応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ふおー戦闘のドキドキ感がたまらない!磁石靴というのもリアルですね(慣れないと転けるのかな…

    そして謎の金髪イケメンとは…

    作者からの返信

    とうとう謎のイケメン登場です。
    これ以降、ちょっとずつ、『ハーレクインSF』とか呼ばれ始めます(; ・`д・´)

    戦闘のドキドキ感!
    ありがとうございます!
    私、伊乙式さまの疾走感が好きです(o´艸`)

    戦闘描写って難しくて苦手で……。
    皆さんいろいろ工夫されているようですが……。

    できれば戦いの描写は避けたいところです。


  • 編集済

    宇宙空間においては火気使用の危険性から肉弾戦闘要員が必須となる…面白い設定ですね!
    ガンダムではコロニー内ではビーム兵器使わないようにって描写がありましたし、なるほどと。銀英伝も要塞内は斧で戦ってたかな…
    お話も緊迫感があってワクワクしてます

    作者からの返信

    わあ(⦿_⦿)!
    伊乙式さんっ!

    ……そうなんです。
    今から考えたら、SFなんだからもっとその世界観を活かせば良かったんですが……。
    肉弾戦……(遠い目)
    宇宙でわざわざ白兵戦……。

    でも、そうなんです。銀英伝のローゼンリッターがイメージにあって^^;

    そしてですね。
    これ、重要事項です。

    この物語。
    コメント欄が一番おもしろいのです( ・`ー・´) + キリッ

    「ちっ。つまんねぇな」と思ったら、コメント欄をご覧下さい。
    そして、「タグとジャンルを確認する」のは、読んで下さった皆さんが行うことなので、伊乙式さまだけではありませんことを、申し伝えます。

    「……え?SF……?ジャンル違うんじゃね?」と途中思っても、スルーして下さいませっ(; ・`д・´)

  • 最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

     最後まで読みましたよ。まさか終盤から感動作になるとは思わなかった!

    作者からの返信

    最後までおつきあい下さり、ありがとうございました!

    このお話は、カクヨムコンの勢いに乗って掲載したというか……。
    旧作で参加しようとおもっていたんですが、みなさんが新作で参加されていて……。

    なんか、熱に浮かされたように、ふらふら~、と。
    当時は必死に書いていたのであれですが。

    大竹さんと一緒に読み返してみて、赤面モノ(笑)
    荒いですね……^^;

    お読みいただく方が、「ジャンルとカテゴリを何度も確認しにトップ画面に戻ってしまう」のは、私の得意芸(?)なのでコレはもうあれですが……。

    荒いのはいけないな……(-.-;)

    それでも、最後までおつきあい下さり、感謝です。
    新作準備でお忙しい中ありがとうございました(*´﹀`*)
    大竹さんの作品、引き続き拝読させて下さいませ。

  • 第94話 声への応援コメント

     なぁにぃー。声を聴いているー?

    作者からの返信

    声が……。

    聞こえるんですよ。
    なんだろう。
    怖いな、怖いなー、ってその時思ったんです。

    やだなー、この感じなんだろうなー。

    そう思ったとき………っ。

    (稲川淳二風にお伝えしてみました)

  • 第91話 サー、イエッサーへの応援コメント

     可愛い女の子に声かけて、振り向いてもらったら、鬼軍曹だった!

    「ほお、食事をおごってくれるらしいな」


     ちょっとしたホラー。

    作者からの返信

    可哀想な二等兵たちです……^^;

  • 外見はアイン、中身は伍長という恐ろしいパターンかも(笑)。

    作者からの返信

    それは嫌かもっ(⦿_⦿)!!

    ある意味、最強生物ですね……。

  • 第76話 中尉、伍長は……への応援コメント

    いかん、ちょっと泣いた。

    作者からの返信

    ハンカチっ!!
    誰か、ハンカチっ!

  • 第75話 中尉への応援コメント

    なんと! そう来るか!

    作者からの返信

    『螺旋』ですからね(o´艸`)

  • 第72話 みんな、死んだねへの応援コメント

     まあ、ここは確かに、時間と場所がちがうってことは、表記すべきかもしれませんね、冒頭で。

     脱出シーン書くと文字数食う場合は、そのときの記憶を呼び覚ますような物を出せばいいです。あのとき骨折した腕が未だに痛むとか、あのとき奪ったコンバットナイフを未だに使っているとか。

    作者からの返信

    ここ……。

    やっぱり、追加訂正箇所ですよね~……(遠い目)
    ちょっと今から追加文章考えます。

    何小節か増やしてみようかな……。

  • 第69話 生きるんだへの応援コメント

     「銀英伝」のユリシーズ。ありましたね、不沈艦でしたでしょうか? すっかり忘れましたが。トイレ壊れたというエピソードといい、なかなか沈まないところといい、元ネタはたぶんアリステア・マクリーンの「女王陛下のユリシーズ号」かと思いますが。その辺の思い入れが、田中芳樹さんにあるんでしょうね。

    作者からの返信

    このあたり、『銀英伝』で盛り上がったんですよ(笑)

    ユリシーズも、「うおぉぉぉ。懐かしいっ!」と大興奮してパソコン前で叫び、家族に白い目で見られました……。

    『女王陛下のユリシーズ号』。
    な、名前は見たことありますが……。未読です……(遠い目)
    大竹さん、すごい知識量ですね……。

    私もっと勉強しなきゃなぁ(・ω・;)

  •  問題は誰が作るのか?だ、と真剣に悩む伍長がかわいい。

     きっと全宇宙のすべての人が、あなたには期待していないと思いますが(笑)。


     想像した通りの料理を作るには、それ相応の技術がいります。が、それ以上に、おいしい味に対する想像力が必要。

    作者からの返信

    ああ、伍長。全宇宙に期待されてない……(笑)

    〉おいしい味に対する想像力が必要

    すごい!いや、分かる気がしますよっ!
    味見したときとかそうですよね。
    自分に対する「おいしい味」に近づけるためにその想像力っているんですよね~……。

  •  なんでしょう?  この、先が読めそうで読めない感じ。

     階段をあがるミニスカートの女子の、スカートの中が見えそうで見えなくて、ふらふらついて行ってしまう感じ(笑)。

     こんなところで何ですが、「剣豪戦隊ブゲイジャー2」へ☆ありがとうございます。途中までしか書いてなくて、申しわけないです。

    作者からの返信

    スカートと胸の谷間には女子の秘密がたくさん……(・ω・´●)

    ゆえに人を惹き付けるのですっ!
    しかし、のぞいてはいけません、のぞいてはっ!

    「剣豪戦隊」もう、すっかりファンです!
    日曜朝に、本当にやってくれないかなぁ(*´﹀`*)

  •  えー、Gでるのぉ。

    作者からの返信

    G、出ますよ……。

    ってか、虫、出まくりです……

  •  む、生命の環に交わる? 重要なキーワードっぽいですね。

     そりゃそーと、前のコメント、「ガタなSF」になってましたね。「ガチなSF」の間違いです(笑)。

    作者からの返信

    そうです(o´艸`)

    この『生命の環に混じる』の言葉だけで、ずーーーーーっとひっぱります。

    ええ。
    強引に引っ張りすぎて、途中でちぎれるかと思いましたよ……。
    いろんな要素を慌ててくっつけてなんとか補強しました( ・`ー・´) + キリッ


  • 編集済

     死んでしまう人と、死なない人がいて、謎が深まりますね!

     少し前にこの手の話が流行って、オチが線虫だったり、昆虫だったりしたんですが、どれも大して面白くなかったです。
     やはりこの手の名作は「アンドロメダ病原体」! むかし映画は見たんですが、原作をちょっと前に読んだらやはり面白い。

     が、おそらくこのストーリーの感じだと、あんまりガチなSFではないような気がするんですが……。

     果たしてどうなることか?

    作者からの返信

    ………… (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)

    え……っと。

    さ………………。

    最後まで頑張って書きましたっ。 ゚(゚ノ´Д`゚)ノ゚。 ウワーン!!!

  •  宇宙艦内での戦闘に斧っていうと、やっぱ「レンズマン・シリーズ」ですかね。

    作者からの返信

    大竹さんっ(⦿_⦿)!!!

    お越し下さりありがとうございますっ!!
    いつも『剣豪戦隊ブゲイジャー』を拝読してますっ!!
    めちゃ、昼休みの楽しみにしてて……。
    ちょうど、明日の午後から仕事が休みだから、まとめて拝読しようと思ってて……。

    あの、特に予告が大好きで……。そして、お父さん、大好きですっ!

    って、そんな話はどうでもいいっ!!! いや、良くないっ!!
    本当はコメントに書き込みたいんですが、私……。

    内弁慶なんですっ。゚(゚´Д`゚)゚。

    自分の陣地では、こんな風にベラベラ喋ってるんですが、余所様のところでは、「……無……」ってな顔してて……。゚(゚´Д`゚)゚。

    そしてですね。

    レンズマン!!!
    ……すいません。検索しました……。
    そして、知人に聞きました。「レンズマン……」。知人「あんた、知らんの!?」と……。

    自分的には、『銀英伝』のローゼンリッターをイメージしてました。

    そんな……。

    女性ですが、戦斧を振り回している主人公の話です……。
    あ。
    あの……。
    注意点ですが……。

    うち。
    コメント欄が一番面白いので……。

    あ、つまんねぇな、と思ったら、『応援コメント』の一覧を読んで下さい。

    応援コメントは。
    応援コメントはっ!! 胸を張って、「面白いですっ」と言えますっ!

  • 面白いですね)^o^(
    応援してます

    作者からの返信

    そうですか~。
    ありがとうございます~。

  • 最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

    面白かったです! ありがとうございました。

    コメントで皆さん書いてるので、自分もいいかなあと思い書くんですが……

    このお話、やっぱりツヴァイの魅力というか、話の引っ張り具合が一番印象に残りました。
    いけ好かない印象から、例のラストまで、最後の方は一番スポットライトが当たっていたように感じます。

    ジャンル横断的な要素が上手くまとまっていて、独特の面白さがありました。
    余情あふれる綺麗な締め方は、武州さんらしいなあ、とも。

    これからも色々なジャンル、テーマを紡いで行かれるのを、一読者として期待しております。

    作者からの返信

    ツヴァイ~。゚(゚´Д`゚)゚。
    ツヴァイ~。゚(゚´Д`゚)゚。

    すいません。……ああ、ツヴァイ……。

    一番悩んで一番考えてたキャラクターだったので、そう言っていただけると本当に嬉しいです。

    彼も喜ぶ……、というか「はんっ」と鼻で嗤いそうですが、そんなことをしたら私が首根っこを捕まえ、「ありがとうっていいなさいっ!この子はもうっ!」と叱りつけておきます。

    そしてですね。いまだに私は妄想するわけです。

    スイを狙う教団残党から華麗に甥っ子を救い出すツヴァイ。
    ドクと二人でナンパに出かけ、途中でつまらなくなってドクを放り出して返るツヴァイ。
    「君は一体いつになったら真面目になるのだっ」と准将に叱られるツヴァイ。
    「ある意味天才だよね」と伍長の料理を食べて感想を言い、新婚家庭を混乱におとしめるツヴァイ……。

    そんなことを妄想していますが、もういまやいないツヴァイ……。

    そんなツヴァイと私に最後までおつきあい下さり、ありがとうございました。゚(゚´Д`゚)゚。

    また、素敵なレビューまで……(涙)
    高羽さんのお作の更新、毎日楽しみにしています。

    ……涼也たち、無事戻ってこれて良かったです。
    「……ひぃ、閉じ込められたらどうなんの。ゾンビものだよ、これ」とどきどきしていました……。良かったです……。ふぅ。

  • 第90話 衛星への応援コメント

    クライマックスとか言ってたら、エピローグだったぁーっ!

    くっ、やられた……

    作者からの返信

    うふふふふふ(*´罒`*)
    さくっとエピローグです!

    いや実は。
    いろいろ書きたいんですけどね……。
    もともと公募作品なので、枚数指定があった作品がベースっていうのもあるんですけど……。

    確実に長くなるんですよね……。
    船内の話ですでに一度、「たるみ」が出てくるのに、ここをまた引っ張ってもな、と……。

    コメント下さってた方が『近況ノート』の方に、「SFって終わらないイメージがあった。終わるんですか?」とおっしゃってて……。

    確かに、SFってそんなイメージありますよね^^;

    番外編とかも……。考えたんですけどね……。

    っていいながら。
    このコメント返信が長いっ!

  • 第88話 いつ「した」の?への応援コメント

    ここのコメ欄の盛り上がり方w
    草も生えるってもんですよ。

    ホラーだろうが、シリアスだろうが、これだもんなあ。
    いや、クライマックス、笑ってる場合じゃない。

    作者からの返信

    ここの盛り上がり方は、紳士淑女には見せられませんよ(●´艸`)ムフフ

    まぁ、一番がぁがぁ叫んでるのは私です。

    「ドクは『エディ・マーフィー』ではないっ!『ジュード・ロウ』!」
    「回数は重要ではないっ」

    ……私からは以上です。裁判長。

  • 第72話 みんな、死んだねへの応援コメント

    アインの隣でずーっと「死のう」「死のう」と囁いてます

    ↑ すみません、何だかメリーさんみたいな絵面に笑ってしまいました……

    作者からの返信

    メリーさんどころか(; ・`д・´)

    なんかもっとこう……。ホラー的なもんっすよ!
    自分と同じ顔が背後から「死のう」「死のう」「ねぇ、死のう」って言うんすよ!
    時々ジョークを交えるならともかく。

    「ねぇ、いつにする?」「いつ死んでくれる?」って期間まで迫っちゃうよ!?

    「……うん、わかった」っていつか言っちゃうよ!?

  • 最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

    うわぁぁぁん!終わってしまった……終わってしまったよぉぉぉ!!

    完結、おめでとうございます!!

    思えばいろいろありました……ドクとくっつけなんて言ったことも、ラッキースケベ・イエア☆なんて叫んだことも、ツヴァイお前すっこんでろなんて思ったことも。

    なのに今は、思い出も登場人物も全て愛しくてたまらない……!!

    タイトルと展開から、恐ろしいラストを想像して密かに震えておりましたが、まさかこんなに素晴らしいエンディングを見ることができるなんて……武州さんの創造力と想像力に改めて感動しました!!

    素晴らしい作品を、本当にありがとうございます。ツヴァイは私が離れでこっそりお世話させていただきますね!

    作者からの返信

    何が嬉しいって、節さんの離れにツヴァイがいるーーーー(´;ω;`)

    「ご飯まだー?」とか、「王水作りたいんだけど、濃硫酸と濃塩酸、ネットで買うよー。支払いよろしく」とか、「……ねぇ。寝室行って良い?」とか妄想してもう……。

    まだ泣いてる………(´;д; )ふぇぇ…

    長い話におつきあい下さり、ありがとうございました!

    (あと、『藤家』。前作は読んでいただかなくても全然大丈夫です!ありがとうございます)

  • 第99話 こいねがうへの応援コメント

    ショウ、そんなこと考えてたんですね……。

    バカバカ!
    アインはツヴァイと死にたかったんじゃないよ!!
    ツヴァイと生きたかったんだよ!!二人でショウとスイの元に行きたかったんだよ!!

    ツヴァイはもう還らないけど、帰ってきたかった彼の想いも受け止めてあげてほしいな……(´;д;`)

    作者からの返信

    そうなんですよね……。

    死にたいんじゃ無いんだよ、生きたいんだよ、どうやったら二人で生きられるか考えたんだよ、って。
    伍長(今は軍曹か……)、自信がなさすぎなんだよ。
    どーんと構えてりゃ良いんだよ。
    ときどきアインがさみしそうに見えるのは仕方ないんだよ。
    だって、兄弟がいないんだもん。
    大事な兄弟失ったんだから、時々は悲しいよ。
    だけど、それは伍長のせいじゃないんだよ。

    って。
    思うんだよなあ……。 ゚(゚ノ´Д`゚)ノ゚。 ウワーン

  • 第98話 作品への応援コメント

    まさかタイトルがここで出るとは……!

    私達の心の中では金賞最優秀賞です!!

    そっかぁ、菓子職人になったのかぁ……うん、とっても上手だったもんね……。

    二本の黄金。
    なくしてまた新たに得た、アインの魂の片割れのように感じます……。

    作者からの返信

    アイン、菓子職人になりました……。

    ああ、なるほど。二重螺旋……。そうですよ……(涙) きっとそうなんですよ……(涙)

  • このコメント欄は、たしかに凄いと思います。
    ここは盛り上がってるんだろうな……と思ったら、やっぱり!

    でもね、私はほら、殺伐大好き人間ですから、黒光りの再来を期待してしまうわけですよ。
    甘く来たから、これは逆に次にドーンと来るぞ、とか。ふふふ。


    ……前回コメントでは、自作の感想ありがとうございました。
    まさかここで貰えるとは思ってなくて、仰天しました!!
    超サプライズ。

    作者からの返信

    黒光の再来!!
    それが壁の間から出待ちをしていると考えたら恐ろしい………。

    いやでも……。
    実は今後、まだ出るんですよ……。
    ええ。Gだけではなくね……(遠い目)

  • 第26話 触るなっへの応援コメント

    やっぱりコメント欄も盛り上がってた。
    作者さんが一番、元カレへ痛罵を浴びせてるのが楽しい(笑

    作者からの返信

    ふはははははは(°∀°)

    当然でしょう、こんな元彼、消えて無くなれば良い!

    高羽さん。
    この物語はね……。

    コメント欄!!
    コメント欄が楽しいですからっ!!
    本文ぶっとんで、コメント一覧を、ぽち、っと押して下さいなっ!

    ソレとは別にしてですね。
    『電子の海に灰が舞う』。
    めちゃ面白いやないですか!!

    冒頭、「……えっと。これは……」と思って、引き込まれ……。
    「火の粉っ!火の粉降ってきた!」と怯え……。
    「車ーーーー!!! ガソリンっつ!!」と、思いながら拝読しました。

    ……ええ。コメント欄に書こうと思ったんですが……。
    恥ずかしかったんです……(*´Д`)ノ

    すいません……。内弁慶なんです……。自分のコメント欄に書いちゃった……。

  • 第97話 スイへの応援コメント

    いやむしろ、アインがツヴァイに寄せてってないかい?

    だってツヴァイが言いそうじゃないですか……『ママは夜はアインのもの、アインなしじゃ生きていけない体にされたんだよ』って。

    こうやってツヴァイロスに暫く苦しみそうです(´;д;`)

    作者からの返信

    ツヴァイ~。 ゚(゚ノ´Д`゚)ノ゚。 ウワーン

    なんでいなくなるんだよう(涙)

    でもねぇ……。
    おっしゃるとおりだと思う。
    ツヴァイはアインの中にもいるし、スイの中にもいるし……。

    でも生きて、定職にもつかずふらふらして、時々危ない橋を渡って、准将にゲンコツを、アインから小言をもらうツヴァイでいてほしかった……。

  • 最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

    最初に言わせてください。支離滅裂な文章になっています。思いのたけをぶつけてたら取り留めのない文章になっているのは分かっているんですけど、自分の中で感情が大暴走している感じでして、時間だけが過ぎちゃってる感じでして……だから適当に読み飛ばしてください!

    改めて、完結お疲れさまでした!

    と言いたくなかった! 本音を言えばもっと続きが読みたかった!……でもいい終わり方です!(泣)

    最初SF的な展開から始まり

    「どうなるんだこれ……?」

    というハラハラ展開。その上で展開していく人間模様。
    実をいうと最初のころはアインもツヴァイも許せんなこいつらという思いはありました。ポンポン人殺してましたし、(厳密にいえば彼らが殺したわけではないですが、その原因を作ったのは事実なわけですし)なんだか分からず不気味だったし……
    でも中盤くらいから、こいつらも色々あったんだな……と思ってたらもうかなりのファンになってました。特にツヴァイなんか本当に生きてほしかった……
    後半は本当にページを読む手が止まりませんでした。

    「応援コメント残したい……ああでも早く続きが……くそう、うまく引っ張ってくれちゃって……(苦笑)」

    となったことが何度あったことか……ともあれ己の感情に素直になれ、と思いながらコメントしてました。そしてついに最終回……すごく寂しい感じがしました。大好きな作品の最終回を見た時いっつも抱いている思いを感じました。

    「寂しい、まだ見たい、でもいい最終回だった」

    改めて、長い間お疲れさまでした。そして素敵な作品をありがとうございました!


    でも一つだけ我がまま言わせてもらえるなら、ドクが幸せになる番外編が見たいかなって……(ボソッ)

    作者からの返信

    狼煙さん。゚(゚´Д`゚)゚。

    なんて素敵なコメント……。
    身にあまるお言葉ですよ……。 ゚(゚ノ´Д`゚)ノ゚。 ウワーン

    特に、ツヴァイに心寄せてくださり……。
    もう、なんと言えばいいのか。

    物語をカクヨムに掲載して本当によかったな、と思うのは、私だけが知ってるキャラクターを、狼煙さんのように、私以外の誰かが「このキャラ良いね」と言って寄り添ってくださることです。

    ツヴァイに「生きろよ!」と私以外の方が願ってくれるこの嬉しさ……(´;ω;`)
    私の頭の中だけにしかいなかったキャラクターが、いろんな人に応援されて、思われて、支えてもらって……。゜.(つx・。`*)゜.・

    本当にありがとうございました。
    応援コメント、ものすごく励みになりましたし、指標にもなりました。

    私、書きながら彷徨ったり落ち込んだりするので……。

    応援コメントを拝読し、「方向、間違ってないよっ」と励まされていました。

    今回、狼煙さんが、来てくださって、本当に感謝です。
    長い話に最後まで並走してくださり、ありがとうございました(´;д; )

    ……そして。
    実は番外編、あるんですよ……。
    おっしゃる通り、ドクが主役のものと、アインとツヴァイがまだ十代のころのお話が。

    だけど、現在「……ツヴァイのいない未来なんて……」と阿呆のように凹んでいるので……。

    このまま掲載しないか、もっと後になって、しれー、っと公開するかはまだわかりません(-.-;)

    その時はまた、おつきあいくださいませ。
    また、ヴァンのお話は、今後もおつきあいさせてください!

    ありがとうございました!

  • 第100話 これからのことへの応援コメント

    「金持ちが突撃歩兵に来るか? 金持ちが前線に出るか? アイン。世の中、カネなんだよ。カネがあればなんでも『買える』んだ」

    ギャグなんだけど、何というか笑いだけでなく深いものが含まれている……ショウの苦労が窺えますなぁ……

    作者からの返信

    ショウ、もう感情はいりまくりですよ。

    余計な事を言ったら、「実際、そうだろ、おいっ」と胸倉をつかまれるので、そっとしておきましょう……。

  • 第98話 作品への応援コメント

     螺旋の環は巡る

    ここでそのタイトルは反則でしょう……! 感動が止まらない……!

    作者からの返信

    アイン、渾身の作です(´;ω;`)

    ツヴァイ……。
    あんた、一緒に観ればよかったのに……。

  • 第96話 アインとツヴァイへの応援コメント

    ツヴァイ……ツヴァイ……!

    作者からの返信

    ようやく伝い歩きをし始めたスイを背後からドン、と押し「へっへーん」と笑ってアインに怒られるツヴァイ。

    「いい加減定職につきたまえっ」と准将に小言を言われるツヴァイ。

    たまたまご飯を食べに行ったら、その日の食事当番が伍長で、「不味い」と言い切ってショウをへこませ、スイにグーパンチされ、アインに懇々と説教をされるツヴァイ。

    ……そんなツヴァイを想像して、密かに泣いているのは私です……。゚(゚´Д`゚)゚。 

    ばかばか、ツヴァイのバカッ!

  • 第95話 記念日への応援コメント

    ツヴァイ!? ツヴァイ何で!? 君も生きるべきだろ! 生きてアインと同じように愛する人を見つけて、幸せをからかい合うべきなんじゃないのか!

    作者からの返信

    うわーーーーーん。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 第93話 今日は何の日?への応援コメント

    「……今日、なんの日?」

    き、気になる……次行きます!

    作者からの返信

    何の日、でしょう(*´﹀`*)

    こういう記念日って、男性のほうが大切にするような気がしますねぇ。

  • 第88話 いつ「した」の?への応援コメント

    男なら一度はしそうな馬鹿な会話を、死に瀕した場所でするとはね……映画的ですな!

    作者からの返信

    ふふふふふふ。

    アインは脳内キャスティングでは『リバー・フェニックス』ですからね( ・`ー・´) + キリッ

    青い目のリバー・フェニックスと、緑の目のリバー・フェニックスがこんなことしてます。

    ああ、一人で悶えてしまうっ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)

    ちなみに。
    てるまさんがコメント欄で言うには。

    中尉は『エディ・マーフィー』らしいですよ。
    (危機が訪れつつもなんだかんだで生き残る、黒人さんキャラのイメージのようです)

    私は、『ジュード・ロウ』だ、って何度も言ってるんですけどねっ!

  • 第84話 ああ、ちくしょうへの応援コメント

    ツヴァイ……もう死にたいなんて思ってないですね……

    作者からの返信

    ツヴァイは……。

    いろいろ考えてるんですよ……。
    なにがベストか、なにが自分達に利するのか……。

    そうじゃないんだよ、ツヴァイ。世の中、それだけじゃないんだよ(´;ω;`)
    アインは伍長がカノジョになっても、子どもが生まれても、ツヴァイのことは特別な兄弟だっておもってるんだよ。

    って、首根っこ捕まえて言ってやりたいっ!

  • コメント欄に貞子が多い(笑)最後の言い回しがカッコいいセリフですなぁ。

    作者からの返信

    もう、SFなんだか、ホラーなんだか(笑)

    伍長。オトコマエなんですよ……。
    きっと、伍長の可愛さがわかるのは、アインだけなんでしょうね。
    ええ、そうです。
    きっとアインは、伍長のオトコマエなところに惚れたわけではないんです。
    きっと、女性的な可愛いところが……。

    ……あるよな、伍長っ(; ・`д・´)!

  • 第82話 メゾソプラノの声への応援コメント

    前話で電話がかかってきたのを見た時、

    「誰だよ!空気を読んでくれ!」

    と一瞬思ってしまいました……ごめんなさい、中尉、伍長……

    作者からの返信

    「うるさいっ」って切られたらえらいことでした……(; ・`д・´)

    まぁ、中尉、しつこくかけなおしそうですが(笑)

  • オ前、今何シテルンダ?

     もう一度、そう尋ねられたら、答えはひとつだった。

     生きようと、あがいている、と。

    ここの部分最高ですね! カッコイイ!

    作者からの返信

    うおおお! 誉められたっ!
    ありがとうございます(o´艸`)

  • 第96話 アインとツヴァイへの応援コメント

    (ノД`)・゚・。

    言葉に、ならない……その時の状況を思うと、ツヴァイの想いとアインの喪失感を思うと……っ!

    ツヴァイ、本当にありがとう。
    でも……性格悪くてもいじめっ子でもスイ泣かせてもアイン困らせてもいいから、生きててほしかったよ……。

    作者からの返信

    スイが大きくなってカノジョとか出来たら、ツヴァイが余計なことばっかり教えて、アインから怒られ、ショウから呆れられ……。でも、スイからは感謝されたり。

    アインとショウが仲良く暮らしているのを横目に、「家庭持ったら最後だよね-」とドクと飲みに行ったり……。

    ときどき、後ろ暗い奴らと一緒に仕事をして、進退窮まって逃げ回ってたら、アインが助けに来たり……。
    そしてまた、アインに怒られて、准将にげんこつ食らわされて……。

    そんな未来を考えて私はまだ落ち込むんですよ……。゜(ΠДΠ)゜。

  • 第95話 記念日への応援コメント

    え……ツヴァイ……?
    嘘……これから『おじさんキラーーイ』って言われるんじゃ、なかったの?

    アインが無事で良かったし、親子三人の姿が見られて良かったけど……うわーーーーん。°(°´Д`°)°。

    『初めて○○した日』は『スイを召喚した日』と呼ぶと良いと思います(`・ω・´)

    作者からの返信

    それ、うまい言い方だなぁ(⦿_⦿)!!!

    そして。
    ツヴァイは……。

    ツヴァイ……。゜(ΠДΠ)゜。

  • 男泣き…!アイン、男泣き…!

    あと別の意味で、伍長の手術の立会人がいないのは、悲しい…

    作者からの返信

    伍長のおかん、何を考えているのか……。

    そして、弟たちっ!こいつら本当に……。
    伍長も甘すぎるっ! 身内に甘すぎるっ!

    「……私がお金を送らないと」ってずっと思ってるけど、「それ洗脳だからっ!」、と私が友人なら言ってやりたい!

  • 第76話 中尉、伍長は……への応援コメント

    中尉…最初にそれをいおうよ!というのはさすがに酷ですかな…ともあれ、死ねなくなりましたなぁ…

    作者からの返信

    アイン、死ねなくなりましたよ……。

    ドク、なかなかの役者ですな(笑)

  • うう…最後の一文…切ないですねえ…

    作者からの返信

    アイン……。

    伍長のことをずっと気にはしてたんですよ……(´;ω;`)

    だけど、この男。
    ……同じぐらい、ツヴァイも大事でね……

  • 第72話 みんな、死んだねへの応援コメント

    一瞬「あれ?何話か間違えて飛ばしてしまったかな?」と思っていましたが、そのような事情とは…(コメ覧見ました)しかしせっかく脱出できてもすごく不穏…

    作者からの返信

    いや……。
    ほんと、ここ、ちょっと要注意ですね……。
    脱出シーン、文字数考えずに書き足せばよかった……(´・ω・`)

    でもでも。
    なんということでしょう。

    コメント欄に助けられるとは!!
    説明がこんなところで行われるとはっ!

    ありがとう、コメントを下さった皆さんっ!!

    (すいません。蛇足だと思った部分があったので、少々コメントを編集しています)

    編集済
  • 最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

    ブラボー!本当にブラボー!

    まず無粋なコメントを一つだけ。「教団信者は世界に一定数入る」は「一定数いる」の変換ミスでしょうか?本当すいません…でもせっかくの感動的な最終話なので…つい

    そして同じカクヨム仲間として、本当にお疲れ様でした。見事な作品で、あと一週間くらいかけてちょっとずつ読むつもりが後半はついガチ読みしてしまいましたよ。もう朝5時ですよ!寝ないで仕事行きます!全く罪なお方やでホンマ!コーヒー飲み過ぎてしまいましたよ!

    これまでの青嵐さんの作品の中で、一番クオリティが高いといっても過言ではない作品ではないでしょうか!?構成も言葉選びも展開も緩急も見事なものでした。そして青嵐さんの知識の深さにも感服いたしました。知らなければ絶対出てこないようなワードが色々出てきて、よく調べてるなぁと本当に感心させられました。エメゴキとか。

    青嵐さんの作品はいつもそうなのですが、のんびりのほほんと読んでいたら、いつのまにか蜘蛛の巣にかかっていたかのように作品の魅力にとりこまれていて、気がついたら「ハマって」いるんです。今回の作品は特にそうでした。最後には終わらないで…と祈りたくなるほどのめり込んでしまいましたよ。コメントを書くことが煩わしくなるくらいに先が読みたくてしょうがなかったです。

    いつもいつも、本当に素晴らしい作品をありがとうございます。私はいつか青嵐さんが本当にすごい作家になって飛び去ってしまうのではないかと思っています。半年前の泣き虫青嵐さんはどこに行ってしまったのでしょうか笑

    これはレビューを書くのが大変そうだぞ!

    青嵐さん、今一度素晴らしい作品をありがとうございます。そしてコメ爆してごめんなさい🙏今返信のGmailがピコンピコンいっていて、朝の忙しい時間に本当申し訳ない💧


    作者からの返信

    おお、最終話! 行って今、訂正しました!

    そして。
    てるまさん!!
    ありがとう~。゚(゚´Д`゚)゚。 大丈夫ですか!?寝てね! 

    そして……。
    最高のコメント!! ……うれしい……
    この作品も一年前にいろいろあって……。

    とことんへこんで、そっとしておいた作品なんですよね。
    カクヨムコンの祭りに浮かされて、掲載に踏み切って……。
    掲載し始めてから、ツヴァイの立ち位置のことを考え直したら、どう考えても、「……ラスト変えよう」と思って……。

    結果、掲載終わったらツヴァイのことで落ち込んで落ち込んで(笑)

    いないのにね、実際に(笑)
    でも、「ああ、もうツヴァイがいないんだ……」と喪失感に落ち込んで……^^;

    そんな私の物語におつきあい下さり、本当にうれしいです。感謝です! てるまさん、いつもありがとう!

    今でもわんわん泣いてるので、本当にこうやってカクヨムでご縁ができて感謝です。
    ありがとうございます(*´﹀`*)

  • 第100話 これからのことへの応援コメント

    いやだ、最終話読みたくない。読むけどさ。終わりたくないです。

    作者からの返信

    物語書いてて、最高の言葉をありがとうございます(´;ω;`)

  • 第98話 作品への応援コメント

    背中がふわっとしました。ちょくちょく環というワードはでていましたが、ここに来てタイトルに繋がるとは。映画でもなんでも良い作品を観ると、たまに背中がふわっとするんですよ。

    青嵐さん。うますぎる。ずるいよ!アルゼンチンバックブリーカーかけたいよ!

    作者からの返信

    うわ!!
    いろんな意味で、「うわ!」って言った!!

    ありがとうございます!、と………。

    てるまさん、5時!!!
    いつ寝るの!? ってか、寝たの!?

    そしてね。

    アルゼンチンバックブリーカーをかけないで、私に!!
    剣道の諸手突きしますよっ!

  • 第96話 アインとツヴァイへの応援コメント

    ツヴァイ、お前もまた男らしい。

    作者からの返信

    ツヴァイ……。
    良い子でした……。

    この子、アインが大好きなんですよね。

  • 第88話 いつ「した」の?への応援コメント

    私の麻雀仲間に不本意な形で一発で妊娠させた人がいるのですがね、あだ名が「一発ツモ」に……えぇい!ガチ読みしていたのにくだらない事を書いてしまった!

    そしてなぜか拓海の名が!!

    作者からの返信

    そりゃもう!!

    私からすれば驚愕ですよ、拓海は!!

    ユーリ・トヨタさんの『青春の端にいる僕&落っこちそうな私』
    という名作がありましてね。
    そこに出てくる大海くんという大学生が、東尋坊で年上の女性と出会って旅をするロードムービーのような素晴らしい作品があるのですが。

    その大海くんが、「3回」でね。
    うちの総君が「2回」でね。

    ……拓海、えらいことになってますよ……。

  • 第75話 中尉への応援コメント

    察した。こりゃ死ねないな、アイン。

    作者からの返信

    死ねないですよ、アイン。

  • 第72話 みんな、死んだねへの応援コメント

    お前!せっかく生き延びたのにアホか!嫁が待ってるアインを気遣えよ!義理の姉になるんだぞ!

    というか脱出は普通に成功していたのですね。

    作者からの返信

    脱出シーン書いてたら、えらいページ数になるんですよね……(遠い目)

    もともと、公募作品だったので、枚数指定があったんですよ。
    その名残ですねぇ。

    そしてツヴァイ。
    アインの隣でずーっと「死のう」「死のう」と囁いてます……。

  • まさかこの作品のコメント欄で銀英伝の文字を見るとは……素晴らしい。しかし、有名作品とはいえ皆さんの年齢が一定以上だとわかってしまいますね…

    作者からの返信

    年齢については「しぃーーーー!」で(; ・`д・´)

    ここ、銀英伝で盛り上がったんですよ(笑)

  • 第68話 迎えに行くからへの応援コメント

    ドク、今度飲みに行こう。そしてこの映画のロケについて詳しく聞かせてくれ。

    そして准将、悪いやつかと思ってたら意外といいやつじゃないか。みーんな男前だ!

    作者からの返信

    ドク、本当にMVPですよ……。
    いい男達なんですよ……。

    結局。
    遠いところから利用しようとする奴らが本当に卑怯なわけで……。

  • この後目を覚ましたシュウがガンダムに乗って助けに行くパターンであってくれ…頼む。あ!脱出ポッド!脱出ポッド使え!とにかく、結ばれずとも生き延びてくれよアイン!

    作者からの返信

    ガンダム(笑)!!!!!
    盛大に笑ってしまった^^;

    乗ってる伍長も容易に想像が……(笑)

  • なんやて?

    アイン、まさかカッコいいことする気じゃ無かろうな?アインやめて!俺はそういう展開弱いんだ!

    作者からの返信

    アイン……。

    まぁ、1人に選べないとこういうことになりますよね。
    「伍長かツヴァイか」って言われても、選べないモノは選べないし……

  • 第64話 側にいてくれる?への応援コメント

    いいんだけど…すごくいいシーンなんだけど…

    やっとる場合か!!!!

    作者からの返信

    あとで読み返して私も思った……。

    「おまえら、いい加減にせえよ!」と(笑)

  • ざーんねん…アインのと違って嫌なざーんねんだなぁ…

    作者からの返信

    ほんと、ツヴァイ。
    アインと同じように育ったんですけどねぇ……。

    同じ遺伝子持ってても、結局は個性というか、性格ですよね……

  • 別れが近づいてようやく気持ちに気付くって切なすぎますよ……そしてツヴァイとの遭遇。もうパニックですよ。

    作者からの返信

    ツヴァイは来るし、旗艦は攻撃するし……。

    伍長ひとりでどう対処するねんっ!、という場面です(笑)

    というか、このあたりのツヴァイ、最低野郎だな……

  • あー、いやだいやだいやだ!なんで青嵐さんはこんな別れが辛い作品書くんですか!最初はアインの事「スカした野郎だなぁ」って思っていたのに、急にグアッと来てしまいました……青嵐さんやっぱ上手いよ…

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます!

    アインは良い子ですよ~。
    でも、わたし、てるまさんのコメントのインパクト大で……。

    登場シーンは「おっと、撃たないでくれよ」に記憶がすり替わっててびびりました……。
    記憶が改ざんされた……。

  • ドクを気遣うところはアインはやっぱり人間的ですね。

    そしてこれからどうなる!?ハラハラしてきました。パラサイトとのバトルはあるのか!?

    さっきからコメ爆してしまいすいません。お返事は気にしないでください。ちょっとだけ読むつもりがついつい読み進めちゃって。

    作者からの返信

    コメ爆は全然問題ないんですが……。

    てるまさん……。
    明日(というか、今日)、お休みですか? 
    仮眠してから読んでおられるんですか?

  • 第58話 寄生虫への応援コメント

    エメゴキは何かで読んで知っていましたが、ロイコクロリディウムって聞いたことあるなぁと思って調べて見たら

    ギャァァァァァァぁぁぁぁぁあああ!!!?

    勘弁してくださいよ!グロすぎますよ!

    この作品を書くために青嵐さんが色々調べたのが伺えます。何とも勤勉なお方です。元々寄生虫やSFについて色々知っていたとしたら知っていたで驚きですが。

    作者からの返信

    何故、調べたんですか、てるまさん!!!!
    見ちゃダメ、あれっ!!

    ……そしてね。
    調べたんですよ、私……。
    ふふ。勤勉でしょ……。

    「ひぃぃぃぃぃ(⊃Д・、)」と泣きながら見ましたよ……。
    ちなみに、『藤家』のムカデも私には悲鳴の対象です……

  • 新婚かよ!

    ていうか普通にホットケーキ的なの作れるじゃないか!ほうれん草は無いのか!?

    作者からの返信

    ほうれん草はコトちゃんと総君のモノっ!

    そして……。
    監視カメラがジャミングで通じないのをいいことに、閉じ込められた艦内でいちゃつく2人……。

  • 第55話 アタリとハズレへの応援コメント

    よっしゃぁ!ドクのお株あがるよぉー!いいよー、ドクいいよー!

    はっ!ドク+エディマーフィー=Dr.ドリトル。つまりドクには動物や虫の声が聞こえる!?

    適当な事言ってすいません…ドクはエディマーフィーじゃなくてジムキャリーでしたね…

    作者からの返信

    ジム・キャリー!!!?

    ……うー………。
    ジュード・ロウ!!

  • 第54話 どっちも大切だへの応援コメント

    三角関係ってまさか、アイン→シュウ←ツヴァイ。ではなく、シュウ→アイン←ツヴァイなのか!?なんと…予想外です。

    しかし、シュウのお料理シーンも見たいですね。やっぱりドンガラガッシャンしたり、鍋が爆発したり、包丁で指を切ってアインに指を吸われたりするのでしょうか

    作者からの返信

    そうです、そうです!
    このお話、アインを伍長とツヴァイが取り合ってる話なんです。

    伍長は「生」に引っ張るし、ツヴァイは「死」に引っ張ろうとする話です(*´﹀`*)

    ……伍長の料理シーンは……。
    見れたもんじゃないですよ……。
    どんがらがっしゃんなんていつものことで、鍋の中は紫色してると思います。出汁も何で取るのか考えただけでも……。

    そして最後には、「伍長は座ってて」と、アインに優しくイスに誘導されます。

  • 来た来た、ストーリーが動き出しそうですね。実は寄生虫の謎がずっと気になっていたのですよ。クイーンはシュウの中にいるのか…それとも船内にまだいるのか。いや、死んでるからシュウを連れて行こうとしているのか。うーむ。

    作者からの返信

    「ほい来た!」のシーンですね(*´﹀`*)

    クイーンは実際はもうね……。
    うん……

  • アインたら、まーた小難しい事言っちゃって。君はシュウと二人で幸せになればいいんだよ!そして子供作ったら、絶対「無かったこと」なんかにはしないでしょう。シュウに手を引かれて頑張って環に入れ!ウェルカム!

    作者からの返信

    アイン、もう馬鹿になれっ! って、なーんかいも、思います……

  • 四つん這いで靴を取りに行くシュウのお尻をアインは「安産型だなぁ」と眺めていたわけですね。間違いない!全くいやらしい子ですよ!

    突然ですけど、青嵐さんは昼ドラ的な不倫ものの小説が書けそうですね。いや、なんとなくですけど。

    作者からの返信

    アインはいやらしくなどないっ( `Д´)ノ

    と、思っていましたが……。
    十分いやらしいな、この男……。
    こういうむっつりな男……。いますね……。

    そして。
    昼ドラ的不倫かぁ!
    ……書こうか……。

    いや、ダメダメ! もう、セルフレイティングタグがいる小説は書きませんっ!

  • 「俺に落とせない女はいない」

    うーむ、一度は言ってみたいですね。私が言った場合、次の瞬間床が開いて落とされそうですが。

    しかし、ツヴァイもリバーフェニックスに似ているわけですよね。スタンドバイミーの印象が強い私としては、あのカッコいい少年が残酷でエロい事を言うなんて…アイン頑張れ!

    作者からの返信

    私、男なら絶対にこの台詞、言いたいんですよね~(*´﹀`*)

    ええ、そうです。
    そんでもって、私の足下でも、床がパカって開いて落ちるんです……。

    いいでしょーー? ツヴァイとアイン!
    ……教主はね。
    この2人を独り占めですよ。
    とんでもない女ですよ。
    寝室で侍らせて喜んでましたよ。
    ひどい教主です。

  • 第93話 今日は何の日?への応援コメント

    ちっちゃいアイン想像して萌え萌えしました……(*´Д`)ハァハァ♡

    可愛い声で『ざーんねんっ』とか言っちゃうのかな…………それでも可愛い!!

    作者からの返信

    節さん!!!

    な、なんて想像を! なんて妄想をっ!!

    か、可愛いやないかっ!!!!

  • 第92話 『私の愛しい人』への応援コメント

    いつもと違って、だぁあ?

    腕立て腹筋100回を命じるべきです!
    ショウが命じないなら、私が命じます!!

    作者からの返信

    ああ、やめたげてっ!
    彼ら、若いんです……。
    ちょっと、見誤ったんです。
    ちょっと、飢えてただけなんです……。 ゚(゚ノ´Д`゚)ノ゚。

  • 第68話 迎えに行くからへの応援コメント

    ドク…俺のところにも来てくれ!君はいい人過ぎる…君はいい人であり、そして男だよ!

    作者からの返信

    ドク、良い奴なんですよ……。
    良い人過ぎて、みんなから「良い人ね」で終わってしまって……。

    コメント欄人気一位はドクですっ!

    私的には、ドクのイメージはジュード・ロウなんですよね。
    で。
    ジュード・ロウ的なドクは、すずひめさんのところに婿に行くことになりました。

    ところがですね。
    てるまさんが、「ドクは、エディ・マーフィー」と言いだし……。

    エディ・マーフィー的ドクは、節トキさんのところに婿に行くところに決まりました。

    ええ。
    人気者なんです、彼。コメント欄で……。

    あ!!!
    ☆とレビューをありがとうございました!
    また、近況ノートにまでお越し下さり……。光栄です! 

    編集済
  • アイン「不適格かもしれない」
    ツヴァイ「ざーんねん」

    いや、冗談はともかく、シュウとしては兄弟で生理の情報を共有されるのは嫌でしょうね。任務だから仕方ありませんが、アイン、プライバシーを大事に!

    作者からの返信

    アインもツヴァイも虎視眈々と排卵時期を狙ってますからね。
    こいつらみんな変態ですよ。
    伍長の貞操が危ない。というか、卵子が危ない。
    ……これって、女性としての魅力と言うより、生物としての魅力なわけで……。
    伍長……。ざーんねん。

    いや、違う(笑)

    あ。「ざーんねん」はこのあと、また出るんです(o´艸`)
    ま……。良いときには出ませんが……。

  • 第47話 ざーんねんへの応援コメント

    さっきも思ったのですがね、「あと何回〜」より、「ざーんねん」から凄まじい少女漫画臭が!!!!あまーーーーーーい!!

    アインは外人だから、実際口にしたのは「shit」とかですかね。リバーフェニックスが「shit」と言って、字幕に「ざーんねん」が流れるわけですね。

    作者からの返信

    うわ……。
    リバー・フェニックスが頭に浮かんで、ひとりで悶えた……。
    伍長、いいなぁ……。

    そして。
    あれ(⦿_⦿)。そうですか。「ざーんねん」の方がアレだったか……。
    メモしておかねば……。

  • あー、やりおったやりおった!!
    お前はもののけ姫のサンか!!

    もうね、セリフが良い意味で臭過ぎますよ!青嵐さんはどんな顔をしながらセリフを書いたのでしょうね!私だったら書きながらにやけてしまいますよ!

    作者からの返信

    うひゃひゃひゃひゃひゃ(°∀°)

    私が、くっさい台詞を書いているとき、考えているのは、「世の中の女の子すべてをひぃひぃ言わせてやる」ということです。

  • 第44話 俺が壊したんだへの応援コメント

    寄生されて生き延びたらどうなるのかが気になるんですよね。ハーレムと関係があるのだろうか……

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    寄生されて生き延びてる、ってサンプルは伍長1人ですからね、現在。

  • 第43話 謝るな。どうしたへの応援コメント

    寝言で目が覚めることありますよね。私は寝言が大きいので自分の寝言にびびって起きる事がしょっちゅうあります。昨日は「お前変態かよ!!」って寝言で目が覚めました。

    全く…イチャイチャしちゃって!青嵐作品のキャラクターには絶対に恋に落ちるラブ細胞が埋め込まれていますな。

    作者からの返信

    〉「お前変態かよっ」
    一体、どんな夢を(笑)

    むかし、「現在○○khtで放送をお送りしています」って寝言を言い出した人が居て……。

    なんの電波ひろったの!?、とびびったことがあります(笑)

  • アイン→アイーン→志村けん→変なおじさん

    これは怪しい!

    いや、冗談はさておき、確かツヴァイが虫殺すって言ってましたもんね。昆虫採集はまた今度ですね。

    作者からの返信

    死骸しか現在艦内にはいないでしょうね。

    そしててるまさんの推理。
    却下です(笑)

  • なるほど!上手い!
    いやー、これは面白いですね。ツヴァイとシュウの接触はいつになるんだろうと思っていましたが。
    青嵐先生推理やミステリーもいけちゃうんじゃないですか?

    作者からの返信

    私が推理やミステリーを書けるわけがないじゃないですか(笑)

    でもお褒めいただきありがとうございます*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

  • シュウも恋しちゃいましたね。やはり吊り橋効果か……

    さぁ、アインと楽しい昆虫採集だ!

    作者からの返信

    いやな昆虫採集だ……。

    私、ほんっとに、虫ダメなんですよ。
    集めて育てるとか考えられない……。
    こんな命令来たら、「……あ。妨害電波が。ジャミングが」とか言って聞こえなかったふりしたい……

  • ああ…純情…応援したくなりますなぁ、アイン…

    作者からの返信

    アイン、ここからが正念場ですよ。
    ここから、本当のヒーローにならんとあかんのです、この男は。

  • アイン…良かったな!遂に来れたぞ!そしてショウも!両想いは、いい!

    作者からの返信

    ようやくこの2人、ここまで来ましたよ……。

  • アイン…お前がヒーローだ!

    作者からの返信

    ようやく、ヒーロー回が来ましたっ!

  • ドクだって辛いんですね…大恩人というわけでもないけれど、こんな非情な命令、嬉しくないでしょうな…

    作者からの返信

    ドク、最初は伍長だけ出そうとしてたんですけどね……。

    良い人なんですよ、この男。
    だからいつも「あなたって良い人ね」で終わってしまうという……

  • 第91話 サー、イエッサーへの応援コメント

    こんな和やかなコメディパート、久々じゃない?

    久々すぎて、笑ってしまうやら泣きそうになってしまうやら……ショウが幸せで良かった。話だけだけど、スイも元気そうで良かった。・(つд`。)・。

    作者からの返信

    そう^^;

    舞台は7年後ですからね。
    大分和んでいるというか……。

    でも。

    うおおおおおお(涙)
    私は忘れちゃいねぇよ……。

  • 最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

    『恋愛ごっこ』完結の寂しさでチラッと覗いてみて、気づいたら読み終わっていました……なんという吸引力……! ショウ、アイン、末長くお幸せに……!

    ハードな世界観で生命の価値や倫理がむき出しになっていく中で、科学技術の先で生みだされたアインが極めて根源的な答えに行き着いたのが印象的でした。
    ツヴァイが、物語上の障害としても、アインやショウとの対比としてもすごくいいキャラで、退場してしまったのが寂しいです……。彼の存在が、この物語が提示する価値観に複雑な陰影を与えていたと思います。
    ツヴァイ、見えてるかい……スイ君は健やかに育ったよ……!

    最初から最後まで、息もつかせぬ面白さでした!
    頑張ったドクにもたくさんの幸せが訪れますように!笑

    (お返事のタイミングの件はどうぞお気になさらず……!)

    作者からの返信

    千鳥さん………。コメントの件、本当にすいません。
    そしてそれよりもなによりも……。

    ものっすごい早さで読んで下さってありがとうっ!!!

    「あ。千鳥さん、『螺旋』に来て下さってるんだぁ(*´﹀`*)」
    と思ってたら……。

    「うわっ!! すごい早さっ!」と驚き、そして完結まで……。

    ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。

    おまけに、なんとうれしいコメントか……(涙)
    アインはもとより、ツヴァイにまで……。

    ツヴァイ……。良かったな……。本当に、あんた命がけで頑張った甲斐があったよ……(涙)
    あんたの賭けは、あんたの勝ちだよ……。スイもアインもショウも幸せなんだもん……

    そしてドク……。
    きっと彼も幸せになるでしょう(笑)
    だって、私の物語はハッピーエンドが基本ですからね。

    ありがとうございました!

  • ヘイ!ドク〜
    やっぱドクが出るとホッとするよね。リア充がイチャイチャしてるから!

    てか、ドクはやっぱり絶対に死にそうに無い面白黒人ポジションですね。面白黒人=エディーマーフィー。間違いないですね!

    作者からの返信

    ……てるまさん。

    ドクはジュード・ロウ!
    だけどね。
    ジュード・ロウ的ドクは、このあとすずひめさんのところに婿に行き、エディ・マーフィー的ドクは、節トキさんのところに婿に行くことになりました。

    本編では「ぼっち」なドクですが、コメント欄では大人気です。
    うれしい……(笑)

  • 第38話 ごめんねへの応援コメント

    アインたら、甘えん坊さんになっちゃって……お主これから身の振り方どうすんねん!絶対ショウを守るんだろうけど、これからめっちゃ葛藤しそうですね

    作者からの返信

    アイン、この後迷走しますよ……(遠い目)

    そうなんですよ。
    身の振り方。
    それそれ。
    それをもっとよく考えなよ、と思うわけです。


  • 編集済

    第36話 ツヴァイへの応援コメント

    ツヴァイ来たな!なんか嫌な奴っぽいなぁ…

    そして寄生虫の能力、気になりますね…教主の中にマザーがいるのだろうか…。もし寄生虫系の出てくる映画がお好きであれば、「パラサイト」という映画がおススメです。

    作者からの返信

    『パラサイト』も知らなかった……。
    へぇ、また観てみます!

    そしてツヴァイがここで登場です!
    声だけの出演でしたからね。

  • やはり恋か…

    ていうか青嵐作品のヒロインて皆家庭に問題ありますね笑
    まともな家庭ってラピスラズリくらいじゃないですか!ラピスラズリもお母さん冴村さんみたいだし!

    作者からの返信

    そうです!
    うち、家庭的に円満なのは『ラピスラズリ』の六花んところだけですね。

    どうもね。
    「お母さん」と「お父さん」のイメージがうまく出来ないんですよねぇ^^;

  • アインよ、それは恋じゃな。これからは心を入れ替えてショウをゴキブリから守るが良い。

    作者からの返信

    守るのはGから、限定かっ!

    ……でも、それでもいい。
    うちの職場の男共は、Gひとつ退治できませんでしたよ……。

  • 寄生虫……生理周期……なんとなくショウがこれからなにをさせられるのかわかる気がしてきました……リプリーになるのか!?

    そしてショウの伍長バストはM〜Lでしたか。てるま調べによると、男性が「うむ」と思うサイズはEカップ以上なので、伍長はE〜Fカップだ!

    名前はショウなのにバストはダイですね、ってやかましいわ!

    作者からの返信

    リプリーに似た感じですね。

    く、くそう!
    『てるま調べ』が胸に刺さる……。

    ……しかし私は知ってますよ。
    その「うむ」と殿方が思われる胸の持ち主の何割かが、「上げ底」「水増し」をしていることをね……。

    そして、「ショウ」なのに「ダイ」

    ……そりゃ、アインの二等兵も……

  • 第90話 衛星への応援コメント

    もうエピローグ、か……。
    思えばいろいろありましたね、あんなことこんなことそんなこと。

    って、今はどうなっているんだ!?
    私のおにくをショウにあげるので、続きを教えていただきます。読んで解明させていただきます。

    作者からの返信

    おにくは大事にしていてください。
    ひょっとしたらそれが「胸の肉」になるかもしれません。
    私はそうやって、大事にしてきました。

    ……結果ですか。

    ……ふっ………。

  • 第58話 寄生虫への応援コメント

    寄生虫……嫌ですねー……私も目の前でちょうど寄生虫(コバエ系)が出てくるところを見て、怖かったですよー……

    作者からの返信

    ………ふふふふふ。

    蛆とハエに関しては、私も一家言ありましてよ。

    ハエが黒だかりになっている倒れた人が居ましてね。
    ええ、ひとり暮らしだったんです。
    連絡が取れなくなったので、自宅に入り、「あちゃー」とその様子を見て、発見者はおもったそうです……。死んでるなぁ、と。

    ところが。

    黒だかりのハエをうごめかせてその人、動き出したんですよっ!

    ええ。
    ……死んでなかったんです。
    蛆をわかせながら、生きてたんです……。

    狼煙さん。
    今、夕ご飯食べてます?
    ……ごめんなさい。

    ※ちなみにこの話は、私の実体験ではありません。あしからず

    編集済
  • このラブラブっぷり……なるほど、この作品のジャンルは恋愛ですね……はっ!?

    作者からの返信

    ふふふふふふふ。

    はーっはっはっはっは
    ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

    ……そうです。
    これですよ……。

    これが、「ジャンルとタグを何度も確認してしまう」という呪いですっ!
    そう、これは呪い!
    私のせいじゃないっ!


  • 編集済

    最終話 螺旋の環は巡るへの応援コメント

    素晴らしい作品、そして感動的な終わり方でした。

    ショウが「アインはツヴァイと一緒に死にたかったのではないか」と思う場面から涙が出て、鼻水をずるずるさせながら読みました(すみません…)

    ツヴァイはやっぱり良いやつでしたね。それだけに、生きていてほしかったけど、ツヴァイらしいとも思いました。そして、遺体の体をなしていないツヴァイを、それでも連れ帰ったのはアインらしいです。

    螺旋の環という言葉の意味、最初は「遺伝子のことかな」くらいに考えていましたが、その意味がどんどん豊かになっていきますね。

    エピローグは、ツヴァイへの鎮魂歌のようでした。その命が決して無駄ではなかったこと、ツヴァイも螺旋の環の一部になれたこと、それが未来へと、希望へとつながっていくこと。ツヴァイの笑顔が目に浮かぶようでした。

    明るく、前向きにさせてもらえる結末でした。

    作者からの返信

    純太さん

    最後までおつきあい下さり、感謝です。
    おまけにこんなうれしいお言葉も頂戴し……。涙まで……(´;ω;`)

    タイトルのことも触れていただき、本当に感激です。
    キャラクター一同を代表し、お礼申し上げます。

    ありがとうございました!

  • 第32話 もう、黙れよっ!への応援コメント

    やはりアインの二等兵が中将に!全く、いやらしいったらありゃしない!

    作者からの返信

    〉二等兵が中将

    朝から吹きましたよ……(; ・`д・´)

  • 第31話 個室に戻って!への応援コメント

    これは少年ジャンプのお色気枠ですね。
    うっかりアインの二等兵が固く……ってやかましいわ!

    作者からの返信

    ここはラッキースケベ回ですよ……。ふふふふふふ。

    伍長のお色気が……。
    アインに通じるかどうかは……

    ……しかも、二等兵……。

  • 第30話 ゴキブリだへの応援コメント

    はぁぁぁぁぁあ……風呂場ゴキはまずいですよ!はやくシャンプーアタックを!
    「ゴキんじょ同士仲良くしましょう」ってやかましいわ!

    作者からの返信

    風呂場でゴキブリ、ってサイアクの取り合わせですよね……。

    〉「ゴキんじょ同士仲良く」

    ……誰か……。誰か、座布団の枚数決めて……Σ(×_×;)

  • うわぁ……いやだ、体内に産み付けられたタマゴが孵るんだ……

    作者からの返信

    ふふふふふふふ。

    さぁ。
    体内にいるのはなんでしょう……。

  • 「伍長、全部Sでしょ」って言われたら
    「そうよ、女王様とお呼び」
    って返せよ伍長!

    そして「教主」「候補者」……昔のトロンみたいなものですね!

    作者からの返信

    ご、伍長にそんな返しができるかどうか……(@_@;)

    そして。

    そうですね。「教主」とその「後継者」。
    しかし。
    教主はトロンより、腹黒く、酷い女ですが……。
    こいつ、本当に……(妨害電波)で、アインなんて……(妨害電波)なんですよ……。