第87話陰謀!

サイコキネシス!(PK)エミリとのぞみはソレを研究していた。まだ、誰も知らなかった。

エリザベス、リードが街で買い物をしていたら、フランスから来ていた。ポール、コットン(フランスUDSの役員そして、エリック、ブラウン、シュガー元アメリカUDSのCEOの仲間)に偶然合った。エリザベスはイライラしていたので、買い物で憂さ晴らししていた。

ポール、コットンが声をかけてきた。「あのボーイングUSの役員のエリザベス様では有りませんか。」

エリザベス「なに!誰!そうだけど。」

ポール「失礼いたしました。私し、ポール、コットンと申します。フランスの晩餐会でお会いしたことが有ります。

エリザベス「ポール、コットン!あ、フランスUDS役員の!UDSに用はない。」

ポール「失礼ですがアメリカUDSエリカを懲らしめるなんて、どうでしょうか?。」

エリザベス「エリカ。ムカック。私の会社を乗っ取り、わたしを…色相が曇る、犯罪係数が上がった。(サイコパス?)…イイは、話しを聞きましょう。」二人はカフェに向った。

そこに待って居たのは、元アメリカUDS社長エリック、ブラウン、シュガーだった。変装し、整形で顔を変えて。もちろん、エリザベスも気が付かなかった。

エリザベス「誰!あんた。」

ポール「わたしの仲間です。作戦参謀!」

エリザベス「なんでも、イイは、ほんとに、エリカをやれるのね。」

ポール「任してください。1つだけ貴方にお願いが有ります。」

エリザベス「面倒な事はイヤよ。」

ポール「簡単でございます。エリカを指定の場所に呼び出すだけです。」

エリザベス「分かったわ。いつ何処に?」

エリック「………です。多分その日は…ですから。」





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