国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代14への応援コメント
まァ、軍事は才能の世界なのかもしれませんね。
なかなか前任者と同等の後継ができる人が出ない分野なのかなと思います。
作者からの返信
確か司馬遼太郎も軍事の才能ほど人間が得難いものはないのようなことを言っていましたからね。それほど難しいものなのでしょうね。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代13への応援コメント
前項と違い、こちらはわかりやすいですね。
敵対勢力に嫌われているヤツこそが我らのヒーローだ、ということですからね。
実際社会でも、陰口叩かれているような人ほど大物だったりするのかもしれません。
小者の攻撃を受けるのはヒーローの宿命ですものね。
作者からの返信
有名になればなるほど敵も増えるものですからね。
良い悪いは関係なく有名になるのも大変なことだと思います。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代12への応援コメント
うーんん…
他流の考え方を否定し、その影響を受けるな、という意味ならば、外部者との接触を否定する民族至上主義と相通ずるところもあるのでしょうか。
それが正しいかどうかはわかりませんが、人生多少頑固なところがあるほうが前に進みやすいようにも思えますが、でも、難しいなァ。
作者からの返信
このへんは人によって考えがわかれるかもしれませんね。
他人の考えを肯定しすぎても否定しすぎてもダメなような気がします。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代11への応援コメント
正確な判断と迅速な決断……
指導者の資質とは一概には言えないほどに多様なものなのでしょうが、最終的にはこのふたつのことを心がけているのが良いトップなのかな、と思えます。
もちろん実行するのは難しいことですが……
作者からの返信
言うのは簡単でも行うのは難しいものの一つですね。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代10への応援コメント
下が考えていること、下がやっていること。
どちらも上は知らないものです。
中間層を必要とするような大がかりな集団ほどそうでしょう。上と下には距離がありますからね。
そのわりに、上の権威はストレートに下に伝わるのが不思議ですが(笑)
作者からの返信
権威や権力にも重力のようなものがあるのかもしれないですね。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代9への応援コメント
まァ、影響力がある人の考えなり、言葉なり、というものは自然と周囲に伝播するものとも思えますね。
ですが影響力がある人、というのが必ずしも善人とは限らないのが難しいところですが……
作者からの返信
今の時代、インフルエンサー等を見ているとそのことはよくわかる気がしますね。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代8への応援コメント
>国民が過去の統治よりも幸福になった場合に初めて成功したと言わなければならない。
お国を乗っ取ったあとが大事ですな。
クーデターの責任というのは重いものです。
作者からの返信
前のほうがよかったと思われたら反乱がおこるものですからな。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代7への応援コメント
まァ、どの層が広めてくれるかと言われれば、それは一般層ということですよね。
一般受けこそがブームの近道というのは、どのジャンルにも当てはまる法則なのかもしれません。
作者からの返信
一番多いからこその一般層ですからね。そこを無視することは政治家ならば特にできなかったと思います。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代6への応援コメント
うーんん……
労働者たちよ足掻け!立ち向かえ!抵抗しろ!
ということでしょうか。
まァ、労働者の歴史とは泥臭い闘争の歴史であり、それはドイツも日本も変わらないのでしょうね。
作者からの返信
その当時は世界的にそういう雰囲気だった気がしますからね。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代5への応援コメント
ああ、これはわかる気がしますね。
スポーツでも音楽のライブでも、多数の観客が同じ一点を見て熱狂する様からは、巨大なスタジアムを飲み込むような勢いが感じられますが、政治も同様なのかもしれません。
強烈な意志が時代を動かすということですね。
作者からの返信
いつの時代も強烈な意志というのは強いものですね。やはり意志の力は偉大です。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代4への応援コメント
うーん、金は労働者の為に使え、という解釈でいいのかな?
これもアドルフらしい言葉なのかも。
こういうところが熱狂的な支持を受けた理由なのでしょうね。
作者からの返信
労働者の有権者が増えてきていたということが背景にあるでしょうね。そのための言葉だったと思います。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代3への応援コメント
まァ、そうですよね。
頭で戦争するのは上にいる偉い人たちで、実際に戦場に出る人たちは腕力と体力がなければやっていけないですからね。
それを労働者と呼ぶあたりがアドルフらしさ?
作者からの返信
ヒトラーなりの表現の仕方なのかもしれないですね。
それで民衆の心をつかんでいったのかもしれません。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代2への応援コメント
世の中、社会的役割(使命)というものがあるのだとしたら、それが明確だから上手くいくのだと思いますね。
物を生み出す人と、物を市場に提供する人がいて、生産社会は成り立つのでしょう。
作者からの返信
自分の役割がはっきりすればやることも迷いがなくなりますからね。迷いがなくできればうまくいく可能性も高まるのでしょう。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代1への応援コメント
常に課題を抱えていたほうが良い、ということでしょうか。
ならば運動の結果ではなく、その後のあり方が大事ですな。
作者からの返信
ある意味何かしらの課題があるほうが人生においてもメリハリは出そうですよね。そういう意味ではヒトラーの言葉も参考になるかもしれません。
わが政治活動のはじめ5への応援コメント
大勢の前で長々と話すのは大変でしょうねぇ。
都知事選の報道見てると、候補の皆さんの話術と舞台度胸に感服いたします。
すぐにアガっちゃう私にはムリムリ(笑)
作者からの返信
演説はある意味才能かもしれないですね。
ヒトラーにはその演説の才能があったのかもしれません。
わが政治活動のはじめ4への応援コメント
なるほど、偉人に限らず人の生涯とはマラソンに似ているのかもしれません。
大事なのは持久力と精神力という意味で。
作者からの返信
たしか家康も似たようなことを言っていましたね。
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。
大事なことは時代や場所を問わないということでしょうね。
わが政治活動のはじめ3への応援コメント
まァ、出来れば生きているうちに世間から褒めてほしいと思うのが人間ですよね。
政治家も同じじゃないかな。
作者からの返信
褒められたいっていうのはどんな人間でもいくつになっても変わらないと思いますからね。
わが政治活動のはじめ2への応援コメント
わりと国民ファースト的な考え方をしていたようにも思えますが。
そういうところは民主的ですよね。
作者からの返信
こういうところが当時のヒトラー人気につながったのかもしれませんね。
わが政治活動のはじめ1への応援コメント
まだまだ、いち市民の立場に過ぎないと思いますが、ここからどうやって政治家になっていくのでしょう?
作者からの返信
私もそれは気になりますね。
今後翻訳していくにつれてわかってくるのでしょう。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代15への応援コメント
>ミュンヘンのカフェで委員会
>招待状はタイプライター
今で言うとスタ○でリモート会議、LIN○で招集みたいな(笑)
まァ、地道な努力が聴衆を増やしていった、ということでしょう。
どんな運動も最初は小さなものですよ。
作者からの返信
ここから世界レベルまでいったんですからある意味大したものですね。