案ですね。
よく観劇の間熊にお食事などありますよね。
歌舞伎とかでしたか。
でも、喫茶でしたら、あの役、かっこいいとか言いながら、お茶を飲めそうです。
そして、ウエイター、ウエイトレスさんのお衣装も気になるところですね。
まだ、あがっていませんが。
なにより、コトちゃん、シナリオをがんばってくださいね。^^
ふぁいと!
でも、無理だけばっかりはダメだよ。
作者からの返信
こゆきさんこんばんは。コメントありがとうございます。
歌舞伎とか歌謡ショーとか、観劇しながらの食事はたくさんありますよね。
ブロードウェイの観劇でも、劇場にもよりますがポップコーンを食べながらみたいなところもあるようです。
音羽くんの発案は、そういうところからです。
第106話:つついつつへの応援コメント
ラッキー代役展開キターーーー!!
『伊勢物語』のセリフに乗せた想いに、胸が締め付けられました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
お芝居なら、セリフとしてなら言えるのに。
音羽くんも同じ気持ちだったらいいよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
ありがち過ぎたでしょうかね(´-ω-`;)ゞ
共鳴というのでしょうか、コトちゃんは伊勢物語の女性と想いを重ねました。
男性が浮気するところは余計ですけれど、同じように思い合えるといいのですが……。
第91話:ゾロめがでたらすすむへの応援コメント
細心の注意を払って、展開を組み立てていく。
考えを寄せ合ってって、まあそれが難しいのですが。
よく考えられるなあ……若いのに。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
高校生のこの子たちなりに、たくさんのことを感じて、考えています。
正々堂々ではないですが、時には必要ですよね。
第105話:ちよをひとよへの応援コメント
この委員長と副委員長……自分のミスを認められない人たちなんでしょうね。
ともあれ、場所に関してはクリア!
後は呼び込みですね。クラスみんなで宣伝したら、お客さん来るかな??
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
委員会の二人は、まあそういう人たちです。理由があるにはあるみたいですが。
でもこれで、問題はほとんど片付きましたね。
エンディングに向かうなのです!
第90話:いっかいやすみへの応援コメント
相手車両の手掛かりもないのか……難しい。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね。ひき逃げや当て逃げは、現実に捜査が難しいそうですよ。地方だと映像もそれほど残りませんしね(´ ・ω・`)
第104話:かえでのもみじへの応援コメント
このぎこちなさ。俯瞰して見てると微笑ましくて仕方ないんですけどね……(*´Д`*)
問題解決できそうで良かった!
音羽くんがどんな場所を思い付いたのか、楽しみです!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
お互いに考えすぎて、意味のないことさえも、とんでもない失態。あるいは罠に思える。
そんな気持ちになることって、ありますよね。
音羽くんを意識しながらも、みんなで乗り越えるべきを乗り越える。コトちゃん、頑張ってます。
第103話:あまくものよそへの応援コメント
十演目!
短いとはいえ、それぞれのセリフや小道具など、準備もフル回転しないとですね。
本番の日が迫る中、未だ解決しない場所問題。
みんな頑張ってるから、どうにか良い場所が見つかりますように!!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
演劇を見る立場だと、開演前や幕間などが待ち遠しいなと無責任に思ったりもします。
けれどもどうしても必要な時間というのはあるものですよね。
場所問題。本当にそろそろどうにかしないとです。
みんなの努力をムダにしないために!
第60話:むかしばなしへの応援コメント
ぬいぐるみの話は、こどもには、たまにみられることだと思います。
その譲った、取られたとか、一般によくあるのが、エピソードに上手く盛り込まれていると感じました。
しかし、何があったのだろう?
浅はかな推理で、どうなってしまったのかなんて、ここでは綴れません。
家庭教師をしていて、お金だけはあるというお家の壊れた家庭を『家庭教師は見た』ではないですが、萌えるような傾く様子を見て来ました。
愛は、大丈夫ですか?
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
よくあることですね。本当に。
親の目には大したことだと映ってなくて、子どもにはつらい現実ってありますよね。
親の心、子知らず
子の心、親知らず
どちらもあると思います。
最後のほうで示されている通り、この件によってコトちゃんは記憶を失いました。それが自分の我がままによって起きたというトラウマも。
さて。どうなりますやら。
第102話:としにまれなるひとへの応援コメント
きっと、コトちゃんがいろいろ悩んで苦しくなってるのと同じように、音羽くんもぐるぐるしてるんでしょうね。
これは当人たちだけじゃ、どうにもならない。
頼もしい純水ちゃん、よろしくお願いします!!(2回目)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
寝不足は大丈夫でしょうか、心配です。
音羽くんは、お察しいただいた通りにぐるぐるしてます。彼がお爺ちゃんから「男ってえのはなァ!」と躾けられたことがあだになってる感じですね。
なお、悲報:次回、純水ちゃんもぐるぐるします。
第101話:しのぶやまへの応援コメント
みんなそれぞれに役割がある。
自分の役割、立ち位置、それをきちんと自覚するって大切ですね。
そこから一歩を踏み出すのに、たぶんもうひと押し必要。
純水ちゃん、コトちゃんをよろしく……!(何ポジション)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
役割りって、自然と出来上がっていますよね。
自分でこういう役がいいと願っても、願うだけではそうなれません。
コトちゃんはそんなところをまだ知れていませんが、自分の位置をはっきりすることだけは出来そうです。
すずめさんには、
「昔からお世話になっている隣のお姉さん」
ポジションを進呈します!
第100話:くたかけへの応援コメント
>私、変だ。
変じゃなくて、恋だよっ☆(やかましい)
今までコトちゃんがみんなにしてきたことが返ってくる。それで少し前を向こうと思う。その流れがすごく好きです、
やっと自分の気持ちに気付けましたね。
苦しいなぁ、苦しいけど、まず音羽くんに会わないことには、どうにもですね。頑張れ……(><)
作者からの返信
ꉂ(ˊᗜˋૢ)あはははー♡
こんばんは。コメントありがとうございます。
恋すると変になりますよねー。
でもコトちゃんは、みんなのおかげで前を向くきっかけがある。
感じ取ってくださって、ありがとうございます。
ホントに音羽くん、何をしてるんでしょうね。コトちゃんがこんなに苦しんでいるのは知らないはずですが、どうしてくれるんでしょう!
第98話:あさまのたけへの応援コメント
誰かに側にいてほしいと思うことは、全然強欲なんかじゃないっ!
そこに音羽くんが入っていること、仲の良い二人を目にした時に思い浮かんだのが彼だったこと……
コトちゃんと音羽くんが、お互いにとって自然にそんな存在となっていたということが、なんだか良いですね(*´Д`*)
作者からの返信
こんばんは。いつもコトちゃんを応援してくださって、ありがとうございます。
そうですね、強欲なんかではないですよね。
コトちゃんは一人でいることが当たり前になっていて、急にそうでなくなったから戸惑っていますね。
ちょっとしたことでロス状態になるのかもしれません。
その上で性格がああですから、それを罪悪くらいに考えてしまいます。
音羽くんも、ある程度そうと理解しているはずなんですが……。
早く爆発する関係になれればいいですo( ›_‹ )o
第59話:音羽優人の昼食事情(第四部 終)への応援コメント
『第59話:音羽優人の昼食事情』にて、『第四部:よにんのきずな』の完結、誠におめでとうございます。ご執筆、お疲れ様でした。
ほうほう。
特上海老天丼御膳、食べに行きたいですね。^^
おとはって、どんなお品書きなのでしょうね?
笑顔もお礼も0円ですよ^^。
どんどん、幸せの種を蒔きましょう
この回、今まで、切ない気持ちがあふれてばかりしたのに、ほっとあたたかいお膳で癒されます。
ありがとうございます。
作者からの返信
こんばんは。労いのお言葉ありがとうございます。
おとはのお品書きは、亡くなったお爺ちゃんが自分で書いた物です。和紙に、毛筆で。
載っているのは主に
うどんが十種類ほど。
地元の製麺所に特注した、拘りの麺です。
天ぷらが盛り合わせを変えて、五種類ほど。
新鮮なものを当日に仕入れるので、内容はお任せになります。
特上海老天丼御膳を含めたセットメニューも八種類ほど。
ミニうどんとなっているものは、ご希望により普通サイズのうどんに無料で変更出来ます。
(ただしその上で残すと、店主がムッとします。ご了承ください)
第58話:私の親友への応援コメント
ありゃりゃ。
お食事を一緒になさるのですね。
四人の絆、言わずもがなな四人……。
絆って言葉好きです。
そして、親友と言う言葉も大切です。
絆を紡がないと親友にはなりにくいです。
片方だけの気持ちでもどうにもならないし、想い合っていても愛には障害があるのかも知れない。
この場合は、同性だと言うこと。
何かあったら、言い返してやりたいが、その時間も勿体ない。
今は、愛する人を友達としてでもでいい。
密やかにあーちゃんの想いを守ってあげたい。
がんばれ!
作者からの返信
こんばんは。
こうなるともう、ひとつひとつの経験を、時間を積み重ねていく以外にはないですね。
自分一人でどうにかなることではないので、良くも悪くも「なるようにしかならない」と思います。
第57話:私の見たものへの応援コメント
『祥子ちゃんの両手が、純水ちゃんの両膝に乗る。その上からまた、純水ちゃんの手が被さる。』
このシーンが、抱き合うよりも寄り添っている感じでとても好きです。
漫画雑誌で『百〇姫』と言うのが、こんなに、心根に刺さってこなかったですよ。
ここからは、実体験の話なのですが、高三の時にお付き合いしていた方(性的にはなしよ)に大学へ行ったら振られました。
辛かったな。
それを、こんなにもさっぱりと、『お友達からよく考える』としてくれて、よかったね。
コトちゃんの見た二人はこれから幸せだよ。
そう、風も言っています。
風邪は、治すんだよ!
作者からの返信
こんばんは。
たくさんの思いを語ってくださってありがとうございます。
実は仰っていただいた、手と手が重ねられる部分に重きを置いて書きました。
伝わってとてもとても嬉しいです💕
第55話:私の戸惑いへの応援コメント
コトちゃんよりも先に、あーちゃんと祥子ちゃんは、お友達でしたものね。
朝の友達、私もいました。
いい人でした。
思い出すと、小説とは関係ないけれども、ものがなしいです。
作者からの返信
こんばんは。
記憶に残るお友だち。いいですね。
進学とか、就職とか、節目を越えていくごとに絆も深まりますよね。
第53話:私のおかゆへの応援コメント
音羽くんは、自分のお店で食べたらって? 誰も言っていないな。
ぬっこ?
最初タイプミスかと思いました。
お粥のシーンが痛いけれどもあたたかく感じられました。
作者からの返信
こんばんは。たくさん読んでくださってありがとうございます。
音羽くんのことは、純水ちゃんの計算には入っていませんね(笑)
第97話:あくたがわへの応援コメント
なんというラッキースケベ……!!
しかし、音羽くんが何を隠しているのか気になりますね。彼が何かを抱えたまま離れていってしまいそうで、なんだか切ないですね。。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
音羽くん、どうしてしまったんでしょうね。思わぬことに、照れただけではなさそうです。
彼はコトちゃんを思うあまり、戸惑っているのは間違いないですが。
第96話:にしのきょうへの応援コメント
純水ちゃん、すごい!
普通ならクラス全員で怒鳴り込む流れでもおかしくない。
良い方法が見つかるとよいですね(*´-`)
……と思ったところで、音羽くんどうしちゃったの?!!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
純水ちゃんは、ぐっと堪えたみたいです。本人が言った通り、コトちゃんを見習って。
音羽くんは……また寝ぼけていた、わけではないようですが。
ちょっとおかしいですね(>_<)
第87話:なかなおりへの応援コメント
損切りか……婆ちゃんはうまいことを言う。それだけでは割り切れないと分かってもいるのだろうけど。
作者からの返信
こんばんは。コメントいただきまして、ありがとうございます。
お婆ちゃん、会社をずっと切り盛りしてきただけあって、話し方がそうなってしまうようです。
コトちゃんが感じたように、切られた損とは現実の金銭のことではないようですね。
第95話:ういかぶりへの応援コメント
えぇー、今さらそんなことを?!
言うなら言うでもっと早く言ってよー( ;´Д`)
ここまで準備したからには、場所を変えてでも決行したいですよね。
作者からの返信
こんばんは。
ですよねー。取りまとめする人の指示って、だいたい遅すぎますよね。
場所を変えてでも……∑(๑°ω°๑)ドキッ
第94話:音羽優人の殉情主情(第六部 終)への応援コメント
うむ。悩んじゃうお年頃かなー。
作者からの返信
こんばんは。続いてありがとうございます。
悩んでますね。本気で好きだからこそ、深みにはまるってありますよね。
第94話:音羽優人の殉情主情(第六部 終)への応援コメント
>あんなに人のためにばかり気持ちを使って、大丈夫なのか?
そこなんですよね。
コトちゃんには、もっとわがままを言って欲しいですよね。
頑張れ音羽くん!!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね。コトちゃんは、幼いころの呪縛を受けていますね。
音羽くん、どうにかしてあげられるんでしょうか。°(°´ω`°)°。
第93話:ふりだしにもどるへの応援コメント
亡くなった人の供養は、遺された人が気持ちに整理をつけるためのもの。樋本さんにとっての供養は、ずっと終われないままだったのかもしれませんね。
コトちゃんの良いところは昔から変わらないんですね。
もちろん変わってしまったこともあるんでしょうけど、変わらないものもある。
作者からの返信
こんばんは。今日もありがとうございます。
きっとそうだと思います。樋本さんは、十年前に色々な物を置いてきてしまったのだと。
それをコトちゃんと接することで、取り戻そうとしたのだと思います。無意識にですが。
樋本さんとの関わりは、まだもう少し字数を必要とします。見守ってやってください。
第92話:せんとうまですすむへの応援コメント
樋本さんは、ずっと自分を責めていたのかもしれませんね……
誰が悪いと言い切れないことだからこそ、なんとも遣る瀬無い……
作者からの返信
こんばんは。寒いですね、今日もコメントありがとうございます。
樋本さん、どうやら悪事を働く気ではないのでしょうか。
仰るように誰が悪いのでもないのに、謝罪する。
なにを語るのやら、です。
第91話:ゾロめがでたらすすむへの応援コメント
みんなの存在が心強いですね。
例え樋本さんとの対面に同席してもらわないのだとしても、ちゃんとみんなが付いててくれるという感じがします(*´-`)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
コトちゃんには、強い味方が出来ましたね。困難も乗り越えて、これからも続いていけばいいと思います。
樋本さんのことだって、きっと大丈夫! だと、いいのですが。
第86話:おやこのはなしへの応援コメント
感情の先走り。仕方のない状況だったとはいえ、ことばが人を傷つけてしまうのは確か。難しいですな…
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね。そうなっても仕方がない、誰だってそうなるということはあります。
それでもそれが原因で傷ついた人が、なかったことにはなりません。
本当に難しいです。
第90話:いっかいやすみへの応援コメント
逆恨みというのが、考えられる中で一番怖いパターンですね。
何にせよこれから樋本さんと対面するにしても、当事者だけでなく司さんのような立場の人に居合わせてもらった方が安心できそうです。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
それに、色々な理解を散りばめた素敵なレビューも。とてもとても嬉しいです。
逆恨みって、相手がどういう考えなのか全く読めなくなるので怖いですよね。
ストーカーなんかもそうですが。
対面は──しないとお話が進まないのでします。が、どのような対面になるのか。
コトちゃんの不安は解消されるのかー⁉
第89話:かこにもどるへの応援コメント
やっぱりそうだったんですね。
しかしそうなると、今になってコトちゃんの様子を窺う理由が気になるところです。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうだったんです。分かりやすかったでしょうかね。
およそ十年越しに、接触を試みる相手。やはりなにやら怪しいですね。
第88話:つぎのマスにすすむへの応援コメント
司さんはアンドロイドみありますね。全てのことを淡々とこなしていく感じもそうですし、知らない間に自転車のコトちゃんに追いついていたのが何だかシュールで面白いですw
司さんなら怪しい人物も一瞬で捕獲できそう。
作者からの返信
こんばんは。今日も寒いですね、お身体大丈夫ですか?
司さんはたしかにアンドロイドっぽさを意識して書いていますね。
職業人として優秀な人は、感情と技能を分離出来ると考えている私の偏見からですが。
でも、実は本当にアンドロイドです。とかいうネタは含まれておりませぬ。
第87話:なかなおりへの応援コメント
あぁ、良かった……
おばあちゃんが、自分と純水ちゃんが似ていると言ったのが、なんとなく分かった気がしました。物事への踏み込み方とか、引き際の見極め方とか、たぶんそういうスタンスが。
一緒に暮らさない選択をしたとしても、おばあちゃんとの関係はやっとスタートラインに立ったところ。これから仲良くなっていけたら良いですね(*´-`)
さぁ、いよいよ気になっていた女性の件ですね。
作者からの返信
こんばんは。今日もありがとうございます。
純水ちゃんとお婆ちゃん。似ていると感じていただいたようで、嬉しいです。
ちょっとわざとらしいまでに、そういう描写を入れすぎたかとも思いますが……。
コトちゃんとお婆ちゃん。仲良くなっていけると思います。
第86話:おやこのはなしへの応援コメント
失敗できない罪滅ぼし。
でも、慎重になればなるほど距離が遠くなってしまって、誤解が生じやすくなってしまったのですね。
完全に分かり合うことはできなくとも、互いに歩み寄って折り合いが付けられれば良いのですが。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
誰しも失敗を続けてしまうと、臆病になるものですよね。
リスクマネージメントというのもありますが、お婆ちゃんが怖れたのはそれでは回避出来ないものです。
分かり合うって素晴らしいですけれど、恐ろしく手間がかかることも事実ですね。
第83話:わがままへの応援コメント
コトちゃんとお兄ちゃんの言動に、何となくO.ヘンリーの『賢者の贈り物』を思い出しました。あれは夫婦の物語ですが。
「幸せは譲ることも譲られることもできない」
これは良い言葉!
コトちゃんとお兄ちゃんは、お互いに相手が幸せであることが幸せなんですね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
なるほど……私は「賢者の贈り物」を書いていたのか。
全然意識していなかったのですが、この兄妹はまさにそうですね。目からウオノメです。
相手が幸せであることが幸せ。
そういう人同士が家族だったら幸せなのかなー、と思ったのがお兄ちゃん誕生のきっかけです。
うまくハマれば幸せなんでしょうけども、難しい面もありそうですね。
第82話:しってるへの応援コメント
分かってもらえるのって、すごく救われた気持ちになりますよね。自分を肯定してもらえたような。
先の回で司さんが言っていた、コトちゃんを調査した結果の性格傾向ではなくて、ずっとコトちゃんを近くで見ていた祥子ちゃんの言葉。
たぶん、コトちゃんがそうやって頑張ってきたから、この大変な時にみんなが助けてくれるんですよね。それがすごく伝わってきました。
さて、当事者のお兄ちゃん登場。何を語る?!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
ロスと沼が心配です。
誰かに肯定してもらえること。すごく力になるのですが、実際にはそういう意思表示をしてくれる人は少ないように思います(私の周りだけ?)。
なのでコトちゃんには、力強い仲間に付いてもらいました。
もちろんそれだけ、ここまでのコトちゃんが自分を卑下しながらも真面目に生きてきたからですが。
さあここから反撃開始ですよ!
第81話:かわるへの応援コメント
お兄ちゃんが仕事を続けられることが関係ないとなると、コトちゃんがおばあちゃんの元へ行く大きな理由が消えてしまいますよね。辛さだけが残ってしまう……
これを受けて、コトちゃんは何を選択するのか。まずは自分の気持ちに向き合わなくてはなりませんね。頑張れ〜頑張れ〜\\\٩(๑`^´๑)۶////
作者からの返信
こんばんは。今日もありがとうございます。
ですねー。じゃあどうすればいいんだろうってなりますよね。
叩き壊せばいいと思っていた壁が、実はなかった。みたいな。
自分の気持ちに向き合うべき。本当にそうなんですが、コトちゃんはどんどん無力感に苛まれていってますね……。
第79話:いけんへの応援コメント
みんなの言葉がじわじわ心に沁みますね。
音羽くんの「織紙は、いつも頑張ってます」からのセリフがすごく好きです。音羽くんの立場だからこその言葉ですね。
さて、切り込み隊長・純水ちゃんがついに言った!
そこをはっきりさせないと、コトちゃんは動けませんもんね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
音羽くん、頑張りました。でもまだ勇者としては、決め手にかけるかもしれませんね。
まずは自分の気持ちを、コトちゃんの目の前で言えたというのがすごいとは思うのですが。
切り込み隊長。ですね、そんな感じです。
みんなが突撃するべき方向に、風穴を空ける役目。彼女のそばには親衛隊長も居ますよ!
第78話:みんなのこえへの応援コメント
コトちゃんはよく頑張ってるよ!
みんなに甘えていい! それは流されるんとは違うやつやで……!
お兄ちゃんが作家を続けるかどうか。
「続けることが可能なのか」ということを含めて、それはお兄ちゃん自身の問題なのですよね。本当はね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
コトちゃんは、揺れて悩んで、どういう結論を出すのでしょうね。
甘えられることもまた、有効な手段だと気付ければいいのですが。
お兄ちゃんは……どういう思いでこの事態を見つめているのか。
もちろんこのまま出てこないなんてことはありません。
すずめさんに叱られないようにしなければ!
第47話:私の気持ちへの応援コメント
私シリーズですね。
自問自答自責の念かな?
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
私推しですね。
自問自答、自責の意味もありますけれど、一番は別にあります。
ここまでのコトちゃんは、◯◯だからこうしようと、受け身でした。
ここからは、私がこうしようと攻めの姿勢なのです。
第77話:音羽優人の義理人情(第五部 終)への応援コメント
青春じゃァァァァァァ!!!!!!
青春さまのお通りじゃァァァァァァァ!!!!!!
父ちゃんかっこいいぜ!!ヒュウウッ!(口笛)
すみません取り乱しました。
さてさて、勇者一行は囚われの姫を救い出せるのか?!
続きの気になる展開ですね!
作者からの返信
祭りじゃ祭りじゃァァァッ!!
ラッセーラー! ラッセーラー!
熱いコメントありがとうございます(ハァ……ハァ……)
序盤で悪役然として登場した音羽くんのお父さんですが、ニヒルに復活です。
彼は音羽くんの予想通り、任侠もの(次郎長とか)が大好物です。
勇者一行。そういう意識では書いていなかったのですが、いわれてみれば正にですね。
よしここから魔法アクションを!
入れることなく、青春グラフィティをお楽しみくださいませ。
第46話:音羽優人の葛藤事情(第三部 終)への応援コメント
音羽くんの心の揺れと例えば、メールや電話についての動揺が描かれているところが、特にいいと思いました。
ただ、ここで、第三部が終わるのですね。
皆の関係も変わるのでしょうか?
第三部、完結までの連載、お疲れ様です。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
お褒めいただいてありがとうございます。
そうですね、ここで第三部は終わりです。
タイトルにも『みっつのこい』と掲げています通り、
純水ちゃんから祥子ちゃんへの、女の子同士の想い
祥子ちゃんから三島先生への、大人への想い
音羽くんから言乃ちゃんへの、淡い片思い
以上の三つが出揃ったということで。
みんなの関係がどうなるのかは、次の第四部に持ち越しです。
労いのお言葉、ありがとうございます。
編集済
第76話:だれへの応援コメント
お祖母ちゃんにしても、司さんにしても、一段高いところからコトちゃんのことを見ているようで、あんまりいい気分しないですよね……(つД`)ノ
司さんの言ったコトちゃんの性格も、表面をなぞっているに過ぎないと思います。
ところで、おとはに来ていた女性。
何となく、この章の冒頭にもあったコトちゃんの過去に関係しているような気がするのですが。
それがこの先の展開にどう関わってくるのか、多方面にハラハラひやひやしますね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね、その通りだと思います。いくら調べたといっても、所詮は短い期間の情報を寄せ集めたに過ぎません。
司さんの言うように、コトちゃんに寄り添うためとは思えませんよね。
おとはの女性……。
五部の冒頭にあったのは、香奈ちゃんのお話ですね。
なかなかしらばっくれるのも難しい推理ですが(汗)
答えはまた来週!(ホントカ?)
第45話:すきな人、すきだらけの作戦への応援コメント
話の中で、ネクタイとはかなり背伸びした贈り物だと思いました。
友達の垣根みたいなものって、難しいですよね。
うまく描けていて、それがまた、胸につかえる感じがします。(苦しいのね)
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
高校生が先生に。十五、六の女の子が社会人に。
単にプレゼントとして考えると、確かに背伸びに思えますね。
つまりそれだけ、祥子ちゃんは本気だったのです。
ネクタイという仕事中に着用する、他者からも見える物を贈る。
そこに意味を見出しての選択でした。
友だちという枠は、場合によってひどく行動を束縛するものですよね。良くも悪くも。
それが伝わっているのであれば、良かったです。
第44話:おもい空気、募るおもいへの応援コメント
コトちゃん、べそをかいてまで、真摯なんだね。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
コトちゃんは真摯ではありますけれど、それ以上に視野狭窄が激しいのです。平たく、思い込みと言ってもいいですが。
この回のお話だと、自分が余計なことをしたせいで、状況を悪くしてしまった。取り返しのつかないほどに。
と、自分で自分を追い込んでしまっています。
第74話:おくじょうへの応援コメント
どうしたいかを考えた時に、「お兄ちゃんの負担になりたくない」という、「〜したくない」気持ちが先に出てくる。
もちろんそれも大切な気持ちなのですが……
たぶん純水ちゃんが聞きたいのは、その奥にあることですよね。
苦しい苦しい……頑張って……(>_<)
作者からの返信
こんばんは。今日もありがとうございます。
そうなんです。コトちゃんは自分のことよりも、他の誰かを先に置いてしまいます。
しかもそれがすずめさんの仰る通り、自分を否定することでしか表し方を知りません。
苦しいです。頑張れ、頑張れ!
第126話:続く物語への応援コメント
遅くなりまして申し訳ない!
完結おめでとうございます。星はもう入れているので、
こちらでご挨拶のみで失礼します(//∇//)
ハッピーエンド、良かった!
作者からの返信
youさんこんばんは。お祝いのコメントありがとうございます!
毎日あれこれお忙しそうなのに、最後までお付き合いいただいて嬉しいです。
ちょっと最近、私も読む時間が取れていませんが、また遊びに行かせていただきますね。