るろうに剣心に出てくる明治時代の斎藤のような冷静さを感じました。
クール&クレバー
納得の斎藤一でした!
作者からの返信
結衣こころころころ。さん、ありがとうございます。
納得の斎藤一と思っていただけた良かった!
じつは『るろうに剣心』をちゃんと読んだことがないんですが、斎藤一はクール&クレバーなイメージがありますよね。
新選組の中でも特に好きな人物で、これからも重要な役で出てきます!
これまでの剣道対剣術、実に楽しませて頂きました。
実戦を想定した勝てばOKの剣術、まだ足が出なかったのは純太さんの優しさかと。
わたしは実際にやれば、残心など関係なし、頭だろうが足までも出す、当時の剣術のほうが強いと思っていたのですよ。
しかし、剣だけで戦えば、これも実に面白かったです。
咲ちゃん対斉藤、迫力ありましたよ。
お早いお帰り、お待ちしております。
作者からの返信
帆乃風さん、ありがとうございます。
面白いと思っていただけて、とても嬉しいです!
実戦では体術でも目くらましでも何でもありですもんね(豪太だけはそういう戦いになっても強い、という設定にしようとしています)。
あと2話投稿したら、数日間お休みをいただこうと思っています。
気にかけてくださっていて嬉しいです。
ありがとうございます。
咲、頑張りましたが力及ばず。
ですが最後の最後まで剣士の魂を持って抗い続けたその姿は立派でした。
>「だが、それじゃ人は殺せねぇ」
剣士としての差以上に、いかに殺し合いの経験の差があるかを物語っていますね。咲目線だと悔しいですが、それでもカッコいいと思わずにはいられません。
作者からの返信
無月兄さん、ありがとうございます。
相手が桁違いに強すぎました…。
斎藤一は新選組の中でも特に好きな隊士で、カッコよく書きたいと思っていたので、そう思っていただけて感激です!
それまでは剣道をしていた咲が放った凄まじい殺気。
斎藤一はそれに反応したんでしょうね。