応援コメント

第50話 俺が、『アイン』だ」への応援コメント

  • アインとツヴァイ、本当に対照的ですね~!Σ( ゚Д゚)

    ラストの台詞、ぜひ伍長の前で言ってほしいです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    アイン 「俺に落とせない女はいない」
    伍長 「では、私は女ではない、と言いたいわけか。いい度胸だ、アイン。歯を食いしばれっ!」

    (ごつん:殴る音)

    と言うふうになりそうですね。ええ。なりそう、ではなく、なるでしょう。

    他の方のコメントにも書いてますが……。

    私が男なら、一度は言ってみたい台詞なんですよ、これ(笑)

    それで、本命の女の子を落としたい、という(^◇^;)

  • 「俺に落とせない女はいない」

    うーむ、一度は言ってみたいですね。私が言った場合、次の瞬間床が開いて落とされそうですが。

    しかし、ツヴァイもリバーフェニックスに似ているわけですよね。スタンドバイミーの印象が強い私としては、あのカッコいい少年が残酷でエロい事を言うなんて…アイン頑張れ!

    作者からの返信

    私、男なら絶対にこの台詞、言いたいんですよね~(*´﹀`*)

    ええ、そうです。
    そんでもって、私の足下でも、床がパカって開いて落ちるんです……。

    いいでしょーー? ツヴァイとアイン!
    ……教主はね。
    この2人を独り占めですよ。
    とんでもない女ですよ。
    寝室で侍らせて喜んでましたよ。
    ひどい教主です。

  • 「俺が落とせない女はいない」

    かっこいい台詞なんですが、彼の生い立ちを考えると複雑なものを感じさせます。けれども違う面を見れば、君伍長に関してどういう態度取ってたっけ?(ニヤニヤ)しながら聞きたくなる…うーん、深いですなあ。

    作者からの返信

    〉「俺が落とせない女はいない」

    これ、私が男だったら絶対人生のうちで言いたい言葉です!
    で、女子から、「……キモっ」と言われて撃沈するわけです……。あははは……。

    アイン、外見と能力を見れば超絶美形の頭脳明晰運動神経抜群野郎ですからね。
    たいがいの女はなびきます。
    ただ、「職なし」「金無し」「戸籍無し」ですが……。

    私「伍長、落とせてないじゃん」
    アイン「まだ、伍長に本気出してないだけ」

    さぁ。彼はいつ本気を出すのか……。乞うご期待っ!

  • 落とせない女はいない、だぁぁぁ?

    伍長相手に散々手こずってるじゃないの!

    ドライとフィーアが選んだ子が、武州ヒロイン系だったらいい。これでもかってくらいに泣かされ振り回されればいい。

    誘惑なんて考えるより、その笑顔で面接行って、ショウに惚れてもらえるよう職を探した方が早いのでは……と思ってしまいました(´・з・`)

    作者からの返信

    アイン曰く、「伍長には本気出してないだけ」
    片腹痛いわ ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

    ま。
    普通に外見だけ見たら超絶美形ですからね。
    なびく女性の方が多く……。

    ドライとフィーアも別タイプの銀髪美形です。
    ……よく考えたら。
    教主、すごい男子をはべらせてんな……。

  • アイン頑張って。
    でもショウを守るために他の女を落とす宣言をするのも凄いですね。

    ショウ「私というものがありながら」
    アイン「違うんだ。俺は君のために……」

    なんて事にならないのを祈ります。

    作者からの返信

    あとでもめそうですね、この事実がばれたら。
    伍長、強いからな……(遠い目)


  • 編集済

    そっか、顕微受精後は母胎で成育するのですね…
    てっきり、培養槽などの設備で成育させるのだと思い込んでいました…
    しかもツヴァイなんて培養槽での成育をメインに考えてると思いこんでたので…
    なので正直、えっ、セルフレーティングとか色気のある話だったの?と置いてきぼりを喰らってました(笑)

    そして『アイン』は長男だからではなく一等賞だからの『アイン』なのですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    培養槽も当初考えてたんです。SFっぽいですしね!

    だけど、『客船』の中にそんなもの持ち込めるのかな、とか、いろいろ考えて……。

    ツヴァイは、『自分』と同じ遺伝子を持っている人間以外は「価値が無い」と思っているところがあるので、彼なら母胎を使うな、と……。

    ツヴァイが考えるなら、「ヒト」を使う、と思ったんですよ。
    失敗が少ないし、場所はとらないし、産んだ後の母胎はどうとでもなる……^^;

    あと。そうです! 『アイン』は一等賞の称号ですから、小さい頃は、『アイン』は『ドライ』だったこともあります(*´∨`*)


    そしてですね。
    セルフレイティング……。

    私の中で、『ルクトニア・ライン』というものがあるわけですよ
    (`・ω・´)b。

    『ルクトニア』は、セルフレイティングはつけてないんですけど、チューはするわ、押し倒すわ……。
    ただ、肝心なところはぼかしているわけで……。

    で。何が言いたいかというと、今回も、私の中では『ルクトニア・ライン』内なんですっ(`ω´)キリッ

    白兎さん。
    ……ええ。大丈夫です。
    私は正気です。私の目には『ルクトニア・ライン』がはっきりと見えています。

    編集済