第131話神!システム!

実験…

PCをシステムだけを破壊する

音波銃!

人体には影響を受け無い。

しかし、まだ実験では動物に影響を受けてしまう。

近距離で目標をピンポイントなら成功していた。

エリカはロボットに使えるか。システム開発を急がしていた。

アメリカUDSに侵入者警報音が鳴った。

警備が全館を調べたが何も異常が無かった。

だが、エリカに一報が…

システム開発中の試作の音波銃一つが無くなっていた。

その銃は現段階でMAXパワーの音波銃だった。

社内は騒然としていた。

だが一人「ニャと」微笑んだ者が…

社長室にさゆりが入ってきた。

さゆり「エリカ居る?」

エリカ「さゆりヤバい事になった。」

さゆり「大丈夫だよ。この時を待っていたのよ。」

エリカ「…」

さゆり「私の思ったとうり」

エリカ「なにかしたね!」

さゆり「そう!」

エリカ、さゆり、「アハハ!」

なんと、音波銃に発し機と爆弾!

さゆり「このボタンをポチッと押せば世界中のどこでもブン!」




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