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  • 天才や超人は、たまにしか出ませんが、代わりに凡人が統率してきた時代というものもあったわけで……

    まァ、どちらが平和なのかは時代によりますが。

    作者からの返信

    天才が必要とされる世の中も幸せとは限らないですよね。

  • ジャーナリズムは偏っていて過激なほうが興味を引く。

    と、思うこともしばしばですかね、事実であるならば。

    中立を掲げるのはどこのマスコミも同じなのでしょうが、それだと書く側も自由がなさすぎて窮屈なのではないか、という気もします。
    公共性の強いテレビや新聞では、しかたないことなのかもしれませんが……

    作者からの返信

    これはどこの国でもいつの時代でも変わらないのかもしれませんね。

  • 大衆を率いるのに圧倒的な個性が必要か否か。
    これは歴史でも証明できないものなのかもしれません。
    指導者っていろんなタイプがいますもんね。

    作者からの返信

    いろんなタイプの指導者がいて、成功したり失敗したりしているからこそ歴史は面白いのかもしれませんね。

  • まァ、ひとつの優れた個性(才能)に統率されることが是という考え方もわからなくはないですね。
    平和な時代にはそぐわないのかもしれませんが。

    作者からの返信

    ヒトラーの時代ではそういう考え方のほうが支持されたのかもしれませんね。

  • ここまで“?”が多いと洗脳されそうだ。
    さすがアドルフは大衆心理の掴みかたを知ってるな。

    作者からの返信

    私も疑問形ばかりで何書いてるんだろうってなってきましたからね(笑)
    書く方も洗脳されそうです。

  • 国民から選ばれた人たちが話し合って国の行く末を決めるべき。

    これがいちばん進んだ考えのように思えるのは私が民主主義国日本の住人だからだろうか?

    まァ、たまの居眠りくらいは大目に見ようぜ。政治家といえども人間だ(笑)

    作者からの返信

    ヒトラーにとっては議会は無能の集まりに見えたのかもしれませんな。だから後にあんなことになったのかも。
    居眠りはどこの国も変わらないのかもしれませんね(笑)

  • >本書の課題

    これはアドルフの自伝です。
    あくまでも回顧録です。
    まァ、最近は政治観、民族観、歴史観の要素が強くなりましたが(笑)

    作者からの返信

    最初のころはただの思い出日記だったのに、いつの間にかこんなになってました。今後もこんな感じなんでしょうね。

  • 民族的な衝動力>社会的、集会的、政治的原因


    うーん、やはり同族(間)の意識というのは何にも勝る、ということでしょうか。
    まァ、戦争とか革命というものはそれが発端になることも多々あるのでしょうが。

    作者からの返信

    少なくともヒトラーはそう考えていたみたいですね。
    ヨーロッパのほうではそういう意識が普通なんでしょうか?
    今後も翻訳しながら調査していきたいです。

  • まァ、なんの業界でも創業者とか初代ってのは特別視されるもんだ。
    ガン○ムだって1stが最高って人いるもんな(笑)

    作者からの返信

    創業者とか初代のほうが名前として残りやすいですからね。
    やっぱりガン○ムみたいにタイトルをそのままドーンが一番印象に残るのかもしれないです(何の話だ?)

  • >中央集権
     
    私は地方自治が認められている国に生まれて良かったと思います。
    いかにも平和な民主主義って感じがしますもんね。

    作者からの返信

    そういえば日本でも地方自治が盛んな江戸時代は世界でもかなり平和な時代でしたね。極端な中央集権はいびつな国のあり方なのかもしれませんな。

  • 無名だったころのアドルフの目には、街ゆく人々すべてがユダヤ人と関係しているように見えたのでしょう。
    実際、ユダヤ人はあっさりアーリア人社会に溶け込んだようですし。

    作者からの返信

    疑心暗鬼になっていそうですよね。
    その疑惑の心がヒトラーを育てたのかもしれぬ。

  • 良き市政とは良きリーダーの手によって行われるものだ。
    むかしもいまも変わらぬことである。

    作者からの返信

    リーダシップは大事ですな。
    特に政治に関しては。

  • さすが芸術都市。
    むかしから美しかったようだ。
    きっとゴミひとつ落ちていなかったに違いない。

    作者からの返信

    ゴミはどうだったんだろうなぁ(笑)

  • まァ、政治以外の分野でも人生は生涯勉強ですよ。
    年をとっても学ぶことは、この世にたくさんあるものです。

    けれど、年をとると素直に吸収できることは減るのではないか、とも思います。
    これは脳が衰える、というよりも性格的にどこか頑固になるからなのかもしれません。

    作者からの返信

    勉強をしないのを年のせいにしたくはないですよね。
    実際年を取って見ないとわからないことも多いと思いますが。私はいったいどんな年のとり方をするんやろうか。

  • アドルフはランツベルクの星空を見上げながらこの本を書いたに違いない。
    だから宇宙の原理とやらを知っていたのだ。

    私も鹿児島の夜空を見上げて、そこにたどり着くことにしよう。
    もっとも、雲が多くて星など見えませんが(笑)

    作者からの返信

    なんか詩人のようになってきましたよね(笑)
    そういえばもともと彼は芸術家志望なんだっけか。

  • う〜ん、けっこう難しい話になってきましたね。
    ややスピリチュアルなムードも漂いますが、原本がそうなのか、それとも前田式翻訳だからそうなのか(笑)

    まァ、昔の人というのは精神的な話が好きなのかもしれませんが。

    作者からの返信

    いや、私も普通に英文を翻訳しているだけなんで原本からこんな雰囲気なんだと思います(たぶん)
    ただまあ、私の翻訳能力も高くないので完全に翻訳しきれていないってのはあるでしょうね。

    精神的な話が好きな人はいつの時代もいるものです、私も結構好きだったりします。

  • まァ、素直な見方をすれば、アドルフは汗を流して懸命に生きる人たちを愛した、ということなのだと思いますが……
    そういう意味では典型的な工業国のリーダーだった、とも言えますかね。

    作者からの返信

    支持されるにはそれなりの理由があったということですかねぇ。

  • まァ、人間という生き物は、えてして周囲に流されるものですよ。
    アドルフがどんなに説得しても大衆(体制)のもとに帰るとそうなる。

    でも、だからこそ社会の中で宣伝とかPRというものが成り立つのだと思いますが。

    作者からの返信

    本当にヒトラーはよく人を見ていますよね。
    大衆心理というものは、まあ、しょうがない面もあるのですが、後々その大衆心理をヒトラーが掌握していくと思うと興味深いですね。

  • まァ、いまや世界中に散らばっているユダヤ人ですが、その結束力はすごく強いですよね。
    やはり迫害の歴史が彼らのコミュニティ精神を強くしたのか。

    作者からの返信

    それがヒトラーにはこういうふうに見えたんでしょうなぁ。
    そして歴史はああいうふうに進んでいく……。

  • まァ、フランスっぽいなにか、ってものには憧れるものですよ。
    アラン・ドロンとかフランス料理とかモザイクなしのエロ映画とか(笑)

    作者からの返信

    最後のはすごい魅力的ですね!
    これはフランスかぶれになってもしょうがない。

  • 大雷鳥の次はガチョウか。
    なにかと鳥が出てくるな(笑)

    まァ、今はネットの時代ですが、昔は新聞の影響力というものは、なにより強かったのでしょうね。
    だからこそアドルフの怒りの矛先が向くのは当然だったのか。

    作者からの返信

    ヒトラーは鳥類が好きなのかもしれない。

    今もまだ新聞やテレビの影響も大きいですからね。
    昔ならなおさらだったのかもしれません。

  • アドルフの新聞論……
    やはり辛口ですな。

    そして大雷鳥の交尾というものは、よほど騒がしいに違いない(笑)

    作者からの返信

    大雷鳥の交尾の英文を一目見た時は意味不明でしたね(笑)
    ヒトラーはよくこんな表現を使ったもんです。

  • 当分はアドルフのユダヤ人論が展開されるのかな?
    文脈から察するに最初から敵対意識を持っていたわけではないようですが。

    まァ、金融で巨大化して、そのまんま社会に溶け込んだユダヤ人を毛嫌いしていた面があったのかもしれませんが……

    作者からの返信

    そうですね。最初はあそこまで迫害するほどの敵意があったわけではないみたいです。
    それがなぜあのようになってしまったのか。それが今後書かれることでしょう。

  • >不明瞭な内容や不可解な意味の言葉を用いて文章がくどくどしく並べられており

    小説を書く上でも気をつけなければならないことだと思います。
    でも設定説明とかするときにはどうしてもクドくなっちゃうんですよねぇ。

    あと二段落目が、“夜”会民主党になってるぞ!(笑)

    作者からの返信

    我々にも耳が痛い言葉ですよね。肝に銘じておかなければ。

    誤字指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 「不景気の今こそ立ち上がれ諸君!」

    たぶんアドルフは後の演説でも国民にこう言ったのでしょう。
    旧態依然が許される時代ではなかったのだ……

    作者からの返信

    まさにその通りですな。
    さすが革命家。

  • まァ、のちの世界恐慌時の施策を見る限り、アドルフは生涯、労働者の味方だったのだと思います。
    やっぱり労働者あっての国と経済ですからね。

    作者からの返信

    働く人は偉大ですね。

  • 労働組合と政治活動は密接に関わっていますからね。
    そこは今も昔も変わらないとこです。

    作者からの返信

    基本的なことは今も昔も変わらないんですなぁ。

  • >彼らはたとえ控えめな人物でも、力のあるものを無力で意志の弱い天才よりも怖れるのだ。逆に精神と力の弱いものに対しては徹底的に褒める。



    態度がデカいわりに力が弱い私のような人物は連中からどういう扱いを受けるのやら(笑)
    それにしても、社会民主党に対するアドルフの不満は尽きませんなァ。

    作者からの返信

    もうずっと社会民主党の不満を翻訳している気分になってきています(笑)

  • >弱いものを支配するよりも、強いものに支配されることを好む


    あぁ、私がこのタイプだ(笑)

    作者からの返信

    こういう人は多そうですよね(笑)

  • 新年早々のキッツいアドルフ節(笑)

    私はどちらかというとテレビかネットでニュースを知る人間ですが、マスコミ各社ごとの特色というのは極端にハッキリしているほうが面白いと思いますね。
    同じニュースでも会社や媒体ごとに伝え方(論評)が違うほうが視野が広がりますし。

    作者からの返信

    この頃のドイツではここまではっきりしていたんでしょうね。
    今はよくわかりませんが、ヒトラーがここまで言うのだから間違いないでしょう。

  • >その頃、私は自分の心と戦っていた


    「おーい、アドルフ戻ってこーい!」

    と、言いたくなるくらいに、ここまでの彼は見えない(中二病的な)何かと戦ってきたような気が……
    まァ、結局人生は自分自身との戦いではあるのだが(笑)

    作者からの返信

    まあ、彼の人生はある意味ずっと中二病的な何かと戦っているような気がしないでもないですな。

  • アドルフ「私はかなりイラついた」


    表現力豊かな彼にしては、大変にストレートでわかりやすい物言いだ。
    たぶん、マジで、ちょーイラついたに違いない(笑)

    作者からの返信

    相当頭にきたんでしょうね(笑)
    こういう面倒な人たちが一番嫌いなのかもしれないですな。

  • 思想だらけの世界史はムズかしいなぁ。
    日本史のほうが単純に感じるのも無理はない。

    作者からの返信

    時代小説でも世界史のものが少ないのはそういう理由もあるかもですね。

  • 独裁者アドルフの読書論……

    本読みに限らない話ですが、外部から得た情報のうち、自分に必要なものと、そうでないものを選り分けるってことは大事なんだと思います。

    まァ、取捨選択に失敗すると、それはそれで、後の苦労につながるのですが(苦笑)

    作者からの返信

    まさか『我が闘争』を翻訳していて読書論を書くことになるとは思わなかったぜ……。

    >まァ、取捨選択に失敗すると、それはそれで、後の苦労につながるのですが(苦笑)
    経験談っぽいですね(笑)

  • >それと並んで政治にも今日もを持ったが

    興味を持ったが、かな?



    美と芸術のひとアドルフ……

    まァ、テレビを見てると、大勢の人に見られる公人には美的感覚って必要なんだろうな〜って思うことはありますね。
    髪型とかファッションセンスとか。

    歴史上の偉人もオシャレな人多いですよね。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    修正しました。


    我々小説家にも美的センスが欲しいですな。
    そんな小説を書きたいと思った今日この頃。

  • むしろアドルフは乱世に生まれて良かったのではないか。
    平和な時代の人だったならば認められず、あまり出世しなかったかもしれない。

    作者からの返信

    たぶんそうでしょうな。
    日本の戦国時代でも生き残りそうです。

  • しかしまァ、アドルフもよくここまでネガティブに物を書けるものだと逆に感心します(笑)
    生きる時代が違えば、中二病をこじらせたまま大人になった人、と呼ばれてもおかしくない。

    作者からの返信

    確かに(笑)
    それほど彼が経験してきたことがひどいものだったということかもしれませんが。

  • 家庭の中の両親11への応援コメント

    とりあえず11まで読ませてもらいましら。ナチスドイツを肯定する訳ではありまでんが、歴史的史実をヒトラーの目線で学ぶ事が出来てよかったです。

    翻訳ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそ読んでいただいてありがとうございます。
    そう言っていただけると翻訳したかいがあります。
    これからもがんばっていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。

  • >ドイツ人であろうがなかろうが同じことだ。ただ必要な収入さえあればどこでも同じように満足だ


    うーん、庶民の一致もしくは一貫した考え方、ともとれるが……(笑)

    アドルフのような天才は誇りなき者に厳しい、ということか。
    けれど単純な感覚の差、と言い切ることも出来ない。誇りは大事だ。

    でも、必要な収入はもっと大事だ(笑)

    作者からの返信

    収入がないと生きていけませんからな。
    現実は厳しい!

  • アドルフは、いろんな意味で人間の本質を知ろうとしていたんだろうな。
    だから人心掌握術に長けていた。

    作者からの返信

    ここまで人間を観察していた人も珍しかったでしょうね。

  • 人間という生き物はタフなので、多少過酷な環境でも耐性がつくのかもしれない(笑)

    作者からの返信

    古今東西それは変わらないのかもしれませんね。

  • >社会的活動というものは慈悲を分け与えるものではなく、権利を回復してやるものであるということ


    さすがアドルフ、わかってんなぁ。

    作者からの返信

    今回の名言ですな。

  • 人を見る目というのは養われるものなのでしょうね。

    ちなみに人は見かけによらない、とよく言いますが、“けっこう人間って見ためどおりの性格してね?”って思うことも多いんですよね。
    怖そうな人は本当に怖かったりしますし(笑)

    作者からの返信

    確かに(笑)
    性格は顔に出るとも言いますからね。

  • >私は創造的な思想というのは、若いころの出来事が基礎を作ると思った。


    あぁ、これは年をとるとわかる(笑)

    作者からの返信

    私も少しわかりかけてきた年齢かもしれません。

  • 建築物フェチですね(笑)

    何度打ちのめされても立ち上がるアドルフの根性にはおそれいります。

    作者からの返信

    まさに不屈の精神。
    これが後々につながっていったんでしょうね。

  • 家庭の中の両親15への応援コメント

    もう絶対、なにがなんでも、意地でも、どんなことがあっても、公務員にはならねぇよ、というアドルフの決意は強固ですな。

    作者からの返信

    相当公務員が嫌いなんでしょうね(笑)

  • 家庭の中の両親14への応援コメント

    専門外ですが建築も一種の芸術ですよね。
    たまに変わった形の建築物を見るとアーティスティックだなぁと思ってしまいます(笑)

    作者からの返信

    ヨーロッパとかの写真を見ると特にそう思いますね。
    西洋建築はまさに美術!

  • 家庭の中の両親13への応援コメント

    その教師と出会ったことは、ある意味アドルフの未来を変えたのか……?

    作者からの返信

    そうでしょうねぇ。
    人の出会いは、歴史をも変えるのかもしれません。

  • 家庭の中の両親12への応援コメント

    >読書や学習というものは、本質的なものを保持し、本質的でないものを忘れることが大切である



    これは深い!
    が、本質を見抜くのは難しい(笑)

    作者からの返信

    難しいことをサラリと言っていますな。
    それが出来れば苦労はしないんだよぉ。

  • 家庭の中の両親11への応援コメント

    なるほど、やはり彼は若いころから闘争心旺盛だったんですね。

    作者からの返信

    もうバリバリでしたね。これを読む限り。

  • 家庭の中の両親10への応援コメント

    >そのときに、ドイツは植民地に関心を向けていたが、足元の自分自身のことには目を向けていなかった。


    ん? なにかの伏線か?

    作者からの返信

    そこから先はまだ翻訳していないので全然わかりません!

  • 家庭の中の両親9への応援コメント

    子供時代の私は映画の影響から「ジェームズ・ボンドみたいなスパイになりたい」と宣言しましたが、周囲に止める大人はいませんでした……
    きっと絶対に実現しない夢だったからでしょう(笑)

    作者からの返信

    私も「ウルトラマンになりたい」だったかな
    同じく、止める大人はいませんでした。

  • 家庭の中の両親8への応援コメント

    なんだ、似た者親子じゃねぇか(笑)

    作者からの返信

    似ているからこそ、ぶつかり合う、かな?

  • 家庭の中の両親7への応援コメント

    悪ガキ、だけど勉強は出来る。
    ハイスペックですな。

    作者からの返信

    ガキ大将にはぴったしですな。

  • 家庭の中の両親6への応援コメント

    まァ、やはり気の強さってのは子供の頃から持ちあわせていたんですねぇ。
    そうじゃないと大物にはなれないか。

    作者からの返信

    子供の頃から自我は強かったみたいですね。
    大物になる条件かしら?

  • 家庭の中の両親5への応援コメント

    ヒトラーが、よく時間を遅らせて演説した理由は暗示効果が高かったから、という説を聞いたことがありまして……

    人間、労働後や待ちくたびれたあとの疲れているときが一番言いなりになりやすいとか。

    作者からの返信

    つまり日本社会の残業の多さは暗示効果だった……?
    注意しないといけませんね!

  • 家庭の中の両親4への応援コメント

    へえ、社交的な子だったのか。

    作者からの返信

    これは私もイメージと逆でした。
    まあ、本人の言葉なので、どこまで信じるかは別ですが。

  • 家庭の中の両親2への応援コメント

    コレを獄中で書いていたんだ……

    作者からの返信

    獄中ではVIP待遇だったみたいですけどね。

    コメントありがとうございます。

  • 家庭の中の両親3への応援コメント

    >公務員こそ最高の……


    現代の日本でもそんな感じですな。

    作者からの返信

    今も昔も最高の職業は変わらないのかもしれませんね。

  • 家庭の中の両親2への応援コメント

    後の彼の行動理念は、幼少期にその原点があった……のか?

    作者からの返信

    あったかもしれませんね。
    少なくとも、彼はそう思っていたようです。

  • 家庭の中の両親1への応援コメント

    原作(笑)を読んだことはありませんが、けっこう文学チックですな。

    まァ、歴史をたどれば、文才のある指導者って多いのだと思いますが。

    作者からの返信

    当時のドイツでは読みやすくて人気だったそうです。
    演説だけでなく、きっと文才もあったのでしょうね。