第3話 神様は不公平だへの応援コメント
あー。素敵な子と出会ってしまうと、自分が欠点だらけに見えたり、相手のいい所ばかり目立って見えたりしますよね。
そこへ同じ剣道でも追い越せないのも気になって、つい乙女らしくお風呂で考え事。
涼介くんのこと、想いはあるはずなのに、尻ごみしちゃうのね。
美羽ちゃんー。がんばれたら、元気だそう。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
ほんと、そうなんです。
美羽の気持ちをそこまで分かってくださって、きっと、ましろさんのような優しくて人の痛みが分かる友達が身近にいたら、美羽は救われたでしょうね。
第2話 圧倒的なヒロインへの応援コメント
美羽さん、受難。
何故、乙女の傷付きポイントがこんなにも高いのか。
せっかくの、新しいタオル、呼び名、わーん😞💦だ。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
好きな人から存在を認識されていないって、傷つくんですよね。私も同じような経験があって、当時のことを思い出しながら書きました…。
第1話 モブにはなりたくない!への応援コメント
美羽ちゃん!
気持ちはわかるけど、気が早いよー。
思っていたよりも、プライドがやられちゃったのね。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
わーい、わーい。第二章も読みに来ていただけて嬉しいです!
第15話 青い春の始まりへの応援コメント
第一章完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
○び犬ネタに、ギャグまんがテイストもきいてますね。
これからの咲さんの青春、楽しみです。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
第一章の最後まで読んでいただけて感謝感激です。
コメントもとても励みになりました。
青春編は、咲が豪太にリベンジするまでを大きなストーリーとしつつ、部員1人1人に焦点を当てた話を書いていきたいと思っています。
美羽がヒロインの第二章も、お時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいです!
第13話 春雨と雷撃への応援コメント
咲さん、結婚するなら、考えますね。
でも、強い男性、好きかも。
作者からの返信
わー、ましろさん、ごめんなさい!
ここにコメントをいただいていたことに今気づきました!
(コメント見逃し、よくやらかすんです…)
強い男は魅力がありますよね。豪太のことは、作中でこれだけめちゃくちゃに書いているのに、女性読者さんからの人気は一番のようです。
第12話 死体は反撃してこないへの応援コメント
このお話、夫も好きなので、ここも読んで欲しいな……。
分かりやすいけれど、おしつけがましくない。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
説明は押しつけがましくないように、というのは大事にしていることの一つなので、そう思っていただけて嬉しいです!
第11話 天童豪太との出会いへの応援コメント
ダメだ……。
江戸むらさきが、腹筋を鍛えるわ。
毅然の毅の字、好きなのですよね。
優しいだけでは、毅(つよ)くなれないと。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
良かった、笑っていただけて。女性が読んだら引くんじゃないかと思っていた表現がいくつかあるんですが、ここがその1つでした…笑
毅という字、毅然という言葉、私も好きです。
キリッとした強さが、漢字のデザインにも表れている感じがします。
第15話 青い春の始まりへの応援コメント
やっぱり面白い!
第二章も今度一気読みします!
本編も続きを楽しみにしてますね!……急がなくてもいいですけど。
というか、書籍化していいクオリティですよね、そっちも楽しみにしてます(笑)
作者からの返信
ひもろぎさん、ありがとうございます。
一気読みしていただけて嬉しかったです!
じつは青春編の方は続きを書いてあって、いつでもアップできる状態なので、タイミングを見計らって更新します。幕末編と合わせて、また読みに来ていただけると嬉しいです!
第5話 浅村咲 VS 伊吹涼介への応援コメント
相変わらずの戦闘描写……
場面に飲み込まれてしまいます!
竹刀ではなく日本刀だったら、と仮定しての説明まで書いてあるのがすごく好きです。
ひょっとすると涼介も、そういうことを考えていたのでしょうか……?
作者からの返信
ひもろぎさん、ありがとうございます。
戦闘シーンを描いたのは、幕末編での近江屋事件以外ではこのときが初めてで、じつは探り探り書いていたんですが、そう思っていただけて、とても嬉しいです!
戦闘技術としての剣術とスポーツとしての剣道、という大きなテーマを意識して「日本刀だったら」みたいな台詞をちょいちょい入れています。
第2話 どSな副主将への応援コメント
本編(?)の方を読んでいると、「怪我するだけだ」という言葉にとても説得力がありますね……
作者からの返信
ひもろぎさん、ありがとうございます。
所々、幕末編との連動を意識して書いています。
第1話 美少女剣士がやってきた!への応援コメント
久しぶりに読ませていただきます!
咲のぶっきらぼうな喋り方にこんな理由があったなんて……
萌えますね(笑)
作者からの返信
ひもろぎさん、ありがとうございます。
久しぶりに読みに来ていただけて嬉しいです!
萌えますよね、こういう設定…笑
第10話 イーッ!への応援コメント
会話する二人。
距離は、試合一つで縮まった感じがします。
ラストのイーッとしたのが、咲さんの新しい一面に何ともキュンとなります。
私の義母は、イーとしますよ。孫に向けたり困った時とかに。
それで、今度は、より強いと呼ばれている彼と、たのもう! をするのかな?
がんばれ、咲さん。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
この回は、桜坂校高校の剣道部に「敵」として乗り込んでツンツンしていた咲が、涼介との試合が楽しくて、心を開きはじめる…ということを表現しようとしていました。
ましろさんのお義母様のイーッという笑顔、素敵でしょうね。この場面は「私だったら、どんな行動をしたら咲を好きになるかな」と考えて書きました。
そして、いよいよ豪太と咲が出会います!
第9話 不意の弾丸への応援コメント
電光石火……。
とうとう、弾丸を放ちましたね。撃ったは違う感じがしたので、この表現にしました。
それにしても、咲さん、人間観察が鋭いですね。
連戦、そうしたメンタル面にも気を配って来られたのでしょう。
殺し合いと剣道は、違いますよね。
でも、剣のさばきがあれば、応用はきくという感じはします。
剣道に疎い私が述べるのもおかしいですが。
臨場感と特に涼介の心理が伝わる「不意の弾丸」でした。
サブタイトルも読ませられます。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
サブタイトルまで丁寧に読んでいただけて嬉しいです。
戦闘技術としての剣術とスポーツとしての剣道。咲も涼介も後者なんですが、咲はだんだん真剣による実戦でも通用する技を身につけていく……というのを幕末編でやりたいなぁ、と思っています。
第6話 電光石火の剣舞への応援コメント
電光石火とか、いかにもって感じでいいですね。
時間と動きの描写が光っている感じがしました。
私は、素人作家で恥ずかしい作品も多いのですが、随分と推敲なさったのだなと思います。
どSな副主将……。
私がどうしたらいいのか分からなくなったり。(笑)。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
電光石火!
咲が活躍するときの決め台詞的なものをつくりたいと考えていました。
ましろさんの作品はカッコいいところはカッコよく、ほのぼのしているところはほのぼのしていて、私も作品にそういう緩急をつけられるといいな、と思っています。
第5話 浅村咲 VS 伊吹涼介への応援コメント
日本刀のくだりが、鬼気迫った感じがしました。
部活とか越えていますね。
「道」ですね。
私の弟は、中高で柔道、大学で合気道をしていましたよ。w
「道」なのですね。
それから、会話文と地の文の繋がりがよくて、読み易いです。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
おお、弟さんはずっと武道をらしたんですね。
この作品でも、時々、剣道以外の武道の要素も採り入れています。
日本刀のくだり、少し幕末編とのつながりを意識しました。
読みやすいと思っていただけて嬉しいです!
第3話 気を練るへの応援コメント
うん、宮本武蔵を思い出しました。
武蔵は待たせましたが、時間より前に行って、黙想するのは、とても高校生とは思えない素晴らしいことだと思います。
個人的な話ですが、私は、三十分前行動派です。夫も。(笑)。
ファブリーズが生活感が出ていて、楽しくなりました。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
宮本武蔵! この場面では考えていなかったですが、確かに「時間差」ということで言えば、巌流島のエピソードを彷彿させるかも知れませんね。
30分前行動、素晴らしいです。私は10分前行動を心がけているんですが、ギリギリになってお相手を待たせてしまうこともあり、次は早く行くぞ、と心がけると、早く着きすぎてしまったり、ということを繰り返しています…笑
第2話 どSな副主将への応援コメント
あは。
最初の掛け合いが、なんとも言えず、青春の、うらやましーぞ! な会話で。
ジャンプもらしくていいですね。
豪太くんも指折りに強いのに、涼介くんが謙遜するのが男らしいです。
学校の感じが懐かしいなあ。共学が羨ましいわ。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
最初の掛け合い、私もちょっと気に入っています。青春を感じていただけて嬉しいです! ジャンプのくだりは涼介の少年っぽい面を表現しようとしていました。
グラウンドに面した部室、私の高校時代を思い出しながら書きました。風が強い日は砂だらけになります…笑
第1話 美少女剣士がやってきた!への応援コメント
咲さんだー!
いいですね^^。
咲さんのまとう雰囲気が本当に美少女剣士だと思います。(^▽^)。
音と匂いも効果的なのね。
実は、私も一人称「僕」で、男子空手部にたのもうーする女の子が主人公の現代ファンタジーを書きました。(*ノωノ)。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
わーい、青春編も読み始めていただけて嬉しいです!
咲は私の理想をいろいろと詰め込んだ結果、こういうキャラになりました。幕末編の17歳の咲より、ちょっと子どもっぽい咲です。
一人称「僕」で男子空手部にたのもうする女の子が主人公の現代ファンタジー、面白そう。余裕ができたときに拝読しにうかがいますね。
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
戦闘描写もさることながら、才能のない者の苦悩と再出発が丁寧に描かれていて、二章もとても面白かったです!
作者からの返信
壱原さん、ありがとうございます。
そう思っていただけて、とても嬉しいです。
皆さんのおかげで、私にとっても二章はお気に入りの章になりました!
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
第二章、完結お疲れさまでした!
美羽のマネージャーになるまでの経緯がよくわかって、今回も泣いたり笑ったりしながら読ませていただきました。
もーほんとみんないい子! みんな抱きしめてあげたい!
今回も涼介本当にお疲れさまでした……。
幕末編も青春編も続き待ってます!!
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
たくさんの素敵なコメント、すごく嬉しかったです!
本当に泣いたり笑ったりしてくださっているのが伝わってきて…涙
5人をみんな気に入ってくださっているのも感激です。ユングヴィ並みのバブみを持っていそうなSHASHAさんから抱きしめられたら、みんなますます奮起すると思います!
少し間が空くと思いますが、続きも読んでいただけたら嬉しいです!
第17話 ラスボス来襲への応援コメント
で、出た~~~~俺たちの豪太~~~~待ってました~~~~!!!!!
争いのにおいをどこからともなく嗅ぎつける! トイレで使う! サイコー! この男は全部そういうこと素でやってくれると信じてる!!
幕末ならまだしも現代日本で彼が暴れてくれちゃ困りますね(笑)
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
俺たちの豪太、満を持しての登場です!
乱世である幕末ですら危険人物の豪太なので、現代日本で敵として遭遇してしまったら、死を覚悟するしかないです…笑
第16話 私の生きる道への応援コメント
泣いてしまった……
私にとって好きなものは何だろう、中学高校の時何が好きだったかな、などと考えてしまった……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
うぅ。自分の作品で(笑ってもらえるのも嬉しいけど)泣いてもらえるって、なんて光栄で嬉しいんだ…。本当にありがとうございます!
第二章はかなり自分の本音や高校生の頃に感じていたことを込めて書いているので、より嬉しいです。
第14話 気・剣・体への応援コメント
仲間!! あつい!!
そうだ、仲間なんだ!! うああ!!
美羽、よかったね! ほんとうによかったね! ぜんぜんひとりなんかじゃなかったんだ!!
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
熱さを感じていただけて嬉しいです!
美羽は良い子なので、自分から周りの人を遠ざけようとしても、みんなが放っておかない。美羽が出しているSOSに気づいてくれるんです!
第13話 ヒロイン見参への応援コメント
ヒロインだ……ヒロインになった……
職場で読んでるのに(仕事しろよとか野暮なツッコミはなしで❤) 泣けてきて私はどうしたらいいんだ……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
職場なのに泣けてきた、という最高の褒め言葉、すごく嬉しかったです!
第12話 桜坂公園、午後6時への応援コメント
だから言ったのに!! だから言ったのに!!
うわ~~~~ん美羽ちゃん~~~~
ひとのおっぱいの大きさを比較してあまつさえそれを口にする男なんてろくな男じゃないんだ~~~~許すまじ許すまじ~~~~
咲ちゃんほんとありがとう~~~~うわ~~~~ん
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
この場面は「いちばんゲスでろくでもない台詞はなんだろう」と考えて書きました。
許すまじですよね!
でも、まずは咲がやってくれます!
第11話 似たもの同士への応援コメント
涼介め……いい男みたいなこと言いやがって……泣かせてくるぜ……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
イケメンに弱い美羽が涼介の内面に触れて惚れ直した瞬間です!
第10話 新旧ヒロインの対決への応援コメント
美羽がこの二人の間には入れないのがすごく切ない……
いえ剣道の試合なんだから入らなくて当たり前なんですけど、同じ土俵にいないんだということを思い知らされてしまうのが悲しい……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
この場面、切なくもありますよね。片倉沙織の次のヒロインはあたし、くらいに夢見て入学してきたのに、到底そこには辿り着けない自分を知ってしまう…。
でも、ここが美羽の美点が開花していくきっかけでもあります!
第8話 ずっと前から好きだったへの応援コメント
そうだよ、さっきまで名前を忘れていた男だよ……だめだよやばいよ……
でも美羽ちゃんからしたら「剣道じゃヒーローになれない」の言葉にぐらっときちゃいますよね、自分の現状を重ねて……
だめだめ……本当に……お母さんが泣くよ……(私までお母さん視点になっているだと……!?)
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
祐介は人の気持ちを大事にしないけど、人の弱みは鋭く見抜く男なんです…。強豪校の剣道部に入って、やめようとしている美羽がどんな言葉にグラッと来るか心得ています。
私も美羽編はなぜかお母さんのまなざしで書きました…笑
編集済
第7話 捨てる神あれば拾う神への応援コメント
み、美羽ちゃん!! 目を覚まして!! 自分から悪い男に引っ掛かりにいっちゃだめ!!
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
自分の中の軸(剣道)を失って、それまでいた仲間からはぐれているときって、悪いやつにつけ込まれやすいんですよね。
でも、この場面はまだ「もしかしたら良いやつなのかも…」と少しだけ思わせようとして書いているんですが、コメントした人全員見抜いてますね!
第5話 みんな全然分かってないへの応援コメント
そ、そういうメール、あるよな~~~~!!!
リアルすぎて私の心にも刺さる刺さる……純太さんが女子高生の心情を理解しすぎている……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
ありますよね、周りの人の善意にすら傷ついてしまって、自分からみんなを遠ざけていく。その結果、孤立してしまうという…。そういう経験、私もあります。
第4話 さよなら、剣道への応援コメント
ああああ……これはつらい……つらいです……
なんかもう剣道部で一番弱いみたいなことになってしまっているのが何よりもつらいのに、もうみんな美羽をほっといてあげてほしいと思いつつ美羽はほっとかれたらもっとつらいだろうなとも思いつつ……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
この場面は心を鬼にして書きました…。
沙織が美羽に居残り指導をしたのも目を掛けているからなんですが、こういう心が折れているときは放っておいてほしいんですよね。そこにさらにトドメを刺されて…。
第3話 神様は不公平だへの応援コメント
わ、わかる~~~~!!! 美羽の気持ち超わかる~~~~! 咲ちゃんヒロインとして完璧すぎるもんね~~~~でも美羽だって可愛いよ~~~~!!!
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
美羽に共感していただけて嬉しいです!
美羽はそこそこ可愛く、剣道もそこそこ強い、というイメージで書いているんですが、咲は理想の女の子像を詰め込んだキャラなので、どうしても格差ができてしまうんです。
でも、書いているうちに「付き合うなら美羽の方がいいかも」と思えてくる不思議…。
第2話 圧倒的なヒロインへの応援コメント
あああああああ美羽ちゃんが可哀想すぎるよおおおおおおおお
つ、つらい!! なんてことだ!!
高校生活の第一歩ってほんと大事ですもんね。第一印象でぱっとしなきゃいけないスクールカースト的なものありますもんね。うっ……つら……
それにしてもここでもdisられる豪太が好きです(笑)
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
第二部も読んでくださって、とても嬉しいです!
期待に胸を膨らませて入学した高校で、早々に自分が圧倒的格下だと思わされる現実って、つらいですよね…。私も高1の頃、こんなことを経験しました。
豪太ディスりネタはこの後も便利に使っています…笑
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
まさに王道!と言える展開に、予想がつきつつも引き込まれてしまいます。
「水戸黄門」的な(←例えが古いな)安心して楽しめる面白さがありますよね。
相変わらず、戦闘シーンの描写も見事だし、13話でも思わずウルウルしてしまいました。(^^;)
次は秀一ですかね。
「真田太平記」読み直しておこうかな(笑)
本編同様、楽しみに待ってます(^^)/
追記:みなさんより遅れて読んでいる者の特権ですが、応援コメントを読むのも好き♪
「そうだよねー」「分かる、分かる!」と思いながら、コメントも楽しんでます。
作者からの返信
流々さん、ありがとうございます。
そう思っていただけて嬉しいです! ましてウルウルしていただけるなんて……。王道の痛快な青春ストーリーを書きたいと思っていました。
私も(流々さんのコメントを含め)皆さんのコメントを読むのが大好きです。
次は豪太と涼介が出会った頃の話、もしくは秀一編を書きたいと思っています。じつは『真田太平記』を読んだことがないんですが、名著として有名ですよね。この機会に読んでおこうかな。
一気読みしてくださっていて、とても嬉しかったです。
第二章も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
第15話 青い春の始まりへの応援コメント
わー、第一章、面白かったです!!
咲ちゃんと涼介の駆け引き(剣道の!)、豪太のむちゃくちゃ、幕末編とどんどんつながっていってもっと早く読めばよかったー!と思います!
それにしても、私は不埒な読者なので、剣道で頑張っている咲ちゃんをよこしまな目で見てしまいますね……(笑)
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
わーい、青春編の方も読んでいただけて、とても嬉しいです!
豪太は幕末でも最強レベルのキャラとして設定していますが、現代の高校生に混じると、ほとんどギャグの存在になってしまいます。
大丈夫です!
私もユングヴィをついよこしまな目で見てしまいます…笑
第13話 春雨と雷撃への応援コメント
ごめんね咲ちゃん……私は読んでいて豪太のむちゃくちゃ笑ってしまったよ……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
笑っていただけて嬉しいです!
涼介も咲も人間の高校生としては並外れて強いけど、豪太は別の生き物なんです。
第12話 死体は反撃してこないへの応援コメント
幕末編で話題になった示現流、こういうことだったのかー!と合点がいって面白いです。
話がどんどんつながってゆく……!
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
幕末編で説明を省いたことをこっちで説明しているパターンが時々あります!
第11話 天童豪太との出会いへの応援コメント
乳揉んでって、おっさんかよ!!!
もう、ほんと、豪太好きです……豪太フォーエバー……
作者からの返信
SHASHAさん、ありがとうございます。
豪太はとんでもなく強くてバカな上に下品で、だから咲が「こいつ、殺す!」と思うんですが、女性は引くかも…と思っていたので、SHASHAさんに好きと思っていただけて良かった!
第15話 青い春の始まりへの応援コメント
スピンオフ作品として、本編に厚みが出るだけでなく、
ひとつの物語としても面白かったです。
さすが!
豪太、やはり文字通りの一刀両断でしたね。
咲に初めてかけた言葉、あのバカっぷりが好きです。
美羽の話も楽しみ♪
作者からの返信
流々さん、ありがとうございます。
青春編は本編を補完しているだけではなく、各章が短編として成立しているように書きたかったので、そう思っていただけて、とても嬉しいです。
また、豪太の最初の台詞、気に入っていただけてホッとしました(豪太には下品という特性も持たせようとしているんですが、読者に引かれないかヒヤヒヤしていました)。
美羽編もご都合の良いときに楽しんでいただけたら嬉しいです!
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
2章も面白かったです。
共感あり、緊張感あり、爽快感ありの素晴らしい展開でした。
幕末編も読ませていただきますね。
作者からの返信
止鏡明水さん、ありがとうございます。
共感・緊張感・爽快感という、それを感じていただきたかったワードをみんな挙げてくださっていて、作者冥利に尽きます。
さらに、幕末編も読んでいただけるとのこと、とても嬉しいです!
のんびり楽しんでいただければと思います。
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
美羽さん、いいキャラですね)^o^(
作者からの返信
朝比奈さん、ありがとうございます。
そう思っていただけて嬉しいです!
第二章は、美羽を好きになってもらおうと思って書きました。
第15話 青い春の始まりへの応援コメント
とても読みやすくて面白かったです。
第二章が完結したら、また読みにきますね。
作者からの返信
止鏡明水さん、ありがとうございます。
そう思っていただけて嬉しいです!
ちなみに、青春編の第二章はもう完結しています。
でも、ご都合の良いときに、また読みにいらしてくださいね。
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
美羽さん、輝いてますな。色んな生き方の大切さが分かりますなあ…そして秀一くん、君の輝きも楽しみにしていますよ!
作者からの返信
狼煙さん、ありがとうございます。
そう思っていただけて嬉しいです!
中心で輝く人もいれば、端っこで、みんなを立てることで輝く人もいますよね。
秀一への応援も嬉しいです。
まだ何も考えていないですが…笑
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
次は、幕末で一番アドバンテージがあるかもしれない秀一君に脚光が当たる番ですかね。
歴史に詳しいのは強味だと思われます。
作者からの返信
裳下さん、ありがとうございます。
す、鋭い…!
最初は豪太と涼介が出会った頃の話を書こうと思っていたんですが、第二章で涼介の出番が多くなったので、次回は秀一にしようと考えていたところでした。
その通りですね。
本編での5人が歴史の中で自分の居場所を確かめられるのは秀一のおかげです。
第2話 どSな副主将への応援コメント
江戸むらさき……懐かしい。
弟が大好きだった(笑)
作者からの返信
流々さん、ありがとうございます。
美少女で剣道も強い咲に何か欠点をつくっておきたくて、まずは涼介に佃煮と呼ばせることにしたんですが、この設定「なんで佃煮って呼ばれてるんだっけ?」と自分でもたまに忘れます…笑
第18話 宝物が増えましたへの応援コメント
こうやって、メンバー一人一人が番外編で掘り下げられていくの、いいですね! 美羽ちゃん、俄然応援したくなりました!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
わーい、そう思っていただきたかったんです!
武州さんが1話1話にコメントをくださったのは、とても励みになっていました。
本編でも美羽を見守っていてあげてください!
第17話 ラスボス来襲への応援コメント
豪太格好いいのに最後の行いが(笑)
いや、これはもしかしたら本当の本当は破って捨てたけど、そういうのが恥ずかしいから適当なことを言ったツンデレ的対応…は無いですね、やっぱり
作者からの返信
狼煙さん、ありがとうございます。
ツンデレ的なあれではないです…笑
涼介があれこれ思いを巡らせて出した決意の退部届だけど、豪太に理解できるはずもなく、ケツを拭く紙くらいの意味しかなかった、という感じです。
第17話 ラスボス来襲への応援コメント
豪太……どっちが悪役かわからん笑
とは言えさすがとも言えるキャラなので、無事収束して安堵です(*^^*)
作者からの返信
いつつさん、ありがとうございます。
豪太の圧倒的腕力の前では敵も味方も等しく無力です!
第17話 ラスボス来襲への応援コメント
やはり、大将は、どんと構えて来なくてはいけません。
しかし……。
>バカなりに考えていたのだろう
……。
ご、豪太は、やれば出来る子だもんっ! きっとそうだもんっ!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
幕末での豪太は、大将らしくドンと構えているので、大物と勘違いされる、という設定で書いていますが、青春編、特にこの場面での豪太は、剣術と日本語ができるゴリラくらいのイメージで書きました…笑
第17話 ラスボス来襲への応援コメント
豪太が安定の豪太!
不良たちの豪太に対する見解が笑えますねw
スカッとしました!
作者からの返信
すずひめさん、ありがとうございます。
この場面(特に不良たちの反応)を早く書きたくてウズウズしてました…笑
スカッとしてもらえて良かったです!
第17話 ラスボス来襲への応援コメント
圧倒的ラスボス感 (笑)
豪太が木刀ぶん回してたら、そりゃ逃げるしかないでしょうね。
作者からの返信
村岡さん、ありがとうございます。
はい。森の中で飢えた熊に遭遇したときと同じ絶望感なので、彼らは金輪際、桜坂界隈に近寄らないでしょう!
第16話 私の生きる道への応援コメント
丁寧な解説で剣道素人の僕でもとても分かりやすく、映像が目に浮かびます。僕もちょくちょく空手家が出てくる小説を書いているので、純太さんの緊迫感のある、そして、微にいる対戦の描写はとても参考になります。
作者からの返信
村岡さん、ありがとうございます。
そう思っていただけて、とても嬉しいです。漫画チックな戦闘描写が多い第二章の中で、ここだけはリアルに書きたいと思っていました。
私の方こそ、簡潔なのに迫力がある村岡さんの戦闘描写を拝読して「私はここちょっと書きすぎてるな」と思って削ったことがあります。
第15話 サディスティックな涼介への応援コメント
この時期の成長って、目を見張りますからねぇ。
中学時代の栄光振りかざされても(へっ)
素質があっても、磨かなくては意味が無いのは確かですよ。
がんばれーーー。涼介!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
ですよね。祐介のダサさを表現してみました。
磨こうとするから、自分の弱さも分かる涼介と美羽。
祐介は昔のままの御山の大将です。
涼介、みんなに応援してもらって負けられないぞ!
第14話 気・剣・体への応援コメント
涼介、来た!!!
おお、格好いいじゃないかっ!
そして、次鋒の役割。
わかるわかる……。
団体戦って、個人戦とは全く違う魅力があるんですよね。
誰がどこに合うか何回も調整して……。
それぞれが、きっちり役割をはたして、『勝ち』につながるので……。
個人戦より、団体戦の方が観てても楽しいです。
このチーム。良いじゃないですか!
……現在、大将がどこかに行っているようですが……。
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
涼介は良いところで来るやつです!
次鋒の役割、美羽の性格と合わせて、どう表現しようかと迷ったんですが、わかる、と思っていただけて嬉しいです。第二章では、実際の試合では実現しない、先鋒・咲、次鋒・美羽を擬似的にやりたいと思っていました。
そして、本来大将であるべき男は、今どこをほっつき歩いてるんでしょうね…笑
第13話 ヒロイン見参への応援コメント
がーんーばーれー(号泣)
そして……。
豪太ーーーーーー!!!どこーーーーー!?
お酒出すから、来てーーーーーー!!!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
美羽への応援、嬉しいです!
そして、お酒の匂いに釣られたのか、豪太は後でやってきます…笑
第15話 サディスティックな涼介への応援コメント
「素質だけで剣道やってたお前なんかに、もう一生負けねぇ」
思わず口笛が出てしまいました、ヒュー!
作者からの返信
狼煙さん、ありがとうございます。
思わずの口笛、嬉しいです!
第15話 サディスティックな涼介への応援コメント
佑介と涼介、意外と、佑介が勝ったりして。(それじゃあ、青春じゃないですよね笑)
作者からの返信
村岡さん、ありがとうございます。
さすがにそれは…笑
でも、竹刀を持った祐介は意外と強い、という設定で書いています。
第14話 気・剣・体への応援コメント
美羽ーーーー!!!! かっこいい!!!!
そして涼介も!! こんなタイミングで現れてこんなふうに助けられたら、完全に惚れますね……!
作者からの返信
すずひめさん、ありがとうございます。
美羽の見せ場、格好いいと思っていただけて嬉しいです!
一生惚れつづけるレベルで美羽が涼介に惚れた場面でもあります!
第13話 ヒロイン見参への応援コメント
展開が読めなくなってきましたね。
美羽もそこそこ強かったはずですよね。確か。
作者からの返信
村岡さん、ありがとうございます。
美羽も強豪剣道部のレギュラーだった選手なので、そこそこ強いです。
そして、この場面で竹刀を持っているのは美羽だけということもあり…。
第12話 桜坂公園、午後6時への応援コメント
美羽の中に芽生えた「大切なもの」の感覚にじわっと胸が熱くなりました。
そして咲ー!!!! もう、、王子ですね……!
作者からの返信
すずひめさん、ありがとうございます。
そこで熱くなっていただけて嬉しいです!
第二章では「大切なもの」ができたときに強くなることを書きたいと思っていました。
そして、この場面での咲はヒロインというよりヒーローですよね。
第11話 似たもの同士への応援コメント
「俺とお前は……」
「似たもの同士かも知れねーな」
これは逆に言われたら嬉しい台詞トップ5ですね!…青春してた頃に言われたかったですなぁ…(しみじみ)
作者からの返信
狼煙さん、ありがとうございます。
間違いないですよね。ちなみに私の1位は(ミリアの台詞から選ぼうと思ったんですが、ありすぎて決められませんでした)。
私もこんな台詞、青春してた頃に言われたかったです…。
第11話 似たもの同士への応援コメント
うお。涙が出た………。
「すっげー奴」が近くに居たらね……。
どんなに努力しても追いつけないことばっかり思い知らされて……。
まだ、何が足りないんだーーー、って思うんですよ。
一言でいえば「才能」なんですけど(笑)
あいつと自分と、何が違うんだっ。おんなじ稽古こなして、おんなじ指導仰いで、なんでこんなに離れるんだっ、って……。
凡人は思うんです(笑)
美羽ちゃん、いつでも応援してるよ。
なんかだぶるよ、いろいろ。
……そして気づいたんです。
……私、このお話、すっかり☆もレビューも書いた気でいました……。
自分にびっくり……。
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
じつは、ややリアル寄りに書いているこのあたりの話、剣道に打ち込んでいた武州さんにどう思われるか、ちょっと気になっていたんです(ここから先は漫画的になっていきますが、大目に見てください…)。
経験者の実感のこもったコメントだけでなく、素晴らしいレビューまでいただけて(美羽への応援も含め)ものすごく嬉しかったです!
第10話 新旧ヒロインの対決への応援コメント
タイトルを見て、『旧』ヒロインって誰だろうと思いました。
沙織先輩のことですよね……
最初、自称ヒロインの美羽と咲のことかと思っちゃった。
うーん、『元』じゃないからまだヒロインなんだろうけど、もっとすごい人に書かれていると感じます。
作者からの返信
深川さん、ありがとうございます。
ご指摘よく分かります。
この時点では、沙織はヒロインを完全には譲っていないし、美羽の目から見ても、互角に渡り合っている感じですもんね。ひとまずこのままで行きますが、後で変えるかも知れません。
第8話 ずっと前から好きだったへの応援コメント
ほら、危険っΣ(×_×;)!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
良い子なのに、何であんなやつと、と思うことがありますよね。
美羽はそのパターンにはまりつつあります…。
第7話 捨てる神あれば拾う神への応援コメント
いや、気をつけろ!!
そいつ、大丈夫!?
高校卒業した途端、茶髪だなんだ長髪だといきなりお洒落になるヤツがいるけど……。
残念……。
面をかぶれば、一緒です~。
ワックスつけようが、凝った髪型しようが……。
面を外せば一緒です~。
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
さすが、この時点で祐介のヤバさに気づくとは…!
高校時代にバイト先で知り合って、チャラい、と思いながらも、人当たりの良さに騙されて「案外良いやつかも」と思って友達付き合いを始めたら、想像を絶するヤバいやつだったことがあったんですが、その彼をイメージしながら書いています。
第5話 みんな全然分かってないへの応援コメント
切ないターンが続きますなぁ…美羽さんよ、報われて!
作者からの返信
狼煙さん、ありがとうございます。
美羽の受難が続きますが、ハッピーエンドで終わるので大丈夫ですよ!
第2話 圧倒的なヒロインへの応援コメント
「お前、えーと……誰だっけ?
あ、これ好きな人から言われたら、立ち直れない台詞トップ5に入る台詞ですね、間違いない。
作者からの返信
狼煙さん、ありがとうございます。
間違いないですよね。ちなみに私の中の1位は「生理的に無理」です。実際に言われたことはないですが、特にミリアのような真っ直ぐな子から言われたら、即死します…。
第5話 みんな全然分かってないへの応援コメント
あかん……。
いろいろだぶって、涙が……。
美羽ちゃん! 私、応援してるからっ!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
うぅ、そこまで共感していただけるなんて、作者冥利に尽きます…。
美羽への応援、我がことのように嬉しいです!
第2話 圧倒的なヒロインへの応援コメント
自分も剣道をかじっていたので、美羽さんが咲さんに瞬殺されたときの気持ちが痛いほどわかります。
幕末と合わせて、面白いですね!
作者からの返信
春木さん、ありがとうございます。
本編でずっと応援ボタンを押してくださっていた春木さんからのコメント、また、剣道をされていた方からのコメント、とても光栄です。
第二章は少し荒い部分もあるかも知れませんが、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第4話 さよなら、剣道への応援コメント
ああ、胸が痛い……。
涼介は知らんけど……。
剣道はいつでも美羽を待ってるよっ!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
共感していただけて嬉しいです!
そう言ってくれる人がいるだけで、美羽は救われたでしょうね。
第4話 さよなら、剣道への応援コメント
美羽ちゃん可哀想…
この一連を読んで本編にいけばいいわけですね。
作者からの返信
村岡さん、ありがとうございます。
こちらを読んでいただけると、美羽が重要な役割を担っていく幕末編をより楽しんでいただけるかも知れません。読んでいただけて嬉しいです!
第4話 さよなら、剣道への応援コメント
切ないですね……
このタイミングで雨……心情が際立ちます。
作者からの返信
いつつさん、ありがとうございます。
涙雨、ですね。じつはこのエピソードは、私に高校1年のときに美羽の立場で経験したことが元になっていて、部活終了後に傘を取りに教室に戻ったら、好きな子が男とただならぬ関係にあるのを見てしまった、ということがありました…。
第2話 圧倒的なヒロインへの応援コメント
幕末編では、少し影薄めな美羽に親近感持てそうですね。
作者からの返信
裳下さん、ありがとうございます。
そうなんですよ。本編で美羽が重要になるシーンの前に、美羽に親近感が湧くエピソードを投稿しておきたい、という考えがありました。
第2話 圧倒的なヒロインへの応援コメント
うお……!!
いろいろ心にイタい……。
瞬殺。
つ、辛いですよね……。「え? 今何秒、コートにいたっけ」って自分に尋ねたくなります……。
応援してるよ! 美羽!
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
剣道経験者である武州さんにそう感じていただけて、我が意を得たり、という感じです!
私自身、高校時代に「自分が主人公じゃないのは知ってたけど、ここじゃ脇役ですらないんだな」と思い知らされたことがあって、その頃のことを思い出しながら書いています。美羽への応援、我がことのように嬉しいです!
第4話 さよなら、剣道への応援コメント
心は雨模様ではなくて、土砂降りではないですか!
美羽さん、モブじゃないからね。
モブとかって、せめたりしないでね。
それにしても居合わせたのが、気まずかったね……。
作者からの返信
ましろさん、ありがとうございます。
こういう場面に居合わせると、本当に気まずいですよね…。
美羽の心も土砂降りの雨。私も「頑張れ、美羽!」と思いながら書いています。